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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.198 )
日時: 2018/12/19(水) 20:49:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

そして、美少女サンタのいる世界の夢から覚めたくみん…

そこにはいつも寝ている部室の中だった。

五月七日くみん「あ…本当に夢だったんだ…あ、あれ…夢じゃない…!?」

くみんは夢の中であるはずの白いハイレグ水着姿になっていて、胸元にはハイグレ光線銃が入っていた。

そして何より…

五月七日くみん「あぁぁ…!何だかハイグレをしたくなってきちゃった…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

本当に気持ちいい…!止められないよぉ…!」

くみんは段々高揚に満ちた表情でハイグレをしていると…

「ちょっとぉ!!さっきから何やってるのよあんたぁ!!」

くみんはギョッとして振り返ると、いつの間にか部室にいた丹生谷森夏が、赤面したまま怒りの表情をしていた。

五月七日くみん「あ、モリサマちゃん…!いたんだ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

丹生谷森夏「さっきからいたわよ!!起きたと思ったらいきなり何でそんな際どい水着でそんな恥ずかしい格好してるのよ!!」

五月七日くみん「ああ…これはね…ハイグレって言って、夢の中で女の子のサンタさんから貰ったプレゼントなの♪」

丹生谷森夏「はぁ…!?サンタさんって…あんたいい年して何言って…!」

森夏は言葉の途中で絶句した。

何故なら、くみんは森夏にハイグレ銃を向けているから…

五月七日くみん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!モリサマちゃんにもクリスマスプレゼントあげるね♪」

丹生谷森夏「な…何言って…!きゃああああああああああ!!!」

くみんが躊躇いなく森夏にハイグレ光線を放ち、森夏はハイグレ光線を浴びてしまった。

丹生谷森夏「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあぁぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんなのいやぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ちょっと…何とかしなさいよ…!!」

森夏は赤色のハイグレ姿になって恥ずかしそうにハイグレをしていた。

それも、大きな胸をプルン、プルンと揺らしていた。

五月七日くみん「大丈夫だよ…?段々気持ち良くなってハイグレの良さがわかるから…♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何でこんなことに…!」

すると、部室のドアが開いて、小鳥遊六花が入ってくるなり驚いた。

小鳥遊六花「んなっ!!?神聖なる聖地に何を不純なことを…!!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ち、違っ!こ、これは…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小鳥遊六花「ふお…!?よく見れば…ふむ…!新たな“進化”の秘法の儀式たるものだな!?」

丹生谷森夏「はっ…?」

五月七日くみん「“森夏”なだけに…?」

丹生谷森夏「おい!!あ、あうぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

本心なのか態となのか、六花は興味津々に森夏のハイグレ姿を…主にさっきから揺れている胸を眺めていた。

丹生谷森夏「そ、そんなに見ないでぇ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あああぁぁ…!!」

森夏は六花の視線を恥ずかしがるが胸が揺れ乳首が擦れる快感には勝てず、六花の見てる前で少しずつ乳首を勃起させていき、

やがてガチガチに勃起する頃には…

丹生谷森夏「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ人間・丹生谷森夏!転送完了したわ!さてと…」

洗脳された森夏はキッと六花を見つめると、六花はくみんから説明を受けてようやく状況を理解した時には、

時すでに遅すぎた。くみんに抑えられた六花はあわあわと身体を震わせていて、森夏はハイグレ銃を構える。

小鳥遊六花「ど、同志よ…!!我は邪王心眼たるもの!!そのような呪いの法衣を…あううううううう!!!」

六花はハイグレ光線を浴び、紫色のハイグレ姿になると、森夏の目の前でもじもじしながらハイグレを始めた。

小鳥遊六花「うぅぅ…は…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

丹生谷森夏「さてさて、早く洗脳されるように…私から色々プレゼントしてあげるわ…あなた確か…富樫君ともう

キスしたよね…?だったら…ん」

小鳥遊六花「んんっ!?」

森夏は六花にキスをすると、そのまま胸を揉んできた。

丹生谷森夏「ぷはぁ…ファーストキスじゃないからセーフでいいよね?キスされた表情可愛かったわよ…」

小鳥遊六花「んんん…!ふぁい…ぐれ…!んあん…!!んん…!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁん!!」

