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* 様々なハイグレ人間の誕生3

日時: 2015/02/12(木) 07:21:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

またしてもハイグレ人間の誕生が上限に来たので、
新しく第3弾に来ました!
次はどんなハイグレ人間たちが誕生するのか!?
 
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* Re: 讒倥縺ェ繝上う繧ー繝ャ莠コ髢薙ョ隱慕函シ ( No.306 )
日時: 2018/03/26(月) 02:36:13 メンテ
名前: 名無しさん

髱槫クク縺ォ貅雜ウ縺ァ縺阪k縺サ縺ゥ縺ァ縺吶ゅ≠繧翫′縺ィ縺縺斐*縺縺セ縺吶ょ・ウ荳サ莠コ蜈ャ縺ィ逕キ荳サ莠コ蜈ャ蜷悟」ォ縺ョ繧サ繝繧ッ繧ケ縺吶k縺ョ繧呈悄蠕縺励<偵>縺溽ァ√∪縺遏・繧峨>縺溘@縺ェ縺九▲縺溷コ嶺クサ縺輔s縺ョ繧サ繝ウ繧ケ縺ォ縺ッ譛ャ蠖薙↓諢滄釜縺励∪縺励◆縲 Goodシ Good very very goodシ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.307 )
日時: 2018/03/26(月) 02:38:50 メンテ
名前: 名無しさん

非常に満足できるほどです。ありがとうございます。女主人公と男主人公同士のセックスするのを期待していた私まだ知らいたしなかった店主さんのセンスには本当に感銘しました。 Good! Good very very good!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.308 )
日時: 2018/03/28(水) 22:56:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

木崎ゆりあを変えたハイグレ侵略

木崎ゆりあ「はぁ…あの頃に戻りたいなぁ…」

誰もいない夜のデパートの屋上のベンチの上で、元・AKB48の木崎ゆりあは、ある悩みを抱えながら黄昏れていた。

ちょっと前まではAKB48として、たくさんのメンバーたちと一緒に共に歌い、踊り、輝いていた時代があった…

しかし、今では女優として伸び悩んだりすることがよく見られていて、時々AKBの時代の頃を思い出し、あの時のように

もう一度やり直したい…輝きたい…みんなと一緒にいたい…そう思い悩んでいる内に、段々涙が出て来る。

木崎ゆりあ(女優の仕事…全然うまくいかないし…段々仕事も減ってきている気がするし…みんな…あれからどうしているだろうな…

あれ…?やだ…涙が…早起きしたからかな…?って、今は夜だし…)

そんな鬱になりつつあるゆりあに、突然声を掛けて来る人物がいた。

「こんばんわ、元・AKB48の木崎ゆりあさん?」

周りには誰もいないデパートの屋上という、寂れた場所に現れる人物…ハイグレ魔王が現れたのだった。

木崎ゆりあ「あ…あなたは…?」

すると、ハイグレ魔王はゆりあの隣に座りだした。

ハイグレ魔王「私はハイグレ魔王よ♪よろしくね、ゆりあちゃん♪」

木崎ゆりあ「はぁ…」(ハイグレ魔王…?呼称か何かかな…?オカマみたいだし、どこかのバーのママでもやっているのかしら…?)

ハイグレ魔王「あなた…さっきまで黄昏ていたけど…きっとあなたも、時代の残酷さに気付いたようね…?」

木崎ゆりあ「え…?」

ハイグレ魔王「時代は残酷…だって、あなたはAKB48 ととして、活躍して輝いていて…卒業して、今は女優をやっているけど…

あの頃の輝きをもう手に入れることなく、沈んできているらしいじゃない…」

完全に図星だったが、それが今のゆりあにとっては火に油を注ぐ発言だった。

木崎ゆりあ「確かにそうですけど…余計なお世話です!!私の選んだ道ですから!!大体、私だって頑張っているけど、

それが報われないことに腹を立てて…!!」

怒りだすゆりあだが、ハイグレ魔王はクスッと笑みを浮かべる。

ハイグレ魔王「それは…人間がそうさせていたんじゃないの…?人間というものは刺激ができれば、また別の刺激を求めるもの…

人間はあなたに秘めている魅力に気づかない…いや…気付こうとしなかった…それは、他に女優としての資質があるが故の

ものでもあると思うけど、所詮は時間がないからこの娘にしよう…可愛いからこの娘にしよう…いい加減な理由が積み重なっていく

内に、あなたという存在は運悪く徐々に切り離されているということもありうるかもしれないわね…?」

このハイグレ魔王の言葉には、ゆりあも絶句していた。

何も言い返す言葉もなかった…

思い当たる節が多々あるということは自分が一番よく知っている…

木崎ゆりあ「そんなの…私は…」

ハイグレ魔王「それはあなたが気に病むことではないわ…?だって、あなたがハイグレ人間に生まれ変われば、

人間の言う勝手なルールに縛られなくて済むし、あなたはまた輝ける日がやって来るわよ!」

木崎ゆりあ「また…輝ける…?私が…は、ハイグレ人間ってなに…?」

食いつくようにゆりあがハイグレ魔王に聞いた瞬間…

ハイグレ魔王「百聞は一見に如かずよ?まずはハイグレ人間におなり!」

ハイグレ魔王は手からハイグレ光線を放った。

木崎ゆりあ「あ…あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゆりあは赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

キツキツとしたハイレグがゆりあの身体を締め付けて来る。

ハイグレ魔王「どうかしら…?ハイグレになった気分は…?」

木崎ゆりあ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よ…よくわからないけど…!ハイグレッ!ハイグレッ!

恥ずかしいのに…嫌な感じがしない…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

戸惑いながらハイグレをしていても、意外と受け入れがよかったのか、そのまま張り切りながらハイグレを続けた。

そしてデパートの閉店時間間際に差し掛かった頃には、ゆりあは洗脳済みになった。

木崎ゆりあ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間木崎ゆりあ!洗脳完了です!」

ハイグレ魔王「よろしい!では早速だけど、あなたはあなたのやりたいようにやりなさい…?別に私が指示をしなくても、

あなたはもう私の幹部なのだから、たくさんのハイグレ人間を増やしてきなさい!あなたのやりかたでね…?」

木崎ゆりあ「はい!任せて下さい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして、ハイグレ人間の幹部として、ゆりあは動き出す…


ゆりあは、仲が良かった元・SKE48メンバー、松井玲奈、三上悠亜、佐藤美絵子を呼んで、早速ハイグレ光線を浴びさせる。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

玲奈は青色、悠亜は茶色、美絵子は緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

松井玲奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…!恥ずかしい…!」

三上悠亜「でもこれ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!凄く気持ちいい…!」

佐藤美絵子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これって…オナニーしてるみたい…!」

木崎ゆりあ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これからもっとハイグレ人間を増やしていくよ…!

