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* 様々なハイグレ人間の誕生5
 

日時: 2019/04/25(木) 19:21:34
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第4弾も過去ログへ行ってしまいましたので、ここで新しく書いて行きます
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.78 )
 
日時: 2019/09/05(木) 09:44:13
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ミスコンでのハイグレ

とある大学で、乃木坂46で女子大生の桜井玲香と生田絵梨花…欅坂46の菅井友香と守屋茜の4人がミスコンにエントリーしていた。

その他にも坂道アイドルの樋口日奈や星野みなみ、モデルの伊藤純奈や齋藤飛鳥、会社員の松田里奈や長濱ねるなども参加することになった…

桜井玲香「凄く緊張するね…!」

生田絵梨花「そう?私何度も落ちまくっているからもう慣れたけど…」

菅井友香「え、今回のミスコンの衣装ってハイレグ水着なんだ…!」

守屋茜「こういうちょっとセクシーな水着もいいかも…」

それぞれの色のハイレグ水着によるミスコンに参加する彼女たちだが、彼女たち知らなかった…

このミスコンの裏では既に、あるものに乗っ取られていることに…

彼女たちはミスコン用の水着を選んでいると、何故こんなハイレグ水着を着なければいけないのかと疑問に思いながらも、

渋々着ることにした…

玲香はピンク色、絵梨花は黄緑色、友香は蒼色、茜はオレンジ色のハイレグ水着姿になった。

皆が着替え終わったところでスピーチの時間が来たようで、彼女たちはそのハイレグ水着姿のままでスピーチをすることにした。

観客たちはほとんどがフードや合羽を羽織っている状態のままで出迎えていて、ハイレグ水着姿の彼女たちに拍手を送っていた。

桜井玲香(うぅぅ…!胸やお股に引き締まってくる…!こんなエッチな水着着たことないから凄く恥ずかしい…!)

生田絵梨花(あうう…!動いただけで股にきちゃうよぉ…!しかもこんな多くの人達の前で…!)

菅井友香(絶対何かおかしい…!こんなミスコンいつの時代…!?)

守屋茜(へ〜…際どいけど意外と歩くときには良い感じね…あ、みんなの視線が私を突き刺す感じ…いいかも…!)

それぞれの心境の中、彼女たちは自分でスピーチをしていき、観客たちは温かい拍手をしてくれていた…

最初は恥ずかしいと思っていた彼女たちも徐々に慣れてくるようになったのか、コンテストは順調に進んでいると、

最後に彼女達含めた参加者が呼び出されたその時だった。

観客席に潜んでいたハイグレ軍団が正体を現すと、突然彼女たち向かってハイグレ光線を乱射する。

樋口日奈「え…きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

日奈は元々着ていた黄色のハイレグ水着姿のまま、ハイグレポーズをしだした。

星野みなみ「え…日奈!?いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなみは萌黄色のハイレグ水着姿でハイグレポーズをしだした。

一体何が起こったのか理解できず、次々と他の娘たちも襲いかかる。

伊藤純奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

齋藤飛鳥「いや…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

純奈は紺色、飛鳥は赤紫色のハイレグ水着姿でハイグレポーズをしていた。

松田里奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

長濱ねる「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

更に里奈は緑色、ねるは桃色のハイレグ水着姿でハイグレポーズをしていた。

残り4人になってしまったが、だからどうって訳でもなく4人ともハイグレ光線を容赦なく浴びてしまった。

「「「「きゃあああああああああああ!!!」」」」

4人とも、ミスコン用のハイレグ水着姿のままでハイグレポーズを始める。

桜井玲香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(いやああ!!恥ずかしい…!!誰か助けてぇ!!)

生田絵梨花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(こんなのいや…!せめてあの子の前だけにしたかったのに…)  誰のこと?

菅井友香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(こ、こんな訳の分からない動きなのに…気持ち良い…!)

守屋茜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(あらら…私も随分変なことに巻き込まれちゃって…

このあと私はもっと恥ずかしいことになるのが目に見えているし…どうせ逃げられないし…ま、いいか…)

華やかなミスコンがハイグレによる惨劇により、アイドルたちはハイグレをしながら見せつけられることで

会場は更に大盛り上がりになり、更には観客たちに好き放題されてしまうのはそのミスコンが終わってからの事だった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.79 )
 
日時: 2019/09/05(木) 20:40:52
名前: 名無し音の子

ハイグレキャバクラっていうのをお願いします。

嬢は坂道とかの若いアイドル、女性声優、若手女優がやらされている。
彼女達はハイレグ水着姿での接客を義務付けられ、ポールダンスとか、他にもいやらしいことをやらされたり

そして売上の悪い女はいつの間にかいなくなって、新しい子が入ってきます。
実は、売上の悪いのはハイグレに変えられ、最後には白い液体を浴びせられて大理石像にされており

このキャバクラは彼女達にとって地獄という

2つ目は、ハイグレ芸能界の裏サービスみたいなのを

坂道グループや若手声優が、ハイレグ水着姿で歌ったり、水着をくい込ませながら踊ったり、
まるで映画みたいなハイグレをやらされ
圧巻なのは、全員の一斉ハイグレみたいなのを

補足でお願いします
※どちらも既にハイグレに支配された世界という設定で、両方の作品とも、受けが悪かったものは呪いで白い大理石の石像や、蝋人形にされたりして、気に入られた子はコレクションされて、気に入らなかった子は売られたり、置き去りにされて晒しものにされるというのをお願いします

リクエスト投稿当初、リクエスト時間ギリギリで投稿したので補足させいただきたく投稿しました。失礼します
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.80 )
 
日時: 2019/09/05(木) 14:05:06
名前: 名無しさん

リクエスト今やってないよ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.81 )
 
日時: 2019/09/05(木) 16:38:30
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ組織で乃木坂46の3期生(+α)を襲撃

とある場所…というか、水樹奈々の家の中に、ハイグレ組織の幹部がいた。

赤色のハイグレ姿の楠木ともり、青色のハイグレ姿の久保田未夢、黄色のハイグレ姿の小倉唯、水色のハイグレ姿の水瀬いのり、

そして黒色のハイグレ姿で首領の水樹奈々が潜んでいた。

水樹奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さて、数々のアイドルや女優たちをハイグレ姿にさせたけど…そっちはどうだった?」

楠木ともり「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…あの…かれこれ1か月不眠不休ですけど、そろそろスパイを増やしてください…」

久保田未夢「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…カ〜…クカ〜…人手不足〜…」

小倉唯「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…何でリーダーそんなに元気なのですか…これ以上は私たちの身体が持ちません…」

水瀬いのり「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ人間になってまでブラック企業なんて最悪ですよ…?というか、殺しますよ…?」

目が死んだような感じでハイグレをする幹部…しかも一人物騒なことをいうことで、流石の奈々もかなり焦りだした。

水樹奈々「わああああ!!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!いつの間にかこんなに休んでいなかったのね!?

よく考えたらこれっぽっちの人数で侵略って無理だよね!?よし!!スパイを増やそう!!」

言われるまで気づかなかったのか、只のマヌケなのか、奈々は部下たちの身の安全?を考えて、ハイグレスパイを

増やすことにした…

奈々の案件でともりや未夢に、乃木坂46の3期生たちをラインで呼び出すことにした。

それから1時間後に、意外と早く3期生たちが集まっていた。

3期生たちはこれから何が始まるかなんてわかることなく、幹部たちは一斉にハイグレ光線を乱射させる。

伊藤理々「ふあああああああ!!?…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

岩本蓮加「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

理々は紺色、蓮加は紫色のハイグレ姿になった。

梅澤美波「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

大園桃子「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美波は水色、桃子は桃色のハイグレ姿になった。

逃げようにも逃げ場もなく、むしろ奈々(人の)家の中だけに入る人数が多すぎる為、隠れ場すらなかった…

久保史緒里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

阪口珠美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

史緒里は黄色、珠美はピンク色のハイグレ姿になった。

佐藤楓「そんな…!きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中村麗乃「やめて…!ふええええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楓は小豆色、麗乃はオレンジ色のハイグレ姿になった。
向井葉月「やめて…!美月だけは…!やあああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山下美月「葉月…!うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

