window
* スレッドのサイズ上限が近づいています。このスレッドはまもなく書込みができなくなります。
 
トップページ > 記事閲覧
* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.158 )
日時: 2018/12/07(金) 21:00:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

メリー

ライブを終えたリトルグリーモンスターたちは、アサヒの家でクリスマスパーティーをすることになっていた。

その話を楽屋でしていたメンバーたちだが、突然中に入って来たパンスト兵によって、次々とハイグレ光線を浴びせた。

芹奈「え…!?なに…!?きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アサヒ「芹奈!?いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!」

MAYU「ああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!」

かれん「やだ…!撃たないで…!やあああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

Manaka「み、みんな…!わあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆がそれぞれの色のハイグレ姿になり、最初は恥ずかしかったり抵抗したりしていたが、やがて洗脳されてしまった…

実はこのパンスト兵もリトルグリーモンスターのファンであり、一緒にクリスマスパーティーをしたいということで、

テーブルにはターキーやケーキ、リボンを包んでいるプレゼント箱…メンバーたちはサンタ帽を被っていて、

そして下には私服やサンタ服……ではなく、芹奈は青色、アサヒは黄色、MAYUは緑色、かれんはピンク色、

Manakaは紫色のハイレグ水着を着ていて、その中心にはパンスト兵が照れながら座っていた。そして…

「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!メリークリスマース♪パンスト兵様ぁ!!」」」」」

リトルグリーモンスターたちはパンスト兵を歓迎するようにハイグレをして出迎えてくれ、パンスト兵にとっては

最高のクリスマスパーティーとなった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.159 )
日時: 2018/12/07(金) 21:39:16 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

クリスマスの光

とある場所のイベントで吉岡里帆、石原さとみ、土屋太鳳、波瑠、浜辺美波、木村文乃、広瀬すず、橋本環奈たちが

ステージ上でクリスマス特集をしていた時の事だった…

大勢のサンタクロースたちがやってきて、観客たちに向かって小包のプレゼントを投げながら渡すという

流れになるはずだったが、そのサンタクロースたちは数が随分多い上に、持っているのが大きな白い袋ではなく、

ハイグレ銃だった。そしてサンタパンスト兵たちがハイグレ銃をステージ上にいる芸能人たちや一般人たちに向かって

ハイグレ光線を乱射する。


波瑠「きゃああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁ…!!やだ…!何これ!?」
  
波瑠は赤色のハイグレ姿になった。

橋本環奈「いやああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!恥ずかしい…!やああん!!!」

環奈は白色のハイグレ姿になった。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

一般の女子高・女子大生たちも次々とハイグレ姿にされていく…

広瀬すず「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだぁ!!誰か助けて…!!」

木村文乃「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いや…!!止まらない…!」

すずは黄色、文乃は青色のハイグレ姿になった。

土屋太鳳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、食い込みが…!」

浜辺美波「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!胸が…!股間がぁ…!」
  
続いて太鳳は灰色、美波は水色のハイグレ姿になった。
             
石原さとみ「きゃああああああ!!!」

吉岡里帆「さとみ!!」

石原さとみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやああ!!た、助けて…!」

さとみはエンジ色のハイグレ姿になった。 
          
吉岡里帆「いや…撃たないで…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
里帆は紫色のハイグレ姿になった。
  
ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
一般女性 吉岡里帆 女子大生 石原さとみ 女性大生 土屋太鳳 一般女性 波瑠
女子高生 女子中学生 浜辺美波 女子小学生 木村文乃 女子中学生 広瀬すず 橋本環奈  
 
全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.160 )
日時: 2018/12/08(土) 09:08:51 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

