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* 研究所でのハイグレシーン3

日時: 2018/02/06(火) 23:01:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンを行います!
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.64 )
日時: 2018/07/19(木) 20:32:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アイドルマスターシンデレラガールズ

財前時子「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

時子は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

椎名法子「と、時子さん!?」

財前時子「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める時子に美世は

原田美世「いつものSっぷりで結構似合うかも…!」

財前時子「ハァッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

時子は裕子を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

財前時子「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

花海ことは「あれが闇の魔法使いたち…!」

ジュン「あ…あんなのいたっけ…?」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
木場真奈美「うわあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
真奈美は茶色のハイグレ姿になった。

沢田麻理菜「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麻理奈は黄緑色のハイグレ姿になった。

月宮雅「いけない!!こうなったら法子ちゃんだけでも助けないと…!」

涼宮星花「わかりましたわ!」
 
            
藤本里奈「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

荒木比奈「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

里奈は桃色、比奈は水色のハイグレ姿になった。

上条春菜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

水木聖來「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて春菜は青色、聖來は黒色のハイグレ姿になった。
              
オレンジ色のハイグレ姿になった真鍋いつきと、紺色のハイグレ姿になった西島櫂の横を通り過ぎると…
                                                 
涼宮星花「こっちです!」
         
堀裕子「きゃああああああ!!!」

八神マキノ「いやあああああ!!!」

椎名法子「裕子さん…!!」

原田美世「八神さん…!!」

堀裕子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

八神マキノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

裕子は黄色、マキノは藍色のハイグレ姿になった。 

涼宮星花「急いで下さい!みなさんを助ける為にもここにいたらいけません!」

法子と美世と星花が隠し部屋に入っていくと… 
  
月宮雅「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
雅は桜色のハイグレ姿になった。

涼宮星花「月宮さん…」
           
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                           
涼宮星花「そ、そんな…!!もう逃げ道が…!!」

原田美世「嫌…!!誰か助けてぇ!!」

椎名法子「うぅ…プロデューサーさん…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
涼宮星花「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
原田美世「ふわあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎名法子「いやあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

星花は紫色、美世は緑色、法子はピンク色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
木場真奈美 涼宮星花 月宮雅 藤本里奈 八神マキノ 堀裕子 西島櫂 財前時子
 水木聖來 荒木比奈 上条春菜 椎名法子 原田美世 沢田麻理菜 真鍋いつき  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.65 )
日時: 2018/07/21(土) 14:53:52 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ダ・カーポシリーズ

芳乃さくら「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

さくらは服を脱ぎだすと、白色のハイグレ姿になった。

芳乃清隆「さ、さくら!?」

芳乃さくら「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるさくらに立夏は

森園立夏「さくらちゃんったらなんて格好を…!!」

芳乃さくら「やぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

さくらはシャルルを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

芳乃さくら「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

杉並「なんて羨ましいんだ…!」

白河ことり「なんて恐ろしいでしょ!?」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
芳乃シャルル「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
シャルルは薄紫色のハイグレ姿になった。

葛城姫乃「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

姫乃は黄色のハイグレ姿になった。

朝倉純一「まずい!!音夢!あの子だけでも助けないと…!」

朝倉音夢「はい!」
 

月島小恋「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

桜内義之「わあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

小恋は桃色、義之は青色のハイグレ姿になった。

森園立夏「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

芳乃清隆「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて立夏は赤色、清隆は黒色のハイグレ姿になった。
              
緑色のハイグレ姿になった杉並の横を通り過ぎると…
                                                 
朝倉音夢「こっちです!」
         
白河ことり「きゃああああああ!!!」

朝倉音姫「ああ…!!」

朝倉由夢「なんてことを…!!」

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ことりは白色のハイグレ姿になった。 

朝倉音夢「急いで下さい!みなさんを助ける為にもここにいたらいけません!」

音夢と音姫と由夢が隠し部屋に入っていくと… 
  
朝倉純一「急げ…!うわああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
純一は紺色のハイグレ姿になった。