六花は森夏にキスされながらもハイグレポーズを続けると、やがて乳首が勃起しだした。

すると、森夏は六花の片手を取って自分の胸に触れさせる。

丹生谷森夏「ほら…私の乳首弄っていいわよ…?その代わり、私はあなたのを弄るけどね…!」

そういうと、森夏は六花の乳首を弄りだす。

小鳥遊六花「ひゃああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…わ、私だって…!!」

六花も恥ずかしさとちょっとした怒りで森夏の勃起している乳首を弄りだし、お互い片手だけでハイグレをしていた。

丹生谷森夏「あんっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!…中々うまいじゃない…!ハイグレッ!ハイグレッ!

いいわよ…もっとやって…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふわあぁ…!!」


小鳥遊六花「ハイグレッ!!ハイグレッ!!きゃあんっ!!ま、負けないんだもん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

もう私は既に、ハイグレ邪王心眼だ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!勝ってみせる…!!」

二人の乳首の弄り合いと片手ハイグレという奇妙な勝負に、くみんは笑顔でハイグレをしながら応援していた。

五月七日くみん「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪二人とも頑張って〜♪」

しかし…勝負は決着つかずで、二人ともあまりの気持ち良さに力尽きて倒れてしまい、ハイグレだけはしていた。

五月七日くみん「勝負は引き分けだったね♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

丹生谷森夏「こ、こんなに気持ちいものだと思わなかったわ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!これも

クリスマスプレゼントのお陰ね…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

小鳥遊六花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!確かにクリスマスプレゼントだけど…私は勇太の

童貞を貰いたい…!それがハイグレ人間・小鳥遊六花のクリスマスプレゼントだもん…!」

丹生谷森夏「あんたは…あはは…もう好きにしなさい…♪」

小鳥遊六花「うん♪」

誕生した3人のハイグレ人間は、思わぬクリスマスプレゼントによって友情を深めていった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.199 )
日時: 2018/12/19(水) 21:41:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Last Christmas

今夜のクリスマスはどう過ごすのかを迷っている朝倉純一…

普通にクリスマス特番を見ながらクリスマスケーキやご馳走を食べ、そして後は普通に寝ようと考えていた純一だったが、

そんな純一を取り合いしている朝倉音夢と白河ことりがいた。

朝倉音夢「兄さんは私と一緒にクリスマスを過ごすのです!小鳥さんはもう帰ってください!!」

白河ことり「純一君とはこの後私とデートするの!クリスマスの日くらいいいじゃない!」

朝倉音夢「クリスマスの日以外でもたくさんデートしていたじゃないですか!っていうか、クリスマスにデートだけじゃ

ないですよね!?エッチなことも考えて兄さんを襲うかもしれないじゃないですか!妹として守らなければいけません!」

白河ことり「んな…!?エ、エッチって…!どういうことを想像してるの!?そんなことしません!!」

朝倉純一「おいおいお前ら、喧嘩はやめろ…!ここは一つ、俺が決める!まずはことりとデートして、不純な事をしないまま

帰ってかた音夢と過ごす…!これでどうだ…?」

そう決めるように言う純一だったが、今一納得がいってない…そんな感じでクリスマスの夜に修羅場を迎えているその時だった。

突然玄関のドアが勢いよく開く音がすると、リビングにいる純一たちの前にパンスト兵たちが現れた。

純一たちは驚いて硬直してしまったが、以前にハイグレ姿にされたことを思い出したが、覚えていない者もいた。

朝倉純一「ま、またお前らか…ず、随分久しぶりだな…」

朝倉音夢「に、兄さん…!よ、よく覚えていないのですが…とてつもなく嫌なことを思い出しそうな気が…!」

白鳥ことり「な、なんでしょう…凄く恥ずかしかったけど…凄く気分がよくなってくるあれ…えっと…!」

パンスト兵たちの登場に、大汗を掻いた3人…音夢とことりは記憶が曖昧な感じだったが、嫌な予感しかないと察した時には、

パンスト兵たちはハイグレ光線を3人に放った。

朝倉純一「うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朝倉音夢「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白河ことり「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