もっと…輝ける時代を取り戻すためにも…!」

それぞれ違う反応を見せると、ゆりあは次のミッションへと向かう。

広瀬アリスと広瀬すずの姉妹を追い詰め、いきなりハイグレ光線を浴びせる。

広瀬すず「いやあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

広瀬アリス「すず!きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すずは白色、アリスは紅色のハイグレ姿になった。

続いて、練習場にいる乃木坂46のメンバーたちも襲う。

木崎ゆりあ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちにもハイグレ人間になってもらうわよ!」

ゆりあは出入り口を通せんぼするかのように、ハイグレ銃を乱射する。

伊藤理々杏「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

理々杏は桃色のハイグレ姿になった。

岩本蓮加「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蓮加はオレンジ色のハイグレ姿になった。

梅澤美波「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

大園桃子「いやあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美波は水色、桃子は紺色のハイグレ姿になった。

久保史緒里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

阪口珠美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

続いて史緒里は黄土色、珠美は青色のハイグレ姿になった。

佐藤楓「ひゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中村麗乃「いやあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楓は小豆色、麗乃は赤紫色のハイグレ姿になった。

向井葉月「 誰か助けて…!!きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山下美月「葉月…!ヤアアアアア!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

葉月は黄緑、美月は黄色のハイグレ姿になった。

吉田綾乃クリスティー「 ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

与田祐希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

クリスティーは金色、祐希は灰色のハイグレ姿になった。

乃木坂46のメンバーたちをハイグレ姿にさせたゆりあは、次々とハイグレ姿にさせていくことで、新しい輝きを感じた。

それは、ハイグレ魔王に仕えることだった。

木崎ゆりあ「もっともっとハイグレ人間を増やしていくよ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

気持ち良さそうに張り切ってハイグレポーズをするゆりあの表情は正に輝いていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.309 )
日時: 2018/03/29(木) 07:45:02 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

のんめいコンビのハイグレで見せしめ

元SKE48ののんめいこと、木本花音と酒井萌衣が街中を歩いていた。それも、手を繋ぎながら…

二人はSKE時代から出会い、そして秘かに…っと、言うより、ほとんどのメンバーたちからはバレバレだったが、

付き合っていた。それも、友人、メンバー、親友としてではなく、恋人としてだった。

木本花音「ねぇ芽衣…?この後帰ったらさぁ…私がご飯作るから、その間に…」

酒井芽衣「それじゃあ、裸エプロンお願いね♪花音のお尻可愛いし♪」

木本花音「ちょっと…!!そんな堂々とした声で言わないでっ!!」

酒井芽衣「その代わりに、お風呂でたくさんその…して…いいから…」

木本花音「うっ…!!よ、よろしく…!」

そんなこんなで、まだ初な所がある二人だが、一線は既に超えていたようだった。

するとその時、後ろの方から悲鳴が聞こえた。

「キャアアアアアアアア!!!」

二人は一斉に振り返ると、そこにはピンク色のハイレグ水着を着ながら、「ハイグレッ!ハイグレッ!」っと、叫びながら

コマネチをしている女性がいた。

しかも、その女性の周りには、様々な色のハイレグ水着を着ている女性たちがいて、のんめいたちを見つめている。

木本花音「え…な、何あれ…!?」

酒井芽衣「やばいよ…!あれ絶対ヤバイやつだよ!花音!!逃げるよ!!」

いち早く危機を感じた芽衣は、花音の手を引っ張って逃げていく。

そこをハイグレ人間たちは、ハイグレ銃を乱射しながら追ってきた。

酒井芽衣「何でこっちに来るの…!?」

木本花音「芽衣…!怖いよぉ…!」

二人が逃げていく中、途中で通行人の女子高生や、女子大生、OLなどが巻き添えになっていた。

女子高生「やあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黄色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレをする女子高生

女子大生「うああああああ!!!…ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

青色のハイグレ姿になって、嬉しそうにハイグレをする女子大生

OL「ああああああああん!!!…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…あん!」

黒色のハイグレ姿になって、いきなり感じながらハイグレをするOL

二人はどこまでも逃げていくが、更に多くの通行人たちが巻き添えにハイグレ姿に変えられていき、駆け付けてきた女性警官や、

下校途中の女子小学生までもがハイグレ姿に変えられる光景を目にした。

この流れだと次は自分たちだと思った二人…そして、その予想を当てるかのように、行き止まりにまで追い詰められていた。

木本花音「うぅぅ…!怖い…!怖いよぉ…!!芽衣…!!」

花音はあまりの怖さに、泣きながら芽衣に抱き付いて来る。

酒井芽衣「ごめん、花音…でも…私も一緒だから、あの姿になっても、辱めを受けても…私がずっと傍にいるから…!」

芽衣も必死で花音に抱き付きながら言うと、ハイグレ人間たちはハイグレ光線を二人に放った。

木本花音「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

酒井芽衣「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

花音はピンク、芽衣は黒色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

木本花音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!め、めい〜…!ハイグレッ!やだよぉ!!ハイグレッ!怖いよぉ!!」

酒井芽衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ご、ごめん…花音…ハイグレッ!と、止められないの…!ハイグレッ!あうぅ…」

二人のハイグレは止まることなく、その場で置き去りにすると、やがて別の通行人たちがその光景を見ていて、

やらしい目で、痛い子を見るような目で、何やら同情するような眼差しで見つめていたりと、さらし者にされる二人だったが…

木本花音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!めい…!私…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イキそう…なの…!

