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* 研究所でのハイグレシーン3
 

日時: 2018/02/06(火) 23:01:07
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンを行います!
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.96 )
 
日時: 2019/01/10(木) 09:07:04
名前: ハイグレ好き(ブラック)

大乱闘スマッシュブラザーズ

ベヨネッタ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

ベヨネッタは服を脱ぎだすと、黒色のハイグレ姿になった。

ピーチ「ええ!?そのエッチな水着は…!まさか…!」

ベヨネッタ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるベヨネッタにゼルダは…

ゼルダ「いけません…!心も完全に支配されています!」

ベヨネッタ「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

ベヨネッタはデイジーを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ベヨネッタ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

デイジー「え…?あんな敵キャラいたっけ…?」攻略本をパラパラ捲る

ゼロスーツサムス「一体どれだけ新キャラが出るのよ…?」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
     
             
WiiFitトレーナー(女)「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
WiiFitトレーナー(女)は水色のハイグレ姿になった。

ポケモントレーナー(女)「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ポケモントレーナー(女)は赤色のハイグレ姿になった。

ゼロスーツサムス「これはいけない…!ピーチ!他のみんなに助けを…!」

ピーチ「わかったわ…!」 


カムイ(女)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルフレ(女)「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カムイ(女)は紫色、ルフレ(女)は白色のハイグレ姿になった。

ルキナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

パルテナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてルキナは青色、パルテナは緑色のハイグレ姿になった。
   

ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                      
ピーチ「こっち…!」
            
ゼルダ「きゃああああああ!!!」

シーク「うあああああああ!!!」

デイジー「ゼルダ!!」

ロゼッタ「シーク!!」

ゼルダ「は、は…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シーク「うぐ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゼルダは水色、シークは薄紫色のハイグレ姿になった。 
 
ピーチ「急いで…!早くしないと私達までやられちゃうわ…!」
  
ピーチとデイジーとロゼッタが隠し部屋に入っていくと… 
             
ゼロスーツサムス「ダメ…何度倒しても…!うわあああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
ゼロスーツサムスは空色のハイグレ姿になった。
       
ピーチ「サムス…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
     
ピーチ「そ、そんな…!私達で戦うしか…!マリオなら戦うわ!」

デイジー「逃げ場も隠れ場もない…!ルイージに良い所見せなきゃ!」

ロゼッタ「それしかないよね!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
ピーチ「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

デイジー「きゃああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ロゼッタ「あああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ピーチはピンク色、デイジーは黄色、ロゼッタは青緑色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
WiiFitトレーナー(女)パルテナ ルキナ ゼロスーツサムス ルフレ(女)カムイ(女)ベヨネッタ
   ポケモントレーナー(女) デイジー ピーチ ロゼッタ ゼルダ シーク 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.97 )
 
日時: 2019/03/13(水) 21:08:07
名前: ハイグレ好き(ブラック)

転生したらスライムだった件

ミリム「ふふふ…見破られたなら仕方ないのだ…ハァ!」

ミリムは魔術を解くと、黒色のハイグレ姿になった。

シオン「そのエッチな水着は…!まさか…!」

ミリム「いかにも、ワタシはハラマキレディース様のスパイなのだ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるミリムにシュナは…

シュナ「いけません…!危険です…!」

ミリム「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

ミリムはソーカを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ミリム「バリア解除なのだ!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

クロエ「ひっ!こ、怖いよ…!」

アリス「こ、怖くないんだから…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
     
            
ハルナ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
ハルナはクリーム色のハイグレ姿になった。

エレン「ひゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エレンはオレンジ色のハイグレ姿になった。

シオン「いけない…!シュナ様!子供たちだけでも…!」

シュナ「わかりました…!」 


ソーカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ラミリス「うあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ソーカは青色、ラミリスは黄色のハイグレ姿になった。

トレイニー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

トライア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてトレイニーは白色、トライアは黄緑色のハイグレ姿になった。
       

