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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.11 )
日時: 2018/04/25(水) 14:36:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

cheeky paradeのハイグレ銅像化

アイドルグループのcheeky paradeが、パンスト兵たちに追われていた。

何故かは分からないが、本能の赴くままに、メンバーの関根 優那、渡辺 亜紗美、島崎 莉乃、鈴木 友梨耶、

永井 日菜の5人はただひたすら逃げている。

一人は真っすぐに…一人は左へ…また一人は右へ…

さっきまで一緒だった5人は散り散りへと別れて逃げていく。

関根 優那「はぁ!はぁ!あ?!み、みんな…!いなくなっちゃった…!」

優那は振り返りながら走っていくことで、皆と離れ離れになっていたことにやっと気づいたが、今は逃げるだけで精一杯だった。

しかし、1人でも逃げられる状況でもなく、やがてスタミナが切れて足が遅くなり、そしてハイグレ光線が命中吸する。

関根 優那「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優那はピンク色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

その頃、所々の場所で、他のメンバーたちも追い詰められてしまい、ほぼ同時のタイミングでハイグレ光線に命中してしまった。

渡辺亜紗美「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

亜紗美は緑色のハイグレ姿になった。

島崎 莉乃「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉乃は黄色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

鈴木友梨耶「のおおおおおお!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

友梨耶は白色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

永井日菜「ひゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

日菜は青色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

メンバーたちは全員ハイグレ姿に変えられてしまい、パンスト兵たちはそれぞれある場所へと運びこまれてしまった。

その場所がよりにもよって大勢の人々が見ている前だった。

関根 優那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

渡辺 亜紗美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

島崎 莉乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴木 友梨耶「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

永井 日菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「おお!!」「むひょお!!」「おほー!!」「何あれ!?」「可愛い!!」「あれって最近ハイグレだよね!?」

大勢の人達に見られている前でもハイグレを止められないメンバーたち…

すると、ハイグレをすることと、見られていることが合わさっての事か、恥ずかしさと快楽によって絶頂に至っていく…

関根 優那「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレエェ!!!」

渡辺 亜紗美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あはああぁぁぁあ!!!」

島崎 莉乃「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ふわあぁぁぁあ!!!」

鈴木 友梨耶「ハイグレッ!!!あぁぁあ!!!ハイグレッ!!!ふえぇぇ…!!ハイグレッ!!ひゃああああ!!!」

永井 日菜「ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!うわああああん!!!」

遂にはハイグレによって絶頂に至ってしまい、5人は股間から愛液が勢いよく吹き出し、ポタポタと滴り落ちていた。

その絶頂と同時に、ハイグレポーズのまま見る見ると銅像になってしまい、5人はそのまま動くことはなく、それどころか

人々の好奇の目にさらされたり、触られたり写メを撮られたりされてしまう…

関根 優那(やだ…!!そんな…!!こんな格好のままで銅像になるなんて…!!いやだよぉ!!誰か助けてぇ!!)

渡辺 亜紗美(みんなに見られてる…やだ…嫌なはずなのに興奮しちゃった…!もっと触っていいよ…?)

島崎 莉乃(銅像になるなんて思っても見なかったけど…みんなが私に注目してくれていることに、なんだか気持ちいいかも…!)

鈴木 友梨耶(もっと見てぇ!!触ってぇ!!後誰か元に戻してぇ!!ハイグレができないじゃないのぉ!!)

永井 日菜(やだよぉ…もういや…あんな恥ずかしい姿に変えられただけじゃなくて…こんな…こんなエッチな

姿を晒さないといけないなんて…はははは…もうどうでもいいや…このまま銅像で一生を過ごすくらいなら…誰か私を

壊してくれないかぁ…)

様々な反応をしている5人だが、その心の声は誰にも聞こえることなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.12 )
日時: 2018/04/29(日) 20:46:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46の絶望のバトルと欅坂46のハイグレ地獄

乃木坂46のメンバーたちは、ハイグレ銃で脅しに掛かってきたハラマキレディースたちによって、ある場所へと連れて行かれていた。

そこはプロレスのリング会場だった。周りの観客たちは全員パンスト兵たちであり、それも何千人もいた。

まるで本物の会場で試合を見るかのような光景であり、パンスト兵たちも大声で盛り上がっていた。

その中では弁当やビールを売っている売り子のハイグレ人間たちや、ハラマキレディースたちにリングの状況を報告している

女性のパンスト兵たちもいた。

こんな大勢の観客?たちの前に立たされている乃木坂46の18人のメンバーたちは、リングの上に全員立たされている。

これから何をされるのか分からず、ただただ、怖いということだけしかなかった。そう思えるくらいにビクビクしている。

すると、そこへハラマキレディースのリーダーがマイクを手に取ると…

リーダー「みなさーん!!お待たせしましたー!!!これから始まる未洗脳者たちのバトルロイヤルを始めまーす!!!」

パンスト兵「「「「おおおおおおおおおおおおお!!!」」」」

かなり盛り上がっているパンスト兵たち…リーダーは話を続ける。

リーダー「ここに現れたのは、地球人のアイドル、乃木坂48という…ちょっと訳が分からない名前ですが!!この娘たちが

お互いに生き残りを懸ける、生きるか死ぬかの人生の大博打に挑戦させていただきます!!」

リーダーが解説している間にハラマキレディースBとCがメンバーたちにも分かりやすく説明する。

ハラマキB「聞いての通り、あなたたちには3つのチームに分かれ、6人ひと組のチームごとに互いに戦ってもらいます」

ハラマキC「あんたらには殴り合い蹴り合い絞めつけなど、ルールはほぼ無用や!どんなやり方でもええから戦って盛り上げるんやで?」

生田絵梨花「そ、そんな…!!殴り合い何てそんなことできないよ!!」

若月佑美「何でそんなことをしなくちゃいけないの!?」

こんなことを言われたら当然戸惑ったり反対するメンバーたちだが、その反応も予想通りであることを目にしたリーダーは…

リーダー「なお、この試合を放棄した場合はどうなるかを教えてあげましょう…!さぁ!いらっしゃーい!!」

リーダーの合図で、リング上でお馴染みのバニーこと、バニーのハイグレ人間が、ある未洗脳者の3人の女の子たちがいた。

姉妹だろうか、高校生くらいのお姉さんと、中学生と小学生くらいの妹二人がお互いに抱き合った状態で震えている。

衛藤美彩「まさか…あの子たちを…!?」

嫌な予感がした美彩だが、その予想通りのことがリーダーの指示によって実現する。

リーダー「逆らえば見せしめとしてこうなるのよ!さぁ!その子たちをハイグレ人間にしておしまい!」

桜井玲香「待っ…!!」

『て』と、最後まで言いながら止めようとした玲香だが、その掛け声も空しく、3姉妹はハイグレ光線が命中する。

「きゃああああああああ!!!」「いやあああああああ!!!」「やあああああああん!!!」

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

長女は水色、次女は黄色、三女はピンク色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

白石麻衣「何てことを…!」

西野七瀬「あんな小さい娘まで…!」

リーダー「お分かりかしら…?ちなみに最初は恥ずかしがる反応がほとんどだけど、時間が経っていく内に、抵抗も間もなく

洗脳されていくのよ…?」

伊藤かりん「せ、洗脳…!?」

リーダー「そう…あんな風にね!」

すると、ついさっきまで恥ずかしそうにハイグレをしていた3姉妹が、真剣な表情、笑顔、エッチな表情をしていた。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様!万歳!」

「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレたーのしー!」

「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!おまたがきもちいいよぉ…!」

この光景に一同は絶句していた…

彼女たちはもはやハイグレ姿になる前の自分たちではなくなった…

今まで生きていた自分自身を失ってしまい、完全にハイグレ人間という別の生命体として誕生したのだった…

松村沙友理「いやだ…!あんな姿になりたくない…!」

能條愛未「いやよ!絶対いや!!」

リーダー「そうねぇ…でもこのバトルを生き延びれば大丈夫かもしれないわよ…?」

事態を飲んだメンバーたちは、強制参加せざるをえなくなってしまい、やがてチームを作ったのをきっかけに

皆生き残るべくチーム同士で戦いを始めることとなった。

そして、メンバーが決まった

ブロックA:白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美

ブロックB:秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、川後陽菜、斎藤ちはる、伊藤かりん

ブロックC:高山一実、中田花奈、能條愛未、樋口日奈、星野みなみ、松村沙友理

これら3つのチームに分かれて参加することになった。

リーダー「さてさて、チームが決まったことで、早速対戦を始めようと思います!!ここにいるメンバー全員が対戦しあって、

生き延びたチームが勝者となります!!」

リーダーが再び解説している間に、メンバーたちはそれぞれ深刻な心境を抱えていた。

やれば仲間を傷つけ、自分も傷つく…しかし、やらなければあんな姿で自我を失い、今までの自分でなくなってしまう

どちらに転んでも良い展開なんて化案が得られない状況だが、メンバーたちは年頃の女の子でもあり、少なくとも

ハイグレ姿にだけは絶対になりたくない…

そうならないためにも、やるしかないと決意したのだった…


リーダー「さぁ、お待たせしました!!どちらが勝者となり、血と涙を流すかもしれない熾烈な戦いとなるのでしょうかぁ!!」

逃げることはもちろん許せませんし、手加減するような猫パンチの攻撃なんてなんの盛り上がりも見せませーん!!

