window
 
トップページ > 過去ログ > 記事閲覧
* 様々なハイグレ人間の誕生2
 

日時: 2014/07/26(土) 19:56:28
名前: ハイグレ好き(ブラック)

以前のものがスレッド限界に達しましたので、ここで
続きを書こうと思います!
今度はどんなハイグレ人間の誕生となるか!?
 
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14]
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.261 )
 
日時: 2015/02/03(火) 19:50:37
名前: ハイグレ好き(ブラック)

199、堀江由衣のハイグレの快感

 とある街中で、人気声優の堀江由衣のファンである女子高生、裕奈という女の子がいた。ポニーテールで

胸が大きく、グラマーなスタイルであり、眼鏡をかけている大人しいタイプの女の子だった。

そんな裕奈が街を歩いていると、偶然にも堀江由衣を見かけたのだった。

裕奈「え…!?あ、あの…すいません!!」

裕奈は慌てて先回りすると…

裕奈「もしかして…ほ、ほりえ…堀江由衣さんですか!?」

堀江由衣「え…?はい、そうですけど…」

堀江由衣本人だとわかった瞬間、裕奈の目が輝いていた。

裕奈「やっぱり!!あ、あの…私ずっと…ずっと前から堀江さんの…ファ…ファンだったんです!!」

緊張しながらも憧れの堀江由衣にファンだと伝えると、堀江由衣は嬉しそうな表情になった。

堀江由衣「え!?本当ですか!?ありがとうございます!!」

堀江由衣は嬉しそうに裕奈に礼を言うと、裕奈も嬉しそうに…

裕奈「い、いえ…!!こちらこそ…!!あの…私…こ、これからも…堀江さんのこと…応援しています!!」

裕奈が握手を求めるように言うと、堀江由衣もそれに応えようと手を出した…するとその時だった。

飛来したパンスト兵が、堀江由衣に向けて光線を放ち、女子校生の前で命中してしまった。

堀江由衣「きゃあああああああ!!!」

裕奈「ひゃああ!!?ほ、堀江さん!!?」

裕奈は目の前で堀江由衣がハイグレ光線に命中して、思わず尻餅をつき、恐る恐る目の前を見ると・・・

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

堀江由衣はまっピンク色のハイグレ姿になっていて、しかも陰毛が出ていた。裕奈は今の堀江由衣の姿に

唖然としていると…

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!いやぁ…!ハイグレ!何これ…!?ハイグレ!体と口が勝手に…!」

堀江由衣は赤面で涙ぐみながら抵抗していたが、ハイグレがやめられなかった。そして、堀江由衣の着ている

ハイレグ水着が、まるで生きているかのようにぐいぐい食い込んできた。

堀江由衣「ひゃあん!!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイレグが食い込んでくるぅ…!ハイグレ…!やだ…

き、気持ち良くなってきたよぉ…!」

徐々に快楽に負けてくると、アヘ顔になりながら、もはや恥ずかし気もなく、陰毛の生えた股間を見せつける

かのような激しいハイグレを繰り返す

堀江由衣「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレエェェ!!」

ハイグレの快楽によって股間を濡らし、乳首を立たせていた。そして完全に洗脳された堀江由衣は…

堀江由衣「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ人間・堀江由衣!!洗脳完了しました!!」

っと、自己紹介するようにハイグレをすると、憧れの人のあられもない姿を見て裕奈は…

裕奈「あ…あの年になって哀れな…」

っと、哀れんでいると、堀江由衣は更にまたハイグレを続けた。

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あはぁ…!ハイグレがやめられないよぉ…!ハイグレ!

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!お、オ○ニーしてるみたいで…ハイグレ!気持ちいいのぉ…!ハイグレ!

ハイグレ!あぁん!!もうイく…!ハイグレ!ハイグレ!イくぅ!!ハイグレ…ハイグレエェェ!!!」

堀江由衣は絶頂をむかえイってしまうと、その隙に裕奈は…

裕奈「ハッ!!そ、そうだ…!は、早く逃げないと…いやあああああぁあああ!!!」

もっと早く逃げていればと思ったが、時すでに遅し、裕奈もハイグレ光線に命中した。

裕奈「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!はぅぅ…!恥ずかしいよ…!」

裕奈は水色のハイグレ姿になり、堀江由衣と一緒にハイグレをする始末だった…

堀江由衣・裕奈「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.262 )
 
日時: 2015/02/03(火) 21:21:57
名前: ハイグレ好き(ブラック)

200、頑張れ!ハイグレマネージャー!

 とある高校の野球部があり、そのマネージャーである速水明日美という女子高生がいた。ツインテールで

頑張り屋の熱血タイプの女子高生だが、今の野球部員たちが負け続けに悩んでいるようだった…

明日美「くそぉ…また負けちゃったか…何が足りないのかな…?練習量…?それとも情熱かな…?このまま

じゃ部員たちがやる気をなくす恐れもあるし…ここはマネージャーとして何とかせねば…!応援団から

もっと情熱的な応援が必要かもしれないわね!うんうん…!でも何といっても部員たち自身の情熱が何より

足りていないんだ!!よぉし、ここは私が一肌脱いで…ん…?」

明日美はふと誰かがいる気配を感じ振り返ると、いつのまにかパンスト兵がハイグレ銃を向けていて、

いきなりハイグレ光線を放った。

明日美「んきゃあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

明日美は赤色のハイグレ姿なって、一心不乱にハイグレをすると、ハッと何かに気づいたような表情に

なった。

明日美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!は…!情熱的な赤色…これだ!!すいません!これ借ります!」

明日美は早くも洗脳されたのか?パンスト兵からハイグレ銃を奪い取ると、そのまま部員たちのいる所へと

すたこらと向かって行った。明日美は部員たちのいる更衣室へと堂々と入ってくると…

明日美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!皆さん!!次の試合に勝つ方法があります!!そのためにも

まずはハイグレ姿になってください!!とりゃあ!!」

「え…!?ちょ…ぎゃあああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「マ、マネージャー!?ぐわあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

明日美は野球部の部員全員をハイグレ人間にして、その野球部はハイグレ野球部となってしまった。そこで

明日美は…

明日美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!皆さん!!恥ずかしいと思いますが、皆さんに足りないのは情熱…

そして団結力です!!皆さんは同じ野球部員として団結していますが、性格ややる気などのわずかな違いで

どんどん団結力が落ちているのです!そこで、ここはハイグレ人間となることで、心を一つになるのです!

私もこのようにハイグレ人間ですが、私も皆さんと心を一つとして戦おうとしているのです!!ですから

皆さん…今は心が一つになった瞬間です!一緒に頑張りましょう!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「「「「お、おおおおお!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」

部員たちは明日美の情熱に押され、心を一つにしてハイグレをしだした…

そして次の試合の日、部員たちはユニフォームの下にハイグレを着ながら試合をして、結果勝ちました!

明日美は大喜びで皆と祝っていると、明日美は負けた高校の野球部の所にいる控室へと向かった。

明日美「悔しいでしょうか…?125対0で負けるのは…でも大丈夫です!皆さんもハイグレ姿になれば

強くなれますよ!っと言う訳で…とりゃあああ!!」

明日美はハイグレ銃を乱射した。

「ハ…!?お前何言って…ぬわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「お、おいおい!!って、うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

結局他の野球部員たちもハイグレ姿にさせると、明日美はハイグレ人間として嬉しそうにハイグレを

していた…この後自分の部員たちに「敵にいらんことさせるな!」と怒られたそうな…

それからというもの…やがて部員たちは甲子園にまで出場し、ハイグレパワーも加えて優勝した…すると、

テレビカメラも来て、女子アナに「強さの秘訣を教えてください」と聞くと…

「「「これが強さの秘訣です!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

っと、ユニフォームを脱ぐと、ハイグレ姿でハイグレをしだしたすと、突然ハイグレ銃で観客や、明日美は

視聴者たちを次々とハイグレ姿にさせていった。

女子アナ「きゃああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「いやああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「わあああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

会場は大パニックであり、次々とハイグレ姿にさせていった明日美は…

明日美「もう野球だけでなく、ハイグレそのものの情熱を忘れないようにしましょう!!ハイグレ!

ハイグレ!ハイグレ!」

熱血なハイグレマネージャーとして活躍していた
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.263 )
 
日時: 2015/02/04(水) 18:40:39
名前: ありがとう!リク復活!!

リクエストに応えてくださり、ありがとうございます!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.264 )
 
日時: 2015/02/06(金) 05:52:22
名前: ハイグレ好き(ブラック)

201、ハイグレレズ、シースルーハイグレからのレズプレイ

 冴子と智香の二人が住んでいる秘密の家にて、赤色のハイグレ人間の琴美、青色のハイグレ人間の詩織、

黒色のハイグレ人間の凛、赤色のハイグレ人間の瑞希、水色のハイグレ人間の奈々、茶色のハイグレ人間の

千代、緑色のハイグレ人間のアリサがいた。彼女らはハイグレとはあまり関係のない、日常的なことでの会話で

談笑していたのだった。すると、琴美のケータイからメールが来ていた。

琴美「うん…?メールだ…」

琴美は大きな胸元からケータイを取り出すと、智香からだった。

智香『今から冴子さんのとびっきりのハイグレを披露させますので、あと5秒待ってください!』

琴美「ほぉほぉ、あのバカ夫婦今度は何やらかすつもりかな?」

琴美は楽しみにしながらにやついていると、本当に5秒後に扉が開き、ピンク色のハイグレ姿の智香が

出て来た。

智香「ほら冴子さん♪みんなの前でハイグレを披露してください♪」

笑顔の智香に無理矢理引っ張られたのは、黒色のハイグレ姿の冴子が、何やら発情したような吐息をと舌を

出しながら出てきた。

冴子「はうぅ…ハァ…アハ…ハイグレ…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

冴子はもはやハイグレをすることにより、発情を発散させるようにハイグレをしていた。

瑞希「うほぉ!!冴子さん可愛いハイグレ姿ねぇ!!何あれ!?発情してる系!?」興奮

千代「こ、これは…もはや危ないレベルではないのですか…?あの人って怒らせたら後が怖いって聞いたこと

ありましたけど…」引き気味

アリサ「これは良いモデルだわ!!今からハイグレ漫画のモデルにぃ!!」カキカキ!

