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* 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話

日時: 2017/11/04(土) 23:31:58 メンテ
名前: エイラ

エイラの立ち向かうシリーズ第3第です、のこりの2つは一旦止めて、この話を必ず早く書きます。もちろんのこりの2つも必ず書きますのでご了承ください、こんな僕で許してください。 


物語には別作品も登場します、お楽しみです。

この物語は幻想郷での住民、霧雨魔理沙が謎のPGのガンプラを拾い。突如現れたハイグレ軍に戦うべく魔理沙と愉快な仲間達?が戦うお話です。
 
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* Re: 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話 ( No.1 )
日時: 2017/11/05(日) 00:44:23 メンテ
名前: エイラ

この物語はとある少女が謎のガンプラを拾い、運命を掛けた戦いとなる冒険の始まりである







・・・此処は、幻想郷、そこには妖怪と人間が共に暮らしており、様々な事や不思議な事、時には異変が起きたりと大変な事もありました。



博霊神社にて・・・
そこに一人の魔法使い何かを探しに来ました。

魔理沙「霊夢ー、いるかー?いるなら返事しろー」

と魔理沙は神社の周りを探索しました、けれど博霊神社の扉は何処も閉まっており、誰も居ませんでした。

魔理沙「う〜ん、中に入ってみるか」

そして魔理沙は扉を開けました、すると中は沢山の置物や、道具など散らかっていました。

魔理沙「うわぁ・・・めっちゃ散らかってるじゃん・・よし」カチャカチャ

すると魔理沙は霊夢を探すのを諦めたのか置物や段ボールなど片っ端から何かあるか探しました。

魔理沙「何かないかなー?何かないかなー?うん?」

すると魔理沙は色々な物を出すと、何やらびっしりと札が貼られた古い箱を見つけました。

魔理沙「なんだこの箱、ずいぶん古そうな箱だなぁ、ようし」キョロキョロ

魔理沙は誰もいないか確認すると覚悟を決めたのかそのびっしり貼られた札を剥がしたました、そして最後の1枚を剥がすとなにか名前が刻んでありました。

魔理沙「スト・・・ラ・・ダム?」

と魔理沙は不思議に思いながら箱を開けました、すると1/60スケールの人型のプラモデルが入っていました。

魔理沙「これってガンプラだったけ?しかもこのガンプラ、前に何処かで河童に見せてもらったアニメに出てきたロボットのような・・」

と魔理沙は疑問に思いながら考え込みました、すると博霊神社の入り口から聞き覚えのある声が聞こえてきました。

???「いまもっているソレをこっちに渡してくれるかしら?」

魔理沙「んっ!?」

と魔理沙はとっさに振り向きました、それはスキマ妖怪の八雲紫でした。

魔理沙「お前は八雲紫!なんでお前が此処に要るんだ!」

と魔理沙はスペルを出そうとしました、すると博霊神社の天井に穴が開き、から聞いたこともない声が聞こえてきました。

???「貴様に答える必要はない、今すぐソレを此方に渡して貰おうか、さもなくはハイグレ人間にしてやるぞ」

とオマルに乗った少女が現れ。

魔理沙「誰だお前っ!ガ○パンのキャラのようだか・・」

マホ「まあいいだろう、私はハイグレ人間マホ!今すぐにソレを此方に渡して貰おうか!」

とマホは謎の銃を構え、すると魔理沙は

魔理沙「これは私が見つけたんだ!渡すものかっ!」

と魔理沙は横側の扉に向かって走り出しました。

マホ「逃がすかっ!」カチャ!

とマホは謎の銃で魔理沙を狙い、謎の銃からビームを放ちました。

魔理沙「うおっ!?」

と魔理沙は奇跡的に散らかってる置物に引っ掛かり、転びました、しかしガンプラは落としてしまいました。

マホ「しまっ・・」

するとガンプラは地面に着くと大きな煙と爆発を出し。

魔理沙「なんだ!なんだ!ぐぅ!」

魔理沙は置物につかまり、すると爆発音はなくなり、みるみるうちに煙が晴れてきました、すると。

魔理沙「あ、あれは・・」

魔理沙が見たものはなんとガンプラが約11mまで巨大化していました。

ストライク「・・・」

紫「・・ガン・・ダム・・」


はたして、その目覚めたガンダムは一体・・続く



   次回  第2話「起動!その名はガンダム!」






* Re: 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話 ( No.2 )
日時: 2017/11/05(日) 07:11:46 メンテ
名前: エイラ

最近台風もよく来てますよね・・・何かあるのかな・・・?
では始まります。



第2話「起動!その名はガンダム!」



ドォォォォォン・・・

博霊神社にて・・


魔理沙「あ、あれは・・・確か、ストライク・・ガンダム?」

魔理沙はあのロボットの名前をようやく思い出したようです。すると巨大なロボットは魔理沙を守るように頭部のバルカンでマホと紫に攻撃しました。

マホ「なっ!?」

紫「くっ!」シュイン!