朝倉音夢「兄さん…」
           
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
 
朝倉音夢「そ、そんな…!!もう逃げ道が…!!」

朝倉音姫「嫌…!!誰か助けてぇ!!」

朝倉由夢「うぅ…恥ずかしいよ…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
朝倉音夢「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
朝倉音姫「ひゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

朝倉由夢「いやあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

音夢はレモン色、音姫は桃色、由夢は黄緑色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
杉並 朝倉音夢 朝倉音姫 朝倉由夢 月島小恋 桜内義之 芳乃さくら
朝倉純一 白河ことり 森園立夏 芳乃シャルル 葛城姫乃 芳乃清隆  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.66 )
日時: 2018/07/21(土) 20:34:50 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

洲崎綾のアニメキャラ

夏樹みくる「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

みくるは服を脱ぎだすと、黄色のハイグレ姿になった。

洲崎綾「みくるちゃん!?」

夏樹みくる「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるみくるに暁は

暁「あ…あれも立派なレディのボディなのですか…!!」

夏樹みくる「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

みくるはたまこを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

夏樹みくる「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

満艦飾マコ「なんて羨ましいんだ…!」

茅野カエデ「なんて恐ろしいでしょ!?」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
新田美波「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
美波は水色のハイグレ姿になった。

竹中柊「うわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

柊は紺色のハイグレ姿になった。

セリナ=シャルロック「いけない!!カエデ!綾だけでも助けないと…!」

茅野カエデ「わかった!」
 

電「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

暁「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

電は桃色、暁は青色のハイグレ姿になった。

響「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

雷「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて響は紫色、雷は黄色のハイグレ姿になった。

              
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
茅野カエデ「こっち!」
         
北白川たまこ「きゃああああああ!!!」

満艦飾マコ「あひゃああああああ!!!」

洲崎綾「たまこちゃん!!マコちゃん!!」

鳳翔「しまった!!」

北白川たまこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

満艦飾マコ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

たまこは紺色、マコは水色のハイグレ姿になった。 
 
茅野カエデ「急いで下さい!みなさんを助ける為にもここにいたらいけません!」

綾と鳳翔とカエデが隠し部屋に入っていくと… 
  
セリナ=シャルロック「急いで…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
セリナは黒色のハイグレ姿になった。
  
茅野カエデ「ごめん…」
           
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
 
茅野カエデ「そ、そんな…!!渚…!!」

鳳翔「誰か…!!提督…!!」

洲崎綾「や、やめてぇ!!やるなら私だけを…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
茅野カエデ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
鳳翔「ああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

洲崎綾「いやあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

カエデは緑色、鳳翔は赤色、彩は白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
新田美波 セリナ=シャルロック 鳳翔 洲崎綾 満艦飾マコ 茅野カエデ 夏樹みくる  
          竹中柊 暁 響 雷 電 北白川たまこ
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.67 )
日時: 2018/07/23(月) 06:49:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

七つの大罪

デリエリ「ふふふ…見破られたなら仕方ないな…ハァ!」

デリエリは服を脱ぎだすと、黄色のハイグレ姿になった。

エリザベス「デリエリ…!?」

デリエリ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるエリザベスにマーリンは

マーリン「あらら・・・あれはちょっとややこしい魔術ね…」

デリエリ「はぁッ!」

バキ!!「ぐわあッ!!」

デリエリはジェリコを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

デリエリ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ディアンヌ「特に強そうに見えないのに倒せないの!?」

エリザベス「ル、ルール(?)みたいなものですから…」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
メラスキュラ「ああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
メラスキュラは白色のハイグレ姿になった。