クリスマスの約束

AKBクリスマスライブでのことだった。

メンバーの皆はそのクリスマスに合った衣装を着ていて、ファンの皆の前でクリスマスライブを盛り上げてくれていた。

しかし、そんなライブ中にそれは起こってしまった。

突如オマル機に乗っていたパンスト兵が現れ、ハイグレ銃を向け始める。

何らかのサプライズかと思っていたが、それは違うと本能的に悟った…その思いはハイグレ光線が命中した時点だったので、

危ないと思っても既に遅すぎたのだった。

そして、ハイグレ光線に命中したのは福岡聖菜だった。

福岡聖菜「きゃああああああああああああ!!!」

聖菜は大の字になりながら盛大な悲鳴を上げ、ライブの衣装とハイレグ水着が交互に入れ替わり、そして

光りが止むと、聖那は水色のハイレグ水着姿になり、その場でハイグレポーズを始めた。

福岡聖菜「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

聖菜は恥ずかしそうに赤面していて、ギュッと目を瞑った状態でハイグレをしていた。

年頃の女の子としてはこれ以上にないくらいに恥ずかしく、見ている側としても恥ずかしそうだった。

周りのメンバーたちは只事ではないということはあったものの、状況は更に変わってしまった。

最初は恥ずかしがっていた聖菜に洗脳が進み、胸を揺らし、水着のTバックを食い込ませ、観客に見せびらかしながら

ハイグレしだした。

福岡聖菜「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪あはぁん…!これ気持ちいいよ…♪ほら、もっと私の食い込みを

見てほしいなぁ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

あまりにも痴女に変わり果てた聖菜に、一同は困惑していると、突然ライブ会場のバックスクリーンにハイグレ魔王が映りだし…

ハイグレ魔王『地球人よ…早く私たちのハイグレ銃を浴びてハイグレにおなりなさい…!さぁ、パンスト兵たち、

やっておしまい!』

ハイグレ魔王の合図により、パンスト兵たちはハイグレ銃でハイグレ光線を乱射する。


岡田奈々「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奈々は黄緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

高橋みなみ「わぁ〜…!菜々ちゃん可愛い…!!ペロペロしたい〜…!!」

岡田奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(あ…あわわ…!どうしよう…!こんな際どい水着なんて着たことないし…

それに『ハイグレッ!』って何…!?このセリフだけでも恥ずかしいし、何よりもこんなポーズを取らなきゃいけないなんて…!

誰か助けて…!)

大和田南那「ちょっと待って…!あの光って…!やああああああ!!!」

気を取られていた南那にハイグレ光線が命中し、着ていたライブの衣装が消えてなくなり、黄色のハイグレ姿になった。

大和田南那「は…はい…はいぐれぇ…!はいぐれぇ…!はいぐれえぇぇ…!!」(そんな…一瞬で服がハイレグ水着に…!

いやぁ…!こんなこと人前で…!)

南那はゆっくりとした感じで涙目になりながらハイグレをしていた。

川栄李奈「南那…!?待って…!もしかしてあの光が…!」

松井玲奈「スンスン…南那ちゃんのお尻がスベスベ…きゃわいい…!」

高橋朱里「気を付けてみんな!!まずはここから逃げないと…きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

田野優花「朱里…!!いやああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱里は緑色、優花はピンク色のハイグレ姿になった。

入山杏奈「そんな…!二人とも…!」

松井玲奈「二人のセットも最高です…!わぁ、二人とも意外と胸ありますねぇ…!」背後から二人の胸をモミモミ

一方、先程ハイグレ姿になった奈々や南那は…

岡田奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(あぁ…!恥ずかしいはずなのに…段々気持ち良くなってきた…!

女の子がはしたないと思うけど…もう抑えられなくなってきたよぉ…いっそのことこのまま流されていいかな…?)

大和田南那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(あれ…?何で…?こんなに感じてしまうなんて…

私って見かけによらずエッチな女の子だったのかな…?)

二人は徐々にハイグレを受け入れるようになってきて、エッチな方向で洗脳されていく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.161 )
日時: 2018/12/08(土) 09:18:43 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

亜香里の頬をペロペロ

松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなみに気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「おおぉぉ…!二人も可愛いですぅ!!」

そして…
 
渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)

兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)

松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)

松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと

お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
    
向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)

宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)

地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。

更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。
渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

亜香里の頬をペロペロ

松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈に気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「おおぉぉ…!二人も可愛いですぅ!!」

その頃…
 
渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)

兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)

松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)

松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと

お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
    
向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)

宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)

