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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.1 )
日時: 2018/04/12(木) 23:47:02 メンテ
名前: 名無し

AKBと坂道グループお願いします!ヒロインは峯岸みなみと長濱ねるがいいです!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.2 )
日時: 2018/04/13(金) 02:58:40 メンテ
名前: 名無しのハイグレ

リク今取ってないですよ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.3 )
日時: 2018/04/16(月) 23:13:01 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アイドルマスターシンデレラガールズのハイグレ物語

346プロダクションのレッスンルームにて、ダンスレッスンをしている4人のアイドルたちがいた。

橘ありす、結城晴 、櫻井桃華 、的場梨沙の4人が汗水流しながら一生懸命ダンスの練習をしていた。

次のライブに向けての猛特訓だった。曲に合わせて皆はキレの良い動きになっている。

そんな光景を、ドアの前で見届けている人物がいた。千川ちひろだった。

千川ちひろ「あらあら…随分様になっているわね♪そろそろ彼女たちもご褒美をあたえようかしら♪うふふ♪」

ちひろは何か悪巧みを考えてそうな笑みを浮かべていると、ちひろはあるレッスンルームのドアの前に設置している秘密の

スイッチをポチッと押した。

すると…レッスンルーム全体がハイグレ光線に包まれ、4人がビリビリと痺れるように身体が動かなくなった。

橘ありす「あ…!ああ…!?」

結城晴「が…がが…!」

櫻井桃華「あ…ああん…!」

的場梨沙「イギギ…!」

痺れて呂律も回らず、脳も一瞬だけ麻痺して、何が起こっているかも思考が回らなかった。

だから気づいていなかった。

着ていた服が消えて、代わりにハイレグ水着を着ていたことに…

そして、それがあたかも何も変わっていないかのように感じていると、4人はその場で立ち上がった。

橘ありす「あれ…?今…痺れておかしくなっていたような…」

紺色のハイグレ姿のありす

結城晴「あぁ…そんな感じがしたけど…何ともねぇよな…?」

黄色のハイグレ姿の晴

桜井桃華「目眩かしら…?でも4人一緒だなんて不思議なこともあるものですわ…」

ピンク色のハイグレ姿の桃華

的場梨沙「よくわからないけど…それよりレッスンの続きを始めるわよ!」

橘ありす「そうよね!それじゃあ…」

気を取り直して4人はレッスンの続きを始めると、その動きが先程のダンスとは違って、足をがに股に開いてコマネチをして、

ハイグレコールをすることだった。

橘ありす、結城晴、櫻井桃華、的場梨沙「「「「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!」」」」

4人は自分のハイグレ姿に疑問を持たず、ダンスレッスンの続きと称してハイグレを行っていた。

的場梨沙「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!やっぱりこれってキツいかも…!」

櫻井桃華「そうですわね…!はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!胸もそうですけど…股間にもキツいですわ…!」

結城晴「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!あれ…ダンスってこんなのだったっけ…?」

橘ありす「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!よくわからないけど…無性に今の姿を文香さんに見せたい気分…」

4人のハイグレは30分も続いていく内に、段々気分が高揚してきて、身体も火照ってきていた。

的場梨沙「はいぐれ!!はいぐれ!!はいぐれ!!あうぅ…!!もう限界かも…!!」

桜井桃華「はいぐれ!!はいぐれ!!はいぐれ!!Pちゃま…!!Pちゃま…!!イク…!イキますわぁ!!」

結城晴「はいぐれ!!はいぐれ!!はいぐれ!!はいぐれぇ!!はいぐれぇ!!うあ…!!気持ち良すぎだろ…!!」

橘ありす「はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!文香さん…!!私の…愛を…受け取って…!!ああああ!!」

「「「「はいぐれぇ!!はいぐれぇ!!はいぐれぇええええぇぇ…!!!」

4人は一緒にイッてしまい、股間には愛液を流していて、吐息を漏らしながらその場でへたり込んでしまった。


その様子を見ていたちひろは…

千川ちひろ「うふふ♪これでまた、新しいハイグレアイドルの誕生ですね♪課金頂戴です♪」

してやったりの表情で呟いていると、そんなちひろを遠くで見ている人物がいた。


棟方愛海「ハイグレかぁ…!聞いたことあった気がするけど…ええっと…」

愛海はスマホで『ハイグレ』を検索すると…

棟方愛海「あったあった!ええっと…あ、やっぱりハイグレってこんなものだったんだ…!これはいいかも…!

私も誰かをハイグレ姿にさせることができたらおっぱい揉み放題…!」

柔らかいものやおっぱいが大好きな愛海だが、そんな愛海はあるアプリを見つけた。それが『ハイグレアプリ』だった。

棟方愛海「ん…?『ハイグレアプリ』…?これって何だろ…?」

愛海はそのアプリの説明を読むと、その内容とはこうだった。

『名前を書き込んだ相手をハイグレ洗脳によって支配するものであり、場合によってはハーレムを築くこともある…』

棟方愛海「これだあぁ!!!このアプリを使えばきっとおっぱい揉み放題…!!これを使わない手はない…!!」

愛海は張り切って二宮飛鳥、鷺沢文香、向井拓海、神谷奈緒の4人のアイドルたちの名前を書き込んでアプリを利用した。

あまりに興奮された状態でアプリを利用したことで、愛美は最後までの説明文に気づいていなかった…


棟方愛海「ふふふ…あとはここをクリックする…」

愛海は悪そうな笑みを浮かべていると、事務所に入って行く。

そこには…

二宮飛鳥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!おや?ご主人様じゃないか。どうかな?今日の非日常な姿は?」

至極色のハイグレ姿の飛鳥はいつものように中二病の入った話をする。

鷺沢文香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、こんにちは、ご主人様。今日も読書日和ですね?」

水色のハイグレ姿の文香は片手でハイグレをしながら読書をしている。

向井拓海「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!おう、ご主人様!ん?なーに目を輝かせてんだ…?」

紫色のハイグレ姿の拓海は、巨乳をチラつかせる仕草を見せながら愛海に近寄る。

神谷奈緒「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ご主人様!ん?ちょっと大丈夫?顔真っ赤だけど…?」

レモン色のハイグレ姿の奈緒は、愛美の顔色を窺うように見つめる。

棟方愛海「はわわわ…!!最・高ぉ!!本当に私のことをご主人様って呼んだ…!!あ、命令は絶対だったよね…?

み、みんなぁ!!整列!!」

愛海の合図で、4人はすぐさまびっしりと整列した。

棟方愛海「それじゃあその場で、ハイグレをしてください!!」

愛海の合図で、4人は一斉にハイグレを開始した。

二宮飛鳥、鷺沢文香、向井拓海、神谷奈緒「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

4人がハイグレをする度に、文香や拓海の胸が大きくブルン、ブルンと揺れていて、愛美はその光景に目を輝かせていた。

棟方愛海(何て光景…!!あのハイグレポーズをする度に揺れる大きなおっぱい…!あぁ…!触りたい…!いや、今触ろう…!

あ…でも…こんな形で揉む何てちょっと悪いかな…?アイドルだしこんなやり方は…いやいや!!こんなことは多分2度とないかも

しれないチャンス!!そう…思い出が大事よ!!死ぬ前に思い出を手に入れたい思いがあるんだから…!!)

愛海は少し罪悪感を抱きつつも、ハイグレで揺れる胸を眺めたり、胸を揉んだりしてこの状況を楽しむことにした。

愛海は早速胸の大きな文香の胸に、ソロソロと手を近づけさせると、ギュッと両手で鷲掴みをした。

ムニュムニュ

鷺沢文香「あん!!もうご主人様…ハイグレ…!ハイグレ…!触るならもっと優しくしてください…ハイグレ…!ハイグレ…!」

顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに感じながらも、求める表情で言う文香に、愛美はメロメロだった。

棟方愛海「ご、ごめんね!!そ、それでは…よ、喜んでっ!!」

愛海は改めて今度は優しくほぐすような感じで揉みだした。

サワサワ、モミモミ

鷺沢文香「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!んん、き、気持ちいいです…」

棟方愛海(あぁ…!この大きくふっくらしたマシュマロの感触が溜まらない…!マシュマロの上にあるさくらんぼが少し膨れている…

きっと気持ちいいからなんだよね…!幸せ〜!)

早くも幸せMAXな愛海だが、他の3人も相手にしなくては失礼と思い、名残惜しいが今度は奈緒の方に寄って来た。

棟方愛海「それじゃあ奈緒さん…!早速おっぱいを触らせてもらいますね…?」

神谷奈緒「うん!いいよ!ご主人様!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

奈緒は嫌な顔一つもせずに了承すると、愛美は奈緒の可愛らしい胸を触りだす。

神谷奈緒「んん!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!そ、そんなに私のおっぱいが気になるの…?」

棟方愛海「はい!文香さんと同じくらいに大きいし、このふっくらとした感じ…渋谷さんと違ってずっと大きい…!」

神谷奈緒「アハハ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!それ、凛には言わないでね…?気にしているから…ハイグレ!ハイグレ」

胸を触られながらも、おかしく笑う奈緒。愛美はまた幸せな感触を味わうと、今度が飛鳥の方に向かう。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.4 )
日時: 2018/04/16(月) 23:15:16 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

棟方愛海「それでは飛鳥さん…お尻を触らせてもらいます!」

二宮飛鳥「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいよ、ご主人様?僕はあまり大きくないけど、ご主人様に触られるなら、

どこでだって歓迎さ♪」

棟方愛海「いえいえ!おっぱいに大きいも小さいもないです!小さい胸だからこその魅力もあるのです!それに飛鳥さんは…」

愛海は飛鳥のハイレグに食い込んでいる可愛らしいお尻を触りだす。

二宮飛鳥「んん!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!まるで痴漢にあっているみたいだけど…これはこれで…

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいものだね!全然悪い気がしないよ…!」

飛鳥は愛海にお尻を触られていることに心地よさを感じていた。

棟方愛海「そうですよね!?それに、このスベスベとした太腿も綺麗ですよ!?」

愛海は、今度は片手で飛鳥の太腿を触りだすと、飛鳥は少しくすぐったそうにしていた。

二宮飛鳥「アハッ…!く、くすぐったいよ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!そんな触り方すると、本当に気持ち良くなっちゃって…

もう…ご主人様と離れたくない気になっちゃうじゃないか…?」

照れっとしたリアクションだった。

愛海は厭らしそうな目で、口から涎が出るというベタな表情だった。

棟方愛海(あぁぁ…!飛鳥さんのまさかのデレモードきたぁ!!これは滅多に見れないシチュエーション…!さてさて、最後は…)

愛海は最後に、ハイグレをしている拓海の方へ寄って来ると、ハイグレをしている拓海の大きなおっぱいがよく揺れている。

向井拓海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!って、おわっ!?おいおいご主人様よぉ…」

愛海は拓海のおっぱいに向かって顔を埋めると、そのまま顔をグリグリしながらおっぱいを揉みまくる。

向井拓海「そんなに俺のおっぱいがいいのか…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

棟方愛海「そうよ!!私はおっぱい好きだもん!!この触りたくなるオーラを放つ、綺麗で大きなおっぱいがあるのに、

触らないなんて勿体ないわ!!んちゅ!」

愛海は拓海のハイレグの胸の部分から出した豊満なおっぱいに、赤ちゃんみたいに銜えて吸い出す。

チュー!チュー!チュパ!チュパ

向井拓海「んあ…!あぁん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ったく、しょうがないなぁ…!ご主人様は…ハイグレ!ハイグレ!

