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題名:明けましておめでとうございます  名前:鈴木@下田市 2006/01/01(日) 13:59 No.75  操作


75の画像を原寸大表示します ヤマセミさん 明けましておめでとうございます。
今年も貴重な絵葉書を見せてください。私もぼちぼち山を歩いてきます。今日の八丁池は、全面氷結していて、池の中央部も余裕で歩けました。残念ながら初日の出は拝めませんでしたが。今年もどうぞよろしくお願いします。

  
 

題名:こちらこそよろしくお願いします  名前:ヤマセミ 2006/01/01(日) 23:06 No.76  HomePage 操作

76の画像を原寸大表示します  貴HP「下田街道」は、以前から存じ上げており、時々、拝見させていただいておりました。下田出身でない方が、このように熱心に下田近辺を探索・紹介されていることに下田出身者としては敬意を評し、自らを反省しなければなりません。
 今後も興味深い資料が見つかりましたら、当HPで紹介していこうと思っています。
 なお、八丁池は私も数年前の12月に行ったことがあります。池に薄氷が張り、風もなく、時間が止まったように感じられました。



題名:今日は  名前:老・たぬき 2005/12/20(火) 12:04 No.73  操作


今日は、時折のぞかせていただいています。ヤマセミさんの写真からは、のどかな一時がしのばれます。この後、我が国が激変の時代に入り、苦悩の時を経て今日の繁栄につながって来ているのですね。
  
 

題名:戦前・戦争初期頃の絵葉書が多いと思います 
名前:ヤマセミ 2005/12/20(火) 22:49 No.74  HomePage 操作


74の画像を原寸大表示します ご覧いただき、ありがとうございます。ネタ不足と忙しさからなかなか更新ができないのが残念です。
「昔の下田」に掲載している絵葉書を写っている建造物等から判断すると、多くは、昭和10年代前半頃のものと推測されます。昭和12年の日中戦争開始〜昭和16年の太平洋戦争開始位の時代ですから、「激動」の時代の序章でしょうか。ヤマセミが所蔵している昭和16年発行の本では、下田港の写真が黒く塗りつぶされていますが、港が写っている絵葉書なども販売が継続されたかどうか分かりません。自然は美しいですが、庶民の生活は大変な時代だったのではないかと思います。画像は、循環道路・雁島です。



題名:新波止場  名前:ヤマセミ 2005/12/10(土) 21:47 No.72  HomePage 操作


72の画像を原寸大表示します 最近(というか、いつも)投稿がなく、また1ヶ月の期限が過ぎそうです。
画像は、昭和12-15年頃の新波止場です。向こう側の柿崎海岸も、砂浜などが見え、コンクリートで固められた現在とは結構違います。



題名:お吉小唄-場所判明bQ  名前:ヤマセミ 2005/11/09(水) 21:51 No.68  HomePage 操作


68の画像を原寸大表示します  戦前の和歌の浦の絵葉書です。「お吉小唄」で写っていた橋だと思われる橋が左下に写っています。循環道路の一部となっていた赤根島に渡るための橋のようです。とても静かな入り江に見えます。
 現在、この場所には下田海中水族館があります。

  
 

題名:こんなのもありました  名前:ヤマセミ 2005/11/14(月) 23:18 No.70  HomePage 操作

70の画像を原寸大表示します 「循環道路に見る和歌の浦の風光」-昨日、絵葉書を見ていたら、こんな絵葉書もありました。これを見ると、赤根島は地続きではなかったことが分かります。


題名:仁科村浜区の一部大浜  名前:ヤマセミ 2005/11/11(金) 23:08 No.69  HomePage 操作


69の画像を原寸大表示します  大正14年、仁科村発行『伊豆仁科堂ヶ島風景』より。
 「大浜松の下戸数百余の部落あり。その多くは簡素なる建物なれど湯屋茶亭等ありて時に三弦の響きを伝う。風情此所ばかり別天地の感あり。部落盡のくる所洋館の尖塔松樹の緑に鮮やかなるものあり。浜に近きあたり樹下一帯の芝生は憩ふべく逍遙ふべし。夏期樹間に涼を採らんか松籟恰も大平の曲を奏づるに似て去ることを知らざらしむ。傍らに流るる念仏川の淀む所鮒小海老多し。海に飽きて流に嗽ぎ樹間に憩ふなど求めて他に得べきものに非ず。」