菜々「うわぁ…冴子さんすごくエッチだねぇ…私も人の事言えないけど…いつ見ても綺麗…」ドキドキ

詩織「智香…あんたまた何かやらかしたの…?」

智香「うん♪媚薬を飲ませて発情させたの!ハイグレをしたくてたまらない程の性欲を出す媚薬をね♪

イくまでハイグレしまくり用だよ♪」

凛「あれって大丈夫なのですか!?そもそもハイグレ人間から遠ざかりそうな予感もしますが…!」

琴美「知らないよぉ…?冴子さんが正気に戻ったらあんたも何されるか…」

智香「いいよ♪冴子さんになら何されてもいいし、むしろ冴子さんに色々されたいから!」

完全にドМ発言だった…すると冴子は、ハイグレの勢いが止まらず、気が付いたら乳首を浮き出て股間が

びしょ濡れだった。

冴子「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!はぁぁ!!ハイグレが気持ち良くて…もうだめ…!

うはぁ!!ハイグレエエェェェ!!…ハア…ハァ…ハァ…」

菜々「イっちゃたわね…私まで興奮してしまうなぁ…(照)」

千代「私も…ここに感じるです…」股間をモジモジ

すると、冴子はキッと智香たちの方を見ると、素早い動きでアリサと琴美の背後に回った。

アリサ「は、はうあ!!!速い!!?きゃわわ!!」

琴美「ちょっと冴子!!はぁん!!!」

冴子「ふっふっふ…丁度君たちの反応も見たかったところだよ…私のハイグレ姿を見たお礼だ…さあ…

次は君たちの番だよ…?」

菜々「君たちって…わぁ!?二人がもうやられてる!!!」

アリサと琴美が一瞬の快楽によって堕ちてしまい、冴子は、今度は千代、瑞希の胸や乳首を弄り回し、

一瞬にして乳首が浮き上がるくらいに揉まされていた。それもわずか数秒で…

千代「きゃん!!!ダメですぅ!!!これ以上は…!!はあぁぁぁあ!!!」

瑞希「ひゃあああん!!ダメ…!!そこ弱いのぉ!!!」

菜々「ああぁぁん!!もっとやって…いやもう止めてぇ!!イくぅ!!」

凛「い、いけません…!こんな多くの人前で…いやああああん!!!」

詩織「ひやああああああ!!!ダメェ!!ま、まるでセックスしてるぅ!!!」

智香「あ、あわわわ…!きゃん!?こ、今度は私ね!!?さ、さぁて…どんなものが…」

求めてはいるものの、内心ちょっと怖いと思っている智香だが、もちろん冴子は容赦するわけもなく…

智香の身体を足に絡め、智香の胸と股間を両方いじりながら耳を甘噛みしていた。その快感が相当きていた。

智香「きゃあああああああん!!!気持ちいいよ冴子さぁん!!!きゃはあぁあ!!!イく…イって

しまうよぉ!!!ひゃあああああああ!!!」

可愛らしい悲鳴をあげながら智香もやられてしまい、あっという間に全員ヘトヘトになって倒れると、

冴子は髪の毛の中から、ハイグレ銃を出してきた。

智香「ほえ…?冴子さん…それは…?」

冴子「これか…?ハイグレ銃だ…それもいつものではなく…」

冴子はハイグレ銃を撃ちまくると、それがヘトヘトになっている琴美、凛、奈々、千代に命中した。

琴美「ハイグレ!!ハイグレ!ハイグレ!!えぇ!?こ、これって…!!」

凛「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!な、何ですのこの水着は!?」

奈々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!も、もしかしてこれは噂の…」

千代「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!シースルーですか!?」

4人はシースルーのハイグレ姿になってハイグレをすると、元々ハイグレ人間から更にハイグレ光線を浴びた

事によって、その効果はすぐに出て来た。

琴美「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!詩織…な、何だかよくわからないけど…どうでもよくなって

くるような感じで…その…私のここ…見てもいいよ…?」

凛「ハイグレ!…アハァ!!ハイグレ!!み、見せたくなりますわ…ハァ…ハァ…ハイグレ!ハイグレ!」

菜々「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!瑞希…お願い…私のココ…舐めまわしてぇ…!」

千代「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あ、アリサ…モデルなら…私にも描いてほしいのです…!」

4人はシースルーハイグレにされたことで、自分の身体を見せびらかせたくなり、シースルーになってない

他の娘の前で恥部を見せつける様にハイグレをしていると、それを見た側も釣られて興奮しないわけが

なかった。

詩織は琴美とキスをしながら一緒にハイグレをしていた。

琴美「ハイグレ…!ハイグレ…!ンチュ…ハム…ハイグレ…」

詩織「ハイグレ…!チュ…チュ…レロレロ…ハイグレ…!」

瑞希と奈々はふた○り器具を付けると、瑞希の器具は凛の口に銜えさせ、奈々はバックから挿入していた。

瑞希「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!この器具…すごい感度が伝わるぅ!!」

凛「ング…!!ング…!!プハァ…アン!!アン!!ハイグレ…!ハイグレ…!ンム!!ング…!!」

菜々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!凛さんのマン○…最高ですぅ!!」

千代とアリサは股間を擦り付けながらハイグレをしていた。

アリサ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!良いよ千代!!その表情…!ハァ…ハァ…モデルには絶対させて

あげるからねぇ!!ハイグレ!ハイグレ!今は描くよりハイグレしたい気分よぉ!!」

千代「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!アリサ…!!も、漏れそうですぅ…!!」

皆はもはやレズプレイですっかり乱心状態であり、一人取り残された智香は、もはやこの状況を羨ましそうに

眺めていると、後ろからポンっと、冴子に肩を叩かれた智香が降り返った。

冴子「智香…?君は当然私とだ…それと…先程のお仕置きもしなければな…」

智香「え…!?お仕置きってまだ終わりじゃ…きゃああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!

さ、冴子さん!?こ、これ以上何を!?」

智香もシースルーのハイグレ姿になってハイグレをすると、冴子はしてやったりの笑みになっていた。

冴子「智香…そのまま君の身体をみせてもらうよ…♪発育しているのか…太ってないか…胸は大きくなって

いるのかね…だからそのままハイグレをしながら見せてくれないか?」

智香「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!う…ふ、太ってなんかないもん!!強いて言うなら…胸がちょっと

成長したかもだけど…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!って、言うかこの水着は…恥ずかしいかも…

あ、見るなら…ハイグレ!見せてあげてもいいよ…?冴子さんなら…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

そう言いながら、智香は恥ずかしく思いながらも冴子に身体を見せびらかせながらハイグレをしていた。
 
冴子「うんうん、良い娘だよ智香…思った通り、胸は大きくなってきているし、身長もちょっとは伸びた

な…うん♪智香…」

冴子はハイグレをしている智香の前に来ると…

智香「ハイグレ!ハイグレ!冴子さん…?」

冴子はそのまま正面から智香にキスをした。チュ…

冴子「智香も背伸びしなくてもキスができるくらいの身長まで、もう少しってところだな♪」

智香「さ、冴子さんのバカ…!(超嬉しい)」

こうして、智香と冴子の家では、ハイグレの乱心騒ぎは深夜まで続いたという…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.265 )
 
日時: 2015/02/06(金) 13:39:19
名前: ハイグレ好き(ブラック)

202、IS学園のハイグレ洗脳後 (一夏とシャルが付き合っています)

一夏「おはようシャル!」

シャル「おはよう一夏♪僕のハイグレ姿見てよ♪ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャルはオレンジ色のハイグレ姿で、笑顔でハイグレをしていた。ちなみに一夏は私服だった。

一夏「なぁシャル、今更だが、この光景が目のやり場に困るのだが…」

そう、一夏の周りは全員女子であり、しかも全員ハイレグ水着を着ながら登校していたのだった。挨拶を

交わしては…

「おはよう!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「おはようございます!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

このようにハイグレをしながら挨拶を交わすのだった。更に、黄色のハイグレ姿の布仏 本音、水色の

ハイグレ姿の鷹月 静寐、紫色のハイグレ姿の相川 清香の3人が、一夏にハイグレポーズで挨拶をした。

本音「おりむー!おはよー!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

静寐「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!今日も二人で登校?お熱いねぇ!」

清香「シャルロットちゃんもおはよう!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャル「うん♪おはよう!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャルもつられてハイグレで挨拶をして、その光景が男の一夏にとっては、目のやり場に困っていた。

シャル「仕方ないよ一夏…僕たち女性はハイグレ魔王様によってハイグレの世界に変えられたんだよ?

もっと嬉しいと思わないと失礼だよ!それに…一夏も本当は嬉しいんじゃないの?昨日も僕の白いハイグレ

姿を見てニヤッとしていたのを知っているんだから♪」

一夏「うぐ…!そりゃあ俺だって男だ…!こんなただでさえ女しかいないのに、更にそんな水着姿でいられ

たら、動揺しないわけないだろ…」

シャル「フフ♪一夏のエッチ♪」

このIS学園は、かつては普通に制服を着ているのが普通の世界だったが、突如ハイグレ魔王によって

襲撃され、IS機で戦った結果、学園の女の子たちも教師たちも全員ハイグレ姿にされた。始めは抵抗したり

していたものの、後に洗脳され、ハイグレ姿が当たり前の世界となっていたのだった。ただ、一夏だけは男と

言う理由でハイグレ姿にされなかったのである。更に一夏は、今のこの状況を打破できる術はなく、もはや

今のこの新たな生活を過ごすことになっていたのだった。

「一夏君!おはよう!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「織斑君!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

元々女子たちにモテている一夏は、教室中の女子たちにハイグレポーズで挨拶され、一夏は照れ笑いしながら

普通に挨拶を交わしていた。そんな中、赤色のハイグレ姿になっている篠ノ之箒も挨拶に来ていた。

箒「おはよう一夏、シャル、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

キリッとした笑みでハイグレポーズを交わした。

青色のハイグレ姿のセシリア・オルコットが、縦ロールのある長い金髪を揺らしながらハイグレを交わした。

セシリア「一夏さん!おはようございます!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!今日の公式戦は私と勝負

ですわ!」

ピンク色のハイグレ姿の凰 鈴音が、少し怒ったような感じでハイグレを交わした。

鈴「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ちょっとセシリア!!次は私の番でしょ!?そうでしょ一夏!!」

すると、今度は灰色のハイグレ姿のラウラ・ボーデヴィッヒが乱入してくるようにハイグレを交わした。

ラウラ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏は私の嫁だ!!ならば夫の私にはその権限がある!!」