純一は白色、音夢は黄色、ことりはピンク色のハイグレ姿になった。

パンスト兵はカンペにこう書いていた。

『クリスマスはハイグレで仲良く性なる夜を過ごせ♪』っと…

朝倉純一「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!マ、マズいぞこれは…!確かこれは…本当にエロくなる方向のやつだ…!」

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやぁ!!は、恥ずかしいです…!あ、でも兄さんと一緒ならいいかも…」

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふえぇ…!!純一君見ないでぇ!!こ、こんなのいやぁ!!」

最初は抵抗するけど、段々ハイグレからによる快楽によって淫らになってきた。

朝倉純一「うわああ!!もう限界だ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!音夢…ことり…!」

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!兄さん…!ハイグレッ!ハイグレッ!エ、エッチしてください…!

聖なる夜の最高の思い出を…下さい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白河ことり「わ、私も…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いいよね音夢ちゃん…?こういう時は一緒にやりましょ?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朝倉音夢「そうですね…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!一緒が一番です!それでは兄さん…!」

白河ことり「純一君…クリスマスプレゼント交換よ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!純一君の

オチ○チンと、私達のおま○こを交わし合いよ…?悪くないでしょ…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人は既に股間から愛汁を滲み出ていながらも純一を求めると、純一は勿論断ることなく…

朝倉純一「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!勿論だ…!さぁ、二人とも…おいで…」

3人のクリスマスはハイグレによってハッピーエンドを迎えた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.200 )
日時: 2018/12/19(水) 21:44:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハッピーメリークリスマス♪はい!それでは、これにてリクはすべて終了です!
これからはちょくちょく他のハイグレSSを書いていきますので、またいつの日か!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.201 )
日時: 2018/12/20(木) 00:11:07 メンテ
名前: 終わった人

マグロ2夜連続、リクエストお疲れさまです。最後に1つ質問してよろしいでしょうか、ハイグレ魔王が福岡聖菜した、教育てなんですか?教育内容詳しく教えてください。アデオス
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.202 )
日時: 2018/12/20(木) 01:26:05 メンテ
名前: ゾンバヌ

わーいやったー!やっと出てくれた!!

ありがとうございます!!小説頑張って下さい!!またリク募集来たら投稿します!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.203 )
日時: 2018/12/20(木) 04:30:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>終わった人
想像でお任せしますと言いたいところですが…例えば女の子の
身体を敏感に感じる部分を細かく指示しながらその部分を弄ったり、
ハイグレをしながらオ○ニーを教えたり、そしてハイグレセックスの
快楽を身に染みて教えてあげることで、他の娘にもそれを教えるなど…
ハイグレによって生まれる快楽を教育すると考えてみて下さい
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.204 )
日時: 2018/12/20(木) 08:16:15 メンテ
名前: 終わった人

自分のハンドルネーム映画のタイトルから、鮪2夜連続。、詳しく解説ありがとうございます。また、リクエストの期間になったら、似たような内容リクエストするかもしれませんがその時はよろしくグッドラックゎ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.205 )
日時: 2018/12/20(木) 22:23:48 メンテ
名前: ゾンバヌ

わーいやったー!やっと出てくれた!!

ありがとうございます!!小説頑張って下さい!!またリク募集来たら投稿します!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.206 )
日時: 2018/12/23(日) 23:38:34 メンテ
名前: 終わった人

マグロ2夜連続、平成ももう少しで終わりか。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.207 )
日時: 2018/12/31(月) 17:24:34 メンテ
名前: 終わった人

ハイグレ人間福岡聖菜後少しで2019年は終わるわ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.208 )
日時: 2019/01/01(火) 19:34:20 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ご注文はハイグレ姫始めですか?

ココア「チノちゃーん!あけましておめでとう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

赤色のハイグレ姿のココアが、笑顔でハイグレをしながらチノに新年の挨拶をする

チノ「はしゃぎ過ぎですよ、ココアさん…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

青色のハイグレ姿のチノも、ハイグレをしながら新年の挨拶を交わす。

ココア「だって嬉しいじゃない♪クリスマスの時も、そして、年末もチノちゃんと一緒に過ごせたんだよ?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こうやってハイグレ姿になったことがきっかけだったけど、チノちゃんと

恋人同士になれたんだし…」

チノ「そ、それは…!!あう…は、はい…そうですね…このハイグレがきっかけでココアさんと恋人になれましたし…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうう…いつもやっていることなのに未だに恥ずかしいです…!」

