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* 二ノ宮学園侵略

日時: 2011/09/23(金) 15:42:56 メンテ
名前: 七星

いきおいだけで書いているので途中で省略されたキャラとか何人かいますがこれで完成です。
 
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* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.1 )
日時: 2010/12/06 23:07 メンテ
名前: 七星

「私の名前は新井冬子二ノ宮学園2−bに所属している学生
これから体育間で講演がはじまるらしいけどあまり興味はない
っていったい誰に向かってしゃべっているんだ私は・・・。」


「講演か〜どうせまた長話だろうけど授業よりはましじゃない」

というのは私の親友の高城一奈だ
彼女とは一年からの付き合いでそれなりに仲はいいほうだ



「皆さん静かになさいそろそろ講演会が始まる時間ですわ」

そのときクラス委員が雑談をしている生徒に注意した
しかしこの委員長メガネにデコという狙ったような格好をしている
まぁこちらにとばっちりがこないよう黙っておこう



しばらくすると講習会の講師がきた
年配の人が来ると思ったが以外にも若い女性の講師だった。

「皆さんこんにちは講師の市村ですよろしくお願いします・・・。」

講師の市村さんが挨拶をして講演がはじまった・・・。



20分ほどたった頃だろうか
突然おおきな音がしたかと思うと変な集団が乱入してきた。

「われわれはハイグレ魔王軍のハラマキレディースだ
いきになりだが貴様らにはハイグレ人間になってもらう」

なんとなくだが嫌な予感がする変わった色の肌の女と変なパンストの
集団なんだこれは・・・。
とにかくばれないように逃げようとしたそのとき

「いい加減にしてくださいあなたたちここは学校ですよ!!」

委員長が正義感からか講義しだした。

(ちょ・・・バカそれあきらかに死亡フラグでしょ・・・)

そう思いつつも私はしゃがんだ姿勢でゆっくりとその場を離れようとした


「うるさいから先に黙らせて」

とハラマキディースが命令するとパンストのひとりが光線銃のようなものをだし委員長に撃った光線はよけるまもなく委員長に命中した。

「きゃぁーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」

すると赤青の交互する光に包まれ委員長の服が赤色のハイグレ水着になった。

(なにこの格好こっ股間がくい込む・・・しかも手が勝手に・・・。)

「ッ!・・・ハイグレッ・・・ハイグレッ・・・ハイグレッ・・・」

委員長は苦しそうな表情でコマネチをしだした。

(ウソッ声まで勝手にでも・・・なんだか変な気分・・・。)

くい込みに指がすれるたび気分が高まりそれが快感となっていく
普段かたい分誘惑に誘惑に弱いのかだんだん表情も恍惚となってきゆく・・・。


「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

委員長は赤いハイグレにクラス委員の腕章、ソックスにうち履きという奇妙な格好でコマネチ正確にはハイグレをしていた。
周囲の人々は恐怖で戦慄した。
それもつかの間生徒たちは逃げたりその場でおびえたり、委員長のハイレグに見惚れたりと体育館じゅうがパニックとなった。

(・・・というか最後のだめだろ)


「仕方ないわパンスト兵全員ハイグレ人間にしなさい」

ハラマキレディーがそういうとパンストたちが銃を構え撃ちだした

「一奈は先ににげたみたいね私もどこか隠れないと」

とりあえずステージの倉庫地下に隠れることにした奥に移動したの幸いしたのかなんとか光線にあたらずに逃げることが出来た。

「さすがに倉庫の地下ならしばらくは大丈夫はなずだわ」

わたしはしばらくここで息を潜めることにした。





その頃体育館では・・・。

「ずいぶん人数が減ってきたわ・・・」

ほとんどの人はハイグレ人間にになりハイグレコールが響く。
剣道の授業中に襲われ隣の武道館から体育館に逃げ込んだのか道着姿の竹刀を振るう女子剣道部員はパンスト兵相手に応戦していたが・・・

