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* ハイグレ最高

日時: 2015/04/25(土) 13:36:08 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

頑張ります。
どうか応援してください
でハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!
 
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* Re: ハイグレ最高 ( No.1 )
日時: 2015/04/25(土) 15:39:46 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ある日のこと
学校が終わって家に帰る時
金髪の女の子「今日のテスト全然わからなかった」
黒色の髪の女の子「点数が怖いわ」
茶色の髪の女の子「あなた達が勉強をしないからよ」
そう話していると3人の女の子が後ろから襲われ意識を失った。
3人の女の子が目を覚ますとどこかの倉庫で手を鎖で天井に繋がれた状態だった。倉庫の中は女の子3人と女の人、男の人が数人がいました。
3人の女の子達「ここは」
女の人「お目覚めかい?」
黒色の髪の女の子が言いました。
黒色の髪の女の子「私達をどうするの?」
女の人「君達にはこれから私の下僕になってもらう」
そう言って黒色の髪の女の子の鎖を男達がほどいた
金髪の女の子「いやよ」
茶色の髪の女の子「私達を家にかえして!」
黒色の髪の女の子「いや!来ないで」黒色の髪の女の子は座りこんで怯えている。
女の人「ふふふ」
黒色の髪の女の子「きゃあー」黒色の髪の女の子に光線が当たる黒色の髪の女の子の制服が消える黒色の髪の女の子は黒のハイグレ姿になりました。
金髪の女の子「きゃあー」と叫びました。
女の人「さあご挨拶をしなさい」と女の人が言った。
すると黒色の髪の女の子が立ち上がりハイグレをし始めた
黒色の髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
茶色の髪の女の子「ねえ~どうしたの?」
黒色の髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了です。」黒色の髪の女の子は楽しそうにハイグレをしていた。
金髪の女の子「これは?」
茶色の髪の女の子「本当にどうしたの?」
黒色の髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!2人共一緒にハイグレをしよ」
金髪の女の子「うう~」
茶色の髪の女の子「そんな!」
女の人「次はそうね、よし次は、
金髪のあなたね」
金髪の女の子「いやー」金髪の女の子は鎖に繋がれたまま光線に撃たれた。金髪の女の子の制服が消える、金髪の女の子は黄色のハイグレ姿になりました。
金髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、…」そこにいたのは虚ろな目をした金髪の女の子の姿がありました。
金髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
女の人「もうその子の鎖をほどいていいわ」
と言って男達は金髪の女の子の鎖をほどいた
金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了です。ハイグレ大好き‼︎」金髪の女の子は笑顔でハイグレをしていた。
茶色の髪の女の子「!?」
女の人「さああなた達、お友達の前でハイグレをしなさい!」と言いました。すると、黒色の髪の女の子と金髪の女の子は茶色の髪の女の子の前まで来ました、真ん中だけ開けて黒色の髪の女の子と金髪の女の子はハイグレを一斉にしました。
黒色の髪の女の子・金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
茶色の髪の女の子「やめて!2人共目を覚まして!」
女の人「もう諦めろ」
茶色の髪の女の子「いや!諦めない!」
女の人「いいこと思いついた。」
茶色の髪の女の子「何よ」
女の人「そこのお前!」
金髪の女の子「ハイ」
女の人「これを友達の口に付けなさい」と渡されたものは白いタオルでした。
金髪の女の子「ハイ」
茶色の髪の女の子「やめて!」茶色の髪の女の子が嫌がるのも気にしないで金髪の女の子はタオルを茶色の髪の女の子の口に付けた。
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん」口にタオルを付けられてうまくしゃべれない
女の人が光線銃を向けると怯える茶色の髪の女の子
茶色の髪の女の子「ふぐんーーー」茶色の髪の女の子も鎖に繋がれたまま光線に撃たれ制服が消える履いていた。ニーソ、靴が消え去り裸足と茶色のハイグレ姿になりました。
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん、ふぐん、」口がふさがってしゃべれないが光線が当たったからきっとハイグレて言っているはず
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん、ふぐん、」
黒色の髪の女の子・金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
数分後
茶色の髪の女の子に変化が
茶色の髪の女の子「ふぐんーーーふぐんーーーふぐんーーー」
茶色の髪の女の子の洗脳が終わったみたい
女の人が口に付けていたタオルをとると
茶色の髪の女の子「ハイグレがしたよーーお願いしますハイグレをさせて下さいなんでもしますから」と自分からハイグレをしたいと言ってくるのはそれは彼女が堕ちた証拠
男達「こいつさっきまでハイグレは嫌がってたくせに、どうします。」
女の人「そうね」
茶色の髪の女の子「ハイグレがしたい、したいよーーー」
女の人「いいわ、鎖をほどいてあげて」
鎖をほどいてもらい茶色の髪の女の子はハイグレをし始めた。
茶色の髪の女の子「ハイグレェェェ!ハイグレェェェ!ハイグレェェェ!ハイグレだあ~ハイグレ気持ちいい私が間違っていました。」茶色の髪の女の子はさっきまで嫌がってたハイグレを泣きながらしていた。これはきっと嬉し泣きだ。
3人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!最高」
女の人「あなた達、家に帰りたいと言っていたけど今でも家に帰りたい?」
3人「いいえ帰りたくありません!」
最初は家に帰りたいと怯えていたのに今は家なんてどうでもいいと思っていました。
3人「ハイグレは最高」








