絵葉書下田百景 画像掲示板

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題名:画像データ利用許諾依頼  名前:転居老人 2016/05/30(月) 15:38 No.492  操作


お世話に成ります。
伊豆に転居してきて、当地の歴史や文化に興味を持ち、少しづつ資料類を見ています。
グループ学習の教材として、貴絵はがきは大変役立ちます。
つきましては、天草関係・灯台関係、(製塩関係)の写真データを利用(ダウンロードして、成果発表時に投映、資料用にプリントアウト)させて頂けないでしょうか?
宜しくお願い致します。

  
 

題名:Re: 画像データ利用許諾依頼  名前:ヤマセミ 2016/05/30(月) 21:58 No.493  HomePage 操作

利用していただいて構いません。


題名:シェアさせていただきました  名前:幕末お吉研究会 杉本 2015/09/06(日) 10:49 No.490  HomePage 操作


シェアさせていただきました

はじめまして。
下田が好きで、幕末お吉研究会なるものを発足させ、時間さえあれば横浜から下田に通って、細々と研究を続けている者です。

素晴らしいホームページなので、研究会のページにシェアさせていただきました。

私の手元にも下田の戦前の絵葉書やパンフレットが少なからずあります。
ぜひ、交流させていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

  
 

題名:Re: シェアさせていただきました  名前:ヤマセミ 2015/12/31(木) 23:59 No.491  HomePage 操作

杉本 様

 お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
日々の仕事の忙しさにサイト更新意欲が著しく低下しておりますので( ;∀;)
貴サイトをリンクさせていただきました、今後ともよろしくお願いします。




題名:古写真もあります  名前:囲炉裏端 2015/02/20(金) 18:57 No.488  HomePage 操作


488の画像を原寸大表示します 以前、お断りしての拝借:古絵葉書松崎版、22日まで展示しておりますのでご来場ください。

環境改善センター文化ホールでは、今日から22日(日)まで、松崎町まちづくりやろうじゃ協議会主催、第2回写真で伝える「私の好きな松崎」展を開催しています。開催時間は午前9時から午後3時まで、テーマは、松崎の「今と昔」です。皆様のご来場をお待ちしています。

  
 

題名:Re: 古写真もあります  名前:ヤマセミ 2015/04/29(水) 23:07 No.489  HomePage 操作

囲炉裏端 様

お返事遅くなりました。2/22(日)、松崎町役場に隣接する環境改善センターにお邪魔しました。大変、興味深い写真がたくさんありとても良かったです。
岩科学校にも常設展示がありますが、町民が気楽にみられるようネットで公開するなどの機会もあるといいですね。



題名:あけましておめでとうございます  名前:ヤマセミ 2015/01/02(金) 11:39 No.487  HomePage 操作


487の画像を原寸大表示します 昨年はお世話になりました。利用者の皆様からいただいた投稿を多少なりともサイトに反映することができ感謝しています。
多忙と加齢のため?エンジンがかかりにくくなり、サイト更新ができない状況ですが、今年もよろしくお願いします。
(画像は借り物です)



題名:松崎の絵はがき:お借りしたいのですが  名前:囲炉裏端 2014/11/02(日) 16:31 No.484  HomePage 操作


484の画像を原寸大表示します 来年2月ですが、日本で最も美しい村(松崎町加盟)のグループが、古い写真、懐かしい写真を展示しようということになりました。

貴:絵葉書下田百景に載っている松崎の絵葉書をお借りできないでしょうか。提供者:絵葉書下田百景とします。

ところで私の企画で、蔵らにおいて「円通寺3代:資料展」を7〜12日(10〜16時)に開催します。
時間がおありでしたらお立ち寄りください。

画像は、乾漆でつくられた「文覚上人像」です。この寺の奥の院で、文覚が頼朝を呼び寄せ源氏再興を促したという話も伝わっています。

  
 

題名:Re: 松崎の絵はがき:お借りしたいのですが 
名前:ヤマセミ 2014/11/09(日) 21:41 No.485  HomePage 操作


HP掲載画像データならお送りできるのですが、絵葉書が整理されていないので実物を探すのはかなり時間が掛かりそうです。
  
 

題名:Re: 松崎の絵はがき:お借りしたいのですが 
名前:囲炉裏端 2014/11/15(土) 18:26 No.486  HomePage 操作


ヤマセミさん、HP掲載画像データはこちらで収録、写真屋で焼き付けしますので、ただお許しをくださればよいのです。

来年2月、文化ホールで使わせてもらいます。



題名:伊豆なんですが  名前:KAZU 2006/03/14(火) 22:12 No.90  操作


90の画像を原寸大表示します 伊豆大島なのです。三原山からのスライダーでしょうか?
廃鉄系のisonyonさまが興味を示しそうですね。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:ヤマセミ 2006/03/16(木) 00:29 No.91  HomePage 操作

