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* 研究所でのハイグレシーン3

日時: 2018/02/06(火) 23:01:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンを行います!
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.17 )
日時: 2018/05/24(木) 07:00:40 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

魔法少女サイト

雫芽 さりな「ふふふ…見破られたなら仕方ねぇな…ハァ!」

さりなは服を脱ぎだすと、赤色のハイグレ姿になった。

朝霧 彩「え…!?ええええええ!?」

雫芽 さりな「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイだ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるさりなに露乃は…

奴村露乃「相手をハイグレ人間に変えるステッキを持った魔法少女の仕業ね…!」

雫芽 さりな「オラァッ!」

ドゴォ!!「ぐあッ!!」

さりなは梨ナを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

雫芽 さりな「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

水蓮寺 清春「何て可哀そうな奴らなの!」

穴沢 虹海「あんたが言うな!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
             
貝島 えりか「ひゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
えりかは茶色のハイグレ姿になった。

川野 愛「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

愛は灰色のハイグレ姿になった。

潮井 梨ナ「いけない!あんた!朝霧だけでも助けてやれ…!」

雨谷 小雨「わかった…!」
      

滝口 あさひ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

水蓮寺 清春「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

あさひはオレンジ色、清春は黄色のハイグレ姿になった。

泉ヶ峰 みかり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

燐賀 紗雪「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてみかりは白色、紗雪は黒色のハイグレ姿になった。

ハイグレ姿になった女子生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                        
雨谷 小雨「こっち!」
        
穴沢 虹海「きゃあああああああ!!!」
               
朝霧 彩「にじみんちゃん!!」

奴村 露乃「穴沢!!」

穴沢 虹海「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

虹海は水色のハイグレ姿になった。 
   
雨谷 小雨「急いで!早くしないと私達たちもやられるわよ!」

小雨と彩と露乃が隠し部屋に入っていくと… 
 
潮井 梨ナ「後は任せた…ぐわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
梨ナは紫色のハイグレ姿になった。

雨谷 小雨「潮井…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                            
雨谷 小雨「なっ!?なにあの空間…!?」

奴村 露乃「新手のステッキを持つ魔法少女の力…!?」

朝霧 彩「そんな…!奴村さん…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
雨谷 小雨「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

奴村 露乃「うああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

朝霧 彩「いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

小雨は桃色、露乃は青色、彩は黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
貝島 えりか 川野 愛 潮井 梨ナ 燐賀 紗雪 泉ヶ峰 みかり 雫芽 さりな
 水蓮寺 清春 穴沢 虹海 朝霧 彩 奴村 露乃 雨谷 小雨 滝口 あさひ     
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.18 )
日時: 2018/05/28(月) 08:01:00 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

らきすた
  
空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

紫色のハイグレ姿の柊 みき、オレンジ色のハイグレ姿の柊 まつり、青色のハイグレ姿の柊 いのりだった。

ハイグレレディース「「「ハイグレリブリアン!参上!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

柊 みき「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい♪」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。
  
      
高良 ゆかり「きゃあああああん!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

岩崎 ほのか「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ゆかりは紫色、ほのかは緑色のハイグレ姿になった。

桜庭 ひかる「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

天原 ふゆき「やあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ひかるは白色、ふゆきは紺色のハイグレ姿になった。

高良みゆき「いけません…!つかささん!泉さんだけでも助けましょう…!」

柊つかさ「わかった…!」
 
峰岸 あやの「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

日下部みさお「あやの!!うわああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

あやのは水色、みさおは黄土色のハイグレ姿になった。

田村 ひより「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
 
パトリシア・マーティン「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
     
続いてひよりは薄紫色、パトリシアは黄色のハイグレ姿になった。
         
ピンク色のハイグレ姿になった小神あきらと、緑色のハイグレ姿になった成実 ゆいの横を通り過ぎると…
                                         
柊つかさ「こっち!」
          
小早川ゆたか「うあああああ!!」

岩崎みなみ「ゆた…っ!あああああああ!!!」

泉こなた「ゆーちゃん!」

柊かがみ「みなみちゃん!」

小早川ゆたか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

岩崎みなみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ゆたかは桃色、みなみは黄緑色のハイグレ姿になった。 
   