* Re: ハイグレ最高 ( No.2 )
日時: 2015/04/25(土) 15:41:01 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ある日のこと
学校が終わって家に帰る時
金髪の女の子「今日のテスト全然わからなかった」
黒色の髪の女の子「点数が怖いわ」
茶色の髪の女の子「あなた達が勉強をしないからよ」
そう話していると3人の女の子が後ろから襲われ意識を失った。
3人の女の子が目を覚ますとどこかの倉庫で手を鎖で天井に繋がれた状態だった。倉庫の中は女の子3人と女の人、男の人が数人がいました。
3人の女の子達「ここは」
女の人「お目覚めかい?」
黒色の髪の女の子が言いました。
黒色の髪の女の子「私達をどうするの?」
女の人「君達にはこれから私の下僕になってもらう」
そう言って黒色の髪の女の子の鎖を男達がほどいた
金髪の女の子「いやよ」
茶色の髪の女の子「私達を家にかえして!」
黒色の髪の女の子「いや!来ないで」黒色の髪の女の子は座りこんで怯えている。
女の人「ふふふ」
黒色の髪の女の子「きゃあー」黒色の髪の女の子に光線が当たる黒色の髪の女の子の制服が消える黒色の髪の女の子は黒のハイグレ姿になりました。
金髪の女の子「きゃあー」と叫びました。
女の人「さあご挨拶をしなさい」と女の人が言った。
すると黒色の髪の女の子が立ち上がりハイグレをし始めた
黒色の髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
茶色の髪の女の子「ねえ~どうしたの?」
黒色の髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了です。」黒色の髪の女の子は楽しそうにハイグレをしていた。
金髪の女の子「これは?」
茶色の髪の女の子「本当にどうしたの?」
黒色の髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!2人共一緒にハイグレをしよ」
金髪の女の子「うう~」
茶色の髪の女の子「そんな!」
女の人「次はそうね、よし次は、
金髪のあなたね」
金髪の女の子「いやー」金髪の女の子は鎖に繋がれたまま光線に撃たれた。金髪の女の子の制服が消える、金髪の女の子は黄色のハイグレ姿になりました。
金髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、…」そこにいたのは虚ろな目をした金髪の女の子の姿がありました。
金髪の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
女の人「もうその子の鎖をほどいていいわ」
と言って男達は金髪の女の子の鎖をほどいた
金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了です。ハイグレ大好き‼︎」金髪の女の子は笑顔でハイグレをしていた。
茶色の髪の女の子「!?」
女の人「さああなた達、お友達の前でハイグレをしなさい!」と言いました。すると、黒色の髪の女の子と金髪の女の子は茶色の髪の女の子の前まで来ました、真ん中だけ開けて黒色の髪の女の子と金髪の女の子はハイグレを一斉にしました。
黒色の髪の女の子・金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
茶色の髪の女の子「やめて!2人共目を覚まして!」
女の人「もう諦めろ」
茶色の髪の女の子「いや!諦めない!」
女の人「いいこと思いついた。」
茶色の髪の女の子「何よ」
女の人「そこのお前!」
金髪の女の子「ハイ」
女の人「これを友達の口に付けなさい」と渡されたものは白いタオルでした。
金髪の女の子「ハイ」
茶色の髪の女の子「やめて!」茶色の髪の女の子が嫌がるのも気にしないで金髪の女の子はタオルを茶色の髪の女の子の口に付けた。
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん」口にタオルを付けられてうまくしゃべれない
女の人が光線銃を向けると怯える茶色の髪の女の子
茶色の髪の女の子「ふぐんーーー」茶色の髪の女の子も鎖に繋がれたまま光線に撃たれ制服が消える履いていた。ニーソ、靴が消え去り裸足と茶色のハイグレ姿になりました。
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん、ふぐん、」口がふさがってしゃべれないが光線が当たったからきっとハイグレて言っているはず
茶色の髪の女の子「ふぐん、ふぐん、ふぐん、」
黒色の髪の女の子・金髪の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
数分後
茶色の髪の女の子に変化が
茶色の髪の女の子「ふぐんーーーふぐんーーーふぐんーーー」
茶色の髪の女の子の洗脳が終わったみたい
女の人が口に付けていたタオルをとると
茶色の髪の女の子「ハイグレがしたよーーお願いしますハイグレをさせて下さいなんでもしますから」と自分からハイグレをしたいと言ってくるのはそれは彼女が堕ちた証拠
男達「こいつさっきまでハイグレは嫌がってたくせに、どうします。」
女の人「そうね」
茶色の髪の女の子「ハイグレがしたい、したいよーーー」
女の人「いいわ、鎖をほどいてあげて」
鎖をほどいてもらい茶色の髪の女の子はハイグレをし始めた。
茶色の髪の女の子「ハイグレェェェ!ハイグレェェェ!ハイグレェェェ!ハイグレだあ~ハイグレ気持ちいい私が間違っていました。」茶色の髪の女の子はさっきまで嫌がってたハイグレを泣きながらしていた。これはきっと嬉し泣きだ。
3人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!最高」
女の人「あなた達、家に帰りたいと言っていたけど今でも家に帰りたい?」
3人「いいえ帰りたくありません!」
最初は家に帰りたいと怯えていたのに今は家なんてどうでもいいと思っていました。
3人「ハイグレは最高」❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️