91の画像を原寸大表示します KAZU様、珍しいものをお持ちですね。昔のジェット・コースターみたいなものでしょうか?滑り降りるのはスリル満点でしょうね。登りは徒歩で、帰りに乗ったのでしょうか?ただ、風の強いときは、砂だらけになりそうです。
 投稿画像は、大島の風早崎灯台です。

  
 

題名:このスライダーわかりました  名前:磯崎 2006/05/02(火) 19:38 No.96  操作

 KAZUさんから、聞かれていたこの三原山のスライダー、詳細がわかりました。
 H.KumaさんのBoard(http://hkuma.com/bbs/wf/wforum.cgi)に投稿したら、早速RESがありまして、詳細はBoardを見てください。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:ヤマセミ 2006/05/02(火) 22:27 No.97  HomePage 操作

97の画像を原寸大表示します 磯崎様
 貴重な情報をお教えくださり、ありがとうございます。
私も東京湾汽船関連で、大島町のHPを見たことがありますが、「三原山滑走台」には気づきませんでした。
 画像は、東京湾汽船のリーフです。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:KAZU 2006/05/02(火) 22:37 No.98  操作

磯崎さま
なるほど〜です
お手間をかけさせてすみませんでした。
昭和10年に既にレジャー施設があったんですね。
私が今朝、ふと、トイレで思いついたのは、
「以前に何か鉱石を運んでいて、休止後スライダーとして利用したのでは」と・・・
全然違ってました。 

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:H.Kuma@青梅 2006/05/03(水) 18:47 No.99  HomePage 操作

ヤマセミさん、皆さんこんにちは。
すみません、あちらの掲示板から出張してまいりました。

この乗り物、客がブレーキでスピードを調整する構造だったもので、結構頻繁に事故があったらしいです。
またこの頃は登山客を馬で運ぶ業者があって、スライダーが上りに人を乗せるのに反対していたとの事。

さて伊豆ですが、むか〜し湯河原から下田まで自転車で東海岸を走った事があります。
最近では(といっても既に10年前)西伊豆をネットの仲間でサイクリング。
http://forum.nifty.com/fcycle/fcyclo/mes10/roff/1/rando1.htm
坂は多いですけど自然が豊かで、自転車ツーリングには大変良いロケーションですね。

  
 

題名:上りはどうやって?  名前:ヤマセミ 2006/05/03(水) 19:40 No.100  HomePage 操作

H.Kuma@青梅様
出張ありがとうございます。貴HP拝見しました。自転車で仁科峠とは、日頃の鍛錬が発揮されているのでしょう。
 この滑走台、上りは馬か何かで引っ張ったのでしょうか?スピードが出るでしょうから、ブレーキも力がいるでしょうね。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:H.Kuma@青梅 2006/05/03(水) 22:51 No.101  HomePage 操作

上りは動力で引っ張りあげたと書いてありました。
詳細はわかりませんが、ケーブルカーのようにロープで引いたのでしょうかね?
絵葉書の写真を良く見ると、上りだけ路線が直線になってますね。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:ヤマセミ 2006/05/06(土) 21:55 No.102  HomePage 操作

よく見ると、登りは直線的ですね。戦前に、動力を使っていたというのは思いつきませんでした。
  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:KAZU 2006/05/07(日) 09:44 No.103  操作

絵はがきの原版をよく見ますと、登り用の線路の下にチェーンがついています。このチェーンを循環させて引き上げたと考えられますが、さて動力源はなんでしょう?
伊豆大島は、電力供給不足問題が供用開始から現在でも続いているようなので、貴重な電気を使ったとは考え難い。
したがってエンジンなのか、馬力か、はたまた牛力か?謎ですね。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前: アーデルハイド 2014/10/20(月) 12:26 No.482  操作

昨日祖父の50回忌があって話題に出たのですが、三原山に滑り台を作ったとの事。
ネット検索してみましたらこの写真のスライダーを発見しまして、もしかしたらこの写真のものかも?と思いちょっとワクワクしました。

  
 

題名:Re: 伊豆なんですが  名前:名無しさん 2014/10/26(日) 22:51 No.483  HomePage 操作

アーデルハイド 様
 
 レスありがとうございます。
詳しくはこちらのブログにも掲載されています。

http://squatyama.blog.so-net.ne.jp/2011-05-15

私も伊豆大島に行ったことはないのですが、これからツバキの季節になりますから行ってみたいと思っています。



題名:祝・富士山:世界文化遺産決定  名前:囲炉裏端 2013/06/23(日) 06:04 No.478  HomePage 操作


478の画像を原寸大表示します 昨日、ようやくにして富士山が世界文化遺産に決定しました。
私は、同時に撮影しようと撮影に出かけました。

でも私の撮影は2時、決定は5時過ぎでした。

雲のある富士山でしたが、撮影できたこと嬉しい限りです。

  
 

