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題名:美術館めぐりの旅  名前:ギャラリースタッフ 2006/03/29(水) 15:06 No.300  操作


300の画像を原寸大表示します 26日、バス満員の25名で「プーシキン美術館展」「鴨居玲展」行ってきました。

楽しい旅の様子はこの旅をサポートしてくださった森茂樹先生が主宰されている絵画教室のホームページに詳しく掲載されていますのでご覧ください。http://www.geocities.jp/mori632/page060.html

  
 

題名:Re: 美術館めぐりの旅  名前:takae 2006/03/31(金) 13:14 No.301  操作

アンリ・マティスの『金魚』は色が鮮やかで、少しも濁ったとこの無い絵でした。ですが凡人の私には、いろんな意味で想像を超えた絵です。プーシキン美術館展の絵たちは、みんな素晴らしいけど、ポールセザンヌがよかったです。

小磯良平の絵は、心やすらかに観ることができる絵ばかりです。題名は忘れましたが、パステル画で男性が背面をみせて立った筋肉の流れをデッサンした絵と、『母子像』の母親の両手の柔らかさに感動でした。

行きのバスの中で見た鴨居玲のビデオから強いインパクトを受けました。感動して、イチローではないけれど「やばいっす!」状況でした。事前学習のおかげで、鴨居玲展は興味深くみることができました。姿形を変えた鴨居玲自身が、彼の描いた沢山の作品に描かれていました。自分をいつも観ているというか、自分から脱却できないで一生を終えた画家という印象でした。本を求めたので、ゆっくりと見るつもりです。

お天気はよし、昼食の和食バイキングは美味しく、知的な刺激もうけた楽しい一日をありがとうごさいました。
 

  
 

題名:Re: 美術館めぐりの旅  名前:森茂樹 2006/04/04(火) 21:04 No.306  操作

306の画像を原寸大表示します ほんとに2つの展覧会も良かったし、昼食も美味しかった。集合時間に少し遅れる人もありましたがトラブルもなく、鳥取帰着も大体時間どうりで大満足の旅でした。
年内にもう一つくらい企画したいとあんどうさんもおっしゃっていましたので皆さんまたご参加下さい。

  
 

題名:Re: 美術館めぐりの旅  名前:ギャラリースタッフ 2006/04/07(金) 17:07 No.309  操作

takaeさんへ
「知的な刺激を受け楽しかった」とのこと、主催した側として大変うれしく思います。
今までにも何度か美術館めぐりをやりましたが一番良かったように思います。それには事前学習があったこと、強力なサポートがあったこと、そして皆様のご協力があればこそでした。
次回も参加してください。



題名:お花の件ですが  名前:go 2006/03/27(月) 17:01 No.297  操作


 関西地方や愛知県等で、お店の前に飾られているお花を、開店と同時に持ち帰るという風習(縁起担ぎ)があるらしいので、その影響を受け、悪意ではなく、展覧会が繁盛しますようにとお花を持ち帰ったのだと思います。
 持ち帰った人も、一言声を掛けてから持ち帰ればこのような問題が起きなかったと思うのですが・・・
 残念な反面。これから益々展覧会が成功(繁盛)する事をお祈りします。

  
 

題名:Re: お花の件ですが  名前:ギャラリースタッフ 2006/03/28(火) 19:59 No.298  操作

goさん展覧会の応援ありがとうございます。

展覧会のお祝いに届く花は開店祝いとは少し事情が違いますが、おっしゃるとおり悪意はなくその辺の事情をご存じない方がそういった風習を信じて持ち帰られたのだと思います。

花の管理もギャラリーの大切な仕事の一つ、主催者の落胆振りと再度注文されたお花の出費を傍で見ていると辛くなります。ご本人は悪意でなくても悲しむ人がいる事を何とか気づいて欲しいものです。



題名:木屋旅館  名前:あんどう 2006/03/21(火) 17:51 No.295  操作


295の画像を原寸大表示します 今月初旬に開催した「木村昭平展」のご縁で三朝温泉にある木屋旅館の女将さんを訪ねました。以前よりある人から「ぜひ訪ねてみたら・・・」と薦められていたのですが延び延びになっており先日やっと伺うことができました。

庄屋であった昔の屋号「木屋」をそのままに名づけられたこの宿は女将御船道子さんが藍染め作家として知られており別名藍の宿とも言われています。

向かいに建つ民芸館を備えた茶房「木木」でコーヒーをいただきました。館内に併設されたカムパネルラ館では御船さんの父、河本緑石と宮沢賢治の交流をしのぶことが出来ます。

