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* 研究所でのハイグレシーン3

日時: 2018/02/06(火) 23:01:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンを行います!
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.68 )
日時: 2018/07/26(木) 05:16:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

白猫プロジェクト

ルミエ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

ルミエは服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

シャルロット「うひょおお!?」

ルミエ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるルミエにルウシェは

ルウシェ「あんなエッチな水着…私には似合わないよ…!」

ルミエ「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

ルミエはツキミを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ルミエ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

アイリス「あの人達…私たちもあの水着姿にさせるの!?」

ルカ「あんな姿にされてたまるか…!アイリスの水着姿見るまでは…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
ミレイユ「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
ミレイユは白色のハイグレ姿になった。

ツユハ「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ツユハは緑色のハイグレ姿になった。

エクセリア「いけない!!こうなったら、アイリスだけでも助けないと…!」

シャルロット「げっ…早く逃げたいのに…」
  

ツキミ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エシリア「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ツキミはピンク色、エリシアは水色のハイグレ姿になった。

クラニィ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

パルメ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてクラニィは黒色、パルメは黄緑色のハイグレ姿になった。
 
              
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
シャルロット「こっち!」
         
ルウシェ「きゃああああああ!!!」

マール「あああああああああ!!!」

アイリス「ああ!!」

ルカ「く…!」

ルウシェ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マール「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルウシェは白色、マールは黒色のハイグレ姿になった。 
 
シャルロット「急いで!!ここにいたらやられるぞ!」

アイリスとルカとシャルロットが隠し部屋に入っていくと… 
       
エクセリア「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
エクセリアは青色のハイグレ姿になった。
  
シャルロット「哀れな…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
 
シャルロット「嘘ぉ!?それはないだろう!?」

アイリス「いや…!やめて…!」

ルカ「くっ!せめてアイリスの水着姿だけでも拝んで…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
シャルロット「ぎゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
アイリス「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ルカ「よっしゃあ!!アイリスの水着姿!!うひゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

シャルロットは黄色、アイリスは水色、ルカは薄紫色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
エクセリア エシリア ツキミ パルメ ツユハ ミレイユ ルミエ
 マール クラニィ アイリス ルカ シャルロット ルウシェ 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.69 )
日時: 2018/07/27(金) 13:59:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ガールフレンド(仮)

望月エレナ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

エレナは服を脱ぎだすと、白色のハイグレ姿になった。

クロエ・ルメール「うわお!?ハイレグ水着でぇすかぁ!?」

望月エレナ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるエレナに文緒は

村上文緒「あんなエッチな水着であんな恥ずかしい格好を…!」

望月エレナ「はぁッ!」

バキ!!「アウチッ!!」

ルミエはクロエを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

望月エレナ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

クロエ・ルメール「OH!!リアル宇宙人でぇす!!」

椎名心実「クロエさん…!今はそんなこと言ってる場合じゃないですよ!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
笹原野々花「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
野々花はクリーム色のハイグレ姿になった。

佐伯鞠香「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

鞠香は黄緑色のハイグレ姿になった。

浅見景「いけない!!こうなったら、椎名さんだけでも助けないと…!」

クロエ・ルメール「任せてくーださい!!」
  

風町陽歌「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春宮つぐみ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

陽歌は桃色、つぐみは青色のハイグレ姿になった。

上条るい「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

朝比奈桃子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてるいは紫色、桃子は緑色のハイグレ姿になった。

              
紺色のハイグレ姿になった鴫野睦と、青緑色のハイグレ姿になった篠宮りさたちの横を通り過ぎると…
                                                 
クロエ・ルメール「こっちでぇす!」
         
村上文緒「きゃああああああ!!!」

天都かなた「あああああああああん!!!」

椎名心実「文緒さん!!」

櫻井明音「かなたさん…!」

村上文緒「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

天都かなた「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

文緒は水色、かなたは桜色のハイグレ姿になった。 
 
クロエ・ルメール「急ぐです!!みんなを助けるためにもここにいたらいけませんよ!!」

クロエと心実と明音が隠し部屋に入っていくと… 
       
浅見景「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
景はピンク色のハイグレ姿になった。
  
クロエ・ルメール「ソーリー…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

クロエ・ルメール「ホワッツ!?挟み撃ちでぇす!!」

櫻井明音「いや…!やめて…!」

椎名心実「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
クロエ・ルメール「ひやあああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
櫻井明音「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎名心実「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