芽衣のハイグレ姿を見たら…段々…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

酒井芽衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!花音…可愛いよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もっと

可愛く見せて…?そう!もっと胸も見せて!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人の中は、見せつけるかのように違う方向で進展していっていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.310 )
日時: 2018/03/30(金) 07:39:15 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレチア部の襲撃

とある女子大学のチア部で、チアリーダーの女子大生たちが、パンスト兵たちによってハイグレ襲撃を受けた。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレチアリーダー!ハイグレ魔王様の応援団を結成させます!」」」

赤色のハイグレ姿で茶髪のロングヘアーのスレンダーの恵美、青色のハイグレ姿でボブカットのクールな感じの薫、

黄色のハイグレ姿で平均身長が低いショートヘアのツバメの3人の女子大のチアリーダー3人組。そして、附属の女子高生達で、

白色のハイグレ姿で黒いフワフワロングの直美、黄緑色のハイグレ姿でアメリカ留学生・金髪のポニーテールのメリッサ、

萌黄色のハイグレ姿でツインテールの小悪魔っぽい里美の3人組。

計6人のチアリーダーたちがハイグレ姿になってハイグレをしていた。

明るい感じのチアリーダーたちが、両手にポンポンを持ちながらハイグレ洗脳されて、早速ある任務へと向かう。

その任務とは、まずは他のチア部以外の女子大生、女子高生を次々ハイグレに変えてハイグレ魔王の元へ連れて来ることだった。


そして…その襲撃は始まった…


とある他の女子大学の校門前で、ハイグレ姿のチアリーダたちがハイグレコールを行っていた。

恵美「ハイグレチアリーダー!ハイグレ魔王様の応援の為に、ハイグレ人間になっていただきます!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

チア部たちが、ポンポンの中に仕込んでいたハイグレ銃でハイグレ光線を乱射させる。

「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「やああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

次々とハイグレ姿にされる女子大生たち…その中で…現役女子大生の乃木坂46の山崎怜奈がいたことに気付く。

メリッサ「あのヒト、ノギサカのヤマザキです!すぐにハイグレ人間にしましょう!」

山崎玲奈「ヒッ!!いやああああああああああ!!!」

メリッサにハイグレ光線を撃たれた玲奈は、逃げる間もなくハイグレ光線が命中する。

山崎玲奈「は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は桃色のハイグレ姿になってハイグレポーズをする。

薫「おお…!玲奈ちゃんのハイグレ姿…可愛い…!」

里美「後で色々ハフハフしたい…!じゅるり」

恵美「さて、どんどんハイグレ人間たちを増やしていくわよ!!」

恵美たちは次に付属の女子高にまで押し入って、多くの女子高生たちをハイグレ人間にさせていく。

それも瞬く間に…

ちなみにその原因は…

山崎玲奈「ハイグレチアの山崎玲奈!皆さんと一緒にチア部に入りましょーう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「「「は、はい!!」」」

ハイグレに洗脳されてハイグレチア部にいる玲奈、その玲奈のファンの女子高生たちが嬉しそうに固まったまま、

逃げずにいながらハイグレ姿にされたのが大体の原因でもあった…


しばらくしてから、玲奈も含めた女子大生、及び女子高生たちの大量行方不明事件として騒がれていた。

特に玲奈はアイドルなので、芸能界の中でも騒がれている。


その頃、ハイグレ魔王の城にいるハイグレ魔王の元へ、ハイグレチア部たちが、他のハイグレ人間たちを連れて来る。

皆色とりどりのハイグレ姿になっており、ハイグレ魔王の前で、恵美の合図で敬礼のハイグレポーズを始める。

当然、中には玲奈もいた。

恵美「ハイグレ魔王様!!これにて、ハイグレチアリーダーが結成されました!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

張り切って堂々としたハイグレポーズ。それも、チアリーダー用のシューズにポンポンを持ちながらのハイグレポーズに、

ハイグレ魔王は笑顔だった。

ハイグレ魔王「よろしいわ!みんなとっても可愛いし、とってもいいハイグレができているわよ!」

ツバメ「ありがとうございます!ハイグレ魔王様!それで、次の任務はどのように!?」

直美「私たちはまだまだハイグレ魔王様の応援をしたいです!!」

ハイグレ魔王「よろしい!では、次の任務は…」


更にしばらくしてから、彼女たちは夜にOLや、他大の女子大生、女子高生を拉致していく。

ハイグレ姿の今の彼女たちには、隠密にも優れていて、拉致は容易なことだった。

そして、拉致していた場所で、ハイグレ光線を乱射させた。

「いやああああああ!!!」「きゃああああああ!!!」「ああああああああん!!!」「ヒャアアアア!!!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

色とりどりのハイグレ姿にさせられた拉致被害者たち…

恥ずかしそうにしている者、抵抗している者、泣いている者、気持ち良さそうにしている者など、様々な反応を示しながら

ハイグレポーズを繰り返す。

山崎玲奈「これで皆さんも洗脳されたら、ハイグレチア部に入部させますね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

彼女たちが洗脳された頃には、ハイグレチア部として、ハイグレ魔王を応援するハイグレ人間たちの誕生となった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.311 )
日時: 2018/04/02(月) 21:25:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレレージョと化したプリシラ

エトルリア王国のカルレオン伯爵家の姫のプリシラ。6歳の時コンウォル家より養女に出された過去を持つ。

レイヴァン(レイモンド)の実妹で、赤い髪と羽根飾りが特徴。深窓の令嬢で、物腰は優雅。気品も良く非の打ち所がないが、

嫉妬深い所が玉に瑕。普段はおとなしい性格だが、一度思いつめると絶対に意見を曲げないらしい。

生き別れの兄のレイヴァンにはブラコン気味で、恋愛感情にも近い想いを抱いている。

そんなプリシラは、お忍びで家族を探すため、リグレ侯爵家から紹介され護衛として雇ったエルクとラウス領に滞在中、

領主ダーレンに召し出されかけていたところをエリウッドらに救われ、恩返しのために同行することになったのだった。

そんなプリシラがとあるダンジョンに入っていた時の事だった。

プリシラ(ここはまだ入ったことがないダンジョンですね…何かとっておきの書物があるって聞きましたけど、どんな本なのかしら…)

プリシラがダンジョンの中を隈なく探し続けると、あった…

しかも、ダンジョン化する遥か昔に使われていたとされる、住人のベッドの下にあった。

プリシラ(こんな簡単な所にあったなんて…しかもベッド下って、何だかエッチな本を隠すみたいな…まさかね…)

プリシラがこの書物を探すのにはある理由があった。

あくまで噂だが、愛しの人に対する想いが結ばれるという言い伝えのある魔法の書物であり、プリシラはその噂を鵜呑みにして、

レイヴァンが自分を振り向いてくれるかもしれないと思いこんでの行動だった。

プリシラ(この書物があれば…きっとお兄様が私に振り向いてくれるかもしれません……!こんなやり方はダメかも

しれないとわかっていても…お兄様の事ならば譲れないんですの!)