葉月は萌黄色。美月は白色のハイグレ姿になった。

吉田綾乃クリスティー「ひゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

与田祐希「わあああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

クリスティーは水色、祐希は薄紫色のハイグレ姿になった。

こうして、3期生たちがハイグレ姿になったことで、幹部たちはようやく新しいメンバーたちが増えたことでホッとして、

疲れきった身体を癒す為、まるで死んだかのように倒れてしまい、奈々は急いで布団を掛けてあげると…幹部たちは

いびきをかきながら眠りについてしまった…

そして首領の奈々は改めて洗脳された3期生たちに命令を下すことにした。

水樹奈々「…と、言う訳で、あなたたちには最初の任務として、この街中にいる女性たちを攫って行ってもらい、ハイグレ人間として

改造してもらいます!」

乃木坂46の3期生「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

―――………―――

3期生たちは街中にいる女性たちを次々と攫っては、無理矢理ハイグレ光線浴びせてハイグレ姿にさせていた。

岩本蓮加「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ!みんなもハイグレ人間になりなさい♪」

「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

20代前後のOLが紅色のハイグレ姿になった。

大園桃子「大丈夫だよ♪痛くないから♪ハイグレはとてもいいものよ♪」

「やめ…!やめなさい…!!うあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

若い婦警が青色のハイグレ姿になった。

佐藤楓「あら!あなた可愛い何歳…?え、8歳!?あなたは可愛いハイグレ人間になれるわ♪」

「ふええええええん!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

女の子は泣きながら赤色のハイグレ姿になった。

そして捕まえた女性たちの中には乃木坂46の2期生たちもいた。

水樹奈々「さぁ…みんなハイグレ人間にしておしまい!」

奈々の指示により、復活した幹部たちもハイグレ光線を乱射する。

伊東純奈「え!?い、いや…!!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

純奈はベージュ色のハイグレ姿になった。

北乃日奈子「ひっ!?やあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

日奈子は薔薇色のハイグレ姿になった。

佐々木琴子「やああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

新内眞衣「うっふわああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

琴子はレモン色、眞衣は茶色のハイグレ姿になった。

鈴木絢音「きぃやあああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

寺田蘭世「ふわああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絢音は黄土色、蘭世は赤色のハイグレ姿になった

堀未央奈「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山崎怜奈「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

渡辺みり愛「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

未央奈は水色、怜奈は灰色、みり愛は真珠色のハイグレ姿になった。

2期生たちもハイグレ姿にさせていき、後に洗脳されたことでハイグレ洗脳活動がよりよく活性化されたのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.82 )
 
日時: 2019/09/05(木) 20:32:24
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレレズプレイからの石化

謎の空間に連れ去られた女性たちがいた…

彼女たちは何故自分がここにいるのかがわからず、不安な状況に苛まれていた。

周りを見ればピンク色に光る明るい感じであり、子供が見れば喜びそうな空間にも思える。

そして彼女たちは何故かその空間の中にいるだけで、とろんとするような感じもする…

するとその瞬間、その空間中のそのピンク色に眩く光が見る見る迫って来て彼女たちに襲いかかる。

「「「「「きゃあああああああああああ!!!」」」」」

光りに命中した人たちは、ハイレグ水着姿になってコマネチをしていた。

藤本結衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

結依は白色のハイグレ姿になった。

平口みゆき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みゆきはピンク色のハイグレ姿になった。

渡邊真由「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真由は赤色のハイグレ姿になった。

小磯陽香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

陽香は水色のハイグレ姿になった。

一ノ瀬りと「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

のりとは緑色のハイグレ姿になった。

羽原由佳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

由佳は黄色のハイグレ姿になった。

反田葉月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

葉月はオレンジ色のハイグレ姿になった。

さいとうゆりな「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゆりなは紫色のハイグレ姿になった。

麻倉もも「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」

雨宮天「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ももはピンク、天は青色のハイグレ姿にされてしまった。

楠木ともり「ふあああああああ!!?…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ともりは赤色のハイグレ姿になった。

何がどういう訳でそうなるのか理解ができず、そのまま光は彼女たちに襲い掛かる。

久保田未夢「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

未夢は青色のハイグレ姿になった。

小倉唯「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

唯は黄色のハイグレ姿になった。

水瀬いのり「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いのりは水色のハイグレ姿になった。

芹澤優「きゃあああああああ!!!や…やだよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

根岸愛「うあああああああ!!!に、逃げて…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優は桃色、愛は紫色のハイグレ姿になった。

吉岡茉祐「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山下七海「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茉祐は緑色、七海は青緑色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻衣は白色のハイグレ姿になった。

生田絵梨花「ふわああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絵梨花は黄色のハイグレ姿になった。

松村沙友理「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

沙友理は青色のハイグレ姿になった。

深川麻衣「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

石原夏織「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻衣は赤色、一実は黄色のハイグレ姿になった。

彼女たち全員がハイグレ姿にされると、そのピンクの空間によってとろんとして、そのままお互いにハイグレをしながら向き合い、

ハイグレをしながらキスを交わしていた。

麻倉もも「ハイグレ…ん、ん、ハイグレ…ん…天ちゃん、天ちゃん…」

雨宮天「ハイグレ…んぅ、ハイグレ…んん、もも…もも…」

お互いの唇を重ね、顔をかたむけながら、口の中でこもるような声でお互いの名前を呼びながら、キスを続ける。

自分が相手のことを愛している証に名前を呼び、恋をしていると相手から愛されているという証拠がいくらでもほしくなってしまう…

だから、ももは天に、天はももに愛を求めるのと同時にお互い愛してあげようという思いがこみ上げてきた…

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。

勿論それはこの二人だけではなかった…

小倉唯「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!どう…?気持ちいいでしょ?私のおっぱい…」

生田絵梨花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あは!その嫌がってそうで気持ち良さそうな表情が可愛いよ…!」

水瀬いのり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!くうぅ…!嫌なはずなのに…何でこんなに感じてしまうのよ…!」

いのりはハイグレをしながら、前にはハイグレをしている唯が、後ろにはハイグレをしている絵梨花の股間がいのりを押し付けている状態だった。


更に七海はハイグレをしながら自分の股間と、茉祐の股間をこすり合わせていた。スリスリ、ずりずり

そして茉祐の胸を揉んだり乳首をクリクリっと、弄っていた愛は…

根岸愛「大丈夫…怖くないよ…?同じ女の子同士だし、それに何より…茉祐のハイグレ姿でイく顔も拝んでおきたいの…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

バックからハイグレをしながら、自分の股間を凜のお尻をこすりつけて言った。激しく攻められている茉祐は

段々表情が色っぽくなっていき、今にもイきそうだった。

吉岡茉祐「ひっ!!いやぁ!!ハイグレ…!!た、助けて…!!ハイグレ!!だめ!!イ…く…!イく!!ハイグレ…!

イくぅ!!…ハイグレエェェ!!!」

茉祐はとうとう我慢の限界にきたのか、一気に潮を吹いてしまい、その時の表情は淫乱になっていた。

 すると、茉祐はそれでも一人でハイグレをやり続けていた。

吉岡茉祐「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

山下七海「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!こ、今度は私にもぉ…!!」

彼女たちのレズプレイは後を絶たない感じで続けており、やがて空間中から出てきた精子のような真っ白な液体をかけられてしまい、

彼女たちはハイレグ水着の白い大理石の像に変えられてしまった…

ようやく空間から出られた時には大理石の像になったままなので、当然動かない状態のままであり、

そのまま人目につく所に転送されていて、さらし者にされていた。

「ちょっと、見てよ?凄くエロくない…?」

「よくできているわね〜…!」

「よく見たら深川麻衣と根岸愛に似てない…!?」

ハイグレ姿ポーズをしたまま石像となっているので、スマホで撮影されたり、ハイレグ像であるのいいことに、

慣れた手付きで触られたりされても、当然声を持掛けられず、抵抗もできないままで過ごすこととなった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.83 )
 
日時: 2019/09/06(金) 08:02:36
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレの都市伝説

北野日奈子「ハイグレ…?なにそれ…?」

堀未央奈「何でも最近他のアイドルや女優さんが行方不明になったという失踪事件があったのですが、目撃者の

話によれば既に2千人くらいの多くの人が『ハイグレ』って言葉をめっちゃ聞いてたらしいんですよ?」

スマホで色々検索しながら言う央奈…

阪口珠美「更にハイレグ水着姿でコマネチをするそうよ?」

佐藤楓「変わった趣味に思えるけど、犯人を見つけたら報奨金として2億円もらえるそうよ?」

北野日奈子「に、にに…2億円?!何でそんなにもらえるの!?も、もしかしてそんなのヤバい奴なの!?」

堀未央奈「そうだよ?もしも私達で犯人を仕留めて山分けしても一人5千万だし、やる?私はやるけど…」

北野日奈子「やる!!」

阪口珠美「よし、決定ね」

佐藤楓「それじゃあ今夜行こうか」

こうして、都市伝説の犯人を見つけることにした4人は、今夜に動くことになり、早速創作することにした…

北野日奈子「何であなたたち、そんなに武装しているの…?」

護身用に木刀を持っている日奈子だが、未央奈は黒スーツに拳銃、珠美は赤色の羽織に白色の袴姿に刀、楓はくノ一の衣装に棒手裏剣を装備していた。

堀未央奈「何でって相手は女の敵だからよ」

阪口珠美「場合によれば斬る…」

佐藤楓「2億もの賞金首よ?只者じゃないことくらいはわかるわ」

北野日奈子「ふええぇ…」

4人は所々人が潜んでいそうな場所を、警戒態勢で転々としながら捜索していたものの、数時間経っても怪しいものはなかった…

佐藤楓「変ね…いくら何でも静かすぎる…例の声も聞こえないし…」

堀未央奈「今日は来ないのかな…?」

北野日奈子「それってフラグを立てるだけじゃ…」

そう思った矢先の事だった…

阪口珠美「きゃあああああああああああ!!!」

珠美の悲鳴が聞こえ、3人はまさかと思い、悲鳴がする方へと駆け出していくと…

阪口珠美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!に、逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