ジェリコ「ぐわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ジェリコは水色のハイグレ姿になった。

ディアンヌ「いけない!!エレイン!エリザベスだけでも助けないと…!」

エレイン「わかりました!」
  

ギーラ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ビビアン「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ギーラは桃色、ビビアンは紺色のハイグレ姿になった。

ゲラード「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

マーガレット「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてゲラードは紫色、マーガレットは黒色のハイグレ姿になった。

              
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
エレイン「こっちです!」
         
ベロニカ「きゃああああああ!!!」

エリザベス「お姉さん!!」

マーリン「く…!」

ベロニカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベロニカは薄紫色のハイグレ姿になった。 
 
エレイン「急いで下さい!みなさんを助ける為にもここにいたらいけません!」

エレインとエリザベスとマーリンが隠し部屋に入っていくと… 
       
ディアンヌ「ごめん…ボクには小さすぎて入れないや…うわああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
ディアンヌはオレンジ色のハイグレ姿になった。
  
エレイン「ごめんなさい…」
           
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
 
エレイン「そ、そんな…!バン…!助けて…!」

マーリン「まぁ…お約束ってやつだね…」

エリザベス「あぁ…!メリオダス…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
エレイン「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
マーリン「ああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エリザベス「いやあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エレインは白色、マーリンは紫色、エリザベスはピンク色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
メラスキュラ マーガレット ディアンヌ ベロニカ ビビアン デリエリ
  ジェリコ マーリン エリザベス エレイン ゲラード ギーラ  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.68 )
日時: 2018/07/26(木) 05:16:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

白猫プロジェクト

ルミエ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

ルミエは服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

シャルロット「うひょおお!?」

ルミエ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるルミエにルウシェは

ルウシェ「あんなエッチな水着…私には似合わないよ…!」

ルミエ「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

ルミエはツキミを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ルミエ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

アイリス「あの人達…私たちもあの水着姿にさせるの!?」

ルカ「あんな姿にされてたまるか…!アイリスの水着姿見るまでは…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
ミレイユ「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
ミレイユは白色のハイグレ姿になった。

ツユハ「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ツユハは緑色のハイグレ姿になった。

エクセリア「いけない!!こうなったら、アイリスだけでも助けないと…!」

シャルロット「げっ…早く逃げたいのに…」
  

ツキミ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エシリア「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ツキミはピンク色、エリシアは水色のハイグレ姿になった。

クラニィ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

パルメ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてクラニィは黒色、パルメは黄緑色のハイグレ姿になった。
 
              
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
シャルロット「こっち!」
         
ルウシェ「きゃああああああ!!!」

マール「あああああああああ!!!」

アイリス「ああ!!」

ルカ「く…!」

ルウシェ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マール「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルウシェは白色、マールは黒色のハイグレ姿になった。 
 
シャルロット「急いで!!ここにいたらやられるぞ!」

アイリスとルカとシャルロットが隠し部屋に入っていくと… 
       
エクセリア「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
エクセリアは青色のハイグレ姿になった。
  
シャルロット「哀れな…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
 
シャルロット「嘘ぉ!?それはないだろう!?」

アイリス「いや…!やめて…!」

ルカ「くっ!せめてアイリスの水着姿だけでも拝んで…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
シャルロット「ぎゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
アイリス「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ルカ「よっしゃあ!!アイリスの水着姿!!うひゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャルロットは黄色、アイリスは水色、ルカは薄紫色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
エクセリア エシリア ツキミ パルメ ツユハ ミレイユ ルミエ
 マール クラニィ アイリス ルカ シャルロット ルウシェ 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.69 )
日時: 2018/07/27(金) 13:59:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ガールフレンド(仮)