「後ろあぶないわ」

と突然いわれ振り返ると光線銃を構えるパンスト兵の姿が・・・









目を閉じたが光線は発射されていなかった。

「大丈夫」

とそこにはすでに逃げたと思われた一奈が竹刀を手にパンスト兵に一撃喰らわせていたどうやら彼女は竹刀を取りにいっていたようだ。

「はいっありがとうございます」

運動神経のいい生徒が残っているせいかよく粘っていた。

「いまよ!撃ちなさい!!」

ハラマキレディースが叫ぶと後ろから一奈に向かって光線が発射されたが

「なんのっ!!」

一奈は振り返り竹刀で光線を跳ね返した。






「うわぁぁぁーーーーーっ」

しかし跳ね返った光線は女子剣道部員に命中してしまった。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

女子剣道部員は道着が青のハイグレに素足姿となりハイグレしはじめた。

「今の・・・わたしのせいかな?」

一奈はそういうと他の生徒たちはうなずいた。

「あれはね〜〜」

ハラマキレディースとパンスト兵もうなずいた。

「ハイグレッ!・・・ハイグレッ!・・・ハイグレッ!・・・」

さっき撃たれた女子剣道部員までハイグレしながらうなずいていたさすがにちょっとショックだ。

「ああーーーーーーッハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

と今度は隣にいた生徒に光線が当たり緑のハイグレと緑のタイツ姿になってしまったパンスト兵の趣味か当たる人によって違うのかバリエーションがあるようだった。

「一奈さんアナタもハイグレ人間になりなさい」

光線中を撃ったのは委員長だった。

「ふふっどうやら完全に洗脳できたようね」

ハラマキレディースはそうつぶやいた。

「ハイッハラマキレディ様私はハイグレ委員長としてこの身をささげますハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「ハイグレ気持ちいいっこんなに気持ちいいとは思わなったわ」

委員長は蟹股で股間をV時にそっていくたびに快感がおしよせてきた。

ピッーーーーーカシャッーーーーー

「ちょっ・・・なにやってんの」

「珍しいから記念に委員長の晴れ姿を写真に・・・。」

一奈は携帯で委員長を撮っていた。

「くっまだ洗脳がが完全じゃないようね・・・というか緊張間ないわね・・・。」

ほんろうされているようでハラマキレディースは悔しそうだった。







一方・・・倉庫に隠れていた冬子は困惑していた
いきなり話しかられた相手の格好が妙だったからだ。

「こんにちはずいぶん大変そうね」

といってきたので

「あなたは・・・いったい誰?」

と冬子がきくと

「ワタシはハイグレ魔王ハイグレ魔王軍のボスよ」

モヒカン頭に仮面とマントをつけた男?いやオカマはそう名乗った

「えっ・・・ハイグレ魔王」

(しまったっ・・・まさか侵略者のボスに見つかるなんて・・・。)

「さてあなたもハイグレにしてあげるわ・・・。」

といって指先をむけてきた・・・。











しかしなにもされていない

「・・・っといいたいところだけど実はねムカつくことにハイグレ女帝とかいうやつに魔王軍をのっとられちゃったの女帝を倒す手助けをしてくれないそうすればこの星は見逃して退散するわ」

なんかラスボスが味方になるフラグがたったようだ・・・。









ーーーーー生徒会室ーーーーー


「で・・・そのハイグレ魔王軍とやらによる被害状況は?」

生徒副会長須賀曜子すこし苛立ち気味にきいたそれにたいして
風紀委員長風間葵はこたえた

「講演会で体育館にいた生徒と武道館で体育の授業中の生徒が襲われたようですなぜかわかりませんが襲われた生徒たちは水着姿で敵に味方しているようです」

「まずは奴等が何者かについてだね」

図書委員長本多絵里も内心困惑していた。

「すでに風紀委員から調査チームを送っています」

トゥルルル・・・・・ガチャッ

風紀委員連絡用携帯電話を葵はとった

「風間よなにか、わかったの?」

「大変ですっ!!・・・やられましたっみんなへんな光線銃みたいのにうたれて・・・。」

携帯からきこえる風紀委員の村田まどかの声はずいぶんと震えていた

「みんな水着姿になってしま・・・きゃぁーーーーーー」

「あっどうしたの・・・もしもしまどかっ・・・」

葵何度か呼びかけると・・・。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「ハイグレ人間まどか洗脳完了しました生徒会のみなさんもハイグレになりなさい」