ハイグレ姿になったエルフたちの横を通り過ぎると…
                                                      
シュナ「こっち…!」
            
シズ「あああああああ!!!」

アリス「シズさん!!」

クロエ「シズさん…!そ、そんな…!」

シズ「う…!に、逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シズは灰色のハイグレ姿になった。 
 
シュナ「急いで下さい…!ここにいたら私達までやられちゃいます…!」
  
シュナとアリスとクロエが隠し部屋に入っていくと… 
             
シオン「ここから先は通さん…!!うわあああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
シオンは紫色のハイグレ姿になった。
       
シュナ「シオン…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
     
シュナ「そ、そんな…!リムル様…!」

アリス「いや…!!来ないで…!!」

クロエ「シズさん…!先生…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
シュナ「きゃあああああああ!!!あうぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アリス「あああああああああ!!!な、何よこの水着…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

クロエ「やああああああん!!!や…いやぁ…! ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シュナは薔薇色、アリスは赤色、クロエは桃色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
トレイニー トライア ソーカ ハルナ エレン ミリム
 シオン シズ シュナ クロエ アリス ラミリス  
   
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.98 )
 
日時: 2019/03/14(木) 00:02:06
名前: 終わった人

転生したらハイグレ人間だったなんてな

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.99 )
 
日時: 2019/03/22(金) 07:41:58
名前: ハイグレ好き(ブラック)

灼眼のシャナ

ベルペオル「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

ベルペオルは魔術を解くと、紅色のハイグレ姿になった。

シャナ「な、何だあの水着は…!?凄い力を感じるぞ…!?」

ベルペオル「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるベルペオルにヴィルヘルミナは…

ヴィルヘルミナ「いけません…!あれらは我々でも手に負えない力を持っているであります!」

ベルペオル「はぁッ!」

バキ!!「ぐあッ!!」

ベルペオルはマージョリーを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ベルペオル「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

吉田一美「ひっ!あの人達も…!?」

シャナ「あいつらは特殊な紅世の徒か…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
フィレス「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
フィレスは黒色のハイグレ姿になった。

ティリエル「ふわああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ティリエルはピンク色のハイグレ姿になった。

マージョリー「思った以上に厄介ね…!こうなったらあの子(シャナ)だけでも避難させるのよ…!」

ヴィルヘルミナ「わかったであります…!」 


ヘカテー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

平井 ゆかり「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヘカテーは白色、ゆかりは水色のハイグレ姿になった。

中村 公子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

藤田 晴美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて公子はオレンジ色、晴美は黄色のハイグレ姿になった。
              

ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                      
ヴィルヘルミナ「こっちであります…!」
            
坂井千草「きゃあああああああ!!!」

緒方 真竹「うわあああああああ!!!」

シャナ「千草!!」

吉田一美「緒方さん…!」

坂井千草「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

緒方真竹「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千草は薔薇色、真竹は緑色のハイグレ姿になった。
  
ヴィルヘルミナ「急いで下さい…!ここにいたら私達までやられちゃいます…!」
  
ヴィルヘルミナとシャナと一美が隠し部屋に入っていくと… 
             
マージョリー「こいつら…倒しても倒しても…!うあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
マージョリーは紫色のハイグレ姿になった。
       
ヴィルヘルミナ「あの年になって哀れであります…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
       
ヴィルヘルミナ「こ、ここまででありますか…!」

吉田一美「いや…!坂井君…!」

シャナ「くそ…!悠二…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
ヴィルヘルミナ「ああああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

吉田一美「きゃあああああああ!!!…い、いや…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャナ「うわあああああああ!!!…うぅ…!さ、逆らえない…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヴィルヘルミナは青紫色、一美は黄緑色、シャナは赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
マージョリー ヴィルヘルミナ フィレス 坂井千草 中村 公子 藤田 晴美 ベルペオル
   平井 ゆかり ティリエル ヘカテー シャナ 吉田一美 緒方 真竹 
   
