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* ハイグレのんのんびより

日時: 2016/10/12(水) 19:25:13 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりの新規投稿します
次は「のんのんびより」です!
是非読んでみてください
 
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* Re: ハイグレのんのんびより ( No.1 )
日時: 2016/10/12(水) 19:26:21 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレのんのんびより

 とある田舎でのことだった。両親の仕事の都合で東京から引っ越してきた一条蛍は、小中併設校の「旭丘分校」に転入することになる。

しかし、そこは自分を含めて全校生徒がわずか5人の学校だった。道路には「牛横断注意」の標識があり、バスは5時間に1本しか来ないほどの田舎で、

一条蛍、宮内れんげ、越谷夏海、越谷小鞠、越谷卓ら分校生徒たちが通っていた時の事だった。

越谷夏海「はぁ…昨日も散々母ちゃんに『宿題しろ!』ってうるさかったから寝不足だよ〜…」

13歳の中学1年生で、だらけきった性格をしているポニーテールをしている越谷夏海は、欠伸をしながら卓にもたれるように歩いていた。

越谷小毬「私だって一緒よ!あんたの宿題につき合わされたこっちの身にもなりなさいよ!」

14歳の中学2年生で、夏海の姉の茶色いロングヘアーで、妹の夏美とは一回りも身長が小さい越谷小毬は、夏海をギャーギャーと叱っていた

一条蛍「あ、あはは…お、お疲れ様です小毬先輩…」

10歳の小学5年生で、黒いロングヘアーで、小学生とは思えないくらいにスタイルが良く、胸も大きい一条蛍は、苦笑いしながら小毬を労っていた。

宮内れんげ「兄にぃも付き合わされたん?」

7歳の小学1年生で、薄紫色のツインテールで、一番小さいのにしっかりしている宮内れんげは、卓に声を掛ける。

越谷卓「…」コク

15歳で中学3年生の眼鏡を掛けている存在感の薄い無口な越谷卓は、小毬と夏美の兄であり、れんげに声掛けにただ頷いただけだった。

いつものやり取りでのことで、蛍はふとあることを思い出したかのように言いだした。

一条蛍「あ、そう言えば昨日変なニュースを見たのですけど、皆さん見ましたか…?」

越谷小毬「え?いや、このバカの宿題に付き合わされたから見てないけど…」

越谷夏海「バカ言うなよ、っで、どんなニュース…?」

一条蛍「何でも…どこから来たのかわからない謎の宇宙人集団が東京の街に来て襲来したってことなんですけど…」

宮内れんげ「宇宙人!?ウチ宇宙人見たいのん!!」

越谷小毬「え…でも襲撃でしょ!?もしかして死者が出ているんじゃ…!?自衛隊たちとの戦争とか…!!」

一条蛍「えぇっと…その…よくわからないのですが…その宇宙人が持っている銃から光線が放たれるのですけど…」

越谷夏海「まさか…その光線銃から放たれる光線で人が…し、死んで…!?」

一条蛍「いえ…死んだりはしていません…ただ…着ている服がハイレグ水着に変わってしまって…『ハイグレ!』って、叫びながら

こんなポーズを取っていました…」

蛍は恥ずかしそうにしながら少し足を横に広げながらコマネチのポーズを取って見せると、すぐにやめた。

一条蛍「は、恥ずかしいですぅ!!」

越谷夏海「いや…無理にやらなくてもいいから…って、いうか本当によくわからないな…何でハイレグ水着で、さっきのようなポーズなんだ…?」

宮内れんげ「なっつん、ハイレグ水着ってなんなん?」

好奇心旺盛なれんげが夏海に聞くが、まだ小さいれんげには刺激が強いので、何とか誤魔化そうとした。

越谷夏海「えぇっと…口で言うのはちょっと難しいかな…それほどすごい水着だっていうらしいけど…」

宮内れんげ「そうなん!?そんなに難しい水着なん?!ウチもそれ着て見たいん!」

越谷小毬「いや…着るのはギリギリセーフだとしても、その宇宙人からの襲来によるものは勘弁してほしいわよ…そもそも何の意味があってそんな訳のわからない姿に

させるのかしら?」

4人が考え込んでいる時、ガラッと教室のドアが開く音がすると、れんげの姉であり担任の宮内一穂がいつものようなのんびりとした表情で入って来た。

宮内一穂「はいはい、今日の授業始まるよ〜…さっさと席に付け〜」

いつものように授業を受けながら、いつものように帰宅していくいつもの日常…しかし、そのいつもの日常も、今日で最後であること…そして宇宙人の襲来はこの

田舎にも迫っていることを、皆は知ることもなかった…


 次の朝、それぞれがいつものように起床し、いつものように学校へ行こうとしている時の事だった。
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.2 )
日時: 2016/10/12(水) 19:27:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一条家――

一条蛍「さてと…今日も学校へ行こう!小毬先輩も待っているし♪」

私服に着替えて蛍は朝食を済ませ、学校へ向かおうとしているその時だった…

「蛍ちゃん!!早く逃げて!!」

まだ20代に見えるいつもおっとりしている感じの蛍の母が、いつもとは違う慌ただしい形相で逃げてと叫びながら蛍の方へと駆け寄って来た。

一条蛍「ママ!?どうしたの!?」

蛍の母「いいから早く逃げて…!!昨日のニュースの宇宙人が…きゃあああああああ!!!」

一条蛍「ママ…!!?」

蛍は目の前で自分の母親が、突然放たれたピンク色の光を浴びせられてしまい、着ていく服がみるみる変わっていった。

服も下着も溶けるようになくなっていき、全裸になったかと思いきや、段々ハイレグ水着へと変わり、光が止んだ頃には、

蛍の母は赤色のハイグレ姿になっていて、プルプルと震えていた。

蛍の母「蛍…!に、逃げて…!も、もう…理性が…!うぅ…!は…は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蛍の母は理性が保てず、一心不乱にハイグレポーズを取っていた。