望月エレナ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

エレナは服を脱ぎだすと、白色のハイグレ姿になった。

クロエ・ルメール「うわお!?ハイレグ水着でぇすかぁ!?」

望月エレナ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるエレナに文緒は

村上文緒「あんなエッチな水着であんな恥ずかしい格好を…!」

望月エレナ「はぁッ!」

バキ!!「アウチッ!!」

ルミエはクロエを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

望月エレナ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

クロエ・ルメール「OH!!リアル宇宙人でぇす!!」

椎名心実「クロエさん…!今はそんなこと言ってる場合じゃないですよ!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
笹原野々花「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
野々花はクリーム色のハイグレ姿になった。

佐伯鞠香「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

鞠香は黄緑色のハイグレ姿になった。

浅見景「いけない!!こうなったら、椎名さんだけでも助けないと…!」

クロエ・ルメール「任せてくーださい!!」
  

風町陽歌「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春宮つぐみ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

陽歌は桃色、つぐみは青色のハイグレ姿になった。

上条るい「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

朝比奈桃子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてるいは紫色、桃子は緑色のハイグレ姿になった。

              
紺色のハイグレ姿になった鴫野睦と、青緑色のハイグレ姿になった篠宮りさたちの横を通り過ぎると…
                                                 
クロエ・ルメール「こっちでぇす!」
         
村上文緒「きゃああああああ!!!」

天都かなた「あああああああああん!!!」

椎名心実「文緒さん!!」

櫻井明音「かなたさん…!」

村上文緒「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

天都かなた「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

文緒は水色、かなたは桜色のハイグレ姿になった。 
 
クロエ・ルメール「急ぐです!!みんなを助けるためにもここにいたらいけませんよ!!」

クロエと心実と明音が隠し部屋に入っていくと… 
       
浅見景「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
景はピンク色のハイグレ姿になった。
  
クロエ・ルメール「ソーリー…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

クロエ・ルメール「ホワッツ!?挟み撃ちでぇす!!」

櫻井明音「いや…!やめて…!」

椎名心実「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
クロエ・ルメール「ひやあああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
櫻井明音「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎名心実「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

クロエはレモン色、明音は薔薇色、心実は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
上条るい 笹原野々花 春宮つぐみ 浅見景 鴫野睦 天都かなた 篠宮りさ 望月エレナ 
 朝比奈桃子 櫻井明音 村上文緒 椎名心実 クロエ・ルメール 佐伯鞠香 風町陽歌 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.70 )
日時: 2018/07/27(金) 14:50:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46(2期生・3期生)

寺田蘭世「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

蘭世は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

伊藤かりん「ハ、ハイレグ水着ぃ!?」

寺田蘭世「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める蘭世に美波は…

梅澤美波「あんなエッチな水着でコマネチなんて…!」

寺田蘭世「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

蘭世は珠美を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

寺田蘭世「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

北野日奈子「やばいよ!!あれってまずいよ!!」

伊藤かりん「みんな!!早く逃げないと!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
鈴木絢音「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
絢音は緑色のハイグレ姿になった。

新内眞衣「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

眞衣は赤色のハイグレ姿になった。

岩本蓮加「いけない!!こうなったら、かりんだけでも助けないと…!」

伊藤理々杏「うん!」
  

佐藤楓「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

佐々木琴子「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

楓はピンク色、琴子は青色のハイグレ姿になった。

阪口珠美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

久保史緒里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて珠美は黄色、史緒里は黄緑色のハイグレ姿になった。

              
青緑色のハイグレ姿になった北野日奈子と、薔薇色のハイグレ姿になった大園桃子たちの横を通り過ぎると…
                                                 
伊藤理々杏「こっち!」
         
渡辺みり愛「きゃああああああ!!!」

梅澤美波 「いやあああああん!!!」

伊藤かりん「みり愛!!」

伊藤純奈「美波!」

渡辺みり愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

梅澤美波 「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みり愛は水色、美波は萌黄色のハイグレ姿になった。 
 
伊藤理々杏 「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

かりんと純奈と理々杏が隠し部屋に入っていくと… 
       
岩本蓮加「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
蓮加は紫色のハイグレ姿になった。
  
伊藤理々杏 「ごめん…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

伊藤理々杏 「そ、そんな!!もう逃げ場がないよ!!」

伊藤純奈 「いや…!やめて…!」

伊藤かりん「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
伊藤理々杏 「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤純奈「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