このように、いつものようにギャーギャー騒ぎながらハイグレをするというシュールな光景だった…

シャル「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!みんな!そろそろ授業が始まっちゃうよ!ほら、織斑先生と

山田先生が来ているよ!」

鈴「やばい!2組に戻らなきゃ!」

鈴が自分の教室へ戻って行って間もなく、一夏の姉の織斑千冬と、担任の山田マヤが教室に入って来た。

千冬は黒色、マヤは黄色のハイグレ姿だった。

すると、一夏以外の女生徒たちが立ち上がり…

女生徒「「「おはようございます!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」

生徒たちがハイグレポーズを決めると…

マヤ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!はい、では今日の授業を始めますよ♪」

マヤは笑顔で巨乳をたゆんたゆんと揺らしながらハイグレをしていた。

千冬「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!今日は公式戦だ!これからペアを組んでもらうのは…」

千冬はキリッとした表情でハイグレを決めると、早速授業の公式戦についての発表を始めた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.266 )
 
日時: 2015/02/06(金) 13:40:08
名前: ハイグレ好き(ブラック)

その後…一夏とシャル・セシリアと鈴のペアとの対戦により、一夏とシャルが見事勝利した。その後の

休憩中に、一夏とシャルは飲み物を飲んでいた。

シャル「お疲れ様一夏!凄いよ!鈴に勝てるなんて!それもハイグレパワーもプラスされている状態

だったのに!」

一夏「まぁな…何度も負けたけど、シャルがわかりやすく教えてくれたおかげでもあるんだ、ありがとな!」

シャル「えへへ♪一夏ためなら、僕は何だってしてあげるよ♪」

楽しそうな雰囲気のなか、水色のハイグレ姿の生徒会長、更識楯無とその妹の灰色のハイグレ姿の更識簪が

一夏たちを見かけて寄って来た。

楯無「一夏く〜ん!!お疲れ様!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

簪「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏君、今日は凄かったよね…!ハイグレ状態のIS機に勝てて…」

一夏「あはは…まぁね、楯無さんにも訓練してもらったおかげでもありますよ!」

楯無「ありがとう一夏くん♪ご褒美におねえさんのハイグレ姿をもっと激しく堪能させてあげるわよ?

一夏くん♪」

すると、楯無は素早い動きで一瞬にして一夏を押し倒し跨ると、一夏の目の前には楯無の股間があった。

楯無「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!どう一夏君…?触りたいなら触っていいわよ?」

一夏「わわ!!楯無さん!!だ、だめですよ!!」

簪「お姉ちゃん…!それはだめ…!!」

シャル「わー!!わー!!楯無さん!!落ち着いてよぉ!!」

楯無「冗談よ…♪でもさっきの反応も良かったわよ?一夏くん♪それじゃあカップル水入らずお幸せに〜…

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

簪「あ、お姉ちゃん待って…一夏、シャルロット、それじゃあね!ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

楯無と簪が去っていくと、体を起こした一夏はシャルに介抱されていた。

シャル「大丈夫、一夏?」

一夏「何とかな…びっくりしたけど…」

シャル「あ、後で僕の別の色のハイグレ姿…見せてあげるよ…?」

一夏「あ、あぁ…よろしく…」

かなり照れている一夏とシャルの背後に…

千冬「ほぉ…ハイグレ姿を見せて…その後どうするつもりかな…?」

一夏「ち、千冬姉!?」

千冬「織斑先生だ!」ガン!

シャル「あわわ…!お、織斑先生…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャルはぎくしゃくしながらハイグレポーズをとった。

千冬「うむ、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!織斑!デュノア!別にお前たちの関係を責めはしない…

だが、ふしだらなことを考えるのならば、どうなるかわかっているだろうな…?」

一夏「待て千冬…いや、織斑先生!こんな女だらけのハイレグ水着姿で理性を抑えるのも大変なんだ

よぉ!そ、それにシャルのだったら…いいかと思って…」

シャル「い、一夏…もう…一夏のエッチ…」

シャルは嬉しそうにすると、間が悪いことに、そのセリフは近くにいたいつもの4人に聞こえていた。

箒「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏!それは私のハイグレ姿が魅力的じゃないということか!?」

セシリア「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏さん!私だってハイグレ姿に自信がありましてよ!?」

鈴「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏ぁ!!またしてもシャルとぉ…!!この浮気者ぉ!!」

ラウラ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!一夏!お前は私の嫁だぞ!!私のハイグレ姿を一番に堪能する

べきだろぉ!!」

いつもの4人がいつものように乱入してきて、一つ違うのはハイグレポーズをしているだけである。

一夏はめんどくさいことが起こる前に、シャルの手を引いて一夏の部屋まで走り去って行った…


一夏「ハァ、ハァ、ごめんなシャル…巻き込んで…あいつらハイグレのパワーも混じっているから足も

早くなっているよな…」

シャル「ホントだね♪それより嬉しかったな!一夏が僕の手を引いてくれて…あの時も一夏は僕を選んで

くれたことも凄く嬉しかったよ♪今はハイグレ人間だけど、最初にハイグレ人間になった僕は、前より

素直になれたから、一夏に告白できたんだし…ハイグレ魔王様には感謝しなきゃね♪ハイグレ!ハイグレ!

ハイグレ!」

一夏「ホントだよな…まさかシャルに告白されるまで気づかなかったんだし、今ではありえない光景だけど…

根本的には変わらないんだよなぁ…」

シャル「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!そうだよ一夏!だからこれからもよろしくね、一夏♪」

こうして、一夏とシャルにとっての新しい学園生活を送ることになり、一夏はこの光景になれるのはまだまだ

時間が掛かりそうだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.267 )
 
日時: 2015/02/06(金) 20:15:26
名前: し無名

リクエストに応えていただいて、ありがとうございます!

もしよろしければ、自分でこのIS小説の続きを書いてもよろしいでしょうか?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.268 )
 
日時: 2015/02/07(土) 06:28:21
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>し無名さん
いいですよ!楽しみにしてます
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.269 )
 
日時: 2015/02/07(土) 08:06:38
名前: ハイグレ人

女性声優達のSS、とても素晴らしかったです。ありがとうございました。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.270 )
 
日時: 2015/02/07(土) 10:46:18
名前: はいぐれっ!人間

ほっちゃんとファンとの交流ハイグレありがとうございました!
徐々に下品に堕ちていくほっちゃんに興奮しました!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.271 )
 
日時: 2015/02/09(月) 06:13:02
名前: ハイグレ好き(ブラック)

203、秘密のハイグレ学校

 ある人里離れた山奥にて、木製の女子校があった。その学校は交通に関しては山奥なだけに多少不便である

ため、一通りが非常に少なく、あまり知られていないとされていた。しかも入学した1年生の数がたったの

6人であり、そんな女子高にて、数少ない女生徒たちが一つの教室の中で待機していた。

一枝英美里という、片方にリボンを付けているショートヘアの女の子で、気弱そうな感じの女の子は、今の

この学校をあまり心地よいとは思えなかった。都会育ちの英美里にとっては、周りにコンビニすら何もなく、

綺麗な感じのしない校舎で、早く出て行きたいという思いがあった。

英美里「はぁ…何よこの学校…低額費で衣食住付きなのはいいけど…この状況はないわよねぇ…」

憂鬱そうなのどかに対して、声を掛けてくる人たちがいた。

綾辻理恵という、ロングヘアーの一回り背の小さい女の子で、生真面目そうな感じを漂わせている女の子と、

栗山聖子という、眼鏡を掛けている明るそうなタイプで、おさげで一回り背の高い巨乳な女の子だった。

理恵「仕方ないですよ一枝さん…地元でこんなに安い学校はないという親の勧めでもありますので…」

聖子「そういうこと!贅沢は敵ってものだよ?何より人生は慣れってやつだし、3年って長いと思うけど

意外と短く感じるものだし、3年間仲良くしようよ!」

英美里「あはは…そうだよね…お金のない私たちにはラッキーかもしれないよね…あ、私は一枝英美里、

よろしくね?」

理恵「私は綾辻理恵です…理恵、って呼んでください…」

聖子「栗山聖子!3年間よろしく!」

すると、そんな3人の他にも、茶髪のセミロングの笹本みのりと黒髪ショートボブの黒川あさりも入学の

挨拶に来た。

みのり「みんな、普通の学校と違って生徒の数が少ないけどよろしくね♪」

ありさ「みのりと一緒だったらどこでもいい…それにここの先輩たちは皆イキイキしている…多分大丈夫

だと思うよ?」

男勝りな感じのみのりと、物静かな感じありさも自己紹介をすると、もう一人の黒のロングヘアーで大人しい

お嬢様タイプな感じの女の子、江崎麗香がぎくしゃくしたように声を掛けて来た。

麗香「あ、あの…私は…江崎…麗香と言います…!よ、よろしくお願いします!」

っと、緊張しながらも礼をしながら自己紹介をした。

英美里「よろしく麗香ちゃん!みんなも私の事は英美里って呼んでくださいね!」

英美里も気の良さそうな人たちと話をしながらコミュニケーションを取っていると、放送が鳴りだした。

『新入生の皆様、入学式は教室で行いますので、担当の先生方と2年、3年生の方々も来られます。席に

ついて待ってください!』

聖子「教室で入学式ってここくらいじゃないかなぁ…?」

理恵「確かに…普通は体育館だと思ったのですが…」

麗香「あ、あの…先輩方も来るってことは、何か学校行事を教え込むってことでしょうか…?」

あさり「多分…でも私は勉強には自信ある…!」

みのり「私はどっちかっていうとスポーツがいいんだけどね♪」

英美里「あ、そろそろ来るみたいだよ!」

人が近づいてくる気配を感じた英美里が席に着き、他のみんなも席に着いた。すると、トントンっと、複数の

足音が聞こえ、皆が緊張しながら待っていると、教室の戸が開き、そこには5人の女性たちが入って来た。

そこには朝倉貴美子という、茶色いポニーテールを纏っている眼鏡を掛けている巨乳の女性教師、その

後ろには渡辺華奈という、2年生の黒い短髪のキリッとした目をしている長身の女性と、同じく2年生の

尾崎慶子という、二本のおさげをしていてボーっとしたのんびり屋さんって感じの女の子だった。

次に3年生の後藤ナナという、フワッとした茶髪で平均並みに身長は小さいが、見事な巨乳であり、常に

ニコニコしている。

次に松永サチという、ツンツン頭のスポーツタイプの貧乳で、男と間違われそうだがしっかり者という感じ

でもある。

 そんな5人が来て、英美里たちは呆然としていた。それは、彼女たちの顔立ちとかではなく、また、先輩

というオーラという訳でもなく、なぜか全員ハイレグ水着を着ていることだった…

英美里「あ、あの…何故みなさん…ハイレグ水着を着ているのですか…?」

英美里が質問すると、紫色のハイレグ水着を着ている貴美子が…

貴美子「何故ならここはハイグレ学園であり、私たち学園のものは、常にこのハイレグ水着を制服として

着ることが義務付けられているのです!」

理恵「は、はい…?」

すると、今度は赤色のハイレグ水着を着ている華奈と、小豆色のハイレグ水着を着ている慶子が説明をした。

慶子「え〜っと…みんなの机の上にはそれぞれの制服が置いてあるから〜…それに着替えておくんだよ〜」

華奈「みんなには覚えておいてほしい、これが恒例のポーズだ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

