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* 学園での洗脳(+家庭含む)

日時: 2014/03/31(月) 15:42:49 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

初めまして、この小説を初めて投稿してみようとやって
みたハイグレ好き(ブラック)です。(ちなみにこのブラックというのは好きな色としてです。)
 この物語は杯暮真央(はいぐれ・まお)という変わった苗字以外は普通の女の子が、いじめに合って辛い目にあっているのですが、ある日のことでハイグレ銃を手に入れる。そこで試しに自分をハイグレに洗脳させるといじめの逆襲とハイグレの良さを教えてあげようと考える物語です。
 
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* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.20 )
日時: 2014/04/01(火) 19:31:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

花織「健一君の立派なおち○ち○、久しぶりね…」花織はうっとりとした笑みで、健一の大きくなった息子を

くわえだした。それも高校生の真央と中学生の瑞希の目の前で…

花織「ん…!んん…!チュパッ!チュッチュッ!んはぁ…健一君…チュウゥー!」

健一「うはぁ!お、おい花織…!娘たちの前だぞ…!」

瑞希「ハイグレッ!ハイグレッ!うわぁ…お母さん凄い…!そんなのくわえるんだ…!ハイグレッ!」

流石の真央も両親との痴態を目の前で見ることに驚いている。

 真央「生で見るの初めてだよ…そうだ!お母さん、瑞希、ちょっとごめんね?お父さん、その椅子に座っ

て、早く!」

真央は何かに気が付いたのか、健一を無理やりその場に立たせ、近くにあった椅子に座らせた。健一は観念した

かのように真央に言われた通りに椅子に座った。

 真央「お母さん、そのままだとハイグレができないでしょ?だからしゃがんでハイグレをしながらやればいい

んだよ!」

真央のアイデアに花織は嬉しそうな笑みになった。

花織「そうねぇ!何か物足りなと思ってたわ…!」

花織はそのまましゃがむとハイグレポーズだけをしたまま再び健一の息子をくわえだした。

 瑞希「お姉ちゃん…私たちも他に何かできない…?私も何かしたいよぉ…」

真央「そうねぇ…あ、そうだ!」

真央はまた何か思いついたのか、瑞希に次に何をするのか話し出している。

 健一「おい花織…俺はお前や娘たちを愛しているんだ…!俺は潔白だし浮気なんて死んでもしないよ…!」

何やら勝手に勘違いしている健一の右手側から真央と、左手側から瑞希が寄ってくると、再びハイグレをした。

真央「ハイグレッ!ハイグレッ!何勝手に勘違いしてるのお父さん?それより両手を少し上げて!」

瑞希「ハイグレッ!ハイグレッ!お父さん、私たちの股間を撫でて…?お願い…!」

 健一はなぜ娘たちまでこんな大胆なことを言うのか理解できなかったが、健一は素直に従うように両手を少し

上げ、真央と瑞希の股間に手をつけてそのまま撫でまわした。

真央「あ…!ハイグレッ!そう…!ハイグレッ!そのままいじりまわして…!」

瑞希「ふぁあ…!ハイグレッ!これ気持ちいい…!ハイグレッ!お父さん気持ちいいよ…ハイグレッ!」

 健一は夢でも見てる気分だった。ハイレグ水着姿の妻と娘二人からフェ○をされ、股間をいじるなんて現実

ではありえない世界の中に入り込んでいるようだった。そうだ、これは夢だ…夢の中だからこそこんなことが

起こっている、そう現実逃避している健一だった。しかし、すぐにそれはすぐに現実だと思い知る。




* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.21 )
日時: 2014/04/01(火) 22:17:01 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ずっと花織にフェ○されていく内に出るものが出てきそうだったからだ。

健一「花織…!だめだ…!で、出る…!うあああっ!!」ドピュッ!健一の出るものが花織の口内に出さ

れると、それは花織の口やハイレグ水着にも垂れていき、花織はそのまま飲み込んだり、ハイレグ水着にかか

っているものも手ですくって口に入れた。

花織「はぁん…健一君の精液久しぶりね…でももちろん本番はこれからよ…?」

普段のおっとりな感じではなく、魔性のような感じを漂わせている花織の笑みに、真央も瑞希も驚いていた。

真央「ハイグレッ!ハイグレッ!お母さん、さっきのは凄かったけど…もっと凄いことやるんだよね…?」

瑞希「ハイグレッ!ハイグレッ!あれだけも凄く恥ずかしいのに…私…ここに感じてしまうよ…」

ハイグレをしながら真央と瑞希は言うと、先程の痴態と健一に撫でられていることで、股間が濡れてきていた。

 すると、花織は座っている状態の健一の両足に跨り、ハイレグ水着の下の部分を少し横にずらし、丁度健一の

息子と花織のマン○がくっつき合っていた。そして、花織は躊躇なく浮いていた腰を一気に下ろした。ズチュン

花織「はああぁぁん!」健一「うああっ!!」二人が気持ちよさそうな大声を出し、花織は腰を動かしだした。

真央「ハイグレッ!うわぁ…入っちゃった…!これがセッ○スなんだ…!」

瑞希「ハイグレッ!あんなの入っちゃうんだ…!どうしよう…また変な気分になっちゃったよう…」

花織「ああん!ハ…ハイ…グレ!ハイ…グレ!健一君の…気持ちいい!ハイグ…レ…!ハイグレ…!」

花織はうまく健一と一つになりながらもハイグレをしていた。よっぽど快感に満ちてきたのか、ハイグレとセッ

○スというコラボによって、花織は快感の欲しさに更にもっと腰を上下に動かしながらハイグレをやり続けた。

花織「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あ…!健一君…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

健一「うわあ…!!くっくぅ…!!か、花織…!もうだめだまた出る…!!」

真央「ハイグレッ!ハイグレッ!お父さん…!もっと強くいじってぇ!!」

瑞希「ハイグレッ!ハイグレッ!私ももうだめ…漏れ…ちゃう…!!」

 健一はそのまま前の快感とともに両手をもっと強く動かし、自分から腰を振っている状態だった。そして…

健一「あああ!!」花織「ああん!!」真央「出る〜!!」瑞希「きゃうぅ〜ん!!」

 真央と瑞希は股間からハイレグ水着の上から潮が吹いてしまい、花織は腔内に出されたことですっかり快感を

得て、そして健一は…

健一「はあぁ…何でうちの苗字を連呼するのか、意味が分からなかったけど…すごく気持ちよかったよ…だけど

とても綺麗だったよ花織…?」

嬉しそうに健一が言うと花織も嬉しそうに健一にキスをした。

花織「ありがとう健一君…あ、でも今ので3人目ができたしまうかも♪」笑顔で言った。

健一にとってはこのハイレグ水着を着た三人の家族を、一生の思い出として残るだろう、そしてこの出来事が

きっかけとなって、健一はハイレグ水着を見ると興奮してしまうハイグレフェチに目覚めたのだった…。

 

 ハイグレの効果をしっかりと把握できた真央は、明日の学校での襲撃計画を考えていた。

真央「このハイグレ銃って凄い効果ね…でもだからっていきなり全校生徒がいるとなるとちょっと危ないかも

しれないし、なるべく少ない方から狙ったほうがいいわね…あ、そういえば明日って草薙先生の特別授業があっ

たわね…あの人って成績がいい生徒と悪い生徒を分けて適当に選ぶから、選ばれた12人の生徒たちは絶対に出な

ければいけない授業だったよね…どんな決め方での特別授業かよくわからないけど、この時間に襲撃すればいい

わね…!それまではハイグレの上に制服着なければいけないのが辛いけど…」

 こうして、真央は明日の日に学校を襲撃することにしたのだった。
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.22 )
日時: 2014/04/01(火) 22:23:26 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

というわけで真央の家庭内での物語はこれで終わりで、次はいよいよ学校の襲撃です!真央が主人公のはずでしたが、後半花織が主人公っぽかったですね(笑)
物語のおまけ気分で書いたつもりでしたが結構な量の文章となりました。
 では、学校での物語はまた明日か明後日から書くつもりですので、よろしくお願いします。
 