そんなに吸っても…はうぅ…!おっぱい出ねぇぞ…?」

感じ取りながらも、笑みを浮かべながら拓海が言うと、愛美は幸せモードを限界突破していた。

棟方愛海(最高!!今まで拓海さんのこと怖いと思って揉む勇気なんてなかったけど、こうやっておっぱい揉み放題なんて、

一生の思い出になれる…!!怖いけど、このより大きなマシュマロ…抱き枕にしたいほどの抱き心地の良さ…!もう、

このまま眠ってしまいたい気分…)

愛海は拓海の胸の中でそのまま寝込んでしまった…

ちなみに、ハイグレアプリで洗脳した相手は周囲から見てもその姿や行動は常識と認識され、違和感を持たれないということで、

誰かに見られても大騒ぎになることはなく、そのままやり過ごしていた…


―――………

しばらく時間が経ってから、愛美は目を覚ます。

棟方愛海「すぅ…すぅ…ん…んん…?あれ…?私確か…あのまま寝ちゃってて…でも凄く寝心地が良かったなぁ…♪

皆さんのおっぱいを堪能できて幸せな気分…!!って、あれ…?」

愛海はある異変に気付いた。

自分の着ていた服が、オレンジ色のハイレグ水着になっていたことを…

そして、自分の周りには、さっきまでハイグレ姿だったはずの4人が、いつもの服装になっていたことを…

更に…

向井拓海「よぉ…随分気持ち良く眠っていたなぁ…?さっきは俺たちで楽しんでくれて最高だったか…?」

棟方愛海「え…?あ、あれ…?」

物凄い形相で睨み付けている拓海

鷺沢文香「あの…私はあんなことされて…ありすちゃんに見つかったらって考えたら…凄く嫌な思いでした…」

何気にありすに気があるような発言をしたまま、半泣きになっている文香

二宮飛鳥「やれやれ…流石にあれは僕たちもお怒りだよ…?ハイグレアプリを使ったそうだけど、あれは、2時間経てば元に

戻るんだよ…?それに、自分たちがハイグレ姿になったことも、その時のことも覚えている…」

棟方愛海「え………!!」

迂闊だった。アプリの使用前に説明書きを最後まで読んでいなかったのが運の尽きであった。

神谷奈緒「よくも私たちに好き放題してくれたわね…?あんな恥ずかしい姿にさせてくれた罰として、あなたも

その姿でハイグレポーズをしなさい…!っで、ないと…」

向井拓海「どうなるかわかっているんだろうなぁ…?」

棟方愛海「ひ、ひいいいぃぃぃぃ!!?ご、ごめんなさぁーい!!!」

今にも拓海に殺されそうになりそうだと思った愛美は、涙目で謝ると同時に、その場でハイグレポーズを取る。

棟方愛海「は、はい…はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!あ、あの…」

愛海はチラッと見ると、拓海にギロッと睨まれていた。

向井拓海「後1時間だぁ!!そのままずっとハイグレをしてろぉ!!それが終わったらもう1時間は…後で考えるとするかな…」

棟方愛海「は、はいぃ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

完全な罰当たりとなってハイグレをする愛海は、自棄になった感じでハイグレをすると、そのポーズは自分でやると

想像以上に恥ずかしかった。

胸が引き締まって、股間やお尻が食い込み、そしてこのポーズであった。しかし愛海は…

棟方愛海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(ふええ…!恥ずかしいよぉ…!!これって天罰だけど仕方ないかぁ…

でも…このハイグレって思ったより気持ち良くなりそうかも…いやいや!それよりも…!やっぱりハイグレ姿を見ながら

おっぱいの触り放題は良かった…!この状態になったのは仕方ないけど…やっぱりやめられないわ…!!こうなったら、

何が何でも他のアイドルたちをハイグレ姿にさせてまたおっぱい揉んでやるぅ!!そうと決まれば、次は正体がバレないように

しながらまた利用すればいいんだ…!!)

表面では半泣きでハイグレポーズをしながらも、その内面ではちっとも反省しておらず、それどころかまたやろうと

する気満々だったのは、拓海たちにもわからなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.5 )
日時: 2018/04/16(月) 23:43:24 メンテ
名前: 名無しさん

シンデレラガールズのリクをしたものです。

リクを二つ一気に書いていただきありがとうございます。
被害者のアイドルたちがエロく書かれていて満足しています。

まだリクはいっぱい残っているようですが、無理せず頑張ってください。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.6 )
日時: 2018/04/18(水) 17:40:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アンゴラ村長のハイグレ洗脳

「はぁ!はぁ!はぁ!」

人気お笑い芸人?のにゃんこスターのアンゴラは、現在必死でパンスト兵から逃げていた。

女性の人達がパンスト兵たちから、ハイグレ光線を浴びてハイグレ姿にされる瞬間を見ていたアンゴラ村長は、今度は自分の番だと

察して逃げていた。

しかし、行きついたところは行き止まりであり、追い詰められたアンゴラ村長は、逃走虚しくハイグレ光線が命中した。

アンゴラ村長「ひやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アンゴラ村長は水色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

いつものお笑いネタをやるよりも違う意味で刺激的で、アンゴラ村長はまだ年頃の女の子でもあり、とても恥ずかしかった。

アンゴラ村長の胸やお尻や股間にもピッチリと締め付ける水着は、アンゴラ村長の女性としての羞恥心を表すように、

かぁ…っと、赤面しながらハイグレをする。

アンゴラ村長「ハイグレッ!ハイグレッ!はうぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁん!」

恥ずかしさで死にそうなくらいのアンゴラ村長だったが、やがて時間が経っていくことに、その表情は笑顔になっていた。

アンゴラ村長「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間アンゴラ村長!洗脳完了しました!」

アンゴラ村長はハイグレ洗脳されると、早速パンスト兵に渡されたハイグレ銃を手に取り、未洗脳者たちを追いかけながら

ハイグレ光線を乱射する。

アンゴラ村長「みんなでハイグレ人間になって、ハイグレ魔王様に忠誠を誓いましょう!!」

アンゴラ村長の乱射するハイグレ光線に、街中の女性たちがハイグレ光線に命中する。

「いやああああ!!!」「きゃあああああ!!!」「あああああああ!!!」

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

アンゴラ村長「一緒にハイグレをして、洗脳してくださーい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アンゴラ村長も一緒にハイグレをしながら言うと、洗脳されるまでハイグレを続け、洗脳活動はそのまま続いて行った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.7 )
日時: 2018/04/19(木) 20:13:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

i☆Risと、wake,up girlsのハイグレ乱交

吉岡茉祐:どうしてこうなったのかな…

茜屋日海夏:どうしてこうなるの…


吉岡茉祐:あ、こんにちは、吉岡茉祐です

茜屋日海夏:あらら、どうもこんばんは、茜屋日海夏です

吉岡茉祐:突然ですが私たちは今、ある部屋に閉じ込められています

茜屋日海夏:何でこうなっているのかって…?私たちが来た時からあのような有様だったからです…

「はぁ…はぁ…!好き…大好きぃ…」

「あ…ああぁぁ…!!日海夏…!日海夏…!!」

何やら淫乱な喘ぎ声が聞こえる部屋の中で、何かを諦めている茉祐と日海夏。

吉岡茉祐:何でこんなことになっているのかというと、それはほんの2時間前に遡ります…

茜屋日海夏:現状を見ていなかった私たちが説明するのも何ですが…



吉岡茉祐:あれは、いつものようにi☆Risのメンバーたちと一緒に仕事が終わった後のことでした…明日は休暇ということで、

私は久しぶりに家の中で優と満喫しようと、秘かに作っていた優の抱き枕を抱きしめながら待っていました…

茜屋日海夏:私も休暇ということで、七海とデートしようとウキウキ、ハァハァしながら待っていたのですが、

中々待ち合わせに来ませんでした…

吉岡茉祐:来るはずもなかったのでした…それは、あの電話が鳴ってくることからすべてが始まってしまった…

茜屋日海夏:正確には、私以外のメンバーたちの方で、既に悲劇を味わっていたのでした…それは…


吉岡茉祐:とあるピンク色の部屋(ラブホなのかな?)の中の事…私とi☆Risと、wake,up girls!のメンバーたちが、

全員閉じ込められていたのでした。

茜屋日海夏:何でそうなっていたかって…?知りません…突然でしたので…

山北早紀「ちょっと…ここどこ…!?」

若井友希「あれ…!?出られない…!鍵が掛かっている!」

芹澤優「そんな…!今日は折角のデートに勝負下着を履いているのに…!」

永野愛理「何で!?どうなっているの?!」

田中美海「ええ!?何だか丸いベッドにエッチなDVDに…ピンク色のお部屋…ここってラブホテル…?」

山下七海「ラブホテル…!茉祐とあんなことされたいなぁ…」


吉岡茉祐:何人か危ない発言していますが、ちょっとしたパニック状態でスルーされました…

茜屋日海夏:ななちゃん…可愛い奴め…おっと、ここで換気扇から例の催淫スプレーの出番のようですね

吉岡茉祐:メンバーたちの中の部屋の中から、エッチな感情を弾き引きだす強力な催淫スプレーを充満させ、メンバーたちは

そのガスによって、段々身体が熱くなって来たようです

茜屋日海夏:おっとおっと!ここで服を脱ぐそうです!


高木美佑「ハァ…!ハァ…!ハァ…!熱い…!熱いよぉ…!」

澁谷梓希「ダメェ…!!もう限界…!!」

田中美海「服が熱い…!下着も熱い…!」


吉岡茉祐:熱くなりすぎて勢いよく服も下着も脱ぎ捨て、ほとんど全裸になってしまいました…!やっぱりスタイル良いし

グラマーなのが改めてよくわかる光景です

茜屋日海夏:わお!?ここで何と…!熱いと言ったらあれが来ました…!何と『ピー!』です!『ピー!』を始めましたよ!