華奈は真剣な表情でハイグレポーズをすると、英美里たちはポカーンとしていた。年頃の女の子がやること

とは思えない光景に、机の上に置いてある長方形の箱を、恐る恐る開けると、案の定ハイレグ水着だった…

恵理は水色、聖子は緑色、あさりは黒色、みのりはオレンジ色、麗香は白色、英美里はピンク色のハイレグ

水着であり、皆はそれを取ってマジマジと見ると、自分のサイズに合いそうだった。
すると今度は紺色のハイレグ水着を着ているナナと、青色のハイレグ水着を着ているサチが…

ナナ「はいは〜い!それでは皆さん服を脱ぎ脱ぎして、それに着替えてくださいね♪ハイグレ!ハイグレ!」

サチ「尚、みんなの服はここで没収するよ!ハイグレ!ハイグレ!それと、もし着替えない場合は…その…

言いにくいことだけど…退学で追い出されることも…あ、あるんだよなぁこれが…」

すると皆は…

英美里「絶対嫌ですよこんなの!!しかも何ですかさっきのコマネチは!?」

恵理「嫌です!!嫌です!!」

聖子「これはドン引きものだよ!!」

ありさ「へ、変態だらけ…!」

みのり「ありさに変な事をしたらただじゃおかないよ!?」

麗香「私…こんなの…着たくありません…!あのポーズも…やりたくありません…!」

当然のように嫌がっていると、慶子と華奈が前に出てきた。

慶子「着ない場合は…」

華奈「強制的にやるまで!」

すると、教室の後ろの戸が突然開き、6人が一斉に振り返ると、数十人の様々な色のハイグレ姿の先輩たちが

出てきた。

貴美子「みなさん!新入生たちを制服に着替えさせておきなさい!」

生徒達「「「「はい!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」

そして、1人複数係で襲い掛かり、無理矢理服を脱がしに掛かった。

英美里「きゃあああ!!!ちょ、冗談はやめてください!!!いやぁ!!」

理恵「は、離すですぅ!!」

聖子「わひゃああ!!?わ、私は脱されるより脱がす派なんだよぉ!!」

あさり「やだ…!み、みのりぃ!!助けてぇ!!」

みのり「あさり…!!くぅ…!!離せぇ!!ふわぁ!!胸触るなぁ!!」

5人が一気に服も下着も脱がされていく光景を見て、1人残った麗香は、腰を抜かしてしまい、あまりの

恐怖心によって涙を流ながら口元を抑えていた。すると、そんな麗香の後ろから、サチが声を掛けて来た。

サチ「あ〜ごめんな…?怖かっただろ?私はこんな強制的なやり方はやめとけと言ったんだけどさぁ…」

麗香「ひぃ!?や、やめて!!お、お願いだから…!」

麗香の泣き顔を見て、サチは可愛くてエロく見えているが、そこはあえて行動に移さず、腰を下ろして声を

掛けて来た。

サチ「大丈夫だよ…?私もここに入学した頃は嫌だったけど、3年間ここにいて、慣れる頃には恥ずかしくも

なんともないから…♪それに、絶対君たちを傷つけることもないし、お姉さんたちに身を任せな…?」

妙に優しく言うサチに対して、麗香はほんの少しだけ心を許すようにしているのか、とりあえず何とか泣き

止みながら、サチの顔を見つめ続けていた。

サチ「じゃあ、服をゆっくり脱がしていくから、大人しくしろよ?」

麗香「うぅ…は、恥ずかしいですよぉ…この年になって…ぐす…着替えさせられることも…あの水着で過ごす

ことも…何もかもが…わからなくなってしまいそうで…」

弱々しそうに言いながらも、サチは手際よく麗香の服もズボンも脱がしていった。

サチ「大丈夫、1年間は私が何とかしてあげるから、とりあえず慣れてみな?」

そしてサチは怖がる麗香の下着も脱がしていき、最後に優しくハイレグ水着を着せてあげた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.272 )
 
日時: 2015/02/09(月) 06:13:43
名前: ハイグレ好き(ブラック)

英美里「って、うぉい!!何だかそこだけ私たちとの扱い方が違うじゃないのぉ!!」

理恵「あ、あからさまな差別を感じます…半分強姦気分を味わいました…!」

聖子「ナハハ…あれか?可愛いは正義って奴…?」

みのり「その言い方だと私たちは可愛くないってことかな…?(怒)」

あさり「みのりのハイレグ水着…似合う…綺麗…」

結局全員ハイレグ水着を着せられてしまい、散乱した服も下着も没収されてしまい、英美里は変な文句を

言いながらも、先輩たちは教室から出て行った。麗香は、最後にサチが出て行く姿を目で追っているのを、

サチは見逃さず、ウインクしながら手を振って去って行った。

貴美子「それではみなさん、改めてこの学校でのハイグレを学ばせていただきます…まず基本的なことと

して、ハイグレポーズをしてもらいます!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

英美里「え〜っと、ちなみに従わない場合は…?」

貴美子「そのような場合、退学は覚悟してくださいね?まぁ、最も従わなかった生徒たちは一人もいません

でしたけど…あなたたちは新入生、恥ずかしいと思うのは最初だけ、すぐに慣れますよ?さぁ、気を取り

直していきますよ!」

聖子「ここは郷に入って郷に従うってやつだよ?やったほうがいいって!ハイグレ…!ハイグレ…!」

理恵「ここには男子は一人もいないですし、仕方ありません…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

あさり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!よし、覚えた…!」

みのり「あんたもう覚えたんかい!?くそぉ…!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麗香「は、はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…やっぱり恥ずかしい…」

英美里「退学は絶対嫌だし…あぁもう!!わかったわよ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

英美里も自棄になってハイグレをしだした。


こうして、新入生としてハイグレ学園で過ごすことになった英美里たちは、それぞれ担当された先輩たちへの

ところで指導を受けながら、ハイグレを磨きに行った。最初は恥ずかしく抵抗する英美里たちだったが、

何だかんだで3年が経ち、先輩たちが卒業し、そして自分たちが後輩たちに指導する先輩の立場にあった。

あさり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいよ…!だいぶハイグレが上手くいってるよ!」

みのり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいぞぉ!私も先輩として負けられないわよぉ!」

後輩「はい!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麗香「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うん♪うまいですよ♪もう私たちが指導するまでもないくらい

です!」

後輩「ありがとうございます!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

理恵「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あなたたちはまだ巣立ったばかりのヒナ鳥です!来年度はもっと

多くの新入生たちの指導をできるくらいにハイグレを磨くですよ!」

後輩「任せてください!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

聖子「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!いやぁみんなよくついて来れたね…!先輩参っちゃった

よ…!」

後輩「い、いえ!先輩のハイグレには全然ですよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

英美里たちはしっかりと後輩たちを支持していくと、英美里は終了の合図を送った。

英美里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!よし、今日の指導はここまで!!みんな!よく
ここまで頑張った

わね!後は自分たちでこのハイグレを多くの人達に広めるように頑張るのよ?ハイグレ!ハイグレ!」

後輩たち「「「ありがとうございました!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

みのり「いやぁ…本当にあっという間の3年間だったねぇ♪私たちが新入生の頃、思いっきりハイグレを

恥ずかしがっていたのが嘘みたいだよ♪」

ありさ「卒業するのが…寂しいけど…みのりと一緒なら…どこまでもハイグレする…」

聖子「ナハハハ!それじゃあこれで私たちもお別れだけど…またどこかで一緒にハイグレしような!」

麗香「私も…今度はサチさんと一緒の家で…ハイグレしたい♪」

英美里「そういえば麗香ちゃん、あのサチ先輩に告白してゴールインしたんだもんねぇ!びっくりだよ!

…ねぇ、私たちの将来の仕事はそれぞれの場所で、このハイグレを秘密裏に広げる尖兵として社会へと出て

行くことだよね…?私ね、考えたんだけど、もっと仲間を増やすための銃を考えたの!それを開発する

為にも、いろいろ工夫が必要だけど、みんなも協力してくれないかな?」

聖子「お!例の銃の話だよね!?任せなさい!」

麗香「サチさんにも気に入られるようになりたい!」

理恵「ふむ…洗脳方法の薬品なら任せるです!」

みのり「私はハイグレ体操のDVDを開発させたいんだけど、その時になったらよろしくね!」

ありさ「私は既にハイグレキャノン砲を考えている…」

英美里「凄いわねそれ…とにかく!みんなこれからも一緒に頑張るよぉ!!」

全員「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」

こうして、卒業した英美里たちの活躍により、後にハイグレ銃を開発することになった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.273 )
 
日時: 2015/02/10(火) 05:58:03
名前: ハイグレ好き(ブラック)