題名:若輩者です  名前:ヤマセミ 2005/11/03(木) 22:50 No.64  HomePage 操作


64の画像を原寸大表示します  私は、鈴木@下田市様の足元にも及ばない若輩者です。
 子供の頃から、歴史や古いものが好きでした。実家に祖父の古いアルバム-横須賀での兵士時代、台湾の?首刈族や大島でのヒトラーユーゲントとの交歓会、スクラップブックに貼ってあった東京の絵葉書、壊れた勲章、古本などを見た覚えがあります(それらは、処分されたのか行方不明)。絵葉書を集め始めたきっかけは、たまたま郷土の絵葉書を入手し、もっと他のものも見たいと思ったからです。自分の生まれ育った旧村の絵葉書を欲しいのですが、なかなか見つからないので、見つけた近隣の絵葉書もつい収集してしまっています。結構、持っている人いるんですよね。譲ってはくれないけど・・・。
 写真は、稲取市街です。

  
 

題名:Re: 若輩者です  名前:鈴木@下田市 2005/11/04(金) 18:05 No.65  操作

 そんなそんな、若輩者だなんて…。
お若いのに歴史に関心を持たれ、絵葉書という媒体を通して郷土の昔を掘り起こす…。
まさに歴史探究家の鑑です。きっと今後注目を集めるHPだと思います。
あっ、すでに静岡新聞に掲載されたんでしたね。
今後、うなぎ登りにカウンターの数字が増えると思いますよ。

>稲取 これまた懐かしい…。父の実家が稲取入谷にあるので、
子どもの頃、稲取には毎週のように行っていた時期がありました。
これは静岡銀行のある辺りですね。未舗装道路が懐かしいです。
昔はどこもこんな道でしたっけ。
やませみさんのHPチェックが日課になりました。
これからもできる範囲で結構ですので、いい絵葉書を拝ませてください。

  
 

題名:ほめ殺し?  名前:ヤマセミ 2005/11/04(金) 22:51 No.66  HomePage 操作

66の画像を原寸大表示します  掲載されたのは「静岡新聞」ではなく、「讀賣新聞」静岡版の誰も気づかない様なコーナーです(記者さんには悪いのですが、新聞の最大の収入である広告を増やすための、埋め合わせの記事?掲載されたとき、アクセスはほとんど増えなかった)。
 「昔の下田」を始めたのは、冬、畑の記事がないので作ってみたのです。そんな大層な目的はありませんが、自分が育った田舎の環境がどんどんなくなっていくのは残念で仕方ありません。
 写真は、大正12年発行「郡制廃止記念 賀茂郡有志肖像録」より、建築途中の伊豆製氷冷蔵竃{社。※著作権は、多分切れていると思います。

  
 

題名:Re: 若輩者です  名前:鈴木@下田市 2005/11/05(土) 05:56 No.67  操作

>読売新聞 失礼しました。「みてみてHP!」でしたよね。
>賀茂郡有志肖像録
 そんな本があるんですか。知らない本です。まだまだ甘いです、私。
>著作権 そんなところも無頓着な私は、反省しなければいけません。いろいろありがとうございます。



題名:鈴木 様 「昔の片瀬」  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 20:50 No.54  HomePage 操作


54の画像を原寸大表示します 鈴木@下田市様が、片瀬?出身のようですから、片瀬の昔の絵葉書を貼っておきます。
 「片瀬温泉場」

  
 

題名:製塩工場  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 20:51 No.55  HomePage 操作

55の画像を原寸大表示します 製塩工場なんてあったんですね。
  
 

題名:白田川  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 20:54 No.56  HomePage 操作

56の画像を原寸大表示します 川の周りに植物が生えているせいか、今より川が狭く見えます。
  
 

題名:磔の松  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 20:55 No.57  HomePage 操作

57の画像を原寸大表示します 刑場があったなんて、本当でしょうか?
  