吉岡茉祐:別に規制しなくても読者の皆さんはわかることなので必要ないと思いますよ?オナニーですオナニーを

始めています。ここで愛里と美海が自分の胸や股間を…正確にはおまんこを弄っていますね!それも見せ合うように…!」


クチュ、クチュ、モミモミ、サワサワ

永野愛理「ハァ…!ハァ…!あはぁ…!美海…!」

田中美海「愛里…!綺麗よ…!あ…!!あはぁ!!イクゥ!!あああああん!!!」


吉岡茉祐:ここでもうイッてしまった美海…早すぎでしょ…!もうちょっと弄りまわすシーンも欲しいところです。

一方の愛理はそんな美海を可愛く思ってか、抱きしめながらキスをしてきて、更に舌まで絡ませてのディープキスをする

羨ましい光景であります

茜屋日海夏:一方の友希と未夢もキスをした後で更に貝合わせになっていますね…!これは相当大胆です…!

久保田未夢「友希…!友希…!これ…!気持ちいい…!!ふわ…ああ…!!」

若井友希「未夢…!!未夢…!!カワイイよ…!!もっと…!!もっとやって…!!」


茜屋日海夏:とても綺麗な光景ですねぇ…お互いが愛し合うということがとても素晴らしいことだと改めて分かります…

あ、そろそろ効き目がくるところです!

吉岡茉祐:はい、この催淫ガスですが、ある特殊な仕掛けがありまして、何と、絶頂に至ると、その瞬間にハイグレ姿になるという、

何でそうなるの?っと、ツッコミがくるところですが、それはそういう物語で造られる構造上というものだからです。

あ、ハイグレ姿になっていきます。相手がいないからって一人寂しくオナニーをしていた香耶が絶頂していきます…!」


クチュ!クチュ!クニュ、クニュ、ピチャ!ピチャ!

奥野香耶「はっぁあああぁぁ…!!イク…イク…!イクウゥ…!!ああああああああ…!!!」


吉岡茉祐:香耶ちゃんイってしまいました!そして、ハイグレ姿に変わっていきます…!!緑色のハイグレ姿になりました!

あ、それと最初にイッた美海と、キスをしまくっていた美祐もハイグレ姿になっています!美海は黄色、愛理は藍色です!」


奥野香耶「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よくわからないけど…これって凄くエッチなのに…やめたくない…!」

田中美海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!愛理ぃ…!」

永野愛理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あはっ!一緒にハイグレをすると気持ちいいよ!」


茜屋日海夏:どうやら、i☆Risのメンバーたちもハイグレ姿になっていきそうです…!最初にハイグレ姿になったのは…

早希です!早希がオナニーで絶頂してハイグレ姿になっています…!色は…緑色のハイグレ姿になっています…!」


山北早希「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪アハハ!おもしろーい!身体が勝手に動いて、魔法みたい♪それに…

あんッ!これも…オナニーみたいで…気持ちいい…!」


茜屋日海夏:ハイグレ=オナニーと捉えるのは無理もない事でしょう…おっと!先程までに抱き合っていた友希と未夢も

とうとう絶頂し合ってハイグレ姿になりました!友希は赤色、未夢はオレンジ色です!」

若井友希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

久保田未夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ダメ…夢中になり過ぎておかしくなっちゃうよぉ!」


茜屋日海夏:既におかしくなっていましたが…あっと、ここで梓希も絶頂したそうです!それも、ベッドの角での角オナニー…!

誰のものでもないベッドでやるとは少し寂しいです!あ、梓希は黄色のハイグレ姿になってハイグレをしています!

澁谷梓希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お願い…誰か相手してぇ…!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.8 )
日時: 2018/04/19(木) 20:16:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

茜屋日海夏:誰も相手がいないことで寂しそうにハイグレをする姿は流石に可愛そうです…!誰でもいいから相手になって欲しい

ところです!そして、私を思ってオナニーをしている優も絶頂したそうです!

芹澤優「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!日海夏ぁ!!日海夏ぁ!!」


茜屋日海夏:青色のハイグレ姿で私を思ってハイグレをしています…!流石は私の恋人ですね…

吉岡茉祐:七海も紫色のハイグレ姿になっています…!おおっと…!?何とポールに股を挟むようにしてハイグレをしています…!

これも新鮮っと言っていいところでしょう…!

山下七海「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!あぁぁ…冷たくて…硬くて…この擦る感触が…

まるで男の子と愛し合っているみたい…」


吉岡茉祐;いや、それは言い過ぎだと思うけど…おっと、吉能と美祐もイチャイチャしたところでハイグレ姿になったようです!

吉能は青色、美祐はオレンジ色のハイグレ姿です」

青山吉能「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇ…茉祐がまだだよね…?」

高木美佑「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そうよ…!一人だけ置いてけぼりはだめよね…!?」


吉岡茉祐:いっそのこと置いてけぼりになった方が良かったと思う展開ですが、そんなことも知ることもなく、

私こと吉岡茉祐と…

茜屋日海夏:茜屋日海夏はこの後、彼女らと同じようにこの場所へと突然誰かに運ばれるように連れて来られます…

犯人はパンスト兵たちだけど、どうやらハイグレ人間になった彼女らへの手土産のつもりだそうです…

吉岡茉祐「え、どこなのここ…!?って、みんな?!何でハイレグ着てるの…!?」

茜屋日海夏「みんな…?それに優…?目が怖いよ…?」

山下七海「えへへ…ねぇ茉祐…?茉祐も一緒にハイグレをしよ?」

吉岡茉祐「え…!?ハイグレってなに…!?ちょっと優…うわぁ!?

芹澤優「日海夏もいいでしょ?いいよね?うん!そうしましょう!」

茜屋日海夏「いや、何かって決め…ひゃあ!!」


吉岡茉祐:優が私を押し倒したと同時に、キスをしてくる

茜屋日海夏「私も七海にキスをされると同時に、他のメンバーたちに無理矢理服と下着を脱がされた。


吉岡茉祐「ちょ…!?やめてぇ!!いやあ!!みんな怖いよぉ!!助けてぇ!!」

永野愛理「ご、ごめんね…!!でも…もう我慢できなくて…!!」

高木美佑「今は何が何でも茉祐ちゃんをイかせたいの…!あ、オマンコ可愛い♪」

茜屋日海夏「や、やあん!!!だ、だめ…!そこ…乳首…弱いのぉ…!!」

澁谷梓希「おっぱい可愛い…!チュパ、チュパ」

山北早紀「ホント…何だか赤ちゃんに戻った気分…」


吉岡茉祐:私たちはメンバーたちに全裸にされて、体中触られて舐められて…もう頭がおかしくなってくるくらいの快感でした…

茜屋日海夏:オマンコを舐められて、弄られて、それ以上にない快感でした…さっきまで抵抗しようと思ったのですが、

好きな人の前ではそのような態度が取れなくなった。好きな人には逆らえない性質なのか…私達は諦めて身を委ねることになったのです


山下七海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!茉祐、どう?私のオマンコの味は…?ハイグレッ!ハイグレッ!」

青山吉能「ほらほら、オマンコからピチピチと良い音が鳴っているよぉ?これが気持ちいいって証拠だよぉ?」

奥野香耶「イっていいんだよ…?そして一緒にハイグレしようよ♪」

吉岡茉祐「んふぅ…!あむ…!んぐううううう…!!!」(もうだめ気持ち良すぎて…もうどうでもよくなっちゃった…)

芹澤優「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!日海夏ぁ!!大好き…!!大好きぃ…!!日海夏ぁ!!」

若井友希「貝合わせ凄い…!日海夏…もうイっちゃいなさいよ…!ほら、乳首コリコリと」

久保田未夢「こっちはお尻をモミモミと」

茜屋日海夏「やぁあ!!足広げさせないでぇ…!!気持ちいいよぉ!!もうハイグレ人間になっていいからイかせてぇ!!

ふわあああああああああああ!!!」


吉岡茉祐:こうして私たちはメンバーのみんなによってイかされてしまい、ハイグレ姿になりました…

茜屋日海夏:あまりの気持ち良さにもはや天国ではないのかという快楽でした…私達はハイグレ姿になってハイグレをしています

吉岡茉祐:私は赤色のハイグレ姿

茜屋日海夏:私は紫色のハイグレ姿となりました


吉岡茉祐「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高ぉ!!」

茜屋日海夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんなとこれからも一緒にハイグレをしていきたーい!」


吉岡茉祐:こうして私達がハイグレ人間として洗脳された瞬間でした。

茜屋日海夏:これからもハイグレ人間として、ハイグレ声優活動もしていきたいと思っております。

吉岡茉祐・茜屋日海夏:どうも、ありがとうございました。ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.9 )
日時: 2018/04/22(日) 10:02:35 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