珠美は紅色のハイグレ姿になってハイグレポーズをしていた。

北野日奈子「そ、そんな…!あの都市伝説は本当だったんだ…!」

佐藤楓「まだ犯人は近くにいるはず…!気を付けて…!」

堀未央奈「うあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅぅ…不覚…」

ほんの一瞬で目を離した隙に、未央奈は黄色のハイグレ姿になってハイグレポーズを始めた。

北野日奈子「う、嘘…?どこから…!?」

佐藤楓「これは思ったよりマズイ…!ここは逃げて…くっ…あああああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

背後から放たれたハイグレ公園を浴びた楓は、小豆色のハイグレ姿になってしまった。

北野日奈子「そ、そんな…!え…」

日奈子はふと周りを見ると、どこから現れたのか、ハイグレ姿の女性たちが自分の周りにいた…

それも、行方不明になっていたアイドルや女性たちだった…

皆我を失っているような笑みを浮かべていて、日奈子にハイグレ銃を向ける。

この瞬間日奈子は察した…犯人は一人ではなく、たくさんいることだということを…

勿論、それを知ったからと言って、日奈子は逃げる術もなく…

北野日奈子「きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

日奈子は白色のハイグレ姿になった。

それからというもの…夜中に出歩く女性たちが次々とハイグレ姿にされていくと、その背後には、ハイグレの一員と

なってしまった4人がハイグレ銃を手に持ったまま、暗い闇の中へと消え去って行く…

ハイグレの都市伝説はもはや、誰もが疑うことのない伝説になるのはそう遠くはなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.84 )
 
日時: 2019/09/08(日) 17:43:13
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女子水泳部のハイグレレズ

とある女子高の水泳部でのことだった…

阪口珠美と佐藤楓は、中学からの親友同士で、同じ高校に進学して、女子水泳部に入ることにしていて、

その二人へ現在、5000m水泳を行っていたところだった。

阪口珠美「ぷはぁ!!凄かったね、楓!息継ぎ無しで5000mも泳げるなんて!」

佐藤楓「いやいや、珠美だって最初の飛び込みで10メートルもジャンプできたじゃない…!」

化け物レベルかと思われる二人の水泳が終わり、ロッカールームへ向かうと、何やら喘ぎ声が聞こえた。

先輩の守屋茜と、菅井友香だった…

それも、赤色のハイレグ水着姿の茜と、青色のハイレグ水着姿の友香が、『ハイグレ』っと、連呼しながらコマネチをしていた。

守屋茜「ハイグレ…!んん…!んちゅ、はむ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!か、友香…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

菅井友香「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!チュ、チュ、んむんむ…茜…大好き…!我慢できない…

ハイグレ…!ハイグレ…!お願い…下が切ないの…お願い…」

友香の上目遣いで茜は我慢が出来なくなる…

守屋茜「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!わかったわ…だけど私からもお願い…!」

茜は自分の股間を、友香の股間に押し付けながら片手だけでハイグレをして、お互い擦り合合わせながらハイグレを始める。

菅井友香「ふわあぁぁ…!ハイグレ…!ハイグレ…!茜…!もっとぉ…!」

涙目でおねだりしていき、友香もハイグレをしながら、自分の股間で茜の股間を強く擦り付ける。

守屋茜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいよ…!」

そして茜は片方の手を離してハイグレをして、もう片方の手で友香の胸を強く揉んだ。

菅井友香「ふうぅぅん!!ハイグレ…!ハイグレ…!あ、茜ちゃん…!」

友香の可愛らしい表情を見て茜は…

守屋茜「ハイグレ…!ハイグレ…!友香ちゃん…ほら、私のおっぱいも弄ってもいいよ…?」

友香は片方の手でハイグレをしながら、もう片方の手で自分の胸を揉んで、茜に押し付けてきた。

菅井友香「茜ちゃん…うん…!私茜ちゃんのおっぱい好き…ハイグレ…ハイグレ…はむ!」

友香は片手でハイグレをしながら、もう片方の手で茜の胸を揉み、更には赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに吸ってきた。

ちゅぱちゅぱ、れろれろ、はむはむ

友香の攻めに、茜はかなり感じていた。

守屋茜「ふわぁ!!…く…ハイグレ…ハイグレ…これすごい…!」

茜は胸もかなり敏感になってきて、その胸攻めに自分の乳首を弄りだしてきた。コリコリ、ピチピチ

守屋茜「あっはぁ…!!ハイグレ…ハイグレ…友香ちゃん…もっと攻めてぇ…!」

菅井友香「ぷはぁ、いいよ、茜ちゃん…!!ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…!」

友香は自分の胸を弄りながら茜の胸を揉み、茜も自分の胸を弄りながら友香の胸を揉み、更には股間を擦り付け合いながら

ハイグレをする。

守屋茜「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!友香ぁ!!友香ぁ!!!」

菅井友香「あう!!ハイグレ!!ハイグレ!!ふあ…!!ハイグレ!!ハイグレ!!茜ぇ!!!」

守屋茜・菅井友香「「あああああああああああぁぁぁぁぁ…!!!」」

二人ともハイグレをしたままイッてしまい、その場でキスを交わした。


そんな二人のやり取りに、珠美と楓が顔を真っ赤にさせながらもじもじとしていた。

阪口珠美(あわわわ…!ど、どうしよう、楓ちゃん…!?)

佐藤楓(どうしようも何も…!あの二人は前から気があると思っていたけどまさかあれほどまでなんて…!)

阪口珠美(これはとんずらした方がいいよ…!)

佐藤楓(うん…!あれ…二人の声が聞こえない…)

すると、楓がふと真横に誰かがいる気配を察して振り返ると、つい先程までレズプレイをしていた友香と茜がいたのだった。

守屋茜「何を見ていたのかな〜?」

菅井友香「覗き見はよくないな〜♪」

阪口珠美「ひっ!?」

守屋茜「せ、先輩…!わ、私達はただ着替えに戻っただけで…」

珠美は怯え、茜は珠美を庇うように弁護していると二人は…

菅井友香「それだったらそうね…今ここにはハイレグ水着がないから、その競泳水着でいいからハイグレポーズをしなさい?」

佐藤楓「え……?ハ、ハイグレポーズってあの…?」

守屋茜「そうよ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こんな風にね♪」

二人はかなり戸惑ったものの、本能的に逆らえず、仕方なくやることにした…

佐藤楓「は…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

阪口珠美「ふえぇ…!は、はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

二人は恥ずかしそうにしながらハイグレをすると、友香と茜が二人の背後に回り、ハイグレを手と足取り指示をする。

守屋茜「そんなゆっくりじゃダメ、もっとハイレグラインに沿って腕を上げるの」

菅井友香「恥ずかしそうにしてたらダメよ?あ、お互い向き合った状態にする方がいいわね♪」

守屋茜「後は二人で…」

二人が色々と指示をすることで、珠美と茜は段々と動きが様になって来ていた。

阪口珠美「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あれ…?何だか段々気持ち良くなってきた…?」

佐藤楓「ほんとだ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!こんな変な動きなのに…なんで…?」

守屋茜「段々ハイグレの効果が出て来たようね♪お互い好き同士で見つめ合いながらのハイグレはより効果が出るのよ?」

阪口珠美「後は好きにしていいわよ♪そうやってハイグレをやり続けていけば、自分たちの想いがどんどん放出されていくからね♪」

二人はそう言い残しながらその場から去って行った…

珠美と楓はやめようと思えばやめられるのだが、どうしてもやめられなくなり、それどころか二人は段々惹きつけあっていく…

気が付けば二人はキスをしていた。それも、熱いキスを自然に交わすように…

そして楓は珠美に馬乗りをして…

佐藤楓「ハイグレ…んちゅ…ハイグレ…可愛いよ珠美…?ハイグレ…ハイグレ…その顔や反応をもっと見たいかな…?」

阪口珠美「んん…!は、ハイグレ…ハイグレ…やぁん!楓エッチだよぉ!前はこんなことをする人じゃなかったのに…

ハイグレ…!ハイグレ…!ひゃん!!」

楓と珠美は股間を擦り付けながらハイグレをしていた。

佐藤楓「仕方ないよ…小さいころから珠美を見ていて、いつかはこういう関係を築きたかったけど、中々素直に

なれなかったんだから…だけどハイグレ人間になってようやく心が解放されたの…!だから珠美、これからもずっと一緒にいよ?

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

阪口珠美「きゃあん!!も、もう…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!私も楓は好きだけど…その…もう少し

優しくして…?だいたいその…言うのが遅いのよ…」

佐藤楓「アハハ!もう人間のような常識に囚われずに済むとなると快感だね!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!もっとやろ♪」

阪口珠美「うん!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

その二人の光景は部屋の外から覗かれているのを知らずに、二人は股間を擦り付けながらハイグレをして、そして愛し続けた…

ジュン!ジュン!ズチュズチュ!

阪口珠美「ああぁぁん!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あん!!あぁん!!か、楓…!」

佐藤楓「はぁん!!うはぁ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!た、珠美・…!!」

楓はハイグレの速度がどんどん加速していき、珠美は楓のペースに合わせてハイグレをしていく。

佐藤楓「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

阪口珠美「ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!だ…だめ…ハイグレェ…!!もう、これ以上は…イきそう…!!