さっきとはうってかわってまどかのこえは陽気だった

「まどか・・・くっ・・・」

葵が電話をきろうとするとする前に曜子は葵から電話をとった。

「おいっまどかおまえらの目的はなんだ」

「全員ハイグレ人間にするんですよ須賀曜子」

「いち風紀委員ごときが私を呼び捨てにするとはえらくなったもんだな村田まどかあまり図にのるなよ」

「あなたもすぐにハイグレ人間にしてあげます」

* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.2 )
日時: 2011/02/12(土) 01:28:14 メンテ
名前: 七星

「まったくわけがわからんなこりゃ」

電話をきった曜子は頭をかかえた。こんな変な連中に学園を侵略されると思うと
ため息のいとつやふたつも吐きたくなる気分だった。




ー冬子視点ー


ことがおさまってからわたしはハイグレ魔王と行動してした

「まずはわたしの部下をさがすわよ」

「ええ・・・。」

しばらくすると大柄な体格をした髭面の男があらわれた。

「魔王様こんなところにいたんですかやつの人質になったんじゃなかったんですか」

「ええこの子に助けてもらってね」

「Tバック、ハラマキレディースと合流して反撃するわよ」

「ははっ」














ーーーーー1-A教室ーーーーー



ー委員長視点ー


ここはもとは教室だったがいまではとらえられた未洗脳者を集める部屋となっていた。

「さてこれからあなた方にもハイグレ人間になってもらいます」

真面目な顔で私はそういった。

まずはとらえた者たちを眺める
誰からにしようかな・・・

「ひぃ・・・・」

「どうしてこんなことに・・・」

「なんなのいったい」


よりどりみどりね

「委員長正気に戻って」

委員長と特に仲の良かったさくらは説得しようとしたが光線が放たれる。

「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」

光が晴れるとさくらはオレンジ色のハイグレ姿になった。

「なに・・・これ??」

光線を浴びたものがこの姿になることを知っていたがやはり突然のできごとに動揺してしまった。

「いっ・・・いいんちょうめをさまして・・・」

しかしなんとか我慢しようと必死にあがく

「無理をしないほうがいいわそうすれば時期にらくになれるのに」

股間を食い込みがギュっと締め上げてくるしかも適度な強さでいたいよりもむしろ気持ちいい

「ーーーーっくぅぅぅーーーーっ」

手まで勝手に動き出して股間の方まで伸びるが必死に抑えた意識を総動員して理性をたもっている。

「まだよ・・・まだ終わらないわ」

「しぶといわね仕方ないから手足をしばって後回しにするわ」

そういってさくらの体の自由が利かない様に手足をしばって次の獲物を狙う今度はおびえているこをねらう

「ああーーーーーっ」

「ハイグレッハイグレッハイグレッ」


そして・・・。   



さくら以外は数人抵抗したもののさほど時間もかからずに洗脳することができた

「み・・・みんな・・・」

「うそ・・・まだ洗脳されてないなんて・・・」

「あなたでは埒があかないわ」

教室の戸が開きあらわれたのは青紫色の肌に赤色の長髪でマントをつけたハイグレ姿の女)があらわれた。

するとさくら以外は頭を下げる

「ハイグレ女帝様」

「このこは私が調教するわあなたたちは待機していなさい]

「わかりましたハイグレハイグレ」

みんなハイグレしだす

「あっ・・・あなたがあくのおやだまね」

ハイグレ女帝(例えるならハイグレ星人の2段階上位版)をにらみつけるが相手もこちらをみつめてくるしかもなぜか微笑んで。

「あなたにおいフェチね」

「ちちがうわ」

(ばれた誰もこのことは知らないはずなのに)