深川麻衣のハイグレ洗脳

乃木坂46を卒業した深川麻衣は、現在女優活動を行っていて、その肉体はアイドルの時とは、少々衰えもあるものの、

女優としてアイドル時代に鍛え続けている筋トレを行っていることで、熟れた肉体を保ち続けている。

そんな深川麻衣は久しぶりに会いに行きたいということで、ある4人を家に上げていた。

かつての乃木坂46のメンバーたちである白石麻衣、橋本奈々未、衛藤美彩、伊藤寧々の4人だった。

女優活動を頑張っている深川麻衣だが、時々こうやってかつてのメンバーたちと一緒にいることで、乃木坂48の頃の時代が

恋しくなることもあった。そう訴えたのは、再会を祝ってバーボン(酒)を飲んでいる時の事だった。

深川麻衣「はぁ…あの頃に戻りたいって思うよねぇ…こう思えるのもやっぱり年を取ったからかなぁ…」

酒を飲んでいるせいか、顔を赤くしながら思っていたことを晴らすように言う深川麻衣。

白石麻衣「気持ちはわかるよ?時代というのは時には残酷だからね…」

橋本奈々未「うんうん、かつては輝いていたアイドルたちも、時が経つと色々スキャンダルになることもあって、中には

坊主頭にした例もあったしね…」

衛藤美彩「そもそも今の時代の人間が悪いというのも考えられない…?何で大したことのないミスや、恋に走ったくらいで

問題にするのかわからないよ…」

伊藤寧々「プライバシーすら守らないパパラッチもいる訳でしょ…?まるで監視されているみたいに…!」

白石麻衣「わかる〜!自由を縛りつけるみたいだし!今の時代の人間ってちょっと嫌いになりそうだよ…!」

橋本奈々未「今の乃木坂のメンバーたちも頑張っているからいいけど…今の私達みたいに今の時代の人間たちを嫌いになる日が

来るかもだよ…?だから、新しい時代に取り組むべきだと思うよ!」

さっきから人間に対する嫌悪感が出ている会話であるが、酒に酔っている深川麻衣は大して気にすることなく、

テキーラ(酒)を飲んでいた。

深川麻衣「はぁ…あの頃の私たちみたいに楽しみたいなぁ…まだ10代だったころはまだ子供みたいなところもあったし、

純粋に色々と楽しめて、とびっきりの笑顔になりながら歌ってダンスをしていた時はどれほど良かったのか、改めて

思うよ…私達にも新しい時代が来ればいいのに…」

そう愚痴を呟きながら、ウォッカ(酒)を飲んでいる深川麻衣は遂には酔って身体がテーブルに前屈みになってしまった。

深川麻衣「はぁ…もう限界かも…」

酒の勢いでもなく、色々と女優どころか芸能界事態に限界を感じ取っていた深川麻衣は、少し涙も出ている。

そんな様子を見ていた4人は、深川麻衣を運んで行き、外に置いてあった車に乗せると、そのままあることころへと向かう。

完全に酔いつぶれていた深川麻衣は、そのまま車の中で寝込んでしまった。

※明らかに飲酒運転です



――……車で行った先は、まだ人通りの多い新宿の街中だった。

白石麻衣「色々と大変だったんだね…人間の作る芸能界の世界に、もう頑張らなくてもいいんだよ…?」

橋本奈々未「そうだよ…私達はもう人間が勝手に決めたルールに縛られなくてもいいように、あなたを導いてあげる!」

衛藤美彩「私たちはハイグレ人間として生まれ変わってわかったことだし、何よりも元乃木坂46の仲間として助けてあげるよ!」

伊藤寧々「折角いいスタイルもしているし、ハイグレ姿がきっと似合うと思うよ!」

同情するように言う4人は着ている服を脱いでいくと、それぞれの色のハイレグ水着を着ていた。

白石麻衣は黄緑色、橋本奈々未は青色、衛藤美彩は黄色、伊藤寧々は白色のハイグレ姿だった。

白石麻衣、橋本奈々未、衛藤美彩、伊藤寧々「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

普通なら異常と感じる光景だが、深川麻衣は酒に酔ったせいか、見てもあまり驚かなかった。

深川麻衣「あれぇ…?何で水着…?そっかぁ…写真撮影の時間だったっけ…」

白石麻衣「そうだよ?だから服を脱ぎ脱ぎしましょうね♪」

4人は周囲を全く気にすることなく深川麻衣の服を脱がし始めた。

「ねぇ…あれって元乃木坂の人達よね?」「ホントだな…ってか、何で水着…?」「それにあそこで着替えさせるの!?」

「おいおい…!あ、でもこれって美味しいものだな…!」「カメラカメラ!」「深川麻衣だ…!しかも生着替え…!」

橋本奈々未「ズボンも脱いでっと…」

衛藤美彩「下着も脱いで…」

伊藤寧々「はい、あなたのハイレグ水着だよ?」

伊藤寧々は赤色のハイレグ水着を持ってくると、既に裸にされた状態の深川麻衣に着せてあげる。

深川麻衣「ん…んん…!」

体中にピッチリと貼り付けるように着せられたハイレグ水着に、深川麻衣は思わず感じるように声を出すが、

酒に酔っている深川麻衣は抵抗しようとする感じもなく、されるがままとなっていて、遂にはハイレグ水着を着せられた。

「お!赤色のハイレグ水着か!どうせなら黒色が似合うかな…?」「結局最後まで着替え見ちゃったけどいいのかな…?」

「水着大会でもやるのか…?」「麻衣ちゃんの生着替えにハイレグ水着姿…!うぅ!」ドピュ

着替えが終わった深川麻衣だが、まだ起きる気配はなく、これを良い機に寝ている深川麻衣にまずは白石麻衣がキスをしてくる。

白石麻衣「起きなさい、お姫様…?」

深川麻衣「んん、んぅ…」

チュー!チュー!チュ、チュ

「きゃあ!?キスしてる!!」「女同士で、しかも麻衣×麻衣コンビ…!いいかも!」「っで、何でハイレグ水着…?」

橋本奈々未「じゃあ次は私ね♪」

衛藤美彩「私も!私も!」

橋本奈々未は、深川麻衣の胸をハイレグ水着の上から両手で鷲掴みしながら揉みだし、衛藤美彩はお尻を水着の中に手を

つっこみながら触りだす。

橋本奈々未「ほぉほぉ!やっぱりまだまだ胸があるねぇ♪」

衛藤美彩「お尻もまだあの頃みたいに可愛らしいよ?」

「おおお!!!何て羨ましい!!!」「私だって触りたいのに…!!」「俺は見てる方が良い…」

そして最後に伊藤寧々が、深川麻衣の股間に無言で顔を突っ込む。

伊藤寧々「はむはむ、ほふほふ」

深川麻衣「んんん…!あ、あん…!やだ…みんな…撮影ってこういうことなの…?も、もう…夢でも見てるみたい…」

白石麻衣「夢じゃないよ?今からあなたはハイグレ人間になるから、もう人間の時代を忘れて、新しい時代を築きましょ?」

橋本奈々未「そうよ!私達もハイグレ人間だから、そろそろハイグレ効果も出る頃だから、一緒にハイグレしましょ?」

衛藤美彩「私達ハイグレ人間の世界は差別もなく、そしてあなたがまた輝ける時代が来るから!」

伊藤寧々「そう…だって、ハイグレ人間の世界は、ハイグレ人間全員が主役であって輝けるから…!」

「あれって酔っているのか…?」「酔った勢いで襲うなんて中々罪な連中な…だがそこがいい!」「っで、何でハイレグ水着…?」

周囲から見られても、4人からの勢いは止まらず、体中を触られ、舐められ、やがて快感に浸ると、深川麻衣は

ゆっくりと立ち上がってハイグレポーズを始める。

深川麻衣「うぅ…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

まだ酔いが回っているのか、表情は気持ち悪い感じがしているが、4人が深川麻衣に合わせようとハイグレポーズを始めた。

白石麻衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、頑張って!!」

衛藤美彩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私達も一緒にハイグレをするから!」

橋本奈々未「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほら、あと少し!」

伊藤寧々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!また一緒になろ?かつての乃木坂48の時のように…!」

そして…

深川麻衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間深川麻衣!

洗脳完了しました!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!新しいハイグレ人間の世界を築き上げます!」

「おおお!!何だかよくわからないけどおめでとう!!」「セクシー!!」「うぉ…!」ドピュ!

「っで、何でハイレグ水着でコマネチ…?」

酔った勢いに見えるが、表情はハキハキしていて、しっかり洗脳完了したそうだった。

今の自分が輝けるように思える瞬間を掴んだ深川麻衣だった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.10 )
日時: 2018/04/24(火) 15:29:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

戦士?堀江由衣のハイグレ洗脳

堀江由衣「行くわよ!ハイグレ魔王!」

ハイグレ魔王「掛かって来なさい…!」

二人は激闘を繰り出した。

手慣れた剣術を繰り出し、正に一歩も引けを取らない戦いだった…


ハイグレ魔王「たまたまアクションストーンを持っていたおかげとはいえ、随分強いじゃない?あなた何者なの?」

堀江由衣「私は堀江由衣!声優歴約20年!現在はアニメに夢を与える17歳です!」

ハイグレ魔王「嘘つくんじゃないわよ!!って、いうか声優歴20年で、何で17歳なのよ!?」

堀江由衣「17歳は夢を頑張る乙女の平均年齢でもあるからです!!だから私は心の中は17歳なのです!!」

ハイグレ魔王「安○菜々じゃあるまいし…良い年なんだからそういうキャラやめた方がよくない…?見てる方が痛いわよ…」

堀江由衣「そ、そんなの今はどうでもいい話じゃないですか!!」

ハイグレ魔王「ん…そうよね…今はどうでもいい話よね…?あなたは時期にハイグレ人間になるのだから…」

余裕の表情のハイグレ魔王…

最初は互角に戦ってきた堀江由衣だが、ハイグレ魔王の笑みで何やらゾクッと悪寒を感じて、持っている剣を力強く握り、

その手には汗を掻いているのがよくわかる。

ハイグレ魔王「今から本気でやるわよ…はぁ!!」

堀江由衣「え……きゃあああああああああ!!!」

ハイグレ魔王は指から高速ではなく、瞬速といってもいい程のスピードでハイグレ光線を放ち、堀江由衣は何が起こっているのかも

わからないまま、呆気なくハイグレ光線を避ける間もなく命中してしまった。

堀江由衣「は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

堀江由衣は赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。年齢の割にはスタイルは良い方であるのがよくわかる。

堀江由衣「ハイグレッ!ハイグレッ!うぅ…恥ずかしい…!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…この年になって…」

ハイグレ魔王「この年って、あんたさっき17歳って言っていたじゃない…あら〜?ここに可愛い毛が出てきちゃったわね…?」

ハイグレ魔王が微笑みながら堀江由衣の股間に指を差しながら言うと、その股間の部分には、僅かにハミ毛が出ていたことを

知った途端、更に恥ずかしさが増した。

堀江由衣「いやあああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!もっと恥ずかしいぃ!!ハイグレッ!ハイグレッ!助けてぇ!!」

ハイグレ魔王「仕方ないわね…それじゃあ剃ってあ・げ・る♪」

ハイグレ魔王は親切?にも、どこから出したかわからない剃刀を手に持っていた。

堀江由衣「ひっ!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そ、それはだめぇぇぇぇ…!!!」

堀江由衣の悲鳴も空しく、ハイグレ魔王によって綺麗にあそこの毛を剃られてしまい、ツルツルになってしまった…

ハイグレ魔王「ほらほら17歳…?これくらいの処理はしなくちゃよ…?ほら、これで少し若返った気分ね?」

堀江由衣「ハイグレ…!ハイグレ…!うぅ…ハイグレ…!ハイグレ…!見られた…しかもお尻まで…」

ハイグレ魔王「勿論、一応お尻もチェックしたけどそこは生えてなかっただけマシじゃないの?それよりも、もっと私に誠意を

見せるようにハイグレをしなさい!」

堀江由衣「は、はい〜…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

年齢的にもかなりの辱めを与えられる堀江由衣だが、色々見られてしまい、更にハイグレをすることで感じてしまい、

とうとう恥ずかしさを経てハイグレ人間として洗脳された。

堀江由衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間堀江由衣!洗脳完了しました!」

ハイグレ魔王「うんうん!よろしい!ではあなたを正式にハイグレ人間として命令を下すわよ?」

堀江由衣「はい!ハイグレ魔王様!あ!あと私は17歳です!」

ハイグレ魔王「まだ言うんかい!!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.11 )
日時: 2018/04/25(水) 14:36:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

cheeky paradeのハイグレ銅像化

アイドルグループのcheeky paradeが、パンスト兵たちに追われていた。

何故かは分からないが、本能の赴くままに、メンバーの関根 優那、渡辺 亜紗美、島崎 莉乃、鈴木 友梨耶、

永井 日菜の5人はただひたすら逃げている。

一人は真っすぐに…一人は左へ…また一人は右へ…

さっきまで一緒だった5人は散り散りへと別れて逃げていく。

関根 優那「はぁ!はぁ!あ?!み、みんな…!いなくなっちゃった…!」

優那は振り返りながら走っていくことで、皆と離れ離れになっていたことにやっと気づいたが、今は逃げるだけで精一杯だった。

しかし、1人でも逃げられる状況でもなく、やがてスタミナが切れて足が遅くなり、そしてハイグレ光線が命中吸する。

関根 優那「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優那はピンク色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