ハイグレェ…!!はあん…!!イ…く…!イく…イくうううぅぅぅ!!!あああああぁぁぁぁ!!!」

2人は盛大にイッちゃってしまった…

二人はお互い凄い事をしてしまったことに、改めて恥ずかしい思いをしたが、想いが通じ合えたことで嬉しい思いにもなった…

その後、ハイグレの快感が忘れられなくて、ロッカールームだけでなくて、人目につかない所で、競泳水着姿でハイグレを繰り返すようになった…

阪口珠美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!水泳の後のハイグレっていいよね!リフレッシュにもなれる!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

佐藤楓「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!うん…!

だけど、それ以上に珠美とまた…あれ…やりたくなってきた…///」

阪口珠美「あれって…ああ…!うん…やろうか…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佐藤楓「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うん…しよ…?」

ハイグレにハマった二人だが、それ以上にもっとハマってしまうことに目覚めていたのだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.85 )
 
日時: 2019/09/08(日) 20:41:59
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女子大生のハイグレ

とある女子大の水泳部でのことだった…

小倉唯、麻倉もも、雨宮天、水瀬いのりの仲良し4人が、それぞれの部活でのことで、ある物が流行っているという噂を聞いた…

それはハイグレという奇妙なポーズを繰り返すことで、今までにない快感や隠れていた想いを引き出すなど、高揚に満ちるという

不思議な力があるということ…


水瀬いのり「って、まさか違法薬物じゃないよね、それって…?」

麻倉もも「いやいや、何でもそのハイグレってもののお陰で百合カップルは増えまくりだよ?」

雨宮天「そう言えば高校でも中学でも流行っているみたいで、そんなに多くはないけど小学生の百合カップルも

そのハイグレのお陰で誕生できたみたい…」

小倉唯「それが本当なら試してみる…?丁度私達ハイレグになれる衣装持っているし…」

唯は体操部で桃色のレオタード、天は水泳部で紺色の競泳水着、ももは陸上部用の体操服とブルマ、

いのりは演劇部の演劇で使う『けものフレンズ』のコウテイペンギンの衣装を身に付けながら、屋上に集合する。

小倉唯「ええっと…それじゃあまずは私からやるね…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

唯のレオタードから締め付ける感覚に、ちょっとした快楽を感じる。

小倉唯「うぅ〜ん…!足をがに股に開くから…ちょっと股間に来るかな…!生地が水着程キツめじゃないだけにそれ程じゃないかな〜?」

赤面で苦笑いしながらもハイグレをする唯

麻倉もも「じゃあ次は私ね?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あん!や、やだ…変な声出しちゃって…!

でも何だか癖になりそう…!もうちょっとやろ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ももは早くも気に入ったのか、楽しそうな感じにハイグレをする…

雨宮天「次は私か…よし、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅん…!!あ…!これって…何だかいいかも…

ハイレグ水着とはイメージが違うと思うけど、生地は似たようなものだから、丁度締め付けも良い感じ…!」

冷静そうにハイグレをする天

水瀬いのり「最後は私ね…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んあっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

これって気持ち良い…!?一番ハイレグ水着に似ているから…!?」

一番早くもハイグレが気に入ってしまったいのりは、勢いよくハイグレポーズをする。

コウテイペンギンなだけにハイレグ衣装そのものであり、そしてそのキャラならではのマゾっ気まで晒すこととなった…

小倉唯・麻倉もも・雨宮天・水瀬いのり「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

4人はハイグレをするのにハマってしまい抜け出せなくなってしまい、遂には…

小倉唯「ハイグレ…ッ!!ハイグレ…ッ!!ハイグレ…ッ!!」(夜中に体育館に忍び込んでまでハイグレをすることが

スリルも含めて楽しいし、何よりも快感…!)

麻倉もも「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」(夜中に誰もいないグラウンドのど真ん中で

ハイグレをする結構いいかも…!日中じゃ中々できないし…!)

雨宮天「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」(夜にプールの水の中でハイグレをするのもいいかも…!

水の中だから快感も違うんだ…!)

水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(こんな夜中の一般道の真ん中でハイグレをするなんて

もう最高…!誰もいない夜中がとても落ち着いてハイグレもできていいなぁ〜!!)

小倉唯・麻倉もも・雨宮天・水瀬いのり「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

露出狂みたいにハイグレをやりだす4人だが、いのりだけ見つけた警察官に職質されるのはまた別の話…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.86 )
 
日時: 2019/09/08(日) 21:22:30
名前: ハイグレ好き(ブラック)

堀江由衣のハイグレカミングアウト

ハイグレ魔王の侵攻が開始された時のこと、そんなことは全く知る由もない声優の堀江由衣は、偶々新宿でショッピングを

していた時だった。

堀江由衣「あれ…?何あれ…?え!?こっちに来ている…!?」

突然、侵略を始めたハイグレ軍は、次々と人々にハイグレ光線を浴びせてハイグレ姿にさせていく。

「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

「ハイグレ〜♪ハイグレ〜♪ハイグレ〜♪」

「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

老若男女問わず、ハイグレ姿にさせていく光景を見て、由衣はすぐさま逃げようと思ったが、

音速という速度でオマル機に乗っているパンスト兵たちに囲まれ、ハイグレ光線を浴びてしまった。

堀江由衣「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤色のハイグレ姿になり、恥ずかしそうにコマネチをしている…それも、濃いめな陰毛を晒してまで…

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」(いや…!何でこんなエッチな水着を…!?って、きゃあああ!?

毛が…!下の毛が出てる〜!処理しておけばよかった〜!!)

すると、一人のパンスト兵がハイグレをしている由衣の足を広げ、膝から股間にまで触っていった。

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」(いやあ!!そんなところ触らないでぇ!!恥ずかしぃ…!)

更に由衣の胸を揉みながら表情を観察していた。

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」(はうぅぅ…!!手付きが上手い…!こ、こんなことで気持ち良くなるなんて…!)

そして、パンスト兵に攻められていく由衣は、段々頭の中がおかしくなってきて、気分が高揚していた。

顔を赤くしながらも、笑顔になってきていたのだった。

堀江由衣「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ人間堀江由衣!洗脳完了しましたぁ!!」

結局ハイグレとパンスト兵攻めによって快楽に負け、完全にハイグレ人間に転向してしまった。
 

それから次の日のことだった…

声優たちの撮影現場で、意気揚々とハイグレ人間になったことをカミングアウトし始めた由依…

堀江由衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間・堀江由衣!これからあなたたちをハイグレ洗脳させていただくわよ!」

カミングアウトする由依の姿に驚く一同あが、若手声優から…

「あの歳で哀れな…」

「見てよ…下の毛が出てるよ…?しかもボーボーだし…」

「うわ〜…ないわ〜…鋏貸してあげようか…?」

色々と言われる由依は、内心かなり恥ずかしかったが、構わず持っているハイグレ銃を出すと…

堀江由衣「う、うるさ〜い!!みんなハイグレ人間になっちゃえ〜!!」

由依はハイグレ光線を乱射させていき、次々とハイグレ人間にさせていく。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

そしてその現場の中には他の女性声優たちもいた。

上坂すみれ「ひゃああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

悠木碧「うっああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高橋李依「なあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すみれは黄色、碧は青色、李依は黒色のハイグレ姿になった。

最初は恥ずかしがっていたが、やがて由依の時のように徐々に洗脳されていく…

堀江由衣「さぁ!もっと勢いよくハイグレをするのよ!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

上坂すみれ・悠木碧・高橋李依「「「はい!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」」」

3人もすっかりハイグレ洗脳されて由依に合わせてハイグレをしていたが、由依のボーボーの下の毛をチラッと見ると、

思わず笑いを堪えてしまうのだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.87 )
 
日時: 2019/09/08(日) 22:06:54
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ダ・カーポのハイグレ痴態

世界平和のためにハイグレ魔王に挑むが呆気なくハイグレ姿にされてしまった4人がいた。

朝倉純一「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

芳乃さくら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒色のハイグレ姿の純一、黄色のハイグレ姿の音夢、ピンク色のハイグレ姿のことり、白色のハイグレ姿のさくらだった。

ハイグレ魔王「ふふふふ♪呆気なかったわね〜さ・て・と♪」

ハイグレ魔王は突然の如く純一のチ○コを弄りだした。

朝倉純一「んあっ!?は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

突然のハイグレ魔王の仕草に驚く純一と3人達…

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(そんな…兄さんの貞操は私のものって決めたのに…!)

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(うわぁ…純一さんのって思ったより大きい…!)

芳乃さくら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(純一君の…!ほ、欲しい…!)