女帝の洞察力はかなりのものですぐにさくらの性癖を見抜いた。

「委員長あなたのニーソックスをかりるわよ」

「どうぞ女帝様」

委員長からニーソックスを受け取りさくらにおしつける

「んんっーーーーーーーー!!」

さくらの股間からはしだいに愛液がながれおちる一気に最後の理性をもぎ取った。

「縄を解いてあげなさい」

「はっ」

すると即座にさくらはハイグレポーズをとる

「ハイグレッハイグレッハイグレッ」

すでに股間のまわりはびしょ濡れだった。

「いいんちょうーーっ」

「きゃあ」

さくらはハイグレしている委員長を押し倒して素足のにおいをかぎはじめる

「ちょちょっとさくら〜」

「いいんちょうのにおいスンスンスン・・・」

我慢できなくなったのか二人はあいた手おま○こをいじりはじめる。

「ふふっ欲望むき出しでいい表情だわ」















* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.3 )
日時: 2011/02/25(金) 21:33:31 メンテ
名前: 七星


「そうだわいいこと思い付いた」

そういうと女帝はさくらに触れる

「えっ・・・くぅぅぅーーーーーーっ」

さくらの股間の辺りが膨らみだす

「これは・・・」

「フタナリチ○ポよあなたに良く似合っているわ」

さくらのハイグレ水着はすでにテントがはっているようだった

ハイグレするたびチ○コがすれておおきくなっていく
さくらは窮屈そうなチ○コを開放してしごきだした

「ああっ・・・んっ・・・きっ気持ちいい・・・」

「さくらすてき・・・」

委員長もさくらの痴態を見ながら自分を慰めている

「ううっ・・・もう・・・ガマンできないいいんちょういれさせて」

さくらは委員長に挿入しようとするがうまくいかない

「さくらあわてないでここよ」

委員長はさくらのフタナリチ○ポを自分のおま○こへと導く

「いいんちょういいんちょう」

「さくらこれいいーーっ」

「委員長ハイグレしないさい」

「はい女帝様ハイグレッハイグレッ」

女帝の指示どうりに委員長は挿入されながらハイグレをくりかえす

「しっ締まるいいんちょうのアソコわたしのチ○コぎゅ〜〜って締めてくるのぉぉ」

委員長がハイグレした瞬間さくらのフタナリチ○コがさらに締まるそして二人はこの世のものとは思えない快楽に包まれる



* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.4 )
日時: 2011/07/22(金) 20:08:34 メンテ
名前: 七星

容赦なく迫るハイグレ軍の侵略によりついには学園の中枢である生徒会も全滅してしまった。


ハイグレ魔王と行動していた冬子はアクションストーンを託される

「他のハイグレ人間をおさえている間にこれをつかって女帝を倒すのよ」

ただのガラス玉にしか見えないがハイグレに対して効果絶大らしい

そして学園の結末が決まる戦いが今はじまろうとした・・・。


突然アクションストーンが反応すると体育館からなにか違和感ののようなものを感じた。
どうやら女帝が体育館にいると頭の中に知らせているようだ・・・。

さっそく体育館にむかうが通路でハイグレ人間にみつかってしまう。

「まだ未洗脳者がいるわ」

ハイグレ人間は光線銃をかまえると私にむけてはなってきた。
 
いままでならよけるだけで精一杯だったがなぜか相手がどこを狙っているか見える。
反応速度もあがり連射されても見切ることができた。
冬子はしらなかったがオリジナルのアクションストーンとは違い所持者の基礎体力や反射神経を大幅に上昇する付与効果が備わっていたのだ。

* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.5 )
日時: 2011/07/29(金) 20:05:20 メンテ
名前: 七星

光線を避けて一気に間合いを詰める
そのまま腹部に拳を一撃あてるとハイグレ人間は倒れた

「すごい・・・これならもしかしたら何とかなるかも・・・。」

自分の動きとは思えないくらいに体が軽かった

その後パンスト兵やハイグレ人間に出くわしたがいまの冬子には相手にならなかった。

そして体育館に入る

「あらまだ逆らおうとする人間がいたのね」

ハイグレ女帝はステージの中央で高そうなソファーに腰掛けていた。

「みんなを元に戻してここから立ち去りなさいさもないと・・・」

「さもないとどうするのかしら」

ハイグレ女帝は聞き返す

「力ずくでも倒します」

冬子はアクションストーンをとりだした

「まんざら冗談ではないようですね」

(あれがアクションストーンねあれさえ何とかすればここも堕ちたも同然探す手間がはぶけましたわ)

