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* 研究所でのハイグレシーン2

日時: 2017/09/25(月) 17:36:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

もうじきスレッドが書き込めないと言う事で、新しく
研究所のシーンを作成することにしました。
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.120 )
日時: 2017/10/11(水) 05:14:28 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>グレハイさん
>グレ魔王さん
最後のはリクとして限度を超えていますので、普通にハイグレを
させていただきます。そこまで書くのはキリがありませんので了承ください
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.121 )
日時: 2017/10/11(水) 09:58:04 メンテ
名前: haigure

声優の市道真央さん(M・A・O)のキャラクターでお願いします
市道真央
ルカ・ミルフィ(海賊戦隊ゴーカイジャー)
ヒエイ(蒼き鋼のアルペジオ)
ジュリエッタ・ジュリス(機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ)
鷺沢文香(アイドルマスターシンデレラガールズ)
八神ヒカリ(デジモンアドベンチャーtri.)
クレア・ハーヴェイ(ハンドレッド)
若狭悠里(がっこうぐらし!)
宮田さやか(競女!!!!!!)
江角京子(レーカン!)
三澤瑞希(サムライフラメンコ)
宇佐美智子(普通の女子校生がろこどるやってみた)
桜木ひな子(ひなこのーと)
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.122 )
日時: 2017/10/11(水) 10:14:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ダンガンロンパシリーズ
 
江ノ島盾子「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

盾子は服を脱ぎだすと、紅色のハイグレ姿になった。

セレス「何で水着!?」

江ノ島盾子「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」ブルン!ブルン!

皆の前で胸を強調してハイグレポーズを決める盾子に真昼は…

小泉真昼「早速良いのが撮れた…特にあの揺れる胸…!」カシャ

江ノ島盾子「ハァッ!」

バキ!「きゃあッ!!」

盾子は葵を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

江ノ島盾子「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

赤松楓「私たちもあの姿にされるの!?」

空木言子「嫌ぁ!?」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
          
入間美兎「ぐわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ひぎぃ!?む、胸がキツいぞ…!」ギチ!ギチ!

美兔はピンク色のハイグレ姿になり、胸がギチギチに締め付けられていく。

春川魔姫「あんなに胸を強調して殺されたいの…?」


赤松楓「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!いやあ!!見ないでぇ!!」プルン!プルン!

楓は小豆色のハイグレ姿になって、胸をフルフル震わせている

茶柱転子「あんなに胸が揺れたら見るわよ…!とりあえず霧切だけでも助けよう…!」

小泉真昼「わかった…!」カシャ!カシャ!(カメラを撮っている)

     
罪木蜜柑「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハァ!ハァ!胸が…苦しい…!」

セレス「嫌味か…!このメロンめ…!うぅぅ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蜜柑はピンク色、セレスは黒色のハイグレ姿になった。

七海千秋「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!や、やだよぉ…!胸が気持ち良くなっちゃうぅ…!」ポヨン!ポヨン!

空木言子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ぐぬぬ…!そのおっぱいに顔埋もれたいわね…!」
  
続いて千秋はベージュ色、言子は赤色のハイグレ姿になった。
     
   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                                 
小泉真昼「こっち!」
                
朝比奈葵「わあああああ!!!」

霧切響子「葵…って、くっ!!」
  

春川魔姫「またあんなに胸を揺らして…よっぽど死にたいようね…!」

朝比奈葵「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うああ…!!助けてぇ…!!胸がキツいよぉ!!」ボヨン!ボヨン!

葵は白のハイグレ姿になった。 

小泉真昼「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」カシャ!カシャ!

真昼と響子と魔姫が隠し部屋に入っていくと… 
        
茶柱転子「なっ…!ああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
転子は紺色のハイグレ姿になった。
       
小泉真昼「いただきました…」カシャ!
      
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                
小泉真昼「そんな…!?」

春川魔姫「しつこい…!」

霧切響子「こいつら…!」
 
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
小泉真昼「やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春川魔姫「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

霧切響子「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!!」

真昼はオレンジ色、魔姫は赤色、響子は黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
朝比奈葵 七海千秋 罪木蜜柑 赤松楓 入間美兎 江ノ島盾子
 セレス 小泉真昼 霧切響子 春川魔姫 茶柱転子 空木言子
  
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.123 )
日時: 2017/10/11(水) 17:15:18 メンテ
名前: 名無しさん

教師キャラクターで研究所シーンお願いします。キャラは
平塚静(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている)
高橋麻耶(アマガミ)
ミランダ(クイズマジックアカデミー)
織斑千冬(IS)
イリーナ・イェラビッチ(暗殺教室)
黒井ななこ(らきすた)
松本頼子(ゆゆ式)
久世橋朱里(きんいろモザイク)
恋ヶ窪ゆり(とらドラ)
山中さわ子(けいおん)
九十九七瀬(中二病でも恋がしたい)
竹野内よし美(ふたりはプリキュア)
佐々木なみえ(スマイルプリキュア)
吉野屋(ひだまりスケッチ)
で、さわちゃん先生をスパイにしてください
何人かは年齢を気にしたりしていると良いかもです
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.124 )
日時: 2017/10/12(木) 04:26:30 メンテ
名前: パンストマン