御船さんは女将の会のメンバーとして町の活性化に取り組み又三朝かじか蛙保存研究会会長として保存に力を注ぐなど多忙な日々を過しておられます。尽きることのない話に引き込まれついつい長居してしまいましたがいつまでもお元気で先人の知恵を伝えていただきたいと願わずにいられません。

木屋旅館http://www.misasa.co.jp/



題名:馬場義克さん  名前:あんどう 2006/03/20(月) 20:00 No.294  操作


294の画像を原寸大表示します 今日は最終日。お天気に恵まれ、日本海新聞に記事が掲載されこともあってか会期中で一番賑やかな1日となりました。

姫路市在住の馬場義克さん(兄)は蒔絵を出品。

今回紹介された作品は木、竹、琥珀に螺鈿や金粉などを施した茶道具、ブローチなど。

漆を使った日本独特の技法で1500年の伝統があるという蒔絵の繊細な美しさはいつの時代も女性を惹きつける魅力があります。




題名:長島衣伊子さん  名前:あんどう 2006/03/19(日) 19:45 No.291  操作


291の画像を原寸大表示します 横森さんと同じく秦野市在住の長島衣伊子さん(妹)は現代俳句。
朴の花俳句会を主催、句集を出版されるなど活躍。

画像は句集「青(せい)」



題名:横森美佐子さん  名前:あんどう 2006/03/19(日) 19:28 No.290  操作


290の画像を原寸大表示します 秦野市在住の横森美佐子さん(妹)は七宝を出品。
馬場さんのご兄弟は全員芸術に携わっておられ今展は出品されていませんがもう一人の妹さんも七宝で日展に入選されています。

横森さんの入選作品は島根県立美術館で開催される第37回日展で展示されます。



題名:馬場歓堂書展 1  名前:あんどう 2006/03/19(日) 19:10 No.289  操作


289の画像を原寸大表示します 鳥取書道連盟理事を務める馬場歓堂さんの書展も後1日となりました。賛助出品されている県外在住の2人の妹さんを訪ねて見える方も多く連日賑やかです。

書道は読みにくいので苦手だと敬遠される方がおられますが今回の展覧会では誰にでも読める書を主に選んで展示されており皆さんに親しみを持って鑑賞していただいているようです。

明日は晴れそうですご兄妹によるコラボ展、ぜひお出かけください。



題名:花泥棒について  名前:あんどう 2006/03/18(土) 19:05 No.288  操作


288の画像を原寸大表示します 昨日のスタッフYさんの憤りの書き込みに対し多くの方から驚きの声が寄せられました。目撃された方によると通りがかりの人が数人で新聞紙を用意して来て堂々と持ち去られたとのこと。

業種によってはお祝いに贈られたお花は誰が持ち帰っても良いと耳にしたことがあり、今回の件もそう勘違いしている人の仕業だと思いますがとんでもないことです。

実はギャラリーオープンの際にも、お祝いに頂いたスタンド花をズラリと表どうりに飾ったところ数時間もしないうちに葉っぱ1枚さえも無くなっていたという悔しい出来事がありました。
送り主は勿論のこと私も一度も目にすることなく持ち去られたお花、申し訳なくて悔しくて今思い出しても体が怒りで震えます。
同じ思いを他の方にあじあわせてはいけないと随分気を配っていたつもりですが残念なことになってしまいました。

画像は主催者の方が注文され再度届いたお花です。




題名:花泥棒  名前:ギャラリースタッフ 2006/03/17(金) 14:13 No.287  操作


287の画像を原寸大表示します 今日は、あまりにも腹立たしい出来事がありました。展覧会のお祝いとして、いただいていた大切な花が、心無い人たちによって、無残に持ち去られてしまいました。しかも日中に。

お祝いのお花はギャラリーとしても大切に管理させていただいています。こんな事が本当にあるのかと、唖然としてしまいました。同じ日本人(鳥取人)としてはつかしい事です。



題名:門脇裕子 油絵展  名前:あんどう 2006/03/14(火) 18:42 No.286  操作


286の画像を原寸大表示します 今回で3回目となる個展では、第1回より「自由に気ままに、空を飛ぶ鳥のように」と、一貫した作者の姿勢を表現した作品群でした。彼女のもっているふんわりとした優しさの中にも、普段は見せることのない苦しさ、せつなさを感じるような作品もみることができました。

会場内は永く厳しかった冬から暖かい春の兆しが感じられる展覧会でした。


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