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.100 )
 
日時: 2019/04/12(金) 08:28:18
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ゆるキャン

斉藤 恵那「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

恵那は服を脱ぐと、黄色のハイグレ姿になった。

志摩 リン「恵那…!お前まさか本当に…!?」

斉藤 恵那「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイさ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決める恵那になでしこは…

各務原 なでしこ「あ、あれってヤバイ奴だよね…!?へ、変態だよ…!」

斉藤 恵那「はぁッ!」

バキ!!「わわッ!!」

恵那はあおいを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

斉藤 恵那「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

大垣 千明「おいヤバイぞ…!?早くここから逃げないと…!」

犬山あおい「せ、せやかて他に出口は…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
鳥羽 美波「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
美波は白色のハイグレ姿になった。

鳥羽 涼子「うわああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

涼子は黒色のハイグレ姿になった。

大垣 千明「マズい…!!おいリン!!なでしこだけでも助けるんだ!!」

志摩 リン「わかった…!」 


各務原 静花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

志摩 咲「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

静花は緑色、咲は青緑色のハイグレ姿になった。

菊川 昴「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

島田こはる「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて昴は紺色、こはるは萌黄色のハイグレ姿になった。
                     

ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                      
志摩 リン「こっちだ…!」
            
犬山 あかり「きゃあああああああ!!!」

各務原 桜「うあああああああ!!!」

犬山 あおい「あかり…っ!!」

各務原 なでしこ「お姉ちゃん…!!」

犬山 あかり「や…やだよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

各務原 桜「なでしこ…逃げて…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あかりは桃色、桜は紫色のハイグレ姿になった。
  
志摩 リン「速く急いで…!ここにいたら私達までやられちゃうよ…!」
  
リンとなでしことあおいが隠し部屋に入っていくと… 
             
大垣 千明「うあああああああ…!!!…あ、あと少しだったのに…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
千明は青色のハイグレ姿になった。
       
志摩 リン「ごめん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
犬山 あおい「そ、そんな…!」

志摩 リン「くっ…!なでしこ…!」

各務原 なでしこ「リンちゃん…!こ、怖い…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
犬山 あおい「ひゃあああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

志摩 リン「うわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

各務原 なでしこ「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あおいは黄緑色、リンは紺色、なでしこは赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
志摩 咲 各務原 静花 鳥羽 美波 鳥羽 涼子 菊川 昴 島田こはる 斉藤 恵那
犬山 あかり 犬山 あおい 志摩 リン 各務原 なでしこ 大垣 千明 各務原 桜
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.101 )
 
日時: 2019/09/19(木) 09:37:01
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ひとりぼっちの〇〇生活

八原 かい「ふふふ…見破られたなら仕方ないね…ハァ!」

かいは服を脱ぐと、黄緑色のハイグレ姿になった。

一里 ぼっち「かいちゃん…!お前まさか本当に…!?」

八原 かい「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイさ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるかいにぼっちは…

一里 ぼっち「あ、あれって危ない奴だよね…!?へ、変態だよ…!」

八原 かい「はぁッ!」

バキ!!「わわッ!!」

かいはアルを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

八原 かい「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

砂尾 なこ「おいヤバイぞ…!?早くここから逃げないと…!」

ソトカ・ラキター「わお!本物の宇宙人でーす!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
押江 照代「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
照代はピンク色のハイグレ姿になった。

山田 花子「ひゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

花子は緑色のハイグレ姿になった。

倉井 佳子「いけません…!!本庄さん!!一里さんだけでも助けて下さい!!」

本庄アル「わかったわ!」 


二子 乃継「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二子 乃咲「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

乃継は萌黄色、乃咲は白色のハイグレ姿になった。

多田久渡 らむ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

挽辺 恵澄「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてらむは青色、恵澄は茶色のハイグレ姿になった。
                     

ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                      
本庄 アル「こっち…!」
       
小篠咲 真世「きゃあああああああ!!!」

ソトカ・ラキター「ああああああああ!!!」

一里 ぼっち「真世ちゃん…っ!!」

砂尾 なこ「ソトカ…!!」

小篠咲 真世「い、いや…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ソトカ・ラキター「シショー…逃げて下さい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真世は薄紫色、ソトカは水色のハイグレ姿になった。
  
本庄 アル「速く急いで…!ここにいたら私達までやられちゃうわよ…!」
  
アルとぼっちとなこが隠し部屋に入っていくと… 
             
倉井 佳子「うあああああああ…!!!そ、そんな…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
佳子は黒色のハイグレ姿になった。
       
本庄 アル「ごめん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
本庄 アル「そ、そんな…!」

砂尾 なこ「くっ…!ぼっち…!」

一里 ぼっち「なこちゃん…!アルちゃん…!こ、怖い…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
本庄 アル「ひゃあああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

砂尾 なこ「うわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一里 ぼっち「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アルは赤色、なこは黄色、ぼっちは桃色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
押江 照代 山田 花子 二子 乃咲 二子 乃継 多田久渡 らむ 挽辺 恵澄 八原 かい
小篠咲 真世 本庄 アル 一里 ぼっち 砂尾 なこ ソトカ・ラキター 倉井 佳子    
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.102 )
 
日時: 2019/09/24(火) 08:16:44
名前: ハイグレ好き(ブラック)

異世界チート魔術師

グラミ「ふふふ…見破られたなら仕方ねぇな…ハァ!」

グラミは服を脱ぐと、黒色のハイグレ姿になった。

吾妻 凛「な…!なんなのあの水着…!?」

グラミ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイさ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるグラミにレミーアは…

レミーア「マズイな…!あれは厄介な魔術だぞ…!」

グラミ「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

グラミはアルセナを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

グラミ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

レミーア「なんておかしな連中なの…!?」

アナスタシア「でも…何だか嫌な予感がするわ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
マリエ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
マリエは青色のハイグレ姿になった。

メヒリャ「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

メヒリャは桃色のハイグレ姿になった。

レイーア「これは本当にマズいな…!ミューラ!凛だけでも助けるんだ!!」

ミューラ「はい!」 


ミロ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

メロ「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミロは水色、メロはピンク色のハイグレ姿になった。
  
スミェーラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてスミェーラは灰色、ベラは赤紫色のハイグレ姿になった。
                     

ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                      
ミューラ「こっち…!」
       
シャルロット「きゃあああああああ!!!」

アルセナ「いやあああああああ!!!」

吾妻 凛「シャルロット様…っ!!」

エアリアル「ああ…!!」

シャルロット「に、逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アルセナ「も、もう身体が…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャルロットは白色、アルセナは紫色のハイグレ姿になった。
  
ミューラ「急いで…!ここにいたら私達までやられちゃう…!」
  
ミューラと凛とエアリエルが隠し部屋に入っていくと… 
             
レミーア「急げ!!うわあああああああ…!!!し、しまった…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アナスタシア「太一さん…!きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レミーアは黒色、アナスタシアは黄色のハイグレ姿になった。
       
ミューラ「レミーア様…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
ミューラ「そ、そんな…!」

エアリアル「もう無理です…!私の力では…!」

吾妻 凛「い、いや…!太一…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
ミューラ「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エアリアル「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

吾妻 凛「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミューラは黄緑色、エアリアルは緑色、凛は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
マリエ スミェーラ ベラ シャルロット アルセナ メヒリャ グラミ
 アナスタシア レミーア 凛 ミューラ  エアリアル ミロ メロ      
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.103 )
 
日時: 2019/10/06(日) 21:10:57
名前: マグロ2夜連続

研究所シーン1と2てどうやってみるですか?
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.104 )
 
日時: 2019/10/07(月) 06:11:24
名前: ハイグレ好き(ブラック)