地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。

更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。


指原莉乃「きゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉乃は白色のハイグレ姿になった。

中野郁海「ひいぃぃぃぃ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

郁海は紫色のハイグレ姿になった。

小嶋真子「な、何あれ…!?やああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真子は水色のハイグレ姿になった。

峯岸みなみ「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

峯岸みなみは緑色のハイグレ姿になった

高橋みなみ「あああ!!もうちょっと見せてえええぇぇぇ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高橋みなみはオレンジ色のハイグレ姿になった

事態を読めた他のメンバーたちは一斉に逃げ出すものの、当然容赦しないパンスト兵たちは、逃げるメンバーたちを

追いかけながらハイグレ光線を放つ。
 
白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠は紅色のハイグレ姿になった。

川栄李奈「いやああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

李奈はベージュ色のハイグレ姿になった。

生駒里奈「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里奈は薄紫色のハイグレ姿になった。

どんどん仲間たちがやられていき、メンバーたちは四方八方へと逃げるものの、パンスト兵たちはそれぞれの数に別れて追いかけていく…

バシュ!バシュ!バシュ!バシュ!
    
大島涼花「わあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

涼花はヒョウ柄のハイグレ姿になった。

兒玉遥「やあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

遥はカーキ色のハイグレ姿になった。

白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠は白色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「…ん…?あれ…?そういえば残りって私だけ…?あ…!わひゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は小豆色のハイグレ姿になると、一番早く洗脳された。

松井玲奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様万歳です!!」

逃げていくメンバーたちは全員がハイグレ姿になった…

そして、メンバーたちは全員ハイグレ魔王の命令によって綺麗に整列させられ、ハイグレポーズを強要された。


生駒里奈 大島涼花 大和田南那 川栄李奈 川本紗矢 小嶋真子 兒玉遥 指原莉乃 白間美瑠
須田亜香里 高橋朱里 田野優花 中野郁海 松井珠理奈 松井玲奈 宮澤佐江 岡田奈々
峯岸みなみ 宮脇咲良 向井地美音 武藤十夢 森保まどか 山本彩 渡辺美優紀

全員「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

メンバーたちは、最初は恥ずかしがっていたものの、徐々に洗脳が進み、Hな過剰が芽生えると、そのまま胸を揺らし、

水着のTバック食い込ませ、観客に見せびらかしハイグレしてくる。

福岡聖菜「みんなももっとエッチになってハイグレをしようね〜?ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

川栄李奈「ハイグレ〜!ハイグレ〜!あぁん!!もっと見る〜?食い込みが感じちゃうの…」

川本紗矢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっと胸を見てもいいよ〜!!」

武藤十夢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ほらほら、サービスだよ!!」

森保まどか「あん…!!もう我慢できないよぉ…ハイグレ~!!ハイグレ〜!!ハイグレ〜!!」

岡田奈々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ魔王様〜!!もうダメですよ〜…!ハイグレがなくては

生きていけないです〜…最高のクリスマスプレゼントです〜!」

メンバーたちを見つめていたハイグレ魔王は、サンタ帽を被ったまま微笑ましそうに見つめていた。

ハイグレ魔王「そうそう、これでこそ私からのクリスマスプレゼントよ♪さて、次はあなたにプレゼントしようかしら…?」

誰に言ったかはわからないが、ハイグレ魔王からのクリスマスプレゼントはまだ運び始めたばかりである。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.162 )
日時: 2018/12/08(土) 15:53:45 メンテ
名前: 研究所ss (誰でも書き込みok)

進撃の巨人をリクエストしたのですが…飛ばしてますか?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.163 )
日時: 2018/12/08(土) 19:17:29 メンテ
名前: ゾンバヌ

なんか話が繋げられるように書いてるみたいですよ?