204、パンスト兵の妹

とある家で和んでいる兄妹が住んでいた。その兄妹で、妹の"ゆう"という女の子は、大変兄のことを懐いて

いて、小さいころから一緒だったので、いつも兄にくっついていく感じだった。

ゆう「ねぇお兄ちゃん、一緒にお風呂入ろうよ!」

兄「え〜っと、ゆう…もう一人でお風呂に入れるだろ…?」

ゆう「いいじゃないたまには〜!お願い!いつも一緒に入っていたでしょ?」

兄「うぅ…わ、わかったよ…」

甘えてくるゆうに弱い兄は、仕方なくゆうと一緒にお風呂に入る始末であった…

 それほどの仲の良い兄妹だったが、ある日の事だった。親が出かけに行って二人で留守番していると、

インターホンが鳴った。

ゆう「お兄ちゃん?誰か来たみたいだよ?」

兄「ああ、行って来るよ、は〜い!どなたですか〜?」

兄がドアを開けると、そこにはパンストを被っているパンスト兵が現れ、突然兄にハイグレ銃を向けて来た。

兄「わわ!?な、何だよお前は!?うわ!!」

兄は何とかハイグレ光線を避けて、思わずリビングへと逃げ込むと、そこにゆうがいたことさえ忘れていた。

兄「しまった!!ゆう!!逃げろ!!」

ゆう「え!?お兄ちゃんどうしたの!!?」

ゆうが驚いていると、パンスト兵が迫ってくるのが見え、パンスト兵は兄に向かってハイグレ銃を向けた。

そして、ハイグレ光線が放たれ、背を向けて逃げている兄に当たろうとしていた。

ゆう「危ない!!お兄ちゃん!!!いやああああぁぁぁぁああ!!!」

兄を庇ったゆうがハイグレ光線に命中してしまった。

兄「ゆ、ゆう―――!!!」

兄は目の前でゆうがハイグレ光線を命中されているのを、思わず見ているしかなく、そして光が止むと、

ゆうは特に外見が変わった様子はなく、着ていたパーカーは消えてすらいなかった…ソ、7パーカーは…

兄「おい、ゆう!!大丈夫か!?」

ゆう「お、お兄ちゃん…か、体が熱いよぉ…」

赤面で涙目になりながら疼いているゆうは、あまりの体の熱さにパーカーを脱ぎだすと、その下には着ていた

はずのシャツも下着もなく、水色のハイレグ水着を着ていたことがわかった。

ゆう「きゃあ!?何この水着!?ゆう、こんなの着ていなかったよ!?」

兄「落ち着けゆう!そんな水着などすぐに脱がして…うわぁ!!」

兄はパンスト兵に突き飛ばされ、そこで待ってろと言うように合図を送った。

ゆう「はあぁぁ!!やだ…!!体が…頭が…おかしく…は、はいぐれ…ハイグレ…ハイグレ!ハイグレ!」

ゆうは思わず一心不乱にハイグレポーズを始めた。ゆうは抵抗しようにもハイグレをやめられず、思わず

涙が出ていた。

ゆう「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あぁぁ…お兄ちゃん…お…兄ちゃん…助け…て…」

ゆうは兄に助けを求めてもハイグレはやめられず、パンスト兵が前に出てきて、いきなりゆうにキスを

してきた。

ゆう「んん!!?」

兄「ゆう!!お前ぇ!!よくもぉ!!」

兄は怒ってパンスト兵に襲い掛かってきたが、パンスト兵は兄の手を掴み、素早く紐で縛りつけた。

兄「うわぁ!!」

ゆう「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!お兄ちゃん…!!」(私のファーストキス…この前寝ている

お兄ちゃんにやっといてよかったな…でも…)

すると、パンスト兵はハイグレをしているゆうにまたキスをし、そのまま胸とお尻を手際よく撫でるように

触りだした。

ゆう「ふむ…!!ハイグレ…!ふわぅ…!ハイグレ…!あん…!!」(何この人!?う、上手いよぉ…!

体を触られるなんて…お兄ちゃんだけだと思っていたのに…この人のキス…それに体の触り方まで…

まるでお兄ちゃんそっくり…!まるで…お兄ちゃんに抱かれているみたい…!だめ…頭が余計におかしく

なっちゃうよぉ…!)

ゆうはハイグレをしながら触られると、段々抵抗することがなくなっていき、身を委ねる形になっていき、

パンスト兵に抱き付いて来た。するとパンスト兵は、ゆうをかがませるようにさせ、ゆうは座るように

しながらハイグレを続け、パンスト兵はチャックを開けると、既に大きくなっている息子を出してきた。

ゆうはそれがどんな意味かを理解すると、座りハイグレポーズをしながら、それを銜えだした。

ゆう「んぐ…!んぐ…!ふぅん…!ふむぅ!」チュパチュパ、チュポチュポ

ゆう(あ〜…ここでのファーストキスもお兄ちゃんだったけど…この人のも…お兄ちゃんと同じ味が

する…もしかして…この人は…未来から来たお兄ちゃんなの…?だから私にこんなことを…だとしたら…)

勝手にそう思い込んでいるゆうは、口を離すと、自らパンスト兵に跨っていき、自分のハイレグ水着の股間の

部分をずらすと、パンスト兵の大きな息子の中に挿入した。

ゆう「はあぁぁん!!!…あ、あ…凄い…お兄ちゃんと同じサイズ…だよ…!」

ゆうはもはや兄のことしか考えられていないくらいであり、そしてパンスト兵はゆうが落ちないように

支え、腰を上下に動かした。ジュプ、ジュプ、ジュポ、ジュポ

ゆう「ひゃん!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あはぁ!!お、お兄ちゃん!!ハイグレ…!ゆう…

お兄ちゃんと…また一つに…なれたよ…!!ハイグレ…!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

パンスト兵は段々腰を動かす速度を速め、ゆうはそのままハイグレを続けた。そして…

ゆう「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレエェェ!!!…あは…お兄ちゃんの…なかに…

入った…!幸せ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ゆうは完全にイってしまうと、笑顔でハイグレをするようになり、洗脳されてしまうと、パンスト兵は

ゆうの新たなお兄ちゃんとなって、兄を残して去っていってしまった…


 あれから数日が経ち、兄は一人寂しく家に籠っていると、ポストの中に、1本のビデオテープが置いて

あった。

兄「あれ…誰からだろ…?」

兄は気になってビデオテープを観ると、そこに映っていたのは…ハイグレ姿のゆうだった。

兄「ゆ、ゆう!!?な、何しているんだよ!?どうなっているんだ!?」

ゆう『いかにも私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!』

ゆうが私服を脱いでハイグレ姿になり、スパイ活動をしていて、ハラマキレディースと思われる女性たちと、

多くのパンスト兵たちが出てきて、多くの女性たちをハイグレ姿にしていった。

『キャアアア!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!』

『いやああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!』

そして画面が変わり、ゆうはハイグレ銃を持っていて、ある女の子に向けていた。

兄「嘘だろ…彩華ちゃん!!」

ゆう『あなたもハイグレ姿にしてあげるわ!』

彩華『いや…やめて…!!きゃああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!』

兄の友人の彩華は赤色のハイグレ姿に変えられ、ハイグレポーズをしていた。そしてその光景を見ていた

ゆうは、彩華と一緒にハイグレをしだした。

ゆう『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やったよお兄ちゃん!!』

っと、それは兄ではなく、パンスト兵に向かっての言葉であり、兄はその映像をただ呆然と眺めている

だけだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.274 )
 
日時: 2015/02/10(火) 08:12:36
名前: ハイグレ好き(ブラック)

205、とあるハイグレのバカ夫婦

ある結婚したばかりの若い夫婦がいた。夫の名前は拓也、妻の名前は姫、二人はラブラブで近所ではバカ夫婦

とも呼ばれていた。いわゆる羨ましい程のラブラブすぎてという意味である…

そんなある日、仕事の休日で拓也は家で過ごしていると、エプロン姿の姫の後姿を見て、姫に対するある

想いを抱いていた。

拓也(はぁ〜…だめだ…姫がカワイすぎて生きるのが辛い…誰にも渡したくないし、今すぐ抱きしめたい

けど…でもそれで嫌がってしまったらどうしようかと考えてしまう…でも姫って結構猛突猛進だから

大体俺が責められる側だけど、はぁ…弱くなったなぁ俺は…)

そんな拓也の様子を、チラッと見ていた姫は…

姫(拓也ったら…今日はせっかくミニスカート履いて更にノーパンなのに、中々襲ってくれない…まさか私に

飽きた訳じゃ…ないかな…?ないない!だって拓也が私意外に好きになるはずない!単にチキンなのかも

しれないけど…はぁ…拓也が今日もカッコよくて生きるのが辛い…拓也とエッチしたい…今では妻なのに…

自分から言う勇気って案外なかなか出ないものね…どう積極的にアプローチすればいいんだろう…)

このような欲求不満にイライラしてきた姫は、料理を中断して火を消すと、突然後ろを振り向いた瞬間、

拓也に飛びついて来た。

姫「とおりゃああ!!!」

拓也「うわあああ!!?」

バフン!!ゴロゴロ!!ドタン!!

突然姫にソファーから押し倒され、姫は拓也の上に馬乗りになっていた。

拓也「なんだ姫!?いきなりどうした!!?」

姫「どうしたもこうしたもなぁい!!何で襲ってくれないの!?私こうやってミニスカートでしかも

ノーパンよ!ほらぁ!!」

姫はその場で立ち上がると、スカートを上げながら見せると、本当に履いてなかった。しかも…

拓也「何で履いてな…ちょ、ちょっと待て姫…お、お前…生えて…な…」

姫「自分で剃ったの!!この方が萌えがあるって友達が言ってたの!!」

拓也「ちょっと待てぇ!!その友達何者だぁ!!?まさかノーパンもか!?」

姫「そうよ!?いつ襲われてもいいように家の中ではパンツ脱いでいるんだから!!」

拓也「アホかぁ!!!って、ことは姫…この前友人たちが来ていた時も…まさか脱いでたんじゃ…」

姫「失礼よ!流石にその時は履いているよ!拓也の前だけだもん!!」

拓也「あ〜良かった…いや、良くねぇよ!!とりあえず最低パンツ履けぇ!!」

姫「ん…?履いてた方が好み?」

拓也「いや!好みの問題じゃないから!!目のやり場に困るだけだぁ!!」

姫「それって私に魅力がないってことなの…?」

拓也「何でそうなる!!いきなり泣きそうな顔するなぁ!!俺は単に、お前が毎日毎日可愛すぎて生きるのが

辛いくらいでモヤモヤするんだよぉ!!誰にも渡したくなく独り占めしたいくらいになぁ!!」

あからさまに取り乱して言うと、思わず本音を出してしまった拓也に、姫は顔を一気に赤くした。

姫「え…!い、今の本当…!?私が可愛すぎてって…」

拓也「あ、あぁ…いっそもう…ハイグレにさせたいくらい…」

姫「そ、そうなんだ…あ…アハハハハ!!そうなんだ!!わ…私何だかすごく嬉しいなぁ…!!アハハ!!