マホは回避しましたがオマルにかすり、なぜか爆発しました。

マホ「っ!?」

マホは落ち、優雅に着地しました、すると博霊神社の上空からオマルに乗ったパンストの男達(約56人)が現れました。

パンスト兵1「お前達、助けに来たぞー」

パンスト兵2「ん?何だあのロボット?」

パンスト兵1「それにあれは必ず回収せよとの任務が入ったがまさか巨大化するとはな・・・」

魔理沙はパンスト兵達に気付きます、すると。

魔理沙「今度はなんだ!?誰だお前達、それにどっかで見たような・・」

パンスト兵1「っフ!良いだろう、特別に教えてやる、俺達はハイグレ魔王様の手下でもあるパンスト兵だっ!!」

とパンスト兵は自慢するかのようにかっこよくポーズを決めました。

魔理沙「魔王・・魔王・・って!?お前ら本当にハイグレ軍なのか!?だとすると各世界をハイグレで支配したんじゃないだろうな!」

パンスト兵1「我々は約230000個の世界をハイグレで洗脳した!世界を平和にするために!」

魔理沙「んなもんしるか!とにかく、ハイグレは着たくないぜ!」

と魔理沙は何故かパンスト兵達に指を差しました、するとストライクは

ストライク「・・・」ビゥゥゥン!!!

するとストライクは自分の身長と同じ大きな剣を出現させ、振り払うかのように横にふりました、するととてつもない強風がなり、パンスト兵達を意図も簡単に吹き飛ばしました。

パンスト兵達「ウワァァァァァァァァァァァァ!!!」

マホ「パンスト兵様ぁぁ!!」

と、マホはパンスト兵達の後をいこうとしますが強風に煽られ吹き飛ばされました。

マホ「うわぁぁぁぁぁ!!??」

そして誰も居なくなるとストライクは大きな剣を一瞬で消し、ストライクから煙が立ち、煙が晴れると再び元の大きさに戻っていました。

魔理沙「すげぇって、戻ってるし・・どうしようかな?」

と魔理沙はストライクを手に取り、考えました。

魔理沙「って!それよりあいつらが来たってことはまさか!?」

とポケットに入っていた収納式の望遠鏡を取りだし、妖怪の山に向け、覗きました、すると妖怪の山からは・・・・


  ハイグレ!  ハイグレ!   ハイグレ!  ハイグレ!

     ハイグレ魔王様万歳!!  ハイグレ魔王様万歳!!


と沢山の人がハイグレと叫び、万歳していました、魔理沙は望遠鏡を落とし

魔理沙「嘘だろ・・・このままじゃ幻想郷はハイグレだらけに・・・」

すると何やら博霊神社の中から聞き覚えのある声が聞こえてきました。

???「どうやらとても厄介な事になりそうねぇ〜・・」

魔理沙「んっ、この声は、霊夢ー!」

と魔理沙はその声に気付き、再び博霊神社の中に入りました、実は霊夢はなんといないと思ったら隠し扉で隠れていたのです。

魔理沙「なんでお前、隠れていたんだ?」

と魔理沙は腕を組み

霊夢「一旦観察しようかな、と思っていたけれども、とんでもない奴が幻想郷に入るとはね・・・紫は何してるのよ・・」

魔理沙「紫?あいつはさっき来たハイレグを着た少女と全身パンストの男の味方になってるぞ・・・」

と霊夢は驚きを隠せず

霊夢「何ですって・・・・結構厄介な事になるわね・・・魔理沙、一旦紅魔館に行きましょ、話は後よ」

と霊夢は空を飛び、紅魔館に向かって行きました

魔理沙「霊夢ぅ!話というよりこの異変を解決するのが巫女の仕事だろぉ!!、・・・仕方ないなぁ」

と背中に装備してあるホウキにまたがり、そしてストライクを落とさないように再び箱に入れ、飛びました。


はたして紅魔館はハイグレに支配されてしまっているか?次回に続く


    次回  第3話「ストライクの謎」

* Re: 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話 ( No.3 )
日時: 2017/11/06(月) 20:38:08 メンテ
名前: エイラ

最近、北朝鮮の挑発が来ないけれども、警戒しなくては・・・
では第3話、始まります!