その頃、所々の場所で、他のメンバーたちも追い詰められてしまい、ほぼ同時のタイミングでハイグレ光線に命中してしまった。

渡辺亜紗美「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

亜紗美は緑色のハイグレ姿になった。

島崎 莉乃「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉乃は黄色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

鈴木友梨耶「のおおおおおお!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

友梨耶は白色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

永井日菜「ひゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

日菜は青色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

メンバーたちは全員ハイグレ姿に変えられてしまい、パンスト兵たちはそれぞれある場所へと運びこまれてしまった。

その場所がよりにもよって大勢の人々が見ている前だった。

関根 優那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

渡辺 亜紗美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

島崎 莉乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴木 友梨耶「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

永井 日菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「おお!!」「むひょお!!」「おほー!!」「何あれ!?」「可愛い!!」「あれって最近ハイグレだよね!?」

大勢の人達に見られている前でもハイグレを止められないメンバーたち…

すると、ハイグレをすることと、見られていることが合わさっての事か、恥ずかしさと快楽によって絶頂に至っていく…

関根 優那「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレエェ!!!」

渡辺 亜紗美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あはああぁぁぁあ!!!」

島崎 莉乃「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ふわあぁぁぁあ!!!」

鈴木 友梨耶「ハイグレッ!!!あぁぁあ!!!ハイグレッ!!!ふえぇぇ…!!ハイグレッ!!ひゃああああ!!!」

永井 日菜「ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!うわああああん!!!」

遂にはハイグレによって絶頂に至ってしまい、5人は股間から愛液が勢いよく吹き出し、ポタポタと滴り落ちていた。

その絶頂と同時に、ハイグレポーズのまま見る見ると銅像になってしまい、5人はそのまま動くことはなく、それどころか

人々の好奇の目にさらされたり、触られたり写メを撮られたりされてしまう…

関根 優那(やだ…!!そんな…!!こんな格好のままで銅像になるなんて…!!いやだよぉ!!誰か助けてぇ!!)

渡辺 亜紗美(みんなに見られてる…やだ…嫌なはずなのに興奮しちゃった…!もっと触っていいよ…?)

島崎 莉乃(銅像になるなんて思っても見なかったけど…みんなが私に注目してくれていることに、なんだか気持ちいいかも…!)

鈴木 友梨耶(もっと見てぇ!!触ってぇ!!後誰か元に戻してぇ!!ハイグレができないじゃないのぉ!!)

永井 日菜(やだよぉ…もういや…あんな恥ずかしい姿に変えられただけじゃなくて…こんな…こんなエッチな

姿を晒さないといけないなんて…はははは…もうどうでもいいや…このまま銅像で一生を過ごすくらいなら…誰か私を

壊してくれないかぁ…)

様々な反応をしている5人だが、その心の声は誰にも聞こえることなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.12 )
日時: 2018/04/29(日) 20:46:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46の絶望のバトルと欅坂46のハイグレ地獄

乃木坂46のメンバーたちは、ハイグレ銃で脅しに掛かってきたハラマキレディースたちによって、ある場所へと連れて行かれていた。

そこはプロレスのリング会場だった。周りの観客たちは全員パンスト兵たちであり、それも何千人もいた。

まるで本物の会場で試合を見るかのような光景であり、パンスト兵たちも大声で盛り上がっていた。

その中では弁当やビールを売っている売り子のハイグレ人間たちや、ハラマキレディースたちにリングの状況を報告している

女性のパンスト兵たちもいた。

こんな大勢の観客?たちの前に立たされている乃木坂46の18人のメンバーたちは、リングの上に全員立たされている。

これから何をされるのか分からず、ただただ、怖いということだけしかなかった。そう思えるくらいにビクビクしている。

すると、そこへハラマキレディースのリーダーがマイクを手に取ると…

リーダー「みなさーん!!お待たせしましたー!!!これから始まる未洗脳者たちのバトルロイヤルを始めまーす!!!」

パンスト兵「「「「おおおおおおおおおおおおお!!!」」」」

かなり盛り上がっているパンスト兵たち…リーダーは話を続ける。

リーダー「ここに現れたのは、地球人のアイドル、乃木坂48という…ちょっと訳が分からない名前ですが!!この娘たちが

お互いに生き残りを懸ける、生きるか死ぬかの人生の大博打に挑戦させていただきます!!」

リーダーが解説している間にハラマキレディースBとCがメンバーたちにも分かりやすく説明する。

ハラマキB「聞いての通り、あなたたちには3つのチームに分かれ、6人ひと組のチームごとに互いに戦ってもらいます」

ハラマキC「あんたらには殴り合い蹴り合い絞めつけなど、ルールはほぼ無用や!どんなやり方でもええから戦って盛り上げるんやで?」

生田絵梨花「そ、そんな…!!殴り合い何てそんなことできないよ!!」

若月佑美「何でそんなことをしなくちゃいけないの!?」

こんなことを言われたら当然戸惑ったり反対するメンバーたちだが、その反応も予想通りであることを目にしたリーダーは…

リーダー「なお、この試合を放棄した場合はどうなるかを教えてあげましょう…!さぁ!いらっしゃーい!!」

リーダーの合図で、リング上でお馴染みのバニーこと、バニーのハイグレ人間が、ある未洗脳者の3人の女の子たちがいた。

姉妹だろうか、高校生くらいのお姉さんと、中学生と小学生くらいの妹二人がお互いに抱き合った状態で震えている。

衛藤美彩「まさか…あの子たちを…!?」

嫌な予感がした美彩だが、その予想通りのことがリーダーの指示によって実現する。

リーダー「逆らえば見せしめとしてこうなるのよ!さぁ!その子たちをハイグレ人間にしておしまい!」

桜井玲香「待っ…!!」

『て』と、最後まで言いながら止めようとした玲香だが、その掛け声も空しく、3姉妹はハイグレ光線が命中する。

「きゃああああああああ!!!」「いやあああああああ!!!」「やあああああああん!!!」

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

長女は水色、次女は黄色、三女はピンク色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

白石麻衣「何てことを…!」

西野七瀬「あんな小さい娘まで…!」

リーダー「お分かりかしら…?ちなみに最初は恥ずかしがる反応がほとんどだけど、時間が経っていく内に、抵抗も間もなく

洗脳されていくのよ…?」

伊藤かりん「せ、洗脳…!?」

リーダー「そう…あんな風にね!」

すると、ついさっきまで恥ずかしそうにハイグレをしていた3姉妹が、真剣な表情、笑顔、エッチな表情をしていた。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様!万歳!」

「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレたーのしー!」

「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!おまたがきもちいいよぉ…!」

この光景に一同は絶句していた…

彼女たちはもはやハイグレ姿になる前の自分たちではなくなった…

今まで生きていた自分自身を失ってしまい、完全にハイグレ人間という別の生命体として誕生したのだった…

松村沙友理「いやだ…!あんな姿になりたくない…!」

能條愛未「いやよ!絶対いや!!」

リーダー「そうねぇ…でもこのバトルを生き延びれば大丈夫かもしれないわよ…?」

事態を飲んだメンバーたちは、強制参加せざるをえなくなってしまい、やがてチームを作ったのをきっかけに

皆生き残るべくチーム同士で戦いを始めることとなった。

そして、メンバーが決まった

ブロックA:白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美

ブロックB:秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、川後陽菜、斎藤ちはる、伊藤かりん

ブロックC:高山一実、中田花奈、能條愛未、樋口日奈、星野みなみ、松村沙友理

これら3つのチームに分かれて参加することになった。

リーダー「さてさて、チームが決まったことで、早速対戦を始めようと思います!!ここにいるメンバー全員が対戦しあって、

生き延びたチームが勝者となります!!」

リーダーが再び解説している間に、メンバーたちはそれぞれ深刻な心境を抱えていた。

やれば仲間を傷つけ、自分も傷つく…しかし、やらなければあんな姿で自我を失い、今までの自分でなくなってしまう

どちらに転んでも良い展開なんて化案が得られない状況だが、メンバーたちは年頃の女の子でもあり、少なくとも

ハイグレ姿にだけは絶対になりたくない…

そうならないためにも、やるしかないと決意したのだった…


リーダー「さぁ、お待たせしました!!どちらが勝者となり、血と涙を流すかもしれない熾烈な戦いとなるのでしょうかぁ!!」

逃げることはもちろん許せませんし、手加減するような猫パンチの攻撃なんてなんの盛り上がりも見せませーん!!

こんな時でもブリっ子はもってのほかぁ!!勝者となれば前へ進めますが、敗者となれば即ハイグレ人間になってもらいます!!