こんな時でもブリっ子はもってのほかぁ!!勝者となれば前へ進めますが、敗者となれば即ハイグレ人間になってもらいます!!

さて、準備はいいでしょうか?では試合開始ぃ!!」

リーダーの合図と同時に、試合が始まってしまった。

メンバーたちは誰にどうすればいいのかわからず、仲間を倒さなければいけないという衝動に駆られて中々動けなかった…

しかし、全員がそうとは限らなかった…


白石麻衣「たああぁぁぁぁ!!!」

西野七瀬「やああああああ!!!」

秋元真夏「ごほぉ!!」

生駒里奈「がはぁぁ!!」

麻衣と七瀬の二人が突然ロケットのように飛び出した二人は、息があったコンビプレーとして、真夏と里奈の二人に

エルボーを構えてのクロスボンバーにより、二人を撃破していった。

リーダー「おおっとぉ!?開始直後に二人が撃破されましたぁ!!二人は…気絶しております!!よって二人はリタイアということで、

ハイグレ人間になっていただきます!!」

看護師のハイグレ人間たちが、気絶した二人を担架に乗せてリングの外へと連れて行くと、気絶している二人にハイグレ光線を浴びせ、

真夏はオレンジ、里奈は茶色のハイグレ姿になり、気絶したままになってもゆっくりとハイグレ動作をしたまま、

呟くようにハイグレコールをしていた。

秋元真夏「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

生駒里奈「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

二人を倒して麻衣と七瀬はその光景を悔しそうに眺めていた。

白石麻衣「ごめんね…!ホントにごめん…!」

西野七瀬「私も…あんな姿になりたくないの…!」

二人は仲間を倒さなければいけないルールに悔しさを覚えながら、下唇を強く噛んでいた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.13 )
日時: 2018/04/29(日) 20:50:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一方、こちらでは…

伊藤かりん「いたっ!!や、やめてよ!!なんで…!!」

星野みなみ「前から憎かったのよ…!!だって…私が美彩と付き合ってるに、目の前で見せつけるようにイチャイチャと

してたから…!!」

日頃の嫉妬を爆発させていたみなみは、そのままかりんを押し倒して、執拗に殴りつける

伊藤かりん「痛い!!痛いよぉ!!や、やめてぇ!!ご、ごめん!!ごめんね…!?謝るから…!!もう痛いのはやめて…!!」

かりんは涙を流しながら謝罪しているが、みなみの興奮はまだ治まらない状態だった。そしてやがて、かりんは

涙を流しながら気を失ってしまった。

リーダー「これは何とも恐ろしい!!何と嫉妬による熾烈な拳が炸裂ぅ!!おっと!あちらでもコンボが繰り広げられています!!」

看護師のハイグレ人間たちがかりんを担架で運んで行くと、かりんはハイグレ光線を浴びせ、白色のハイグレ姿になった。

伊藤かりん「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

手当てを受けながらもハイグレ動作をやめることはなかった…

櫻井玲香「いくよ…!祐美!」

若月祐美「うん!」

玲香と祐美の連携による体術によって、一実と花奈の二人が一方的にやられていた。

高山一美「イタっ!!ちょっと待って…!!お願いだからやめようよぉ…!!」

中田花菜「あふぅ…!!痛いよぉ…!!」

すると、二人は一美と花菜を羽交い絞めにすると、二人合わせてバックドロップを食らわせ、二人は脳震盪からによる気絶を

してしまい、動かなくなった。

リーダー「これでまた二人脱落ぅ!!また新たなハイグレ人間が増えますねぇ!!」

一美と花菜が担架に運ばれると、ハイグレ光線を浴びて、一美は紺色、花菜は黄色のハイグレ姿になった。

高山一美「………」クイッ、クイッ

中田花菜「………」シュ、シュ

気絶していて、声を上げることもできないままだが、ハイグレポーズだけはしている。

リーダー「さぁさぁ、開始早々どんどんやられていきますが…!!えっ…?」

リーダーも、そして観客のパンスト兵たちも唖然とする光景があった…それは…

衛藤美彩「たあぁぁ!!」

井上小百合「きゃあ!!」

生田絵梨花「はあぁぁ!!」

川後陽奈「ひゃあ!!」

美彩は小百合を逆さにさせた状態で両足掴んだまま飛び上がって、自分の身体に密着させる技、筋肉バスターのように…

絵梨花は陽奈の両足を掴んだ状態のまま押し倒す感じの技、筋肉ドライバーのように…

そしてその二人が併せ持つ連携技…

衛藤美彩・生田絵梨花「「マッスルドッキング!!!」」

井上小百合・川後陽奈「「ぐはぁ!!!」」

懐かしの連携技を披露する二人…小百合と陽奈は吐血した状態で気を失ってしまう。

倒れた二人を看護師のハイグレ人間がハイグレ光線を浴びせると、小百合は赤色、陽奈は桃色のハイグレ姿になったものの、

吐血した状態のままで白目を向いているので、至急応急処置に入る。

衛藤美彩「ごめんね…!痛い思いをさせて…!でも…ハイグレ姿にさせられのが怖くて…」

生田絵梨花「私もあんな姿にさせられることが怖いの…!だからお願い…私達の為に…くたばって!」

お前らの方がよっぽど怖いわ!!

そうパンスト兵たちやハラマキレディースたちに突っ込まれる

リーダー「よ、予想以上の波乱の幕開けとなっておりますが…!!おや…?一人がリングから出て行きますね…?」

リーダーの視線の先には、斎藤ちはるがリングの中から出て行くところだった…何やら審判のパンスト兵に話しかけている。

斎藤ちはる「棄権します…ハイグレ人間になっていいですから、とにかく今は命が惜しいです…」

リタイア宣言したちはるの目からは、何かを諦めた目だった。

パンスト兵たちも賢明な判断だと、同情するように褒めて上げると、ちはるにハイグレ光線を浴びせる。

斎藤ちはる「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、あぁ…恥ずかしいけど、命があるだけマシか…」

ちはるは青色のハイグレ姿になってハイグレをしているが、もうどうでもいいかのようなやる気なさを感じていた。

リーダー「はいはい!!ブロックBのメンバーたちは全滅となりましたが、戦いはまだ終わっていません!!ちなみに、

さっきみたいにリタイアもアリですので、命が惜しい場合は致し方ないとします!!」

改めて勝負が始まると、残りのCチームたちが全員掛かりで強行突破に出て行った。

さっきからAチームが一人もやられていないということで、もはや手段を選べなかった。中には既に涙を流している娘もいる。

Cチーム「「「「たあああああああああ!!!!」」」」

Aチーム「「「「やああああああああ!!!!」」」」

勿論Aチームも負けるわけにはいかずに挑むことになった。

リーダー「さぁ!!開始間もなくという時間にも関わらず最終局面と来ましたー!!勝つのはどのチームかぁ!!?」

その結果…

白石と西野によるアルメドレール・パワーシュート(※ワンピース)によって、能條愛未と樋口日奈をリング外までブッ飛ばした。

桜井と若月の連携によって、ダブル四の地固めで松村沙友里の首と足を掛け、そのままギブアップさせる。

星野みなみ「み、美彩ぁ…!私のことを傷つけること…できないよね…!?」

衛藤美彩「ごめんね、みなみ…私としては何とかしてあげたいけど…」

生田絵梨花「私たちが生き延びたら絶対に元に戻せるように頑張るから…!」

衛藤美彩「だから今は眠って…」

すると、絵梨花と美彩は二人揃ったタイミングでの同じ力で、みなみの両こめかみに膝蹴りを食らわして気絶させる。

こうして、Aチームの白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美の6人が勝者となった。

ちなみに先程リタイアとなった能條愛未、樋口日奈、松村沙友里、星野みなみの4人は当然ハイグレ姿にされていた。

愛未は黄緑色、日奈は黄土色、沙友里は黒色、みなみは灰色のハイグレ姿になっていたが、気絶している為に微かに手を動かしながら

ハイグレポーズだけは取っていた。それも普通のハイグレポーズとは程遠い動きで…

リーダー「さぁ!!これで試合終了!!勝ったのはAチームでしたが、中々ドン引きレベルの試合でしたぁ!!」

最後に残ったAチームのメンバーは罪悪感を持ちつつもハラマキにゲームは終わったので皆を解放するよう頼むが…

ハラマキC「なんやそれ?ウチら助けるとは一言も言ってへんで?」

ハラマキB「あなたたちは、勝者としてハイグレ軍の幹部という称号をいただきになられます…」

リーダー「そういうことよ!!さぁ、あなたたち、やっておしまい!!」

パンスト兵たちはハイグレ銃でハイグレ光線を乱射する…

白石麻衣「そんな…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻衣は紫色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