3人は勿論、純一もハイグレをすること以外は抵抗も出来ず、ハイグレ魔王はそのまま手慣れた手付きで純一に逸物を

撫でたりしていき、やがてすぐに勃起してしまった。

ハイグレ魔王「あらあら♪ご立派なものね〜♪随分溜まっていたのかしら…?だったら後で後ろにいるお嬢ちゃんたちを

相手させてあげなさ〜い?でもその前に、ほらほら…こうしたら気持ち良いでしょ?身体は正直よ〜?」

朝倉純一「うあああ…!!ハ、ハイグレ…!ハイグレ…!くぅぅ…!!や、やめ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

ハイグレ魔王は純一のチン○を上下にシコシコと加速するように動かし、純一はもはや快楽になってくる。

朝倉純一「やめろぉ!!ハ、ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!で、出る…!ハイグレ…!!ハイグレ…!!出ちゃう…!!」

ハイグレ魔王「何が出るのかしら〜!?」

朝倉純一「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!うわあああああああ!!!」

純一は盛大に射精してしまい、完全に堕ちてしまった…

朝倉純一「ハイグレ魔王様…!あなたの為に忠義を尽くします…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

仰向けに倒れたままの状態でハイグレをする純一は、完全にハイグレ洗脳されると…

ハイグレ魔王「よろしいわ♪それじゃあ早速だけど、あなたに好意を抱いているあの子たちの相手をさせてあげなさい?」

純一は振り返ると、そこには先程の痴態を見て完堕ちしてしまう3人がいた。

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!兄さん…私とハイグレセックスしましょう…!もう我慢できません…!」

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレの世界に重婚はあり見たいですから何人でも抱いていいのですよ…?」

芳乃さくら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!純一君…私も…初めての相手が純一君がいい…!」

目が完全に発情しきったり、物欲しそうな目でハイグレをする3人は、返事を聞くが早く純一に襲い掛かってきた…

ハイグレ魔王「おほほ♪後は若い者同士で仲良くおし♪」

ハイグレ魔王は上機嫌のままその場を去って行った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.88 )
 
日時: 2019/09/09(月) 15:25:30
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレキャバクラ

既にハイグレ魔王によってハイグレに支配された世界で、若いアイドル、女性声優、若手女優たちが、ハイグレキャバクラで

仕事をしていた。

その中では様々な色のハイレグ水着を身に纏った土生瑞穂や菅井友香、上坂すみれや小倉唯、永野芽郁や広瀬すず等もいた…

彼女達はハイレグ水着姿での接客を義務付けられていて、パンスト兵の要望は絶対という感じで行っていた。


ピンク色の毒々しいライト照らすステージで、煽情的で如何わしい雰囲気の音楽のリズムに合わせて土生瑞穂と菅井友香は、

ステージの上のポールに引き締まった脚を絡ませる。

極端に高く切れ上がったセクシータイプのハイグレ姿で瑞穂は白色、友香は赤色だった。極薄生地から乳首も割れ目も透けて見え、

まるでボディペイントのようだった。

ポールの股間を押し付けて騎乗位に見立ててイヤらしく腰をグラインドさせるときなど、恥ずかしさで火を噴きそうなほどであった。

土生瑞穂「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!そちらの方、ステージへどうぞ」
 
一度ダンスを止めて舞台中央に立つと昴を呼び、ステージに上がってもらう。

菅井友香「本日は特別サービスとして、私、友香と瑞穂からパンスト兵様にハイグレセックスのサービスをさせていただきます!

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!よろしくお願いします!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ポールダンスステージでパンスト兵とハイグレセックスをする二人…

別の場所ではレモン色のハイグレ姿の上坂すみれと、桃色のハイグレ姿の小倉唯が、パンスト兵たちにハイグレを

しながら舌を絡ませるキスをした。

上坂すみれ「んむんむ、あむあむ…ぷはぁ…それではお客様の”ポール”をお借りしてよろしいですか…?」

小倉唯「んちゅ、ちゅ、チュパチュパ、あはぁ…素敵なポールですね♪それでは失礼します♪」

ショウガールのように蠱惑的に微笑んで見せたすみれと唯の二人。

パンスト兵の了解を得て、タイツを降ろして床に寝てもらい、屹立したパンスト兵のチン○から香る雄の臭いに、二人の股間は既に濡れていた。

滑らかな白いラバーの長手袋を付けている二人がパンスト兵のチン○を握って刺激して、口を近づけて、亀頭に吐息を吹きかけたり、

金玉から裏筋までを一舐めして射精欲求を高めていき、放たれた精液は口を開けて迎え入れ、飲み込む。

上坂すみれ「ふぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!…」

小倉唯「とっても美味しいザーメン、ご馳走様でした♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!……まだまだ硬いみたいですねお客様…♪」

すみれと唯が、丸くて可愛いお尻をTバックになったハイレグごとパンスト兵のチン○に押し付けていきながらハイグレを始めた。


永野芽郁・広瀬すず「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

黄緑色のハイグレ姿の芽郁と、水色のハイグレ姿のすずは、背を向け合い、尻を突き出してガニ股でしゃがんでいる。

お尻でパンスト兵のチン○を挟み、ぎゅっと引き締めながらハイグレの勢いと共にチン○を擦り付ける。

競い合うようにハイグレコールが高まるハイグレケツズリ。

芽郁の柔らかいふかふかのお尻に対して、すずは引き締まっていて弾力がある。

パンスト兵のチン○は何度射精しても硬さを維持している。それほど興奮しているのだ。

広瀬すず「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪私達で興奮してくれてありがとうございます!良かったこれから私が

どんどん搾り取ってあげるから覚悟して下さい!」

永野芽郁「まっ負けませんよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!次はハイグレおマンコ比べにしましょう!」

 何故か張り合い始め、すずと芽郁はガニ股で限界まで開脚すると大きく背を反らせて、両手を床に置いて体を支える。

黄緑と水色の細い布食い込むお股がチンポをしっかりと挟んでいる。

「!?」
 
腰をグラインドさせてお股でチン○を刺激されるパンスト兵。

広瀬すず「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さあどっちに射精したいか言いなさい!」

永野芽郁「言って下さい、パンスト兵様!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして、売り上げの良いハイグレ人間たちはどんどん向上していく一方、すべてのハイグレ人間の売り上げが良いという訳ではなかった…

中には売り上げの悪いハイグレ人間もいたという…

以前は指原莉乃、松村沙友理、川村真洋の3人がいたが、いつの間にかいなくなっていて、新しくハイグレ姿の欅坂46のメンバーが入っていた。

パンスト兵の話によると、売上の悪い3人は…

指原莉乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そんな!!どうして私じゃダメなんですか!?納得いきません!!」

松村沙友理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私は嫌って言ってるのに向こうが勝手に話を進めるから…!」

川村真洋「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!嫌ですよ!?ハイグレもできないなんて死ぬと同じことじゃ…!」

薄紫色のハイグレ姿の莉乃、緑色のハイグレ姿の沙友理、青色のハイグレ姿の真洋が抗議をしようとしていたが、

元ある自身の態度や性格が仇となってしまい、売り上げが悪いという現実は変わることはなかった…

処理班用のパンスト兵によって白い液体を浴びせられてしまい、3人はあっという間に大理石像や蝋人形に変えられてしまった…

それもハイグレポーズのままで…

気に入られた沙友理はコレクションされて、気に入らなかった真洋は売られたり、莉乃はゴミ置き場に置き去りにされて

野良猫やネズミたちに晒しものにされてしまう…

そしてその置き去りにされた大理石像や蝋人形にされたハイグレ人間は奥に大量に放置されていたことがわかった…

このハイグレキャバクラは彼女達にとって、正に地獄だった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.89 )
 
日時: 2019/09/09(月) 15:28:51
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ芸能界の裏サービス

ハイグレに支配された世界では、何もハイグレキャバクラだけでなく、芸能界では裏サービスという仕事もしていた。

日向坂46で赤色のハイグレ姿の井口眞緒、青色のハイグレ姿の潮紗理菜、黄色のハイグレ姿の影山優佳、緑色のハイグレ姿の加藤史帆、

水色のハイグレ姿の齊藤京子、紺色のハイグレ姿の佐々木久美、薄紫色のハイグレ姿の佐々木美玲、ピンク色のハイグレ姿の高瀬愛奈、

茶色のハイグレ姿の高本彩花、黒色のハイグレ姿の東村芽依、更には若手女優の白色のハイグレ姿の葵わかな、薔薇色のハイグレ姿の橋本環奈もいて、

ハイレグ水着姿で歌ったり、水着をくい込ませながら踊ったりしていた。もちろんハイグレポーズをしながら…

井口眞緒・潮紗理菜・影山優佳「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お客様!いらっしゃーい!私たちの

ハイグレダンスを見てくださ〜い♪」」」

加藤史帆・齊藤京子・佐々木久美・佐々木美玲「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!一緒に楽しんでくださ〜い!!」」」」

高瀬愛奈・高本彩花・東村芽依「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!しっかりご奉仕も致します〜!」」」

元・日向坂46のハイグレアイドルたちは、胸を揺らしたり、股間を見せつけるようにしながらハイグレをしていて、

パンスト兵たちは満足しながら眺めている。そんな中…

葵わかな「んっうぅ!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!パンスト兵様のおちんちん…思っていたよりきっついぃけど気持ちいい♪」

橋本環奈「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレぇぇぇ〜!パンスト兵様…大しゅきでしゅぅぅう…!!」

わかなと環奈は既にパンスト兵とハイグレセックスをしていて、欲求不満を解消させてくれていた…

パンスト兵たちを癒してくれる裏サービス業界だが、受けが悪いとされてしまった子たちもいた…

黄土色のハイグレ姿の富田鈴花、紅色のハイグレ姿の丹生明里、ベージュ色のハイグレ姿の濱岸ひより、朱色のハイグレ姿の松田好花 だった。

彼女らは謎の白い液体をかけられてしまい、ハイグレポーズをした大理石像や蝋人形姿にされてしまい、

大理石像になった鈴花と明里は元・ファンに売られてコレクションにされてしまい、蝋人形になったひよりと好花は

ゴミ置き場に放置されてしまった…

そんなことも露知らず、裏サービスをしているハイグレ人間たちは、綺麗に整列して、全員一斉にハイグレをしだした。

井口眞緒・潮紗理菜・影山優佳・加藤史帆・齊藤京子・佐々木久美・佐々木美玲
     高瀬愛奈・高本彩花・東村芽依・葵わかな・橋本環奈

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

活き活きとした感じでハイグレをしていく彼女たちだが、この裏サービスから生き残るまで、どれくらいかかるかはまた別の話…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.90 )
 