声優シリーズ、竹達彩奈お願いします

竹達彩奈(本人)
大和(艦これ)
エクレール(DOG DAYS)
中野梓(けいおん)
香椎結衣(はじめてのギャル)
リーファor桐ヶ谷直葉(ソードアート・オンライン)お好きな方の姿で
高坂桐乃(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)
輿水幸子(アイドルマスターシンデレラガールズ)
霧谷希(迷い猫オーバーラン!)
塔城小猫(ハイスクールD×D)
ゼシカ・アルバート((ドラクエ)
清水美春(バカとテストと召喚獣)

出来れば、ラストで扉を閉めた後に実は竹達さん自身も敵のスパイだったと正体を明かす展開にしてください
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.125 )
日時: 2017/10/12(木) 06:13:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性芸能人3

菜々緒「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

菜々緒は服を脱ぎだすと、青色のハイグレ姿になった。

堀北真希「え…えぇ!?水着!?」

菜々緒「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める菜々緒に遥は…

戸松遥「あぁ…私またあの役をやるのね…」

菜々緒「ハァッ!」

バキ!「痛ぁッ!!」

菜々緒は遥を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

菜々緒「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

小倉唯「何だかデジャブが…!」

堀江由衣「私ったらもう何回目よぉ!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
 
          
仲間由紀恵「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

由紀恵は赤色のハイグレ姿になった。

深田恭子「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

恭子は萌黄色のハイグレ姿になった。

堀北真希「大変!とりあえず新垣さんだけでも助けよう…!」

剛力彩芽「わかった…!」

     
安達祐実「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

広末涼子「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

祐美は白色、涼子は黒色のハイグレ姿になった。

飯田里穂「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

渡辺麻友「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて里穂は紫色、麻友は紺色のハイグレ姿になった。
     
   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                             
剛力彩芽「こっち!」
                
綾瀬はるか「いやあああああ!!!」

堀江由衣「きゃああああああ!!!」

新垣結衣「はるか!!」

小倉唯「堀江さん…!またですか…」

綾瀬はるか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

堀江由衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

はるかは桃色、由衣は緑色のハイグレ姿になった。 

剛力彩芽「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」

結衣と唯と彩芽が隠し部屋に入っていくと… 
        
堀北真希「早く逃げて…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

戸松遥「待って…!やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
真希は白色、遥は赤色のハイグレ姿になった。
         
剛力彩芽「ごめんなさい…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                
剛力彩芽「え…!?何!?あの穴は!?」

小倉唯「知っていたけどね…こうなることは…」

新垣結衣「助けて…!」
  
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
剛力彩芽「やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

小倉唯「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

新垣結衣「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!!」

彩芽はオレンジ色、唯は黄色、結衣は深紅色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
広末涼子 仲間由紀恵 堀江由衣 飯田里穂 安達祐実 深田恭子 菜々緒
戸松遥 渡辺麻友 新垣結衣 小倉唯 堀北真希 綾瀬はるか 剛力彩芽   
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.126 )
日時: 2017/10/12(木) 07:17:28 メンテ
名前: グレアタナアタリ

Fairies→伊藤萌々香、井上理香子、野元空、林田真尋、下村実生
乃木坂46→桜井玲香、松村沙友理、大園桃子、与田祐希、岩本蓮加
欅坂46→菅井友香
Trysail→雨宮天、麻倉もも、夏川椎菜
スフィア→豊崎愛生

このメンバーでハイレグお願いします
いつもより、パンスト兵、ハイグレレディースが容赦ない怖めな感じ目で、
怖がりな大園桃子が与田祐希と恐怖で泣きながらハイグレにされるとこと
桜井玲香と、松村沙友理の、最年少の岩本蓮加だけでも見逃して欲しいという哀願無視で残酷に容赦なくハイグレにしてもらえれば
徹底的にハイグレにして、全てを奪ってくれれば
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.127 )
日時: 2017/10/12(木) 16:34:22 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

寿美菜子スペシャル

婚后光子「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

光子は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

堀北真希「え…えぇ!?水着!?」

婚后光子「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める光子に美月は…

神崎美月「あれ…?あの光景、前にも見たことがあったような…」

婚后光子「ハァッ!」

バキ!「おうッ!!」

光子は猫美を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

婚后光子「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

小倉唯「何だかデジャブが…!」

堀江由衣「私ったらもう何回目よぉ!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
 
          
白鷺美酒「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美酒は白色のハイグレ姿になった。

ユー子「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ユー子は緑色のハイグレ姿になった。

寿美菜子「大変!紬!他のみんなを何とか助けて…!」

琴吹紬「わかりました…!」

     
鍋島猫美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

二宮タカヒ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

猫美は紅色、タカヒはピンク色のハイグレ姿になった。

ブルーローズ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

菱川六花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてブルーローズは青色、六花は紺色のハイグレ姿になった。
   