七瀬はベージュ色のハイグレ姿になった。

桜井玲香「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲香は緑色のハイグレ姿になった。

生田絵梨花「ず、ずるいいいいいいい!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絵梨花は桃色のハイグレ姿になった。

衛藤美彩「ひいいいいいいいい!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美彩は灰色のハイグレ姿になった。

若月祐美「わあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

祐美は水色のハイグレ姿になった。

結局彼女達もハイグレ人間にされてしまい、更に勝者への褒美としてハイグレ魔王の仮面を付けさせられ、ハイグレアイドル軍団の

幹部にされてしまった。

白石麻衣「ふふふふ…アハハハハハ!!!そう!!私たちこそがハイグレ魔王様に仕える下部よ!!」

西野七瀬「ハイグレアイドル軍団の幹部として、貢献いたします!」

桜井玲香「私達ハイグレアイドル軍に掛かれば…!」

生田絵梨花「他のアイドルたちもハイグレアイドル軍にしてあげましょう!!」

衛藤美彩「さぁ、他のハイグレアイドルたち!!」

若月祐美「あなたたちもハイグレ魔王様の為にも、ハイグレを一緒に捧げましょう!!」

ハイグレアイドル軍の幹部たちと、先程ハイグレ姿にされた者達も、一緒に並んでハイグレをすることになった。


秋元真夏 生駒里奈 井上小百合 川後陽菜 斎藤ちはる 伊藤かりん
高山一実 中田花奈 能條愛未 樋口日奈 星野みなみ 松村沙友理
白石麻衣、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花、衛藤美彩、若月祐美

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハイグレアイドル軍はなんだかんだで一致団結して、欅坂46の元を訪れ、ハイグレ人間に変えながら仲間を増やしていくことになった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.14 )
日時: 2018/04/29(日) 20:53:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

―――……

     
石森虹花「ふわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

虹花はオレンジ色のハイグレ姿になった。

今泉佑唯「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佑唯は白色のハイグレ姿になった。

あっという間にハイグレ姿にされるメンバーたちを見て、他のメンバーたちは逃げようとするが、ハイグレアイドル軍たちの

人間離れした身体能力によって、逃げられないままハイグレ姿にされていく…

上村莉菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

尾関梨香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

織田奈那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉奈は黄緑色、梨香は青色、奈那は赤茶色のハイグレ姿になった。
 
小池美波・小林由依・齋藤冬優花「「「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

美波は水色、由依は緑色、冬優花は青色のハイグレ姿になった。

「きゃあああああ!!!」「いやあああああ!!!」「ふええええええん!!!」

佐藤詩織・志田愛佳・菅井友香「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

詩織は灰色、愛佳は赤色、友香はピンク色のハイグレ姿になった。

見る見るとハイグレ姿に変えられていくメンバーたちに隠れながら逃げようとするが、無駄だった。
 
鈴本美愉・長沢菜々香・長濱ねる・土生瑞穂「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

美愉は紺色、菜々香は小豆色、ねるは萌黄色、瑞穂は真珠色のハイグレ姿になっていると、そのメンバーたちに

隠れているメンバーたちにも容赦なく…
 
原田葵・平手友梨奈・守屋茜「「「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

葵は藍色、友梨奈はレモン色、茜は黒色のハイグレ姿になった。

「ふわあああ!!!」「いやあああん!!!」「きゃああああ!!!」

米谷奈々未・渡辺梨加・渡邉理佐「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

奈々未は青紫色、梨加は桃色、理佐はピンク色のハイグレ姿になった。


「「「「「「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」」」」


欅坂46のメンバーたちが全員ハイグレ姿になったその後も、その勢いはとどまることはなかった…


あれから数か月の月日が流れ、世界は完全にハイグレ人間に支配された…

人間という常識に縛られた世界は終わり、今ではハイグレ人間の世界となった現在の欅坂46のメンバーたちは、

ハイグレ奴隷としてパンスト兵たちの性処理としてこき使われたり、ご奉仕させられたりしていた。

菅井友香「いっ…!!いやあああああ!!!ハイグレ…!痛い…痛いよぉ!!ハイグレェ!!」

守屋茜「やああぁぁぁあ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!もうやめてぇ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

ピンク色のハイグレ姿の友香と、黒色のハイグレ姿の守屋茜は、ハイグレポーズをしながらパンスト兵にレイプされていた。

それも、前からだけじゃなく、お尻からもだった。

菅井友香「ハイグレェ!!ハイグレェ!!痛ぁい!!痛いよぉぉ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

守屋茜「こんなの嫌ぁ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!孕んじゃうよぉ!!み、みんなぁぁ…!!!」

ハイグレをすること以外何もできない状態であり、抵抗も何一つできない状態だった。

そんな彼女が、生まれて初めてのセックスが、こんな形で辱めを受ける形になることでショックが大きく涙も出ていた。

そんな二人が、チラッと見つめる視線の先には…

新たなハイグレ洗脳兵器として、米谷奈々未の身体をオマル機に改造して、パンスト兵がそれに乗って飛んで行く…

薬などの実験によって実験体にされた、萌黄色のハイグレ姿の長濱ねるは、無理矢理パンスト兵たちによって薬を飲まされる。

長濱ねる「んんん…!!んぐぅ…!!がはぁぁ!!………あ…ああぁぁぁ…!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!!ハイグレェ!!!」

ねるは薬の効果によって、エロい肉体に改造され、ハイグレをする度に盛大に股間から潮を吹き出していた。

鈴本美愉・長沢菜々香・土生瑞穂「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

紺色のハイグレ姿の美愉と、小豆色のハイグレ姿の菜々香と、真珠色のハイグレ姿の瑞穂の3人は、何やら

ハイグレでエネルギーを生み出す道具にされて、何時間経っても止まることはなかった…

上村莉菜「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグ…レ…!ハイ…グ……レ…」

原田葵「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイ……グ……レ……ハ……」

更に黄緑色のハイグレ姿の莉菜と、藍色のハイグレ姿の葵は、エネルギーを吸い尽くされてハイグレポーズのまま石にされてしまった。

守屋茜「ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!」(誰か助けてぇ!!誰もいいから私を殺してぇ!!)

菅井友香「ハイグレェェ!!ハイグレェェ!!!ハイグレェェ!!!」(もういやだぁ…!!!そうよ…これは夢だよ…

悪夢を見てるんだ…!!だったら…早く…覚めて…!)

このように、人間にとっての地獄ともいえる世界に、メンバーたちはどうすればいいのか、成す術もないまま永遠に続くかもしれなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.15 )
日時: 2018/05/05(土) 06:54:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハロプロでハイグレ洗脳

ある日、ハラマキレディースに捕えられてしまい、モーニング娘。18のメンバーたちが次々とハイグレ光線を乱射された。

譜久村聖「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

村聖は緑色のハイグレ姿になった。

生田衣梨奈「いや…!いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

衣梨奈は赤色のハイグレ姿になった。

飯窪春菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

石田亜佑美「春菜…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

春菜はピンク色、亜佑美は青色のハイグレ姿になった。

佐藤優樹「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小田さくら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優樹は黄色、さくらは黄緑色のハイグレ姿になった。

ハイグレ光線の連射はとどまることなく、次々とハイグレ姿にさせていく。

尾形春水「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

野中美希「やああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

春水は赤色、美希は緑色のハイグレ姿になった。

牧野真莉愛「み、みんな待って…!きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真莉愛は水色のハイグレ姿になった。

羽賀朱音「も、もういや…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱音は紫色のハイグレ姿になった。

加賀楓「もう…ダメね…うわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楓はオレンジ色のハイグレ姿になった。

横山玲奈「色々さよなら…ふあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は水色のハイグレ姿になった。