まぁアレですよ、気長に待ちましょう
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.164 )
日時: 2018/12/08(土) 19:52:31 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>研究所ss (誰でも書き込みok)
前にも質問していましたが、クリスマスのシチュとしてはどのように?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.165 )
日時: 2018/12/08(土) 20:18:04 メンテ
名前: 終わった人

最近ほど仕事終えて帰宅して、読ませもらいました。ブラックさん最高の小説ありがとう。またリクエストの期間になった夜露死苦。アデオス


* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.166 )
日時: 2018/12/09(日) 01:09:27 メンテ
名前: 研究所ss (誰でも書き込みok)

クリスマスシチュを無しでも良いですかね?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.167 )
日時: 2018/12/09(日) 05:24:54 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

元々今回のリクはクリスマスをお題としたSSです
それ以外の者は受け取っていません
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.168 )
日時: 2018/12/09(日) 08:16:02 メンテ
名前: 研究所ss (誰でも書き込みok)

なら日頃のご褒美として、アルミンが最初にサンタに洗脳されて、アルミンがミカサ達を洗脳していくのをお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.169 )
日時: 2018/12/09(日) 14:03:51 メンテ
名前: マコ

ありがとうございます!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.170 )
日時: 2018/12/09(日) 15:18:35 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

研究所ss (誰でも書き込みok)
よし来た!では、今書いているのがありますので次に書きます
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.171 )
日時: 2018/12/09(日) 18:37:37 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

すてきなホリディ

立花響、風鳴翼、雪音クリス、マリア、暁切歌、月読調、小日向未来がクリスマスパーティーをしていた時のことだった。

戦いを無事に終えた後、クリスマスパーティーを開こうという名案により、一同は軽く準備をしていた。

テーブルにはシャンパンと飲み物に大きなクリスマスケーキに簡単な料理が用意されていた。

「「「「メリークリスマス!!カンパーイ!!」」」」

一同はシャンパンに入ってワインらしきものを一気飲みすると、クリスマスケーキを平らげ始める。

立花響「翼さ〜ん…今日も頑張ったから、頭を撫でて下さいよ〜♪クリスマスだし〜♪」

風鳴翼「クリスマスは関係ないだろ…ほら」ナデナデ

雪音クリス「おい!ズルいぞ!先輩!私も撫でてよ!」

風鳴翼「お前もか…」ナデナデ

小日向未来「ホントに仲良しですね〜♪ちょっと妬いちゃいそうですけど…」

マリア「気持ちはわかるよね…クリスマスは何故か皆が幸せになるっていうイメージだし…」

暁切歌「私はみんなとパーティーできて幸せデス!調もそう思いませんか?」

月読調「そうね!私も切ちゃんとならいつでもクリスマスってくらい楽しいよ♪」

何やらピンク色のムードが混じってそうな雰囲気のパーティーの中、事件が起きた。

何物かが突然入り込んできて、一同は一気に警戒態勢に入り、武装する…

中に入って来たのはパンスト兵たちであり、響たちを見つけるなり、いきなりハイグレ光線を放ってきた。

立花響「な!何ですかあなたたち、いきなり…!」

風鳴翼「聞くのは後回し!今はこいつらを何とかするんだ!!」

雪音クリス「だけどこいつら…!倒しても倒しても次々と出て来るぞ!?」

皆はその光線を軽々と避けたり、パンスト兵たちに応戦していく…

しかし、絶対に倒せないことはないが、無限増殖するパンスト兵たちは次々と出てきてはハイグレ光線を放ってくる。

いくら雑魚相手でも、それほどの数が相手となれば、形勢逆転されるものだった。

そして…

小日向未来「きゃあああああああああ!!!」

立花響「未来!?」

風鳴翼「小日向!!」

未来がハイグレ光線を浴びてしまい、紫色のハイグレ姿になった。

小日向未来「ひ、響…!は…は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

未来は恥ずかしそうに抵抗しながらハイグレポーズを始めた。

雪音クリス「なっ!?何だあの姿…!?はっ!!しまっ…!うわああああああああああ!!!…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、嫌だ…!やめろぉ!!」

クリスは黒色のハイグレ姿になって、赤面で目を瞑りながらハイグレをしていた。

マリア「そんな…!きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!」

クリスに気を取られていたマリアは、白色のハイグレ姿になって、巨乳を揺らしながらハイグレをしていた。

次々と仲間たちがハイグレ姿にされてしまい…

暁切歌「ふわああああああああん!!!…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレデェス!!」

月読調「切ちゃん!!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

切歌は緑色、調はピンク色のハイグレ姿になって一心不乱にハイグレをしていた。

例え戦姫と呼ばれている戦士たちと言えど、ハイグレ姿にされては元も子もなかった…

風鳴翼「うああああああああああ!!!…くっ…!逆らえない…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