ココア「どうして?ハイグレ人間になったんだから、ハイグレをするのが普通でしょ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いえ…!そうではなくて…その…ココアさんと初めて交わした時…

ココアさんのハイグレ姿や身体が素敵だったので…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレをする度に

思い出してしまうのです…!」


ハイグレがきっかけによって、ココアと恋人同士になれたチノだが、お互いのハイグレ姿に惹かれあっていく内に、

エッチな感情が芽生え、そしてクリスマスの聖なる夜にココアと遂に一線を越えたチノ…しかも…

ココア「あの夜は凄かったよね♪チノちゃんから無理やり攻めてきて、お姉ちゃんのおっぱいをチューチューって、

赤ちゃんみたいに吸っていたんだもん♪チノちゃんとっても可愛かったよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「お、思い出させないで下さい…!!い、いや…忘れたくはありませんが…!うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

初めて性交を交わしたことを思い出し、赤面して自棄になりながらハイグレをするチノ…

そんなチノを見てココアは…

ココア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇ、チノちゃん…見て…?お姉ちゃんの乳首…立っているでしょ…?」

チノはココアの乳首を見ると、ハイレグ水着の上から立っているのが分かる。」

そんなココアの乳首を見て、チノは更に赤面しながら興奮しだした。

チノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハァ…ハァ…コ、ココアさん…!!」

チノはココアの乳首をチューチュー!っと、音を立てながら吸い出し、ハイグレポーズだけはとっていた。

ココア「んあ…!!チノちゃん…!可愛いね♪あん!赤ちゃんみたい…!は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!んあ…!!もうチノちゃん…がっつき過ぎだよ…?甘えんぼさんだね〜///」

チノ「ぷはぁ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ココアさんにだけですよ…?こうやって甘えるのは…だから…」

チノは足をがに股に開いた状態で寝転ぶと…

チノ「こ…今度はココアさんが私を気持ち良くて下さい…こういうのを確か…姫始めって言うんでしたっけ…?」

あまりのチノの恥ずかしい格好に、今度はココアが興奮し、そしてチノに跨りながらキスをする。それも、何度も何度も…

ココア「チノちゃん…!!んんん…!!チュ!チュ!チュパ、チュパ、んんん…はぁ…!!」

チノ「んんん…!!コ、ココアさん…」

チノの甘えたい目戦に、今度はチノに跨り、股間を擦り合わせながらハイグレポーズを始める。

ココア「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

チノ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

チノもココアに合わせて腰を動かしながらハイグレを交わし、二人はお互い一つとなったこの幸せな瞬間を、

笑顔でハイグレをしながら交わし合い、時にはエッチな表情で喘ぎ声を上げながらハイグレをする…

そして…

ココア「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!チ、チノちゃん…!!あ…ああああああああ!!!」

チノ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!コ、ココアさん…!!ふわああああああ!!!!」

二人はハイグレセックスによって快感の頂点に達し、一気に噴き出した二人の愛液が、お互いの愛し合う者同士に掛かる。

二人はそんなお互いの光景に笑みを浮かべていた。

ココア「チノちゃん…大好きだよ…今年もよろしくね♪ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

チノ「ココアさん…今年もじゃありません…これからもずっとですよ?ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

お互いにハイグレをして、余韻に浸りながら笑顔になる…


そんな二人の光景を間近で見ていた者達のことをいなかったような扱いをしながら…

リゼ「いい加減にしてほしいものだな…私達がいるというのに…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紫色のハイグレ姿のリゼが、赤面しながらハイグレをしていた。

千夜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!でも素敵じゃない♪二人はとても幸せそうだったよ?」

黄緑色のハイグレ姿の千夜は二人を祝福していた。

シャロ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!全くいつまで盛っているのかしら…でも…この流れでリゼ先輩と

姫始めのハイグレセックスを…!」

オレンジ色のハイグレ姿のシャロは、ココアとチノに呆れながらもリゼとハイグレセックスを求めている。

マヤ「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪いいなぁ、チノ…っていうか、あんな一面があったなんて知らなかったよ!」