* Re: ハイグレ最高 ( No.3 )
日時: 2015/04/25(土) 15:46:23 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

同じ文書になりました。
でも、大丈夫、大丈夫、大丈夫、
同じ文書になっていると言われても
でも、そんなの、関係ねえーーー
でも、そんなの、関係ねえーーー
でも、そんなの、関係ねえーーー
ハイ、オッパピー
* Re: ハイグレ最高 ( No.4 )
日時: 2015/04/28(火) 07:32:44 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!
続きお楽しみに
* Re: ハイグレ最高 ( No.5 )
日時: 2015/04/28(火) 16:56:17 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ある日の学校
体育の授業が終わり着替えるため更衣室に向かう少女達が話していました。
少女A「疲れた」
少女B「いっぱい動いたね」
少女C「早く着替えたい」
更衣室
少女A「いっぱい汗をかいて気持ちいい」
少女B「そうね」
少女C「あ、汗で靴下が蒸れた。」
少女A「すごい!」
少女B「蒸れた靴下臭そう」
少女Cは蒸れた靴下を脱技ました。
少女C「ああ~床が冷んやりして気持ちいい蒸れたら裸足になるのがいいね」少女Cは蒸れた靴下をロッカーに置きました。
少女A「早く着替えなくちゃ」
少女B「2人共遅い」
少女C「ごめん、えーと新しい靴下は」
少女達が更衣室で着替えをしていると更衣室の扉が開き誰かが入ってきた。入ってきたのは私達と同じくらいの見知らぬ少女でした。
少女A「どうしたの?」
少女B「何かごようですか」
少女C「学校はどこ」
見知らぬ少女「ハイグレ」
少女達「ハイグレ?」
見知らぬ少女「あなた達をハイグレ人間にする」
少女C「いきなり何をいやーー」少女Cは光線に撃たれた服が消える少女Cは黄色のハイグレ姿になりました。
少女C「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私、汗かいて気持ち悪いよ」すでに裸足だった少女Cは足をがにまたにしてハイグレをしている
少女B「ちょっと私の友達に何をするのきゃあーーー」少女Bは光線に撃たれた着替えたばかりの服が消える少女Bは緑のハイグレ姿になりました。
少女B「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、うう~着替えたばかりなのに」
少女A「そんな」
少女C「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。気持ちいい汗のことなんてどうでもいいや」
少女Cは洗脳完了したみたい、さっきまで汗かいて気持ち悪いと言っていましたが今は汗のことなんてどうでもいいやと思いながらハイグレをしている。
少女B「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、うう~」
見知らぬ少女「頑張るね」
少女B「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
見知らぬ少女「ハイグレ人間Cこの子の好きなことは、」少少女C「その子は臭いフェチです。」
少女B「ハイグレ、やめて、ハイグレ、言わないで、ハイグレ、」
見知らぬ少女「ハイグレ人間Cお前の靴下を借りるわ」
少女C「どうぞ」と言ってロッカーから汗をで蒸れた靴下をとる。
少女B「ハイグレ、やめて、ハイグレ、うう~ハイグレ、」
見知らぬ少女は蒸れた靴下を少女Bの鼻に押し当てた。すると
少女B「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了です。うーん汗で蒸れた靴下の臭い最高」さっきまではハイグレを嫌がってたけど汗で蒸れた靴下の臭いを嗅がせられ一気に洗脳が完了した。
少女A「いやー私、あんなのになりたくない」
少女B「ふぁぁ」
少女C「え、!」
少女Bが少女Cを押し倒す。
少女Bは、こんど、少女Cの足の裏の臭いを嗅ぐ。
少女B「くんか、くんか、くんか、」
少女C「やめて!」
少女B「くんか、くんか、くんか、汗で蒸れた靴下もいいけどやっぱり蒸れた生足がいい」
少女C「お願い!やめて」
そこにいたのは友達の足の裏の臭いを嗅ぐ変態でした。
見知らぬ少女「次は、あなた、だけど、どうする?」
少女A「私は、」
見知らぬ少女「友達を見捨てて逃げるか?友達と一緒にハイグレ人間になるか?どっち?」
少女C「私達を見捨てて逃げるの?」
少女B「そんな訳ないよね」
少女A「私は、友達を見捨てて逃げることが出来ない」
見知らぬ少女「よく言ったわ!じゃあ、あなたもハイグレ人間になりなさい」
少女A「ああん」少女Aは光線に撃たれた。少女Aの蒸れた服、靴下や靴が消える!少女Aは赤のハイグレ姿になりました。
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私、まだ着替え終わってないから、汗臭いよ」
少女C「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいい」
少女B「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいいよ」
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、ハイグレをやめたくてもやめれない」
少女C「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
少女B「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、足の裏が冷んやりして気持ちいいかも」
見知らぬ少女「まだ洗脳が完了してないの」
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、いや」
見知らぬ少女「ふーん」
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、ダメ」
見知らぬ少女「あなたは頑張った。だから!もう、らくになりなよ」
少女A「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私、もう限界」
見知らぬ少女「しょうがないなあー私が!もう一度洗脳してあげる次の洗脳後はきっとハイグレを好きになれるよ」
見知らぬ少女は、光線をもう一度少女Aに撃つ。
少女A「おほほほ」
少女A「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。
ハイグレ気持ちいい!ハイグレが気持ちよすぎてやめたくない」少女Aは完全に洗脳された。汗臭いハイグレもいいかも
少女C「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やっとハイグレ人間なってくれた」
少女B「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!おめでとう」
少女A「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ありがとう」
見知らぬ少女「どう?ハイグレ人間になって」
少女A「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あなたのおかげで、
私、ハイグレが大好きになりました。今までハイグレを嫌がってたのがバカでした。」
少女A「みんなでハイグレをしよ」
少女B「そうね」
少女C「ハイグレしたい」
少女達「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ気持ちいい」
少女B「2人共!」
少女C・A「何」
少女B「お願いがあるの」
少女C・A「お願い?」
少女B「うん」
少女B「2人の足はまだ蒸れている?」
少女C・A「うん」
少女B「2人の足の臭いを嗅ぎたい!」
少女C・A「しょうがないなあーほら」と言って蒸れた足を出す。
少女B「くんか、くんか、くんか、蒸れた足の臭い最高」
見知らぬ少女「うまくいったわ」