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.23 )
日時: 2014/04/02(水) 06:17:06 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

(おまけ)『もしも健一もハイグレ化になったら』
 家から帰ってきた健一に、真央はいきなりハイグレ銃を構えた。

真央「お父さんも一緒にハイグレになって頂戴…!」

にっこりとした笑みで真央は健一にハイグレ銃を発射させた。

健一「どわああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

健一は黒色のハイグレとなってコマネチをしだすと、それを見た真央と花織は嬉しそうな表情となった。

真央「男のハイレグなんてレアものだよね〜、お父さんにもハイグレの良さを教えてあげる♪」

花織「まぁ!健一君のハイグレ姿も素敵ね…!これで家族揃ってハイグレになれたわ!」

 一方瑞希は、「男のハイレグはちょっと…気持ち悪い気がするけど…」苦笑いで言った。

健一「お、おい…ハイグレッ!これは一体なんだ…!?ハイグレッ!流石にこんな趣味はないぞ…!ハイグレ

ッ!」

抵抗しようとする健一ににんまりとした笑みで真央が寄って来た。

真央「お父さん、私たちみんなこのハイグレが好きなんだよ…?だからこれで家族みんな一緒になれるの…それ

にお父さんだけ除け者みたいになるのは嫌だしかわいそうじゃない…さぁお母さん…!」

 真央に促された花織が前に出ると、ハイグレをしている健一の股間を見つめると、もうテントが張っていた。

花織「うふ、もう元気になったのね…そういえば恥ずかしさや精神的に追いやられた場合で大きくすることもあ

るって聞いたこともあったけど…まぁいいわ、とりあえずいただきます。」

花織は健一のハイレグ水着下の部分をずらし、すでに大きくなっている息子を見つめると、それをつかんだまま

後ろを向き、自分のハイレグ水着の下の部分をずらしておまん○がさらけ出し、そのまま中に購入させた。

花織「ああぁん…!!」健一「うわあ…!ハイグ…レ…!」

真央「うわぁ…バックから購入させるセック○か〜!ハイグレ同士でやるのもレアだね…」

花織はそのままハイグレをしながら自分から腰を動かしだした。

花織「あふぅん!ハイグレッ…!ハイ…グレ…!健一君…お願い…もっと動いて…」!

購入された状態のまま花織がねだってくるように言うと、健一も一人の男として、その興奮が抑えられなくな

り、腰を強く激しく動かした。ズチュ!ズチュ!パン!パン!

健一「ハイグレ…!か、花織…!花織…!ハイグレ…!!」

健一はハイグレをしながらバックから激しく動き出し、花織ハイグレをしながら、その動きに合わせて一緒に

動いている。

花織「健一君…!!ハイグレッ!!腔内に出して…!!
ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

健一「花織…!!ハイグレッ…!!ハイグレ…!!…ああぁぁ!!」


 それからというもの、健一もハイグレに洗脳されたことにより、杯暮家の家の中ではハイレグ水着のままで

日常を過ごすこととなった。食事の時もテレビを見る時も寝る時も、杯暮家でハイレグ水着を脱ぐものは入浴

以外誰もいないという…

真央「おはよう…ハイグレ、ハイグレ」

瑞希「おはようお姉ちゃん、ハイグレ、ハイグレ」

花織「健一君おはよう、ハイグレ、ハイグレ」

健一「ああおはよう、ハイグレ、ハイグレ」

ハイグレをしながら挨拶を交わすのも日課となったという。
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.24 )
日時: 2014/04/02(水) 08:16:06 メンテ
名前: ハイグレ好き

 次の日の朝、真央と瑞希と花織の三人はハイレグ水着を着ていたまま、朝の時間を過ごしていた。健一は私服

のままだが、ハイグレフェチとなった今では、違和感を感じることなく、むしろ嬉しそうに過ごしていた。

真央は学校襲撃のため、ハイレグ水着の上から制服を着て、ハイグレ銃を鞄の中に入れると花織と瑞希は、

花織「いってらっしゃい真央ちゃん、ハイグレッ!ハイグレッ!」

瑞希「いってらっしゃいお姉ちゃん、ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレをしながら挨拶をしていき、真央は元気よく「行ってきま〜す!」っと言いながら学校へ向かった。


 真央はいつものように登校して、友達の恵美と知恵と今まで通りに接していき、授業もしっかり受けていた。

いつも以上に明るい感じな真央を見て、恵美は笑みをうかべながら声をかけてきた。

恵美「ねぇ真央、なんだかいつも以上に明るそうだけどなんかいいことでもあったの?」

真央「え?うん、なんだかこう…今までになかった自分を見つけられたような感じがして…」

知恵「…?よくわからないけど、ひょっとして何か宗教にでも入っていたとか…?」

恵美「宗教って…まぁとりあえず元気そうでよかった、あの三人組から何かされないんじゃないかと思うわ…」

恵美がチラッとみている視線の先に、昨日真央をいじめていた杏子と圭子と静江の三人が、何やらゲラゲラと

笑いながら話をしている姿が見える。しかし、真央は気にすることはなく、違う話題をして話をしだした。

 そう、真央はこの日をもってあのいじめっ子たちに逆襲しようと決めたので、楽しみはこの授業が終わってか

らだということで、心の中では一番笑みを浮かべていた。

 それから放課後のこと、草薙先生の選ばれる意味が分からない特別授業に参加する生徒たちが、慣れている人

もいれば、嫌々そうにしながらも教室に残っている。りなみに真央は選ばれなかった。

まずは恵美と知恵の二人、いじめっ子の杏子と圭子と静江の三人も選ばれていた。そのほかの生徒たちは…

小林愛美…クラス一番の小柄で、少し長い髪にリボンを
付けているおとなしい感じ。

時任美沙…愛美の友達で、恵美と同じくらいの身長のショートヘアでキリッとした感じ

花園明美…明るい感じが取り柄のバカっぽい、胸が大きなツインテール

朝倉瑞穂…明美と咲弥の友人で、しっかり者のイメージのあるポニーテール

三島咲弥…明美と瑞穂の友人で、普段は明るく接するが、胸が小さいことを気にしてるロングヘア。

北上恵理…高身長で胸も大きく、たまにいじめっ子たちに絡まれる弱気なショートヘア

石塚由美…特に目立たない眼鏡っ子で、実は目立ちたがりなところのありそうなおさげの髪型

そして担当の先生は草薙律子、三十過ぎの年齢で黒いスーツを着て、ハイヒールを履いているロングヘアーで、

綺麗な女性っぽいイメージ的な容姿をしている。

これら十三人が教室に残って特別授業が始まるわけだが、その教室の外に真央が待ち伏せていることを、誰も

知らなかった…






* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.25 )
日時: 2014/04/02(水) 12:44:32 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 生徒たちの半分が帰っていき、12人の生徒たちが特別授業を受けていた。そんな教室の中、担任の律子は…

律子「それじゃあ特別授業始めるわよ〜…言っとくけど先に帰ったりしたら停学にするからね…」

あからさまに明るい振る舞いの欠片もない言い方で、律子は教科書を読みながら教室中を歩き回っていた。

本来ならもうとっくに帰る時間なのにあと1時間は教室の中にいるのは、勉強のできる人ならともかく、そうで

もない人たちからすれば退屈な時間だった。それでも生徒たちやいじめっ子たちでさえ、律子の本読みを聞きな

がら教科書を見つめて勉強はしていた。決して真剣ではなく、面倒臭そうに律子は教科書を読んでいた。

すると次の瞬間・・・

律子「ああああぁぁぁぁ…!!!」

生徒たちが驚いて顔を上げると、悲鳴を上げていた律子が突然光を浴びて光っていた。生徒たちはあまりの突然

の出来事に目を大きく開けながら律子に注目していた。そして光が治まると、律子はさっきまで着ていたスーツ

を着ていなかった。その代わりに…

律子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒色のハイグレ姿で、ガーターとハイヒールを履いたままコマネチをしていた。抵抗しながら嫌そうにしていた