スレッド一覧のPage『5』を開くといいですよ
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.105 )
 
日時: 2019/10/07(月) 21:31:12
名前: マグロ2夜連続

有り難うございます。リクエストの時期になった場合はお願いします。元終わった人でした。前の名前の時はご迷惑お掛けしました
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.106 )
 
日時: 2019/10/15(火) 20:38:08
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女子高生の無駄づかい

シーキョン「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

シーキョンは服を脱ぐと、紅色のハイグレ姿になった。

バカ / 田中 希「な…!なんだあのエロ水着…!?」

シーキョン「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイさ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるシーキョンにヤマイは…

ヤマイ / 山本 美波「とてつもなく厄介な魔力を感じるぞ…!」

シーキョン「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

シーキョンはマジメを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

シーキョン「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ロリ / 百位 咲久「な、なんておかしな連中なんだ…!?」

リリィ / 染谷 リリィ「ロリちゃんのハイレグ姿…見たい…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
      
            
ノラ/野原 愛莉「ぐあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
ノラは小豆色のハイグレ姿になった。

ヒメ /中村 詩子「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヒメはピンク色のハイグレ姿になった。

マジメ/ 一 奏「い、いけません…!鷺宮さん!皆さんを早く安全な場所へ…!」

ロボ / 鷺宮 詩織「わかった」 


ロリ / 百位 咲久「うぅぅ…!いやだ…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

リリィ / 染谷 リリィ「ロリちゃんのハイレグ姿最高…!きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ロリは桃色、リリィは白色のハイグレ姿になった。
  
マジョ / 久条 翡翠「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

久条琥珀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてマジョは紫色、琥珀は黄緑色のハイグレ姿になった。
                        

ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                      
ロボ / 鷺宮 詩織「こっち…!」
       
ヤマイ / 山本 美波「うわあああああ!!!」

バカ / 田中 望「ヤマイ…っ!!」

ヲタ / 菊池 茜「ヤマイ…!!」

ヤマイ / 山本 美波「ぐぅ…!ぼ、僕の魔力では制御が…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヤマイは黒色のハイグレ姿になった。
     
ロボ / 鷺宮 詩織「急いで、ここにいたら私達までやられちゃう」
  
ロボとバカとヲタが隠し部屋に入っていくと… 
             
マジメ/ 一 奏「あああああああ…!!!す、すいません…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マジメは黄色のハイグレ姿になった。
       
ロボ / 鷺宮 詩織「ごめん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
ロボ / 鷺宮 詩織「これは予想外」

ヲタ / 菊池 茜「ひぃ!?く、来るな…!や、やめろぉ…!!」

バカ / 田中 望「うわ〜…ウチらもうゲームオーバーじゃん…!もうダメだこれは…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
ロボ / 鷺宮 詩織「うぅっ!…ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ」

ヲタ / 菊池 茜「うわあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

バカ / 田中 望「ぎゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ロボは紺色、ヲタは水色、バカは赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
ノラ/野原 愛莉 ヒメ /中村 詩子 マジョ / 久条 翡翠 久条琥珀 マジメ/ 一 奏 リリィ / 染谷 リリィ シーキョン
 ヤマイ / 山本 美波 ヲタ / 菊池 茜 バカ / 田中 望 ロボ / 鷺宮 しおり ロリ / 百井 咲久  
     
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.107 )
 
日時: 2019/10/16(水) 09:23:59
名前: マグロ2夜連続

キャラの名前が凄い良く放送コード通ったな

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.108 )
 
日時: 2019/12/21(土) 20:21:42
名前: ハイグレ好き(ブラック)

旗揚!けものみち

アルテナ「ふふふ…見破られたなら仕方ありませんね…ハァ!」

アルテナは服を脱ぐと、白色のハイグレ姿になった。

シグレ「な…!なんなのあの水着…!?新しいレスラー用の衣装!?」

アルテナ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイです!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるアルテナに花子は…