* Re: ハイグレ最高 ( No.6 )
日時: 2015/04/29(水) 10:48:16 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!
お話しお楽しみに
* Re: ハイグレ最高 ( No.7 )
日時: 2015/04/29(水) 17:18:42 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ある雨の日
一人の女の子が外に出て来ました。
女の子「うわーすごい雨」
女の子の名前は、冬子
冬子は傘をさして歩いて行きました。
女の子「おーい!冬子」
冬子「あ、薫造」
薫造「すごい雨だね」
冬子「うん!帰りまでやんで欲しい」
道路
冬子「うわー」
車が走って勢いよく冬子に水がかかる。
薫造「冬子!大丈夫?」
冬子「あちゃー靴下まで濡れている」
薫造「私も靴下濡れた」
学校玄関
冬子「靴下!濡れて気持ち悪い」
冬子は濡れた靴下を脱ぎました。
薫造「もう!あの車め」
冬子「あれ!薫造!靴下を脱がないの?」
薫造「私、このままでいい」
冬子「カビるよ」
薫造「大丈夫」
冬子は裸足で上靴を履きました。
薫造は濡れたまま上靴を履きましたた。
教室
薫造「まだ濡れている」
冬子「裸足になればいいのに」
教師が入ってきた。
教師「冬子、薫造、絵里!3人は、玄関まで来てくれ」
3人「はーい」
冬子「ねえ絵里!靴下大丈夫だった?」
絵里「濡れたけど、取り替えた」
薫造「冬子よく裸足で上靴を履けるんな」
玄関
冬子「先生!」
薫造「何でしょう」
絵里「私達なんで呼ばれたでしょうか」
教師「君達可愛いから私の奴隷になってくれ」
3人「⁈」
冬子「いやー」最初に光線に撃たれたのは冬子でした。冬子の服、上靴が消える、冬子は白のハイグレ姿になりました。
冬子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、いやー何これ」冬子は、裸足でハイグレをしている。
薫造「冬子!きゃあーー」薫造は光線に撃たれ服、濡れた靴下や上靴が消える。
薫造「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、いやー私、水着姿になっている、裸足ににも」
絵里「いやー」
冬子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしいよ」
薫造「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私がなんでこんなことを」
冬子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、あれなんか臭い」
薫造「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、言われて見れば」
その臭いは薫造の足の臭いでした。薫造は濡れたまま上靴を履いたか。
冬子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、臭い」
薫造「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、自分の足がこんなに臭いなんて」
冬子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、どうするの薫造のせいだから」
薫造「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私のせいじゃあない」
それから数秒後
冬子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!薫造、ごめんあなたの足の臭いはいい臭いよ」冬子は薫造の足の臭いで洗脳が完了された。ハイグレ虜になった冬子はハイグレを気持ちよくハイグレをしている。
薫造「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いいよ!冬子も私も、この臭い足の臭いが好きになったんだから」薫造も自分の足の臭いで洗脳が完了された。ハイグレを嫌がってない様子でハイグレをしている。
絵里「私もあんなのになるの?いやーーー」
絵里は外に逃げ出しました。
絵里「ハアハア」
教師「無駄」
絵里「わっあ」
絵里は転んだ
絵里「いっつう」
絵里は転んで上靴が脱げてしまった。それに服が汚れた。
絵里は立ち上がり走りだす
絵里「ハアハア」絵里の靴下はもう泥で汚れている。
教師「うん!うん!」
絵里「きゃあーー」絵里は光線に撃たれた。絵里は汚れていた服、靴下が消える。絵里は茶色のハイグレ姿になりました。
絵里「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしいし、寒いよ」
教師「ふん、可愛い」
絵里「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、足の裏が汚れるよ」
教師「こっちの2人は洗脳されているのに」
冬子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレやめれない」
薫造「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ気持ちいい」
絵里「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、泥がぐちゃぐちゃして気持ち悪い」
教師「洗脳が完了するの遅い!」
しびれをきらせた教師は絵里に光線を当てた
絵里「あひゃいい」
絵里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。
ハイグレ気持ちいい雨の中ハイグレするのいい」絵里は雨の中ハイグレを楽しそうにハイグレをしている。
絵里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!泥がぐちゃぐちゃして足の裏が気持ちいい」絵里は、もう足の裏が泥で汚れても構わないと思ってる。
教師は雨の中絵里にちかずく
教師「やっとハイグレ人間になったか」
絵里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!先生が教えて下さったおかげです。」
教師「さて、私は、教室に戻るよ君はここでハイグレをしてなさい」
と言って学校に戻る教師
教師「君達もここでハイグレをしてなさい」
3人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
冬子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!薫造の足の臭いいい」
薫造「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ありがとう」
絵里「ハイグレ!ハイグレハイグレ!この泥の感触いい」
3人「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ最高」