背に腹は代えられない思い出、プリシラはその書物に掛かっている封印を誤って解いてしまった。

その瞬間、禍々しい妖気が吹き溢れ、それがプリシラの身体に包み込んでくる。

プリシラ「な…!?何ですの…!?この妖気は…!?きゃああああ!!!」

プリシラを包む妖気は、瞬く間にプリシラの着ている服を破いていき、代わりに何らかの魔力が放出されてハイレグ水着に変わっていく。

プリシラ「ふ、服が…!?それにこれは…?!イ…イヤアアアアアアアアア!!!」

プリシラの悲鳴と共に妖気が消えると、黒いハイレグ水着を着ていた。

しかも、いつものプリシラではなく、禍々しい黒い妖気を漂わせる魔人のような者へと変わり果てていた。

プリシラ「ふふふふ…やったわ…!このハイグレージョ…遂に復活を遂げた…!!しかもこんな可愛い女の子の身体に

なれるなんて幸先が良いわ…!ようやく封印が解かれたのよ…!」

ハイグレージョと名乗る魔人は、自分の復活に大喜びすると、今の自分は何をすればいいのか分かり切っていた。

プリシラ「復活祝いとして、ハイグレ人間をたくさん誕生させにいくわよ!!」

ハイグレージョに身体を乗っ取られたプリシラは、ダンジョンを出てハイグレ襲撃を始める…

―――……

とある街中を襲撃するプリシラ…様々な色のハイグレ姿にされることを聞いたリンディスたちが駆け付けにきた。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

リンディス「これは一体…!?」

フロリーナ「あ、あそこ…!!」

フロリーナが指を差した方向に、ハイグレージョになっているプリシラがいた。

プリシラがハイグレ光線を放って、街の女の子をハイグレ姿にさせていた。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

プリシラ「あらあら…?威勢の良い可愛らしい女の子たちがいたのね…?あなたたちもハイグレ人間にしてあげるわよ…?」

明らかにいつものプリシラではなく、何かに操られているのが一目でわかった。

リンディス「あれは…何らかの禍々しい妖気を感じる…!プリシラはそれに操られているのよ!」

セーラ「見ればわかるけど、その前にあの訳のわからない姿になるなんて嫌よ!!逃げるが勝ちってことも…!え…?」

逃げようとするセーラに、プリシラが突然ハイグレ光線を放って命中させた。

セーラ「いやああああああ!!?…ひぃ!?い…いやよこんな…!!は、ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セーラは白色のハイグレ姿になって、悲痛な感じでコマネチをしている。

レベッカ「そんな…!?一瞬であんな姿に…!?はっ!いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セーラに気を取られていたレベッカは、黄色のハイグレ姿になってハイグレポーズをしていた。

リンディス「レベッカ…!!あなた…一体何者なの…!?プリシラの身体で何を…!!」

プリシラ「へぇ…プリシラって言うのね…?私はハイグレレージョ…かつて魔導書によって封印されてしまった魔王の一人だった…

だけど、おかげでこの娘を取り込めたことで、やっと自由の身になれたのよ!!再びハイグレによって支配する時を…!!」

ファリナ「そんなことはさせない!!」

フィオーラ「私達ペガサス3姉妹でいくよ!!」

フロリーナ「覚悟っ!!」

リンディス「私もいくよ!」

ルイーズ「5人なら何とか…!」

ペガサス3姉妹にリンディスにルイーズと5人で掛かっていくが、ハイグレージョの強大な力を前にして、成す術もなかった。


ファリナ「はぁ…はぁ…これほどまでなんて…!」

フィオーラ「もう…魔力が…!」

リンディス「ダメ…諦めたら…!」

ハイグレージョ「もう終わりなの…?だったら今度はこっちから行かせてもらうわよ…ハイグレ光線!」

ハイグレージョの放ったハイグレ光線は、ルイーズに命中する。

ルイーズ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルイーズはピンク色のハイグレ姿になった。

ハイグレージョ「次はあなたたちよ!」

ファリナ「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フィオーラ「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フロリーナ「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ファリナは青色、フィオーラは緑色、フロリーナは紫色のハイグレ姿になった。

ハイグレージョ「最後はあなたね♪」

リンディス「うああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リンディスは赤色のハイグレ姿になった。

ニニアン「た、大変…!!リンディスまで…!」

ニノ「わ、私達で何とかプリシラさんを元に戻しましょう!!」

プリシラをハイグレージョから元の姿に戻そうとしたニニアンとニノだったが、ハイグレージョに勘付かれてしまい、

呆気なくハイグレ光線が命中する。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.312 )
日時: 2018/04/02(月) 21:28:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ニニアン「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニノ「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニニアンは白色、ニノは青緑色のハイグレ姿になってしまった。

こうして、彼女らは必死で抵抗しようにも、どうすることもできないまま、ハイグレ洗脳されてしまった。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ハイグレージョ「おほほほ!!あなたたちはそのままハイグレをしていなさい?」


ハイグレージョは洗脳されたリンディスたちに、命令すると、リンディスたちはハイグレをしながら応じる。

リンディス「かしこまりました!すべてはハイグレージョ様の為に!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニニアン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちにお任せください!」

ルイーズ「素敵なハイグレ世界にして見せます!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレージョ「よろしいですわ!では早速、この次元空間の世界にいる者達をハイグレ人間にして差し上げなさい!」

ハイグレージョの力により、リンディスたちは時間超越という、何とも二次ネタっぽいメタなやり方で、新たな世界で

ハイグレ襲撃が始まった。

セーラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちもハイグレージョ様にハイグレを誓ってもらうわよ!!」

レベッカ「大人しくハイグレ人間になりなさい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ソフィーヤ「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
ソフィーヤは水色のハイグレ姿になった。
 
キャス「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

キャスは黄緑色のハイグレ姿になった。

セシリア「一体何の魔法…!?見たことがない…!」

リリーナ「ここは危険です…!!あ〜!!またやられた…!!」
 

シャニー「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ティト「シャニー…!!わあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ユーノ「二人とも…!いやああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャニーは水色、ティトは青色、ユーノは紫色のハイグレ姿になった。

ファリナ・フィオーラ・フロリーナ「「「我らハイグレペガサス3姉妹!!ハイグレージョ様の為に!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ニノ「うふふ♪逃げても無駄ですよ?」

スー「うぅ…!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ドロシー「うわああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてスーは白色、ドロシーは黄色のハイグレ姿になった。

フィル「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミレディ「くああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白色のハイグレ姿になったフィルに、赤紫色のハイグレ姿にされたミレディ…更にその横では…
    
ウェンディ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ララム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウェンディは赤色、ララムは緑色のハイグレ姿にされた。
                                         