立花響「翼さん…!!きゃあああああああああああ!!!…ご、ごめんなさい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

翼は水色、響は黄色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

全員「「「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」」」

全員がハイグレ姿にされてしまい、初めは皆抵抗するものの、最後は快楽に溺れてしまった。
立花響「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ気持ちいいです…!ハイグレサンタさん…!ありがとうございます…!」

風鳴翼「ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!あはぁん…!!もうダメ…!ハイグレがない世界なんてあり得ないよ…!」

雪音クリス「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレサンタって本当にいたんだな…幸せ…!」

マリア「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪こんなクリスマスプレゼント…私達だけじゃ勿体ないわ…!」

暁切歌「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そうデェス!私たちがサンタさんになってプレゼントするデェス!!

月読調「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪それじゃあ早速ハイグレ銃を造ってもらわなくちゃだね♪」

小日向未来「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…響のハイグレ姿…響のハイグレ姿…はぁ…!はぁ…!」

皆が笑顔でハイグレに洗脳している中、1人だけあからさまに危なそうな目になってハイグレをしていた。

そして次の日のクリスマスの日…近づいている冬の足音…

耳をすませば聞こえるハイグレ光線の音…

ハイグレ洗脳された戦姫たちは次々と未洗脳者たちを襲撃していく…

風鳴翼「未洗脳者共!!ハイグレサンタのプレゼント…しかと受け取れ!!」

雪音クリス「私達ハイグレ戦姫たちかの贈り物だ!!」

立花響「みなさーん!!クリスマスの朝はハイグレで楽しみましょう!!

寝ぼけたまま響く目覚ましの様な悲鳴によりハイグレ光線に撃たれ…

「ひゃああああああ!!!?…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「わあああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まだすやすやと眠る子供たちにも起きるまで待ちきる訳もなく…

「無茶苦茶だああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「はいぐれっ♪はいぐれっ♪はいぐれっ♪わーい!サンタさんのプレゼントだぁ♪」

クリスマスが今年もやってくる日…戦姫たちハイグレプレゼント襲撃により、悲しかった出来事も消し去るように

響くハイグレコール…

女の子がパジャマを脱いでハイグレ姿になって出かけると、少しずつ白くなる街路樹を、戦姫たちは駆け抜けていきながら

ハイグレ洗脳をし続ける光景を楽しそうに眺める…クリスマスの朝はちょっとだけ賑やかになったり…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.172 )
日時: 2018/12/09(日) 19:30:29 メンテ
名前: 終わった人