蛍の母「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一条蛍「マ、ママ…!」

蛍は怯えた状態で立ちすくんでいたが、駆け付ける足音を聞いて、母をハイグレ姿になさせた者が来たと踏んで、蛍はすぐに逃げ出すことができた。

蛍は家の裏側へと抜け出して外へと走って行った。

一条蛍「ハァ…!ハァ…!知らせなきゃ…!れんちゃん!卓先輩!夏海先輩!小毬先輩!無事でいてください…!」

蛍は無我夢中で越谷家へと向かって行った…


宮内家――

れんげとひかげが家の外にいる一穂とパンスト兵がにらみ合っている光景を目の当たりにしていた。

宮内一穂「なぁれんちょん…お前なら走って逃げられるだろ…?たまには姉ねぇらしいところも見せてくれよ…」

宮内れんげ「姉ねぇ…!あの宇宙人多分、昨日ほたるんが言ってた宇宙人なん…!姉ねぇも危ないん…!」

宮内ひかげ「れんげ!姉ちゃんの言うとおりにするんだ…!」

一穂の妹で宮内れんげの姉の高校1年生で、黒髪のセミショートの宮内ひかげが、たまたま東京から帰省したためにこのような場面に合ってしまった。

今一穂の前にはハイグレ銃を構えていたパンスト兵がいて、一穂はせめてれんげとひかげだけでも逃がそうとしていたのだった。

宮内一穂「早く逃げるんだ…!うわあああああああ!!!」

一穂はハイグレ光線を浴びると着ていた服が紺色のハイレグ水着へと変わっていった。普段の一穂でもあれほど大胆な水着を着ないことを知っている

れんげにとってもひかげにとっても、違う意味で唖然としていた。そして更に唖然とすることに、一穂はハイグレポーズを取り始めた。

宮内一穂「ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!れんちょん!!ひかげ!!早く逃げろぉ!!私の…ハイグレッ!理性があるうちに…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一穂は赤面で苦しみながらハイグレをしながらも、ひかげにれんげを逃がすように訴える。ひかげはとっさにれんげをつかみ上げ、その場から逃げ出した。

宮内れんげ「ひか姉…!姉ねぇが…!」

宮内一穂「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふわ…あ…何で…気持ちよくなってくるんだ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

宮内ひかげ「今は逃げることだけを考えるんだ!姉ちゃんも言ってただろ!?とにかく今は無事な人たちの所へ合流するんだ!!」

れんげが非感そうに一穂がハイグレをしている光景を見ていると、ひかげはただまっすぐに逃げ出した。向かうは、駄菓子屋の方だった…


越谷家――

複数のパンスト兵たちが越谷家の庭から、朝食中の越谷家にハイグレ光線を放った。

越谷雪子「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

雪子は灰色のハイグレ姿になってハイグレポーズを取っていると、襖を盾にしながら小毬と夏美と卓は隠れていた。

越谷小毬「あわわ…!!な、何なのあの宇宙人!!?もしかしてあれが昨日蛍の言っていた…!」

怯えながら夏海の足にしがみ付く小毬

越谷夏海「母ちゃん…あの年で哀れな…それよりどうやってここから脱出するかだ…!あ、あれ…?兄ちゃんは…?」

さっきまでいた卓がいないことに気づいた夏海だが、ついさっきまで放たれ続けていたハイグレ光線が止んでいることに気づいた。

越谷夏海「ま、まさか…」

夏海はふと庭の方を覗いてみると、いつの間にかパンスト兵たちが倒れていて、その中心に卓が立っていた。それも片手にはなぜかネギを持っていた。

越谷夏海「兄ちゃんすげぇ!!あの宇宙人をネギで倒したのか!?」

越谷卓「」コクッ

越谷小毬「はあぁぁ!!?何でネギなんかで倒せるのよ!!?そんな武器にもならないもので!!」

越谷夏海「何言ってんだ姉ちゃん…?ネギって結構強いんだぞ?」

越谷小毬「何でよ!??」

越谷夏海「それよりもだ…」

越谷雪子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!夏海!小毬!あなたたちもハイグレ姿になってハイグレをしなさい!」

さっきまで抵抗しながらハイグレをしていた雪子が、真剣な表情でハイグレをしながら言い出した。

越谷夏海「母ちゃんはもはや操られてしまったようだ…!ここから逃げて蛍やれんちょんに合流するよ!」

越谷卓「」クイッ

越谷夏海「裏山…?そうか!裏山の隠れ家へ行こうってことだな!?よし、行くぞ姉ちゃん!」

越谷夏海「ふわッ!手を引っ張らないでよ!!一人で走れるよ!」

こうして卓を先頭に、夏海と小毬は裏山の方へと向かう…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.3 )
日時: 2016/10/12(水) 19:32:06 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

その頃、蛍は村中を見回すと、老若男女問わずハイグレ姿にされている光景を目の当たりにする。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

一条蛍「みんな…!あ、あれは昨日のニュースで観た宇宙人…!あの光線銃でやられちゃったんだ…!あ…!こ、このみさーん!!」

蛍がいち早く見つけたのは、地元の高校に通う高校3年生で、越谷家の隣に住んでいる富士宮このみだった。

パンスト兵たちから逃げ切ったと思うこのみが、息を切らしながら走っているのが見えた。

富士宮このみ「あ…!ほ、蛍ちゃん!?」

このみは蛍を見つけて止まりだし、後ろにパンスト兵たちがいないかを確認すると、そのまま蛍を近くの家の母屋に隠れるように促した。

富士宮このみ「ハア…ハア…良かった…蛍ちゃんだけでも無事で…他のみんなもあの水着姿になってしまって…」

一条蛍「私もお母さんが…何とか小毬先輩たちの所に行こうと思ったのですが…」

富士宮このみ「残念だけど家にはいなかったわ…ただ、おばさんがあの水着姿に変えられてしまったけど…」

一条蛍「ええ!?そ、そんな…!あ、で、でも小毬先輩たちはまだ無事なんですよね…!?だったら心当たりがあります!」

富士宮このみ「え…!?どこなの!?」

一条蛍「裏山にある隠れ家だと思います…!多分そこにいるのではないかと…!」

富士宮このみ「でかしたわ!それじゃあ今すぐ合流しましょ!…あの宇宙人たちに見つからないようにね…」

一条蛍「はい…!」

蛍とこのみは母屋から出ると、パンスト兵たちがいないことを確認しながら進んでいき、裏山の隠れ家へと向かったその時だった…

「蛍ちゃーん♪」

聞き覚えのある声に蛍が振り返ると、そこには驚くべきことに、先程ハイグレ姿にされた蛍の母と雪子が、ハイグレ姿のまま走って来たのが見えた。

一条蛍「マ、ママ…?おばさん…?」

蛍はさっきまで恥ずかしそうにハイグレをしていた母親が、今では活き活きしている感じな表情になりながら、手にはオモチャの銃のようなものを持っていた。

蛍の母「ようやく見つけたわ蛍ちゃん♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪さぁ、あなたもハイグレ姿になってもらうわね…?」