伊藤かりん 「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

伊藤理々杏はオレンジ色、純奈は黄緑色、かりんは赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』

新内眞衣 佐藤楓 佐々木琴子 阪口珠美 久保史緒里 北野日奈子 大園桃子 寺田蘭世
 梅澤美波 鈴木絢音 伊藤理々杏 伊藤純奈 伊藤かりん 岩本蓮加 渡辺みり愛 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.71 )
日時: 2018/07/28(土) 19:09:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

HUGっと!プリキュア

パップル「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

パップルは服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

野乃はな「わっ!水着…!?」

パップル「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるパップルにさあやは…

薬師寺さあや「な、何て格好を…!」

パップル「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

パップルはえみるを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

パップル「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ハリハム・ハリー「あれはまずい!!厄介だぞ!!」

輝木ほまれ「みんな!!早く逃げないと!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
             
一条蘭世「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
蘭世は黒色のハイグレ姿になった。

薬師寺さあや「いけない!!こうなったら、ハリーだけでも助けないと…!」

輝木ほまれ「うん!」
  

ルールー・アムール「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

愛崎えみる「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ…ですの!!」

ルールーは薄紫色、えみるは桃色のハイグレ姿になった。

  
ハイグレ姿になった女学生たちの横を通り過ぎると…
                                                 
輝木ほまれ「こっち!」
         
野乃 ことり「きゃああああああああ!!!」

ことりは黄緑色のハイグレ姿になった。

野乃はな「ことり!!」

ハリハム・ハリー「くぅ!」

野乃 ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ことりは黄緑色のハイグレ姿になった。 
 
輝木ほまれ「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」
            
ほまれとハリーとはなが隠し部屋に入っていくと… 
       
薬師寺さあや「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
さあやは青色のハイグレ姿になった。
  
輝木ほまれ「さあや…」

そして隠し扉を閉めると、ハリーはNO99のカードを出す。

ハリハム・ハリー「それでじゃあ行ってくる!二人とも気をつけて…!」

輝木ほまれ「頑張ってね!」
       
野乃はな「気をつけて…!」

そしてハリーはスーパー三輪車で外へ飛び出していった。

輝木ほまれ「行っちゃったね…」

野乃はな「私たち…この後どうしようか…」

すると、隠し扉が壊されようとした。

輝木ほまれ「どうしよう…!もう逃げ場なんて…!」

野乃はな「うぅ…!恥ずかしいけど…もうだめ…!」

そして扉が壊され、ほまれとはなはハイグレ光線を浴びた。

輝木ほまれ「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

野乃はな「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ほまれは黄色、はなはピンク色のハイグレ姿になった。


そして、ハリーが逃げているのに気づいたハラマキレディースたちは、すぐさまハリーを追いかけに行こうとした。

ハラマキレディースA「よし、追うわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはハリーを追っていくと、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり

抵抗しながらハイグレをしていた。 
            
           『立ち位置』
 愛崎えみる ルールー・アムール パップル 一条蘭世  
  野乃 ことり 野乃はな 薬師寺さあや 輝木ほまれ
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.72 )
日時: 2018/07/28(土) 20:41:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46の最新シングルの選抜メンバー

空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

黄色のハイグレ姿の桜井玲香、桃色のハイグレ姿の大園桃子、紅色のハイグレ姿の岩本蓮加だった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

桜井玲香「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。

      
松村沙友理「きゃあああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

沙友理はピンク色のハイグレ姿になった。

梅澤美波「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美波は水色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「大変…!絵梨花ちゃんだけでも助けないと!」

西野七瀬「わかった…!」
 
衛藤美彩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

秋元真夏「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美彩は薔薇色、真夏はオレンジ色のハイグレ姿になった。