森戸知沙希「お母さん…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

知沙希は紺色のハイグレ姿になった。

モーニング娘。たちが全員ハイグレ姿にされると、今度はアンジェルムたちのメンバーたちに、ピンク色のスライムが

放たれ、そのスライムはメンバーたちに次々と襲い掛かる。

「いやあああ!!何このスライム…!?」「ふ、服が…溶けてく…!」「え、えええ!?あの水着に変わっていくよぉ!!」

スライム状のハイグレ光線こと、ハイグレスライムは、相手の身体を包み込んで、服も下着も溶かしていき、ハイグレ姿にさせていく。

佐々木莉佳「い、いやあああん…!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉佳は黄緑色のハイグレ姿になった。

竹内朱莉「うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱莉は青色のハイグレ姿になった。

笠原桃奈「ふええん…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

桃奈は桃色のハイグレ姿になった。

上國料萌衣「ああぁぁぁぁ…このスライムが気持ちいい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

萌衣は紺色のハイグレ姿になった。

勝田里奈「ダメ…!棒で叩いても…!いやあああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川村文乃「やだ…!!入って来る…!!ああああぁぁあ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里奈は黄色、文乃は紫色のハイグレ姿になった。

ハイグレスライムは大型になって残りのメンバーたちに、纏めて襲い掛かって来た。

「「「「きゃあああああああああ!!!」」」」

残りのメンバーたちは一気にハイグレスライムに進みこまれてしまった。

和田彩花・中西香菜・室田瑞希・船木結「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

彩花は赤色、香菜はピンク色、瑞希はライトブルー、結は緑色のハイグレ姿になった。


ハラマキA「これでアンジェルムのメンバーたちもハイグレ人間ね!さて、お次はこぶしファクトリーね…!

あなたたちには彼女らに任せるわ!」

ハラマキレディースたちは、先程ハイグレ姿にされたモーニング娘。たちを呼び出すと、モーニング娘。たちは、

全員ハイグレ洗脳されていて、ハイグレコールをしていた。

モーニング娘。「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハラマキC「ぎょーさんハイグレ人間がおりますさかい!さぁ、ハイグレ姉ちゃんたち?あんたらの好きなように、

あの子等の服や下着を剥ぎ取ったり、好みの攻め方でハイグレ人間にしてやり!!」

広瀬彩海「え…ええ!?」

野村みな美「嘘…!!襲ってくる!?あの姿で操られているの!?」

浜浦彩乃「いやああ!!脱がさないで下さい!!」

和田桜子「やだぁ!!!そんな気持ちいい手つきで触らないでぇ!!」

井上玲音「うほぉ…!!両手に花とはこのことね…!こんな形だけど美女たちに襲われるのもいいかも…!!

こぶしファクトリーのメンバーたちは、洗脳されたモーニング娘。たちに服を剥ぎ取られていく…一人だけ明らかに喜んでいるが…

完全に裸にされてしまったこぶしファクトリーたちは、色々身体中を触られ、舐められ、弄られたりされていた。

譜久村聖「ふふふ、可愛いおっぱい、チュー!チュー!」

広瀬彩海「あ…!!あぁ…!!ふあ…ああ…!はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

青色のハイグレ姿になった彩海は、村聖におっぱいを吸われながらハイグレをしていた。

森戸知沙希「可愛いお尻♪ハイグレ姿になればプリッとした柔らかいお尻になれるわよ?」

生田衣梨奈「さてさて、このハイレグを着ましょうね〜♪」

野村みな美「ハイグレ!もう完全にセクハラ…ハイグレ!いえ、それ以上よぉ…!ハイグレ!」

水色のハイグレ姿になったみな実は、知沙希と衣梨奈にお尻を触られながらハイグレをしていた。

加賀楓「ほら、あなたの好きなおっぱいよ…?揉んだりしていいのよ…?」

浜浦彩乃「楓さんのおっぱい…綺麗…」ペロペロ

ピンク色のハイグレ姿になった彩乃は、ハイグレポーズをしながら、楓のおっぱいを舐め合いっこしていた。

横山玲奈「ずるいよぉ…私にもぉ…」

佐藤優樹「ほらほら、もっと腕を上げてハイグレをするの!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小田さくら「もっと足を横に広げないとダーメ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

和田桜子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!厳しいよぉ…」

緑色のハイグレ姿になった桜子は、優樹とさくらに指導されながらハイグレをしていた。

笠原桃奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やぁん!そんなに股間をくっつけちゃダメだよ…?」

井上玲音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!良いではないか!良いではないか!ああ!この感触が溜まらん!」

紫色のハイグレ姿になった玲音は、完全にノリノリな感じで、桃奈の股間をくっつけ合いながらハイグレをしていて、

まるでエロ親父みたいだった。

こうして、こぶしファクトリーのメンバーたちはハイグレ洗脳された


ハラマキB「あ〜…次は私か〜…面倒くさいけど…次はJuice=Juiceのメンバーたちだけね…」

Juice=Juiceのメンバーたちは、自分たちは何をされるのかとビクビクしていた。ぼんやりしているハラマキBは

何やらリモコン式のスイッチを何の躊躇いもなく押した。

ハラマキB「ポチッとな」

ドカーン!!!

「「「「「きゃああああああ!!!」」」」」

突然大きな爆発が起こったと同時に、服も下着も爆発によって破裂してしまい、爆発の煙によってハイグレ姿に変わった。

ハラマキB「はい、これでハイグレ転送完了っと…」

Juice=Juice「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

宮崎由加は桃色、金沢朋子は赤色、高木紗友希はレモン色、宮本佳林は紫色、植村あかりは黄緑色、梁川奈々美は青色、

段原瑠々はオレンジ 色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ハラマキB「はい、任務完了〜…じゃあ寝るね〜…ふわぁ…」

宮崎由加「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あの…一つだけ言わせてください…」

金沢朋子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私も同じこと思ったけど…」

高木紗友希「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!爆発オチなんてサイテーですよぉ!!」

植村あかり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう出番終わったじゃないですかぁ…!」

梁川奈々美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ええ…?仕事楽に終わっていいじゃない…?」

段原瑠々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まぁ、ハイグレができたらそれでいいじゃない♪」

こうして、Juice=Juiceのメンバーたちもハイグレ洗脳された。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.16 )
日時: 2018/05/05(土) 06:56:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

次々とハイグレ洗脳されていくメンバーたち…

その中で…

矢島舞美「クッ…!!はい…ぐ…れ…!こ、こんなもの…!くく…!」

黒色のハイグレ姿になっている元℃-uteの矢島舞美は、精神力の強さを見せて耐えており、そこに目を付けたハラマキAは、

彼女をハロプロハイグレ人間軍団のリーダーにしようと考えた。

そこで、彼女の精神を折るために、親友で、℃-uteの鈴木愛理を目の前で、ハイグレ光線を放った。

鈴木愛理「いやあああああん!!!…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

愛理は白色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、

矢島舞美「愛里!!はい…ぐれ…!くそぉ!!やめろぉ!!」

鈴木愛理が「はいぐれ…はいぐれ…舞美ちゃん…見ないで…!うぅ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

と、恥ずかしさのあまり涙を流す愛理に、ハラマキAはそっと近づくと、何かを耳打ちしていた。

すると、愛梨は何を言われたかは知らないが、股間から愛液が見る見ると滲み出てき田と同時に、ハラマキAは

ハイレグ部分を上に伸ばすようにして、股間を締め付けさせる。

鈴木愛理「ふあああぁぁぁ…っ!!!ハイグレェェ!!ハイグレェェ!!舞美ぃ…!!」

矢島舞美「愛里ぃ!!はいぐれ…お前…!!愛理に何したぁ!?」

血相を変えた舞美に、ハラマキCが答える。

ハラマキC「きっかけを与えてもろただけや♪あの子はあんたに惚れとるから、思ったことを積極的に行動で示して、

ハイグレの世界で愛し合えばええんやって言うとるだけやで?つまりは、もうじきあの娘はあんたのことを性的に襲い掛かって…

おっと、もう効果が出たみたいやな♪ほな、ウチらは他の用事があるさかい、若い者同士で楽しんでや♪」

ハラマキたちはその場から出て行くと、先程ハラマキAの攻めによる快楽で、頭の中が高揚している愛莉は、

ポォっとした状態で舞美に寄って来る。

矢島舞美「お、おい…愛理…!んん!?」

舞美は愛理に突然キスをされる。

鈴木愛理「えへへ…舞美…もう愛しあっちゃおうよ…♪舞美のハイグレ姿、せっかく可愛いだし…」

矢島舞美「愛里…!目を覚まして…んんっ!」

チュパ、チュパ、クチュ、クチュ

愛理は執拗にディープキスをすると同時に、足を蟹股で開いた状態の舞美の股間を手際よく弄りだす。

矢島舞美「んぐぐ…!!んう…!!うぅ…」(そんな…!私のファーストキスだったのに…!親友にこんなことされるなんて…!)