題名:Re: 祝・富士山:世界文化遺産決定  名前:囲炉裏端 2013/06/26(水) 06:15 No.479  HomePage 操作

479の画像を原寸大表示します 長八作品です。
  
 

題名:Re: 祝・富士山:世界文化遺産決定  名前:ヤマセミ 2013/06/30(日) 13:36 No.480  操作

480の画像を原寸大表示します 囲炉裏端 様

 投稿ありがとうございます。
中学生の頃、西伊豆から富士山が見えることを知り。自分も富士山の写真を撮りたいと、うらやましく思ったものでした。
 画像は大仁ホテルからの富士です。

  
 

題名:Re: 祝・富士山:世界文化遺産決定  名前:囲炉裏端 2013/07/04(木) 09:18 No.481  HomePage 操作

以前、「日々これ好日」というページを更新していました。

でも容量が一杯となり、放置されたままになっていたのです。

それを友人が収録してくれていたのです。ありがたいことです。

「西伊豆の富士」http://yamasan2.kt.fc2.com/fuji.htmlです。



題名:雲見講  名前:囲炉裏端 2013/05/05(日) 10:44 No.476  HomePage 操作


476の画像を原寸大表示します  富士山が世界文化遺産に登録されるのは、「信仰」が主テーマである。わが町の雲見浅間神社の祭神は磐長姫、富士山の姉神である。富士山信仰と受け止めて良いと思う。
         ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
 中田祝夫編「江戸時代の伊豆紀行文集」に、山本金木(かなぎ・一八二六〜一九〇六)の『雲見神社参詣記』がある。遠州・井伊谷神社宮司、四〇歳のときで、参詣したのは慶應二年(一八六六)三月二八日である。ちなみに金木は遠州報国隊に参加した人物である。 それには「伊豆の国なる雲見嶽に鎮座されます大神は、剱太刀御名にかかせるがごと、岩が根の常住に、玉の緒の長からむ事を守らせ給うを、玉襷かけて、我も人も朝夕に拝み奉れるからに」とあるように、はるか遠方の地より崇拝されていたのである。  この年「雲見講」がつくられ、年ごと二人ずつ参詣することが決まる。そして、くじ引きにより金木と中村貞則が選ばれ、遠州の地を離れたのは三月二三日である。  沼津港より船に乗ったのは二七日早朝で、海程一三里、松崎港に着く。それより急峻な山道を一里半、雲見の神職・高橋家に着いたのは日暮れもすぎていた。休む間もなく、翌早朝の大神参拝のため、海辺に出て禊ぎをする。  二八日、朝早く大神を拝むべく、高橋に先導を願い、童子二人に神饌、御酒を背負わせて烏帽子山とも呼ばれる浅間神社へ登る。  金木の表現に「御山は一枚の巌の海中に突き出たるにて、屏風を立てたらむ如し。三方は荒海にて登りゆく東の方のみ磯波に砂を積み上げて陸(くが)に続けり。海に向える方は壁立巌のみにて、草も木も生いたたされども、陸に続きて登り行く道は、松・桜・柏など生い茂げれる。この御嶽は往古より杣人(そまびと)の入る事を禁むとて、余り大きくなけれど、年を経た木立茂げれ。三合目あたり女人堂というものあり、この所より上に女の登るを禁じる。麓より大宮まで、八丁ありと言うがさほどない心地す。されどいと険しき山路なるが上に、あいにくの雨さえ降り出し、難儀しつつ頂に到りて、大前に拝み奉りぬ」(中略)。  大空の左の方にさし出でたる巌はこと険しく、容易くは登り難ければ、右の方なる巌の上に這い上がりて、両手に力を入れてしかと張り付き、頭をさし出し見下ろせば、わがいる下は青浪立ち渡るに、足裏も振るわれて、そぞろ寒けく成りぬ。 この折にも雷のごとく轟く音が時折聞こえたのは、山々の巌が海中に崩れ落ちると言うが、いと畏し。されどこの御嶽ばかりは朽ちて崩れる巌でないと聞き、心が落ち着く。この所を大御嶽と呼び、小御嶽・千貫岩なども海中に立つ。  この神社、往古は石の祠で、(今の神社右方に、小さな窪みのところなり)。今より八〇〇年前に木造で建て替え、往古の御木像と御鏡とを移す。屋根は茅葺きであったが、二四、五年以前に更に造り替えて瓦葺き、漆喰で塗り、彩色したという。女人堂にも彩色した御木像があるという。  さてその往古の石の祠はと聞くと、今は朽ちてはて跡形無しという。しかし考えるに、往古の社は女人堂にて、それより上へは男でも登るを禁じたであろう。  石の大宮というは、この巌嶺に鎮まりいる伝えの、訛りであろう。百年ばかりの間に、石の祠が残りなく朽ち果てるはずはない。かつこの頂上の巌の形、大宮に似たので下より仰ぎ見て、しかと言い伝えられしものであろう。(自分も、昨日の夕暮れこの里に着いた時、この巌を仰ぎて茅で葺いた大宮と思ったものだ。今朝また大宮によく似たれば、岩の形ではない、建物と疑ったほどだ)。  毎年六月朔日、八日、一六日と三度の御祭りがあるが、その祭りのたび普段は見ることのない撞木鮫、身の長さ一丈余りのものと、大きな亀が浮かび出て、終日、御山に添いて回っていたのを、皆人が巌上より臨み見るに、いづれの年の御祭りにも出ないことあらじとぞ。ただし亀は稀には見えざりる事もありという。  神主は高橋丹波守とて、中古、ここを領地として、小田原北条に属した末裔なりと。実に北条氏政・泰秀・氏則より送られし書き物がありて見る。  この雲見村は九〇戸ばかり、往古より長寿な者が数多ありという。今日は終日、雨降りとなり、ついに高橋家にとどまる。