エレン「いけません…!このままでは…いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
       
クラリーネ「あああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エレンは白色、クラリーネはピンク色のハイグレ姿になった。

リンディス「他愛もないわね…?まぁ、ハイグレの力では抵抗も無意味なものよ…」

セシリア「ならば私が相手をする!!」

エキドナ「悪く思うな…!」

セシリアとエキドナが二人係でリンディスに挑むが…

セシリア「うわあああああああ!!!…そ、そんな…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エキドナ「ぐわあああああああ!!!…な、なんて力だ…!うぐぐ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セシリアは緑色、エキドナは茶色のハイグレ姿になった。

リリーナ「そ…そんな…!」

自分の師匠に勇者があっさりとやられたことで、もはや絶望しかなかった。そして…

ギネヴィア「いやあああああ!!!…無念です…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ギネヴィアは赤色のハイグレ姿になってコマネチをしていた。
               
リンディス「最後はあなたね…あら…?抵抗する気もなくなったようね…では…」

もう自分しかないという時点で、リリーナは観念してハイグレ光線を受ける。

リリーナ「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リリーナは青色のハイグレ姿になって、悔しそうにコマネチをする。


――……

ハイグレージョ「うまくいったようね…では、次の空間へと向かうわよ!」

『封印の剣』メンバーたちを全員ハイグレ人間にしたことを確認したハイグレージョは、次元跳躍の空間を新しく作り出し、

リンディスたちに次の世界へと向かわせる…


リンディス「さぁ!!全員ハイグレ姿にさせてやろう!!」

リンディスたちが次々とハイグレ光線を乱射させる。

マリカ「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マリカは赤色のハイグレ姿になって、抵抗するようにハイグレをしている。

ニニアン「逃がしませんわ…!あなたたちもハイグレ姿になりなさい!」

アメリア「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

テティス「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アメリアは緑色、テティスは茶色のハイグレ姿になった。

セーラ「あなたのハイグレ姿を見たいと思っていたよ…」

ナターシャ「いや…!やめて…!やああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ナターシャは白色のハイグレ姿になった。

ファリナ・フィオーラ・フロリーナ「「「我らハイグレペガサス3姉妹!!ハイグレージョ様の為に!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ヴァネッサ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シレーネ「ヴァネッサ…!あああああああ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヴァネッサは赤紫、シレーネは青緑色のハイグレ姿になった。

ネイミー「いや…!!グスっ!!いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルーテ「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ターナ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネイミーはピンク色、ルーテは薄紫、ターナは水色のハイグレ姿になった。

リンディス「お終いよ…?」

エイリーク「つ、強すぎる…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやあ!!」

エイリークは赤色のハイグレ姿になり、抵抗むなしくハイグレをする。

『聖魔の光石』のメンバーたちもハイグレ姿になったことを確認したハイグレージョは…

ハイグレージョ「おーほっほっほ!!これでこの世界もこの私、ハイグレージョの新しいハイグレの時代となれる…!!」

ハイグレ姿になったヒロインたちを目の前に、大喜びになったハイグレージョは、プリシラの身体のまま、新たな時代を

築き上げる時代が始まった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.313 )
日時: 2018/04/03(火) 00:15:58 メンテ
名前: キムチ

他人のリクエスト干渉してすみません。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.314 )
日時: 2018/04/04(水) 23:05:15 メンテ
名前: キムチ

次のリクエストいよいよ難波だ、村瀬、白間、澁谷と胸の大きなメンバー多いから楽しみ。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.315 )
日時: 2018/04/05(木) 23:14:27 メンテ
名前: 名無しさん

キムチうるせぇから黙って待ってろ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.316 )
日時: 2018/04/06(金) 23:34:24 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

白間美瑠のハイグレ処刑

(何でこんなことになったのかな…)

瑠美は片手に銃を持っていながら、吐息を漏らしていた。

(確か、私の目の前で彩が…)

ほんの数時間前のこと…

山本彩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

(控室の中から、突然意味不明な発言が聞こえたので覗いてみたら、綾が赤色のハイレグ水着を着ていた。

しかも、胸やお尻にまでピッチリと引き締めるほどの際どい水着だった。

アイドルが…いや、アイドルじゃなくてもあんな際どい水着を着る人なんて、今の時代そうそうにいないだろうし、

ましてやあんな恥ずかしいポーズを堂々とするのが不自然でしょう。

一番気になるのは「ハイグレ」って単語だけど、あれが何の意味なのかはわからない…

でも、あの姿の彩は一言で言えば『マジヤバくねぇ?』って感じだった。

あれは正気じゃない…絶対にこの後ヤバい展開になりそうなのが待っている…

だから私は逃げる…

万が一持っていた拳銃で…やられる前にやる…!

生き延びる為の掟であるのだから…!)

どちらが危険なのかわからないが…

美瑠(私が拳銃を取りに行っている間に、既にハイグレ姿にされている人たちがいた)

川上礼奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

磯佳奈江「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠(私の目の前に黄色のハイレグ水着を着ている礼奈と、水色のハイレグ水着を着ている奈江が、「ハイグレッ!」っと、

叫びながらコマネチをしていた。

嫌な予感が当たっていた…彩が手から放った光線によって、その光を浴びた瞬間にあの姿になっていた…

綾が何らかの魔術によっておかしくなったのは間違いないだろう…

すると、後ろからも例の姿になっている人たちを見て絶句した…)

渡辺美優紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茶色のハイグレ姿の美優紀

柏木由紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黄色のハイグレ姿の由紀

里吉田朱「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水色のハイグレ姿の朱里

横山由依「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒色のハイグレ姿の由依

すると、メンバーたちは急にハイグレポーズを止めると、無表情のままどこかへと行ってしまった。

美瑠(あんな恰好のまま平気でいられるなんて正気じゃない…!絶対に何かの陰謀があるに決まっている…!」

美瑠は気になって、迷彩スキル発動によって自身を透明化して、万が一の為に口にナイフをくわえながら天井をトカゲのように

ペタペタと移動する。

美瑠(あ…っ!)

美瑠はその場で固まってしまった。

ハイグレ姿にされたメンバーたちが、まだハイグレ姿にされていないメンバーたちに向かって、ハイグレ銃でハイグレ光線を

浴びせている光景を…

「「「「きゃあああああああ!!!」」」」

渋谷 凪咲「い…いや…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

青緑色のハイグレ姿の凪咲

藤江れいな「あぐぐ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ピンク色のハイグレ姿のれいな

梅田彩佳「やぁん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茶色のハイグレ姿の彩佳

近藤里奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アン…!」

朱色のハイグレ姿の里奈

白間美瑠(あれって洗脳だよね…!?だってさっきまであの姿にされて嫌がっていたのに、急に仲間を増やす?みたいなやり方だし…!