わかったわ!!これからはパンツ履くから!!」

拓也「はじめからそうしろぉ!!」

姫「ん…?あ、ところでさっき言ったハイグレ…?だっけ…?それってどういう意味…?」

姫がハイグレって言葉に反応して聞き出した。

拓也「あぁ、これのことだよ!」

拓也は懐からハイグレ銃を取り出した。

姫「これが何なの…?」

拓也「これはハイグレ銃って言って、この銃から出る光線を浴びればハイグレ姿になってしまうものだ!」

姫「だからそのハイグレって…一体…」

拓也「ごめん、説明するより、今すぐ姫のハイグレ姿を見せてくれ!」

すると、説明するより早く、拓也は姫にハイグレ銃を撃った。

姫「きゃああああああああああ!!!」

姫はハイグレ光線を浴び、そして白色のハイグレ姿になった。

姫「うええ!?何これ!?は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!体が勝手に動いちゃう…!」

拓也「やった…通販で買った甲斐があった…!」

姫「は、ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

姫がハイグレをしているところを、拓也は姫の周りを回りながら、足や胸やお尻に股間に、そして必死で

ハイグレをしている姫の表情を見つめていた。

純白のハイグレからなる姫のコマネチを見て拓也は…ゆっくりと姫に抱き付いてきてキスをした。

姫「んん…!んちゅ…ハイグレ…た、拓也…ハイグレ…あ…んちゅ…」

拓也「プハッ…いいぞ…今の姫は時期に俺に服従される…そうすれば…いやでも…流石にちょっと悪い

ことしたかも…」

唇を離した拓也は、ハイグレ姿にさせたことで罪悪感があった。いくら自分のものにしたいという欲求が

強くても、姫の自由を束縛しているとしたら、逆の立場だったら嫌なことかもしれないということに…

するとハイグレを続けている姫は…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.275 )
 
日時: 2015/02/10(火) 08:15:17
名前: ハイグレ好き(ブラック)

姫「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!拓也…お願いだからもっとキスして…!」

今度は姫からキスをしてほしいと求めると、拓也の意思を確認する前からいきなり体が自由に動かすことが

できると、拓也にキスをしてきた。

拓也「ふむぅ…!?姫…!んんん!プハァ!あれ…体が動ける…?あ、確か洗脳したら…んぐぅ!!」

姫「はぁ…はぁ…拓也…!チュッ…チュッ…お願い…もっとキスして…私…ハイグレに洗脳されちゃった

けど、気にしないよ!拓也がこんな姿にさせてまで私を求めているんでしょ!?だったら…自分から

攻めてきて!っでないと…私の股間に顔を埋めてハイグレしながら窒息死させるわよ!」

拓也「こ、こんな時に後半に何怖ぇ事言ってるんだよ…だぁ!!わかったよぉ!!このドМめ!チュー!」

拓也はそのまま頭から首筋にキスをして、そのまま背中、お尻へとキスをしていった。姫にとってはどんな

形であれ、拓也が自分を求めていることが嬉しく思っていた。そして拓也は姫をその場から立たせると、

姫はハイグレをしながら拓也に濃厚なキスをされ、そのままキスを続けていた。

姫「拓也…チュパ…!拓也…ハァ…ハイグレ…!ハイグレ…!」

拓也「ん…何だ…?」

姫「とっくに立っているでしょ…?拓也の…私によこせ…ハイグレ…!ハイグレ…!」

姫の口が笑っているが目が危なそうに感じた拓也は…

拓也「す、凄いキャラ変わったなお前…わかったよ…」

っと、拓也も笑みを浮かべながら自分の服も全部脱ぎ、椅子に座った。そして姫は、すでに大きくなっている

拓也のチン○を見るなり、すぐに口にくわえた。

姫「んぐっ…んちゅ、んちゅ、ぢゅぷ、ぢゅぷ、じゅぽ、じゅぽ」

姫の○ェラのテクは相当なもので、すぐにでもイキそうな拓也だったが、姫は体制を変えてお尻を少し上げた

状態でしゃがむような体制になると、そのままハイグレポーズをしながら再び○ェラを続けた。

姫「ちゅぽん、んぷ、んぷ、ふんむ、んふ…!じゅぱ、じゅぱ」

拓也「うっああ…!!すごい…すごいぞ姫…!さっきまでも気持ちよかったのに…これ以上は…も、もう

出る…!!」

どぴゅ、びゅ、びゅく、びゅく

拓也のチン○から大量に精子が飛び出て、姫の口の中からあふれ出てきた。

姫「たくさん出したね拓也…でも本番はここからよ…?」

嬉しそうに言う姫は、拓也の股間の上をまたぎ、まだ大きくなっているままの隆幸のチン○を掴み、自分の

股間の部分のハイレグをずらし、○ンコに当ててきた。

拓也「姫…言っておくが…これ以上のことは二人っきりじゃなくなるかもだぞ…?」

姫「いいのよ!それに女の子だったらハイグレ親子丼として両手に花でしょ…?」

拓也「いや、その考えもどうかと思うが…いや…それはそれでいいかも…姫とずっと二人っきりがいいけど…

親子丼か…わ、悪くないかも…」

姫「でしょ?男の娘だったら勘弁してね♪っと、言う訳で…とりゃああ!!ふわあぁぁあ!!」

姫は一気に腰を下ろした。

拓也「うおああ!!お、おま…いきなり…」

拓也と姫が一つとなり、姫はそのまま腰を一気に動かしだした。

姫「た、拓也と…やっと一つになれた…!ひ、久しぶりだから…き、気持ちいい…いいの…!!さぁ…

もっと私を激しく犯してぇ!!」

拓也「半分ムードが台無しだが…姫…そ、そのままハイグレをして見せてくれないか…!?」

姫「うん…!は、ハイグレ…あはぁ!ハイグレ…!あん…!ハイグレ!ふあ…ハイグレェ!はぁん!は、

ハイグレエェ!!」

姫はハイグレをしながらという変わった形でセックスして、拓也にとっては二重の快楽を得ていた。

姫「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!た、拓也…!!」

拓也「ひ、姫…!!姫…!!姫ぇ!!」

姫「ふああぁぁぁん……!!!た、拓也の…ゲットだぜぇ…」


――しばらく時間が経ち、次の日の朝、拓也も姫もとても幸せそうな夫婦生活が続いており、拓也が仕事から

帰ってくると、姫は白のハイグレ姿でハイグレをしながら出迎えてくれていた…。

姫「お帰り拓也…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!今日はどんなプレイをしてくれるの?」

完全にドМ発言により、姫は拓也を求めて来た…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.276 )
 
日時: 2015/02/10(火) 10:56:36
名前: ハイグレ好き(ブラック)

206、ハイグレ回転寿し ハヤテのごとく(女性キャラ)編


ハイグレ回転寿しチェーンにて、ある多くの女性たちが来ていた。三千院ナギ・マリア・桂ヒナギク・西沢歩

・愛沢咲夜・鷺ノ宮伊澄・瀬川泉・花菱美希・朝風理沙・春風千桜・霞愛歌・水蓮寺ルカ・
剣野カユラ・

ツグミ・ルリたちだった。
 
 これらの人々が一つの店の席に座り、話をしながら寿司を食べていた。客たちはみんな席に座ると、早速

回っている皿の寿司を取ってはおいしそうに食べていた。

ナギ「ここの寿司とってもおいしいな!」

マリア「うふ♪気に入っていただき嬉しいです…!」

ヒナギク「ハヤテ君と買い物途中で見つけたんだってね…?」

歩「うん!おいしい!」

泉「たまにはこんな食べ物もいいわね!」

美紀「うん!うん!このイクラがまたいい!」

理沙「これもおいしいわね!」

ルカ「たくさん食べないと!」

カユラ「10皿は軽くいけるね!」

伊澄「凄いですね!私ももっと食べなきゃ!」

千桜「このエビがまたいい…!」

ツグミ「このマグロが一番おいしい!」

愛歌「もうお腹いっぱいになりそう…」

 
 みんなは賑やかに食べていて、他の客たちも同様に食べていた。一見何の変哲もない回転寿しだが、それは

起こってしまった…

「きゃあああああ!!!」「うわああああ!!!」「いやあああああん!!!」「ひゃああああ!!!」

突然悲鳴が聞こえて、辺りを見回したのは…ナギたちだった。

ナギ「何だ今のは!?」

マリア「え…!?な、なに…あれは…!?」

2人が見た視線の先には、ハイレグ水着姿になって「ハイグレ」と言いながらコマネチをしている光景だった。

「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレ姿になったのは、瀬川泉・花菱美希・朝風理沙・春風千桜だった。

泉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!誰か…!!た、助けて…!!」

瀬川泉は赤色のハイグレ姿で、恥ずかしそうに赤面しながらハイグレをしていた。

理沙「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないで!!体と口が勝手に…!」

朝風理沙は黒色のハイグレ姿で恥ずかしそうにハイグレをしていた。

美希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだぁ!!見ないで〜!!」

水色のハイグレ姿でハイグレをしている花菱美希は、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

千桜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!て、抵抗ができない…!」

春風千桜は灰色のハイグレ姿で抵抗していた。

泉・理沙・美希・千桜「「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」


愛歌「みんな!早くここを出たほうがいいよ!!何だか変よここは!!」

愛歌が入口から出ようとしていた。すると…

愛歌「きゃああああ!!?」

ナギ「な…!?」

マリア「霞さん!!」

霞愛歌が入口から出ようとしたところで光出し、薄紫色のハイグレ姿になってしまった。

愛歌「いやああ!!は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

入口のところで、愛歌はあまりの恥ずかしさに半泣きでハイグレをしだした。

 多くの人達が戸惑う中、アナウンスが聞こえてきた。

『え〜皆様、ハイグレ回転寿しチェーンにご来店いただき、誠にありがとうございます!なお、ハイグレ姿に

なった方々は、ハイグレ洗脳薬の含まれているものをお口にしたため、あのようなお姿になっておられます、

もし、ここから出たければ回ってある寿し皿を10枚とっていただき食べてもらいます。なお、ハイグレ薬の

入っているお寿司も含まれておりますので、あなた方からすれば、10回連続はずれを引かなかった者…

また10枚食べきれる者が生き残れます…ちなみに…途中から逃げたり、ハイレグ水着を脱がすような

ことがあれば、このようにハイグレ姿にされてしまいます…では、運試しと食試しのお時間ですよ…お楽しみ

ください…」

「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」

事態を読んだ全員は、とにかく食べたほうがいいと判断し、ビクビクしながらも食べ始めていた。みんなは

現状を考えると、従わざるを得なかった…各グループの一人一人が寿し皿を取っては食べ、取っては食べて

今のところ誰も何も起こらなかったが…

「ああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「やあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