黄色のハイグレ姿マヤは、ココアに対する甘えん坊キャラのチノに少し驚いていた。

メグ「チノちゃんとココアお姉ちゃんの可愛い所が見れてよかったよ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

ピンク色のハイグレ姿のメグは、二人の幸せに、自分も幸せな気分になっていた。

そしてココアとチノは誰もいないハズの誰かに視線を送るように見つめていた。

ココア「ご注文はうさぎですか?3期…もうすぐ始まるよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「私たちがハイグレ人間となって、ココアさんとラブラブイチャイチャする物語、更にハイグレ人間のリゼさんや

千夜さん、シャロさんにマヤにメグハイグレ人間として様々な活躍するところも必見ですよ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ココア「それでは皆さん…」

チノ「ご注文はうさぎですか?3期…見て下さい…!」

ご注文はうさぎですか?3期の紹介をしている二人…だが…

リゼ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んん…?おい!!待てお前ら!!今は2019年で、ごちうさ3期は2020年だ!!」

ココア「んなぁ!?」

チノ「えええ!!?」

ご注文はうさぎですか?3期の広告のつもりが、とんだ勘違いで終わってショックを受けるココアとチノ…

シャロ「やれやれ…新年早々何やってるんだか…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千夜「っということで、皆さん?新年あけましておめでとうございます♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

マヤ「私たちの活躍を見てくれよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!来年の話だがな…♪」

メグ「それでは、今年も楽しくハイグレをしましょう〜♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

以上、ご注文はうさぎですか?3期の嘘報告でした
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.209 )
日時: 2019/01/01(火) 21:22:30 メンテ
名前: 終わった人

あけおめブラックさん今年も夜露死苦リクエストまたやることを期待してます。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.210 )
日時: 2019/03/02(土) 10:25:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

五等分のハイグレ花嫁

上杉風太郎は唖然としていた…

上杉風太郎「な、何だこれは…?」

風太郎の仕事は、中野家の五つ子姉妹に勉強を教え、全員を高校卒業まで導くというものだった。そんな風太郎は

頭の悪い五つ子の住むマンションで、いつものように家庭教師としての仕事をするはずだった…

しかし、目の前にあるその光景は…

中野一花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野二乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野三玖「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野四葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野五月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