   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                             
琴吹紬「こっち!」
                
蒼月紗夜「いやあああああ!!!」

田中あすか「きゃああああああ!!!」

神崎美月「紗夜!!」

ベール「あすか!」

蒼月紗夜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

田中あすか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

紗夜は黒色、あすかは紫色のハイグレ姿になった。 

琴吹紬「急いでください!早くしないと私達たちもやられちゃいます!」

紬と美月とベールが隠し部屋に入っていくと… 
         
寿美菜子「私の仲間たちにこれ以上は…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
美菜子は灰色のハイグレ姿になった。
         
琴吹紬「美奈子さん…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                  
琴吹紬「え…!?何!?あの穴は!?」

神崎美月「そんな…逃げられない…!」

ベール「いやぁ…!」
  
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
琴吹紬「やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

神崎美月「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ベール「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!!」

紬は白色、美月はオレンジ色、ベールは黄緑色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
蒼月紗夜 ブルーローズ 鍋島猫美 二宮タカヒ ユー子 白鷺美酒 婚后光子
   田中あすか 神崎美月 寿美菜子 菱川六花 ベール 琴吹紬  

  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.128 )
日時: 2017/10/12(木) 16:49:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

引用:
引用元:>>127

> 寿美菜子スペシャル
>
> 婚后光子「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」
>
> 光子は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。
>
> 田中あすか「え…えぇ!?あれが中学生のスタイル!?」
>
> 婚后光子「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 皆の前でハイグレポーズを決める光子に美月は…
>
> 神崎美月「あれ…?あの光景、前にも見たことがあったような…」
>
> 婚后光子「ハァッ!」
>
> バキ!「おうッ!!」
>
> 光子は猫美を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。
>
> 婚后光子「バリア解除!」
>
> 天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。
>
> ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」
>
> ベール「いけません…!早く避難を…!」
>
> 寿美菜子「私の仲間たちが危ない!」
>
> ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」
>
> パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
>  
>           
> 白鷺美酒「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 美酒は白色のハイグレ姿になった。
>
> ユー子「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> ユー子は緑色のハイグレ姿になった。
>
> 寿美菜子「大変!紬!他のみんなを何とか助けて…!」
>
> 琴吹紬「わかりました…!」
>
>      
> 鍋島猫美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 二宮タカヒ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 猫美は紅色、タカヒはピンク色のハイグレ姿になった。
>
> ブルーローズ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 菱川六花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>   
> 続いてブルーローズは青色、六花は紺色のハイグレ姿になった。
>    
>    
> ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
>                                                              
> 琴吹紬「こっち!」
>                 
> 蒼月紗夜「いやあああああ!!!」
>
> 田中あすか「きゃああああああ!!!」
>
> 神崎美月「紗夜!!」
>
> ベール「あすか!」
>
> 蒼月紗夜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 田中あすか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 紗夜は黒色、あすかは紫色のハイグレ姿になった。 
>
> 琴吹紬「急いでください!早くしないと私達たちもやられちゃいます!」
>
> 紬と美月とベールが隠し部屋に入っていくと… 
>          
> 寿美菜子「私の仲間たちにこれ以上は…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>              
> 美菜子は灰色のハイグレ姿になった。
>          
> 琴吹紬「美奈子さん…」
>      
> そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
>                                   
> 琴吹紬「え…!?何!?あの穴は!?」
>
> 神崎美月「そんな…逃げられない…!」
>
> ベール「いやぁ…!」
>   
> 空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
>  
> 琴吹紬「やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 神崎美月「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> ベール「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!!」
>
> 紬は白色、美月はオレンジ色、ベールは黄緑色のハイグレ姿になった。
>
>
> 任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう
>
> ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」
>
> ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
>  
>             『立ち位置』
> 蒼月紗夜 ブルーローズ 鍋島猫美 二宮タカヒ ユー子 白鷺美酒 婚后光子
>    田中あすか 神崎美月 寿美菜子 菱川六花 ベール 琴吹紬  
>
>   ←…ハラマキレディースたちが移動…
>
> 全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
 
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.129 )
日時: 2017/10/12(木) 17:21:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性シンガーソングライター
 
山崎あおい「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

光子は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

miwa「えぇ!?水着!?」

山崎あおい「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるあおいにcheyは…

chay「ええ…?ノーコメントです…」

山崎あおい「ハァッ!」

バキ!「あうッ!!」

あおいはを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

山崎あおい「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

藤原さくら「何だか頭が…」

川嶋あい「早く逃げよう!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
 
          
藤原さくら「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

さくらは青色のハイグレ姿になった。

新山詩織「大変!川嶋さんだけでも助けて…!」

miwa「わかった…!」

     
神田莉緒香「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

chay「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

莉緒香は茶色、chayは緑色のハイグレ姿になった。

山本彩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて彩はピンク色のハイグレ姿になった。
   
   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
     
                                                             
琴吹紬「こっち!」
                
植田真梨恵「いやあああああ!!!」

川嶋詩音「植田さん!!」

辻詩音「あすか!」

植田真梨恵「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

真梨恵は紫色のハイグレ姿になった。 

miwa「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」

詩音とmiwaとあいが隠し部屋に入っていくと… 
         
新山詩織「早く逃げて…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
詩織は青色のハイグレ姿になった。
         
miwa「美奈子さん…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                  
miwa「え…!?何!?あの穴は!?」