クロエはレモン色、明音は薔薇色、心実は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
上条るい 笹原野々花 春宮つぐみ 浅見景 鴫野睦 天都かなた 篠宮りさ 望月エレナ 
 朝比奈桃子 櫻井明音 村上文緒 椎名心実 クロエ・ルメール 佐伯鞠香 風町陽歌 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.70 )
日時: 2018/07/27(金) 14:50:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46(2期生・3期生)

寺田蘭世「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

蘭世は服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

伊藤かりん「ハ、ハイレグ水着ぃ!?」

寺田蘭世「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める蘭世に美波は…

梅澤美波「あんなエッチな水着でコマネチなんて…!」

寺田蘭世「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

蘭世は珠美を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

寺田蘭世「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

北野日奈子「やばいよ!!あれってまずいよ!!」

伊藤かりん「みんな!!早く逃げないと!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
鈴木絢音「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
絢音は緑色のハイグレ姿になった。

新内眞衣「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

眞衣は赤色のハイグレ姿になった。

岩本蓮加「いけない!!こうなったら、かりんだけでも助けないと…!」

伊藤理々杏「うん!」
  

佐藤楓「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

佐々木琴子「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

楓はピンク色、琴子は青色のハイグレ姿になった。

阪口珠美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

久保史緒里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて珠美は黄色、史緒里は黄緑色のハイグレ姿になった。

              
青緑色のハイグレ姿になった北野日奈子と、薔薇色のハイグレ姿になった大園桃子たちの横を通り過ぎると…
                                                 
伊藤理々杏「こっち!」
         
渡辺みり愛「きゃああああああ!!!」

梅澤美波 「いやあああああん!!!」

伊藤かりん「みり愛!!」

伊藤純奈「美波!」

渡辺みり愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

梅澤美波 「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みり愛は水色、美波は萌黄色のハイグレ姿になった。 
 
伊藤理々杏 「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

かりんと純奈と理々杏が隠し部屋に入っていくと… 
       
岩本蓮加「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
蓮加は紫色のハイグレ姿になった。
  
伊藤理々杏 「ごめん…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

伊藤理々杏 「そ、そんな!!もう逃げ場がないよ!!」

伊藤純奈 「いや…!やめて…!」

伊藤かりん「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
伊藤理々杏 「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤純奈「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

伊藤かりん 「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

伊藤理々杏はオレンジ色、純奈は黄緑色、かりんは赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』

新内眞衣 佐藤楓 佐々木琴子 阪口珠美 久保史緒里 北野日奈子 大園桃子 寺田蘭世
 梅澤美波 鈴木絢音 伊藤理々杏 伊藤純奈 伊藤かりん 岩本蓮加 渡辺みり愛 
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.71 )
日時: 2018/07/28(土) 19:09:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

HUGっと!プリキュア

パップル「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

パップルは服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

野乃はな「わっ!水着…!?」

パップル「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるパップルにさあやは…

薬師寺さあや「な、何て格好を…!」

パップル「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

パップルはえみるを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

パップル「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ハリハム・ハリー「あれはまずい!!厄介だぞ!!」