五つ子がそれぞれの色のハイレグ水着姿で、ハイグレと連呼しながらコマネチをしているという、奇妙な光景だった…

何故こうなったか、ほんの数分前のことだった…


―――――………―――――

いつものようにマンションで待っている五つ子…

風太郎が来る時間になってくると、それぞれの反応が見て取れる。

中野三玖「フータロー…早く来てくれないかな…新作のお料理食べさせたい…///」

中野二乃「ちょっと三玖、なに自分だけ良い思いをしようとしているのよ…!そもそもあんたの料理であいつが前に

お腹壊していたのを忘れたの?」

中野三玖「あ、あれは食べ過ぎちゃっただけ…!まぁ…それでも私が悪かったけど、フータローは美味しいって言ってくれるもん…!」

中野四葉「上杉さんの舌が特殊だと思うけど、あ、でもでも!!だったら二乃もお料理作って対抗すればいいじゃん!!」

中野二乃「むっ!?そ、そうね…だったら私が三玖以上に美味しい料理を作ったら、あいつももう三玖の料理を見てくれないんじゃ…」

中野三玖「っ!!そんなのやだ…!いや…フータローはそんなことしない…!」

中野一花「あらあら…フータロー君ったらモテモテね♪でも…あんまりモテすぎちゃうと私もちょっと妬けちゃうわね…」

中野五月「もう、上杉さんのことになるとみんなこうなんですから…!」

中野一花「そういう五月も気になっていることは知っているのよ〜?」

中野五月「んなっ!?へ、変な事言わないで下さいよ!私があんな奴…でも、別に嫌いじゃありませんが…」

中野四葉「あれ?五月も満更じゃないじゃないのかな〜?そういう私も、上杉さんのこと好きですけどね♪」

中野五月「よ、四葉!?」

何だかんだで風太郎の来る時間が待ち遠しくなってきた五つ子だった…

しかし、そんな五つ子のいるマンションの窓から、突然誰かが外側から破って入ってきた。

窓を蹴破って入ってくるなんてありえない高さのマンションなのに、五つ子は余りの出来事に、その割れた窓の方を振り向く。

窓から入ってきたのは、自分の身長より大きなハイグレ銃を抱えている小柄なパンスト兵だった。

ついでにベランダにはオマル機があった。

中野二乃「な、何よあんた…!?ふ、不法侵入よ…!?」

勇むように声を張り上げるが、実際には怖くて声も震えていた。

すると、そんな二乃にパンスト兵はハイグレ銃を二乃に向けると、ハイグレ光線を放った。

中野二乃「ちょっ!?きゃあああああああああああ!!!」

二乃は大の字になってハイグレ光線が命中する。

中野一花「に、二乃…!?」

中野三玖「なに…この光…!?」

光りが止むと、二乃は黒色のハイレグ水着を着ていた。

そして…

中野二乃「な…なによ…この水着…!?は、はい…うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二乃は大きな胸を揺らしながら、恥ずかしそうに赤面で抵抗しようにも抗えず、悔しそうにハイグレをしていた。

中野二乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!た、助けて…!と、止まらないの…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

こ、こんなの嫌…!」

遂には涙目になって助けを求める二乃…

ようやく異変を理解した一同だが、突然過ぎる出来事にどう対応すればいいかわからず、その間にパンスト兵は

ハイグレ光線を放つ。

次にハイグレ光線にかかったのは…五月だった。

中野一花「あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、これは…恥ずかしい…!!あん!!」

一花は黄色のハイグレ姿になって、大きな胸を揺らしながらエロい表情になって感じながらハイグレをしていた。

中野一花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、みんな…逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野五月「に、逃げますよ…!!」

中野三玖「う、うん…!」

中野四葉「ひぃ!!

一花と三玖が玄関まで走りだすと、勿論逃がすわけもなく、次のターゲットにハイグレ光線を放つ。

中野四葉「わひゃあああああああああ!!!」

中野五月「四葉!!」

中野三玖「四葉…!」

中野四葉「ううぅぅ…!に、逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

四葉は黄緑色のハイグレ姿になって、大きな胸を揺らしながら一心不乱にハイグレをしていた。

中野五月「そ、そんな…四葉…!いやあああああああああああ!!!」

四葉に気を取られていた五月もハイグレ光線を浴びてしまった。

中野五月「こ、こんなのいや…!あうぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

やだ…!怖いよぉ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!助けてぇ…!ヒック…グス…ハイグレェ…!ハイグレェ…!」

五月は赤色のハイグレ姿になると、大きな胸を揺らしながら、涙目になって恥ずかしがりながらハイグレをしていた。

中野三玖「い、五月…!」

残りは三玖だけになってしまった言う時、インターホンが鳴った。

恐らく風太郎が来たのだと察した三玖…

しかし、今風太郎が来てしまうのはマズい…

今なら逃げ切れそうだけど、姉妹の事を見捨てることもできないし、何より運動神経がない自分が逃げ切れるとも思えない…

もはや諦めるしかなった…

そして、パンスト兵が最後に残った三玖にもハイグレ光線を放つ。

中野三玖「ふわあああああああああ…!!!」

三玖は今までにない快感を得ていた。

胸や股間に張り付くハイレグ水着が自分の身体を締め付けていき、それだけでも恥ずかしかった…

そして光が止むと、当然自分も同じようにあのセリフを吐き、あのポーズを取る…

中野三玖「は…は、ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

三玖は青色のハイグレ姿になると、恥ずかしそうに大きな胸を揺らしながらゆっくりとハイグレをしていた。

中野三玖「は、恥ずかしい…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!こ、こんな所…フータローに見られたら…!」

そう考えるだけで更に恥ずかしそうになった三玖…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.211 )
日時: 2019/03/02(土) 10:31:30 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

中野二乃「じょ、冗談じゃないわ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、あいつにだけは見られたくないのに…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いや…見られてもいいかも…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野一花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私は見られるどころか、もうちょっと過激なものもいいけど…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!フータロー君は押しに弱そうだし…」

中野四葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私は上杉さんになら…何されても構いませんけど…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何だかそんな気分になっちゃったよ…!」

中野五月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!な、何を考えているのですか…!?ハイグレッ!ハイグレッ!