愛理のキスによって徐々に力が抜けていく舞美は絶望感に陥っていた。まるで親友に裏切られているかのような思いだった…

しかし、身体はその気持ち良さに舞美の股間から愛液が流れ出て来た。

鈴木愛理「あ!舞美ったら私で感じてくれているんだね♪」

矢島舞美「うはっ…!ち、違っ!こ、これは…!!ひぐぅ!!?」(いやだぁ!!こんな形でエッチなんかしたくないのに…!!)

そんな舞美の思いを愛理は分かっているのか、分かっていないのか、考える必要もないままハラマキAからあるものを渡された。

それは、ふたなり器具だった。

矢島舞美「ひいぃぃ…!!?はいぐれっ!まさかそれって…!!はいぐれっ!」

愛理はトロンとした感じでそのふたなり器具を自分の股間にくっつけると、そのまま舞美の股間に擦り付けてきた。

鈴木愛理「ハイグレ〜!ハイグレ〜!舞美の処女…いただきます♪」

矢島舞美「はいぐれっ!や、やめてぇ!!そこだけは〜っ!!い…や…!!いいぃ!!!いたいぃぃ!!!痛いよぉ!!!」

愛理のふたなり器具によって、ゆっくりと自分の奥に入って行き、その時の痛みは半端ではなく、強気な舞美でも

涙が出て来る。それと同時に、初めてを親友にこんな形で奪われたショックは大きく、真美はハイグレをすること以外は

抵抗もできなかった・

鈴木愛理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どう!?気持ちいいでしょ!?舞美!!」

矢島舞美「あっぁあああああぁぁぁぁ!!!!はいぐれぇ!!痛いぃぃ!!!はいぐれぇ!!愛理の…ばかぁ!!!」

鈴木愛理「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!バカでいいよぉ!!舞美もハイグレに早く洗脳されてよぉ!!」

矢島舞美「あっあああぁぁ…!!ひぐぅぅ…!!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁあぁあぁぁあああ…!!!」

舞美はもはや自分は悪夢を見ているかのようだった…このままイかされちゃったら、恐らく洗脳されるだろう…

自分は負けた…

そして犯された…

その後の自分はどうなっているのかというと、レイプ目で絶望の毎日を送っているだろう…
そう考えたら、ハイグレに洗脳されて、他の皆と同じように活き活きしている方がまだマシかもしれなかった…

そう思い詰めるようになった舞美は、すべてを諦めた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.17 )
日時: 2018/05/05(土) 06:58:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

矢島舞美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!愛理ぃ…!!もうどうでもいいから、

犯してぇ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェエェ!!」

鈴木愛理「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!舞美ぃ!カワイイよぉ!!今のハイグレ姿…とっても綺麗だよぉ…!!」

舞美はアヘ顔で気持ち良さそうにしながら、愛理に身を委ねてハイグレをしている。

愛理はそんな舞美に合せるようにハイグレをしながら犯していき、遂には舞美も洗脳された…


―――……―――

その頃、ハロプロのアイドル達が、一斉に行方不明になっていることが知られ、アイドル達の集団行方不明事件としてニュースになっていた。

何も知らない一般人の人達は心配そうにしていた、特にファンたちの間では大騒ぎにもなる事態だったが、突然、街頭ビジョンや、

テレビが一斉にジャックされ、そこに、矢島舞美を中心に、行方不明になっていたハロプロのアイドル達が姿を現した。

番組の途中で突然ニュースになるということは、滅多にないことなので、何か重大なニュースがあるのかと思った一同は、

その画面を見ると、行方不明になっていたアイドルたちが映っていたことで、無事を確認できたのだと大喜びになっていると、

舞美が話を始める。

矢島舞美「皆様…そして、私達を応援して下さるファンの皆様も、心配をかけたことを謝罪致します…」

自分たちが無事なことを伝え、人々は、それを聞いて安心するが…

矢島舞美「アイドル活動に悩んでいるとき、私たちはハラマキレディース様達に出会い、人の愚かさ、ハイグレの素晴らしさを知りました」

あまりに予想外過ぎる発言に、人々は何を言っているのか分からずどよめくと、次の瞬間彼女たちは一斉に服を脱ぎすて、

ハイレグ水着姿となると…

矢島舞美「私達はハイグレ人間として生まれ変わったのです!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

矢島舞美「皆さんもハイグレ魔王様の為に、ハイグレ姿になりましょう!!」

自らハイグレ人間として生まれ変わったことを宣言すると同時に人々は驚き、そこで映像は途切れて砂嵐になった…


その後、矢島舞美をリーダーに、ハロプロハイグレ軍団のアイドル達の拉致によって、アイドル達の行方不明事件が相次ぎ

乃木坂46、PASSPO☆、アイドルストリートなど、様々なアイドル達が次々と捕らえられ
ていった…
秋元真夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ!」

青色のハイグレ姿になった真夏

生駒里奈「あ〜!そんなに引っ張らないでぇ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

緑色のハイグレ姿の里奈が、両側のハイレグ部分を上に引っ張られている。

川後陽菜「あっ…!はぁう…!はいぐれ…!はいぐれ…!やぁ!はいぐれ…!」

オレンジ色のハイグレ姿の陽奈が、股間を弄られながらハイグレをしていた。

齋藤飛鳥「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ふわああ…!!気持ちいいよぉ…!」

赤色のハイグレ姿の飛鳥は、胸を揉まれながらハイグレをしていた。

乃木坂46のメンバーたちに続いて、PASSPO☆のメンバーたちもハイグレ洗脳されていく…

根岸愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあ!!誰か助けてぇ!!」

ピンク色のハイグレ姿の愛は、恥ずかしそうに助けを求めていた。

増井みお「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ぐすっ!ひぐぅ…!」

水色のハイグレ姿のみおは、泣きながらハイグレをしていた・

玉井杏奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はぁ…はぁ…はぁ…段々気持ち良くなってくる…」

黄緑色のハイグレ姿の杏奈は、ハイグレをする度に気分が段々高揚してきた。

森詩織「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あひぃ!!もうイってしまうぅ…!!ああぁぁ!!!」

黒色のハイグレ姿の詩織は、完全にイってしまいながらもハイグレを続ける。

安斎奈緒美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高!」

紫色のハイグレ姿の奈緒美は、笑顔でハイグレをしていた。

岩村捺未「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まだハイグレを着ていない人たちは非常識よ!」

黄色のハイグレ姿の捺未は、キリッとした表情でハイグレをしていた。

藤本有紀美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…奈緒美とエッチしたいよぉ…」

紺色のハイグレ姿の有紀美は、奈緒美に対して危ないことを考えながらハイグレをしていた。


そしてアイドルストリートのメンバーたちも、それぞれの色のハイグレ姿で、身体中を触られていた。

緒方もも「はぁ…!はぁ…!はぁ…!はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あん!!」

桃色のハイグレ姿のももは、股間を舐められながらハイグレをしていた。

吉本ほのか「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅぅ…!!そんなに揉まないでぇ!」

青色のハイグレ姿のほのかは、胸を揉まれながらハイグレをしていた。

坂元葉月「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!んんん…!んはぁ…!ハイグレ…!んん…!」

薄紫色のハイグレ姿の葉月は、キスをされながらハイグレをしていた。

三谷優依「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああぁぁ!!もっと動いてぇ!!!もっと突いてぇ!!」

黄色のハイグレ姿の優依は、ふたなり器具でレイプされながらハイグレをしていた。

小玉梨々華「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…あはは…もっとぉ…もっとしてぇ…」

白色のハイグレ姿の梨々華は、既にイってしまってほぼ放心状態のままになりながらも、ハイグレだけはしていた。

こうして、ハロプロのアイドルたち全員がハイグレ洗脳されていくのは、そう遠くもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.18 )
日時: 2018/05/11(金) 09:47:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アラサーアイドルたちのハイグレレズ