花子「あの水着…とてつもない魔力を感じるわ…!」

アルテナ「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

アルテナはセリスを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

アルテナ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ローゼ「イ…イオアナ様をあの破廉恥な水着姿に…!み、見たい…!」

カーミラ「お嬢様のハイレグ姿…是非私にもご拝見したいわぁ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
      
            
神官「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
神官は薄紫色のハイグレ姿になった。

マリア「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マリアはレモン色のハイグレ姿になった。

セリス「い、いけません…!花子さん!皆さんを早く安全な場所へ…!」

花子「わかったわ!」 


イオアナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何故私がこんなことを…!」

ローゼ「イオアナ様…何て素敵な姿…!があああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イオアナは紫色、ローゼは赤紫色のハイグレ姿になった。
  
魔法使い「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

弓使い「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて魔法使いは赤色、弓使いは黄緑色のハイグレ姿になった。
               

緑色のハイグレ姿になった村娘と、桃色のハイグレ姿になったウェイトレスたちの横を通り過ぎると…
                                                  
花子「こっち…!」
       
ミーシャ「ひやあああああ!!!」

シグレ「ああっ!!」

カーミラ「ここまできたか…!!」

ミーシャ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミーシャは黄色のハイグレ姿になった。
     
花子「早く急いで!ここにいたら私達までやられちゃうわ!」
  
花子とシグレとカーミラが隠し部屋に入っていくと… 
              
セリス「うあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セリスは青色のハイグレ姿になった。
       
花子「ごめんね…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
花子「マ…マズいわ…!!」

カーミラ「せ…せめてお嬢様のハイレグ姿だけでも…!」

シグレ「げ…源蔵さん…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
花子「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カーミラ「お嬢様のハイレグ姿最高ぉ!!うっほあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シグレ「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

花子は赤色、カーミラは黒色、シグレは水色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
ウェイトレス 魔法使い 神官 弓使い 村娘 マリア アルテナ
ローゼ イオアナ シグレ 花子 カーミラ ミーシャ セリス    
     
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.109 )
 
日時: 2019/12/22(日) 21:42:53
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ぼくたちは勉強ができない
 
空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

茶色のハイグレ姿のマチコ、緑色のハイグレ姿のヒムラ、レモン色のハイグレ姿のミクニだった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

マチコ「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。

            
海原 智波「ひゃああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

智波は黄色のハイグレ姿になった。

川瀬 あゆ子「いやああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あゆ子は紫色のハイグレ姿になった。

桐須 真冬「危険…!古橋さん!早く他の皆さんを避難させて!」

古橋 文乃「はい…!」


蝶野「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

猪森「ああああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蝶野は黄緑色、猪森は萌黄色のハイグレ姿になった。

鹿島「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
唯我水希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
     
続いて鹿島は黒色、水希は水色のハイグレ姿になった。
      
ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
 
                                               
古橋文乃「こっち!」
          
関城 紗和子「きゃああああああ!!!」

小美浪 あすみ「いやあああああああ!!!」

緒方理珠「関城さん!!」

武元 うるか「あすみ先輩!!」

関城 紗和子「逃げて…!緒方理珠…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小美浪 あすみ「こ…こんなの嫌…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紗和子はオレンジ色、あすみは紫色のハイグレ姿になった。 

古橋 文乃「急いで…!みんなを助ける為にここにいてはいけないよ!」

文乃と理珠とうるかが隠し部屋に入っていくと… 
   
桐須 真冬「ハッ!?あああああぁぁぁぁ…!!!…く…屈辱…!うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真冬はピンク色のハイグレ姿になった。

古橋 文乃「桐須先生…!」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                   
古橋 文乃「え…!?そんな…!!いや…!」