アクションストーンに光が宿る
ハイグレ女帝に先制攻撃を仕掛ける

「やぁっ」

拳2発と蹴り1発は両方ともかわされる
* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.6 )
日時: 2011/09/16(金) 21:25:30 メンテ
名前: 七星

すかさず反撃がくる
拳の連続攻撃を防御する

一発一発は威力が低いが和が多すぎる

このままでは一方的にダメージを受けるだけだ

アクションビームを放てば勝機があるかもしれないアクションストーンの所持者はアクション仮面の必殺技が使用可能になるといっていたが攻撃を防御するだけで精一杯で放つ余裕がない

わずかな隙を見て付与効果を脚力に集中して一気に突貫した

「なっ!!・・・」

ハイグレ女帝はすんでのところでかわすわたしは壁にぶつかるぎりぎりで何とかとまった
これで距離がとれたそして腕を構える

「まさかそのポーズは・・・」

「アクションビィィーーーーム!!」

ハイグレ女帝驚いたのと同時にアクションビームを放つ

光の閃光が鳴り響き爆発する

「あともうすこしのところで・・・」

ボロボロになった姿でハイグレ女帝は怒りをあらわにするがダメージが大きいのは明らかだ

「これでみんなもとどう・・」

突然光が私に向かってきたなすべもなく包まれる

光が晴れると白色のハイグレ姿になっていた。

「どうして・・・。」

光の先にはハイグレ銃を持った一奈がいた

* Re: 二ノ宮学園侵略 ( No.7 )
日時: 2011/09/23(金) 15:39:32 メンテ
名前: 七星

一奈は制服を脱ぎだしたハイグレ銃を持っていた時点で大体予想はできたがしたには赤いハイグレ水着を身に着けていた。

「ハイグレッハイグレッハイグレッ」

一奈はその場でハイグレする

「やりました女帝様」

「危ないところですけどこれで形成弱点ですわ」

「卑怯よ・・・こんなてをつかうなんて・・・」

冬子は震えながらも逆らう

「負けるよりはマシですわ」

ハイグレ女帝は冷静さを取り戻し高圧的になる

「こんなので負けるわけには・・・」

冬子は必死に我慢しているがハイグレ水着が股間をグイグイと締め付けてくる

「これでこの娘がハイグレするのも時間の問題ね」

ハイグレ女帝が勝利を確信した

「残念だけどそうはいかないのよ」

「誰だか知りませんがまだ逆らう人がいるのかしら」

そこにあらわれたのはハイグレ魔王だった

「しまった冬子と私が同士討ちするのを狙ってたのね」

今の状態では確実にこっちが不利だが仕方がない

「まだおわりませ・・・」

ドズッ・・・

いきなり一奈からパンチをくらう

「やりました魔王様」

「まさか二重スパイだったのね・・・ぐっ・・・」

ハイグレ女帝は不意打ちをくらい倒れた。




こうして戦いは終わりを迎えた・・・



その後ハイグレ女帝に洗脳されたハイグレ人間たちは再度洗脳されハイグレ魔王の配下におさめられた。

今回反乱を企てたハイグレ女帝は・・・

ハイグレ裁判にかけられ反逆罪で一年間絹100%ジャージの刑にされた。
(今回の件を大いに反省しているので島流しならぬ星流しの刑はなんとかまぬがれましたよかったですね寛大な処置をしたハイグレ魔王様に感謝して二度と反乱を起こさないように)


「ハイグレッハイグレッ」

冬子は白いハイグレ水着に身につけ挨拶するハイグレの素晴らしさを知った彼女もハイグレ軍の一員として暗躍するのであった


         【終わり】



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