活き活きとした感じの笑顔でハイグレポーズを取った蛍の母は、ハイグレ銃を蛍に向けた。

越谷雪子「小毬と夏美を捜しているんだけど見つからなくてね…もし心当たりがあるなら教えてほしいの、ハイグレ姿になったらすぐに白状するから丁度いいわ♪」

雪子もハイグレ銃を構えながらこのみに銃口を向けていた。

蛍は何が何だかわからないまま、恐怖で立ちすくんでしまうと、このみは思わず蛍の手を引っ張りながら走りだした。

富士宮このみ「蛍ちゃん!!逃げるわよ!!」

一条蛍「きゃ!?」

このみは、今は逃げることが最優先と判断して逃げ出すと、蛍も正気に返ったのか、このみに合わせて一緒に逃げ出した。

一条蛍「うぅ…うぇ…!ど、どうしてママが…!」

蛍は母親の異常な姿に涙を流していると、二人からのハイグレ光線の乱射により、今でも命中してしまってもおかしくない状況だった。

このみはもはや絶望的だと感じていた。ハイグレ姿の影響なのか、異常なほど足が速く追いつかれてしまいそうだった。

このままでは二人揃ってハイグレ姿にされてしまう…そう考えたこのみの行動は…

富士宮このみ「蛍ちゃん…!ゴメンね…!私が囮になるから…!!」

一条蛍「え…!こ、このみさん!!?」

このみはすぐ様引き返すと、蛍の母と雪子からのハイグレ光線を交わしながら突進してきた。

ドンッ!

蛍の母「きゃ!?」雪子「なぁ!」

蛍の母と雪子はそのまま尻餅を付き、このみはできるだけ二人を押さえながら蛍に向かって叫び出した。

富士宮このみ「蛍ちゃん!!あなただけでも逃げてぇ!!みんなと合流するのよ!!」

一条蛍「そ、そんな…!このみさんを置いて行くなんて…!」

富士宮このみ「早く行ってぇ!!私達両方がやられてしまったら終わりなの!!だから蛍ちゃんだけでも逃げ延びて!!お願い!!」

このみの自分を犠牲にしてまで取った懸命な行動と見て、必死なお願いを聞いた蛍は、もはや迷わなかった。

一条蛍「このみさん…!ご、ごめんなさーい!!!うわ〜ん!!!」

蛍は泣きながら走って逃げていくと、蛍の母と雪子の二人は押さえつけていたこのみを押し返し、このみはその場で尻餅を付き、もはや逃げられる状態ではなかった。

蛍の母「もう、蛍ちゃん逃げちゃったわね…でも…」

越谷雪子「まずはあなたからハイグレ姿にしてもらうわよ…?」

二人はハイグレ銃を撃ち、とうとうこのみはハイグレ光線に命中してしまった。

富士宮このみ「いやあああああああああ…!!!」

このみは悲鳴と共に、見る見ると着ていた茶色の服も黄土色の上着も青いジーパンも下着も消えていき、代わりにハイレグ水着へと

強制的に着せられていく感覚に襲われていた。そして光が止んだ頃には…

富士宮このみ「う…あう…!は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

このみは萌黄色のハイグレ姿になりながら、腕を上げるたびにふくよかな胸と強調するように股間を前に突き出し、赤面しながら抵抗するようにハイグレをしていた。

富士宮このみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅぅ…!は、恥ずかしいよぉ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほ、蛍ちゃん…!もっと遠くに…!」

このみはあまりの恥ずかしさにハイグレポーズをするたびに、股間に刺激がきて、段々頭がおかしくなりそうだった。このみはそのままハイグレを続けていく…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.4 )
日時: 2016/10/12(水) 19:33:33 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

その頃、駄菓子屋の方へと向かったれんげとひかげは、ハイグレ姿にされている村人たちの横を通り過ぎると、れんげはあることを思い出した。

れんげ(そういえばここって…ほのかちんの家の近くなん…!ほのかちん昨日久しぶりにこの村に来ていたのを忘れてたのん…!)

宮内れんげ「ひか姉!ちょっと待つん…!」

れんげはひかげの手を振り切ってほのかの住んでいた家へと走って行った。

宮内ひかげ「ちょ…!?ちょっとれんげ…!?おい、どこに行くんだ!?」

れんげが走って行く方向へ、ひかげも後を追いかけていくと、思ったよりすぐに辿り着くことができた。

れんげの少しの間だけ遊んだことがある唯一の同い年の友達であり、その子の家へとたどり着いたれんげは必死な思いで戸を開けた。しかし…

宮内れんげ「ほ、ほのかちん…!」

石川ほのか「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!れ、れんげちゃん…き、来てくれたんだね…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ほのかはレモン色のハイグレ姿で、ほぼ全身に汗が出る程に激しくハイグレポーズをしていた。れんげと同じ体格の小さい子供ではあるが、

幼児体型にピッタリ合うハイレグ水着を着ていることで、プリッとしたお尻に艶々してそうな太腿を露わにすることで色気を感じさせている。

そしてれんげを見つけると、顔を赤くしながら、れんげに会えたことで若干嬉しそうにハイグレをしていた。

宮内れんげ「ほのかちん…!ほのかちんもやられたん…!?今すぐその水着を脱がせるのん!そうしたら元に戻れるかもなのん!!」

そう考えたれんげは、ほのかのハイレグ水着の肩ひもに手を掛けると、ほのかはれんげの手を捕まえた。

宮内れんげ「ほ、ほのかちん…!?何するん…!?その水着が悪いかもしれないのん!!脱いだら元に戻るかもしれん…!」

石川ほのか「れんげちゃん…ダメだよ…?ハイグレ人間の神聖なハイレグを脱がしちゃうなんて…れんげちゃんも一緒にハイグレ姿になろ…?最初は恥ずかしいけど…

れんげちゃんとなら一緒にハイグレをしたいなぁって思っているの…」

小さな子供とは思えない腕力で捕まれ、れんげは自分の知っているほのかではないと言う事察し、恐怖を感じていると、目の前にハイグレ銃の銃口を突き付けられていた。

宮内れんげ「ほ…ほのかちん…?」

石川ほのか「一緒にハイグレしよ?もっとれんげちゃんと一緒にいたいの♪」

ほのかがれんげにハイグレ銃を撃とうとしたその時、ひかげがほのかに突進してきた。

宮内ひかげ「うおおおおおお!!!」ドン!