輝木ほまれ「みんな!!早く逃げないと!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
             
一条蘭世「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
蘭世は黒色のハイグレ姿になった。

薬師寺さあや「いけない!!こうなったら、ハリーだけでも助けないと…!」

輝木ほまれ「うん!」
  

ルールー・アムール「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

愛崎えみる「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ…ですの!!」

ルールーは薄紫色、えみるは桃色のハイグレ姿になった。

  
ハイグレ姿になった女学生たちの横を通り過ぎると…
                                                 
輝木ほまれ「こっち!」
         
野乃 ことり「きゃああああああああ!!!」

ことりは黄緑色のハイグレ姿になった。

野乃はな「ことり!!」

ハリハム・ハリー「くぅ!」

野乃 ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ことりは黄緑色のハイグレ姿になった。 
 
輝木ほまれ「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」
            
ほまれとハリーとはなが隠し部屋に入っていくと… 
       
薬師寺さあや「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
さあやは青色のハイグレ姿になった。
  
輝木ほまれ「さあや…」

そして隠し扉を閉めると、ハリーはNO99のカードを出す。

ハリハム・ハリー「それでじゃあ行ってくる!二人とも気をつけて…!」

輝木ほまれ「頑張ってね!」
       
野乃はな「気をつけて…!」

そしてハリーはスーパー三輪車で外へ飛び出していった。

輝木ほまれ「行っちゃったね…」

野乃はな「私たち…この後どうしようか…」

すると、隠し扉が壊されようとした。

輝木ほまれ「どうしよう…!もう逃げ場なんて…!」

野乃はな「うぅ…!恥ずかしいけど…もうだめ…!」

そして扉が壊され、ほまれとはなはハイグレ光線を浴びた。

輝木ほまれ「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

野乃はな「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ほまれは黄色、はなはピンク色のハイグレ姿になった。


そして、ハリーが逃げているのに気づいたハラマキレディースたちは、すぐさまハリーを追いかけに行こうとした。

ハラマキレディースA「よし、追うわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはハリーを追っていくと、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり

抵抗しながらハイグレをしていた。 
            
           『立ち位置』
 愛崎えみる ルールー・アムール パップル 一条蘭世  
  野乃 ことり 野乃はな 薬師寺さあや 輝木ほまれ
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.72 )
日時: 2018/07/28(土) 20:41:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46の最新シングルの選抜メンバー

空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

黄色のハイグレ姿の桜井玲香、桃色のハイグレ姿の大園桃子、紅色のハイグレ姿の岩本蓮加だった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

桜井玲香「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。

      
松村沙友理「きゃあああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

沙友理はピンク色のハイグレ姿になった。

梅澤美波「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美波は水色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「大変…!絵梨花ちゃんだけでも助けないと!」

西野七瀬「わかった…!」
 
衛藤美彩「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

秋元真夏「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美彩は薔薇色、真夏はオレンジ色のハイグレ姿になった。

鈴木絢音「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
 
若月佑美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
     
続いて絢音は赤茶色、佑美は黄色のハイグレ姿になった。
      
青色のハイグレ姿になった斉藤優里と、紺色のハイグレ姿になった高山一実の横を通り過ぎると…

                                              
西野七瀬「こっち!」
          
山下美月「うああああああ!!!」

堀未央奈「きゃあああああ!!!」

生田絵梨花「美月!」

与田祐希「未央奈!」

山下美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

堀未央奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美月は灰色、未央奈は小豆色のハイグレ姿になった。 

西野七瀬「急いで…!ここにいたらやられちゃうよ!」

七瀬と絵梨花と祐希が隠し部屋に入っていくと… 
   
白石麻衣「ちょ、ちょっと待って!きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

麻衣は白色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「麻衣ちゃん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                 
西野七瀬「え…!?いやああ…!!そんな…!!」
    
与田祐希「ズルイよぉ!!せっかく逃げられたのに…!」

生田絵梨花「いやああ!!あんな恰好になりたくない…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

西野七瀬「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

与田祐希「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

生田絵梨花「いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

七瀬は萌黄色、祐希は紫色、絵梨花は黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
桜井玲香 松村沙友理 白石麻衣 梅澤美波 衛藤美彩 堀未央奈 鈴木絢音 秋元真夏 大園桃子 
  岩本蓮加 若月佑美 西野七瀬 生田絵梨花 斉藤優里 与田祐希 高山一実 山下美月  
    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.73 )
日時: 2018/07/29(日) 01:46:48 メンテ
名前: ハイグレハイグレ