鈴木絢音「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
 
若月佑美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
     
続いて絢音は赤茶色、佑美は黄色のハイグレ姿になった。
      
青色のハイグレ姿になった斉藤優里と、紺色のハイグレ姿になった高山一実の横を通り過ぎると…

                                              
西野七瀬「こっち!」
          
山下美月「うああああああ!!!」

堀未央奈「きゃあああああ!!!」

生田絵梨花「美月!」

与田祐希「未央奈!」

山下美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

堀未央奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美月は灰色、未央奈は小豆色のハイグレ姿になった。 

西野七瀬「急いで…!ここにいたらやられちゃうよ!」

七瀬と絵梨花と祐希が隠し部屋に入っていくと… 
   
白石麻衣「ちょ、ちょっと待って!きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麻衣は白色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「麻衣ちゃん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                 
西野七瀬「え…!?いやああ…!!そんな…!!」
    
与田祐希「ズルイよぉ!!せっかく逃げられたのに…!」

生田絵梨花「いやああ!!あんな恰好になりたくない…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

西野七瀬「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

与田祐希「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

生田絵梨花「いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

七瀬は萌黄色、祐希は紫色、絵梨花は黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
桜井玲香 松村沙友理 白石麻衣 梅澤美波 衛藤美彩 堀未央奈 鈴木絢音 秋元真夏 大園桃子 
  岩本蓮加 若月佑美 西野七瀬 生田絵梨花 斉藤優里 与田祐希 高山一実 山下美月  
    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.73 )
日時: 2018/07/29(日) 01:46:48 メンテ
名前: ハイグレハイグレ

では、ふわふわでお願いします
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.74 )
日時: 2018/07/29(日) 07:12:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ふわふわ

松崎 梨央「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

梨央は服を脱ぎだすと、黄緑色のハイグレ姿になった。

赤坂 星南「うわお!?」

松崎 梨央「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める梨央に小春は…

伊藤 小春「梨央…結構エッチな身体してるのね…!」

松崎 梨央「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

梨央はみゆを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

松崎 梨央「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

伊藤 小春「あれってやばいよ!!違う意味で!!」

赤坂 星南「みんな!!早く逃げてぇ!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
吉澤 瑠莉花「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
瑠莉花は青色のハイグレ姿になった。

横田 美雪「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美雪は茶色のハイグレ姿になった。

遠藤 みゆ「いけない!!こうなったら、星南だけでも助けないと…!」

岩崎 春果「うん!」


本島 莉々果「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

平塚 日菜「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

莉々果は緑色、日菜は黄色のハイグレ姿になった。

中野 あいみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

塚田 百々花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてあいみは黒色、百々花は水色のハイグレ姿になった。

                 
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
岩崎 春果「こっち!」
         
鈴木 瞳美「きゃああああああ!!!」

兼次 桜菜「いやあああああん!!!」

伊藤 小春「瞳美!!」

赤坂 星南「桜菜!!」

鈴木 瞳美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

兼次 桜菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

瞳美はエンジ色、桜菜はカーキ色のハイグレ姿になった。 
 
岩崎 春果「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

春果と星南と小春が隠し部屋に入っていくと… 
          
遠藤 みゆ「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
みゆは紫色のハイグレ姿になった。
  
岩崎 春果「みゆ…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

岩崎 春果「そ、そんな!!もう逃げ場がないよ!!」

伊藤 小春「いや…!やめて…!」

赤坂 星南「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
岩崎 春果「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤 小春「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤坂 星南「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春果は黄色、小春は小豆色、星南は白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
塚田 百々花 中野 あいみ 平塚 日菜 本島 莉々果 横田 美雪 吉澤 瑠莉花 松崎 梨央
   赤坂 星南 伊藤 小春 岩崎 春果 遠藤 みゆ 兼次 桜菜 鈴木 瞳美 
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.75 )
日時: 2018/07/31(火) 19:51:05 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性芸能人
 