石川ほのか「きゃん!!」

ほのかはそのまま床に這いつくばってしまい、ひかげはそのままれんげを捕まえてほのかの家の外へと逃げていった。

宮内ひかげ「あいつ…昨日お前の言っていた友達だったなんだよな…!?ああなってしまうってことは…もしかして姉ちゃんも…」

宮内れんげ「うぅぅ…!ほ…ほのかちん…!」

友人のあられもない姿を見ていたれんげは、泣きながらひかげと一緒に走って行き、駄菓子屋へと続くトンネルを潜り抜け、ようやく駄菓子屋を見つけた。

れんげは藁をも掴む思いで、自分にとってお姉さんのようであり、母親のような存在でもある駄菓子屋こと、加賀山 楓の元へと向かい、駄菓子屋の扉を開けると、

そこにはいつものようにだらけるように座りながら新聞を読んでいる楓がそこにいた。

加賀山 楓「いらっしゃい…ん…?なんだ、れんげとひかげか…どうしたんだ?」

宮内れんげ「駄菓子屋…!駄菓子屋―!!」

れんげは楓が無事だったことに、感激のあまり泣きついて来た。

加賀山楓「うわ…!?お、おい、どうしたんだれんげ…!?」

宮内ひかげ「よかったぁ…!ここには宇宙人は来てなかったか…!」

宮内れんげ「駄菓子屋―!!無事でよかったん!!」

加賀山楓「おいおい、一体どうしたってんだ…?」

事情を知らない楓に、ひかげとれんげが説明したものの…

加賀山楓「う〜ん…何とも訳が分からない上に嘘っぽいが…」

宮内ひかげ「ホントなんだってば!!だったらその目で確かめてこいよ!」

ひかげが楓を外へ連れて行こうとしたその時、外から聞き覚えのある声が聞こえてきた。

「そんなところにいたんだね、れんちょん…ひかげ…」

紺色のハイグレ姿でハイグレ銃を持っている一穂だった。

加賀山楓「せ、先輩…?」

宮内れんげ「ね、姉ねぇ…!」

宮内ひかげ「ヤバ…!こ、こんなところにまで来ちゃった…!!」

流石の楓も、一穂が外であれほど大胆な水着を着ているのが不自然すぎることで、ようやくれんげたちの言う事を理解するようになったが、その時点で既に遅かった。

一穂はハイグレ銃を向けると…

宮内一穂「さぁて…君たち全員ハイグレ姿にしてあげるね…まずは…」

バシュン!!

宮内ひかげ「わああああああああ!!!」

加賀山楓「ひかげ!?」

宮内れんげ「ひか姉!!」

れんげと楓の前で…運悪く前にいたひかげがハイグレ光線を浴びてしまった。

宮内ひかげ「うあ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ひかげは緑色のハイグレ姿になって一心不乱にハイグレポーズを始めた。女子高生ながらも体は色々未発達だが、ハイグレ姿となればもはやあまり関係なく色っぽかった。

加賀山楓「ひかげ!!こ、これは…!?そんな…ホントだったんだ…!」

宮内れんげ「駄菓子屋!!早く逃げるのん!!」

宮内一穂「逃がさないよぉ、次はれんげをハイグレ姿にしてあげるからねぇ…」

実の妹に対しても容赦なくハイグレ銃を向けると、楓はれんげの前で仁王立ちをしていた。

加賀山楓「おいセンパイ!!こんなことしてどういうつもりですか!?ましてやれんげにそんな銃を向けて、あんな姿にさせようとして…」

宮内一穂「はいはい、そういうのはハイグレ人間になってからわかることだよぉ」

一穂はハイグレ光線を放つと、楓に命中した。

加賀山楓「うわああああああああああ!!!」

宮内れんげ「駄菓子屋――!!!」

れんげの想いも空しく、楓がハイグレ光線を浴びてしまい、れんげも楓もどうすることもできなかった…

加賀山楓「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(うあ…!?何だよこの水着は…!?れんげが見ているのに…!)

楓は白色のハイグレ姿になってハイグレポーズをしていた。ただでさえ恥ずかしいと思う恰好なのに、目の前でれんげが見ていることで、

更に恥ずかしさが増していた。それほど胸が大きくないが、ハイレグの股間の部分がコマネチをする度に、ピチッピチッっと音を立てていて、

普段水着すら着ない楓としては、とても可愛く色っぽく見えてしまう。

加賀山楓「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!れ…れんげ…!逃げてくれ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見るな…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!しゅ、修理したれんげの自転車で…逃げろ…!」

宮内れんげ「だ、駄菓子屋…!うぅ…!ご、ごめんなのん!!」

楓は赤面で目を逸らしながらもハイグレをしていて、れんげに逃げるように言うと、れんげは涙目になりながら、自分の好きな人のあられもない姿を見て、

もうどうすることもできないと判断し、裏側へと逃げ出した。

れんげは裏側へと逃げ出し、すぐ目の前に自分の乗っていた自転車を見て、それに乗り出し、猛スピードで自転車を漕いで逃げていった。

宮内一穂「あ〜らら…逃げちゃったね…でも、どこに逃げるかはお見通しだけどなぁ〜」

宮内れんげ「駄菓子屋…!ひか姉…!ウチだけ逃げて、ごめんなのん…!なっつん…!こまちゃん…!ほたるん…!兄にぃ…!無事でいてなのん!!」

れんげは以前、楓と練習してようやく自転車を乗りこなせるようになったが、まさかこんなところで役に立つとは思っていなかった…

れんげは仲間たちのいそうなところへと逃げていくのだった…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.5 )
日時: 2016/10/12(水) 19:35:01 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

越谷兄妹たちは裏山の隠れ家へと逃げ込んでいた。

越谷夏海「ハァ…ハァ…ここまで逃げても安全とはいえないけど…でも流石兄ちゃんだな♪あの宇宙人たちをネギでたくさん倒しちゃうなんて♪」

越谷卓「」グッ!