辻詩音「そんな…逃げられない…!」

川嶋あい「もうダメ…!」
  
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
miwa「やああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

辻詩音「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

川嶋あい「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!!」

miwaは黒色、詩音は水色、あいは黄色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
新山詩織 植田真梨恵 山本彩 神田莉緒香 山崎あおい 
   Chay 辻詩音 miwa 川嶋あい 藤原さくら

  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.130 )
日時: 2017/10/12(木) 17:23:09 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

突然ですが、ここでリクの受け付けは『一端』終了します。
他のssも書きたいので、また機会があればリクをしますので、
その時はまたよろしくお願いします
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.131 )
日時: 2017/10/12(木) 18:37:38 メンテ
名前: 名無しさん

シャイニング・ブレイドありがとうございました。
受付の件了解しました。
SSの投稿は大変ですでしょうが、ブラックさんのペースでこれからもハイグレ小説を
お願いします。一時ですがハイグレ研究所SSお疲れさまでした。
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.132 )
日時: 2017/10/13(金) 17:41:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性芸能人(4)

根岸愛「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

愛は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「えぇ!?ちょちょちょ!何やってるの!?」

根岸愛「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」ボイン!ボイン!

皆の前で胸を強調しながらハイグレポーズを決める愛にきいは…

北乃きい「わぁ!大きい胸!そしてエッチな水着!」

根岸愛「ハァッ!」

バキ!「あうッ!!」

愛は七瀬を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

根岸愛「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

広瀬アリス「何だか前にもこんなことがあったような…」

広瀬すず「私、覚えているよ!?あの水着を着せられて…!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
      
          
川口春奈「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春菜は緑色のハイグレ姿になった。

新川優愛「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

優愛は赤色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「大変!きいちゃんだけでも助けよう…!」

生田絵梨花「わかった…!」

     
深川麻衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

吉本美憂「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麻衣はピンク色、美憂は青色のハイグレ姿になった。

井頭愛海「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

桜井玲香「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて愛海は黄色、玲香は黄緑色のハイグレ姿になった。
     
   
オレンジ色のハイグレ姿になった伊藤万理華と、紫色のハイグレ姿にされた松村沙友理の横を通り過ぎると…
                                                               
生田絵梨花「こっち!」
                
広瀬アリス「いやあああああ!!!」

広瀬すず「きゃああああああ!!!」

西野七瀬「アリスさん!!」

北乃きい「すずちゃん!」

広瀬アリス「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!思い出しちゃったよ…」

広瀬すず「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やっぱりこうなるの…!」

アリスは水色、すずは紺色のハイグレ姿になった。 

生田絵梨花「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」

きいと七瀬と絵梨花が隠し部屋に入っていくと… 
        
白石麻衣「早く逃げて…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
麻衣は灰色のハイグレ姿になった。
         
生田絵梨花「ごめんなさい…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                  
生田絵梨花「え…!?何!?あの穴は!?」

西野七瀬「嘘…!ズルい!」

北乃きい「誰か助けて…!」
  
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
生田絵梨花「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

西野七瀬「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

北乃きい「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

絵梨花は黒色、七瀬は白色、きいは焦げ茶色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
伊藤万理華 桜井玲香 井頭愛海 吉本美憂 深川麻衣 新川優愛 川口春奈 根岸愛
 広瀬アリス 広瀬すず 西野七瀬 北乃きい 生田絵梨花 白石麻衣 松村沙友理    
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.133 )
日時: 2017/10/13(金) 20:09:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