 

題名:龍淵院  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 20:57 No.58  HomePage 操作

58の画像を原寸大表示します 歴史あるお寺のようです。
  
 

題名:伊豆巡還道路  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 21:04 No.59  HomePage 操作

59の画像を原寸大表示します 現在の国道135号線と奈良本に入る旧道の三叉路付近から、片瀬側に下って行く場所のように思えます。
  
 

題名:Re: 「昔の片瀬」  名前:鈴木@下田市 2005/11/02(水) 21:45 No.60  操作

うわあーーーーっ! ヤマセミさん、こんな絵はがきを持ってられるんですか!? まさに私の故郷、片瀬ですよ。
昭和33年、この地で生まれ、大人になるまで住んでいました。母の実家やおじ、おばの家もあり、同級生達もいます。
改めて、こんな絵はがきが出されていたんですね。感無量であります。
 それぞれの場所は、よく分かります。でも母の実家がある場所にまだなにも家が建っていないので、
相当に古家ハガキですね。おや、製塩工場がここにあったとは…。
それ以後建てられた、別の製塩工場の跡は知っているのですが、戦前はここにもあったんですね。
今は個人宅が建っています(そこのご先祖が経営していたのかな)。とにかくいいものを見せていただきました。
 この絵ハガキ、どこが出版したのでしょう。たぶん片瀬にいくつもある親戚も持っていないと思います。
何だか収集癖が復活しそうです。でも今から探して私が出会うことがあるでしょうか。
まずないでしょうね。それにしても貴重で希少な絵はがきです。
何度も見ちゃいます。ありがとうございました。!(^^)!
まだ興奮が冷めません…。

  
 

題名:Re2: 「昔の片瀬」  名前:鈴木@下田市 2005/11/02(水) 21:50 No.61  操作

あ、この絵ハガキ、森彦商店(酒屋さんです)が発行していたんですね。
森彦商店は、絵はがき中の製塩工場のすぐ脇にあります。母の実家は、その隣にあります。
森彦さんがこんな絵はがきを出していたとは…。もしかしたらまだ持っているかも。うーん、貴重です。

>古家ハガキ→「古い絵はがき」でした。すみません。

  
 

題名: 鈴木 様  名前:ヤマセミ 2005/11/02(水) 22:37 No.62  HomePage 操作

62の画像を原寸大表示します  片瀬の絵葉書は、探していれば手に入るかもしれません。ただ、他の観光地と違って元々流通した数が少ないでしょうから、一般コレクターでは、なかなか見つけられないと思います。地元の人が貴重な写真や絵葉書、資料などを意外と所有しているのですが、誰が持っているか分かりませんので・・・。
 僕も、朝日村や稲梓村の絵葉書は1枚も見たことがありません(観光地でないので、そもそも発行されたかどうか分かりません)。お寺や名勝ばかりでなく、人々の生活の様子がわかる写真を見たいものです。
 写真は稲取・天草乾燥場

  
 

題名:Re: 鈴木 様 「昔の片瀬」  名前:鈴木@下田市 2005/11/03(木) 07:00 No.63  操作

>探していれば手に入るかも
 本当ですか!? どうやって探せば…って、そこは企業秘密ですね。
 私も一時期絵はがき収集を試みたことがあったのですが、
沼津や富士の古本屋で売っているのは、目録を見ると1枚25K円ぐらいするみたいだし伊豆関係は少ないしで、
情熱は続きませんでした。

>一般の収集家では、なかなか
 確かに特別な収集ルートが必要ですしょうね。
一部の歴史の先生方は、そのルートを持ってられるようです。羨ましい限りです。

>稲取のテングサ干場 叔母がずっと昔、ここで働いていた事があります。
昔はこの絵はがきのように盛んに仕事が行われていたんですね。
テングサを選別していると、その中にタツノオトシゴが入っていることがあり、
叔母をそれを見つけては大事そうに持ち帰っていました。

>朝日村や稲梓村の絵葉書
 見たことないです。
大正年間に出版された『伊豆鏡』という本には稲梓の庚申堂などの古い写真がありますが、
今流通しているのは再販本なので、写真が不鮮明です。
もとより絵はがきではないので、その意味ではつまんないです。

 ところでこんな絵はがきを長年収集されているヤマセミさんって…、私よりお若いのですか?(←独り言です)



題名:立野橋  名前:鈴木@下田市 2005/10/31(月) 19:54 No.52  操作


52の画像を原寸大表示します >お吉小唄-場所判明
 昔は大浦に橋が架かっていたんですね。トンネルの出口付近でしょうか? その後は、埋め立てて道を通したのでしょうか。戦時中の一時期、大浦や和歌浦は、鍋田が潜水艇の繋留地だったことにより一般人の立ち入りが禁止されていたと読んだことがあります。まだまだ知らないことがいっぱいの自分。勉強したいです。
 画像は、映画「青い山脈」に出てきた立野橋です。蓮台寺鉱山の絵はがき、もっと見たいです。よろしければ、ご紹介お願いします。

  
 