ある珍しい組み合わせが揃って、とある生中継番組をすることになっていた。

そのメンバーは、乃木坂46の白石麻衣、松村沙友理、新内眞衣、PASSPO☆の根岸愛、i☆Risの山北早紀、スフィアの豊崎愛生、

prediaの沢口けいこSUPER☆GiRLSの志村理佳で、そのメンバーたちは現在、控室でくつろいでいた。

白石麻衣「まさかこんな組み合わせなんてね…」

松村沙友理「いいじゃない!たまにはこういう変わった組み合わせも!」

新内眞衣「くかー…くかー…」

根岸愛「でも、一体どんな番組になっちゃうんだろ?」

山北早紀「どうせなら、もう少し刺激的なこともやりたいかも…!」

豊崎愛生「うん、うん、でも私としては…エッチなこともしたいかも…」

沢口けいこ「お色気番組ね!いいかも!今の時代そういうのが少ないし、たまにはいいかもね!」

志村理佳「だったら、こういうエッチを語り合うY談とかいいかも!!」

大胆な会話を結構遠慮なしに話し合う者達や、それを聞いてもあまり気にしない者達もいる。

昔だったら恥ずかしがったりするような反応を示す若い時期があったが、彼女たちは既に大の大人であり、

そういうことにも興味を抱く者が多かった。

そんな会話の中、ドアが開いて、パンスト兵が入ってくる。

一同は注目すると、パンスト兵は、「こちらです」と、誘導する仕草を見せる。

どこかのお笑い芸人のちょっとしたお茶目なやり方なのだと思い、一同は案内人のパンスト兵について行く。

しばらくしてから、とある部屋の前に辿り着いたその時、突然多くのパンスト兵たちが現れ、彼女たちを羽交い絞めにする。

沢口けいこ「え!?ちょ、ちょっと…!!」

豊崎愛生「な、何ですか!?んぐっ!!」

白石麻衣「んぐぐ…!!ごぼぉ…!」

彼女たちはパンスト兵が嫌がる彼女たちに絶頂に達するとハイグレ人間に変わる薬を無理矢理飲ませると、

その薬はとっても不味かった

松村沙友里「あ…ああぁぁぁ!!!まずいぃぃ!!」

志村理佳「おえぇ!!何を入れたの…!?」

山北早希「は、吐きそう…!」

あまりの薬の不味さに苦しむ彼女たちは、とある部屋に閉じ込められ、どうにか出る方法を探そうとしていた。

一方、この部屋の中はのぞき部屋の要領で、生中継を行っている。


根岸愛「ねぇ!どうにかここから出られないの…!?」

豊崎愛生「出口も窓もないこの部屋…確実ね…」

沢口けいこ「エッチしなきゃ出られない的な?」

志村理佳「さっきの不味い薬といい、そして閉じ込められた部屋…ってことはこの後は…あ…」

理佳は何かに気付いた。催淫ガスが部屋に炊かれ、彼女たちはそのガスに包まれてしまう。

一気にガスによって淫乱になってしまった彼女たちは、身体中が熱くなっていき、もはや我慢できなくなってしまった。


彼女たちはそれぞれと唇を合わせる。 それもずっとずっと長いキス。 お互いの匂いと感触を確認し合う。

松村沙友理「んむ…!んむ…」

新内眞衣「ちゅぱ、ちゅ、んー…!」

それが何分かたった後、沙友里の口内に何か生暖かいものが侵入してくる。

松村沙友里 「むぅ!?」

沙友里はボーっとしていたようで、突然のことに驚いていた。

眞衣はそんな沙友里を気に留める様子もなく、沙友里の口内を暴れ回った。

新内眞衣「んはっ、ちゅぅ…ぷちゅ…ちゃぷ…んふぅ…」

松村沙友理「はぁん…むちゅ…くちゅ…ちゅ…ちゅ…」

淫らな水音が彼女たちの耳によく聞こえる。 お互いの舌と指を絡ませ、 二人はゆっくりと唇を離す。その後には

二人を繋ぐ透明な糸が架かっていた。

根岸愛「ふふふ…ディープキス上手になったね」

山北早紀「初めてのディープキスがこんな形なんて…

愛はそう言いながら早希の服を脱がしにかかる。 肌蹴た肌からかがみの胸が見え隠れする。
愛は肌蹴た胸を優しく愛撫したり、

先端を親指と人差し指で捻るようにこねたりする。 愛の指の動きが快楽となって早希に伝わる。

早希はその声を押し殺そうとするが、どうしても口から漏れる甘い喘ぎ声。

山北早希「んんっ…んくぅ…ん…」

根岸愛 「早希、我慢しなくていいんだよ…?」

山北早希 「だってぇ…」

早希が絞って出した声は弱弱しく、情けなかった。

愛は乳房の乳輪にそって舌先で円を描くように舐めた。

ゆっくりと舌を動かすから、かがみにとっては少し切ない。

山北早希 「ねぇ…焦らさないでよぉ……」

根岸愛 「ふふっ…早希もやっと自分から求めるようになったんだね」

山北早希 「うぅ―――……」

早希は愛に返す言葉が無いらしく、唇を尖がらせて唸っている。


二人のやり取りの中、豊崎愛生と沢口けいこの二人もお互いに抱き合っている状態だった。

まず、愛生の舌はけいこの乳首の円の中心に到達し、舌先で転がすように弄くる。
転がすたびにとどめない快楽がけいこを襲う。

けいこは今回の刺激を押し殺そうとはしなかった。

沢口けいこ 「ふぁっ!ああっ・・・ひゃうっ!」

口に含んだ乳首を玩具のように弄ぶ。

愛生の舌で転がされるたびに硬度は増していった。

豊崎愛生 「ん…もう結構してるけど、結婚感じやすいのね」

沢口けいこ 「や…やぁ…分かりきったこと言わないでぇ…」

けいこも自分が感じやすい自覚はあるらしい。

もうけいこの目は虚ろで、ぼやけた瞳で愛生を見つめて吐息を吐く。

豊崎愛生 「けいこ…なんか色っぽいよ、その表情、私も興奮してきちゃった…」

愛生は自分の服を脱ぎ捨てると、けいこの少し残っていた衣服も取り払った。

豊崎愛生 「さて、続きだよ」

愛生はけいこの肌を愛撫し始める。

その愛撫する手はだんだん下半身のほうへと移動し、残しておいた秘所に愛生が触れようとする。

が、けいこが恥ずかしさのあまり少し抵抗した。

沢口けいこ「や、やだぁ…恥ずかしいの…」

豊崎愛生「まぁそうだろうけどさ、こんなに濡らしといてそれはないよね?本当は触れてほしいんじゃない?」

沢口けいこ 「そ、そんなこと…」

豊崎愛生「ふーん、じゃあこれで終わりにしようか?」

沢口けいこ「え!?そ…それは…いやっ…」

豊崎愛生「じゃあ…触れてもいいね?」

沢口けいこ「…………」

けいこは羞恥心と戦っているようだ。 愛生がけいこの返事を待ちどうしそうに待っている。

沢口けいこ 「…………ょ」

けいこが何か言ったようだが照れと声の小ささでよく聞こえない。

豊崎愛生「ん?何?」

沢口けいこ「いいよって言ったのよぉ…は、早く触ってよ……もう限界みたいなのぉ…」

けいこの顔は恐ろしく赤く染まっていた。

けいこの言葉を聞き取った愛生は意地悪そうにニヤッと笑い、けいこをまじまじと見つめた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.19 )
日時: 2018/05/11(金) 09:50:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