引用:
引用元:>>161

> 渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。
>
> 松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…
>
> どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」
>
> 亜香里の頬をペロペロ
>
> 松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> みなみに気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。
>
> 松井玲奈「おおぉぉ…!二人も可愛いですぅ!!」
>
> そして…
>  
> 渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)
>
> 兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)
>
> 松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)
>
> 松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと
>
> お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
>     
> 向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)
>
> 宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)
>
> 地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。
>
> 更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。
> 渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。
>
> 松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…
>
> どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」
>
> 亜香里の頬をペロペロ
>
> 松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 玲奈に気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。
>
> 松井玲奈「おおぉぉ…!二人も可愛いですぅ!!」
>
> その頃…
>  
> 渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)
>
> 兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)
>
> 松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)
>
> 松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと
>
> お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
>     
> 向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)
>
> 宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)
>
> 地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。
>
> 更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。
>
>
> 指原莉乃「きゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 莉乃は白色のハイグレ姿になった。
>
> 中野郁海「ひいぃぃぃぃ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 郁海は紫色のハイグレ姿になった。
>
> 小嶋真子「な、何あれ…!?やああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 真子は水色のハイグレ姿になった。
>
> 峯岸みなみ「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 峯岸みなみは緑色のハイグレ姿になった
>
> 高橋みなみ「あああ!!もうちょっと見せてえええぇぇぇ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 高橋みなみはオレンジ色のハイグレ姿になった
>
> 事態を読めた他のメンバーたちは一斉に逃げ出すものの、当然容赦しないパンスト兵たちは、逃げるメンバーたちを
>
> 追いかけながらハイグレ光線を放つ。
>  
> 白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 美瑠は紅色のハイグレ姿になった。
>
> 川栄李奈「いやああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 李奈はベージュ色のハイグレ姿になった。
>
> 生駒里奈「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 里奈は薄紫色のハイグレ姿になった。
>
> どんどん仲間たちがやられていき、メンバーたちは四方八方へと逃げるものの、パンスト兵たちはそれぞれの数に別れて追いかけていく…
>
> バシュ!バシュ!バシュ!バシュ!
>     
> 大島涼花「わあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 涼花はヒョウ柄のハイグレ姿になった。
>
> 兒玉遥「やあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 遥はカーキ色のハイグレ姿になった。
>
> 白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 美瑠は白色のハイグレ姿になった。
>
> 松井玲奈「…ん…?あれ…?そういえば残りって私だけ…?あ…!わひゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
>
> 玲奈は小豆色のハイグレ姿になると、一番早く洗脳された。
>
> 松井玲奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様万歳です!!」
>
> 逃げていくメンバーたちは全員がハイグレ姿になった…
>
> そして、メンバーたちは全員ハイグレ魔王の命令によって綺麗に整列させられ、ハイグレポーズを強要された。
>
>
> 生駒里奈 大島涼花 大和田南那 川栄李奈 川本紗矢 小嶋真子 兒玉遥 指原莉乃 白間美瑠
> 須田亜香里 高橋朱里 田野優花 中野郁海 松井珠理奈 松井玲奈 宮澤佐江 岡田奈々
> 峯岸みなみ 宮脇咲良 向井地美音 武藤十夢 森保まどか 山本彩 渡辺美優紀
>
> 全員「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」
>
> メンバーたちは、最初は恥ずかしがっていたものの、徐々に洗脳が進み、Hな過剰が芽生えると、そのまま胸を揺らし、
>
> 水着のTバック食い込ませ、観客に見せびらかしハイグレしてくる。
>
> 福岡聖菜「みんなももっとエッチになってハイグレをしようね〜?ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」
>
> 川栄李奈「ハイグレ〜!ハイグレ〜!あぁん!!もっと見る〜?食い込みが感じちゃうの…」
>
> 川本紗矢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっと胸を見てもいいよ〜!!」
>
> 武藤十夢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ほらほら、サービスだよ!!」
>
> 森保まどか「あん…!!もう我慢できないよぉ…ハイグレ~!!ハイグレ〜!!ハイグレ〜!!」
>
> 岡田奈々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ魔王様〜!!もうダメですよ〜…!ハイグレがなくては
>
> 生きていけないです〜…最高のクリスマスプレゼントです〜!」
>
> メンバーたちを見つめていたハイグレ魔王は、サンタ帽を被ったまま微笑ましそうに見つめていた。
>
> ハイグレ魔王「そうそう、これでこそ私からのクリスマスプレゼントよ♪さて、次はあなたにプレゼントしようかしら…?」
>
> 誰に言ったかはわからないが、ハイグレ魔王からのクリスマスプレゼントはまだ運び始めたばかりである。
  *
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.173 )
日時: 2018/12/09(日) 19:43:01 メンテ
名前: 終わった人

少しに気になることがありましたで、ブラックさんに書いてもらったリクエストを上記に引用してしまいました。小説を再度読ませもらったんですが。3回ハイグレ光線に当たってるメンバーがいることが1つと、もう1つは整列したメンバーに福岡聖菜がいないこと、
その二つは残念でした。
その2つを修正するのは無理だとおもいやすが、できればおねがいしますぜ。夜露死苦アデイオス


* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.174 )
日時: 2018/12/09(日) 19:49:30 メンテ
名前: マコ

ありがとうございます!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.175 )
日時: 2018/12/09(日) 20:35:49 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)



渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

亜香里の頬をペロペロ

松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなみに気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「おおぉぉ…!二人も可愛いですぅ!!」

そして…
 
渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)

兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)

松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)

松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと

お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
    
向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)

宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)