そんな破廉恥なこと…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私だって…嫌ですのに…!上杉君となら…

そんなこと…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!し、してほしい…!」

皆が段々エッチな方向に精神が傾いてきていた。

すると、インターホンから風太郎の声がする。

上杉風太郎『おーい、今日も来たから開けてくれ』

その風太郎の声に、ハイグレをしながらビクって反応する三玖…

するとそこへ、パンスト兵がインターホンの方へ駆け寄ると、自動ドアのロック解除のボタンを押す。

中野三玖「…!?ハイグレ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」(あ、開けちゃった…!もうこれまで…

でも、フータローに見られるならいいかな…だって、今までアプローチしても気づかないんだもん…だったらこんな形だけど、

色仕掛けならきっと気付いてくれるはず…!ここは積極的にアプローチして、フータローを独占したい…!)

元々皆の風太郎の想いに気付いていた三玖は、風太郎に対する独占欲が湧きだし、さっきまでゆっくりとハイグレをしていた

速度を上げていく。

中野三玖「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!フータロー…!ハァ…ハァ…!フータロー…!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!早く…来て…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!フータロー…!!」

想い人の名前を告げながらハイグレをしていく三玖は、もはやオ○ニーをしているみたいに感じていき、

エッチな表情をしていた…

すると、そんな三玖に椅子を持ってきたパンスト兵が寄って来ると、その椅子に乗って耳元で「頑張って下さい」と告げながら

ベランダにまで戻り、置いてあったオマル機に乗って飛び去って行った…

中野三玖(今の声…もしかして…)


そして風太郎が来た時には…


上杉風太郎「な、何だこれは…?」

中野一花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野二乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野三玖「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野四葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野五月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

五つ子がリビングで風太郎を出迎えるようにハイグレをすると、全員が前に出てきて…

中野二乃「遅すぎよ、あんた!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お、おかげで私たちここを濡らしちゃったから…

せ、責任取ってもらうからね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野一花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やっと来たわね、フータロー君…?さぁ、私達から新しい課題として、

健全な保健体育の勉強を教えてくれるかしら…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野四葉「上杉さん!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!私のことどこでも触っていいですから、

私からも保健体育の指導お願いします!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

中野五月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!上杉君だったら何をされてもいいですから…私達の事…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!だ、抱いて下さい…!でないと…いつまでも治まらないんです…!」

あまりの非現実的な光景にどうすればいいかわからず、大量の汗が出たまま固まる風太郎…

上杉風太郎「お、おいお前ら!!どこか頭打って更に頭が悪くなったのか!?それとも俺の教育がいけなかったのか!?

だとしたらどこからズレてたんだ…!?頭が悪くてもおかしくはなかったのに…!」

すると、大混乱している風太郎の前に、三玖が立っていると…

上杉風太郎「み、三玖…!」

中野三玖「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!フータロー…?私たちは何もおかしくないよ…?見た目はあれだけど、

今まで隠れていた感情が素直になっただけ…みんなフータローが好き…私はフータローが大好き…!だから…

もっと私を見て…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私の事…好きになって欲しい…!」

そう言いながら、三玖は不意打ちに風太郎にキスをする。

上杉風太郎「むぐぅ!?」

中野四葉「あああ!!ズルいよぉ!!私もぉ!!」

中野一花「なら今度は私が身体を触って…」

中野五月「上杉さん…!私の股間を見て…」

中野二乃「ちょっとー!!三玖とキスしたなら次私―!!」

すると、三玖はそのまま風太郎を押し倒し、そのまま馬乗りになると…

上杉風太郎「お、おい三玖…!じょ、冗談だよな…!?」

中野三玖「フータロー…?私たちのハイグレで気持ち良くなってほしい…そして、私の初めてをフータローに上げ、

フータローの初めてを欲しいの…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

風太郎に跨った状態でハイグレをする三玖の姿がこの上なく新鮮で色っぽく、流石の風太郎も男しての反応をしてしまう…

中野三玖「それじゃあ、性教育の勉強…始めよ…?」

蠱惑的な笑みを浮かべた三玖と、その周りにいる4人がハイグレ姿のまま風太郎を今まさに襲い掛かろうとしていた…

上杉風太郎「や、やめてくれえええええぇぇぇぇぇ……っっ!!!!いやあああああああああああぁぁぁぁぁ……っ!!!」

その後、風太郎の悲鳴は先程のパンスト兵を除いて誰も聞こえなかった。

オマル機に乗っていたパンスト兵は、被っていたパンストマスクとスーツを外すと、中身風太郎の妹のらいはで、

紺色のハイグレ姿になっていた。

上杉らいは「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!ふぅ…ごめんねお兄ちゃん…皆さんも…こうまでやらないと進展しないので、