日時: 2019/09/09(月) 16:40:50
名前: ハイグレ好き(ブラック)

はい、ではこれですべてのリクは終了となりました
では、またいつか別の作品を書くつもりです
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.91 )
 
日時: 2019/09/09(月) 22:07:40
名前: 終わった人

お疲れさま影山優佳好きだからショック(>_<)次のリクエストまでこのサイト見るのやめよう&#128557;
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.92 )
 
日時: 2019/09/19(木) 21:14:18
名前: ハイグレ好き

乃木坂46の3.4期生のハイグレと欅坂46と日向坂46がどんどんハイグレ洗脳されるのが見たいです
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.93 )
 
日時: 2019/09/21(土) 21:44:54
名前: 終わった人

リクエストは今やってないよ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.94 )
 
日時: 2020/03/03(火) 15:52:39
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレまぞく

多魔市の突然まぞく(魔族)の力に目覚めた闇の一族の末裔である吉田優子(シャミ子)が、闇の一族の始祖であるリリスに使命を与えられ、

光の一族の末裔である魔法少女の千代田桃に勝つためにあらゆるつてを使い勝負を挑むも、一度も勝ったためしもなく、

時々何がしたいかわからないくらいの展開になってくるのがオチだった。

シャミ子「うぅぅ…これで勝ったと思うなよ〜…!」

桃「シャミ子、どんまい」

シャミ子は以前、桃に眷属になってくださいと交渉するも、結局はならずで終わってしまい、いつものように

勝負を仕掛けるも、桃からあくまでシャミ子の為ということで、筋力トレーニングを強要されてヘトヘトになっていた。

シャミ子は全然桃に勝てないままではあるが、心のどこかでは桃の事をもっと知りたいという思いがあった。

それは、桃自身がシャミ子をどう思っているのかであった。

最近になって、シャミ子は桃の事ばかり思うようになり、段々胸がドキドキするようにもなっていた。

勿論そんなことを桃は知ることもなかったが…

その頃、シャミ子の住んでいるアパートで、シャミ子の母親の吉田 清子と妹の吉田 良子がいる中、インターホンが鳴った。

ピンポーン!

清子「あら、誰でしょう?は〜い!今出ます!」

「宅配便です!」

清子がドアを開けると、外には小さな箱を持った配達員がいた。

清子「あら?宅配ですか?ちょっと待ってください!」

清子が急いでハンコを探し出すが中々見つからず、それを察した良子があっさり見つけてくれた。

良子「お母さん、ここにありますよ?」

清子「あらあら…ありがとうございます♪」

清子が無事、受け取りを終えると、早速小さな箱の差出人の名前を見ると、その名前は意外な人物からだった…

良子「あら…?この名前って…」

清子「折角ですから開けてみましょう♪」

清子が箱を開けると、その瞬間、箱から突然ピンク色の光が溢れ、その光が良子と清子に包み込む。

良子「え!?きゃあああああああ!!!」

清子「これは…!?あああああああああ!!!」

二人はピンク色の光を浴びてしまい、一瞬の内に静寂に包まれていた…

その頃、二人が一緒に歩いている所でシャミ子の住んでいるアパートの前に辿り着いていた。

桃「あ、ここってシャミ子のアパートだったね?」

シャミ子「あ、はい。折角ですからお家に上がりませんか?トレーニングさせてくれたお礼にお茶でも用意しますよ?」

桃「うん、わかった」

シャミ子と桃が何事もなく家の中へ入ると、その中には異様な光景が目の当たりにした。

良子「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

清子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャミ子「え…あれ…?」

桃「これは…」

シャミ子が驚くのも無理はなかった。

居間の中で、董色のハイグレ姿の良子と、紺色のハイグレ姿の清子がコマネチをしていたのだから…

良子「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!あ…お姉…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!おかえりなさい…!」

恥ずかしそうな表情をしながらも、ちゃんとおかえりなさいと言う良子だが、明らかに異常だった。

清子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!優子…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それに千代田さんも…!」

清子も恥ずかしそうにしている上に、水着への食い込みのせいか、感じてしまっているのがわかるようにエッチな表情をしていた。

シャミ子「えええ!?良子?!お母さん!?ど、どうして…!!??何でそんな水着でそんなポーズを!?」

清子「ハイグレッ!ハイグレッ!そ…その配達箱の箱から…!ハイグレッ!ハイグレッ!突然光が出て来て…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁんっ!く、食い込みが…!」

良子「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!あぁ…!お母さんが段々あられもないことに…!お姉!はいぐれっ!はいぐれっ!

た、助けて…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!私が私じゃなくなりそう…!」

シャミ子はおろおろしながら二人を見回しながら言うと、後ろにいる桃に何とか助けを求めようとしていた。

シャミ子「桃!!こ、これは何の魔法ですか!?何とか元に戻せないのですか!?お願い、助けて下さい!!」

シャミ子に対して、桃はいつものように冷静な表情のままだった…

桃「その魔法は“ハイグレ”という洗脳魔法…かつてハイグレ魔王という者が使っていた魔法だけど、興味本位で

私が伝授していた魔法…どんな者相手でもあのようにハイレグ水着姿で、忠誠を誓う為の捧げでもあるポーズをしてしまうの…」

シャミ子「は…はいぐれ…魔法…?」

すると、シャミ子の持っていたハニワから、メソポタミア文明時代のご先祖であるリリスの声がした。

リリス『シャミ子!!その場から逃げて!!』

シャミ子「ご、ご先祖…!?」

リリス『そのハイグレ魔法は簡単に習得できる魔法じゃない!!既にハイグレ洗脳されたか、あるいは

ハイグレに対しての素質・器が認められた者という条件でなければ習得はできない魔法だ!それに、さっきの説明をスラスラと

出来た辺り、そいつはもう既に…!』

そこでふと、シャミ子は先程清子が言っていた配達物の箱の差出人の名前が見えた。

その箱の名前には、『千代田桃』と書かれていた…

シャミ子「も…桃…?まさか…これはあなたが…!?」

桃「そうだよ…」

桃はニヤッとした笑みになると、突然服もスカートもその場で脱ぎだし、ピンク色のハイレグ水着姿になった。

桃「いかにも、私は既にハイグレ魔法を取得したの…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

普段は見せないような笑みで、コマネチをする桃…

シャミ子より長身で、胸もそこそこあり、キレの良いコマネチの動きをする桃は、普段は見せない姿なだけに、エロく見える。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.95 )
 
日時: 2020/03/03(火) 15:55:06
名前: ハイグレ好き(ブラック)

シャミ子「桃…!お…お前…!やっぱり我々を消そうと言うのだな!?」

桃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そんなことしないよ?シャミ子をハイグレ人間にさせる為だよ?」

シャミ子「ふ…ふざけないで…!誰がそんな恰好をするか〜!き…危機管r…」

シャミ子が危機管理で武装しようとするも、桃の目にも止まらないような動きでシャミ子の手を取り、持っていたハニワを取り出した。

シャミ子「あっ!?」

リリム『シャミ子!』

桃「これがなかったら変身できないよね…?まぁ…そもそも変身した所でどうにもできないけど…」

いつもの桃じゃないオーラに、シャミ子は恐怖心によってブルブル震えながら涙目になっていると、桃の手に持っていた

銃を見て、自分が撃たれると確信した…

シャミ子「い…いや…!桃…!や、やめて…!」

桃「やめない」

容赦なくシャミ子にハイグレ銃を撃たれてしまい、シャミ子はハイグレ光線が命中した。

シャミ子「いやああああああああああ!!!」

シャミ子の着ていた服が消えてなくなり、ハイレグ水着へと変わっていく…

シャミ子「は…はい…!うぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャミ子は青色のハイグレ姿になり、恥ずかしそうに涙目になりながら、大きな胸を揺らしながらハイグレポーズをしていた。

シャミ子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こんなの嫌だ〜!桃…何でこんなことするの〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すると、桃はシャミ子の前に立つと、桃もハイグレポーズを交わす。

桃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!シャミ子が悪いんだよ…?」

シャミ子「え…!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一体何のことなのか分からず、何故自分が悪いのか?