引用:
引用元:>>132

> 女性芸能人(4)
>
> 根岸愛「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」
>
> 愛は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。
>
> 西野七瀬「えぇ!?ちょちょちょ!何やってるの!?」
>
> 根岸愛「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」ボイン!ボイン!
>
> 皆の前で胸を強調しながらハイグレポーズを決める愛にきいは…
>
> 北乃きい「わぁ!大きい胸!そしてエッチな水着!」
>
> 根岸愛「ハァッ!」
>
> バキ!「あうッ!!」
>
> 愛は七瀬を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。
>
> 根岸愛「バリア解除!」
>
> 天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。
>
> ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」
>
> 広瀬アリス「何だか前にもこんなことがあったような…」
>
> 広瀬すず「私、覚えているよ!?あの水着を着せられて…!」
>
> ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」
>
> パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
>       
>           
> 川口春奈「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 春菜は緑色のハイグレ姿になった。
>
> 新川優愛「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 優愛は赤色のハイグレ姿になった。
>
> 白石麻衣「大変!愛海ちゃんだけでも助けよう…!」
>
> 生田絵梨花「わかった…!」
>
>      
> 深川麻衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 吉本美憂「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 麻衣はピンク色、美憂は青色のハイグレ姿になった。
>
> 西野七瀬「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 北乃きい「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>   
> 続いて七瀬は黄色、きいは黄緑色のハイグレ姿になった。
>      
>    
> オレンジ色のハイグレ姿になった伊藤万理華と、紫色のハイグレ姿にされた松村沙友理の横を通り過ぎると…
>                                                                
> 生田絵梨花「こっち!」
>                 
> 広瀬アリス「いやあああああ!!!」
>
> 広瀬すず「きゃああああああ!!!」
>
> 井頭愛海「アリスさん!!」
>
> 桜井玲香「すずちゃん!」
>
> 広瀬アリス「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!思い出しちゃったよ…」
>
> 広瀬すず「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やっぱりこうなるの…!」
>
> アリスは水色、すずは紺色のハイグレ姿になった。 
>
> 生田絵梨花「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」
>
> 玲香と愛海と絵梨花が隠し部屋に入っていくと… 
>         
> 白石麻衣「早く逃げて…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>              
> 麻衣は灰色のハイグレ姿になった。
>          
> 生田絵梨花「ごめんなさい…」
>      
> そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
>                                   
> 生田絵梨花「そんな!?や、やめて…!!愛海ちゃんを助けて…!」
>
> 桜井玲香「お、お願い…!私の事はいいから愛海ちゃんだけは…!!」
>
> 井頭愛海「怖い…怖いよ…!」
>  
> 空間から現れたパンスト兵たちは、二人の哀願にも容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
>  
> 生田絵梨花「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
 桜井玲香「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 井頭愛海「い、いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 絵梨花は黒色、玲香は白色、愛海はピンク色のハイグレ姿になった。
>
>
> 任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう
>
> ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」
>
> ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
>  
>             『立ち位置』
> 伊藤万理華 桜井玲香 井頭愛海 吉本美憂 深川麻衣 新川優愛 川口春奈 根岸愛
>  広瀬アリス 広瀬すず 西野七瀬 北乃きい 生田絵梨花 白石麻衣 松村沙友理    
>   ←…ハラマキレディースたちが移動…
>
> 全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
 
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.134 )
日時: 2017/10/13(金) 22:05:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女子アナ
 
柴田阿弥「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

阿弥は服を脱ぎだすと、黒色のハイグレ姿になった。

小熊美香「えぇ!!何やってるの!?」

柴田阿弥「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める阿弥に優実は…

永島優実「何て格好をしているのですか!?」

柴田阿弥「ハァッ!」

バキ!「ああッ!!」

阿弥は明世を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

柴田阿弥「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

水卜麻美「まずいんじゃ…!」

宇垣美里「みんな逃げて…!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
   
          
竹内由恵「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

由恵は茶色のハイグレ姿になった。

宇内梨沙「大変!小熊さんだけでも助けよう…!」

水卜麻美「ええ…!」

     
三田友梨佳「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

宮澤智「ふわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

友梨佳は白色、智は緑色のハイグレ姿になった。

永島優美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて優美は黄緑色のハイグレ姿になった。

   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                                
水卜麻美「こっち!」
                
吉田明世「いやあああああ!!!」

小熊美香「吉田さん!!」

宇垣美里「あぁ…!」

吉田明世「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

明世は青紫色のハイグレ姿になった。 

水卜麻美「急いで!早くしないと私達たちもやられちゃう!」

美香と麻美と美里が隠し部屋に入っていくと… 
        
宇内梨沙「早く逃げて…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
              
梨沙は紅色のハイグレ姿になった。
         
水卜麻美「ごめんなさい…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                  
水卜麻美「え…!?何!?あの穴は!?」

西野七瀬宇垣美里「嘘…!ズルい!」

小熊美香「誰か助けて…!」
    
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
水卜麻美「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

宇垣美里「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

小熊美香「ひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麻美は赤茶色、美里は黄色、美香は桃色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
竹内由恵 柴田阿弥 吉田明世 永島優美 宮澤智
宇内梨沙 三田友梨佳 小熊美香 水卜麻美 宇垣美里 
   
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.135 )
日時: 2017/10/15(日) 16:13:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

市道真央スペシャル
 
三澤瑞希「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

瑞希は服を脱ぎだすと、桃色のハイグレ姿になった。

八神ヒカリ「んな!?」

三澤瑞希「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める阿弥に優実は…

宮田さやか「まさか…新手の競女…!?」

三澤瑞希「ハァッ!」

バキ!「ああッ!!」

瑞希はひな子を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

三澤瑞希「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

江角京子「あいつら全員殴ってやろうか…!」

若狭悠里「数が多すぎるわ…!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
   
          
宇佐美智子「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

智子は黄緑色のハイグレ姿になった。

ヒエイ「うああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ヒエイはオレンジ色のハイグレ姿になった。

市道真央「大変!ひな子!文香だけでも助けよう…!」

桜木ひな子「は、はい…!」

     
八神ヒカリ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

若狭悠里「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ヒカリは紫色、悠里は白色のハイグレ姿になった。