さて、準備はいいでしょうか?では試合開始ぃ!!」

リーダーの合図と同時に、試合が始まってしまった。

メンバーたちは誰にどうすればいいのかわからず、仲間を倒さなければいけないという衝動に駆られて中々動けなかった…

しかし、全員がそうとは限らなかった…


白石麻衣「たああぁぁぁぁ!!!」

西野七瀬「やああああああ!!!」

秋元真夏「ごほぉ!!」

生駒里奈「がはぁぁ!!」

麻衣と七瀬の二人が突然ロケットのように飛び出した二人は、息があったコンビプレーとして、真夏と里奈の二人に

エルボーを構えてのクロスボンバーにより、二人を撃破していった。

リーダー「おおっとぉ!?開始直後に二人が撃破されましたぁ!!二人は…気絶しております!!よって二人はリタイアということで、

ハイグレ人間になっていただきます!!」

看護師のハイグレ人間たちが、気絶した二人を担架に乗せてリングの外へと連れて行くと、気絶している二人にハイグレ光線を浴びせ、

真夏はオレンジ、里奈は茶色のハイグレ姿になり、気絶したままになってもゆっくりとハイグレ動作をしたまま、

呟くようにハイグレコールをしていた。

秋元真夏「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

生駒里奈「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

二人を倒して麻衣と七瀬はその光景を悔しそうに眺めていた。

白石麻衣「ごめんね…!ホントにごめん…!」

西野七瀬「私も…あんな姿になりたくないの…!」

二人は仲間を倒さなければいけないルールに悔しさを覚えながら、下唇を強く噛んでいた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.13 )
日時: 2018/04/29(日) 20:50:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一方、こちらでは…

伊藤かりん「いたっ!!や、やめてよ!!なんで…!!」

星野みなみ「前から憎かったのよ…!!だって…私が美彩と付き合ってるに、目の前で見せつけるようにイチャイチャと

してたから…!!」

日頃の嫉妬を爆発させていたみなみは、そのままかりんを押し倒して、執拗に殴りつける

伊藤かりん「痛い!!痛いよぉ!!や、やめてぇ!!ご、ごめん!!ごめんね…!?謝るから…!!もう痛いのはやめて…!!」

かりんは涙を流しながら謝罪しているが、みなみの興奮はまだ治まらない状態だった。そしてやがて、かりんは

涙を流しながら気を失ってしまった。

リーダー「これは何とも恐ろしい!!何と嫉妬による熾烈な拳が炸裂ぅ!!おっと!あちらでもコンボが繰り広げられています!!」

看護師のハイグレ人間たちがかりんを担架で運んで行くと、かりんはハイグレ光線を浴びせ、白色のハイグレ姿になった。

伊藤かりん「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

手当てを受けながらもハイグレ動作をやめることはなかった…

櫻井玲香「いくよ…!祐美!」

若月祐美「うん!」

玲香と祐美の連携による体術によって、一実と花奈の二人が一方的にやられていた。

高山一美「イタっ!!ちょっと待って…!!お願いだからやめようよぉ…!!」

中田花菜「あふぅ…!!痛いよぉ…!!」

すると、二人は一美と花菜を羽交い絞めにすると、二人合わせてバックドロップを食らわせ、二人は脳震盪からによる気絶を

してしまい、動かなくなった。

リーダー「これでまた二人脱落ぅ!!また新たなハイグレ人間が増えますねぇ!!」

一美と花菜が担架に運ばれると、ハイグレ光線を浴びて、一美は紺色、花菜は黄色のハイグレ姿になった。

高山一美「………」クイッ、クイッ

中田花菜「………」シュ、シュ

気絶していて、声を上げることもできないままだが、ハイグレポーズだけはしている。

リーダー「さぁさぁ、開始早々どんどんやられていきますが…!!えっ…?」

リーダーも、そして観客のパンスト兵たちも唖然とする光景があった…それは…

衛藤美彩「たあぁぁ!!」

井上小百合「きゃあ!!」

生田絵梨花「はあぁぁ!!」

川後陽奈「ひゃあ!!」

美彩は小百合を逆さにさせた状態で両足掴んだまま飛び上がって、自分の身体に密着させる技、筋肉バスターのように…

絵梨花は陽奈の両足を掴んだ状態のまま押し倒す感じの技、筋肉ドライバーのように…

そしてその二人が併せ持つ連携技…

衛藤美彩・生田絵梨花「「マッスルドッキング!!!」」

井上小百合・川後陽奈「「ぐはぁ!!!」」

懐かしの連携技を披露する二人…小百合と陽奈は吐血した状態で気を失ってしまう。

倒れた二人を看護師のハイグレ人間がハイグレ光線を浴びせると、小百合は赤色、陽奈は桃色のハイグレ姿になったものの、

吐血した状態のままで白目を向いているので、至急応急処置に入る。

衛藤美彩「ごめんね…!痛い思いをさせて…!でも…ハイグレ姿にさせられのが怖くて…」

生田絵梨花「私もあんな姿にさせられることが怖いの…!だからお願い…私達の為に…くたばって!」

お前らの方がよっぽど怖いわ!!

そうパンスト兵たちやハラマキレディースたちに突っ込まれる

リーダー「よ、予想以上の波乱の幕開けとなっておりますが…!!おや…?一人がリングから出て行きますね…?」

リーダーの視線の先には、斎藤ちはるがリングの中から出て行くところだった…何やら審判のパンスト兵に話しかけている。

斎藤ちはる「棄権します…ハイグレ人間になっていいですから、とにかく今は命が惜しいです…」

リタイア宣言したちはるの目からは、何かを諦めた目だった。

パンスト兵たちも賢明な判断だと、同情するように褒めて上げると、ちはるにハイグレ光線を浴びせる。

斎藤ちはる「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、あぁ…恥ずかしいけど、命があるだけマシか…」

ちはるは青色のハイグレ姿になってハイグレをしているが、もうどうでもいいかのようなやる気なさを感じていた。

リーダー「はいはい!!ブロックBのメンバーたちは全滅となりましたが、戦いはまだ終わっていません!!ちなみに、

さっきみたいにリタイアもアリですので、命が惜しい場合は致し方ないとします!!」

改めて勝負が始まると、残りのCチームたちが全員掛かりで強行突破に出て行った。

さっきからAチームが一人もやられていないということで、もはや手段を選べなかった。中には既に涙を流している娘もいる。

Cチーム「「「「たあああああああああ!!!!」」」」

Aチーム「「「「やああああああああ!!!!」」」」

勿論Aチームも負けるわけにはいかずに挑むことになった。

リーダー「さぁ!!開始間もなくという時間にも関わらず最終局面と来ましたー!!勝つのはどのチームかぁ!!?」

その結果…

白石と西野によるアルメドレール・パワーシュート(※ワンピース)によって、能條愛未と樋口日奈をリング外までブッ飛ばした。

桜井と若月の連携によって、ダブル四の地固めで松村沙友里の首と足を掛け、そのままギブアップさせる。

星野みなみ「み、美彩ぁ…!私のことを傷つけること…できないよね…!?」

衛藤美彩「ごめんね、みなみ…私としては何とかしてあげたいけど…」

生田絵梨花「私たちが生き延びたら絶対に元に戻せるように頑張るから…!」

衛藤美彩「だから今は眠って…」

すると、絵梨花と美彩は二人揃ったタイミングでの同じ力で、みなみの両こめかみに膝蹴りを食らわして気絶させる。

こうして、Aチームの白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美の6人が勝者となった。

ちなみに先程リタイアとなった能條愛未、樋口日奈、松村沙友里、星野みなみの4人は当然ハイグレ姿にされていた。

愛未は黄緑色、日奈は黄土色、沙友里は黒色、みなみは灰色のハイグレ姿になっていたが、気絶している為に微かに手を動かしながら

ハイグレポーズだけは取っていた。それも普通のハイグレポーズとは程遠い動きで…

リーダー「さぁ!!これで試合終了!!勝ったのはAチームでしたが、中々ドン引きレベルの試合でしたぁ!!」

最後に残ったAチームのメンバーは罪悪感を持ちつつもハラマキにゲームは終わったので皆を解放するよう頼むが…

ハラマキC「なんやそれ?ウチら助けるとは一言も言ってへんで?」

ハラマキB「あなたたちは、勝者としてハイグレ軍の幹部という称号をいただきになられます…」

リーダー「そういうことよ!!さぁ、あなたたち、やっておしまい!!」

パンスト兵たちはハイグレ銃でハイグレ光線を乱射する…

白石麻衣「そんな…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻衣は紫色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

七瀬はベージュ色のハイグレ姿になった。

桜井玲香「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲香は緑色のハイグレ姿になった。

生田絵梨花「ず、ずるいいいいいいい!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絵梨花は桃色のハイグレ姿になった。

衛藤美彩「ひいいいいいいいい!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美彩は灰色のハイグレ姿になった。

若月祐美「わあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

祐美は水色のハイグレ姿になった。

結局彼女達もハイグレ人間にされてしまい、更に勝者への褒美としてハイグレ魔王の仮面を付けさせられ、ハイグレアイドル軍団の

幹部にされてしまった。

白石麻衣「ふふふふ…アハハハハハ!!!そう!!私たちこそがハイグレ魔王様に仕える下部よ!!」

西野七瀬「ハイグレアイドル軍団の幹部として、貢献いたします!」

桜井玲香「私達ハイグレアイドル軍に掛かれば…!」

生田絵梨花「他のアイドルたちもハイグレアイドル軍にしてあげましょう!!」

衛藤美彩「さぁ、他のハイグレアイドルたち!!」

若月祐美「あなたたちもハイグレ魔王様の為にも、ハイグレを一緒に捧げましょう!!」

ハイグレアイドル軍の幹部たちと、先程ハイグレ姿にされた者達も、一緒に並んでハイグレをすることになった。


秋元真夏 生駒里奈 井上小百合 川後陽菜 斎藤ちはる 伊藤かりん
高山一実 中田花奈 能條愛未 樋口日奈 星野みなみ 松村沙友理
白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハイグレアイドル軍はなんだかんだで一致団結して、欅坂46の元を訪れ、ハイグレ人間に変えながら仲間を増やしていくことになった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.14 )
日時: 2018/04/29(日) 20:53:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

―――……

     
石森虹花「ふわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

虹花はオレンジ色のハイグレ姿になった。

今泉佑唯「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佑唯は白色のハイグレ姿になった。

あっという間にハイグレ姿にされるメンバーたちを見て、他のメンバーたちは逃げようとするが、ハイグレアイドル軍たちの

人間離れした身体能力によって、逃げられないままハイグレ姿にされていく…

上村莉菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

尾関梨香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

織田奈那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉奈は黄緑色、梨香は青色、奈那は赤茶色のハイグレ姿になった。
 