雲見神社縁起(大略)
雲見大神に参詣する人は、富士を禁(い)みて、かの嶺のことは、仮初めにも言わずと、世の人は言うが、書記やわが蔵書に、磐長姫の怨み話などはない。  雲見神社も信濃も、富士と同じく浅間といい、また雲見大神も富士大神も、同じ駿河国鎮座するのも、御姉妹なれば仲睦まじいこそである。しかし雲見神は質素、富士神は顕明であるが、裏と表をなし、すべて大方のものは相反するもの、互いに競ううちに助け合いて立ちゆくものなので、必ず力を合わせあうことを私は疑わない。だから私は、年中、この二神を心底から奉る。長しえなる岩のごと、堅磐に常盤に木花の栄えることを願い、祈り奉るばかりである。

    

雲見風景を詠める長歌
 かけまくは 畏(かしこ)かれども 久方(白妙)の 雲見の神は 世の人の 齢守りて 移ろい変わらぬ 岩耶姫 神の命の 鎭まれる 奇しき岩嶺と 玉襷 かけて参(まい)来て 登り立つ 麓の道は 磯波の 真砂打ち寄せ 沫雪と 踏みもなづめり 九十九折り かさしき山路 楚(しもと)取り 草根にすがり 頂に いよじ登りて 磐の上ゆ 鯨寄る 千尋の底の 青渕の 巡れる見れば 心さえ 目さえくらみて そぞろにも 寒けくなりぬ 白浪の 寄する裏回(うらみ)に 青波の 立てる奥辺(おきべ)に 空量う 大船小舟 行き交いて 飽かぬ眺めの 果ても無き 愛(は)しき岩根に 大神の 鎭まりまして 君が代の 動くこと無く 国土の 揺ぶ事なく 永(とこと)はに 守り賜える 事の尊さ

  
 

題名:Re: 雲見講  名前:ヤマセミ 2013/05/12(日) 23:02 No.477  操作

囲炉裏端 様

投稿ありがとうございます。
雲見浅間山には、中学の遠足で登ったことがあります。急な石段で、頂上の岩の上から千貫門がはるか下に見えました。
江戸時代に遠州に雲見講があったとは初めて聞きました。現在はなくなっているのでしょうか?
貴重な歴史の発掘、今後ともお教え下さい。



題名:赤井浜の富士山  名前:囲炉裏端 2013/01/21(月) 09:32 No.474  HomePage 操作


474の画像を原寸大表示します 雲見:赤井浜の富士山は赤岩と白雪の富士山、世界一深い湾:駿河湾の青さが素敵です。
  
 

題名:Re: 赤井浜の富士山  名前:ヤマセミ 2013/01/21(月) 22:49 No.475  HomePage 操作

囲炉裏端 様

 美しい風景を投稿していただき、ありがとうございます。
雲見からこんなにきれいな富士山が撮影できるんですね。赤壁と海の青さのコントラスト、きれいな水色の空に浮かんだ富士山の雪が見事です。
私も富士山を何回か撮ったことがありますが、上手く撮れませんでした。空気中の水蒸気にかすみ富士山が写っていないこともあります。囲炉裏端様の行動力とテクニックに学びたいです。



題名:謹賀新年  名前:ヤマセミ 2013/01/14(月) 13:46 No.473  HomePage 操作


473の画像を原寸大表示します 旧年中は大変お世話になりました。
ホームページ更新に伴い絵葉書に関する様々なご意見や情報を寄せていただいた方々に感謝いたします。
本年もよろしくお願いいたします。

※画像は、旧阿波久旅館附近からの下田湾の夕暮れです(携帯画像)。


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