武元 うるか「い、いやよ…!成幸…!」

緒方 理珠「た…助けて…!成幸さん…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

古橋 文乃「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

武元 うるか「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

緒方 理珠「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

文乃は青色、うるかは白色、理珠は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
ヒムラ 鹿島 猪森 蝶野 川瀬 あゆ子 海原 智波 関城 紗和子 マチコ
ミクニ 桐須 真冬 古橋 文乃 緒方 理珠 武元 うるか 小美浪 あすみ 唯我 水希
   
       
    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.110 )
 
日時: 2020/02/03(月) 09:36:16
名前: ハイグレ好き(ブラック)

恋する小惑星

森野 真理「ふふふ…見破られたなら仕方ありませんね…ハァ!」

真理は服を脱ぐと、黒色のハイグレ姿になった。

木ノ幡 みら「な…!なんなのあの水着…!?際どい…!」

森野 真理「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイです!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決める真理にあおは…

真中あお「に、似合う…!っじゃなくて何だかエッチです…!!」

森野 真理「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

真理は舞を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

森野 真理「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

鈴矢 萌「みらやあおちゃんのあの破廉恥な水着姿…!み、見たい…!」

桜井 美景「は…早くみんな逃げないと…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
      
            
木ノ幡 みさ「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
みさはオレンジ色のハイグレ姿になった。

鈴矢 芽「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

芽は灰色のハイグレ姿になった。

遠藤 幸「マ、マズい…!鈴矢…!みんなを早く安全な場所へ…!」

鈴矢萌「わかりました!」 


宇佐美 綾乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
伊部 小百合「あ、綾乃…!なあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

綾乃は赤紫色、小百合は萌黄色のハイグレ姿になった。
  
鈴矢 花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真中 詩織「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて花は緑色、詩織は紺色のハイグレ姿になった。
               
ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                      
鈴矢 萌「こっち…!」
       
猪瀬 舞「きゃあああん!!!」

桜井 美景「わあああああ!!!」

木ノ幡 みら「猪野先輩…!!」

真中 あお「桜井先輩…!!」

猪瀬 舞「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

桜井 美景「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

舞は黄緑、美景は黄色のハイグレ姿になった。
     
鈴矢 萌「早く急いで!ここにいたら私達までやられちゃう!」
  
萌とみらとあおが隠し部屋に入っていくと… 
              
遠藤 幸「みんな急げ…!うあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

幸は紫色のハイグレ姿になった。
       
鈴矢 萌「先生…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
鈴矢 萌「マ…マズい…!ごめん!!せめて二人のあの水着姿だけでも拝ませて…!」

真中 あお「え!?ちょ、ちょっと…!?」

木ノ幡 みら「い、いや…嫌だよぉ…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
真中 あお「やあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

木ノ幡 みら「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴矢 萌「二人のハイレグ水着姿最高…!ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あおは青色、みらは赤色、萌は白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
木ノ幡 みさ 宇佐美 綾乃 鈴矢 芽 鈴矢 花 真中 詩織 遠藤 幸 森野 真理
伊部 小百合 猪瀬 舞 真中 あお 木ノ幡 みら 鈴矢 萌 桜井 美景   
      
     
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.111 )
 
日時: 2020/03/20(金) 17:44:02
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ドラえもん

しずかのママ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

しずかのママは服を脱ぐと、黄色のハイグレ姿になった。

源しずか「マ…ママ…!?」

しずかのママ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるしずかのママに美夜子は…

満月美夜子「あの人もハイグレの魔法に操られてたのよ!」

しずかのママ「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

しずかのママはクレムを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

しずかのママ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

リルル「き、危険ね…!」

源しずか「み、みんな…!早く逃げてー!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
ジャンヌ「うああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
ジャンヌは青緑色のハイグレ姿になった。

ジンジャー「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジンジャーはオレンジ色のハイグレ姿になった。

パルパル「いけない…!せめてしずかさんだけでも安全な場所へ…!」

リルル「わかった!」 


クク「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
ベティ「ああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ククは白色、ベティは紅色のハイグレ姿になった。
   
カーラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

クレム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてカーラはオレンジ色、クレムは緑色のハイグレ姿になった。
               
赤紫色のハイグレ姿になったベスの横を通り過ぎると…
                                                      
リルル「こっち…!」
       
フレイヤ「いやあああ!!!」

源しずか「フレイヤ…!!」

満月美夜子「ああ!!」

フレイヤ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレイヤは紺色のハイグレ姿になった。
     
リルル「早く急いで!ここにいたら私達までやられちゃう!」
  
リルルとしずかと美夜子が隠し部屋に入っていくと… 
              
パルパル「みんな急いで…!きゃあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

パルパルは薄紫色のハイグレ姿になった。
       
リルル「ごめん…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
             
リルル「くっ…!私はあんな姿にされたって屈しない…!」

満月美夜子「多分無理ね…!あれは洗脳魔法だから…きっと逆らえない…!」

源しずか「だ…大丈夫…!私たちがどうなっても…きっとドラちゃんたちが助けてくれるわ…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
リルル「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

満月美夜子「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

源しずか「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リルルは青色、美夜子はピンク色、しずかは桃色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
ジャンヌ パルパル クク ベティ ベス クレム しずかのママ
 カーラ ジンジャー リルル 源しずか 満月美夜子 フレイヤ
    
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.112 )
 
日時: 2020/04/13(月) 18:29:40
名前: ハイグレ好き(ブラック)

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!
 
空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

薄紫色のハイグレ姿の楠夏帆、黄緑色のハイグレ姿の成田美保、緑色のハイグレ姿の南小陽だった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

南小陽「さぁ、全員ハイグレ姿になっちゃえ!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。

            
佐々木風夏「うああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

風夏はオレンジ色のハイグレ姿になった。

平沢雫「いやああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

雫は空色のハイグレ姿になった。

加藤明日香「いけない…!田村さん!黒木さんだけでも助けないと!」

田村ゆり「わかった…!」


田中真子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

吉田茉咲「ぐああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真子は紺色、茉咲は萌黄色のハイグレ姿になった。

里崎希心「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
小宮山琴美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
     
続いて希心は青色、琴美は灰色のハイグレ姿になった。
      
茶色のハイグレ姿になった岡田茜と、レモン色のハイグレ姿になった二木四季の横を通り過ぎると…
                                               
田村ゆり「こっち!」
          
今江恵美「きゃああああああ!!!」

成瀬憂「いやああああああ!!!」

黒木智子「優ちゃん!!今江先輩!!うおっ!?」

根元陽菜「クロ…!早く逃げないと…!」

今江恵美「逃げて…!黒木さん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

成瀬憂「も…もこっち…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

恵美は水色、優は白色のハイグレ姿になった。 

田村ゆり「急いで…!智子が助かる為にもここにいてはいけない!」

ゆりと智子と陽菜が隠し部屋に入っていくと…
   
加藤明日香「ハッ!?きゃあああぁぁぁ…!!!うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

内笑美莉「ひゃあああああああ!!!…こ、こんなの…キモい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明日香は紫色、英美莉は黄色のハイグレ姿になった。

田村ゆり「ごめん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                   
根元陽菜「そ、そんな…!!いやだよ…!!」

田村ゆり「智子…せめてあなたの水着姿だけでも拝ませてもらう…」

黒木智子「こんな時に何を言ってんだよ…!?嫌に決まってるだろ!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

根元陽菜「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

田村ゆり「ああああっ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒木智子「うぎゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

陽菜はピンク色、ゆりは黒色、智子は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
 
南小陽 小宮山琴美 今江恵美 佐々木風夏 成田美保 二木四季 楠夏帆
岡田茜 成瀬憂 里崎希心 平沢雫 吉田茉咲 田中真子 
内笑美莉 加藤明日香 黒木智子 田村ゆり 根元陽菜

    …ハラマキレディースたちが移動…→

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