犬塚しおり「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

しおりは服を脱ぎだすと、ピンク色のハイグレ姿になった。

広瀬すず「うお!?」

犬塚しおり「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるしおりに星南は…

赤坂星南「ああ…またあの体験をしてしまうのね…」

犬塚しおり「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

梨央は星南を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

犬塚しおり「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

白石麻衣「もうセリフも覚えてしまっているわよ…そしてこの後も…」

桜井玲香「アハハ…まぁまぁ、諦めてノリよくいきましょう…私も諦めているから…」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
    
             
井頭愛海「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
愛海は黄色のハイグレ姿になった。

飯島未賀「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

未賀は紫色のハイグレ姿になった。

北乃きい「いけない!!こうなったら、架純だけでも助けないと…!」

広瀬アリス「わかった!(どうせ無駄だろうけど…)」


中野あいみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤坂星南「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!結局こうなるのね…」

あいみは黄緑色、星南は青色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

白間美瑠「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて麻衣は紺色、美瑠は黒色のハイグレ姿になった。
     
                 
黄緑色のハイグレ姿になった根岸愛と、白色のハイグレ姿になった堀未央奈たちの横を通り過ぎると…
                                                 
広瀬アリス「こっち!」
         
尾碕真花「きゃああああああ!!!」

桜井玲香「いやあああああん!!!」

有村架純「真花!!」

広瀬すず「玲香!!」

尾碕真花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

桜井玲香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真花は小豆色、玲香は桃色のハイグレ姿になった。 
 
広瀬アリス「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

アリスと架純とすずが隠し部屋に入っていくと… 
             
北乃きい「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
きいは茶色のハイグレ姿になった。
  
広瀬アリス「きい…さてと、この後は…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

広瀬アリス「まぁ…わかっていたけどね…」

広瀬すず「諦めてハイグレを受け入れましょう…経験済みの私達ですから…」

有村架純「経験済みって何のことですか!?誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
広瀬アリス「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
広瀬すず「ふわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

有村架純「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アリスは黄色、すずは赤色、架純は桜色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
白石麻衣 赤坂星南 中野あいみ 根岸愛 飯島未賀 井頭愛海 犬塚しおり 尾碕真花
  白間美瑠 広瀬アリス 有村架純 広瀬すず 北乃きい 桜井玲香 堀未央奈  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.76 )
日時: 2018/08/01(水) 01:06:00 メンテ
名前: 真希

リクエストお疲れさまです。

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.77 )
日時: 2018/08/01(水) 11:21:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>真希さん
ありがとうございます!
リクはこれですべて終了ですけど、また時間があれば書いていきたいと思っております
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.78 )
日時: 2018/08/01(水) 23:27:29 メンテ
名前: 真希

私は今回の研究所シーンのリクエスト受付期間中に食あたりで寝込んでましたので、リクエストできませんでした、リクエストできたら、普通の研究所シーン で乃木坂の鈴木絢音スパイで書いてほしかったです。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.79 )
日時: 2018/08/04(土) 10:56:20 メンテ
名前: OS

自分も時間切れで受け付けてもらえなくて非常に残念だったのでリク募集再会熱望します
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.80 )
日時: 2018/08/04(土) 21:22:31 メンテ
名前: ゾンバヌ

私も、リクエスト出来なかったので機会があれば是非やりたいですね。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.81 )
日時: 2018/08/05(日) 21:50:04 メンテ
名前: 真希

ブラックさん、他の無理っぽいですね。できるなら鈴木絢音スパイで普通の研究所シーンで書いてほしかったですが❗
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.82 )
日時: 2018/08/05(日) 22:11:19 メンテ
名前: 名無し

リク募集やってないんだから我慢しろや
見苦しいぞ
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.83 )
日時: 2018/08/09(木) 23:36:41 メンテ
名前: 真希

、我慢します♥
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