では、ふわふわでお願いします
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.74 )
日時: 2018/07/29(日) 07:12:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ふわふわ

松崎 梨央「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

梨央は服を脱ぎだすと、黄緑色のハイグレ姿になった。

赤坂 星南「うわお!?」

松崎 梨央「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める梨央に小春は…

伊藤 小春「梨央…結構エッチな身体してるのね…!」

松崎 梨央「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

梨央はみゆを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

松崎 梨央「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

伊藤 小春「あれってやばいよ!!違う意味で!!」

赤坂 星南「みんな!!早く逃げてぇ!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。

             
吉澤 瑠莉花「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
瑠莉花は青色のハイグレ姿になった。

横田 美雪「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美雪は茶色のハイグレ姿になった。

遠藤 みゆ「いけない!!こうなったら、星南だけでも助けないと…!」

岩崎 春果「うん!」


本島 莉々果「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

平塚 日菜「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

莉々果は緑色、日菜は黄色のハイグレ姿になった。

中野 あいみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

塚田 百々花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてあいみは黒色、百々花は水色のハイグレ姿になった。

                 
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                 
岩崎 春果「こっち!」
         
鈴木 瞳美「きゃああああああ!!!」

兼次 桜菜「いやあああああん!!!」

伊藤 小春「瞳美!!」

赤坂 星南「桜菜!!」

鈴木 瞳美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

兼次 桜菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

瞳美はエンジ色、桜菜はカーキ色のハイグレ姿になった。 
 
岩崎 春果「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

春果と星南と小春が隠し部屋に入っていくと… 
          
遠藤 みゆ「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
みゆは紫色のハイグレ姿になった。
  
岩崎 春果「みゆ…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

岩崎 春果「そ、そんな!!もう逃げ場がないよ!!」

伊藤 小春「いや…!やめて…!」

赤坂 星南「誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
岩崎 春果「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤 小春「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤坂 星南「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春果は黄色、小春は小豆色、星南は白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
塚田 百々花 中野 あいみ 平塚 日菜 本島 莉々果 横田 美雪 吉澤 瑠莉花 松崎 梨央
   赤坂 星南 伊藤 小春 岩崎 春果 遠藤 みゆ 兼次 桜菜 鈴木 瞳美 
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.75 )
日時: 2018/07/31(火) 19:51:05 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性芸能人
 
犬塚しおり「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

しおりは服を脱ぎだすと、ピンク色のハイグレ姿になった。

広瀬すず「うお!?」

犬塚しおり「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるしおりに星南は…

赤坂星南「ああ…またあの体験をしてしまうのね…」

犬塚しおり「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

梨央は星南を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

犬塚しおり「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

白石麻衣「もうセリフも覚えてしまっているわよ…そしてこの後も…」

桜井玲香「アハハ…まぁまぁ、諦めてノリよくいきましょう…私も諦めているから…」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
    
             
井頭愛海「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
愛海は黄色のハイグレ姿になった。

飯島未賀「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

未賀は紫色のハイグレ姿になった。

北乃きい「いけない!!こうなったら、架純だけでも助けないと…!」

広瀬アリス「わかった!(どうせ無駄だろうけど…)」


中野あいみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤坂星南「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!結局こうなるのね…」

あいみは黄緑色、星南は青色のハイグレ姿になった。

白石麻衣「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

白間美瑠「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて麻衣は紺色、美瑠は黒色のハイグレ姿になった。
     