柊つかさ「急いで…!ここにいたらみんなやられちゃうよ!」

つかさとこなたとかがみが隠し部屋に入っていくと… 

黒井ななこ「お前ら!!早よ逃げろ!!ぐあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

高良みゆき「先生…!いやあああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ななこは黒色、みゆきは白色のハイグレ姿になった。

柊つかさ「先生…みゆきさん…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
               
柊つかさ「ひゃあ…!?何!?あの穴は…!?」
    
柊かがみ「そんな…!逃げられないってことなの…!?」

泉こなた「まさか二次元が現実になろうとは…!あ、つかさとかがみんのハイレグ水着姿だけでも堪能したいかなぁ…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

柊つかさ「ひゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

柊かがみ「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

泉こなた「おお!服からハイレグに変わる瞬間が萌えますなぁ…!わひゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

つかさはレモン色、かがみは赤色、こなたは青色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
柊 みき 高良 ゆかり 岩崎 ほのか 桜庭 ひかる 天原 ふゆき 成実 ゆい 柊 いのり 
黒井ななこ 柊 まつり 小神 あきら 日下部みさお 峰岸 あやの 田村 ひより パトリシア
  高良みゆき 柊つかさ 泉こなた 柊かがみ 小早川ゆたか 岩崎みなみ        
            
…ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.19 )
日時: 2018/05/30(水) 14:40:41 メンテ
名前: さすらいハイグレ人間

らきすた懐かしい。今の形式も昔の形式もどっちいい。さすがブラックさん。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.20 )
日時: 2018/05/30(水) 18:59:37 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ラブひな

青山鶴子「ふふふ…見破られたなら仕方あらへんなぁ…ハァ!」

鶴子は服を脱ぎだすと、紅色のハイグレ姿になった。

青山素子「あ、姉上!?」

青山鶴子「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイどす!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める鶴子に素子は…

前原しのぶ「素子さんのお姉さんが…ハイグレ人間に…!」

青山鶴子「ハァッ!」

ドゴォ!!「きゃあッ!!」

鶴子は可奈子を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

青山鶴子「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

カオラ・スゥ「おお!!何てアホな奴らや!?」

サラ・マクドゥガル「何て恐ろしいだろ!?」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
             
紺野みつね「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
みつねは茶色のハイグレ姿になった。

真枝絵馬「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

絵馬は緑色のハイグレ姿になった。

浦島はるか「まずいぞ!スゥ!なるだけでも助けるんだ…!」

カオラ・スゥ「了解や!」
   

ニャモ・ナーモ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

前原しのぶ「ニャモちゃん…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ニャモは黄緑色、しのぶは黄色のハイグレ姿になった。

乙姫むつみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

サラ・マクドゥガル「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてむつみは水色、サラは白色のハイグレ姿になった。

ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                             
カオラ・スゥ「こっちや!」
        
浦島可奈子「あああああああ!!!」
           
成瀬川なる「可奈子ちゃん!!」

青山素子「可奈子!!」

浦島可奈子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

可奈子は紺色のハイグレ姿になった。 

カオラ・スゥ「急ぐんや!みんなを助ける為にここにおったらアカン!」

スゥとなると素子が隠し部屋に入っていくと… 
 
浦島はるか「後は任せた…うわあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
はるかは黒色のハイグレ姿になった。
  
カオラ・スゥ「ハルカ…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                            
カオラ・スゥ「なっ!?なんなんあの空間…!?反則やん!!」

青山素子「くそ!妖刀ヒナがないばかりに…!」

成瀬川なる「景太郎…!助けて…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
カオラ・スゥ「にゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