題名:蓮台寺温泉入口  名前:ヤマセミ 2005/10/31(月) 20:18 No.53  HomePage 操作

53の画像を原寸大表示します  お吉小唄のロケ地は、大浦ではなく和歌の浦です。現在も、水族館食堂横から赤根島方面へ行く途中に橋が架かっていると思います(当時のものかどうか現地確認は行っていませんが)。
 河津鉱山関連画像も数枚持っているのですが、借りてスキャンしたもので、許可を得ていないため、公開できません。
 この絵葉書は、蓮台寺温泉入口です。向こう側に、馬鉄の橋が見えます。
 ※追記。『海鳴り』P151、山下冨美子氏の体験記には、「昭和20年という年は現在下田海上保安部より和歌浦、城山公園を廻る山道、大浦海岸通り、鍋田湾までは下田の住民であっても軍は入ることを禁じておりました。漁に出る小さな伝馬船でも許可証と本人である証明書をもって下田湾で漁をしていたような有り様です。」という記述があります。
 



題名:画像掲示板を設置しました  名前:yamasemi 2005/02/12(土) 19:10 No.1  HomePage 操作


1の画像を原寸大表示します 画像掲示板発進ということで、昭和初期の東海自動車リーフを載せてみました。野菜や花、虫、自然、古い写真など皆さんの投稿をお待ちしています。

  
 

題名:30日間投稿がないと削除されます!  名前:ヤマセミ 2005/03/10(木) 23:28 No.2  HomePage 操作

2の画像を原寸大表示します この無料掲示板は、30日間投稿がないと自動的に削除されてしまいます。残念ながら投稿がないので、ヤマセミが投稿します。和歌の浦の絵葉書です。
  
 

題名:誰か投稿して!  名前:ヤマセミ 2005/04/09(土) 19:36 No.3  HomePage 操作

3の画像を原寸大表示します またもや、期限が切れそうです。ブロッコリの花の写真を載せておきます。
  
 

題名:お吉小唄  名前:ヤマセミ 2005/06/03(金) 19:33 No.9  HomePage 操作

9の画像を原寸大表示します  名所旧跡をバックにポーズをとる芸者さんの絵葉書を時々入手します。戦前は、こういうのが良かったのでしょうか?
小さな橋があり、磯山があるということは、撮影場所は、和歌の浦でしょうか?モデルは、下田の芸者さん?どなたか分かればお話が聞きたいものです。
 東京・芝、日新社発行「民謡を訪ねて下田は招く」より

  
 

題名:石廊崎海岸ドライブウエーの風光  名前:ヤマセミ 2005/10/16(日) 20:28 No.39  HomePage 操作

39の画像を原寸大表示します 賀茂郡の絵葉書も集めています。昔の賀茂郡を紹介するサイトも作りたいと思っています。
  
 

題名:お吉小唄-場所判明  名前:ヤマセミ 2005/10/30(日) 23:39 No.51  HomePage 操作

51の画像を原寸大表示します  絵葉書「お吉小唄」と同じ写真を使ったものを入手しました。撮影場所は、やはり和歌の浦。現在の海中水族館から、大浦に行く途中の橋のようです。
 戦前の絵葉書やリーフ・本など、同じ写真の使いまわしが多いですね。同じ写真に彩色したり、2-3枚を1葉にレイアウトしたり、唄や川柳と組み合わせたり、冊子形式にしたり。
また、題・袋だけ違って中身は全く同一のことがあり、そんなのを目録で注文してしまった場合、がっかりします。同一でも、せめて記念印や書き込みがあるとよいのですが・・・。



題名:白浜の写真展  名前:鈴木@下田市 2005/10/30(日) 20:02 No.50  操作


50の画像を原寸大表示します ヤマセミさん こんばんは。白浜の写真展においでくださったんですか。午後1時半以降でしたら、私おりました。もしかしてニアミスしていたかも…。
 石倉の中で上映していた古い映画は、私も見ました。お年寄りには「青い山脈」の原節子の人気が高かったです。稲生沢小学校前の立野橋を自転車で渡るシーンなども有名のようです。

>鉱山関係資料の高騰が著しく
 ひえーっ! 1枚数千円! それはゆゆしき問題ですね。骨董市ですと、古い絵はがきはひと山いくらで売っていることがあるのですけれど、それらをひっくり返して下田関係のを探すわけにも行かず、また仮に探せたとしても、下田の絵はがきなどまず行き当たりばったりでは出てきませんものね。


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