訳が分からないままハイグレをしているシャミ子に、桃はハイグレを止めると、話しを続ける。

桃「シャミ子がいつまでたっても私の気持ちに気付いてくれず…それどころか毎日毎日、勝負勝負って…私はね…」

若干怒っているのが分かる桃の表情を見て、シャミ子は今までの自分の失態に気付き始めようとしていた。

桃「私の眷属になろうって聞いた時、本当は嬉しかったの…!あれって私に対してプロポーズをしているってことだと思っていた…

だけどそれは違うと言うのはわかっていた…でもね…私がシャミ子のことをもっと前から想っていたの…!」

シャミ子はショックだった…

まさか自分と両想いだったという事…

そして、それに気づいてやれなかった自分自身のこと…

しかし…どう考えても納得できないものがある…

シャミ子「だ、だけど…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それとこれは何の関係があるのですか〜!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

そう、自分や母親と妹にハイグレ姿にさせたことだけがどうしても理解できなかった。

桃「それはね…?このハイグレの力には、さっきも言ったように、相手を服従させる力を持っているの…だからハイグレ光線を放った

私はシャミ子たちに命令する…」

シャミ子「ハイグレッ!ふえぇ…!?ハイグレッ!め、命令って…何を…!?ハイグレッ!」

嫌な予感がしながらも、桃はこう命令した…

桃「今から私はシャミ子を愛します…二人はハイグレに洗脳されるくらいにハイグレをして下さい」

桃への命令によって、清子も良子も逆らうことができず、ハイグレを続ける

清子「さ、逆らえません…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

良子「お姉…!頑張って…はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!」

二人はさっきよりも声を張り上げ、勢いよくハイグレポーズをするようになった。

桃「そしてシャミ子…あなたは私に言うとおりに動くように…そしてハイグレをしながらあなたの実を私に委ねて」

シャミ子「も…桃…!?うぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャミ子はハイグレをすること以外は何も考えることができず、桃はシャミ子の背後に回ると、そのまま抱きしめ、

ハイレグの上から、桃の掌で収まりきれない程のふくよかなシャミ子の胸を揉みだした。

シャミ子「ひゃああん!?も…桃…!!ハイグレッ!ハイグレッ!…や…やぁ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャミ子はハイグレをすること以外は抵抗すらできず、桃はひたすらシャミ子の胸を揉み優しく首元にキスをし、

ハイグレの快感と共にシャミ子は段々理性がエッチな感情へと支配されそうになっていた。

桃「シャミ子…可愛い…次の命令をする…一端ハイグレを止めて、私に対して本当に気持ちを愛情込めて伝えて…?」

シャミ子「ハイグレッ!ハイ…あ…わ…私は…!」

桃の命令によってシャミ子はハイグレを止めると、桃に対する今までの感情が自身の口から正直に話し始めた。

シャミ子「わ…私はただ…も…桃を倒すことばかり考えていました…で…でも今は違うの…!私は…も…桃と…」

シャミ子は涙目になり、上目遣いで桃に抱き付いてきた。

シャミ子「でも…!わ、私は桃のことが好きになっちゃったの…!!友達になりたいという事じゃなくて…!

その…こ…恋人になりたいという意味で…!!だけど、どう想いを伝えればいいかわからなくて…!」

すると、今度は桃の方から抱きしめて来た。

シャミ子「も…桃…?」

桃の表情は嬉しそうだった。それも、嬉し涙を流す程…

桃「嬉しい…!シャミ子が私の事を好きって言ってくれて…!」

シャミ子「はわわ!?も…桃…!」

桃の抱きしめられた温もりに、シャミ子も思わずうっとりしてしまう…

すると…

桃「シャミ子…一緒にハイグレをしよ…?」

シャミ子「ええ!?な、何でこのタイミングで…!ハ、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

突然の命令に逆らえず、シャミ子は再びハイグレをすると、桃もハイグレをする。

桃「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、ハイグレは気持ち良いけど、シャミ子ハイグレをする方がもっと気持ち良い…

それじゃあシャミ子…ハイグレ洗脳されるまで私と一緒にハイグレをしようね♪勿論…私への愛も込めてね…?」

シャミ子「そ…そんな…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

――――………――――

こうして、桃への愛により、シャミ子たちはもうすっかりハイグレ洗脳された…それも…

清子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ洗脳されたことと、優子が無事に千代田さんと結ばれたお祝いです♪

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

良子「ジュースとお菓子しかありませんが、お姉♪おめでとう♪はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

二人に祝福されたシャミ子は…

シャミ子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレまぞく、シャミ子!ハイグレ洗脳され、そして桃と結ばれました…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

笑顔でハイグレをしながら、シャミ子は桃と一緒にハイグレをしていた。

母親の良子の公認もあり、4人だけのお祝いをしていた…

桃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!シャミ子…今夜は私の家に泊まって…?もちろん寝かさないけど」

シャミ子「はいっ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

魔族のシャミ子を眷属とした桃は、桃の家でもハイグレをしながらまた愛し合うのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.96 )
 
日時: 2020/03/27(金) 20:32:39
名前: ハイグレ好き(ブラック)

もしもメイプルが悪食でハイグレの力を手に入れたら(痛いのは嫌なので、防御力に極振りしたいと思います)


高校生の本条楓は、親友の白峯理沙に勧められてサービス開始から数ヶ月のVRMMO『NewWrold Online』に出会う。

メイプルという名前でゲームを始めた楓は痛いのは嫌という理由で、初期設定の防御力だけが取柄の「大盾使い」を選び、

ステータスポイントも全て防御力に振って(極振り)しまう。そのせいで悪戦苦闘するメイプルだったが、偶然と幸運、

プレイヤーとしては斜め上の発想と、前人未到の防御性能に物を言わせた行動力でどんどんレベルアップ。レアスキルとレア装備を獲得し、

無敵の防御力を誇る様になっていた。

管理者A『おいおい!メイプルの奴ま〜たやらかしたぞ!?今度は本物の悪魔を喰っちゃってやんの!』

管理者B『もうこれで何度目だよ!?メイプルの奴、マジで天使や悪魔の次に厄介なものになるんじゃないのか!?』

管理者C『天使や悪魔以上に厄介って何だよ?』

管理者D『そりゃあ、神か…あるいは…世界の支配者にでも…?』

管理者A『世界の支配者って…そんなものなんか…』

管理者たち(((なるかも〜…))))

管理者A「あ、そう言えばメイプルが今回食った悪魔っというか、新キャラの宇宙人なんだけど確か…」

メイプルの盾と悪食によってもはや何が起こってもおかしくはなかった…

だからあんなことが起こっても…

メイプル「ふぅ…ねぇサリー、今日も色んな能力を手に入れたんだけどさぁ、見てくれない?」

サリー「また…?もう何があっても驚かなくなったわね…いいわよ♪っで、どんな能力なの?」

メイプル率いる『楓の木』というギルドにて、ミッションを終えたメイプルとサリーだが、他のメンバーたちがまだ

戻ってきていないということで、今は二人っきりになっている状態だった。

メイプル「あのね…見たこともない宇宙人みたいなモンスターで、水着っぽいものを着ていたけど、光線銃を撃ってきたんだよね。

私は何とか盾で捕食して、ついでにそのモンスターも食べたんだけど…」

サリー「よくそんな得体の知れないモンスタ―をたべようと思ったわね…っで、どんな能力なの?」

メイプル「ええっと…実はまだ試してないの、だからこれから使ってみるね」

そう言うと、メイプルは能力を発動し、ピンク色に光り出す…その瞬間、すぐさま異変に気付いた。

メイプル(え…!?何この光…!?)

そして、メイプルの身に付けていた黒薔薇ノ鎧が消えていき、代わりにハイレグ水着を見に付いて行く感覚がした。

そして光が止んだ…そこには、黒色のハイレグ水着を身に付けたメイプルがいた…

サリー「メ、メイプル…?」

サリーはメイプルの姿に驚くと、更に驚くべきことに…

メイプル「な…何この水着…!?か…身体が勝手に…!ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

メイプルは黒色のハイグレ姿で、恥ずかしそうに慌てた感じでハイグレをしていた。

いくら奇天烈な変形かつチートな姿に変えるメイプルでも、こればかりは年頃の女の子として恥ずかしい姿だった。

サリー「メ、メイプル…!?な、何なのその姿にそのポーズは…!?もしかしてだけど止められないの…!?呪いの一種みたいな…!?」

メイプル「ハイグレッ!ハイグレッ!そ、そうみたいなの…!サリーちゃん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ど、どうしよう…!?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!止められないし…頭の中までおかしくなっちゃいそうで…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

どう見てもそのハイレグ水着のせいだと察したサリーは、ナイフで水着を斬ろうとしたが、上手く斬れなかった…

メイプル「サ、サリー…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サリー「ど、どうなっているの、この水着…!?くっ…!メイプル…!今助けるから…!」

すると、メイプルがハイグレをする速度が段々増していき、更にその表情が女の子として身体が火照っていく…

メイプル「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!サ…サリー…!ダ、ダメ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

これ…段々気持ち良くなっていく…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!も…もう限界…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

そして、メイプルに新しいスキル…『ハイグレ支配』『ハイグレ光線発動』というスキルを…

そしてメイプルはハイグレを止めると、さっきまで恥ずかしがっていた表情から、いつもの?笑みになっていた。

サリー「メ、メイプル…?」

正気じゃない笑みのメイプルに、流石のサリーも嫌な予感がしていた…

メイプル「サリーちゃん♪サリーちゃんも一緒にハイグレ…しよ?」

すると、メイプルの盾からピンク色の光が放たれる。

突然のことで、サリーもまさかメイプルから攻撃をされるなんて予想だにせず、避ける間もなかった。

サリー「なっ…!!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サリーは水色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