青山素子「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

成瀬川なる「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

スゥは青色、素子は赤色、なるはピンク色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
浦島はるか 紺野みつね 乙姫むつみ 浦島可奈子 真枝絵馬 青山鶴子
ニャモ・ナーモ 前原しのぶ 成瀬川なる 青山素子 カオラ・スゥ サラ・マクドゥガル 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.21 )
日時: 2018/05/31(木) 08:35:28 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

シュタインズ・ゲート

桐生 萌郁「ふふ…見破られたなら仕方ありませんね…ハァ!」

萌郁は服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

椎名 まゆり「ええ!?」

桐生 萌郁「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイです!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める萌郁に真帆は…

比屋定 真帆「こいつがスパイだったか…!」

桐生 萌郁「ハァッ!」

ドゴォ!!「うああッ!!」

萌郁はるかを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

桐生 萌郁「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

阿真音 鈴羽「どこの世界線の者達なの!?」

牧瀬 紅莉栖「多分、ダルでなきゃわからないよ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
             
ジュディ・レイエス「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
ジュディは灰色のハイグレ姿になった。

フェイリス「にゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

フェイリスはピンク色のハイグレ姿になった。

比屋定 真帆「まずいぞ!紅莉栖!まゆりだけでも助けるんだ…!」

牧瀬 紅莉栖「わかったわ!」
         

来嶋 かえで「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

阿万音 由希「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

かえでは白色、由希は黄緑色のハイグレ姿になった。

中瀬 克美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

天王寺 綯「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて克美は黄色、綯は桃色のハイグレ姿になった。

ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                               
牧瀬 紅莉栖「こっち!」
        
漆原 るか「ああああああ!!!」

椎名 かがり「きゃああああああ!!!」

阿万音 鈴羽「るか君!!」

椎名 まゆり「かがりちゃん!!」

漆原 るか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎名 かがり「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

るかは紺色、かがりは赤色のハイグレ姿になった。 

牧瀬 紅莉栖「急いで!ここにいたらみんなやられちゃうよ!」

紅莉栖とまゆりと鈴羽が隠し部屋に入っていくと… 
 
比屋定 真帆「ちょっと待って…うああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
真帆は緑色のハイグレ姿になった。
  
牧瀬 紅莉栖「先輩…」
   
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                            
牧瀬 紅莉栖「なっ!?なんなのあの空間…!?」

阿万音 鈴羽「くっ!!二人とも下がって…!!」

椎名 まゆり「オカリン…まゆはもうダメなのです…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
牧瀬 紅莉栖「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

阿万音 鈴羽「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

椎名 まゆり「やああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

紅莉栖は紅色、鈴羽は黒色、まゆりは水色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
ジュディ・レイエス 中瀬 克美 来嶋 かえで 椎名 かがり 阿真音 由希 フェイリス 桐生 萌郁 
   天王寺 綯 牧瀬 紅莉栖 椎名 まゆり 阿万音 鈴羽 比屋定 真帆 漆原 るか  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.22 )
日時: 2018/05/31(木) 23:24:26 メンテ
名前: さすらいハイグレ人間

ブラックさんにひとつ聞いたですが、漫画とかアニメとかの研究所シーンて原作とかアニメとか見て書いてるですか。キャラクターが詳しいのでつい気になってしまったので。

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.23 )
日時: 2018/05/31(木) 23:29:27 メンテ
名前: さすらいハイグレ人間

後、AKB 研究所シーンもTVで名前覚えて書くですか。




* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.24 )
日時: 2018/06/01(金) 04:22:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>さすらいハイグレ人間
漫画とかアニメとかは元々原作やアニメを見て知っていました。
AKBはリクがあったため、ググって見ただけです。後、数が多すぎるのでほとんどわかりません
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.25 )
日時: 2018/06/01(金) 23:56:58 メンテ
名前: さすらいハイグレ人間

確かにAKB は数か多い、姉妹グループもあるし、リクエストする人もアニメ詳しい多いけど、AKB の研究所シーンをメンバーのことを把握した状態で書ける人いるのかな。ブラックさんでもリクエストで知らない作品とかありますか。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.26 )
日時: 2018/06/04(月) 06:10:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