表情でハイグレをしている姿に生徒たちは呆然としていた。そして、その様子を教室の外から真央は、小声で律

子に命令をした。

真央「草薙先生、そのままハイグレをしながら教室中を移動しなさい…」

真央の声を聞いた律子はそのままハイグレをしながら教室中を移動していた。一人一人の生徒たちの目の前で、

嫌がりそうにしながらもまるで見せつけるようにハイグレをしていた。

律子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう…いや…!何これ…!?ハイグレッ!」

恵美「ちょっと先生…!何やってるんですか!?」

知恵「様子が変だよ…!?体が勝手に動いてるように見えるし、先生の意思じゃないんじゃ…」

杏子「うわぁキモ…いい年して何やってるのよ…?」

圭子「33でも彼氏いないからって、あの年で哀れな…」

恵理「せ、先生…!?何…!?こ、怖いよ…!」

愛美「先生もうやめてください…!」

美沙「こんなところで何やっているんですか先生…!」

愛美と美沙が止めに入ろうとしたが手が付けられず、律子はそのままハイグレをして教室中を移動していた。

 すると真央は真央はまた小声で命令しだした。

真央「草薙先生、教壇の上に登ってハイグレをしなさい。」

真央がそう言うと、律子は言われたと通りに教壇の上に登り、必死な感じでハイグレをしていた。

律子「ハイグレッ!み、みんな…ハイグレッ!ち、違うの…!これは…ハイグレッ!体が勝手に…!ハイグレ

ッ!ハイグレッ!あ…だ…ダメ…やめて…漏れ…漏れちゃう…」

律子はハイグレをしたまま自分の意思では体を動かせず、当然トイレにもいけず、そして…

 ハイグレをやり続けた律子の股間から、おしっこが出てしまい、それも生徒たちの前で漏らしてしまった。

律子「ああぁぁ…!!は…ハイ…ハイグレ…ハイグレ…!ハイグレ…!」

律子は今までにないくらいに恥ずかしく、漏らしながら涙も出てしまい、それどもハイグレやり続けていた。

明美「ああ!先生お漏らししちゃった…!!っていうか先生いつまでそれやってるの…!?」

瑞穂「ちょっと、やっぱり先生普通じゃないよ…!!もしかして何かの病気かもしれないよ!!」

静江「おいおい汚ねぇな…!いい年して何漏らしてんの!?ばっかじゃねぇの!?」

静江がバカにするように笑うと、律子の声が段々いやらしく聞こえてくる。

律子「ハイグレェッ!ハイグレェッ!ハイグレェ!あ…何だか…気持ちよくなってきた…ハイグレェェ!」

表情がアヘ顔になっていき、そして快楽を得てしまい、同時に洗脳された。

 するとそこへ、真央が教室の戸を開けて入ってきた。
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.26 )
日時: 2014/04/02(水) 16:58:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

恵美「え、真央…?帰ったんじゃなかったの…?」

恵美が律子の方に寄って来る真央に話しかけてくると、真央は恵美を無視して律子に声をかけた。

真央「草薙先生、ハイグレの感想はどうでしたか?」

にっこりとした表情で律子に聞くと、律子は教壇の上からまだハイグレをしながら真央を見て、色っぽいような

笑みになっていた。

律子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレが最高に気持ちいいの…もうどうなってもいいくらいにね…」

完全に洗脳されていた律子は、今度は真央から生徒たちの方を向いた。

律子「さぁ、みんなも一緒にハイレグを着てハイグレをするのよ!!ハイグレッ!ハイグレッ!」

もはや別人のような魔性の女みたいになり、生徒たちに同意を求めながら言い出してきた。それを聞いた真央は

やったー!っと思うくらい嬉しそうにしていたが、他の生徒たちが納得するわけはなかった。

杏子「はぁ!?私たちもそれをやれって言うの!?冗 談じゃないわよ!!何でそんな変態みたいなことやら

なきゃいけないのよ!!」
 
知恵「ねぇ真央…!まさかと思うけど、あなたが草薙先生を…?」

 知恵が言うと真央は律子に声をかけてきた。

真央「先生、一端ハイグレをやめてもう降りてきていいですよ?」

っと律子に指示を出すと、律子はハイグレをやめて教壇から降りてきた。すると、真央は懐から二つのハイグレ

銃を出し、もう一丁のハイグレ銃を律子に渡し、そして真央は皆の前で制服を脱ぎだし、ピンク色のハイグレ姿

をあらわにした。

真央「いかにも、草薙先生をハイグレ姿にしたのは私よ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

 強気な笑みでハイグレをすると、そんな真央の姿に一同は呆然としていた。

恵美「真央ちゃん…!?どいうことなの!?」

真央「どういうことも何もこういうことよ…!みんな一緒にハイグレをすればいいのよ!さあ草薙先生!全員

ハイグレ姿にしておしまいよ!」

 真央がそう指示すると、律子はゆっくりとハイグレ銃を構え、真央もハイグレ銃を構えた。

危険を察知した恵美は、「いけない…!みんな逃げてぇ!!」っと声を張り上げた瞬間、真央と律子はハイグ

レ銃を乱射してきた。まず最初にハイグレ光線に当たったのは、恵理だった。

恵理「きゃああああっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水色のハイグレ姿で、半泣きで大きな胸を揺らしながら
ハイグレをしていた。

由美「あああああっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

次に由美が黄色のハイグレ姿になり、普段目立たない人が、この瞬間まさに目立っていた。

愛美「やああぁん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美沙「愛美…!うわあああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

愛美はピンク色のハイグレ姿となり、愛美に気を取られた美沙も、黄緑色のハイグレ姿になった。

瑞穂「二人とも早く逃げ…いやあああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

咲弥「瑞穂…!!きゃあああん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明美と咲弥を連れて逃げようとした瑞穂は赤色のハイグレ姿になり、それに気をとられていた咲弥は青色のハイ

グレ姿になった。

 教室からいち早く恵美と知恵は脱出し、いじめっ子3人組も出口へ向かうと…「わひゃあああ!!」

思わず振り返ると、一緒に逃げようとした明美が後ろからハイグレ光線を浴び、黄色のハイグレ姿になった。

明美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お…?これ面白いな♪」早くも笑顔でハイグレをしていた。

 いじめっ子の杏子と圭子が脱出しようとすると、静江が足を引っ掛けて運悪くこけてしまった。

静江「わああ!ちょ、ちょっと待って杏子!圭子!助けて…!!」

静江が杏子と圭子に助けを求めると、二人は一瞬振り返ったが、そのまま置いて逃げていった。

静江「そ、そんな…きゃああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

静江は茶色のハイグレ姿になった。仲間に見捨てられたことに傷ついて泣き、真央にしてやられたという口惜し

さという思いも含めながら…

* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.27 )
日時: 2014/04/02(水) 20:53:15 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

一気に9人の生徒たちがハイグレ姿になったことで真央と律子は大喜びしていると、一人、また一人とハイグレ

をしていくことで恥ずかしがったり嫌がったりしていた人たちが、笑顔になってきたり、あまりの気持ちよさに

アヘ顔になりながら洗脳されていった。そんな中、真央はハイグレ姿になったいじめっ子の一人の静江のところ

へ、笑った表情のまま近づいて来た。

真央「ねぇ新美さん…これはいつもいじめていた仕返し
でもあるの…だからこうしてあげるね…?」

 真央はハイグレをしている静江の後ろに回ると、そこからまさかのカンチョーを食らわせた。ズンッ

静江「あはぁーー!!」

静江は思わぬ攻撃にお尻を押さえながら前へ倒れてしまうと、真央はそのまま静江を起こして、座らせた状態の

ままⅯ字開脚にさせた。

真央「新美さん、しばらくそのままハイグレをしてなさい」

真央に命令された静江は座りながらⅯ字開脚の状態でハイグレをした。

静江「うう…!ハイグレッ…ハイグレッ…ハイグレッ…」

真央「みんなぁ!ハイグレ人間になれたのはどんな気分ですか?」

真央が洗脳された生徒たちに声をかけた。

恵理「えっと…初めは恥ずかしがっていたのが嘘みたいで…今は凄く楽しいです!ハイグレッ!ハイグレッ!」

愛美「とても気持ちいいし、美沙と一緒にハイグレをするととても安心するの!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美沙「私も愛美と一緒にハイグレになれて嬉しい…ハイグレッ!ハイグレッ!」