越谷小毬「そ、そもそも何でネギなんかで倒せるのよ…!!それより…蛍とれんちゃんは大丈夫かしら…!?あの宇宙人たちにやられてないかしら!?」

卓はこれまでパンスト兵たちを何故かネギ1本で倒してきて、もはやほぼ全滅させたといってもいいくらいだろう…

しかし、洗脳者たちがいる以上、敵は減ったとは言えなかったが、それでも卓は一人で妹二人を守るために、洗脳者たちも倒していた。

越谷夏海「兄ちゃん!その…ウチと姉ちゃんを守ってありがとうね!まだ何も解決した訳じゃないけど、やっぱウチの兄ちゃんは凄いよ!」

越谷卓「」クルッ!(振り返る)

越谷夏海「どうしたんだ兄ちゃん?またあいつらか!?」

越谷小毬「ひぃ!?」卓の後ろに隠れる

卓が振り返った方向に夏海と小毬が見つめると、その先の山道から、蛍が息を切らしながら走ってきていた。

一条蛍「ハァ!ハァ!小毬せんぱ〜い!!」

越谷小毬「蛍!!」

小毬は蛍が無事だったことを嬉しく思い、すぐに蛍の方へと走り出して二人が抱きしめ合った。

一条蛍「小毬せんぱ〜い!!ぶ、無事でよかったですぅ!!ぐす…!こ、このみさんが…!私を庇って…!」

越谷小毬「そんな…!!うぅ…でも、蛍だけでも無事で良かったよ…!私もお母さんが…!」

お互いに泣きながら抱きしめ合う蛍と小毬だが、後ろから更に、山道の上をれんげが自転車に乗りながら走ってきていた。

宮内れんげ「ほたる〜ん!!こまちゃ〜ん!!なっつ〜ん!!兄にぃ〜!!」

越谷夏海・小毬「れんちょん!!」

一条蛍「れんげちゃん!!」

れんげが仲間たちを見つけたことで、すぐさま自転車から降りて走って来て、5人が揃ったことでお互いの無事を喜び合う………はずだった…

「きゃあああああああ!!!」

突然、小毬が盛大に悲鳴を上げて大の字になって光っていた。

越谷夏海「ね、姉ちゃん…!!?」

宮内れんげ「なぁ…!!?」

越谷卓「っ!!」

その光は言うまでもなくハイグレ光線だった…そしてそのハイグレ光線を浴びた小毬は…

越谷小毬「やだ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやだぁ…!!は、恥ずかしいよぉ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!怖いよぉ!」

小毬はピンク色のハイグレ姿で、恥ずかしそうに赤面し、怖がって泣きながらハイグレをしていた。

何故小毬がハイグレ姿にされたのか、その場にいる全員がその瞬間を見ていた。

小毬の一番近くにいた蛍が、本来持っているはずのないハイグレ銃を持っていたからだった…

一条蛍「ふふふ…やっと小毬先輩のハイグレ姿を拝めました♪」

先程の再会を喜び合っていた表情とは打って変わって、大人の女性の様な蠱惑的な笑みの蛍がいて、れんげも夏海もそれがどういう意味かを理解した。

宮内れんげ「ほ…ほたるん…!」

越谷夏海「ま、まさか…お前も…!」

一条蛍「その通りです…!」

蛍はその場で上着を脱ぎだし、スカートも脱ぎだすと、靴を履いたままで水色のハイレグ水着姿になった。

一条蛍「私もハイグレ人間になったのです!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小学生離れした蛍は、背も高く胸も大きく、ハイレグ水着がとても似合っていた。ハイグレをするたびに胸がブルン、ブルンと揺れていて、

すぐ横でハイグレをしていた小毬は恨めしそうに蛍の胸を見つめていた。

越谷小毬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(うぅぅ…蛍の奴羨ましい…!)

それはほんの数十分前の事だった…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.6 )
日時: 2016/10/12(水) 19:35:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

このみによって逃げていた蛍だったが、いくらしっかりしていそうに思えても、このみと違ってまだ小学生であり、混乱したままどうすればいいのかわからなくなっていた。

一条蛍「ハァ…ハァ…このみさん…ふえぇぇ…!グス…うえぇ…!」

蛍は泣きながら小毬たちのいる裏山へと掛けようとしたその時だった。蛍は絶望な窮地にいたことに気づいたが、それは既に遅すぎた。

一条蛍「え…あ…ああ…!!」

富士宮このみ「やっと見つけたよ蛍ちゃん♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

石川このみ「あれ?まだ未洗脳者さんがいたんだ!でも、ハイグレ人間で仲間にしてあげる♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

宮内一穂「おやおや、蛍ったらまだ裏山に逃げてなかったんだねぇ…なら、ここでハイグレ人間になってもらおうかなぁ」

いつの間にか、ハイグレに洗脳されていたこのみとほのかと一穂が先回りをしていたところで遭遇してしまった。

一条蛍「い、いや…!やめて…!そ、そんな姿になりたくありません…!」

蛍はもはや恐怖で足がガタガタ震えていて、もはや逃げることすらできなくなっていた。そんな蛍を、一穂は容赦なくハイグレ銃を構えた。

一条蛍「や、やめて…!!撃たないで…!!いやあああああああああ!!!」

蛍は雄たけびと共に、ハイグレ光線を浴びてしまい、段々着ていく服も下着も溶けてなくなる感覚がしていた。更に段々ハイレグ水着へと着ていく感覚がして、

胸や股間を締め付けられていき、まだ小学生の蛍には刺激が強すぎる感覚だった。

一条蛍「んん…!んあ…!はう…!」

胸や股間が締め付けられていくことで、今までに体験したことのないエッチな感覚に見舞われた蛍は、目をギュッと瞑った状態で、既に恥ずかしくなっていき、

そして光が止んだ頃には水色のハイグレ姿へと変えられていった。そして本当に恥ずかしいのはここからだった。

一条蛍「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蛍は恥ずかしそうに目をギュッと瞑りながらハイグレポーズを始めた。

一条蛍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(やだぁ!!こんなの恥ずかしいよ!!小毬先輩に見られたくないよぉ!!誰か助けてぇ!!)

蛍はあまりの恥ずかしさに涙が出てしまい、止められたくても止められないハイグレには逆らえず、ただハイグレをするしかなかった。そんな蛍にこのみが近づいて来た。

富士宮このみ「ハイグレッ!ハイグレッ!蛍ちゃん♪恥ずかしいの?とっても似合ってるわよ?蛍ちゃんスタイル良いし…それに…大好きな小毬ちゃんのハイグレ姿を

見たいって思わない?小毬ちゃんと一緒にハイグレをしたくてたまらないんじゃないの?」

一条蛍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(な、何言ってるんですかこのみさん…!?私が小毬先輩と一緒にハイグレしたくてたまらない…って、あれ…!?