また2人犠牲者が出てしまった…その人たちは、愛沢咲夜と鷺ノ宮伊澄だった。咲夜は紫色のハイグレ姿で

半なきで、伊澄はピンク色のハイグレ姿で、必死で抵抗しながらハイグレをしていた。

ナギ「そ、そんな…!」

一人、一人が慎重に選んで食べる中、ダウンしている人たちもいた。水蓮寺ルカと
ツグミ・ルリ

だった。

ルカ「うっ…もうお腹いっぱい…!」

ツグミ「私もう食べられない…」

そう言いながらダウンしていると、店内から、なんと、緑ハイレグ水着を着たまま出てきた女性店員らしき

人たちが出てきて、それぞれ2人のいる方へ向かった。すると、その女性店員たちはダウンしている2人

向かって手に持っているハイグレ銃をで、ハイグレ光線を放った。

ルカ「わああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

水蓮寺ルカは白色のハイグレ姿になって、一心不乱にハイグレをしていた。

ツグミ「ひゃあああああ!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ツグミ・ルリは水色のハイグレ姿で、恥ずかしそうにでハイグレをしていた。すると女性店員は…

女性店員「言い忘れましたが、もし食べきれないというのなら、その場でハイグレ姿になってもらいます」

そう言いながら店内に戻って行った。あまりにも理不尽なルールに、残った皆はひたすら
食べるしか

ないとして、食べ続けると…

ナギ「やった…!完食した!!」

マリア「ごちそうさま!!」

ヒナギク「ふぅ…これで出られるのね…」

歩「早く出よう!?」

4人は見事完食したが…

カユラ「あああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

剣野カユラは青色のハイグレ姿でハイグレをしていた。

ナギ「うぐ…すまない…!」

完食した4人は出入り口へ逃げようとしたが、先程のハイグレ姿の店員たちがハイグレ銃を構えていた。

マリア「ちょっと、何の真似ですか…?私たちはルール通りに完食したのですよ…?」

マリアがそう言うと店員の一人は…

女性店員「確かに完食をしてくださいとは言いました…しかし…だからと言って店から出られるとは

言っていませんよ…?完食した人は、こうやってハイグレにさせてもらいます!」

すると、女性店員たちはハイグレ銃を乱射してきた

マリア「いやあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

マリアは紺色のハイグレ姿になった。

歩「そんな…!!きゃあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

西沢歩は青色のハイグレ姿になった。

ヒナギク「いや…!!きゃああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ナギ「ヒナギク…!うわあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」  

桂ヒナギクはピンク色、三千院ナギは黄色のハイグレ姿になってしまった。

 こうして、全員ハイグレ姿にされ、最初は恥ずかしがっていたり、抵抗したりしていたが、ある異変が

起こっていた。先程ハイグレ姿になった人たちが徐々に気持ちよさそうに気分が高揚したり、笑顔になって

きている人たちもいた。

ナギ「ハイグレ!ハイグレ!ハヤテにも見せてやりたいぞ!私のハイグレ姿を!」

ヒナギク「ハイグレ!ハイグレ!もちろん私が先よ!!」

マリア「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレが気持ちいいわね…」

歩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うん!ハイグレ最高!」

ツグミ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ楽しくなってきた♪」

咲夜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!伊澄…あなたスタイルいいわね…」

伊澄「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あなたも十分いいわよ♪」

泉「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!もっと広めようよ…!」

美希「ハイグレ!ハイグレ!学校のみんなにも!」

ルカ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!もしかして続ければ体が成長するかも…!」

理沙「ハイグレ!ハイグレ!ちょっと恥ずかしいけど楽しいね♪」

千桜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あぁ…股間に来るぅ…」

愛歌「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!もっと気持ちよくなりたいわねぇ…♪」   

カユラ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ホント来て良かった♪」

こうして、ハイグレ回転寿しにいる全員がハイグレ姿にされ、誰もこの事態のことを知らず、そして誰も

戻ってくることはなかったが、中はハイグレ好きにはたまらない空間が漂っているのは確かだろう…
* Re: ( No.277 )
 
日時: 2015/02/10(火) 12:35:46
名前: 民間人

遅くなりましたがリクエストありがとうございました!

妄想捗る素晴らしい文章でした!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.278 )
 
日時: 2015/02/12(木) 03:52:02
名前: 8190

204、パンスト兵の妹
早速読ませて頂きました
ハイグレ姿で悶える妹に萌え萌えです!
そして200話越え、おめでとうございます!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.279 )
 
日時: 2015/02/12(木) 07:17:47
名前: ハイグレ好き(ブラック)

207、名探偵コナン 女性キャラたちのハイグレ人間化 

米花町にて、奇妙な事件が起こっていた。それは、ハイレグ水着で「ハイグレ!」っと言いながら

コマネチをするという不可解な事件である…それも被害者は全員女性であり、子供でさえも被害者に

なっているらしく、コナンはこの事件の真相を探ろうと犯人を追っていた…そんな中、灰原哀が一人、

コナンとは別行動として捜索しているらしい…

 数時間前のこと…小学校の帰り道、コナン・灰原・歩美・元太・光彦の5人が下校していた時、光彦から

あることを話していた…

コナン「え…?光彦のお姉さんが…!?」

光彦「はい…今朝外が騒がしいと思ったら…お姉さんが…黄色のハイレグ水着で、ハイグレ事件の被害者に

なってしまったのです…」

円谷朝美『ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!』

元太「おいおいマジかよ!?」

光彦「あの年になって哀れな…」

歩美「こ、怖いよ…!それに私たちと同じ年の女の子もその被害にあったんだよね…?」

コナン「犯人の目的はよくわからねぇけど、相当な変態だってことは確かだろうな…歩美ちゃん、それに

灰原…迂闊に外に出ないで、ここは警察に任せておけよ」

灰原「あら、私の心配もしてくれるのね…?」

コナン「バーロー、お前だって例外じゃねぇんだぞ…?とにかく俺が何とか調べてみるから!」

そうして歩美は元太と光彦に任せて送るとして、コナンは灰原を送るように下校していった…

灰原「全く犯人の神経がわからないわ…それにハイグレって言葉、一体どこの世界の業界用語なのかしら?」

コナン「さぁな…それに昨日の夜、テレビを観たら、沖野ヨーコって人もハイグレにやられてたよ…」

灰原「沖野って確か毛利探偵が熱烈なファンな人だったっけ…?」

沖野ヨーコ『みなさんもハイグレを着ましょう!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!』

沖野ヨーコは青色のハイグレ姿で、笑顔でハイグレをしているのをテレビで出ていた。

コナン「あぁ…あの後おっちゃんぶっ倒れてしまったよ…とにかくだ…俺この事件の犯人を追うから、

博士の家で大人しくしているんだぞ?」

灰原「言われなくてもそうするわよ…それよりあなたはあの人の心配もしたほうがいいんじゃないの…?」

コナン「蘭のことか…今日は園子と和葉と世良と一緒に街に出かけて1泊するらしいから、すぐには

帰って来ねぇ…まぁ、向こうは蘭も和葉も世良さんもいるから、襲い掛かったところで何とかなるかもな…」

灰原「だといいけど…」

こうして、コナンと別れた灰原は、博士の家に入り、いつものようにパソコンを弄っていた。

灰原(違う意味で組織のやつらより怖いわね…でも死ぬよりマシだけど…工藤君は犯人を捜すって

言っていたけど…果たして今度ばかりはうまくいくのかしら…まぁ、私はここにいれば大丈夫だと思う

けど…そういえば…あの子たちは大丈夫なのかしら…念のため…)

灰原は電話で歩美に連絡を取っていると、すぐに出てきた。

灰原「吉田さん?ちゃんと家にいるの?」

すると、歩美の他にも元太と光彦の声もした。

歩美『あ、哀ちゃん!?私たち今ね…ハイグレ事件の犯人を捜しているの!』

灰原「え…!?」

元太『俺たち少年探偵団はどんな事件も解決しちゃうんだ!!』

光彦『姉さんをハイグレ姿にさせた犯人を野放しにしておけません!!』

嫌な予感が的中してしまった。

灰原「バカ!!あんたたち何聞いてたのよ!?特に吉田さん!!あなたが狙われたらどうするの!?」

歩美『大丈夫だよ哀ちゃん!私たち少年探偵団は不滅なんだから!』

元太『そうだぜ灰原!お前も来いよ!もちろんコナンの奴には内緒な!』

灰原「今どこにいるの!?…え、そこね!!待ってなさい!!」

灰原は元太たちのいる場所へと向かった。

灰原「全くあの子達ったら…少しは危機感持ちなさいよ!!とにかく工藤君に連絡して…」

灰原は走りながらコナンに連絡しようとしたその時、悲鳴が聞こえた。

「きゃあああああああ!!!」

灰原「この声は…!?」

灰原は急いで悲鳴の聞こえた場所へと向かうと、そこには黄緑色のハイグレ姿の秋庭怜子がいた。

秋庭怜子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

怜子は一心不乱にハイグレをしていた。

灰原「この人は確か…秋庭怜子…!まさか…犯人がこの辺りに…!?まずい!!」

灰原は近くの茂みに隠れるながら周りを見ると、怪しい人物はいなかった。灰原はそのまま警察に連絡し、

すぐに元太たちのいるところへ向かった。

灰原「工藤君!!お願い…出てきて…!」

灰原がコナンに連絡を取っていると、ようやく応答が出た。

コナン『灰原…!どうしたんだ…!?』

灰原「それが…」

灰原はコナンに状況を伝えた。

コナン『あいつら…!!あれほど言ったのに…!!しかも秋庭さんまでやられるなんて…!』

灰原「もしかしてそっちも誰かやられたの!?」

コナン『あぁ…やられていたよ…しかも3人もだ…犯人はわからなかったが…信じられないことに、

光線銃のようなものを使っていた…』

それは数十分ほど前、コナンは一人で捜査していると、婦警の佐藤美和子・宮本由美・三池苗子の3人が、

驚くべきことに、銃撃をしていた。

パァン!!パァン!!ピシュン!ピシュン!