魔法少女リリカルなのはA's
 
石田幸恵「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

幸恵は服を脱ぎだすと、紫色のハイグレ姿になった。

八神はやて「ええ!?幸恵さん!?」

石田幸恵「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める幸恵にシャマルは…

シャマル「幸恵さんも洗脳されていたなんて…!」

石田幸恵「ハァッ!」

ドゴォ!!「うああッ!!」

萌郁はるかを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

石田幸恵「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

高町なのは「この人達もスタイルいいの!」

フェイト「なのは、そんな事言ってる場合じゃないよ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
             
リンディ「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
リンディは水色のハイグレ姿になった。

エイミィ「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エイミィは藍色のハイグレ姿になった。

シャマル「いけません!はやてちゃん!高町さんだけでも助けないと…!」

八神はやて「任しとき!」
         

アリサ・バニングス「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

月村 すずか「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アリサは黄色、すずかは青色のハイグレ姿になった。

シグナム「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!くっ…!抵抗もできない…!」

ヴィータ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!チクショー…!」
  
続いてシグナムはピンク色、ヴィータは赤色のハイグレ姿になった。
    
茶色のハイグレ姿になった高町 美由希と、桃色のハイグレ姿になった高町 桃子の横を通り過ぎると…
                                                               
八神 はやて「こっち!」
        
アルフ「うわあああああ!!!」

高町なのは「アルフさん!!」

フェイト「アルフ!!」

アルフ「フェイト…逃げろ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アルフはオレンジ色のハイグレ姿になった。 

八神 はやて「急ぐんや!みんなを助ける為にここにいたらアカンで!」

はやてとなのはとフェイトが隠し部屋に入っていくと… 
 
シャマル「ここは通しません…!いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
シャマルは黄緑色のハイグレ姿になった。
  
八神 はやて「シャマル…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                            
八神 はやて「なっ!?なんなんあの空間は…!?」

フェイト「くっ!!バルディッシュを学校に置いていたままだった…!!」

高町なのは「お父さん…お母さん…ごめんさい…私ももうダメなの…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
八神 はやて「うわあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

フェイト「いやあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

高町なのは「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

はやては紺色、フェイトは黒色、なのはは白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
高町 美由希 高町 桃子 リンディ エイミィ アルフ シグナム シャマル 石田幸恵
 アリサ・バニングス 月村 すずか フェイト 高町なのは 八神 はやて ヴィータ  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.27 )
日時: 2018/06/04(月) 23:29:13 メンテ
名前: さすらいハイグレ人間

最近のアニメはぜんぜんわからない、まあ、タレントも女優もだけど、アニメは名探偵コナン、タレント河北、女優川栄李奈、島崎遥香しかわからない。ブラックさんはよく最近のアニメや漫画をしっている。凄いな
 
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.28 )
日時: 2018/06/06(水) 18:52:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

キングダムハーツ
 
ティファ「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

ティファは服を脱ぎだすと、黒色のハイグレ姿になった。

エアリス「ティファ!?」

ティファ「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるティファにオーロラは…

オーロラ「何てこと…!まさかマレフィセントの仕業…!?」

ティファ「ハァッ!」

ドゴォ!!「きゃあッ!!」

ティファはウェンディを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

ティファ「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ナミネ「あの兵隊達…新手のハートレスよ!」

カイリ「そんな…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
             
白雪姫「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
白雪姫は黄色のハイグレ姿になった。

アリス「あああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アリスは水色のハイグレ姿になった。

ユフィ「ヤバイ!エアリス!カイリだけでも助けるんだ…!」

エアリス「わかったわ!」
         

ジャスミン「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ベル「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ジャスミンは黄緑色、ベルはレモン色のハイグレ姿になった。

シンデレラ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ムーラン「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてシンデレラは青色、ムーランは茶色のハイグレ姿になった。
              