どうしてこんなこと思っちゃうの!?こんな格好させたくな…させたい…見たい…小毬先輩の…ハイグレ姿…って、ダメダメッ!!おかしくなっちゃうよぉ!!)

蛍は段々洗脳されそうになってきているのを堪えているが、それを見切ったこのみは、蛍の背後に回って、大きな胸を揉み始めた。

一条蛍「ハイグレ…ひゃあ!!?このみさん…!ハイグレ…いやん!!ハイグレ…!な、何で…?!」

富士宮このみ「大きなおムネ…ねぇ、どうせならこういうことは小毬ちゃんとやりたいって思わない…?私はメガネくんとやりたいって思うの…

ハイグレは自分の中の感情を一気に引き出してくれる効果もあるから、これが今の本当の私なのよ…?どう?蛍ちゃんも小毬ちゃんと一緒にハイグレをしたいって

思うようになってくるんじゃないの…?」

一条蛍「ハイグレッ!ハイグレッ!え…!?こ、小毬先輩と…ハイグレッ!ハイグレッ!や、やりたいって…ハイグレッ!ハイグレッ!何をですか!?」

富士宮このみ「ありゃ…そういえばまだ小学生だから知らないか…えっとね…」

このみはハイグレをしている蛍にわかりやすいように細かく説明すると、蛍はまた一気に顔を赤くして混乱していた。

一条蛍「はう!!?…ハイグレッ!そ、そんなこと…ハイグレッ!できる訳ないじゃ…ハイグレッ!いや…や、やりたいです…ハイグレッ!小毬先輩と…

それが大人の女性を喜ばせられるなら…ハイグレッ!私…小毬先輩のこと…ハイグレッ!ハイグレッ!うぅぅ…!」

蛍は段々小毬への愛情が若干傾いた方向へと感じるようになっていった。それがハイグレをしていく上で段々エッチな感情へと昇って行った。

一条蛍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私!小毬先輩と一緒にハイグレをしたいです!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして蛍は洗脳された…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.7 )
日時: 2016/10/12(水) 19:36:43 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

そして今に至り、蛍はハイグレをしている小毬に近づくと…

一条蛍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ小毬先輩…私の…その…おっぱい吸いませんか!?」

蛍は恥ずかしそうにしながら、ハイレグ水着の胸の部分を捲って、片方の大きな胸を露わにした。

宮内れんげ「ほ、ほたるん大胆なの!!」

越谷夏海「おいおい蛍…いくら姉ちゃんでも赤ちゃんじゃないんだから…」

夏海が呆れ顔で言うと、小毬は目の前の蛍の大きな胸を見て、とても大きく柔らかそうな蛍の胸を見て、段々自分自身とは別人のような感情が芽生え始めた。

越谷小毬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほ、蛍…のおっぱい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はむっ!」パク

一条蛍「はう!!」

越谷夏海「って、うおおおおおお!!?」

宮内れんげ「こ、こまちゃん…まるで赤ちゃんみたいなのん…!」

小毬は蛍の胸を赤ちゃんのように吸いながらも、ハイグレポーズは続けていた。この時の小毬は蛍に対する母性を感じ取ったのか、バブみという感情に目覚めていた。

越谷小毬「はむ、はみ、んんん…チュー…チュー…」(蛍のおっぱいが…こんなにも柔らかくて、吸い付きたくなるなんて…もっと吸いたい…私が赤ちゃんだった頃、

お母さんのおっぱいを吸っていたらしいけど、もちろん記憶なんてない…でも…今蛍のおっぱいを吸うのが、顔を埋めるのが

こんなにも気持ち良く居心地のいい感じをさせてくれる…あぁ…もうハイグレとかどうでもいい…蛍とこうやって一緒にいたいよぉ…!)

小毬はそのまま蛍の胸に顔を埋めながらハイグレをしていた。

一条蛍「あうう…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…小毬先輩…が…私の…う、嬉しいです…はいぐれ…はいぐれ…!もっと甘えてください…」

蛍も嬉しそうに小毬に身を委ねるようにしながらハイグレをしていた。

越谷夏海「蛍が大人っぽく、姉ちゃんが幼くなってしまった…ハッ!?に、兄ちゃん…!れんちょん!今の内に逃げたほうが…!」

すると、卓は何かが近づいて来る気配を感じてネギを持って構えると、このみと雪子がハイグレ銃を持ったまま登場した。

越谷雪子「やっと見つけたわよ夏海!さっさとハイグレになりなさい!」バシュン!

雪子が夏海にハイグレ光線を放つと、卓が持っていたネギで弾き返した。

越谷夏海「おぉ…!流石兄ちゃんだ!」

越谷卓「」キリッ

富士宮このみ「流石眼鏡君だねぇ♪でも、二人係なら大丈夫かな?」

越谷卓「」ハッ!

すると、雪子とこのみが二人係で夏海に向けてハイグレ光線を放ち、夏海はあまりの連射に身動きが取れず、卓は何とかネギで弾き返して夏海を守ろうとしたが、

流石に守り切れなかった。

越谷夏海「あわわ…!に、兄ちゃん…!こんなの避けられないよ…!うわああああああああ!!!」

越谷卓「!!っ」

夏海はハイグレ光線を浴びてしまい、兄の卓の前でハイレグ水着姿になった。

越谷夏海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間越谷夏海!洗脳完了だぜ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(うお…!恥ずかしいと思ったけど、

案外気持ちいいかも…!それよりも…今は兄ちゃんだ!ウチは兄ちゃんとハイグレをしながらエッチしたいん!)