江角京子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

宮田さやか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

続いて京子はオレンジ色、さやかは白色のハイグレ姿になった。

   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                                
桜木ひな子「こっちです!」
                
ルカ・ミルフィ「あああああああ!!!」

ジュリエッタ・ジュリス「きゃああああああ!!!」

クレア・ハーヴェイ「ミカさん!!」

鷺沢文香「ジュリエッタさん…!」

ルカ・ミルフィ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ジュリエッタ・ジュリス「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ルカはピンク色、ジュリエッタは青緑色のハイグレ姿になった。 

桜木ひな子「急いでください!早くしないと私達たちもやられちゃいます!」

ひな子とクレアと文香が隠し部屋に入っていくと… 
        
市道真央「ひな子…!みんなをお願い…きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
              
真央は黒色のハイグレ姿になった。
         
桜木ひな子「真央さん…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                    
桜木ひな子「え…!?何!?あの穴は!?」

クレア・ハーヴェイ「二人とも下がって!!」

鷺沢文香「プロデューサーさん…!アリスちゃん…!」
    
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
桜木ひな子「ひゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

クレア・ハーヴェイ「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

鷺沢文香「いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ひな子は桃色、クレアは紅色、文香は水色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
ルカ ヒエイ ジュリエッタ 江角京子 クレア 宇佐美智子 三澤瑞希
八神ヒカリ 市道真央 鷺沢文香 若狭悠里 宮田さやか 桜木ひな子 
   
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.136 )
日時: 2017/10/15(日) 20:12:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

教師キャラクター
 
山中さわ子「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

さわ子は服を脱ぎだすと、黄色のハイグレ姿になった。

黒井ななこ「さわ子!?なんちゅう格好してんねん!?」

山中さわ子「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるさわ子に朱里は…

久世橋朱里「山中先生…!あなたはそんな変態じゃないって信じていましたのに…!」

三澤瑞希「ハァッ!」

バキ!「痛あッ!!」

さわ子は吉野家を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

山中さわ子「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

イリーナ「千冬!あいつら全員殺れそう…?」

織斑千冬「あいつらは倒しても無限増殖するらしい…!だがやってやる…!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
   
          
吉野屋「わああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ま、前の時も最初だったような…」

吉野屋は緑色のハイグレ姿になった。

九十九七瀬「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!こ、この年でこんな色の水着…!」

七瀬はピンク色のハイグレ姿になった。

ミランダ「いけない…!お母さん!ななこさんだけでも助けましょう…!」

松本頼子「は、はい…!って、あなたまでお母さんって呼ばないで…!」
 

竹野内よし美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

佐々木なみえ「先輩…!きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

よし美は紅色、なみえは黄色のハイグレ姿になった。

平塚静「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!この年になってハイレグなんて…!」

恋ヶ窪ゆり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あああっ!?そ、剃るの忘れた…!」

続いて静は白色、ゆりは薄紫色のハイグレ姿になった。

   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                                 
松本頼子「こっちです!」
                
高橋麻耶「きゃあああああああ!!!」

イリーナ・イェラビッチ「うあああああああ!!!」

黒井ななこ「麻耶!!」

久世橋朱里「イリーナ先生!」

高橋麻耶「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅ…三十路にもなって…」

イリーナ・イェラビッチ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あぅ…!烏丸先生に見られたかった…!」

麻耶は赤色、イリーナは紺色のハイグレ姿になった。 

松本頼子「急いでください!早くしないと私達たちもやられちゃいます!」

ななこと頼子と朱里が隠し部屋に入っていくと… 
        
ミランダ「早く逃げて…いやああああああん!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

織斑千冬「ここまでか…!うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」  
            
ミランダはオレンジ色、千冬は青色のハイグレ姿になった。
           
松本頼子「真央さん…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                                    
松本頼子「え…!?何!?あの穴は!?」

久世橋朱里「そんな…!逃げられない…!」

黒井ななこ「すまんな泉…!もうネットできそうにないわ…!」
    
空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
松本頼子「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やぁん!こんな恥ずかしい水着…!」

久世橋朱里「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!くぅぅ…!」

黒井ななこ「ぐあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!27歳独身にはキツいでぇ…」

頼子は白色、朱里は黒色、ななこは焦げ茶色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
織斑千冬 イリーナ 九十九七瀬 竹野内よし美 佐々木なみえ 吉野屋 山中さわ子
 平塚静 高橋麻耶 ミランダ 恋ヶ窪ゆり 黒井ななこ 松本頼子 久世橋朱里
     
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.137 )
日時: 2017/10/15(日) 21:34:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