地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。

更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。

須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

亜香里は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「亜香里ちゃんも可愛いですぅ!はぁ!はぁ!ですが黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

亜香里の頬をペロペロ


更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。


指原莉乃「きゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉乃は白色のハイグレ姿になった。

中野郁海「ひいぃぃぃぃ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

郁海は紫色のハイグレ姿になった。

小嶋真子「な、何あれ…!?やああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真子は水色のハイグレ姿になった。

峯岸みなみ「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

峯岸みなみは緑色のハイグレ姿になった

高橋みなみ「あああ!!もうちょっと見せてえええぇぇぇ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高橋みなみはオレンジ色のハイグレ姿になった

事態を読めた他のメンバーたちは一斉に逃げ出すものの、当然容赦しないパンスト兵たちは、逃げるメンバーたちを

追いかけながらハイグレ光線を放つ。
 
白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠は紅色のハイグレ姿になった。

川栄李奈「いやああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

李奈はベージュ色のハイグレ姿になった。

生駒里奈「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里奈は薄紫色のハイグレ姿になった。

どんどん仲間たちがやられていき…

バシュ!バシュ!バシュ!バシュ!
    
大島涼花「わあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

涼花はヒョウ柄のハイグレ姿になった。

宮澤佐江「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佐江は赤と白の水玉のハイグレ姿になった。

武藤十夢「ひゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

十夢は焦げ茶色のハイグレ姿になった。

森保まどか「ああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まどかは虹色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「…ん…?あれ…?そういえば残りって私だけ…?あ…!わひゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は小豆色のハイグレ姿になると、一番早く洗脳された。

松井玲奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様万歳です!!」

逃げていくメンバーたちは全員がハイグレ姿になった…

そして、メンバーたちは全員ハイグレ魔王の命令によって綺麗に整列させられ、ハイグレポーズを強要された。


生駒里奈 大島涼花 大和田南那 川栄李奈 川本紗矢 小嶋真子 兒玉遥 指原莉乃 白間美瑠
須田亜香里 高橋朱里 田野優花 中野郁海 松井珠理奈 松井玲奈 宮澤佐江 岡田奈々
峯岸みなみ 宮脇咲良 向井地美音 福岡聖菜 武藤十夢 森保まどか 山本彩 渡辺美優紀

全員「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

メンバーたちは、最初は恥ずかしがっていたものの、徐々に洗脳が進み、Hな過剰が芽生えると、そのまま胸を揺らし、

水着のTバック食い込ませ、観客に見せびらかしハイグレしてくる。

福岡聖菜「みんなももっとエッチになってハイグレをしようね〜?ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

川栄李奈「ハイグレ〜!ハイグレ〜!あぁん!!もっと見る〜?食い込みが感じちゃうの…」

川本紗矢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっと胸を見てもいいよ〜!!」

武藤十夢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ほらほら、サービスだよ!!」

森保まどか「あん…!!もう我慢できないよぉ…ハイグレ~!!ハイグレ〜!!ハイグレ〜!!」

岡田奈々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ魔王様〜!!もうダメですよ〜…!ハイグレがなくては

生きていけないです〜…最高のクリスマスプレゼントです〜!」

メンバーたちを見つめていたハイグレ魔王は、サンタ帽を被ったまま微笑ましそうに見つめていた。

ハイグレ魔王「そうそう、これでこそ私からのクリスマスプレゼントよ♪さて、次はあなたにプレゼントしようかしら…?」

誰に言ったかはわからないが、ハイグレ魔王からのクリスマスプレゼントはまだ運び始めたばかりである。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.176 )
日時: 2018/12/09(日) 20:59:27 メンテ
名前: 終わった人

ありがとうございます。再度すみませんが須田と渡辺が2人いますぜ、申し訳ありませんが、代わりに小栗と入山を再度修正お願いしますぜ、全部文書いてから修正を夜露死苦アデいオス。

 
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.177 )
日時: 2018/12/09(日) 21:14:35 メンテ
名前: 終わった人

お手数おかけしてすみやせん。
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
 
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP
題名 スレッドをトップへソート
名前
添付FILE 文章合計600Kbyteまで
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

※必須

   クッキー保存