薔薇色のハイグレ姿になった夏海は即洗脳完了となり、卓を押し倒した。

越谷卓「ッ!」ジタバタ

卓は抵抗しようとしたが、今の夏海の腕力に敵わなかった。

越谷夏海「ふっふっふ…無駄だぜ兄ちゃん?ハイグレ人間になった今のウチは兄ちゃんよりずっと力が強いからな…!さて、今からウチがやること…わかるよな…?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夏海は卓に跨りながら股間を擦り付けるようにハイグレをしていると、卓は抵抗しようとしたが、いくら相手が実の妹でも男の生理現象によって股間を刺激されたら、

どうしようもなく大きくなってしまう…

越谷夏海「おお…!?秘かに勉強した甲斐があったぜ!兄ちゃんも満更じゃねぇな!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夏海は卓の股間の反応に嬉しく思いながらハイグレをしていると、そこへこのみも現れた。

富士宮このみ「こぉらなっちゃん!独り占めはダメよ?私だってメガネ君のこと狙っていたんだから!さて、メガネ君?私のここを舐めてもらおうかな?」

すると、このみは卓の顔に自分の股間を埋めてきながらハイグレをしだした。卓も多分理性を抑えられなくなり、目の前のこのみの股間を見て舐めだした。

富士宮このみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アハッ♪これって気持ちいい!こんなこと考えたことなかったけど…これは女の子の本能かも♪

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!きゃん!メガネ君の舌が…良い!!」
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.8 )
日時: 2016/10/12(水) 19:37:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

皆の痴態を見て、れんげはもはや怖がっていた。

宮内れんげ「あわわ…!みんなおかしくなったん…!!ウチ…どうしたらいいのん…!?に、逃げなきゃ…んあ?」

れんげが後ずさりしていくと、何かに当たっていた。れんげが振り返ると、そこにはいつの間にか、ハイグレ姿の楓がいた。

加賀山楓「やっと見つけたぞ、れんげ?ダメじゃないか、ちゃんとハイグレ姿になってなきゃ」

宮内れんげ「だ、駄菓子屋…!?そのオモチャの銃は…!あ…いやだ…!」

れんげは楓の持っている銃を見て、ハイグレ銃であると理解した。そして今、楓がれんげにハイグレ銃を向けていることで、れんげは怯えていた。

宮内れんげ「駄菓子屋…!や、やめるん…!!ウチ…そんな姿になりたくないん…!!」

加賀山楓「大丈夫だよれんげ…?恥ずかしかったり怖かったりするのは最初だけだ…!早くハイグレ姿になって、楽になりな?」

そう言いながら楓は、怯えるれんげに容赦なくハイグレ光線を放った。

宮内れんげ「なあああああああああ!!!」

赤い光が、れんげを包む。ハイグレ姿になるのに抵抗しているのか、顔は、恥ずかしそうにしている。身体の方は大の字で衣服の下に、ハイレグ水着を着用させていく…

れんげのパンツは、アソコを刺激するように布が食い込み始め、パンツの布を汚して、股間をムンムンに蒸らしていく。

そして、身体にハイレグ水着が姿を現し、徐々にハイレグ水着が実体化していき、れんげの今履いている、パンツの感触になっていく…それをれんげは…

宮内れんげ「んっ…!んあっ…!」

と恥ずかしそうながらその感触を受け入れていき、パンツの方は、役目を終えたかのようにその両端を、引き上げていきハイレグカットになり、

衣服は、ハイグレ光線の点滅に合わせて消えていき、そして、れんげは赤い光から解放されると…

宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

れんげは薄紫色のハイグレ姿になって、一心不乱にハイグレをしだした。

加賀山楓「よし、いいハイグレ姿だぞ、れんげ?私と一緒にハイグレをして、洗脳されろ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楓はれんげの目の前で一緒にハイグレをしだした。

宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(おかしいのん…!やめたいのにやめられないのん…!何でこんなんが気持ちいいのん!?

でも、駄菓子屋と一緒にこうやるの…悪くないかも…それに…この水着初めて着るから…オシッコ出るとこが、何だかムズムズするのん…!)

れんげはまだ混乱しながら楓と一緒にハイグレをしていると、れんげのハイレグ水着の股間にはまだ、蒸らしているものがあるが、それもほとんどお構いなしだった。

その頃、蛍と小毬は…

一条蛍「ちょ…!?小毬先輩…!?何を…」

小毬は蛍を押し倒して跨っていた。

越谷小毬「今度は私の番よ蛍!私が大人のテクニックのハイグレを教えてあげる!ほら、そのままハイグレをしなさい蛍!」

一条蛍「あ、はい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小毬の言う事に従いながら蛍がハイグレをすると、小毬は蛍の股に、自分の股を挟みながら…所謂貝合わせによりハイグレをしだしたのだった。

越谷小毬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どう蛍!?気持ちいいでしょ!?私もだけど…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(こんな時に

前にお兄ちゃんの隠し持っていたエッチな本が役に立つなんて…ちょっと感謝しなきゃね!それよりも、蛍ともっとハイグレで快感を得たい!)

一条蛍「ほわ!!ハイグレッ!あん!!ハイグレッ!…小毬先輩…!ハイグレッ!なんですかこれ…?こんなこと知りませんけど…ハイグレッ!…

凄く気持ち良くて…ハイグレッ!頭が…ハイグレッ!おかしくなりそうです…!」(凄くエッチなのに…幸せ過ぎるぅ…!ハイグレに感謝ですぅ!!)

クチュ、クチュ、チュン、チュン

越谷小毬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!蛍ぅ…!もっと動いてぇ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一条蛍「はい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あは…!こ、小毬先輩…何だかイキそう…!頭の中が沸騰しそうな…くらい…!ハイグレッ!

ハイグレッ!もう…どうにでもなりそうですぅ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蛍と小毬はガチレズでのハイグレを堪能していた一方、卓と夏美とこのみの方は…


越谷夏海「ハイグレ…!ハイグレ…!ハァ、ハァ、なぁ兄ちゃん…妹のウチに犯される気分ってどんな感じ…?ハイグレ…!ハイグレ…!」

越谷卓「」ガバッ

越谷夏海「顔を隠してもあかんて…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!さっきから兄ちゃんのチン○がウチの中で激しく動いとるん…!んん…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!腔内に出したいん…?んあ…!そんなことになったらウチ…妊娠してしまうかも…!でも兄ちゃんのだったら、いいよ♪

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

そして卓に強制ク○ニしているこのみは、段々愛汁がドクドクと出ながらも、M字開脚でハイグレをしていた。

富士宮このみ「あぁん!!メガネ君うまいよぉ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!次は私だからね!メガネ君の子供をたくさん産みたいから!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!でも…ハイグレの世界って最高ね…♪人間の法律なんて関係ないから…重婚もありって最高よ♪もうたっぷり犯してあげる

から、覚悟しなさい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夏海にハイグレで逆レイプされ、このみにとてつもないことを聞かされた卓は、もはや抵抗する力もなく、思うがままにされているだけだった。

そしてれんげは…

宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ウチ、ハイグレ人間なん!だから駄菓子屋!ウチも一緒にハイグレ人間として生きていくん!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

加賀山楓「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お、いいぞ、れんげ!段々動きが様になってきたぞ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

れんげも遂に洗脳されてしまい、楓と一緒にハイグレを堪能することになった…
* Re: ハイグレのんのんびより ( No.9 )
日時: 2016/10/12(水) 19:38:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

宮内れんげ「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…駄菓子屋…ウチ…おトイレ行きたいん…!ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…!ふわッ!でもハイグレがやめられないん!」

ハイグレをしながら上目遣いで言うれんげ…それに対して楓は…

加賀山楓「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハハ、仕方ないが安心しろ!そのハイレグはちょっと特殊な物でできているから、何度濡らしても大丈夫だ!