竹達彩奈スペシャル
  
桐ヶ谷直葉「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

直葉は服を脱ぎだすと、赤茶色のハイグレ姿になった。

香椎結衣「直葉!?あなた何て格好してるの!?」

桐ヶ谷直葉「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める直葉に幸子は…

輿水幸子「な、何てポーズをしているのですか!?お笑い芸人じゃあるまいし!」

桐ヶ谷直葉「ハァッ!」

バキ!「痛あッ!!」

直葉は桐乃を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

桐ヶ谷直葉「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

高坂桐乃「ちょっと…!あいつらマジでキモいんですけど…!?」

エクレール「あいつらは厄介だ…!!全員退避しろぉ!!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
   
          
大和「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

大和は黒色のハイグレ姿になった。

清水美春「やあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美春はオレンジ色のハイグレ姿になった。

中野梓「いけない…!エクレ!彩奈さんだけでも助けましょう…!」

エクレール「わかった…!」
 

塔城小猫「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

霧谷希「にゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

子猫は紫色、希は水色のハイグレ姿になった。

香椎結衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!この年になってハイレグなんて…!」

高坂桐乃「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あああっ!?そ、剃るの忘れた…!」

続いて結衣は緑色、桐乃はレモン色のハイグレ姿になった。

   
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
 エクレール 輿水幸子
出来れば、ラストで扉を閉めた後に実は竹達さん自身も敵のスパイだったと正体を明かす展開にしてください                                                                 
エクレール「こっちだ!」
                
ゼシカ「きゃあああああああ!!!」

竹達彩奈「ゼシカ!うぅ…やっぱり大きい…!」

輿水幸子「セジカさん!」

ゼシカ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅ…三十路にもなって…」

イリーナ・イェラビッチ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あぅ…!烏丸先生に見られたかった…!」

麻耶は赤色、イリーナは紺色のハイグレ姿になった。 

エクレール「急げ!早くしないと私たちまでやられるぞ!」

エクレールと彩奈と幸子が隠し部屋に入っていくと… 
        
中野梓「早く逃げて…きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
           
梓は桃色のハイグレ姿になった。
           
エクレール「梓…」
     
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然彩奈が服を脱ぎだし、空間が開きだし、青色のハイグレ姿になった。
                                    
エクレール「何!?彩奈…!?」

輿水幸子「まさか…彩奈さんも…!」

竹達彩奈「掛かったわね…!私もハイグレのスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
    
彩奈は持っていたハイグレ銃でハイグレ光線を乱射させた。
 
エクレール「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

輿水幸子「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エクレールは黄緑色、幸子は白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
竹達彩奈 大和 香椎結衣 高坂桐乃 輿水幸子 桐ヶ谷直葉
霧谷希 塔城小猫 ゼシカ 清水美春 エクレール 中野梓 
   
  ←…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.138 )
日時: 2017/10/17(火) 21:44:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

引用:
引用元:>>137

> 竹達彩奈スペシャル
>   
> 桐ヶ谷直葉「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」
>
> 直葉は服を脱ぎだすと、赤茶色のハイグレ姿になった。
>
> 香椎結衣「直葉!?あなた何て格好してるの!?」
>
> 桐ヶ谷直葉「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 皆の前でハイグレポーズを決める直葉に幸子は…
>
> 輿水幸子「な、何てポーズをしているのですか!?お笑い芸人じゃあるまいし!」
>
> 桐ヶ谷直葉「ハァッ!」
>
> バキ!「痛あッ!!」
>
> 直葉は桐乃を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。
>
> 桐ヶ谷直葉「バリア解除!」
>
> 天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。
>
> ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」
>
> 高坂桐乃「ちょっと…!あいつらマジでキモいんですけど…!?」
>
> エクレール「あいつらは厄介だ…!!全員退避しろぉ!!」
>
> ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」
>
> パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
>    
>           
> 大和「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 大和は黒色のハイグレ姿になった。
>
> 清水美春「やあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 美春はオレンジ色のハイグレ姿になった。
>
> 中野梓「いけない…!エクレ!彩奈さんだけでも助けましょう…!」
>
> エクレール「わかった…!」
>  
>
> 塔城小猫「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 霧谷希「にゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 子猫は紫色、希は水色のハイグレ姿になった。
>
> 香椎結衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 高坂桐乃「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 続いて結衣は緑色、桐乃はレモン色のハイグレ姿になった。
>
>    
> ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
>                                                                   
> エクレール「こっちだ!」
>                 
> ゼシカ「きゃあああああああ!!!」
>
> 竹達彩奈「ゼシカ!うぅ…やっぱり大きい…!」
>
> 輿水幸子「セジカさん!」
>
> ゼシカ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
> >
> ゼシカは赤色のハイグレ姿になった。 
>
> エクレール「急げ!早くしないと私たちまでやられるぞ!」
>
> エクレールと彩奈と幸子が隠し部屋に入っていくと… 
>         
> 中野梓「早く逃げて…きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>            
> 梓は桃色のハイグレ姿になった。
>            
> エクレール「梓…」
>      
> そして隠し扉を閉めたその時だった。突然彩奈が服を脱ぎだし、空間が開きだし、青色のハイグレ姿になった。
>                                     
> エクレール「何!?彩奈…!?」
>
> 輿水幸子「まさか…彩奈さんも…!」
>
> 竹達彩奈「掛かったわね…!私もハイグレのスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>     
> 彩奈は持っていたハイグレ銃でハイグレ光線を乱射させた。
>  
> エクレール「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> 輿水幸子「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
>
> エクレールは黄緑色、幸子は白色のハイグレ姿になった。
>
>
> 任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう
>
> ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」
>
> ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
>  
>           『立ち位置』
> 竹達彩奈 大和 香椎結衣 高坂桐乃 輿水幸子 桐ヶ谷直葉
> 霧谷希 塔城小猫 ゼシカ 清水美春 エクレール 中野梓 
>    
>   ←…ハラマキレディースたちが移動…
>
> 全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
 