って、ことは…この後は…)

山本彩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、あなたたちも一緒についてきなさい!」

美瑠の考えは当たっていた。ほんの数秒しか経たないうちに、ハイグレ姿にされたメンバーたちは洗脳されると、

そのまま他のハイグレメンバーたちが、綾を中心にある方向へと一緒に歩いて行く。こうしていく内に、美瑠以外のメンバーが、

目の前でハイグレにされて連れて行かれてしまい、地下の駐車場に止めてあった正体不明のバスに乗ってしまい、スタジオの中では

既に行方不明扱いとなっていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.317 )
日時: 2018/04/06(金) 23:36:31 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一方、美瑠はそのバスに向かって発信器を投げて取り付けていたので、そのままスタジオに戻って作戦を練ることにした…

メンバーたちが行方不明となって、しばらくして、若い女性の行方不明事件が増えて洗脳されたメンバーの仕業だと知った。

そして、発信器に反応した位置からは、どうやら見るからに怪しいと思われる怪しい城にあると判明した。

そこで美瑠は、拉致された女性が囚われ、洗脳が行われている城へと向かう。

白間美瑠(ここに綾たちがいるのね…覚悟しなさい…怒らせた私は…怖いよ…?)

只ならぬ殺気を放つ美瑠は、城の中へと入って行く。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

行方不明になっていたメンバーたちや、若い女性たちがハイグレ姿で登場し、手にはハイグレ銃を持っている。

美瑠はそんな洗脳されたメンバーと対決していた。

美瑠は洗脳されたメンバーたちに向かって、何の躊躇いもなく銃器を放った。それも、より正確に…

バシュ!バシュ!バシュ!――……

ドガ!!ドガ!!ドガ!!ドガ!!ドガ!!バァン!!バァン!!バァン!!

洗脳者たちからのハイグレ銃を撃つ音に比べて、明らかにガチで危険な謎の銃器の轟音が城中に響き渡る。

梅田彩佳「ちょっと待ってぇ!!!何コレ!?こんなの台ほn…いや、聞いてないよぉ!!?」

里吉田朱「死ぬぅ!!死ぬってこれぇ!!壁も貫通しているじゃない!!マグナムでしょ!?」

渋谷 凪咲「助けて綾…いや、ハイグレクイーン様ぁ!!助けて下さいいぃぃ!!!」

洗脳されたメンバーたちはギリギリで美瑠の銃撃から逃れながら、綾に助けを必死で求めている。

白間美瑠「悪く思わないでね…私だってそんな姿になりたくないから…」

どっちが悪者かわらかない状況の中、思っていたのと全く違うやり取りに、ハイグレクイーンとなった彩が、仲間たちの命の危機を

察して必死で走りって登場した。

山本彩「はぁ…!はぁ…!はぁ…!ふふふ、良くここまで来たわね…?あなたはハイグレを知らしめるための生贄にしてあげるよ!」

白間美瑠「追い詰めたわよ…!綾…!あなたを撃ってでも、これ以上あんな姿にさせないよ!」

美瑠は銃をためらいなく撃つと、彩はその銃を間一髪で避け、ハイグレ銃を放つ。

二人の激闘が始まってしまい、美瑠はどこから出したか分からない強力なバズーカを放ち、城の壁を撃破した。

山本彩「ああ!!私の城がぁ!!」(いやいや!!死ぬでしょ!!どこぞのギャグ漫画の世界じゃないのよ!?)

彩は常識の通じない美瑠から逃げるように、撃破された壁から外へと逃げ出すと、美瑠もその後を追う…

二人はそのまま追いかけっこをしていき、彩はある場所へと止まった。

その場所は、まだ人通りの多い交差点だった。

「え?なになに?」「あれって白間美瑠だよね…!?」「やだ…!超カッコイイ!!」

白間美瑠「こんなところにおびき寄せたところで、私は変わらないわよ…」

美瑠は映画で出てきそうなレーザー銃を向ける。

山本彩「ふっふっふ…ここに来たのは、この周りにいる人間たちにあることを教えてもらうことよ!ちなみに、

あなたは既に私のトラップに掛かっているよ…?」

白間美瑠「え…きゃああ!?」

美瑠の足元から、突然無数の手が出てきて、美瑠を拘束するように掴み出す。

白間美瑠「くっ!!離せ!!彩!!どうするつもりなの…?!」

美瑠は抵抗しようにも、その無数の手から離されず、銃も取られてしまう。

山本彩「決まっているでしょ…?周りにいる大勢の人間たちの前で、人々にハイグレに逆らったらどうなるかを見せ付けるための

見せしめとしてもらうのよ!!…後はわかるでしょ…?」

彩の発言に美瑠は絶句する…何とか無我夢中で拘束から逃れようとするが、どうしようもできなかった。

そして美瑠は、彩から放たれたハイグレ光線により、呆気なくハイグレ光線を浴びてしまう。

白間美瑠「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠は黒色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

内心本当に撃ち殺されるかと思った綾は、冷や汗を出しながらも、平静を装って駆け寄る。

山本彩「あっはっは!!無様なものね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白間美瑠「ハイグレッ!…くぅ…!抵抗が…ハイグレッ!できない…!ハイグレッ!いやあ!!」

山本彩「どう…感じるでしょ…?それに…周りからの視線も…」

白間美瑠「ハイグレッ!え…ハイグレッ!い…ハイグレッ!いやああああ!!!」

美瑠の視線の先には、自分のハイグレ姿を大勢の人達に見られていることだった。

美瑠は自分の今の状況を、とてもではないが、羞恥心で死にそうだった。

白間美瑠「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないでぇ!!やあああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

さっきまでの凛々しい姿はどこへやら…しかし、美瑠のハイグレ姿を見ている人たちの反応と言えば、もはやほとんどが

恐怖だった。

最初は厭らしそうな目で見ている男女たちが多くいるが、ハイグレ姿になっていることが、ハイグレに関する恐ろしさを

把握することに繋がったからだった。

白間美瑠「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないでぇ!!逃げてぇ!!」

美瑠は、最後まで人々たちに逃げるように正義感を持っての最後の抵抗だった。

ハイグレを晒されながらハイグレを続けて行った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.318 )
日時: 2018/04/08(日) 23:40:35 メンテ
名前:

さすが、ブラックさんだ、洗脳後の白間の後日談や続きを書いて欲しかった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.319 )
日時: 2018/04/10(火) 23:49:14 メンテ
名前:

キムチうるさい。木崎ゆりあがハイグレ魔王に使えから、スパイとして活躍する、後日談を書いて欲しかった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.320 )
日時: 2018/04/11(水) 01:20:36 メンテ
名前: 名無しさん

鯣もうるせぇよ黙ってろ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.321 )
日時: 2018/04/11(水) 12:17:00 メンテ
名前:

感想と意見述べたまでだ、暴言吐かれる筋合いはない、

* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.322 )
日時: 2018/04/11(水) 17:43:28 メンテ
名前: 通りすがり

一応言っとくが、感想と要求は違うからな?
ブラックさんがリクの受付終わったと言ってるのに続きを書いてほしいって言うのはマナー違反だろ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.323 )
日時: 2018/04/11(水) 21:51:57 メンテ
名前:

確かに、そうだな。申し訳ない。通りすがりさん、ハイグレ次スレでのイラスト毎回楽しみにしてます。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.324 )
日時: 2018/04/12(木) 23:23:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46の改造されたハイグレ実験体

既に地球はハイグレ魔王の手によって支配されていて、今ではハイグレ人間が普通にハイグレ姿のままで歩いていて、

挨拶はハイグレを交わす。

大人も子供もハイグレ姿で、ハイグレ魔王に忠誠を誓う世界となれば、例え人間だった頃にアイドル活動をしていた

乃木坂46のメンバーたちは、アイドルの立場も関係なく、ハイグレ人間として奴隷扱いを受けていても、喜んで受け入れていた。

ハイグレ魔王に気に入られたメンバーが連行されて奴隷にして、赤色のハイグレ姿の秋元真夏が、首輪を付けながら

ハイグレコールをしながらハイグレペットになっていた。

秋元真夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ〜…ワン!ワン!」

人懐っこい犬のように、ワンと言いながらハイグレをしている。

次に、黄色のハイグレ姿の生駒里奈は、空気椅子をしている状態でパンスト兵の椅子となりって、自分の膝の上に

パンスト兵が座っていた。

生駒里奈「あ〜…パンスト兵様に座っていただいて光栄です〜!ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ」

里奈は空気椅子の状態でハイグレをしていて、パンスト兵からはしんどくないのか?と心配されているが、里奈は

自分はハイグレ椅子に改造されているので大丈夫ですと平気そうだった。

次に、紺色のハイグレ姿の井上小百合は、ブリッジ体制でのテーブルにされているハイグレ人間になっていて、

胸や胴体の上にコーヒーやポットが置かれていた。

更には新たなハイグレ洗脳の実験として薬を使われたことで…

川後陽菜「あっ…!はぁう…!パンスト兵様ぁ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

ピンク色のハイグレ姿の陽奈が、片手でハイグレをして、もう片方の手で股間を弄ってオナニーしていた。

齋藤飛鳥「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ふわああ…!!硬くて…冷たくて…気持ちいい…!」

黒色のハイグレ姿の飛鳥は、ポールの股間を押し付けて騎乗位に見立ててイヤらしく腰をグラインドさせていた。

次に、斎藤ちはるが魔法や兵器の実験体として精気を吸い取られ白い蝋人形にされたり、紫色のハイグレ姿でハイグレをしていた

斉藤優里は、ハイグレをして生み出されるエネルギーを吸い尽くされて石に変えられ、そのエネルギーで洗脳の薬品を作ったりしていた。

その凄惨な人体実験と、犠牲の末に開発された、洗脳装置と、毒薬のように苦しみながら洗脳される洗脳薬により…


生田絵梨花「うぐがが…!ハイグレ…!ハイグレ…!もうダメ…ハイグレッ!ハイグレをしないと…し、死にそう…!」

赤色のハイグレ姿で、涎を垂らしながら苦しみ悶えている絵梨花

白石麻衣「アハハハハハハハハハハハハハハ!!!!ハイグレ〜!!!ハイグレ〜!!!ハイグレ〜!!!アハハハハハ!!」

青色のハイグレ姿で狂気に満ちた笑い声になっている舞衣

衛藤美彩「ハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレ…!!ハイグレハイグレハイグレハイグレ…!!」

緑色のハイグレ姿で高速でハイグレをする美彩

西野七瀬「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…もっと薬をぉ…もっとハイグレの薬をぉ
…」

黄色のハイグレ姿で先程までに嫌がっていた薬を、逆に麻薬を求めるように悶えている七瀬。

松村沙友理「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!うふふふ…人間なんて…死ねばいいのに…」

ピンク色のハイグレ姿で、5人の中でまともにハイグレをしているのかと思いきや、危険な発言をする沙友里。

これら5人が洗脳され、かなり頭がおかしくなりながら強力なハイグレ人間に変えられた。

生田絵梨花がレッドでピアノで音楽を聴かせて洗脳する能力

白石麻衣がブルーで水に溶けて、その水に入った人間を洗脳する能力

衛藤美彩がグリーンで、股間から蜜飴を生み出してそれを毒薬のように盛って洗脳する能力

西野七瀬がイエローで鏡の中に引き込んでスライムのように相手を取り込んで洗脳する能力

松村沙友理がピンクキスをして唾液を入れることで洗脳する能力

これらの能力を持ったハイグレ人間で以上の5人がハイグレファイブとなって活躍を見せる。

更に黒色のハイグレ姿の松井玲香と、白色のハイグレ姿の若月佑美も…

桜井玲香「はぁ…!はぁ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁん…!!はいぐれ…!はいぐれ…!」

黒色のハイグレ姿で、片手でオナニーをしながら悶えている玲香。

若月祐美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!カワイイ娘を見つけたから食べちゃいたい…!」

白色のハイグレ姿で、ペロっと舌を出しながら蠱惑的な目になっている佑美

桜井玲香が、相手を欲情させてオナニーさせてイカせて洗脳する能力

若月祐美が、相手を虫の繭のようなモノに閉じこめて羽化させて洗脳する能力を持ったハイグレ人間となり、

ハイグレシスターズとして活躍することになった。

これらハイグレファイブとハイグレシスターズは、とある高校を襲撃していった。

突然音楽室に現れた絵梨花が、ピアノの前に立った。

「え…?あれって生田絵梨花だよね!?」「ホントだ!本物凄い!!」「ピアノ弾いてくれるの!?」

生田絵梨花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私のピアノを聞かせてあげる!名付けてあげます!」