豊崎愛生 「うんうん、少しは正直にならないとね、じゃあ、触ってあげるよ」

愛生はけいここの秘唇に指を宛がい、好き勝手に愛撫する。


一方、既に取り残されている白石麻衣と志村理佳の二人も、既に全裸になって抱き合っていると、理佳は強弱や出し入れなどの

テクニックをしっかりと使いこなし、麻衣に刺激を与える。

白石麻衣 「ふっくあぁ!ひぁぅ!ふぁ、はぁああぁんっ!り、りかぁ…」

ときどき理佳がいじるクリトリスは、激しい快楽を麻衣に与え、背を仰け反らせて痺れてしまう。

白石麻衣 「ひっくあぁ!!そこは…ダメぇ…」

志村理佳 「麻衣って敏感だよね…少しくらいは耐性がつかないと、タチの悪い大人に悪い事されちゃうよ?」

白石麻衣「そ、そんなぁ〜」

理佳はニヤっとした。

志村理佳「こういう麻衣ってすっごくかわいいよ」

白石麻衣「へ?」

理佳は麻衣にキスをした。 舌を絡め合わせ、お互いを感じ取る。

志村理佳「ちゅる、ちゅぴ、ぷちゅっ…ちゅ、ちゅぱ…」

理佳はいつの間にか麻衣に馬乗りになっていた。 そして自分の濡れぼそった秘所を麻衣のと合わせた。いわゆる、貝合わせ。

二人の理性はどこか別の場所へ行ってしまったようだ。

白石麻衣 「あああっ!はぁ、はああ、ひぁ、ひゃ、き、きもちいいよぉ…理佳ぁ…」

志村理佳 「んはぁっ!ひゃんっ、ま、まいぃ…」

もう何も考えられず、わずかに残った思考で喘ぎ声を上げる。

快楽を求め、二人の動きはさらに激しくなる。

白石麻衣 「は、はぁ…理佳ぁ、なんか、体の奥からぁ…きちゃうっ・・・」

志村理佳 「ふ、ふぅ、麻衣、わたしもだからっ、一緒に…」

その感覚は動くたびに近くなっていった。 そしてもう皆は限界だった。

白石麻衣 「ああっ、ふぁあっ、り、りかぁ!!」

志村理佳 「はあぁっ、くああぁ、ま、まいぃっ!!」

二人は大きな喘ぎ声を残した後、力なくぐったり倒れこんだ。 部屋の中は二人の匂いでいっぱいになっていた。

他のアラサーのアイドルたちもぐったり状態になり、全裸で倒れこんでいた。

この光景を既に映像で流されていることも知らずに…

すると、ようやくパンスト兵たちに飲まされた薬の効果が発動して、皆がハイグレ姿になった。

白石麻衣は青色、松村沙友理は黄色、新内眞衣は白色、根岸愛は黒色、山北早紀は紺色、 豊崎愛生は赤色、

沢口けいこは緑色、志村理佳はピンク色のハイグレ姿になった。


白石麻衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁぁ…!!ハイグレ気持ちいい…!!」

松村沙友理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ああぁぁん!!さっきまで気持ち良くしてたのに…余計に…!!」

新内眞衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふわぁん!!胸がぁ…股間にもぉ…!引き締まってくりゅぅ…!!」

根岸愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あっはぁん!!もうどうでもいいや…!ハイグレがしたくて溜まらないぃ…!!」

山北早紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう…こんな素晴らしい企画を黙っていたなんてぇ…!いじわるぅ…!」

豊崎愛生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あははは…!!もうずっとこのままでいいやぁ!!あはは!!」

沢口けいこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もうこのまま肉棒を私の中に入れて欲しいわぁ…」

志村理佳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!だめぇ…!!イッちゃう…!!ハイグレをしただけでイッちゃうよぉ!!!」

「「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」」

アラサーのアイドルたちは、ハイグレによって更なる快楽を味わうこととなり、勿論その光景を、映像で撮っている訳であり、

視聴率はマックスとなった。

そして…

白石麻衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もっとぉ…しよぉうよぉ…」

既に変態になった麻衣に、愛生は麻衣の背後に忍び寄った途端、突然麻衣の胸を揉みだしてきた。

白石麻衣「うわ!?なにをしているの…!?」

突然胸を揉まれた麻衣は愛生を振り切ろうとすると、愛生は麻衣の胸を弄りだしながら耳元で…

豊崎愛生「白石さん…さっきのイきそうな顔可愛かったよ…?もっと見せて…!」

顔を赤くしながら上目遣いで言う愛生は、麻衣の返事を聞かずに揉んできた。

白石麻衣「そ…その…痛くしないでね…?」

麻衣はそう求めるように言いながら、愛生に胸を揉まれながらハイグレを続けた。

白石麻衣「ハイグレ!ハイグレ!んん…ハイグレ!ハァン!ハイグレ…!」

麻衣はハイグレをしていると、愛生は乳首をクリクリと弄り、胸もモミモミと揉んでいた。

豊崎愛生「麻衣ちゃん…前より胸大きくなったよね…?いいなぁ…」

何でそんなことを知っているのかは謎だが、愛生は勢いが止まらなく、麻衣の胸を執拗以上に弄りまくると…

白石麻衣「ハイグレェ!い、いくぅ…!!ハイグレェ!だ、だめ…!!それ以上は…!!あああああああ!!!」

麻衣はイってしまった…それも胸だけで絶頂したのだった…

白石麻衣「そんな…胸だけでイってしまうなんて…んはぁ!?」

麻衣は突然喘ぎ声を出すと、今度は沙友里が跨って来る。

松村沙友里「麻衣…!!今のイった顔可愛かったよ…!!もっと見せてぇ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

半分狂っているような目でハイグレをしながら、自分の股間で麻衣の股間を勢いよく擦り付ける。

白石麻衣「さ、沙友里!!お、落ち着いて…!!目が怖い…ふわあぁぁ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

沙友里の激しいハイグレ攻めに、麻衣はこの後2〜3回イってしまったようだ…

更にそこから何故か麻衣が集中狙いされ、ふたなり器具を付けている新内眞衣と根岸愛の二人が、麻衣にハイグレ攻めを

行っていた。眞衣は前からふたなり器具を麻衣に銜えさせながらハイグレをしていて、愛は後ろから麻衣をレイプしながら

ハイグレをしていた。

新内眞衣「あはぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレェ!!これいいわ!!」

白石麻衣「んぐぅ…!!ふぁいぐれ…!!ふぁいぐれ…!!んご…!!ふぁいぐれ…ふぁい…ぐれ…!!」

根岸愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!女同士ではありえない光景ね…!」

白石麻衣「ふぁいぐれ…!!ふぁいぐれ…!!ふぁいぐれ…!!ふぁいぐれ…!!」

麻衣は同時からのからの快楽で、目が既にイッてしまっていた。

もはや幸せ過ぎて何も考えられないまま、他のメンバーたちからも愛撫されまくる麻衣…

後のこの映像は、人気コンテンツとなり大儲けとなったのは、言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.20 )
日時: 2018/05/13(日) 09:34:00 メンテ
名前: 左京大夫

相変わらずブラックさんはすごいな自分なんか今、スランプで坂道洗脳で平手書くのがやっとです。なんか書き方のコツであるのかな。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.21 )
日時: 2018/05/13(日) 19:17:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

新川優愛と大原櫻子のハイグレ襲撃

パンスト兵たちが街中を襲撃していき、次々と女性たちがハイグレ姿にされていく。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

そんな中、新川優愛と大原櫻子の2人を狙って、他の若い女優やアイドルたちも巻き添えにされていた。

新垣結衣「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

新垣結衣は黄色のハイグレ姿になった。

芦田愛菜「た、助けて…!いやあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

芦田愛菜は黒色のハイグレ姿になった。

西井万理那「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

東理紗「万理那!!いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

生ハムと焼うどんの二人組の万理那は赤色、理紗は青色のハイグレ姿になった。

若い女優やアイドルたちが巻き添えになっていき、とうとう優愛と櫻子にもハイグレ光線が命中する。

新川優愛・大原櫻子「「きゃああああああああああ!!!」」

二人もハイグレ光線が命中することで、衣服も下着も消えて行き、ハイレグ水着へと変わっていく。

新川優愛・大原櫻子「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

優愛は白色、桜子は黒色のハイグレ姿になり、笑顔でハイグレをしている。

新川優愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高!」

大原櫻子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ気持ちいいです!」

思ったよりも受け入れが早く洗脳されていった二人だった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.22 )
日時: 2018/05/13(日) 19:24:02 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>左京大夫さん
別にコツがある訳ではないですが、ちょっとずつ書くことじゃないですかね…?
最初はマネでもいいからとにかく書くことや、
自分が想像した世界をありのまま表現するというのもありだと思いますよ?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.23 )
日時: 2018/05/13(日) 19:53:53 メンテ
名前: 左京大夫

頑張ってみます。適切なアドバイスありがとうございます。リクエスト頑張って下さい。応援してます。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.24 )
日時: 2018/05/16(水) 19:18:40 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ゆいかおりの地獄と絶望

ゆいかおりこと、小倉唯と石原夏織と上坂すみれと水瀬いのりの4人が、仕事帰りに通りかかった公園…

日の暮れた夕方というより夜と言った方がいいぐらいに暗くなった公園。 色々と仕事が忙しかったということで、

すぐに帰れる状態ではなかったためこんな時間に帰ることになったのだ。 公園の帰り道を歩いていたところ突然植え 込みから

物音が聞こえてきた。

ガサッ

人影がこちらに迫って来たと思った瞬間、茂みの中へ引きずり込まれた。

4人「!!!」

周りを見ると6人ほどのパンスト兵が囲んでおりうちの一人が唯の口を手で塞いでいた。助けを呼ぼうにも口を

塞がれている上ガッチリと体を固定されていた。

小倉唯(なにこの人達…!?)

石原夏織(生気を感じさせない…人じゃない…!?)