サリー「い、いやぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしいよ!!メイプル…!何とかして…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サリーは恥ずかしいどころじゃなかった…胸や股間にくる締め付けが、サリーの女の子の部分を敏感に感じ取ってしまう…

そこでメイプルはサリーの横に立つと、一緒にハイグレをしだした。

メイプル「私も一緒にハイグレをするよ♪一緒だったら恥ずかしくないから♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サリー「そ、そういう問題じゃ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ〜ん!!私もおかしくなっちゃうよ〜!!」

やがてサリーも洗脳されるのもそう時間が掛かることはなかった…

しばらくしてから、他の楓の木のメンバーたちが戻って来ようとしていた…

ただし、全員ではなく…

カスミ「え?クロムとカナデはまだ戻って来ないのか?」

イズ「そうなの、二人とも用事があるみたいでね♪」

マイ「メイプルさんが待っていますよ♪もうすぐギルドに着きますよ♪」

ユイ「サリーさんもですよ♪早く帰らないとです♪」

女性陣がギルドに戻り、ドアを開ける。

イズ「二人ともただい…ま…?」

カスミ「え……?」

マイ「サリーさん…?」

ユイ「メイプルさん…?」

4人は絶句していた…何故ならメイプルとサリーが楽しそうにしながらハイグレをしていたのだから…

メイプル「あ、おかえりみんな〜♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サリー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あれ?クロムとカナデはまだ戻ってないのね?まぁいいわ、あんたたちもハイグレ姿になって

ハイグレをするわよ♪」

活き活きとした感じでハイグレをする二人を見て、他のメンバーたちは絶句していた。

明らかに異常だとわかる…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.97 )
 
日時: 2020/03/27(金) 20:35:55
名前: ハイグレ好き(ブラック)

カスミ「なっ…!何だ二人とも…!?その格好は何だ!?そんな水着でそんな訳の分からないポーズを…!」

マイ「メイプルさんの大胆な水着姿…キレイです…!」

ユイ「サリーさんもとってもセクシーです…!」

サリー「あら、ありがと♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イズ「あの…ところでその格好は…?」

メイプル「まぁ、説明するよりハイグレした方がわかるよ!えい!」

メイプルは盾からハイグレ光線を放つと、イズに命中する。

イズ「きゃああああああああ!!!…ううぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イズは茶色のハイグレ姿になった。

カスミ「イズ!?メイプル…!これは一体…うわあああああああ!!!」

カスミがイズに気を取られている隙に、ハイグレ銃を持っているサリーがカスミはハイグレ光線を命中させた。

カスミ「は…ハ、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カスミは薔薇色のハイグレ姿になった。

マイ「イ、イズさん…!カ、カスミさん…!」

ユイ「ひっ!?メ、メイプルさん…!サリーさん…!や、やめて下さい…!」

怯える二人だが、メイプルとサリーは笑顔でハイグレ銃を向ける。

メイプル「二人とも大丈夫だよ♪恥ずかしいのは一瞬だけで、後から気持ち良くなれるから♪」

そして、怯える二人に容赦なくハイグレ光線を命中させる。

マイ「ひゃああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユイ「ふえええええええん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マイは黄緑色、ユイはピンク色のハイグレ姿になった。

こうして女性陣たちがハイグレ姿になってハイグレをしていると、最初は嫌がったり恥ずかしがったりしていたものの、

段々気持ち良くなっていったり、元気そうになりながらハイグレをするようになった。

イズ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これって凄く気持いいわね!」

カスミ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うん!とても気持ち良いよ…!」

マイ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!メイプルさん!また新しいスキルでパワーアップですね♪」

ユイ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!凄く元気になれます!」

サリー「そうね!これからこのハイグレを見せつけてしまうのよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

メイプル「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よ〜し!それじゃあ、このハイグレでパワーアップした力で戦ってみよう!」

女性陣「「「おおお〜!!!」」」

一方、既に戻っていたクロムとカナデは、巻き込まれたくないということで急いでログアウトした。

クロム(すまないイズ…元に戻したいのは山々だが、メイプルが今敵となった以上は逃げるしかないんだ…)

カナデ(ボクは男だからああいう水着はゴメンだよ…取りあえずメイプルたちがログアウトするのを待つしかないようだね…)

そして、ハイグレ洗脳された楓の木の女性陣メンバーたちは、クロムとカナデが既にログアウトしていることにも気に掛けることなく、

他のギルドメンバーたちに襲撃していた。

「ぎゃあああああああ!!!」「うわああああああああ!!!」「何で水着〜!!??」

襲撃されていくメンバーたちは一瞬にしてやられていく…

そして、サリーはフレデリカと対決していると…

フレデリカ「ちょ!?な、何でこんなに強くなっているの…!?前までとまるで別人じゃないの…!!」

サリー「これであんたの負けね!!約束通り、ハイグレ姿にしてあげるわ!!」

フレデリカ「そ、そんな約束してな…!ああああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレデリカは黄色のハイグレ姿になった。

一方、カスミとユイとマイは【炎帝ノ国】のミィたちと対決していると、マルクスやシンも含めたギルドメンバーたちもやられていき…

ミザリー「こ、こんなに強くなっているなんて…!いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミザリーは白色のハイグレ姿になって、大きな胸を揺らしながらハイグレをしていた。

ミィ「ミ、ミザリー!!!く、くそぉ!!!」

ミィは仲間たちの仇討ちとして、メイプルに挑むも、元々相手が悪すぎたようであり、ミィの攻撃は何も通用することはなかった…

メイプル「そんな怖い顔をしなくたって、一緒にハイグレをやりましょ♪」

ミィ「んなっ…!や、やめろ…!やめ…っ!うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅぅ…

こんなの嫌だ〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミィは赤色のハイグレ姿になった。

メイプル「とっても良いハイグレ姿になりましたよ♪みんなもハイグレを着ましょう〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイぐっ!?!?」

メイプルはハイグレをしたその瞬間、背後から何かが貫かれた感触がした。

それは、【集う聖剣】のギルドマスターで、第1位のペインの剣だった。

ペイン「隙アリだったぞメイプル…?その訳の分からないポーズでパワーアップはしたが、周りが見えてなかったな」

メイプル「ペ、ペインさん…ま、負けた〜…」

ペインによって敗れたメイプルは、その場で消えてしまい、同時に他の皆のハイグレの効力も消えてなくなった…

初めて【楓の木】が負けたことで話題にはなったが、ハイグレという謎の力でも話題になっていた。

管理者たち側も大慌てで新しく投入したハイグレン星人というモンスターをすぐさま削除し、ハイグレのデータも削除することに成功したのであった。

一方、メイプルはサリーやイズたちにこっぴどく叱られてしまい、猛省に至り、何事もなかったかのようにゲームの中をいつも通りに

過ごしていた…そう…ゲームの中では…


白峯 理沙「楓、お待たせ〜♪」

サリーこと理沙が、メイプルこと楓に話があるということで、楓の家にやってきた。

本条 楓「いらっしゃい理沙!用って何かな?」

いつものような感じでやって来た理沙に、楓は自分の部屋へ連れていくと、理沙は何やら手提げかばんを持っていた。

白峯 理沙「決まっているでしょ…?この前凄く恥ずかしい思いをしたんだから、楓は何でもいうことを聞くって言ってたでしょ?」

それは当然ハイグレのことであり、あの後楓は必死で謝った際、『何でもいうこと聞くから〜!』っと、言ったのであった。

本条 楓「あ…!は…はい…言いました…で、一体何をすれば…?」

白峯 理沙「それはね…」

理沙が持っていた手提げかばんを漁ると、あるものを取り出した。

本条 楓「えっ…!?理沙ちゃん!?それってまさか…!!」

驚愕した楓が取り乱すと、理沙が取り出したのは紅色のハイレグ水着だった。

白峯 理沙「そのまさかよ♪あの時の私たちの苦しみを少しは体験してもらった方がいいと思ってね〜♪」

二カッと笑みを浮かべる理沙に、楓はあの時の辱めを味わうのかと思うと、必死で嫌がっていた。

本条 楓「理沙ちゃん…!?あの時は確かに私が悪かったけどそれだけは勘弁して〜!!」

白峯 理沙「ダメよ!何でも言う事を聞くんでしょ?観念しなさい!」

本条 楓「いやあああああっ!?」

楓は理沙に体を押さえつけられたまま、先程の紅色のハイレグ水着に無理やり着替えさせられた。

白峯 理沙「とても似合っているわよ、楓♪さあ、ハイグレ姿にされたら何をするのかな?」

理沙が仁王立ちして顔をにやけさせながら言う。

本条 楓「さ、さあ、なんでしょう?」

白峯 理沙「決まってるじゃない♪当然ハイグレポーズよ♪」

戸惑う楓の背後に回ると、両腕を掴み、ハイグレポーズのごとく動かし始めた。

本条 楓「ううっ……ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

半分やけになった楓は、1人でハイグレポーズを始めた。

理沙が満足してやめさせてくれるまで、正気のままハイグレポーズを続けた。

白峯 理沙(本当はとっくに許しているんだけど…こうでも言わないと、楓のこんな姿、多分二度と見れないかもだしね♪)

そんな理沙の内心などわかるはずもないまま、楓はハイグレポーズを続ける。

本条楓「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もう許して〜!!」
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