咲弥「ハイグレッ!ハイグレッ!気持ちいいけど…やっぱり私胸ないから明美や北上さんが羨ましい…」

明美「なはは!ハイグレしてれば問題ないよ!なぁ瑞穂?ハイグレッ!ハイグレッ!」

瑞穂「そうだよ咲弥、このバカ明美みたいにもっと元気よくハイグレしないと失礼でしょ?ハイグレッ!ハイグレッ!」

由美「ハイグレッ、ハイグレッ、これは快感ね…あの真央様…これを使ってみるべきでは…」

 真央を様付けで言う由美は、自分の鞄の中を漁ると、中から出てきたのはなんと、○イブやふた○り器具で

あった。由美は真顔で堂々とそれらを出してきたことに、他の生徒たちや真央も驚いていた。

 真央「よ、よくそんなのがあったわね…いつも持ち歩いてるの…?」

由美「なんていうか趣味であって、欲求不満を和らげるためにです…」

律子「あんたねぇ、下手すれば停学どころじゃすまなかったわよ…でもこれは確かに使えるわね…」

すると、静江はハイグレをしていく内に潮を噴いてしまい、もはや快楽に高揚されて大の字で倒れると、そのま

まハイグレによる気持ち良さによって洗脳した。その様子を見た真央は再び静江に近づいて来た。

 真央「新美さん、とりあえず私をいじめていたことはもう許してあげる。その代わりあなたを見捨てたお友達

のことでちょっと協力してくれるかな?」

真央にそう言われた静江はすぐに立ち上がった。

静江「任せて…!必ずあの二人を捕まえてハイグレにしてあげる!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

 完全にやる気満々になりながら忠誠を誓う静江を見て、真央は他の洗脳者達にも支持を出した。

真央「まず、他の4人を逃がさないように二手に分かれて追いかけて行って!それと次は磯貝さんと二宮さんを

捕まえて、お仕置きしてあげてからハイグレ人間にしてあげるのよ!」

 真央の指示によって、洗脳者達はハイグレ姿のまま学校の中を走りながら、残りの未洗脳者達を追っていった

* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.28 )
日時: 2014/04/03(木) 20:29:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 杏子と圭子の二人は理科室に身を潜めていた。今は夕方なので誰もいないし、他の先生もいなかった。

杏子「ハァ…ハァ…何なのよ杯暮の奴…!しかもハイグレって、何あんな水着で自分の苗字を言わせてあんな訳

のわからないポーズをしているのよ…!」

圭子「ねぇ…あれってさぁ、ほら、昨日私話したじゃん…?クレヨンしんちゃんの映画で杯暮の名前に似た

言葉であんなコマネチのポーズをしてたって…!どういうわけか知らないけど今実際それと同じことがに起こっ

ているのよ…!早くここから出て逃げた方がいいよ…!あんなのになるなんて嫌だし…!」

圭子が今すぐにでも逃げたいという気持ちになっていると、杏子はそっとドアを開けに行った。

杏子「もういないよね…あんなふざけた格好なんてどうかしてるわよ…!」

 杏子がドアを開けようとしたその瞬間、ガラッ!杏子が開けようとする前に、ドアがいきなり開かれた。

開けて入ってきたのは、ピンク色のハイグレ姿でなぜか○イブを持っていた愛美だった。

愛美は二人を見つけるなり、他の仲間を呼び出した。

愛美「みんなぁ!!ここに…んぐぅ!?」

 杏子はいち早く愛美の口を抑え込み、難を逃れようとしていた。

杏子「ちょっと黙ってもらおうかしら…!圭子、こいつ一人くらい何とかなるよ…!」

圭子「ナイス杏子!」愛美「んん!!んぅ〜!」

すると、理科室の外から洗脳者達が走ってきたが、気づかないまま通り過ぎて行ってしまった」

杏子「何とか捲いたわね…ん?ちょっと圭子、こいつこんなの持ってるわよ!」

杏子はハイグレ人間になっている愛美の手から○イブを奪い取った。

圭子「このチビ…私たちにこんなのを使おうとしてたのね…いい度胸じゃない…!あんたが使いなさいよ!」

 圭子は杏子から○イブを取ると、その○イブを愛美の○ンコに押し当ててきた。

愛美「んん!?ん〜〜!!ん〜〜!!」

愛美は杏子から口も封じられ、身体も押さえつけれて身動きが取れなかった。さらに、圭子から逆に○イブで

いじられてしまい、形成逆転という状況に陥っていて、愛美は涙を流しながら必死で抵抗していた。

そんな愛美を見た杏子と圭子は、段々興奮してきて面白味を感じていた。

杏子「へぇ〜、あんたも結構かわいい反応するじゃないの…もっと抵抗してみなさいよほらほら…!」

圭子「やだ…こいつもう濡れてきているよ…?やっらしい奴…!」

 ○イブ責めされている小柄な愛美は、既に股間が濡れてきていて、さらに愛美は太ももの裏側に手を回され、

ひょい、と杏子に抱きかかえられる体勢になってしまった。 幼い子が用を足す時の様に、脚をM字に広げられ

た格好で、圭子から○イブ責めにされてしまい、いくらハイグレ人間でもこれは恥ずかしく感じてしまう。

 そして、愛美は必死で首を横に振り回し、嫌々そうにしながらついに愛美は大声を出せた。

愛美「美沙ちゃーん!!助けてぇ!!」

すると、ドアが開いてハイグレに洗脳された恵理、美沙、由美、静江の4人が理科室にどかどかと入り込んで

きた。この時杏子と圭子は夢中になったせいで近くにいたことに気づかなかったのだった。

杏子「きゃあああ!!」圭子「ひっ!いやああ!!」

二人はあっという間に4人に捕まると、愛美は美沙の方に泣きながら駆け寄った。

愛美「ふぇぇん…美沙ぁ〜!!」美沙「許せない…こいつらただハイグレ人間にさせるのもったいない…!」

ハイグレ人間の美沙は怒りの表情になると、後から真央も中に入って来た。

真央「磯貝さん…二宮さん…この前はとても痛かったわよ…?いつもいじめられていたけど、これからはあなた

たちも同じハイグレ人間にしてあげる…でもその前にお仕置きをしてもらうわね…さぁ、みんなやりなさい!」

 不気味な笑顔で真央が命令を出すと、洗脳者達は杏子と圭子の服を無理やり脱がせた。

杏子「ちょ…ちょっと何するのよ!?やめて!離せ!」

圭子「いやああ!!やめてよ!!脱がさないでぇ!!」

二人は抵抗しようとしても、集団相手に手も足も出ず、そのままシャツも下着も靴下さえもすべて脱がされて

しまい、完全に全裸にされてしまった。そんな二人の姿を見て、真央は二人に近づいて来ると、手に何か持って

いた。それは、先程由美の出した○イブだった。それを見た二人は何されるか予想がつくように驚いていた。

真央「これがお仕置きよ、あと小林さんをひどい目に合わせた分も合わせてね…!」
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.29 )
日時: 2014/04/03(木) 20:32:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

文章ちょっと短い感じがしましたけど、エロさを表現するのってあまり長く続けるのは難しいものです、今回はハイグレ人間が逆に攻められるのもありかな?っと思って書いてみました!
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.30 )
日時: 2014/04/04(金) 08:51:51 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 すると、恵理と美沙が全裸の圭子の足を無理やり横に広げると、○イブを持った真央が圭子の股間に押し当て

てきた。ヴィイイン!