      第3話「ストライクの謎」



・・・・・・ここは紅魔館の入り口付近・・そこでは門番さんが寝ていました

   門番「(何故門番なんですか・・しかも名前も門番だし・・」



するとそこに霊夢と魔理沙がやってきました。


魔理沙「おっ門番、今日は珍しく寝ていないな」

門番「最近、妙な格好をした怪しい者が多く出まして・・」

霊夢「やっぱりね、レミリアも多分その者達が何かは分かっているようね」

とすると門番はこう言いました。

門番「実はお嬢様が霊夢さんと魔理沙さんを見かけたら紅魔館にお連れしなさいと言われたもので・・」

すると霊夢は

霊夢「・・・・わかったわ、いつかここもあいつらに見つかるし一旦紅魔館に隠れることにするわ。」

魔理沙「それに、このストライクの事も聞かなきゃな、パチュリーなら知ってそうだし。」

そう言うと魔理沙は門番にストライクの入った箱を見せました。

門番「随分と古い物ですねぇ・・・では此方へ」

門番は紅魔館に入ると霊夢と魔理沙は門番の後について紅魔館に入りました。


   ・・・紅魔館内部


霊夢と魔理沙は紅魔館に入ると階段の上から咲夜が降りてきました。


咲夜「門番、貴方は外じゃなくて中を見張りなさい、嫌な予感がするわ」

門番「わ、分かりました。(なぜ門番・・・)」

魔理沙「おおー、咲夜!で、話で呼ばれたんだがレミリアは何処だ?」

すると咲夜は魔理沙に

咲夜「実はなんですが、門番がパチュリーにその箱の事を話すと魔理沙に話があるから呼んできてと言われまして」

霊夢「パチュリーがこのストライクの事を何か分かったみたいね」

魔理沙「お、おう、分かったぜ、んじゃ霊夢またあとでな!」

と魔理沙はパチュリーのいる図書館に向かいました。

霊夢「さてと咲夜、失礼だけど案内させてもらうわよ」

咲夜「分かりました、どうぞ此方に」

と咲夜はレミリアのいる所に案内しに行きました。」

すると門番は霊夢に

門番「・・・一体幻想郷に何がおきてるんですか・・・?」

霊夢「分からないわ、ただ一つだけ分かった事だけど・・今までの異変よりもヤバいのが来てるって事よ」

と霊夢は門番に言った後、咲夜について行きました。




   ・・・・・大図書館にて

  
魔理沙「パチュリー!いるなら出てこーい!」

と魔理沙は図書館に入ったら大声でパチュリーと叫び探しました、すると

パチュリー「うるさいわね、私はここよ」

と大量の散らかった本の中から出てきました。

魔理沙「うへぇ・・というかなんでこんなに沢山の本を・・・」

と魔理沙は言いました、するとパチュリーは

パチュリー「魔理沙のその持っている箱の中の奴についての本があったのを思い出して探していた所よ」

魔理沙「このストライクについての本か?」

パチュリー「そうよ、丁度見つかったから魔理沙も見てちょうだい」

と魔理沙はパチュリーのとこに向かい

魔理沙「んで、このストライクは何なんだ?」

パチュリー「霊夢達には内緒よ、実はこのストライクに魂が宿っていて、その魂なんだけど」

魔理沙「魂が宿っていたのか、だから自分で動いてたのか・・でその魂とは?」

パチュリー「信じられない話だけど、アダムとイブが生まれる前の・・」

魔理沙「アダムとイブが生まれる前の・・・・」

パチュリー「その魂は・・・神の一人なのよ」

魔理沙「え、え・・・」



    ストライクに宿ってる魂はかつてアダムとイブが生まれる前の
    神の一人だった!?その神の正体とは・・・

   


   次回 第4話「ストライクの歴史」
* Re: 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話 ( No.4 )
日時: 2017/11/08(水) 20:55:24 メンテ
名前: エイラ

もう11月・・・今年は早いな・・・。
では始まります。


      