誰もハイグレ姿に突っ込まれなかった絵梨花は、早速ピアノを弾きだすと、その音楽を聞いた女生徒たちが見る見るハイグレ姿にされていった。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

女生徒たちがそれぞれの色のハイグレ姿にされていった…

プール場で水泳をしているスクール水着を着ている女子水泳部たちがいて、その中で何故か気付かれなかった舞衣がプールに入ると、

舞衣の身体が水に溶けて、そのプールに入った女生徒たちの水着に侵食していく。

「ふぁが…!?」「ゴボゴボ!?」「ガボガボ!!」

侵食されたスクール水着がハイレグ水着へと変わっていく。

そして、ハイレグ水着に変わった頃には…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

女子水泳部たちがハイグレ姿でハイグレをしていた。


家庭科準備室では、美彩が試験管の真上でしゃがむようにハイグレをしていると…

衛藤美彩「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!はぁぁぁ…!気持ちいい…!」

うっとりとした表情でハイグレをする美彩の股間から、愛液がドロドロと流れ出ると、その愛液を試験管の中にいれる。

そして、その愛液入りの試験管を家庭科室で料理クラブをしている女生徒たちの作っている料理のホットケーキの上に

トロトロとかける。

衛藤美彩「はい!甘い蜜で作ったホットケーキの出来上がりです!みんなで食べて下さい!」

「わーい!」「おいしーい!」「何の蜜なの?」「美彩ちゃんのオナニーでできた愛液だって♪」「へぇ〜!そうなんだ♪」

何故か美彩のハイグレ姿どころか、愛液についても誰も突っ込まないままホットケーキを食べていると、

そのホットケーキが美味しかった…

とても惚れ惚れするほど爽やかになっていき…

ある料理アニメみたいに、あまりの美味しさに服が脱げる…

そしてお決まりに脱げた服がハイグレ水着へと変わっていった…(なんでやねん)

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

料理クラブの女生徒たちもハイグレ姿になってハイグレをしていった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生3 ( No.325 )
日時: 2018/04/12(木) 23:25:32 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女子トイレの中で、大人しそうな感じの女性教師がトイレを終えた後で手洗い場を利用しているところで…

「ひゃあ…!?」

女性教師が鏡の中に引き込まれてしまい、目の前にいる黄色のハイグレ姿の七瀬が、スライム状に変形していき、女生徒を包み込んだ。

西野七瀬「あなたもハイグレ姿にしてあげる♪」

不気味な笑みを浮かべる七瀬は、その女性教師を赤色のハイグレ姿にさせていった。

女性教師「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ああぁあぁん…!気持ちいい!!」

女性教師は大きな胸を揺らしながらハイグレをしていて、ふと気が付いたら鏡の外から出られた状態だった。


そして、ピンク色のハイグレ姿の松村沙友理は、ハイグレをしながら生徒たちに近づくと、男女構わずキスをする。

松村沙友理「ハイグレ…ハイグレ…フフフ♪早速ご挨拶をしてあげる♪ん〜!」

男子生徒「ん〜!!!(うお!?松村沙友理とキス出来るなんて最高ぉ!!もう死んでもいい!!)」

女子生徒「ん〜!!(やだ…!ファースキスなのに…!でも、悪くないや…)

沙友里がキスすることで、舌を絡ませて、その唾液に含まれているハイグレ洗脳させる特殊な唾液であることを知らずに、

キスされた生徒たちはハイグレ姿にされる。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

次々とハイグレ人間を増やしていく中、黒色のハイグレ姿の松井玲香は、女子バレー部の生徒たちにハイグレをして見せる。

松井玲香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲香のハイグレによって魅了された女子バレー部たちは、履いているブルマーから手を突っ込んで指を弄りだした。

「はっぁああっぁぁ…!!」「やだ…!あの格好を見ると…急に弄りだしたくなっちゃう…!」「あうぅ…まさかいつもやっていることが

こんなところでばれちゃうなんて…!」「はぁ!はぁ!先生…!先生…!」

オナニーをするバレー部たちは、1人1人とイッてしまうと、同時にハイグレ姿になっていった。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

女子バレー部たちは、それぞれの色をしたハイグレ姿になると、ハイグレをしたままオナニーを続けていた…


白色のハイグレ姿の若月佑美は、口から白い糸を吹き出し、廊下ですれ違いざまに生徒たちを繭のように包み込んでいく。

そして30分後にようやく羽化した頃には、男女問わずハイグレ姿になって生まれ変わった。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

若月祐美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これであなたたちは私の子供たちってことになるのかな…♪」

ぶっちゃけハイグレ光線を使ったほうが早いのでは…?

それぞれの能力使って女性を洗脳していくハイグレファイブとハイグレシスターズ…


そこで、欲求不満を覚えた彼女たちは、男子生徒たちにお触りをねだって来た。

生田絵梨花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!男子たち…?良かったら触っていく?」

松村沙友理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アイドルの身体だよ?一生に一度しかないチャンスだよ?キスありだよ〜?」

白石麻衣「私はハイグレの出番なかったからね…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

そんなハイグレの痴態に抗えることもなく、男子生徒たちは、もう死んでもいいという人生最後の思い出に…という感じで

嬉しそうに彼女らの身体を触る。

スベスベとした身体…ふっくらしている胸やそうでもない胸…プルンとした唇に口づけ…そしてピンク色の花園を

見るだけでなく、クチュクチュと弄りだすこともできた。

男子生徒たちはもはや至福の時とされていた。

そんな夢のような至福を味わった男子生徒たちは、フェロモンを分泌して触ったことで洗脳され、彼女らの下僕として、

女子生徒や、若い女教師を抑えたり、閉じこめたり洗脳に加担し、凄惨な洗脳劇を行っていった。

女生徒「やめて!!いやぁあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ピンク色のハイグレ姿になった女生徒

女性教師「ちょっとあなたたち!!離しなさい!!やだ…!やめて…!!きゃあああああああ!!!

…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紺色のハイグレ姿になった女性教師

やがて学校はハイグレ洗脳されてしまい、彼女たちは強力なハイグレ人間として、他のアイドルを捕らえたり、

ハイグレ魔王の手下として、日本征服に加担していた。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!すべてはハイグレ魔王様の為に!」

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレで全てを捧げます!」

ハイグレファイブ「「「「「いざ!日本完全制服を開始します!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

ハイグレシスターズ「「私達ハイグレシスターズも頑張ります!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

かつてのアイドルとは全く別の存在となった彼女たちだが、違う意味でアイドル以上の活躍をしてくれるのは確かだろう…
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