圭子「ふわあぁぁぁ!!いや…!!あ、あああ!!杯暮やめてぇ…!!やあぁぁ!!」

圭子は恵理と美沙に押さえつけられていて、首しか動かせない状況のまま必死で抵抗していた。

それ見ていた杏子はハイグレ姿の静江に、「ちょっと静江!!見てないで助けてよ!!」っと頼み込んだ。

 静江はニヤッとした表情で杏子の方を振り向いた。

静江「これから面白くなるのにもったいないじゃない…それにあなたたち私を見捨てたでしょ?でもすぐに許し

てあげるよ…?同じハイグレ人間になればね…!でも今はお仕置きの時間だからそう慌てないでよ。」

友達としての静江ではなく、もはや別人として変わってしまい、さっき見捨てたことに杏子は後悔していた。

○イブを動かしながら真央は、由美と静江に命令してきた。

真央「石塚さん、新美さん、磯貝さんの体を好きなだけいじっていいわよ…?そうねぇ…ハイグレをしながら

何でもいいからやってみて?」

 そう言われた由美はボソッと静江に話すと、由美と静江は全裸の杏子を押し倒すと、由美は杏子の両手を押さ

えつけ、静江は杏子の股間の辺りに馬乗りをすると、腰を低くした状態で自分の股間を擦りつけ合いながら

ハイグレをしだした。

静江「ハイグレッ、ハイグレッ、ハイグレッ、どう杏子…?気持ちいいでしょ…?ハイグレッ、ハイグレッ」

杏子「や…あ、あん…!何するの静江…!やめてよ…!目を覚ましなさいよ…!」

 杏子は必死で抵抗しても、うまく押さえつけられていてほとんど身動きが取れなかった。そこで由美は、

由美「愛美さん、もう落ち着いたでしょ…?磯貝さんの顔の上からハイグレをしててよ」

そう言われた愛美は、自分の足の間に杏子の顔の位置にまで来ると、自分の股間に杏子の顔を押し付けながら

ハイグレをしていった。

愛美「ハイグレッ、ハイグレッハイグレッ、さっきのお返しですよ…?興奮して気持ちよかったからあなたも

気持ちよくなっちゃいなさい…!」

由美「あなた意外とⅯだったの…?」

杏子の股間に静江の股間が重なり合い、自分の顔に愛美の股間が攻めてきて、それも抵抗しても無駄という

状況の中、杏子は気がおかしくなりそうだった。

 一方、真央から○イブ攻めされている圭子は、足を広げられながら股間に○イブ攻めされていき、もう我慢の

限界に達してしまい、プシャーっと潮が吹いてしまった。

圭子「あああああぁぁぁ…!!」圭子は奇声をあげながらいってしまい、そのままぐったりとしてしまった。

恵理「わあ!いっぱい出ちゃったよ…!二宮さん気持ちよかったみたいだね、よかった…!」

美沙「真央様、そろそろこれを着せますか…?」

 美沙が取り出したのはオレンジ色のハイレグ水着だった。

真央「そうね、そろそろハイグレ人間にさせとかなきゃ流石にかわいそうだし…」

そう言うと美沙と恵理はぐったりしている圭子にハイレグ水着を着せていった。

 一方、杏子の方も三人かかりの顔と股間攻めによって涎を垂らし、さらには擦り付けられた股間から出るもの

が出てしまい、ほぼ放心状態のまま抵抗する力もなく倒れてしまった。

すると、由美は紫色のハイレグ水着を持ってくると、3人かかりで杏子に着せた。

 そして杏子は紫色のハイグレ姿、圭子はオレンジ色のハイグレ姿になり、ハイグレ人間からの攻めによる快感

のせいか、そのまま洗脳されてしまい、真央たちの前でハイグレをしだした。

杏子・圭子「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

 表情は快楽によって惚けながらの笑顔だった。ハイグレ銃なしでも二人は立派なハイグレ人間となった。

真央「あとは恵美と知恵だけね…!」
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.31 )
日時: 2014/04/04(金) 20:17:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 杏子と圭子とは別のところへと逃げていった恵美と知恵は、体育館倉庫の中へと隠れていた。

よりにもよってこの日は部活がなく、誰も使われていない体育館であり、二人はとても不安がっていた。

知恵「ねぇ恵美、早く学校から出ようよ…!ここにいても見つかるのも時間の問題だよ…?」

恵美「わかっているけど…もし出てきたところに真央ちゃんたちがいたらって思うと…やっぱり怖いし…」

知恵「あの姿になる方がよっぽど怖いよ…!でもやっぱり…真央ちゃんは私たちの友達だし、うまく説得できな

いかなぁ…?」

恵美「その前に教室で私たちがいるにも関わらず変な銃を撃ってきたのよ?下手したら私たちにも当たるところ

だったのに…!でも、真央ちゃんがああなったのは、もしかしたらいじめをうまく止めることができなかった

私たちのせいかもしれないし…」

なんとなく自分にも責任を感じている恵美だったが、その直後、ガラッと体育倉庫のドアが開いた。

二人は驚いて出入り口へと振り返ると、そこにいたのはハイグレに洗脳されている律子、瑞穂、咲弥、明美の

四人だった。
 
明美「あっははぁ!見ぃつけた!さぁて観念しろぉ!」

瑞穂「体育館の中へ入っていくのが見えたからまさかと思ったけど、案の定この中だったわね…!」

咲弥「真央様の命令、あなたたちも一緒にハイグレ姿にしてあげる」

明美・瑞穂・咲弥「「「ハイグレッ、ハイグレッ、ハイグレッハイグレッ」」」
 
 二人は驚いていたが、逃げようとしても出口が完全に塞がれているので、逃げられないと観念した。

すると律子は、

律子「まぁ待ちなさい、私にいい考えがあるのよ…とりあえずそうねぇ…あなたたち、もし助かりたいと思って

いるなら、よかったら見逃してあげるわよ…?」

 律子から思わぬ発言が出て、瑞穂と知恵は驚いて助かるのかと思いきや、その後の律子の言葉は…

律子「ただし、あなたたち服を全部脱ぎなさい…あ、靴と靴下くらいなら残していいから、むしろ残して…!」

つまり裸になれってことだ。そう言われた恵美と知恵はお互い抱き合いながら震えていると…

律子「ほぉら何してるの…?それとも今ここでハイグレになってもいいの?ならしてあげるけど…?」

律子にハイグレ銃を向けられると、二人は「ひぃ!」っと小さく悲鳴をあげ、恵美と知恵は仕方なく言うとおり

にしたほうがいいと思い、靴と靴下以外の服も下着も全部脱ぎ捨てた。

明美「わあ、恵美ちゃんってスタイルいいねぇ…!」

咲弥「知恵ちゃん結構胸が大きい…!悔しいなぁ…」

 ほぼ裸になった二人は、胸と前を隠しながら俯いていたりしゃがんだりしていた。すると律子は、ハイグレ銃

を二人にではなく、脱ぎ捨ててあった制服に向けて発射した。

そしてなんと、制服はハイレグ水着へと変わってしまったのだった。

恵美「え…!?なにこれ!?私たちの服が…!?」

知恵「これってどう見てもハイレグ水着だよね…?」

驚いた二人は恐る恐る律子の方へ振り向くと、律子はニヤッとした表情で、

律子「それに着替えなさい、嫌ならどうなるかもちろんわかっているでしょう?」

 二人は背に腹は代えられない思い出、嫌々そうにしながらハイレグ水着へ着替えた。

恵美は白色のハイレグ水着、知恵は赤色のハイレグ水着を着ると、律子からまた指示が出てきた。

律子「そのまま10分間ハイグレをしてなさい、もし10分耐えきることができたら見逃してあげるわよ?その

代わりもし耐えきれない場合は、そのままハイグレに洗脳してもらうから…どうかしら…?」

二人はお互い不安そうに顔を合わせると、もうやるしかないとアイコンタクトを取ると、二人はハイグレをやり

始めた。

恵美「は…は…はい…ぐれ…はい…ぐれ…は、はいぐれ…」

知恵「う…はいぐれ…はいぐれ…はい…ぐれ…はいぐれ、はいぐれ・・・」

とても小さな声でゆっくりとした動きで、足も少し横へ広げた状態でハイグレをしてると、明美と瑞穂と沙耶が

前へ出て来た。

瑞穂「声が小さいよ二人とも!もっと大きな声でしっかりと腕を動かして、足ももっと広げないとだめでし

ょ!ほらこうよ、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明美「私たちが教えてあげるよ!ほらこうやって元気よくやるの!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