                 
黄緑色のハイグレ姿になった根岸愛と、白色のハイグレ姿になった堀未央奈たちの横を通り過ぎると…
                                                 
広瀬アリス「こっち!」
         
尾碕真花「きゃああああああ!!!」

桜井玲香「いやあああああん!!!」

有村架純「真花!!」

広瀬すず「玲香!!」

尾碕真花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

桜井玲香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真花は小豆色、玲香は桃色のハイグレ姿になった。 
 
広瀬アリス「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけないよ!!」

アリスと架純とすずが隠し部屋に入っていくと… 
             
北乃きい「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
きいは茶色のハイグレ姿になった。
  
広瀬アリス「きい…さてと、この後は…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

広瀬アリス「まぁ…わかっていたけどね…」

広瀬すず「諦めてハイグレを受け入れましょう…経験済みの私達ですから…」

有村架純「経験済みって何のことですか!?誰かぁ!!助けてください!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
広瀬アリス「あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
広瀬すず「ふわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

有村架純「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アリスは黄色、すずは赤色、架純は桜色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
白石麻衣 赤坂星南 中野あいみ 根岸愛 飯島未賀 井頭愛海 犬塚しおり 尾碕真花
  白間美瑠 広瀬アリス 有村架純 広瀬すず 北乃きい 桜井玲香 堀未央奈  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.76 )
日時: 2018/08/01(水) 01:06:00 メンテ
名前: 真希

リクエストお疲れさまです。

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.77 )
日時: 2018/08/01(水) 11:21:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>真希さん
ありがとうございます!
リクはこれですべて終了ですけど、また時間があれば書いていきたいと思っております
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.78 )
日時: 2018/08/01(水) 23:27:29 メンテ
名前: 真希

私は今回の研究所シーンのリクエスト受付期間中に食あたりで寝込んでましたので、リクエストできませんでした、リクエストできたら、普通の研究所シーン で乃木坂の鈴木絢音スパイで書いてほしかったです。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.79 )
日時: 2018/08/04(土) 10:56:20 メンテ
名前: OS

自分も時間切れで受け付けてもらえなくて非常に残念だったのでリク募集再会熱望します
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.80 )
日時: 2018/08/04(土) 21:22:31 メンテ
名前: ゾンバヌ

私も、リクエスト出来なかったので機会があれば是非やりたいですね。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.81 )
日時: 2018/08/05(日) 21:50:04 メンテ
名前: 真希

ブラックさん、他の無理っぽいですね。できるなら鈴木絢音スパイで普通の研究所シーンで書いてほしかったですが❗
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.82 )
日時: 2018/08/05(日) 22:11:19 メンテ
名前: 名無し

リク募集やってないんだから我慢しろや
見苦しいぞ
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.83 )
日時: 2018/08/09(木) 23:36:41 メンテ
名前: 真希

、我慢します♥
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.84 )
日時: 2018/08/23(木) 23:50:41 メンテ
名前: 真希

いまさらですけど、ブラックさん、普通の研究所シーンリクエストする人いなくなりましたわね。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.85 )
日時: 2018/08/25(土) 09:24:13 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ウマ娘 プリティーダービー
 
マルゼンスキー「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

マルゼンスキーは服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

スペシャルウィーク「ひえ!?」

マルゼンスキー「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイです!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるマルゼンスキーにエルコンドルパサーは…

エルコンドルパサー「OH…!おもしろーい動きデスね!」

マルゼンスキー「はぁッ!」

バキ!!「きゃあッ!!」

マルゼンスキーはメジロマックイーンを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

マルゼンスキー「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ゴールドシップ「おお!!面白い格好だな!私もあれを着てみたい!!」

メジロマックイーン「そんなこと言ってる場合じゃありませんわ!!イタタ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
    
             
シンボリルドルフ「うわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
シンボリルドルフは緑色のハイグレ姿になった。

ハルウララ「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ハルウララは桃色のハイグレ姿になった。

トウカイテイオー「これはまずい…!スズカ!こうなったらスペシャルウィークだけでも助けないと…!」

サイレンススズカ「わかりました!」


ヒシアマゾン「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

セイウンスカイ「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ヒシアマゾンは白色、セイウンスカイは黄緑色のハイグレ姿になった。

メジロマックイーン「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エルコンドルパサー「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてメジロマックイーンは白董色、エルコンドルパサーは紫色のハイグレ姿になった。
 