* Re: ハイグレ最高 ( No.8 )
日時: 2015/05/05(火) 10:18:20 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

この次で最後です。
お楽しみに^o^
* Re: ハイグレ最高 ( No.9 )
日時: 2015/05/06(水) 15:17:30 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

ある学校で起きたこと
陸上部が外で練習をしていました。
陸上部の顧問「あと2周」
部員達「はい」
女の子「はあ~あと2周かあ~」
女の子の名前は絵理香
女の子「絵理香ちゃん頑張ろう」
絵理香に話しかけてきたのは、親友の智花ちゃんでした。
絵理香「智花ちゃん!うん」
部活が終わり着替えに向かう途中で絵理香が言いました。
絵理香「智花ちゃんごめん、私、トイレ」
絵理香が言いかけたとき!
部員の一人が外で叫びました。
部員の子「嫌!」
絵理香と智花は外の方を見ると部員の一人が怯えていました。絵理香が空を見ていると!
絵理香「智花ちゃんあれ!」
智花「何あれ?」
空にはパンストをかぶってオマルにのっているのが見えた。
部員の子「嫌!こないで!きゃああ」部員は光線に撃たれ着ていたユニフォーム、靴下や靴が消える!部員は緑のハイグレ姿になりました。
部員の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、嫌」
絵理香「嘘!」
智花「服が一瞬で水着に」
2人が驚いていると
智花「絵理香ちゃん!あれ」
智花が絵理香に言いました。
絵理香「え!先輩」
先輩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ気持ちいい」先輩は赤のハイグレ姿でハイグレをしている。
絵理香と智花が見たのは同じ陸上部の先輩で憧れの人でした。
絵理香「そんな先輩が」
智花「さっきの子と同じに」
2人は憧れの先輩が変態じみた行為しているのがショックでした。
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。」部員の子はハイグレを嬉しそうにしていました。
先輩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!貴方のハイグレ似合うわ」
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!嬉しいです。」
先輩「貴方はここでハイグレをしていてね」
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!はい」
先輩「さてと残りの部員を洗脳しないと!」
先輩がこっちに歩いてくる
絵理香「智花ちゃんこっちに来る」
智花「どうしよう」
先輩「あら!貴方達、まだハイグレになってないの」
絵理香「先輩!どうして動けるの?」
先輩「どうして動けるの?てそれは、洗脳が完了したからよ」
智花「先輩どうしたですか」
先輩「私は、ハイグレ人間になっただけよ」
絵理香・智花「ハイグレ人間?」
先輩「そう!貴方達もなるのよ」
絵理香「嫌‼︎」
智花「私、あんなのになりたくない!」
先輩「最初は誰でも嫌がるよ!でもあとからだんだん気持ちよくなるの」
智花「嫌!うわああ」智花は光線に撃たれ着ていた半袖短パン、靴下や上靴が消え裸足になった!智花はピンクのハイグレ姿になりました。
絵理香「智花ちゃん!」
智花「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
智花は恥ずかしそうにハイグレをしている
絵理香「智花ちゃん」
先輩「次は貴方よ」
絵理香「先輩もうやめて!こんなひどいこと」
先輩「無理ね」
絵理香「何で!嫌がる人を無理矢理洗脳して」
先輩「無理矢理?貴方の親友を見て嫌がっている?」
智花ちゃん「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいいハイグレが食い込んでくるぅぅぅ」智花は絶頂でハイグレをしている。
絵理香「智花ちゃん」