咲弥「知恵ちゃんの胸…知恵ちゃんの胸…」

 瑞穂と明美がハイグレの指導をしている中、咲弥はハイグレをしている知恵の後ろに回り、後ろからハイレグ

水着の胸の部分から手を入れ、ふくよかな知恵の胸を揉みまくってきた。

知恵「ひゃあぁぁん!!ちょっと咲弥ちゃん…!!何するの!?や、やめてぇ!!」

知恵が抵抗しようとすると律子は、

律子「ほら前田、手がお留守よ?早くしないと本当にハイグレ人間になっちゃうよ…?」

知恵はそれだけは避けたいという思いとなり、仕方なく胸を揉まれながらもハイグレをしていた。

知恵「ハイグレ…ひゃん…!ハイグレ…!ひう!ハイグレ…あぁん!もうやめて…揉まないで…!」

恵美「ハイグレ…ハイグレ…ううぅ…!ハイグレ…」

恵は半泣きになりながらもハイグレをしているところで、真央が現れた。

真央「あ、二人ともハイグレ姿になったんだ…!ん?まだ抵抗してるあたりかな…?」

 真央を見つけた恵美はすぐさま真央のところへかけつけようとしていた。

恵美「真央ちゃん!お願い助けて!こんなこともうやめてぇ…!」

すると、明美と瑞穂に取り押さえられてしまった。

知恵「真央ちゃ〜ん…!ひぐっ…ハイグレ…お願い助けて…」

知恵も涙ながらに真央に助けを求めていた。

真央「あれ?まだ洗脳されてないのになんでハイグレ姿まま動けるの?」

律子「待ってたの真央様…実はね…」

律子は状況を説明すると、真央も理解した。

真央「なるほど、そういうことか!いい考えよ草薙先生…!でもそれは知恵ちゃんだけにしておいて?恵美は

私が相手するから…!」

そう言うと真央は恵美のところへ、明美と瑞穂は知恵の前へと場所を変えた。

明美「ほぉら知恵ちゃん!ハイグレッ!ハイグレッ!」

瑞穂「ちょっとずつ様になってきてるよ?その調子で…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

知恵「ふぇえぇん…!!ハイグレェ!…ハイグレェ!ハイグレェェ!」

咲弥「知恵ちゃんお尻もかわいいね…!」

咲弥は段々様になってきた知恵のハイレグ水着の中からお尻も撫でまわしていた。

律子「あんたいつまで触ってんのよ…!」

 
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.32 )
日時: 2014/04/05(土) 15:40:25 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 知恵が咲弥達にセクハラを加えながらハイグレの指導をされているなか、真央は恵美に近づいてきた。

真央「ねぇ恵美…一緒にハイグレ人間になろうよ?恵美スタイルいいし、白色も似合っているよ…?」

しかし、恵美はいくら友達だからと言っても、今の状況で首を縦に振れるわけもなく…

恵美「真央ちゃん…目を覚ましてよ…!私こんな姿やだよ!恥ずかしいよ…!お願いやめて…!」

半泣きで真央を説得しようとすると、その表情を見た真央は突然、恵美にキスをしてきた。

恵美「んん…!?んーー!!ま、真央ちゃん…!ちょ、やめて…!!何するの…!?ん〜!!」

 突然のキスに恵美は抵抗して突き放そうとしたが、真央は容赦なく押し倒しながらキスをしたり体を触って

きたりしてきた。そして真央が恵美の唇を離すと…

真央「私ね…ずっと恵美が好きだったの…いつもみんなに優しくして、私がいじめられていた時も立ち会って

くれて、私と友達になってくれた恵美ちゃんが…だから私は恵美とずっと一緒にいたいと思っていたの!でも

それももうすぐ叶えられる…一緒にハイグレしようよ恵美ちゃん!一緒なら恥ずかしくないし、それが今の私に

とっての願いなの…!」

 真剣な表情で告白してくる真央に対して、恵美は真央の気持ちを聞いて驚いていた。しかし、その気持ちを

簡単に受け入れることはなく…

恵美「真央ちゃん…その…気持ちは嬉しいけど…この状況でそれはおかしいし…それに私ハイグレなんて…」

 恵美が拒否反応を示していたが、簡単に諦める真央ではなく、突然恵美を壁に押し付けると、律子を呼んだ。

真央「草薙先生、ルール変更よ!こっちに来て手伝って!」

真央は律子に命令すると、律子は言われた通り前に出てくると、恵美の股間に手を付けていじりだした。

恵美「ひ…!?い、いやぁ!!やめてください先生…!な、何するんですか…!!真央ちゃん助けて…!!」

 律子に体をいじられまわされている恵美は真央に助けを乞うと、その間に真央は由美にもらったふた○り器具

を装着していて、男性にしかないものが真央の股間の前にピーン!と立っていた。

恵美「ま、真央ちゃん…?なにそれ…?」

 不安で怖がっているような目で恵美は真央に聞いた。

真央「草薙先生、恵美ちゃんを後ろから押さえつけて…できるだけ乱暴にしないでね…?」

すると律子は恵美の後ろに回って、両腕を絡ませて押さえると、真央はそのふた○り器具の先っぽに、恵美の

ハイレグ水着の股間の部分をずらし、丸見えになっている○ンコにつけると、そのままゆっくり入れていった。


恵美「い、いやぁ〜!!真央ちゃんやめてぇ!!そこだけは…あああああぁぁぁ!!」

 恵美の乞いはあっけなく叶わず、真央のつけている器具はどんどん奥へと入っていき、真央は嬉しそうに…

真央「恵美ちゃん…やっと一つになれたね…あとはハイグレに洗脳させるだけだけど、このまま快感に達すれば

そのまま洗脳されるようになるんだよ…?なぜなら私たちハイグレ人間に触れらながら快感に至るとそうなる

ようになるんだから…」

恵美「う…うぅ…!ひどいよ真央ちゃん…!私も真央ちゃんが好きだったのにこんなの…それにハイグレはいや

だって言ったのに…!そんなことになったら、自分じゃなくなっちゃう…!」

いくら洗脳させるためであり、好きな人に思いを伝えたりしたとしても、泣かせたのはまずいと真央は思った。

 真央「あ…ごめん恵美ちゃん、いきなりは痛かったかな…!?でも大丈夫!私に任せて!」
 
 すると真央は、そのままの姿勢で恵美の肩を抱きすくめると、ゆるゆると遠慮がちに腰を動かし始めた。
 
 ぬぶ…ぬぶ…ぬぶ…ぬぶ…真央は泣いてしまった恵美の痛みを、せめて少しでも和らげようと…恵美の

耳たぶを甘噛みしあ、紅潮した頬や首筋に何度もキスを撃った。

 真央「ちゅっ、ちゅっ、ちゅ……はむはむ……かにゅ、かにゅ……ちゅっ、ちゅっ……」

真央が本格的な攻めに入っていくと段々腰を動かしていき、器具からの淫猥な水音が膣口から漏れ出すと、

恵美は本格的によがり声を上げ始めた。

恵美「ああ…!あん!!あん…!!あ……あ……ああん……!!ま、真央ちゃん…!!」

 唇を離した真央は、そのままハイグレポーズをしながら腰を強く動かし始めた。

真央「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッハイグレッ!」

ハイグレをしながらの真央の攻めに、恵美の身体は、されるがままにガクガクと揺さぶられた。

恵美「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あん!あん!あん!ま、真央ちゃん…!真央ちゃぁん……っ!」

真央「恵美ちゃん…!いきたければいっていいよ…?知恵ちゃんもほら…」

 恵美は知恵の方を振り向くと、いつのまにか知恵も大きな胸を激しく動かしながらハイグレをしていた。

知恵「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!恵美…!一緒にハイグレしよう…?一緒だと恥ずかしくないし…