青色のハイグレ姿になったウェンディと、桃色のハイグレ姿になったオーロラの横を通り過ぎると…
                                                               
エアリス「こっち!」
        
エリザベス「うわあああああ!!!」

セルフィ「ひゃああああああ!!!」

カイリ「セルフィ!!」

ナミネ「ああ…!」

エリザベス「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

セルフィ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エリザベスは金色、セルフィはオレンジ色のハイグレ姿になった。 

エアリス「急いで!みんなを助ける為にもここにいたらいけないわ!」

エアリスとカイリとナミネが隠し部屋に入っていくと… 
 
ユフィ「早く行け!うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
ユフィは黄緑色のハイグレ姿になった。

エアリス「ユフィ…」
       
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                            
エアリス「そ、そんな…!!ク…クラウド…!」

ナミネ「ダメ…逃げ場がない…!!」

カイリ「ソラ…!リク…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
エアリス「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ナミネ「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

カイリ「ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エアリスはピンク色、ナミネは白色、カイリは薄紫色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
白雪姫 オーロラ ジャスミン ベル シンデレラ エリザベス エアリス ティファ
  アリス ムーラン カイリ ナミネ セルフィ ウェンディ ユフィ  
  
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.29 )
日時: 2018/06/06(水) 23:54:17 メンテ
名前: さすらいのハイグレ人間

今の形式研究所シーンと昔の形式研究所シーン、ブラックさんて、どっち書きやすいですか?後、知らない漫画やアニメてありますか。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.30 )
日時: 2018/06/07(木) 20:08:01 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>さすらいのハイグレ人間さん
どっちかというと書きやすいなら今の形式の方かな?
だからって今も昔もそんなに多く知っている訳じゃありません。
だから知らない漫画やアニメなんて数えきれない程あります。

* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.31 )
日時: 2018/06/07(木) 20:10:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

SIREN
 
空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

赤色のハイグレ姿の八尾比沙子、桃色のハイグレ姿の岸田百合、紅色のハイグレ姿のアマナだった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

八尾比沙子「さぁ、全員ハイグレ姿にして下さい!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。


太田ともえ「きゃあああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ともえはピンク色のハイグレ姿になった。

美浜奈保子「うわああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

奈保子は水色のハイグレ姿になった。

四方田春海「大変…!お願い!みやちゃんだけでも助けて…!」

前田知子「美耶子ちゃんね…!わかった…!」
 
ベラ・モンロー「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

メリッサ・ゲイル「ベラ!!ああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ベラは薔薇色、メリッサは茶色のハイグレ姿になった。

喜代田章子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
 
木船郁子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
     
続いて章子は赤茶色、郁子は黄色のハイグレ姿になった。

青色のハイグレ姿になった矢倉市子と、紺色のハイグレ姿になった恩田理沙の横を通り過ぎると…

                                              
前田知子「こっち!」
          
高藤玲子「うああああああ!!」

安野依子「高藤さん!」

神代美耶子「いやあ!」

高藤玲子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

玲子は灰色のハイグレ姿になった。 

前田知子「急いで…!ここにいたらやられちゃうよ!」

知子と美耶子と依子が隠し部屋に入っていくと… 
  
四方田春海「お母さん…!きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春海は黄色のハイグレ姿になった。

前田知子「春海ちゃん…」

そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                 
前田知子「え…!?いやああ…!!救導師様ぁ!!」
    
安野依子「そんなぁ!!ズルイよぉ!!先生ぇ…!!」

神代美耶子「いやあ!!あんな奴らになりたくない…!!恭也ぁ…!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

前田知子「きゃああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

安野依子「うああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

神代美耶子「いやあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

知子は赤色、依子は薄紫色、美耶子は黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
          『立ち位置』
八尾比沙子 太田ともえ 木船郁子 喜代田章子 恩田理沙 高藤玲子 メリッサ・ゲイル アマナ
岸田百合 安野依子 前田知子 神代美耶子 矢倉市子 美浜奈保子 四方田春海 ベラ・モンロー     
    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.32 )
日時: 2018/06/07(木) 23:24:09 メンテ
名前: 能登守