智花「絵理香ちゃんまだハイグレを着てないのこれ気持ちいいよ」さっきまで嫌がっていた智花だが絵理香にハイグレの気持ちよさを言いました。
絵理香「智花ちゃん!嫌」
先輩「あ、待って!智花!親友を抑えて」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!わかりました。」
絵理香は体育館の真ん中で、転び智花に抑えられました。
絵理香は転んだとき上靴が片方脱げました。
智花「絵理香ちゃん捕まえた。」
絵理香「智花ちゃん離して」
智花「嫌!絵理香ちゃんもハイグレ人間になるの♪」
先輩「智花、よくやった」
智花「絵理香ちゃん諦めて一緒にハイグレ人間になろう」
先輩「さあ!行くぞ」
絵理香「きゃああ」絵理香は転んだ状態で抑えられて抵抗できずに光線に撃たれ着ていたジャージ、片方の靴と靴下が消える、絵理香は裸足で茶色のハイグレ姿になりました。
先輩「智花、離していいよ」
智花「はーい」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!絵理香ちゃん」
先輩「ねえ~先に行った陸上部の部員を洗脳して来て」外にいると部員の子にお願いしました。
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
先輩「洗脳完了していないの」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私、こんなの嫌」
智花「絵理香ちゃんハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、智花ちゃん正気に戻って」
先輩「頑張るね!親友はもうハイグレの虜になったのよ」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、智花ちゃんがハイグレに負けても私は、負けない!」
先輩「そう!じゃあ、もう一回!光線に撃たれてもそんなこと言えるかな」
絵理香「え!」
先輩「もし言えたら貴方達の洗脳を解いてあげる」
絵理香「約束よ」
先輩「ええ、守るわ」
絵理香「絶対にハイグレに負けない!」
先輩「じゃあ!光線いっきまーす」
絵理香「おほほほぅぅ」絵理香はもう一回光線に撃たれた。
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ気持ちぃぃでるぅぅ」ブシャー
絵理香はハイグレの気持ちいいさにお漏らしをしながらアヘ顏でハイグレをしている。
智花「絵理香ちゃんお漏らししてる!お漏らしするほど気持ちよかっただね。」
先輩「誰だっけハイグレに負けないて言ってたのは」
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️すいませんでした。私が間違っていました。ハイグレェェェが気持ちよすぎておまたに力が入らない」絵理香はハイグレの気持ちよさに負けてしまいました。
一方そのころ更衣室
部員達「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
部員達全員洗脳完了していた。
体育館
絵理香と智花は体育館の真ん中でハイグレをしている
体育館のドアが開き陸上部の部員達が来ました。
部員達は整列するといっせいにハイグレをし始めました。
部員達(絵理香・智花以外)「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいいです。」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!絵理香ちゃん♪絵理香ちゃんのハイグレとっても似合うよ」
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️智花ちゃんありがとう!智花ちゃんもハイグレ似合っているよ」
智花「本当!」
絵理香「うん、」
こうして陸上部の部員全員が無事にハイグレ人間になった
陸上部全員「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
めでたし、めでたし!