小池美波・小林由依・齋藤冬優花「「「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

美波は水色、由依は緑色、冬優花は青色のハイグレ姿になった。

「きゃあああああ!!!」「いやあああああ!!!」「ふええええええん!!!」

佐藤詩織・志田愛佳・菅井友香「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

詩織は灰色、愛佳は赤色、友香はピンク色のハイグレ姿になった。

見る見るとハイグレ姿に変えられていくメンバーたちに隠れながら逃げようとするが、無駄だった。
 
鈴本美愉・長沢菜々香・長濱ねる・土生瑞穂「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

美愉は紺色、菜々香は小豆色、ねるは萌黄色、瑞穂は真珠色のハイグレ姿になっていると、そのメンバーたちに

隠れているメンバーたちにも容赦なく…
 
原田葵・平手友梨奈・守屋茜「「「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

葵は藍色、友梨奈はレモン色、茜は黒色のハイグレ姿になった。

「ふわあああ!!!」「いやあああん!!!」「きゃああああ!!!」

米谷奈々未・渡辺梨加・渡邉理佐「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

奈々未は青紫色、梨加は桃色、理佐はピンク色のハイグレ姿になった。


「「「「「「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」」」」


欅坂46のメンバーたちが全員ハイグレ姿になったその後も、その勢いはとどまることはなかった…


あれから数か月の月日が流れ、世界は完全にハイグレ人間に支配された…

人間という常識に縛られた世界は終わり、今ではハイグレ人間の世界となった現在の欅坂46のメンバーたちは、

ハイグレ奴隷としてパンスト兵たちの性処理としてこき使われたり、ご奉仕させられたりしていた。

菅井友香「いっ…!!いやあああああ!!!ハイグレ…!痛い…痛いよぉ!!ハイグレェ!!」

守屋茜「やああぁぁぁあ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!もうやめてぇ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

ピンク色のハイグレ姿の友香と、黒色のハイグレ姿の守屋茜は、ハイグレポーズをしながらパンスト兵にレイプされていた。

それも、前からだけじゃなく、お尻からもだった。

菅井友香「ハイグレェ!!ハイグレェ!!痛ぁい!!痛いよぉぉ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

守屋茜「こんなの嫌ぁ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!孕んじゃうよぉ!!み、みんなぁぁ…!!!」

ハイグレをすること以外何もできない状態であり、抵抗も何一つできない状態だった。

そんな彼女が、生まれて初めてのセックスが、こんな形で辱めを受ける形になることでショックが大きく涙も出ていた。

そんな二人が、チラッと見つめる視線の先には…

新たなハイグレ洗脳兵器として、米谷奈々未の身体をオマル機に改造して、パンスト兵がそれに乗って飛んで行く…

薬などの実験によって実験体にされた、萌黄色のハイグレ姿の長濱ねるは、無理矢理パンスト兵たちによって薬を飲まされる。

長濱ねる「んんん…!!んぐぅ…!!がはぁぁ!!………あ…ああぁぁぁ…!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!!ハイグレェ!!!」

ねるは薬の効果によって、エロい肉体に改造され、ハイグレをする度に盛大に股間から潮を吹き出していた。

鈴本美愉・長沢菜々香・土生瑞穂「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

紺色のハイグレ姿の美愉と、小豆色のハイグレ姿の菜々香と、真珠色のハイグレ姿の瑞穂の3人は、何やら

ハイグレでエネルギーを生み出す道具にされて、何時間経っても止まることはなかった…

上村莉菜「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグ…レ…!ハイ…グ……レ…」

原田葵「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイ……グ……レ……ハ……」

更に黄緑色のハイグレ姿の莉菜と、藍色のハイグレ姿の葵は、エネルギーを吸い尽くされてハイグレポーズのまま石にされてしまった。

守屋茜「ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!」(誰か助けてぇ!!誰もいいから私を殺してぇ!!)

菅井友香「ハイグレェェ!!ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!」(もういやだぁ…!!!そうよ…これは夢だよ…

悪夢を見てるんだ…!!だったら…早く…覚めて…!)

このように、人間にとっての地獄ともいえる世界に、メンバーたちはどうすればいいのか、成す術もないまま永遠に続くかもしれなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.15 )
日時: 2018/05/05(土) 06:54:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハロプロでハイグレ洗脳

ある日、ハラマキレディースに捕えられてしまい、モーニング娘。18のメンバーたちが次々とハイグレ光線を乱射された。

譜久村聖「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

村聖は緑色のハイグレ姿になった。

生田衣梨奈「いや…!いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

衣梨奈は赤色のハイグレ姿になった。

飯窪春菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

石田亜佑美「春菜…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

春菜はピンク色、亜佑美は青色のハイグレ姿になった。

佐藤優樹「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小田さくら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優樹は黄色、さくらは黄緑色のハイグレ姿になった。

ハイグレ光線の連射はとどまることなく、次々とハイグレ姿にさせていく。

尾形春水「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

野中美希「やああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

春水は赤色、美希は緑色のハイグレ姿になった。

牧野真莉愛「み、みんな待って…!きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真莉愛は水色のハイグレ姿になった。

羽賀朱音「も、もういや…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱音は紫色のハイグレ姿になった。

加賀楓「もう…ダメね…うわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楓はオレンジ色のハイグレ姿になった。

横山玲奈「色々さよなら…ふあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は水色のハイグレ姿になった。

森戸知沙希「お母さん…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

知沙希は紺色のハイグレ姿になった。

モーニング娘。たちが全員ハイグレ姿にされると、今度はアンジェルムたちのメンバーたちに、ピンク色のスライムが

放たれ、そのスライムはメンバーたちに次々と襲い掛かる。

「いやあああ!!何このスライム…!?」「ふ、服が…溶けてく…!」「え、えええ!?あの水着に変わっていくよぉ!!」

スライム状のハイグレ光線こと、ハイグレスライムは、相手の身体を包み込んで、服も下着も溶かしていき、ハイグレ姿にさせていく。

佐々木莉佳「い、いやあああん…!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉佳は黄緑色のハイグレ姿になった。

竹内朱莉「うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱莉は青色のハイグレ姿になった。

笠原桃奈「ふええん…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

桃奈は桃色のハイグレ姿になった。

上國料萌衣「ああぁぁぁぁ…このスライムが気持ちいい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

萌衣は紺色のハイグレ姿になった。

勝田里奈「ダメ…!棒で叩いても…!いやあああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川村文乃「やだ…!!入って来る…!!ああああぁぁあ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里奈は黄色、文乃は紫色のハイグレ姿になった。

ハイグレスライムは大型になって残りのメンバーたちに、纏めて襲い掛かって来た。

「「「「きゃあああああああああ!!!」」」」

残りのメンバーたちは一気にハイグレスライムに進みこまれてしまった。

和田彩花・中西香菜・室田瑞希・船木結「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

彩花は赤色、香菜はピンク色、瑞希はライトブルー、結は緑色のハイグレ姿になった。


ハラマキA「これでアンジェルムのメンバーたちもハイグレ人間ね!さて、お次はこぶしファクトリーね…!

あなたたちには彼女らに任せるわ!」

ハラマキレディースたちは、先程ハイグレ姿にされたモーニング娘。たちを呼び出すと、モーニング娘。たちは、

全員ハイグレ洗脳されていて、ハイグレコールをしていた。

モーニング娘。「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハラマキC「ぎょーさんハイグレ人間がおりますさかい!さぁ、ハイグレ姉ちゃんたち?あんたらの好きなように、

あの子等の服や下着を剥ぎ取ったり、好みの攻め方でハイグレ人間にしてやり!!」

広瀬彩海「え…ええ!?」

野村みな美「嘘…!!襲ってくる!?あの姿で操られているの!?」

浜浦彩乃「いやああ!!脱がさないで下さい!!」

和田桜子「やだぁ!!!そんな気持ちいい手つきで触らないでぇ!!」

井上玲音「うほぉ…!!両手に花とはこのことね…!こんな形だけど美女たちに襲われるのもいいかも…!!

こぶしファクトリーのメンバーたちは、洗脳されたモーニング娘。たちに服を剥ぎ取られていく…一人だけ明らかに喜んでいるが…

完全に裸にされてしまったこぶしファクトリーたちは、色々身体中を触られ、舐められ、弄られたりされていた。

譜久村聖「ふふふ、可愛いおっぱい、チュー!チュー!」

広瀬彩海「あ…!!あぁ…!!ふあ…ああ…!はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

青色のハイグレ姿になった彩海は、村聖におっぱいを吸われながらハイグレをしていた。

森戸知沙希「可愛いお尻♪ハイグレ姿になればプリッとした柔らかいお尻になれるわよ?」

生田衣梨奈「さてさて、このハイレグを着ましょうね〜♪」

野村みな美「ハイグレ!もう完全にセクハラ…ハイグレ!いえ、それ以上よぉ…!ハイグレ!」

水色のハイグレ姿になったみな実は、知沙希と衣梨奈にお尻を触られながらハイグレをしていた。

加賀楓「ほら、あなたの好きなおっぱいよ…?揉んだりしていいのよ…?」

浜浦彩乃「楓さんのおっぱい…綺麗…」ペロペロ

ピンク色のハイグレ姿になった彩乃は、ハイグレポーズをしながら、楓のおっぱいを舐め合いっこしていた。

横山玲奈「ずるいよぉ…私にもぉ…」

佐藤優樹「ほらほら、もっと腕を上げてハイグレをするの!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小田さくら「もっと足を横に広げないとダーメ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

和田桜子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!厳しいよぉ…」

緑色のハイグレ姿になった桜子は、優樹とさくらに指導されながらハイグレをしていた。

笠原桃奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やぁん!そんなに股間をくっつけちゃダメだよ…?」

井上玲音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!良いではないか!良いではないか!ああ!この感触が溜まらん!」

紫色のハイグレ姿になった玲音は、完全にノリノリな感じで、桃奈の股間をくっつけ合いながらハイグレをしていて、

まるでエロ親父みたいだった。

こうして、こぶしファクトリーのメンバーたちはハイグレ洗脳された


ハラマキB「あ〜…次は私か〜…面倒くさいけど…次はJuice=Juiceのメンバーたちだけね…」

Juice=Juiceのメンバーたちは、自分たちは何をされるのかとビクビクしていた。ぼんやりしているハラマキBは

何やらリモコン式のスイッチを何の躊躇いもなく押した。

ハラマキB「ポチッとな」

ドカーン!!!

