window
トップページ > 記事閲覧
* ハイグレ人間からしての恐怖

日時: 2016/09/20(火) 17:46:19 メンテ
名前: 大野

あらすじ

ハイグレ魔王が急に人を襲いかかり
世界の人がハイグレ人間となった
詩野 大輝は他の生存者と共に地下アジトにいる
そして詩野は大規模な作戦に移る
 
Page: [1]
* Re: ハイグレ人間からしての恐怖 ( No.1 )
日時: 2016/09/20(火) 18:10:28 メンテ
名前: 大野

私はハイグレ人間 鈴宮七海 白のハイグレを着て
今は幸福に思います!
「ただいまーー」
「おかえりー」
私にはお姉様がいて鈴宮 春香と言う人で青のハイグレを着ています
「じゃあ 七海 、一緒にハイグレしましょ?」
「はい!」
「ハイグレッハイグレッ」
「ハイグレ!ハイグレ!」
しかし急に眠気が襲いました
「ハイグレ!....急に眠くなったわね」
「ハイグレッ....そうですね... では寝ましょう」
2人はすぐにベットに入って寝る
「おやすみなさい...」
* Re: ハイグレ人間からしての恐怖 ( No.2 )
日時: 2016/09/20(火) 18:24:29 メンテ
名前: 大野

「...本当に上手くいくんですか?」
「これしかないんだ」
パソコンを操るのは詩野大輝 暴力団組長で生存者を見つけて地下アジトに避難している
「他の強い洗脳をするって流石に...」
「まさかこんな装置が役立つなんてな」
「とにかく作動させてください!」
「はいはい」
ポチッ
「洗脳ヲ開始シマス」
* Re: ハイグレ人間からしての恐怖 ( No.3 )
日時: 2016/09/20(火) 18:36:16 メンテ
名前: 大野

詩野の作戦はまずガスで眠らせて
そしてハイグレ人間の心に入り洗脳をしようとしてるのだ

-----------------------------------------------------
七海の心の中

「ハイグレッ ハイグレッ ハイグレッ やっぱりハイグレは気持ち良いです」
「本当にそうなのか?」
「!?」
「どうも七海さん」
すると七海は光線銃を取り出し詩野に銃を向けた
「無駄だ 今は君の心の中だ 撃っても意味はない」
「...」
銃を直した
「まあそこのイスに座ってくれ
いろいろ話をしたいんだ」
言われるがままに七海はイスに座った
* Re: ハイグレ人間からしての恐怖 ( No.4 )
日時: 2016/09/21(水) 22:55:39 メンテ
名前: 大野

「話って何ですか?」
「...ハイグレ人間に関して何んだが...」
「ハイグレ魔王が襲う日...君はどう言うだ?」
「ハイグレの素晴らしさを教えに来たと言います」
「そうか...君のお姉ちゃん、鈴宮春香は君を....」
「お姉様は私をハイグレ人間にしました 最初は私は抵抗しましたが今は恥です」
「...ならこういう仮説をしよう 君のお姉さんが普通の人間になった。その時
七海さんは春香さんを追い詰めた。その時はどうする?」
「私はお姉様をハイグレ人間にします」
「君の意見は賛成だが姉の気持ちを理解していないね」
「どう言う意味ですか!?」
少し動揺する七海
「その時のお姉さん...春香さんは君の気持ちと同じだ。」
「つまり君を見て絶句してしまう。君もそうだろ?」
「!?」
更に動揺する七海
「そんな事より君にお知らせがある」
「どう言う事ですか?」
「君のお父さんだ」
Page: [1]
 
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP
題名 スレッドをトップへソート
名前
添付FILE 文章合計600Kbyteまで
パスワード (記事メンテ時に使用)
コメント

※必須

   クッキー保存