恵美のハイグレ姿も見たいの!あと真央様…私も友達…一緒にいたいの…」

真央「ごめん知恵ちゃん…!知恵ちゃんも一緒だからね…!?ほら恵美ちゃんもいって…!」

恵美「知恵ちゃん…真央ちゃん…」

知恵もハイグレに洗脳されてしまったが、恵美はそれよりも今の状況に気持ちが追いつかなくなり、だんだん

快感に至るところだった。好きな友達からキスされ、レイプされ、その時の痛みが快感に変わっていき、恵美は

もう耐えきることはできなくなり、頭の中もピンク色に染まっていき、もうどうでもよくなってしまった。

ぐぢゅっ! ぶぢゅっ! ぐぢゅっ! ぶぢゅっ! ぐぢゅっ!真央はさらに腰を激しく動かし大きな声で…

真央「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレハイグレッ!!ハイグレッ!!」

恵美「イく、う…っ!真央ちゃん…っ!真央ちゃん…っ!!ああ、あ……ああああああーーーーーーっ!」
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.33 )
日時: 2014/04/05(土) 22:14:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

 恵美は一気に快感に至ってしまい、心が完全に解放されるような思いがした。そしてその快感によって恵美は

立ち上がると、ゆっくりとハイグレをしだした。

恵美「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

段々としっかりと動くようになり、声も大きくなりながらハイグレをするようになった。

恵美「真央ちゃん…!ハイグレが気持ちいいの…!もうハイグレをやりたくてたまらなくなっちゃったの…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ついに恵美も洗脳されてしまった。真央は大喜びとなり、一緒にハイグレをしだすと、知恵たちだけでなく

いつのまにか他の洗脳者達も集まってきていた。そこで倉庫の中では狭いので、体育館の中で全員集まった。

真央を中心に集まると真央が合図を出した。

真央「それじゃあみんな一緒に…!!」

全員「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

全員一斉にハイグレコールが始まり、一気ににぎやかになった。

誰一人嫌な顔どころか恥ずかしがっていることもなく、全員笑顔でハイグレをして、その声は学校の外にまで

聞こえていた。

 すると、その学校の近くには、真央にハイグレ銃を渡した怪しげなセールスマンが立っていた。

ハイグレコールが聞こえると、ニヤッと笑みを浮かんだ。

「さすがね杯暮真央ちゃん、私が見込んだ通りの女の子だったわ!もう私の役目はここまでのようね…」

なぜかオカマ口調だったが、そのセールスマンは懐から半分が黄色でもう半分は青色の笑った仮面を出した。

セールスマンはその仮面をつけると、そのハイグレコールを聞きながらゆっくりと去って行ってしまった。
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.34 )
日時: 2014/04/05(土) 22:19:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

とりあえず学園での洗脳(+家庭含む)はここで終わり
ということにします。最後のセールスマンの正体は、
言うまでもないと思いますが…

ちょっと文章にするには難しいですが、この小説を読んでいただいた方達や感想を書いてくれた方達ありがとう
ございます!また何か感想がありましたらいつでもどう
ぞ!
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.35 )
日時: 2014/04/06(日) 17:10:10 メンテ
名前: ハイグレ好き

(おまけ)『もしも杏子と圭子の逃げた先に、ハイグレに洗脳されている男子生徒たちに捕まったら…』

 真央と律子からハイグレ銃を乱射され、教室から逃げ出した杏子と律子は、既に息が上がっていた。

杏子「ハァ、ハァ、なんなの
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.36 )
日時: 2014/04/06(日) 17:15:53 メンテ
名前: ハイグレ好き


> (おまけ)『もしも杏子と圭子の逃げた先に、ハイグレに洗脳されている男子生徒たちに捕まったら…』
>
>  真央と律子からハイグレ銃を乱射され、教室から逃げ出した杏子と律子は、既に息が上がっていた。
>
> 杏子「ハァ、ハァ、なんなのよ杯暮のやつ…あんな訳のわからない姿にさせるなんて…!」

圭子「静江置いてっちゃったし…絶対に仕返しに来るよあいつ…それより早く逃げようよ…」

圭子がそう言ったその瞬間、ガラッと空き教室からドアが開いた。

「君たち…どうしたのこんなところで…?」

1人の制服を着ている男子生徒が顔を出してきた。一瞬びっくりしていた杏子と圭子はほっとした…

* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.37 )
日時: 2014/04/06(日) 18:12:30 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

杏子「助けて!クラスの奴らがおかしくなって追われているの!!」

圭子「ほら来た!!早く中に入れて!!」

杏子と圭子は無理やり空き教室の中に入って鍵をかけると、丁度洗脳者達が走りすぎていったところだった。

杏子と圭子はひとまず一安心していると、その空き教室の中には3人の男子生徒たちがキョトン顔で見てくる。

杏子と圭子はその3人の男子生徒たちを見ると、彼女たちにとっては見覚えのある男子たちだった。

 まず男子生徒Aは、クラス一のイケメンだけど女装趣味がある変態という噂のある男子生徒。

男子生徒Bは、委員長風のまじめそうな眼鏡をかけた男子生徒。

男子生徒Ⅽは頭はよくないけど純粋でいい子、いじめっ子の杏子片思いをしている男子生徒だった。

ちなみにその男子生徒Ⅽには、杏子は視界に入れないくらいどうでもいい扱いとしていた。

杏子「とりあえず助かったわね…ちょっとあななたたち、今の見えたでしょ!?女子たちがハイレグ水着を

着て走っていたのを…!私たちあいつらに追われていたの!!」

男子生徒A「まじかよ…!?っていうかなんでハイレグなんて着てるの…?」

圭子「こっちが知りたいよ…!!あんな気持ち悪い姿にされてたまるかよ…!」

男子生徒B「え…?されるって、彼女たちが自分で着たんじゃいないのですか…?」

杏子「そんな訳ないないでしょ!?信じられないかもしれないけど杯暮ってやつが変な銃を使ってあんな姿に

させられたのよ…!、もしあんなのに撃たれたらあなたたちもただじゃすまないわよ…!?」

すると、男子生徒たちはお互い顔を合わせながら笑みを浮かべていると、突然服を脱ぎ始めた。

杏子「え…!?ちょっと何してるのあんたたち!?」

圭子「は…え…?うそでしょ…!?」

杏子と圭子は絶句していた。なぜならその男子生徒たちの服の下には、ハイレグ水着を着ていたのだ。

男子生徒Aは赤色、男子生徒Bは緑色、男子生徒Ⅽは青色にハイグレ姿だった。

男のハイレグ水着を間近に見る杏子と圭子は正直気持ちが悪く、思わず急いで鍵を開けて逃げようとした。

 すると、もちろん男子生徒たちはそうはさせずに二人を捕まえた。

杏子「きゃあああ!!離してこの変態ども!!」

圭子「何でそんな格好してるのよ!!男でしょあなたたち!!」

男子生徒A[どうしても何もなぁ…」

男子生徒B「僕たちは真央様の命令で君たちを洗脳させようとしてるんだよ…」

男子生徒C「もちろん俺たちのやり方でな!!愛しの杏子ちゃんのハイグレ姿まじみてぇよ!!なぁ、杏子

ちゃんは俺にやらせてもいいだろ…?な!?」

男子生徒A「よし、じゃあ俺たちはこいつの相手だ!」

男子生徒B「その前に…ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、儀式を忘れちゃいけないね…では…!」