「「「「「きゃああああああ!!!」」」」」

突然大きな爆発が起こったと同時に、服も下着も爆発によって破裂してしまい、爆発の煙によってハイグレ姿に変わった。

ハラマキB「はい、これでハイグレ転送完了っと…」

Juice=Juice「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

宮崎由加は桃色、金沢朋子は赤色、高木紗友希はレモン色、宮本佳林は紫色、植村あかりは黄緑色、梁川奈々美は青色、

段原瑠々はオレンジ 色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ハラマキB「はい、任務完了〜…じゃあ寝るね〜…ふわぁ…」

宮崎由加「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あの…一つだけ言わせてください…」

金沢朋子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私も同じこと思ったけど…」

高木紗友希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!爆発オチなんてサイテーですよぉ!!」

植村あかり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう出番終わったじゃないですかぁ…!」

梁川奈々美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ええ…?仕事楽に終わっていいじゃない…?」

段原瑠々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まぁ、ハイグレができたらそれでいいじゃない♪」

こうして、Juice=Juiceのメンバーたちもハイグレ洗脳された。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.16 )
日時: 2018/05/05(土) 06:56:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

次々とハイグレ洗脳されていくメンバーたち…

その中で…

矢島舞美「クッ…!!はい…ぐ…れ…!こ、こんなもの…!くく…!」

黒色のハイグレ姿になっている元℃-uteの矢島舞美は、精神力の強さを見せて耐えており、そこに目を付けたハラマキAは、

彼女をハロプロハイグレ人間軍団のリーダーにしようと考えた。

そこで、彼女の精神を折るために、親友で、℃-uteの鈴木愛理を目の前で、ハイグレ光線を放った。

鈴木愛理「いやあああああん!!!…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

愛理は白色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、

矢島舞美「愛里!!はい…ぐれ…!くそぉ!!やめろぉ!!」

鈴木愛理が「はいぐれ…はいぐれ…舞美ちゃん…見ないで…!うぅ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

と、恥ずかしさのあまり涙を流す愛理に、ハラマキAはそっと近づくと、何かを耳打ちしていた。

すると、愛梨は何を言われたかは知らないが、股間から愛液が見る見ると滲み出てき田と同時に、ハラマキAは

ハイレグ部分を上に伸ばすようにして、股間を締め付けさせる。

鈴木愛理「ふあああぁぁぁ…っ!!!ハイグレェェ!!ハイグレェェ!!舞美ぃ…!!」

矢島舞美「愛里ぃ!!はいぐれ…お前…!!愛理に何したぁ!?」

血相を変えた舞美に、ハラマキCが答える。

ハラマキC「きっかけを与えてもろただけや♪あの子はあんたに惚れとるから、思ったことを積極的に行動で示して、

ハイグレの世界で愛し合えばええんやって言うとるだけやで?つまりは、もうじきあの娘はあんたのことを性的に襲い掛かって…

おっと、もう効果が出たみたいやな♪ほな、ウチらは他の用事があるさかい、若い者同士で楽しんでや♪」

ハラマキたちはその場から出て行くと、先程ハラマキAの攻めによる快楽で、頭の中が高揚している愛莉は、

ポォっとした状態で舞美に寄って来る。

矢島舞美「お、おい…愛理…!んん!?」

舞美は愛理に突然キスをされる。

鈴木愛理「えへへ…舞美…もう愛しあっちゃおうよ…♪舞美のハイグレ姿、せっかく可愛いだし…」

矢島舞美「愛里…!目を覚まして…んんっ!」

チュパ、チュパ、クチュ、クチュ

愛理は執拗にディープキスをすると同時に、足を蟹股で開いた状態の舞美の股間を手際よく弄りだす。

矢島舞美「んぐぐ…!!んう…!!うぅ…」(そんな…!私のファーストキスだったのに…!親友にこんなことされるなんて…!)

愛理のキスによって徐々に力が抜けていく舞美は絶望感に陥っていた。まるで親友に裏切られているかのような思いだった…

しかし、身体はその気持ち良さに舞美の股間から愛液が流れ出て来た。

鈴木愛理「あ!舞美ったら私で感じてくれているんだね♪」

矢島舞美「うはっ…!ち、違っ!こ、これは…!!ひぐぅ!!?」(いやだぁ!!こんな形でエッチなんかしたくないのに…!!)

そんな舞美の思いを愛理は分かっているのか、分かっていないのか、考える必要もないままハラマキAからあるものを渡された。

それは、ふたなり器具だった。

矢島舞美「ひいぃぃ…!!?はいぐれっ!まさかそれって…!!はいぐれっ!」

愛理はトロンとした感じでそのふたなり器具を自分の股間にくっつけると、そのまま舞美の股間に擦り付けてきた。

鈴木愛理「ハイグレ〜!ハイグレ〜!舞美の処女…いただきます♪」

矢島舞美「はいぐれっ!や、やめてぇ!!そこだけは〜っ!!い…や…!!いいぃ!!!いたいぃぃ!!!痛いよぉ!!!」

愛理のふたなり器具によって、ゆっくりと自分の奥に入って行き、その時の痛みは半端ではなく、強気な舞美でも

涙が出て来る。それと同時に、初めてを親友にこんな形で奪われたショックは大きく、真美はハイグレをすること以外は

抵抗もできなかった・

鈴木愛理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どう!?気持ちいいでしょ!?舞美!!」

矢島舞美「あっぁあああああぁぁぁぁ!!!!はいぐれぇ!!痛いぃぃ!!!はいぐれぇ!!愛理の…ばかぁ!!!」

鈴木愛理「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!バカでいいよぉ!!舞美もハイグレに早く洗脳されてよぉ!!」

矢島舞美「あっあああぁぁ…!!ひぐぅぅ…!!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁあぁあぁぁあああ…!!!」

舞美はもはや自分は悪夢を見ているかのようだった…このままイかされちゃったら、恐らく洗脳されるだろう…

自分は負けた…

そして犯された…

その後の自分はどうなっているのかというと、レイプ目で絶望の毎日を送っているだろう…
そう考えたら、ハイグレに洗脳されて、他の皆と同じように活き活きしている方がまだマシかもしれなかった…

そう思い詰めるようになった舞美は、すべてを諦めた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.17 )
日時: 2018/05/05(土) 06:58:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

矢島舞美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!愛理ぃ…!!もうどうでもいいから、

犯してぇ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェエェ!!」

鈴木愛理「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!舞美ぃ!カワイイよぉ!!今のハイグレ姿…とっても綺麗だよぉ…!!」

舞美はアヘ顔で気持ち良さそうにしながら、愛理に身を委ねてハイグレをしている。

愛理はそんな舞美に合せるようにハイグレをしながら犯していき、遂には舞美も洗脳された…


―――……―――

その頃、ハロプロのアイドル達が、一斉に行方不明になっていることが知られ、アイドル達の集団行方不明事件としてニュースになっていた。

何も知らない一般人の人達は心配そうにしていた、特にファンたちの間では大騒ぎにもなる事態だったが、突然、街頭ビジョンや、

テレビが一斉にジャックされ、そこに、矢島舞美を中心に、行方不明になっていたハロプロのアイドル達が姿を現した。

番組の途中で突然ニュースになるということは、滅多にないことなので、何か重大なニュースがあるのかと思った一同は、

その画面を見ると、行方不明になっていたアイドルたちが映っていたことで、無事を確認できたのだと大喜びになっていると、

舞美が話を始める。

矢島舞美「皆様…そして、私達を応援して下さるファンの皆様も、心配をかけたことを謝罪致します…」

自分たちが無事なことを伝え、人々は、それを聞いて安心するが…

矢島舞美「アイドル活動に悩んでいるとき、私たちはハラマキレディース様達に出会い、人の愚かさ、ハイグレの素晴らしさを知りました」

あまりに予想外過ぎる発言に、人々は何を言っているのか分からずどよめくと、次の瞬間彼女たちは一斉に服を脱ぎすて、

ハイレグ水着姿となると…

矢島舞美「私達はハイグレ人間として生まれ変わったのです!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

矢島舞美「皆さんもハイグレ魔王様の為に、ハイグレ姿になりましょう!!」

自らハイグレ人間として生まれ変わったことを宣言すると同時に人々は驚き、そこで映像は途切れて砂嵐になった…


その後、矢島舞美をリーダーに、ハロプロハイグレ軍団のアイドル達の拉致によって、アイドル達の行方不明事件が相次ぎ

乃木坂46、PASSPO☆、アイドルストリートなど、様々なアイドル達が次々と捕らえられ
ていった…
秋元真夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ!」

青色のハイグレ姿になった真夏

生駒里奈「あ〜!そんなに引っ張らないでぇ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

緑色のハイグレ姿の里奈が、両側のハイレグ部分を上に引っ張られている。

川後陽菜「あっ…!はぁう…!はいぐれ…!はいぐれ…!やぁ!はいぐれ…!」

オレンジ色のハイグレ姿の陽奈が、股間を弄られながらハイグレをしていた。

齋藤飛鳥「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ふわああ…!!気持ちいいよぉ…!」

赤色のハイグレ姿の飛鳥は、胸を揉まれながらハイグレをしていた。

乃木坂46のメンバーたちに続いて、PASSPO☆のメンバーたちもハイグレ洗脳されていく…

根岸愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあ!!誰か助けてぇ!!」

ピンク色のハイグレ姿の愛は、恥ずかしそうに助けを求めていた。

増井みお「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ぐすっ!ひぐぅ…!」

水色のハイグレ姿のみおは、泣きながらハイグレをしていた・

玉井杏奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はぁ…はぁ…はぁ…段々気持ち良くなってくる…」

黄緑色のハイグレ姿の杏奈は、ハイグレをする度に気分が段々高揚してきた。

森詩織「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あひぃ!!もうイってしまうぅ…!!ああぁぁ!!!」

黒色のハイグレ姿の詩織は、完全にイってしまいながらもハイグレを続ける。

安斎奈緒美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高!」

紫色のハイグレ姿の奈緒美は、笑顔でハイグレをしていた。

岩村捺未「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まだハイグレを着ていない人たちは非常識よ!」

黄色のハイグレ姿の捺未は、キリッとした表情でハイグレをしていた。

藤本有紀美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…奈緒美とエッチしたいよぉ…」

紺色のハイグレ姿の有紀美は、奈緒美に対して危ないことを考えながらハイグレをしていた。


そしてアイドルストリートのメンバーたちも、それぞれの色のハイグレ姿で、身体中を触られていた。

緒方もも「はぁ…!はぁ…!はぁ…!はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あん!!」

桃色のハイグレ姿のももは、股間を舐められながらハイグレをしていた。

吉本ほのか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅぅ…!!そんなに揉まないでぇ!」

青色のハイグレ姿のほのかは、胸を揉まれながらハイグレをしていた。

坂元葉月「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!んんん…!んはぁ…!ハイグレ…!んん…!」

薄紫色のハイグレ姿の葉月は、キスをされながらハイグレをしていた。

三谷優依「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああぁぁ!!もっと動いてぇ!!!もっと突いてぇ!!」

黄色のハイグレ姿の優依は、ふたなり器具でレイプされながらハイグレをしていた。

小玉梨々華「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…あはは…もっとぉ…もっとしてぇ…」

白色のハイグレ姿の梨々華は、既にイってしまってほぼ放心状態のままになりながらも、ハイグレだけはしていた。

こうして、ハロプロのアイドルたち全員がハイグレ洗脳されていくのは、そう遠くもなかった…
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