* Re: ハイグレ最高 ( No.10 )
日時: 2015/05/06(水) 15:24:48 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

補足
ある学校で起きたこと
陸上部が外で練習をしていました。
陸上部の顧問「あと2周」
部員達「はい」
女の子「はあ~あと2周かあ~」
女の子の名前は絵理香
女の子「絵理香ちゃん頑張ろう」
絵理香に話しかけてきたのは、親友の智花ちゃんでした。
絵理香「智花ちゃん!うん」
部活が終わり着替えに向かう途中で絵理香が言いました。
絵理香「智花ちゃんごめん、私、トイレ」
絵理香が言いかけたとき!
部員の一人が外で叫びました。
部員の子「嫌!」
絵理香と智花は外の方を見ると部員の一人が怯えていました。絵理香が空を見ていると!
絵理香「智花ちゃんあれ!」
智花「何あれ?」
空にはパンストをかぶってオマルにのっているのが見えた。
部員の子「嫌!こないで!きゃああ」部員は光線に撃たれ着ていたユニフォーム、靴下や靴が消える!部員は緑のハイグレ姿になりました。
部員の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、嫌」
絵理香「嘘!」
智花「服が一瞬で水着に」
2人が驚いていると
智花「絵理香ちゃん!あれ」
智花が絵理香に言いました。
絵理香「え!先輩」
先輩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ気持ちいい」先輩は赤のハイグレ姿でハイグレをしている。
絵理香と智花が見たのは同じ陸上部の先輩で憧れの人でした。
絵理香「そんな先輩が」
智花「さっきの子と同じに」
2人は憧れの先輩が変態じみた行為しているのがショックでした。
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。」部員の子はハイグレを嬉しそうにしていました。
先輩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!貴方のハイグレ似合うわ」
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!嬉しいです。」
先輩「貴方はここでハイグレをしていてね」
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!はい」
先輩「さてと残りの部員を洗脳しないと!」
先輩がこっちに歩いてくる
絵理香「智花ちゃんこっちに来る」
智花「どうしよう」
先輩「あら!貴方達、まだハイグレになってないの」
絵理香「先輩!どうして動けるの?」
先輩「どうして動けるの?てそれは、洗脳が完了したからよ」
智花「先輩どうしたですか」
先輩「私は、ハイグレ人間になっただけよ」
絵理香・智花「ハイグレ人間?」
先輩「そう!貴方達もなるのよ」
絵理香「嫌‼︎」
智花「私、あんなのになりたくない!」
先輩「最初は誰でも嫌がるよ!でもあとからだんだん気持ちよくなるの」
智花「嫌!うわああ」智花は光線に撃たれ着ていた半袖短パン、靴下や上靴が消え裸足になった!智花はピンクのハイグレ姿になりました。
絵理香「智花ちゃん!」
智花「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
智花は恥ずかしそうにハイグレをしている
絵理香「智花ちゃん」
先輩「次は貴方よ」
絵理香「先輩もうやめて!こんなひどいこと」
先輩「無理ね」
絵理香「何で!嫌がる人を無理矢理洗脳して」
先輩「無理矢理?貴方の親友を見て嫌がっている?」
智花ちゃん「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!洗脳完了しました。気持ちいいハイグレが食い込んでくるぅぅぅ」智花は絶頂でハイグレをしている。
絵理香「智花ちゃん」
智花「絵理香ちゃんまだハイグレを着てないのこれ気持ちいいよ」さっきまで嫌がっていた智花だが絵理香にハイグレの気持ちよさを言いました。
絵理香「智花ちゃん!嫌」
先輩「あ、待って!智花!親友を抑えて」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!わかりました。」
絵理香は体育館の真ん中で、転び智花に抑えられました。
絵理香は転んだとき上靴が片方脱げました。
智花「絵理香ちゃん捕まえた。」
絵理香「智花ちゃん離して」
智花「嫌!絵理香ちゃんもハイグレ人間になるの♪」
先輩「智花、よくやった」
智花「絵理香ちゃん諦めて一緒にハイグレ人間になろう」
先輩「さあ!行くぞ」
絵理香「きゃああ」絵理香は転んだ状態で抑えられて抵抗できずに光線に撃たれ着ていたジャージ、片方の靴と靴下が消える、絵理香は裸足で茶色のハイグレ姿になりました。
先輩「智花、離していいよ」
智花「はーい」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!絵理香ちゃん」
先輩「ねえ~先に行った陸上部の部員を洗脳して来て」外にいると部員の子にお願いしました。
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
先輩「洗脳完了していないの」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、私、こんなの嫌」
智花「絵理香ちゃんハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、智花ちゃん正気に戻って」
先輩「頑張るね!親友はもうハイグレの虜になったのよ」
絵理香「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、智花ちゃんがハイグレに負けても私は、負けない!」
先輩「そう!じゃあ、もう一回!光線に撃たれてもそんなこと言えるかな」
絵理香「え!」
先輩「もし言えたら貴方達の洗脳を解いてあげる」
絵理香「約束よ」
先輩「ええ、守るわ」
絵理香「絶対にハイグレに負けない!」
先輩「じゃあ!光線いっきまーす」
絵理香「おほほほぅぅ」絵理香はもう一回光線に撃たれた。
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️絵理香は洗脳完了ですぅぅ。ハイグレェェェ気持ちぃぃでるぅぅ」ブシャー
絵理香はハイグレの気持ちいいさにお漏らしをしながらアヘ顏でハイグレをしている。
智花「絵理香ちゃんお漏らししてる!お漏らしするほど気持ちよかっただね。」
先輩「誰だっけハイグレに負けないて言ってたのは」
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️すいませんでした。私が間違っていました。ハイグレェェェが気持ちよすぎておまたに力が入らない」絵理香はハイグレの気持ちよさに負けてしまいました。
一方そのころ更衣室
部員達「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
部員達全員洗脳完了していた。
体育館
絵理香と智花は体育館の真ん中でハイグレをしている
体育館のドアが開き陸上部の部員達が来ました。
部員達は整列するといっせいにハイグレをし始めました。
部員達(絵理香・智花以外)「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいいです。」
智花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!絵理香ちゃん♪絵理香ちゃんのハイグレとっても似合うよ」
絵理香「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️智花ちゃんありがとう!智花ちゃんもハイグレ似合っているよ」
智花「本当!」
絵理香「うん、」
こうして陸上部の部員全員が無事にハイグレ人間になった
陸上部全員「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
めでたし、めでたし!