ハイグレ魔王さんに頼んで契約してもらいましたので…それでは後は頑張ってください!特にお兄ちゃん!」

風太郎を見守るようにしながら、らいははその場を去って行った…

後に本当に五等分の花嫁ができるのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.212 )
日時: 2019/03/02(土) 22:37:21 メンテ
名前: 終わった人

ブラックさんの久々の小説最高だぜ、ブラックさんには悪いけど、俺はブラックさんの連載小説よりもこっちに掲載される小説のほうが好きだぜ。与路死苦
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.213 )
日時: 2019/04/14(日) 07:51:12 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

おはようございます!では、スレでの約束通り、リクを行います!
前回はリクが一人1つでしたが、今回は2つに増やします!
時間は4/19(金)の23時で締め切りです
・版権キャラで自分が知らないものである場合は期待に添えないものとなりますがご了承下さい
・長文にすると結構書きにくいので、できるだけ要約するようにしてください
・リクは一人2つまでです

平成最後のリクとなりますので、今回も出来るだけ頑張って書きます!それではスタートです!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.214 )
日時: 2019/04/14(日) 08:27:08 メンテ
名前: 名無しさん

おはようございます。
リクエスト募集ありがとうございます。
リクエストを応募したいのですが
ブラック様は下記の作品ですとどれが書きやすいか教えていただけますでしょうか?

ダンジョントラベラーズ2
シャイニング・ブレイド
フェアリーテイル

また、リクエスト一作品に登場できるキャラは何名まででしょうか?【今のところ三人のリクエストを考えております】
返信お願いします
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.215 )
日時: 2019/04/14(日) 08:36:40 メンテ
名前:

 リクエスト受付ありがとうございます!

 以下の2つのシチュをお願いいたします。

@ ブラックさんのオリジナルである種族としてハイグレ人間がいる世界で、普通の人間の女の子(もしくは男の娘)がハイグレ人間に憧れて、自らハイグレを着てハイグレ人間になろうとするお話。なれるかマネだけに終わるかはお任せします。

➁ 大学でもいいですし、個人でもいいですが、ハイグレを研究する女性研究者とそこで働くことになった助手のお話。ここで言うハイグレの研究とは、理想の切れ込み角度や、股やお尻の食い込み、ハイグレの声量、さらにはニーソやグローブなどのアクセサリーを研究することです。助手の性別はお任せします。

 よろしくお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.216 )
日時: 2019/04/14(日) 08:51:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>名無しさん
この中ではフェアリーテイルですね
一作品に登場できるキャラとしましては別に何名でもいいのですが、
キャラが少ない分(3〜5名)色々多く書けますが、キャラが多すぎる分(10名以上)色々少ない文章になると思います
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.217 )
日時: 2019/04/14(日) 09:06:57 メンテ
名前: 名無しさん

返信ありがとうございます。

それでは、フェアリーテイルでのリクエスト
お願いします。
キャラはユキノ、ルーシィ、ウェンディの3人。
海にきていた3人【全員ビキニ姿でウェンディはユキノとルーシィのおっぱいの大きさに嫉妬】がパンスト兵が現れ、ビキニなど邪道などと否定してハイグレ光線を浴びせる。
ルーシィは即堕ち。ウェンディは多少耐えるがやはり堕ち。
ユキノは理性を保つがハイグレ人間になったルーシィ達に攻められあえなく堕ち。【ウェンディはユキノのおっぱいを揉み、ルーシィは背後のハイグレを引っ張りオマンコに食い込ませる】最後は3人はパンスト兵とハイグレしながらのセックスで終わり。
以上ですが、ここはNGというシーンがありましたらそこはマイルド、もしくはカットでも大丈夫です。
最後に質問ですが、ブラック様はpixivの方では活動されていないのでしょうか?
リクエストよろしくお願いします
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