だからそのまま出してもいいんだぞ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

宮内れんげ「わ…わかったん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んん…んあああ…!!!」

ジャ〜…ショワ〜…

盛大に漏らしてしまって、また恥ずかしそうに涙目になっていたれんげだったが、楓の言う通り、ハイレグ水着の方はすぐに乾いてた…が…

宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!駄菓子屋…!足の方は乾いてないん…」

加賀山楓「あ、あれ…?」


 それからしばらくの時が経った…

村中がハイグレ姿に染まっていくが、皆はいつもとほとんど変わらない日常を送っていた…

いつものように学校へ行く蛍は、水色のハイグレ姿のまま玄関で靴を履き、ランドセルを背負うと…

一条蛍「行ってきま〜す!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蛍の母「いってらっしゃい♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

笑顔でハイグレをやりあうと、蛍は学校へと向かって行った…



越谷雪子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それじゃあ、気を付けて行くんだよ〜」

越谷夏海「じゃあ行って来るな〜、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

越谷小毬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほら夏海、バス遅れるよ!」

越谷卓「」スタスタ

灰色のハイグレ姿でハイグレをしながら見送る雪子に、薔薇色ハイグレ姿の夏海と、ピンク色の小毬もハイグレをすると、すぐさまバス停まで向かい、

卓はいつもの制服姿のままバス停まで向かうと、すぐ近くに萌黄色のハイグレ姿のこのみが待ち伏せしたかのように立っていた。

富士宮このみ「メガネ君♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう学校の時間だったんだね♪ハイグレをしてて忘れてたよ♪」

越谷卓「」タジタジ

富士宮このみ「あんなことがあったからって逃げるんじゃないの、メガネ君は私の将来の旦那様になるんだから、もう東京には行かせないよ?帰ったらまたやろ?ハイグレセックス♪」

逆ナンしてくるようにこのみが言うと、夏海がそれを制止させようと卓の腕を引っ張った。

越谷夏海「ふっふっふ、今は兄ちゃんはウチのだよ♪重婚が認められて、更に兄妹同士でも結婚アリの世の中へと変わったんなら、ウチだって兄ちゃんと

ハイグレセックスしても問題ないしな♪」

富士宮このみ「はいはい♪それじゃあ学校いってらっしゃい♪」

あの日から卓はハイグレ姿にされなかったものの、新しい萌えというものに目覚めたらしい。そしてこのみと夏海に逆レイプされた形だったが、

このみも夏海も今までにない程幸せそうであり、いずれは村の繁栄のために大いに役立つ時が来るのも、そう遠くはないかもしれなかった…



宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!姉ねぇ、先に行ってくるん!」

薄紫色のハイグレ姿のれんげは、いつもより早い時間に学校へと向かい、青色のハイグレ姿の一穂はいつもののんびりした表情だった。

宮内一穂「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、今日は早いねぇ、どうしたんだ…?」

宮内れんげ「ほのかちんがもうすぐ実家に帰ってまうん!だからウチ、見送らなあかん!」

宮内一穂「そうかそうか、なら行ってこぉい…」

宮内ひかげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!気を付けろよ」

緑色のハイグレ姿で見送るひかげ。

宮内れんげ「行ってくるん!」

ハイグレ姿のままランドセルを背負い、急いでほのかの家へと向かったれんげ。周りにハイグレ姿で挨拶する村人をスルーしながらほのかの家へと向かい、

そしてついにほのかと再会した。

宮内れんげ「ほのかちん!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

石川ほのか「あ!れんげちゃん!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レモン色のハイグレ姿のほのかを見つけると、お互いにハイグレで挨拶を交わした後、抱き合った。

宮内れんげ「ほのかちん…また帰ってしまうのは寂しいけど、またここに来て会いに来てほしいん!」

石川ほのか「もちろんだよ!でも、実家の地元のみんなもハイグレ姿にしなきゃいけないから、それが終わったらまた会いに来るよ!」

宮内れんげ「ホントなん!?なら、その時まで待ってるん!!」

れんげとほのかは前みたいな別れとは違って、しっかり話し合って約束を交わしたこととなり、ハイグレをしながら誓い合った…

 全員、旭丘分校に合流すると、卓は何も言わないまますぐに校舎へと入って行った。

一条蛍「小毬先輩!おはようございます!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

越谷小毬「蛍!会いたかったぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小毬はあの日以来、蛍に好意を抱くようになって晴れて両想いとなり、いつも以上に蛍に甘えていくようにもなった。

越谷小毬「蛍…今日の放課後だけど…また一緒にハイグレをしながらその…おっぱいを…」

小声でボソボソと言う小毬。

一条蛍「ええ!!?あ…はい…良いですよ♪」

宮内れんげ「何話してるん?」

越谷夏海「さぁね…あ!兄ちゃん待ってよぉ!今日はウチの新しいハイグレ姿を見せたいんだからさぁ!」

夏海はいつも以上に(?)ブラコンとなってしまい、卓に完全べったりとなっていた。そのまま卓を追いかけ、校舎で卓の肩へと飛びつき、

肩車した状態となりながらハイグレをしていた。

越谷夏海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よぉし兄ちゃん!このまま教室へGOだ!」

越谷卓「」コクリ

いつもとはちょっぴり(?)違う光景を見つめながら、れんげは一人でハイグレを始めた。

宮内れんげ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ…ハイグレッ…ハイグレッ…なんかウチ一人ハブられた気分なん…!」

この村はハイグレにより、少し賑やかになったようだった…
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