       第4話「ストライクの歴史」




  ・・・大図書館にて・・・


パチュリー「だから、その魂は神様なのよ」

魔理沙「」

パチュリー「この本によるとこの神は初代450代目の神で、戦いが好きだったらしいわよ」

魔理沙「な、なあパチュリー、そのいい加減な嘘みたいな事はなんだがその本は何処にあったんだ?」

パチュリー「それが嘘ではなく事実よ、この本は突如として外の世界に来てしまった時にとある島でとても古びて墜落した飛行船の中にあったのよ。」

魔理沙「飛行船・・・」

とパチュリーはポケットから実際に撮った島の一部の写真を取りだし、魔理沙にみせ

パチュリー「実はこの島の当たりを探ったり、周りを見てたのよ、そして気づいてしまったけれども、この島自体が飛行船だったっけわけ、全長は約45kmと記録しているわ」

魔理沙「この島そのものが飛行船・・確かに形も奇妙だな・・」

と魔理沙は島の一部の写真を見ながらパチュリーに

魔理沙「とするともしこのストライクが飛行船に入ってたとしたら・・」

するとパチュリーは

パチュリー「それなのよ、もしこの飛行船がその神様が乗っていたらとしたら何らかの理由で墜落、脱出用ロケットを使ったに間違いないわ」

魔理沙「脱出用ロケット?」

パチュリー「恐らくそのサイズになって箱に入り、脱出用ロケットに入ったと考えられるわ」

魔理沙「と言うことは・・」

すると突如大きな爆発が

    ドガァァァァァン!!!!

魔理沙「なんだっ!?」

パチュリー「!?霊夢のいるところからしたわ!」

魔理沙「まさか・・霊夢ーー!!!」

と魔理沙はほうきに乗り、霊夢の所に行きました。

パチュリー「まさか・・あのストライクが要るってことに気付いたの・・」





     次回 第5話「ハイグレ軍の奇襲 前編」

* Re: 魔理沙と謎のストライクガンダムがハイグレに立ち向かうお話 ( No.5 )
日時: 2017/11/11(土) 19:57:21 メンテ
名前: エイラ

エイラです、最近とある公式チャットに荒らしが来ているんだな・・・・・
困ったものだ・・・・


    

        第5話「ハイグレ軍の奇襲 前編」



これはあの爆発と魔理沙とパチュリーが霊夢の所に向かう前の1時間前・・

   

  紅魔館の3階のレミィの部屋にて


     コンコン
咲夜「お嬢様、入ります」ガチャ

霊夢も入ると、レミリアがいており、どうやら何かわかった顔をしていました
 
レミリア「ん、来たみたいね、どうやら霊夢もあの集団が何かわかったようね」

霊夢「んで、あの集団がどれ程危険なのかはわかってるみたいね」

するとレミリアは咲夜にこう伝えました

レミリア「咲夜、そこにいてちょうだい、あの集団が来たら厄介だから」

咲夜「かしこまりました、お嬢様」

霊夢はレミリアにあの集団の中に紫が居たことを話しました。

霊夢「んで、あの集団の中に紫がいたって魔理沙がいっていたけれども、分かる?」

するとレミリアは深刻な顔になりこう言いました

レミリア「・・・・・おそらく洗脳か悪堕ちって奴かしら、一部の逃げ切った山の住民はあの集団はなにか光線銃を持っていて、それを撃たれた者はハイグレ人間になったって言われていたわ」

霊夢「謎の光線銃に、撃たれた者はハイグレ人間・・・・で、撃たれた者達は何処から撃たれたの?」

レミリア「それが・・・空ではなにかオマルに乗った者やどっかのアニメでみたストライカーユニなんとかを履いている者もいて陸上では陸戦ストライカーユニなんとかを履いてたハイグレ人間とかが沢山いて、ほとんどの妖怪の山の住民は手も足も出ず、ハイグレ人間に変えられたって聞いているわ」

霊夢「#旧日本残党軍は?」

レミリア「彼らも今のところ住民達の避難を優先に戦っているわ」


#旧日本残党軍
通称大日本帝国残党軍、死んだ日本兵などがこの幻想郷に幻想入り(転生?)でやって来て、数もどんどん多くなって最初にここに転生した坂本が総統となり
結成(独立国)となったもの、勿論河童達の協力もあってここに漂流した旧日本軍艦等を空中戦艦として改装されている。今のところ人口は8,00000人


霊夢「んで、今のところどうやって対称するかはまだみたいね」

レミリア「そうよ・・・・・一体幻想郷に何が起こっているのかしら?」

霊夢「わからないわ、ただ分かる事は・・異変より、大惨事になる事よ」

       ドガアァァァァァァァ!!!!

するとその時でした、突如爆発が起きました

霊夢「!?」

レミリア「どうやら来たらみたいね、咲夜!」

咲夜「かしこまりました、お嬢様!」

と咲夜は時を止めようとしますが何故か力が使えませんでした

咲夜「力が、使えない!?」

レミリア「厄介なことになったわね・・・」

すると爆発した所から何人かハイレグを来た者が現れ 

???「やはりここにストライクの反応があったか・・・」

霊夢「どうやら戦うしかないわね・・・」




       次回「ハイグレ軍の奇襲 後編」
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