解答ありがとうございます。サイレン懐かしい。サイレンの新作もう作らないだろうなぁ。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.33 )
日時: 2018/06/07(木) 23:27:51 メンテ
名前: さすらいのハイグレ人間

解答ありがとうございます。蒸し暑いので体調管理には十分気をつけて下さい。
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.34 )
日時: 2018/06/09(土) 07:46:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乙女はお姉様に恋してる
 
織倉 楓「ふふふ…見破られたなら仕方ないですね…ハァ!」

楓は服を脱ぎだすと、緑色のハイグレ姿になった。

宮小路瑞穂「か、楓さん…!?」

織倉 楓「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイです!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

皆の前でハイグレポーズを決める楓に奏は…

周防院奏「楓さん…!凄くスタイルが良いのですよ…!」

織倉 楓「ハァッ!」

ドゴォ!!「きゃあッ!!」

楓は君枝を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

織倉 楓「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

厳島貴子「なんて厭らしそうな人達ですの…!」

上岡由佳里「い、いや…!怖いよぉ!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
     
             
梶浦緋紗子「きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
緋紗子は赤紫色のハイグレ姿になった。

高島一子「きゃああああああ!!!お、お姉さまぁ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

一子は水色のハイグレ姿になった。

十条紫苑「いけません…!まりやさん!瑞穂さんだけでも助けて下さい…!」

御門まりや「はい!」
         

上岡由佳里「ふえぇぇん…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

周防院奏「由佳里…!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!…なのですぅ!」

由佳里はオレンジ色、奏は桃色のハイグレ姿になった。

小鳥遊圭「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

高根美智子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて圭は紺色、美智子は黄色のハイグレ姿になった。
              
ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                               
御門まりや「こっちよ!」
        
菅原君枝「いやあああああ!!!」

宮小路瑞穂「君枝さん!!」

厳島貴子「君枝さん…!あぁ…!そんな…!」

菅原君枝「か、会長…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
    
君枝は黒色のハイグレ姿になった。 

御門まりや「急いで!みんなを助ける為にもここにいたらいけないよ!」

まりやと瑞穂と貴子が隠し部屋に入っていくと… 
  
十条紫苑「後は頼みました…!ああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
紫苑は紫色のハイグレ姿になった。

御門まりや「紫苑様…」
       
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                           
御門まりや「そ、そんな…!いや、待てよ…チャンスは今しかない…!!ごめん瑞穂ちゃん!先にハイグレ姿になって!!」

厳島貴子「まりやさん!?あなたこんな時に何を…!?はっ…!!瑞穂さんの…ハイレグ水着姿…!」

宮小路瑞穂「え…!?ちょっとまりや…!?貴子さんまで…!?わわっ!!前押さないでよぉ!!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
 
宮小路瑞穂「わああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅ…まりや…貴子さん…酷いよ…ぐすっ」
  
御門まりや「やったわ…!!我が生涯に悔いなし!!なあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

厳島貴子「瑞穂さんのハイレグ水着姿…!いやああああああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

瑞穂は白色、まりやは赤色、貴子は黄緑色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
             『立ち位置』
梶浦緋紗子 高根美智子 小鳥遊圭 菅原君枝 十条紫苑 織倉 楓
高島一子 周防院奏 宮小路瑞穂 厳島貴子 御門まりや 上岡由佳里 
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.35 )
日時: 2018/06/11(月) 23:36:01 メンテ
名前: さすらいのハイグレ人間

ブラックさんは、女性キャラクターのハイグレスパイと男性キャラクターのハイグレスパイどっち書きやすいですか?








* Re: 研究所でのハイグレシーン3 ( No.36 )
日時: 2018/06/12(火) 09:24:37 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>さすらいのハイグレ人間さん
もちろん女性ですね
男性のスパイは流石にあれなんで
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