* Re: 研究所でのハイグレシーン2 ( No.139 )
日時: 2017/10/18(水) 06:03:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アイドルメンバー(ちょっとホラー)
  
豊崎愛生「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

愛生は服を脱ぎだすと、黒色のハイグレ姿になった。

岩本蓮加「ええ…何で水着を!?」

豊崎愛生「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める愛生に空は…

野元空「な、何てポーズをしているのですか!?」

豊崎愛生「ハァッ!」

バキ!「痛あッ!!」

愛生は真尋を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

豊崎愛生「バリア解除!」

天井から穴が開き、紫色のアイシャドーにギラギラした目付き、吸血鬼のような真っ赤な瞳に血を吸われそうな牙、

今にも獲物を切り裂こうとする鋭い爪をしたハラマキレディースたちと、怒りを象徴するような目付き、耳元まで裂けているニヤっとした口に鋭い牙、

中にはハイレグラインから、何かで斬り落とされたとされる女性と思われる血みどろの足を持つパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!あなたたちの生き血をいただくわよ…?」」」

大園桃子「ひぃ…!?あ、あれって…ひ、人の足…!?」

与田祐希「あの姿にさせて…後で私たちの足や血を…!?や…いや…!!」

ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!…その後はご褒美が待ってうわよ…?」ペロリ

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
          
菅井友香「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

友香は青色のハイグレ姿になった。

夏川椎菜「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎菜はオレンジ色のハイグレ姿になった。

伊藤萌々香「いけない…!蓮加ちゃんだけでも助けましょう…!」

桜井玲香「はい…!」
 

麻倉もも「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

雨宮天「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ももはレモン色、天は水色のハイグレ姿になった。

大園桃子「ハイグレ…!うぐ…ハイグレ…!ひぐ…ハイグレ!怖いよぉ!」

与田祐希「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あああん!!助けてぇ…!!足を斬られたくないよぉ!!」

続いて桃子は白色、祐希は黄緑色のハイグレ姿になった。
   
   
緑色のハイグレ姿になった下村実生と、紫色のハイグレ姿になった林田真尋の横を通り過ぎると…
                                                                 
桜井玲香「こっち!」
                
野元空「きゃあああああああ!!!」

井上理香子「いやああああああ!!!」

岩本蓮加「野元さん…!」

松村沙友理「井上さん!」

野元空「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

井上理香子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

空は水色、理香子ナは黄色のハイグレ姿になった。 

桜井玲香「急いで!早くしないと私たちまでやられちゃう!」

玲香と沙友理と蓮加が隠し部屋に入っていくと… 
        
伊藤萌々香「早く逃げて…きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
           
萌々香は赤色のハイグレ姿になった。
           
桜井玲香「萌々香さん…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間から穴が開き、そこからパンスト兵が入り込んできた。
                                    
桜井玲香「い、いやっ!!やめて…蓮加ちゃんだけでも助けて…!!お願い…!!」

松村沙友理「やめて…!!私はどうなってもいいから…蓮加だけでも見逃してください…!!」

岩本蓮加「いやぁ…!怖いよぉ…!!ひぐ…!うわぁん!!」
    
二人の哀願にも容赦なく、パンスト兵たちはハイグレ光線を乱射させた。
 
桜井玲香「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

松村沙友理「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

岩本蓮加「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

玲香は赤色、佐友里は青色、蓮加は水色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、集めたハイグレ人間たちの所へと向かう。

ハラマキレディースA「さて…いただくわよ…?」B・C「「ラジャー…」」

ハラマキレディースたちはペロっと舌を出すと、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
               『立ち位置』
伊藤萌々香 井上理香子 野元空 菅井友香 雨宮天 麻倉もも 夏川椎菜 豊崎愛生
 林田真尋 大園桃子 与田祐希 岩本蓮加 下村実生 桜井玲香 松村沙友理 
  
          ↑…ハラマキレディースたちが移動…

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
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