佐藤刑事たちが銃撃をしていると、何やらピンク色の光のようなものが飛んでいるのが見えた。

コナン「佐藤刑事!?それに由美さんに三池さんも…!!一体何を…!?」

コナンの視点では、佐藤刑事たちが、誰かと撃ち合っているようだが、その犯人が建物で見えなかった。

美和子「コナン君!?ダメ!!ここに来ては…!!下がって!!」

コナンに気づいた佐藤刑事は、コナン近づかせないように指示すると、由美と苗子がハイグレ光線に命中して

しまった。

由美「きゃああああああ!!!…ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

苗子「いやああああああ!!!…ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

由美は青色、苗子は緑色のハイグレ姿にされてしまった。

美和子「由美!!苗子!!」

コナン「な…!?あれがハイグレ事件の犯行方法なのか!?光線銃で一瞬にして…!」

コナンがハイグレ姿の瞬間をとらえて驚いていると、佐藤刑事の銃の弾が切れてしまった。

美和子「く…!弾が…!うわああああああああ!!!…くうぅ…は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美和子は紫色のハイグレ姿でハイグレをしだした。

コナン「くそぉ!!」

コナンは犯人のいる方の角を曲がると、そこには誰もいなくて、どっちの方向へ逃げたのかもわからな

かった。完全に見失ってしまったのだった。

コナン『そんな訳だ!俺は蘭に連絡する…!お前はあいつらを!!』

灰原「わかったわ!!」

灰原はケータイを切ると、駆け出して行った。


その頃、園子と和葉と真純の4人で旅行に行っている蘭は、ケータイが掛かっていていた。それは工藤真一

から来ていて、コナンが蝶ネクタイで声を変えてかけていたのだった。

蘭「もしもし新一…!?どうしたの…!?」

コナン(新一の声)『いいか蘭!!落ち着いて聞けよ!?』

コナンは電話で蘭に事態を説明すると、流石の蘭も冷静ではいられず、少し焦っている感じだった。

蘭「佐藤さんたちが…わかったわ!こっちは任せて!みんなには私から説明するから!」

コナン(新一の声)『すまない蘭…できるだけ大勢の人達の前にいてくれ!』

蘭はケータイを切ると、園子たちにも情報を伝えた。

園子「うげ…!それって本当なの!?」

和葉「そりゃあ…楽しく観光って場合じゃないなぁ…」

真純「そんな奴がいたら僕がぶっ倒してやるよ!」

蘭「無茶言わないで!相手は光線銃みたいなものを持っているって言ってたのよ!?いくら私たちでも

危険よ!!」

するとその時だった。

「あああああああああ!!!」「いやあああああああ!!!」

二人の女性の悲鳴が聞こえた。

蘭「今の声…まさか…!!」

蘭はすぐに悲鳴が聞こえるところへ向かった。

園子「ちょっと蘭!!危ないよ!!」

和葉「どないしたんや蘭!?」

真純「…!」

園子と和葉と真純も蘭の後を追い、しばらくしてから蘭が立ち止まっていた。

和葉「蘭!どないしたんや!?いきなり走ったら狙われるやんか…!」

園子「え…!?う、嘘…!!」

蘭「お母さん…おばさん…!」

蘭たちの前にいたのは、紺色のハイグレ姿の妃英理と、ピンク色のハイグレ姿の工藤有希子だった。

英理「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

有希子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生2 ( No.280 )
 
日時: 2015/02/12(木) 07:18:51
名前: ハイグレ好き(ブラック)

真純「これがハイグレ事件か…!みんな気を付けろ!!どこかから狙っているかもしれないぞ!!」

真純は警戒するように見回すと、和葉は何か遠くで光るようなものをチラッと見ていた。すると、そこから

ピンク色の光が放たれ、それが自分の方に向って来て、和葉はそのスピードに思わず避けることができずに

命中してしまった。

和葉「うわああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蘭「和葉ちゃん!!?」

園子「いやあああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蘭「園子!!!」

園子も命中してしまうと、和葉はオレンジ色、園子は黄緑色のハイグレ姿になってしまった。

真純「蘭!!伏せろ!!うわああああああああ!!!」

真純は蘭を伏せるように飛びついたが、運悪くハイグレ光線に命中してしまい…灰色のハイグレ姿に

なってしまった。

真純「うぐぐ…くうぅ…!は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蘭「真純さん!そんな…!し、新一…助けて…!」

蘭は目の前で全員ハイグレ姿にされたことでショックを受け、身動きが取れなくなると、ついには蘭も

ハイグレ光線に命中してしまった。

蘭「きゃあああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蘭は赤色のハイグレ姿になり、4人一緒にハイグレをしていた。


一方、元太と歩美と光彦の3人は、犯人捜しをしていたが、一向に手がかりを見つけることができずにいて、

くたびれていた。

歩美「全然見つからないわねぇ…」

光彦「ハァ…ハイグレの被害合っている人たちもこの辺にはいないようですし…」

元太「あ〜…俺腹減ったぜ…」

すると…

「いやあああああああ!!!」

またもや悲鳴が聞こえた。

元太「何だ今のは!?」

光彦「あっちの方です!!」

光彦が駆け出して行った先には、毛利探偵事務所…の下にあるポアロの店だった。

光彦が店のドアを開けると、そこには水色のハイグレ姿の榎本梓がいた。

梓「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

元太「くそぉ!!遅かったか!!」

光彦「でも悲鳴が聞こえてそう時間は経っていません…!とにかくここは毛利さんに助けを…って、

あれ…?歩美ちゃんは…?」

光彦は歩美がいないことに気づいた。

元太「あれ…?さっきまでいたのに…おいおいまさか…!?」

光彦「歩美ちゃん!!」

歩美「ここだよ!!」

澄子「あなたたち!無事だったのね!?」

歩美は無事であり、担任の小林澄子と一緒にいた。

元太「おい先生!!大変なんだよ!!」

光彦「ここのポアロの店の店員さんが!!」

澄子はハイグレ姿になっている梓を見て驚いていた。

澄子「大変!!今すぐおウチに帰って…あああああああああああ!!!」

突然の出来事だった。元太たちの前で、澄子がハイグレ光線に命中してしまい、赤色のハイグレ姿になって

しまった。

澄子「に、逃げて…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

歩美「ひ、ひぃ!!」

その頃、悲鳴を聞いた灰原と、たまたま合流したコナンと一緒に駆け付けると、そこには元太と光彦が

倒れていた。

コナン「な!?おい元太!!光彦!!」

灰原「大丈夫…気を失っているだけよ!それより吉田さんは!?」

コナン「まさか…あ…!!小林先生!!それに梓さんまで…!!」

すると、ハイグレをしている澄子が…

澄子「ハイグレ…!ハイグレ…!え、江戸川君…ハイグレ…!吉田さんが…ハイグレ…!そこの角の方に…

ハイグレ…!ハイグレ…!」

かろうじて道を教えることができ、再びハイグレをしだした。

灰原「こうなったら仕方ないわね…!」

コナン「くそぉ!そうだ!この追跡眼鏡で…!」

コナンが追跡眼鏡によって、歩美の探偵団バッジの居所を特定した。そしてコナンと灰原が駆け付けた場所は

近くの廃工場であり、いかにも犯人が出そうな雰囲気だった。

コナン「ここか…歩美ちゃんはこの近くのはずだが…」

灰原「待って…!誰かいるわ!」

コナン「何!?」

コナンと灰原が振り向くと、廃工場の外側の茂みに、FBIのジョディがいたのだった。

ジョディ「クールキッド!?」

コナン「ジョディ捜査官…!?どうしてここに!?」

ジョディ「シッ!!クールキッド…このハイグレという事件の犯人ですが…私はそれを追っていました…

その犯人は…」

ジョディが犯人を言おうとしたその時だった…

歩美「コナン君!!助けてぇ!!!」

コナン「歩美ちゃん!!?」

灰原「まずい!!急がなきゃ!!」

ジョディ「待ちなさい!!罠ですよ!!」

コナンたちが廃工場の中に入っていくと、歩美がコナンの方へかけてくるのが見えた。

歩美「コナンくぅん!!」

コナン「歩美!!」

灰原「良かった…無事だった…な…危ない!!伏せてぇ!!」

歩美「え…?いやあああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

歩美は黄色のハイグレ姿になってしまった。

コナン「歩美…!!」

すると、コナンの背後から、誰かが回ってきて、コナンの後頭部を銃でたたきつけた。ゴン!!

コナン「ぐわ…!!」ドサ

コナンは運悪く気を失ってしまった

灰原「工藤君!!」

ジョディ「くぅ!!」

ジョディは銃を発射させようとしたその瞬間、犯人はコナンを片手で持ち上げ、撃たせまいと人質を取った。

ジョディ「な…!アアアアアアアアアアァァアァ!!!」

一瞬の隙を突かれ、ジョディは赤色のハイグレ姿になってしまった。

ジョディ「は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やっぱり…あなただったのね…!」

その犯人とは…黒色のハイレグ水着を着ているベルモットだった。

ベルモット「そういうこと…惜しかったわね…でも安心して…?これは趣味であって殺しじゃないから…」

灰原「ベ、ベルモット…!!うぅ…!」

灰原がベルモットを見るなり金縛りにあったように動けなかった…

ベルモット「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あらシェリー…こんなところで会うなんてね…でも安心

して…?これは趣味みたいなもので、数時間経てば元に戻るわよ…?ジンたちには伝えてないから今日は

殺さないわよ…?」

灰原「し、信じていいのね…?」

ベルモット「もちろん…♪でもその前に、あなたのハイグレ姿を拝んでからね♪」

二コっと笑みを見せたベルモットは灰原にハイグレ銃を撃った。

灰原「いやああああああああ!!!…は、は…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

灰原は黒色のハイグレ姿になり、ベルモットと一緒にハイグレをしていた。

ベルモット「前からあなたとこうやりたかったのよね!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

灰原「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!く、工藤くん…!」

こうして、しばらくハイグレを続けた…


それから数時間後…コナンや元太や光彦は気が付き、ハイグレ姿にされた人たちも皆元に戻ったが、

事の真相を知るのはおそらくまだまだ先のようだ…

コナン「ごめんよ灰原…守ってやれなくて…おまけにあんな姿に変えられて…」

灰原「工藤君…私はもう気にしなくていいわよ…それより、今度はちゃんと守ってね…?」

コナン「あぁ、約束する…!」

コナンと灰原は再び黒の組織との対決を誓い合った…
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14]