杏子は男子生徒Cに、圭子は男子生徒A・Bに捕まえってしまい、無理矢理服体を触わられた。

杏子「ちょ…や、やめて…こんなの…!!」

 自分でも体を洗う時以外ほとんど触らない胸を男に触られて鳥肌が立つ思いだった。

杏子「っ……んっ…?……!!」

しかし、なんという事か鳥肌と一緒に少しづつではあるが胸の2つの頂点が立ってきたのだ。

杏子「!…なんで」

男子生徒C「俺の手はハイグレの力としての手だからな、どんな女を喜ばせることも簡単だ。」

本当にハイグレの力なのかは分らないが、とにかく愛撫が上手いのは確かだった。

杏子「…はん……んん……あっ」

そしてそのハイグレの力による手が気持ちいいと思う杏子であった。

続けていくと杏子の下着が染みのようなもので汚れていく。

男子生徒C「そろそろ良いみたいだねぇ」

スカートを捲くり下着の状態を確認した男子生徒は、

男子生徒C「すれじゃあ先に頂こうかねぇ…愛しの杏子ちゃん…」
 
ハイレグの股間の部分をずらすと、そそり立つ逸物を外気に晒した。

杏子「ひっ!」

初めて生で見る勃起した男性器はかなりグロテスクなものだから、小さな悲鳴を上げるしかなかった。

くちゅ… 逸物を杏子の入り口にあてがう、そして

杏子「やぁ、やだ…やめてぇっ」

 ぬちっ! 杏子「!!!!」

男子生徒Cの逸物が杏子の中を一気に貫き、何の抵抗も無いかのように一瞬で最果てにたどり着いた。

杏子「いたい…イタイよぉ……」

男子生徒C「うぉ、思ったより締まる…杏子ちゃんの○ンコ最高…!」

ズッ…ズッ…ズッ・・・

まだしっかり濡れていないため肉が直接ぶつかる音が響く。 が、次第に杏子の入り口から染み出る愛液の量が

増えてゆき、淫らな液が泡立つ音が増えてゆく。

杏子「や、やめて…た、助け…て…」

男子生徒C「はっ…最高の……締まり具合だ…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

男子生徒Cはそのままもう身動きのできない杏子を、ハイグレをしながら腰を激しく動かしてきた。

くちゅ…!ぬちゅ…!ぐちゅっ!パン!パン!パン!

杏子の中を何度も出入りした逸物はそろそろ限界が迫ってきた。

男子生徒C「くッ……そろそろ、で、出そうだ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレェ!」

―――そして ドビュゥゥゥ!!! ビュルッ!!

その途端、男子生徒Cの逸物が膨らんだかと思ったその瞬間杏子の中に熱い何かが爆ぜて入ってきた。

杏子「ああぁぁぁ!!!……あぁぁ…は…はい…はい…ぐれ…はいぐ…れ…はいぐれ・・・」

放心状態で倒れながらも、徐々に杏子は「ハイグレ」っとつぶやき始めていた。ハイグレに洗脳される瞬間を

見た男子生徒Cは、急いで隠していたオレンジ色のハイレグ水着を持ってきて、それを杏子に着せた。

 一方、圭子の方も、
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.38 )
日時: 2014/04/06(日) 22:49:26 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

圭子「…ふっ!んん……っ!!、」
 
 圭子の胸は男子生徒Aの手のひらにすっぽりと収まってハイグレの手の餌食になっていた。

圭子の大事なところには男子生徒Bが手や口を使って刺激していた。

圭子「ひやあああ!!や、やめろぉ!!やめてぇ!!いやだぁ!!」

男子生徒B「こっちはそろそろ濡れてきましたねぇ…やめろと言われて誰がやめるんです…?それに真央様から

聞いたのですが…やめてと言われても、痛めつけていたようじゃありませんか…?」

みなみの大事なところを刺激していた男子生徒Bが言う。

 男子生徒A「自業自得ってやつだよ…おい、代わってくれ、俺が最初にやる」

男子生徒B「はいはい、それじゃ僕は口でやってもらいましょうかね…」

乱暴そうに男子生徒Aは圭子の制服を脱がしていて、男子生徒Bは、自分の逸物を無理やり圭子の口元に

押し付けた。圭子は必死で抵抗しながらも、二人のハイグレの手によって抵抗する事が出来ず、そのまま圭子の

○ンコに男子生徒Aの逸物がペチペチと当てられていた。

男子生徒A「いてぇかも知れないが我慢しろよ…」

逸物を圭子の入り口にあてがうと少しづつ挿入していった。

圭子「っ!…ぁ、あ゛あぁ」

処女の圭子は破瓜の痛みに苦痛した。 しかしそんなのもつかの間、すぐ男子生徒Aの逸物により愛液が溢れ

気持ち良いぐらいになっていく。 ぐちゅっ、じゅぱ、ぐちゅ

圭子「はぁっ……あぁぁん……あぁっ!」

すると、圭子の口元にもう一本の大きくしている男子生徒Bの逸物が出て来た。

男子生徒B「ほら、口元がお留守ですよ…!早く加えてください…!」

圭子は嫌がっているものの、ほとんど逆らえないまま男子生徒Bの逸物をくわえた。

圭子「ング…!!ンン…!!チュポッ!チュポッ!」

 圭子は前から○ェラをして、後ろから購入されている状態となっていた。

男子生徒A「いいぞ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

男子生徒B「さ、最高ですね…!これは…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

 二人はハイグレをしながら腰を動かし、圭子はそのまま二人の体に合わせながら体が動き出し、もはやされる

がままだった。そしてさらに…男子生徒Bが突然圭子の口から逸物を出し、男子生徒Aは後ろから圭子の太もも

を持ち上げ、そのまま2人がかりで圭子の体を持ち上げ臨戦態勢に入っていた。

 逸物を入り口にあてがい、圭子を持ち上げている腕をふっと弱めた途端、引き込まれるように、

圭子「あっ、ああぁぁっ!!」

圭子の体が下に落ち、ずぶずぶと先ほど入れた精液を溢れさせながらくわえ込んでゆく。

男子生徒A「うわっはぁ…!なかなかの、締まり具合じゃねぇかよ」

腰…というよりも足を使い体を上下させまるでスクワットのようにゆたかを責め上げていた。

男子生徒B「後ろも入りますかねぇ〜!」

後ろで待機していた男子生徒Bは前戯も何も無く後ろの穴へといれようとした。

 しかし、小さすぎるためになかなか入らない。入れようとするたび圭子の口からは苦痛の声が漏れてくる。

そして、そのまま繰り返していくうちに少しずつ入るようになり、今では二本の肉棒を咥えた圭子の姿が確認で

きるようになった。

圭子「あぁっ!ああぁっっ!!ああぁぁっ!!」

圭子は二つの穴からの刺激で狂うように嬌声を上げていた。

男子生徒A「出す、ぞおぉぉぉ!!」 男子生徒B「こ、こっちもです…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ドクゥゥンッッ!!

圭子「あああぁぁっっ!!!」 ビュゥッ!…ビュッ

二人のハイグレ洗脳者達の精液が、圭子の二つの穴に購入され、そのまま放心状態で横に倒れると、

圭子「うう…ああぁ…!は、はい…はいぐ…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…!」

そう呟くと、二人は急いで隠し持っていた紫色のハイレグ水着を、全裸の圭子に着せていった。


 ハイグレに洗脳された男子生徒たちの精液が腔内に購入されたことによって、杏子はオレンジ色、圭子は

紫色のハイグレ姿となり、そして二人はそのままハイグレポーズを始めた。

杏子・圭子「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

その様子を教室の外から、真央は見ていた。

真央「逆襲成功…!さて、いじめていたことはもう許してあげる、同じハイグレ人間になれたんだからこれで

チャラにしてあげるからね…!」

杏子「ありがとうございます真央様!!ハイグレッ!ハイグレッ!」

圭子「ハイグレ姿にしていただいて感謝します !ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人は完全に洗脳され、真央に忠誠を誓うようになったのだ。

真央「さて・・あとは恵美ちゃんと知恵ちゃんね…!」
* Re: 学園での洗脳(+家庭含む) ( No.39 )
日時: 2014/04/06(日) 22:53:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

っというわけで『もしも杏子と圭子の逃げた先に、ハイ
グレに洗脳されている男子生徒たちに捕まったら…』と
いう話はこれで終わりです!男性のハイグレに抵抗の
ある人はいると思いますが、その男性たちからのレイプ
はいじめへの逆襲に良いという意見がよく聞かれたので
書いてみました。
 こういう洗脳もありですね!
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