* Re: ハイグレ最高 ( No.11 )
日時: 2015/05/06(水) 15:31:20 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

補足について
ハイグレ♥️「文章が抜けていたので付け足しましましたので
補足のほうを読んでください」
ハイグレ♥️「これで作品のほうは終わりです。」
* Re: ハイグレ最高 ( No.12 )
日時: 2015/05/11(月) 21:33:39 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

おまけ
更衣室
更衣室靴禁止
陸上部の部員が着替えていると
洗脳された部員の子が入ってきた
部員の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!みんなをハイグレ人間にするよ」
部員2の女の子「え!何、いやー」部員2の女の子は光線に撃たれた部員2の女の子は着ていた服が消える。部員2の女の子は黒のハイグレ姿になりました。
部員2の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、恥ずかしい」
部員3の女の子は入口のところに行く
部員4の女の子「ちょっと待てきゃああ」部員4の女の子は光線に撃たれ服が消える部員4の女の子は緑のハイグレ姿になりました。
部員4の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、嘘」
部員2の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいい」部員2の女の子は気持ちよさそうにハイグレをしている。
部員3の女の子「ああん」部員3の女の子は光線に撃たれ来ていた可愛い服や靴下が消える。部員3の女の子は裸足にピンクのハイグレ姿になりました。
部員3の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、嫌だよ」
部員4の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いい~」
部員4の女の子はハイグレを嬉しいそうにしている。
部員5の女の子「何なの!うあああ」部員5の女の子は光線に撃たれ服が消える。部員5の女の子は赤のハイグレ姿になりました。
部員5の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、」
更衣室のドアが開き陸上部の部員が一人入ってきた!
部員6の女の子「え!何」
部員5の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」部員5の女の子は洗脳完了した。
部員6の女の子「いやーー」部員6の女の子は光線に撃たれた、汗で蒸れていた服や靴下が消える。部員6の女の子は黄色のハイグレ姿になりました。
部員6の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、汗をかいて気持ち悪い」
部員3の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、そんな」
部員3の女の子のとなりでハイグレをする部員6の女の子
部員6の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!気持ちいいこんなの初めて」部員6の女の子は洗脳完了してしまった。ハイグレが気持ちいいと思っていた。
部員1の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!早く洗脳完了してよ」と部員3の女の子に言いました。
部員3の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、いや」
部員1の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!めんどい」
部員3の女の子「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、!?」
部員1の女の子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!君も完全なハイグレ人間になって私達の仲間になって」
部員3の女の子「あひゃゃ」部員3の女の子はも一度光線に撃たれた。
部員3の女の子「ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ!♥️ハイグレェェェ気持ちぃぃ♥️こんなぁ気持ちぃぃのもっと早くぅぅ気づいてぇぇいればよかったぁぁ♥️」
部員1の女の子「みんな体育館に行きましょう」
部員達「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」





* Re: ハイグレ最高 ( No.13 )
日時: 2015/05/11(月) 21:39:19 メンテ
名前: ハイグレ❤&◆3sAquauMF2

最後の話しのおまけを書きました。
陸上部の部員が更衣室で着替えているとハイグレ人間が来て
部員達を洗脳して行きます。
どうか読んでじゃんじゃん感想を書いて下さい。
さよなら(⌒▽⌒)
シユアゲイン…^_^
ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!
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