                 
青色のハイグレ姿になったダイワスカーレットと、藍色のハイグレ姿になったグラスワンダーたちの横を通り過ぎると…
                                                 
サイレンススズカ「こっち!」
         
ウオッカ「うわああああああ!!!」

スペシャルウィーク「ウオッカさん!!」

ゴールドシップ「ウオッカ!!」

ウオッカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウオッカは黒色のハイグレ姿になった。 
 
サイレンススズカ「急いで!!みんなを助けるためにもここにいたらいけません!!」

スペシャルウィークとサイレンススズカとゴールドシップが隠し部屋に入っていくと… 
            
トウカイテイオー「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
トウカイテイオーは紅色のハイグレ姿になった。
  
サイレンススズカ「ごめんなさい…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。

ゴールドシップ「おいおい…それはないだろ…!」

サイレンススズカ「ごめん…スペちゃん…!」

スペシャルウィーク「スズカさんは悪くないよ!!トレーナーさーん!!助けてくださーい!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
ゴールドシップ「ぐわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
サイレンススズカ「ふわああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

スペシャルウィーク「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ゴールドシップは赤色、サイレンススズカは深緑色、スペシャルウィークは牡丹色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
            『立ち位置』
シンボリルドルフ ヒシミアマゾン エルコンドルパサー グラスワンダー セイウンスカイ ハルウララ マルゼンスキー
ダイワスカーレット メジロマックイーン ゴールドシップ スペシャルウィーク サイレンススズカ トウカイテイオー ウオッカ 

   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.86 )
日時: 2018/08/25(土) 10:02:43 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

けいおん

空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

黄色のハイグレ姿の山中 さわ子、桃色のハイグレ姿の木下しずか、茶色のハイグレ姿の佐藤アカネだった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

山中 さわ子「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。
 
            
若王子いちご「きゃあああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

いちごはピンク色のハイグレ姿になった。

鈴木 純「うああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

純は水色のハイグレ姿になった。

真鍋 和「大変…!お願い!唯だけでも助けないと!」

田井中 律「任しとけ…!」
 

瀧エリ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

立花姫子「うわああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エリは薔薇色、姫子は紅色のハイグレ姿になった。

琴吹 紬「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
 
斉藤菫「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
     
続いて紬は白色、董はレモン色のハイグレ姿になった。
      
緑色のハイグレ姿になった島ちずると、紺色のハイグレ姿になった岡田春菜の横を通り過ぎると…
  
                                              
田井中 律「こっち!」
          
平沢 憂「いやああああああ!!!」

中野 梓「きゃあああああ!!!」

平沢 唯「憂ちゃん!あずにゃん!」

秋山 澪「梓!」

平沢 憂「お、お姉ちゃん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中野 梓「澪…せんぱ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

憂は青色、梓はピンク色のハイグレ姿になった。 

田井中 律「急いで…!ここにいたらやられちゃうよ!」

律と唯と澪が隠し部屋に入っていくと… 
   
真鍋 和「早く逃げて…!きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

和は黄緑色のハイグレ姿になった。

田井中 律「ごめんな…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                   
田井中 律「え…!?そんな…!!ズルい…!!」
    
秋山 澪「ひいぃ…!やだ…!こ、怖い…!」

平沢 唯「あんな恰好になりたくないよぉ…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

田井中 律「うわああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

秋山 澪「いやああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

平沢 唯「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

律はオレンジ色、澪は黒色、唯は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
佐藤アカネ 斉藤菫 島ちずる 岡田春菜 立花姫子 若王子いちご 瀧エリ 木下しずか 山中 さわ子
    鈴木 純 琴吹 紬 田井中 律 平沢 唯 秋山 澪 中野 梓 平沢 憂 真鍋 和 
   
    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.87 )
日時: 2018/10/15(月) 23:42:08 メンテ
名前: 真奈美

リクエストやらないのかな。


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