すると、パンスト兵たちが4人の胸に迫ってきた。

小倉唯 「や、やめてください!!」

石原夏織「ちょ!!やだぁ!!」

上坂すみれ「ひぃ…っ!!」

水瀬いのり「い、いやです…!」

パンスト兵「……」

すると、 頬に冷たい感触が当たった。瞬時にそれが何かを判断した4人はおとなしくせざるおえなかった。

手を下げたかと思ったらそのまま服の中に入れてきた。

そのまま胸まで手を上げ硬く―――は、なっていないが周りとは違う点を2つ、転がすように優しく弄る。

自分でも体を洗う時以外ほとんど触らない胸を知らない男に触られて鳥肌が立つ思いだった。

小倉唯 「っ……んっ…?……!!」

しかし、なんという事か鳥肌と一緒に少しづつではあるが胸の2つの頂点が立ってきたのだ。

石原夏織「!…なんで」

パンスト兵の手つきは神の手なのかは分らないが、とにかく愛撫が上手いのは確かだった。

上坂すみれ「…はん……んん……あっ」

水瀬いのり「あ…!んん……!ふあ…!あ…!」

そしてパンスト兵たちの手つきが気持ちいいと思う4人であった。

続けていくと4人の下着が染みのようなもので汚れていく。

スカートを捲くり下着の状態を確認した別のパンスト兵は、 タイツを脱ぎ、そそり立つ逸物を外気に晒した。

水瀬いのり 「ひっ!」

上坂すみれ「や…やだ…!」

小さい頃、父親と一緒に入ったお風呂の時以来のだがそのときとは全く違うものが生えいた。 それもかなりグロテスクなものだから、

小さな悲鳴を上げるしかなかった。

くちゅ…

逸物をいのりとすみれの入り口にあてがう、そして

上坂すみれ「やぁ、やだ…やめてぇっ」

水瀬いのり「は、初めてなの…!こんなのいやぁ…!」

 ぬちっ!

「!!!!」

パンスト兵たちの逸物がすみれといのりの中を一気に貫き、何の抵抗も無いかのように一瞬で最果てにたどり着いた。

上坂すみれ「いたい…イタイよぉ……」

水瀬いのり「あ…ああぁぁ…!」

ズッ…ズッ…ズッ・・・

まだしっかり濡れていないため肉が直接ぶつかる音が響く。が、次第にすみれといのりの入り口から染み出る愛液の量が増えてゆき、

淫らな液が泡立つ音が増えてゆく。

上坂すみれ「…た、助け…て…」

水瀬いのり 「あぁぁ…!あうぅ…!」

くちゅ……ぬちゅ……ぐちゅっ

二人の中を何度も出入りした逸物はそろそろ限界が迫ってきた。

―――そして

 ドビュゥゥゥ!!! ビュルッ!!

その途端、パンスト兵たちの逸物が膨らんだかと思ったその瞬間ゆたかの中に熱い何かが爆ぜて入ってきた。

上坂すみれ 「ああぁぁぁ!!!……あぁぁ」

水瀬いのり「ふわああああ!!!…うえぇぇ…!」

熱く何とも言えない異物感を感じながら、パンスト兵から激しいレイプをされた末に、二人はハイグレ人間に変えられてしまった。

上坂すみれ「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレ人間上坂すみれ!転送完了しましたぁ!」

水瀬いのり「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレ人間水瀬いのり…洗脳完了です!もっとしてください…!」

すみれは黄色、いのりは水色のハイグレ姿になってハイグレをすると、既に表情はアヘ顔になっていた。


悍ましい光景に恐怖する2人に、パンスト兵がまず唯を狙いますが、夏織が抵抗してパンスト兵から唯を守ろうとする。

石原夏織「このぉ!!」

しかし、抵抗虚しくパンスト兵に取り押さえられ、唯は夏織の目の前で服を破られて全裸にされてしまった。

小倉唯「い、いやああああああああ!!!」

唯は外の公園で、裸身を晒してしまうことなどこれっぽちも思わず、一気に赤面しながら顔を逸らす。

全裸にされた唯は、パンスト兵によって胸をもまれたり、割れ目に手を突っ込まれたりされている。

小倉唯「ひぐぅ…!ふあ…あ…!怖い…!怖いよぉ…!」

石原夏織「やめてぇ!!私の事はどうなってもいいから…唯だけはぁ!!」

夏織が、やめてと叫ぶも止まることはなく、唯も同じことをされると思いながら必死で叫ぶ夏織…

そして、パンスト兵の愛撫によって完全に抵抗するどころか、立っていられなくなるほど力が落ちた唯は、股間から

既に愛液が流れ出ていながらお尻を突き出すように腹這いになって倒れてしまった。

石原夏織「唯!!」

夏織を捕まえていたパンスト兵は、どういう訳か唯を離してあげた。

一瞬助かったのかと思いきや、それは束の間…

先程洗脳されたいのりとすみれが前に出てくると、唯はガクガクと痙攣したように震えた状態で、足が蟹股に開いた状態のまま

倒れていた。

そんな唯を、二人は解放してくれるのかと思いきや、手に何かを持っていた。

いのりの手にはふたなり器具、すみれの手には電マを持っていた。

その手に持っている物が何の意味かを察した夏織は、恐怖と同時に、唯の危機を感じ取った。

石原夏織「だめぇ!!それはだめぇ!!唯!!逃げてぇ!!二人とも目を覚まして!!やだあああ!!!唯ぃ!!!」

夏織の必死の叫びに、唯は若干正気に変わり、ふといのりとすみれに意識を感じ取ったが、その時は既に二人に捕まっている状態だった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.25 )
日時: 2018/05/16(水) 19:22:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

小倉唯「ふえ…?な、なに…?二人と…も…?」

水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!唯ちゃん…?今度は私たちの番ですよ…?」

上坂すみれ「唯ちゃんの痴態を見たらムラムラしちゃったからねぇ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小倉唯「え……?や…やだ…怖いよ…!」

唯は僅かに抵抗する力はあっても、ハイグレ人間と化した二人には無意味なものだった。

小倉唯「…ふっ、ん……っ!!」

唯の胸はいのりの手のひらにすっぽりと収まって、それだけで餌食になっていた。

唯の大事なところにはすみれが手や口を使って刺激していた。

すると、いのりが唯に話しかけた。

水瀬いのり「もう濡れてきてるよ…?」

唯の大事なところを刺激していたいのりが言う。

上坂すみれ 「代わって?私が最初にやりたい!」

水瀬いのり 「はいはい、それじゃ私はこの電マを使って…」

すみれは唯に対する手付きが 乱暴そうで、それでも実はやさしいすみれは、ふたなり器具で唯のオマ○コ弄りだす。

上坂すみれ「痛いかも知れないけど…我慢してね…?」

今まで見たこともない蠱惑的な笑みで言うすみれは、付けているふたなり器具を唯の入り口にあてがうと、

少しずつ挿入していった。

小倉唯「っ!…ぁ、あ゛あぁ」

処女の唯は破瓜の痛みに苦痛した。

しかしそんなのもつかの間、すぐすみれのふたなり器具に仕掛けられている愛液が溢れ気持ち良いぐらいになっていく。

ぐちゅっ、じゅぱ、ぐちゅ

小倉唯「はぁっ……あぁぁん……あぁっ!」

水瀬いのり「お次はこっちの番ね♪」

いのりは唯の挿入されている部分に電マを発動させた。

ブイィィィン!ブブブブブ!ビビビビビビ!

小倉唯「んぎぃぃぃ!!?ふわあああああ!!!」

すみれからのふたなり器具と、いのりからの電マによって、唯は今までキャラの声としてでも放ったことのなかった奇声を

上げながら、股間から愛液が噴水のように流れ出て来た。

小倉唯「ああ…!!ああぁぁぁぁあぁあ…!!!」

上坂すみれ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ゆいちゃん!!ゆいちゃん!!」

パン!パン!パン!パン!

水瀬いのり「ふふふ…早漏れだけど、そこがまたいい…!」

上坂すみれ「唯ちゃん!!唯ちゃん!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!出る…出るよぉぉぉ!!」

ドクゥゥンッッ!!

小倉唯「あああぁぁっっ!!!」

ビュゥッ!…ビュッ

上坂すみれ「唯ちゃん…とっても良かったよ」

射精後の疲労感で絶え絶えのすみれ。しかし気分は非常にすっきりしていた。

小倉唯「あう…うぅぅ…」

パンスト兵にされた以上に激しいレイプや、レズをされ、唯はボロボロにされ、ぼろきれのように夏織に向かって投げ捨てられた。

石原夏織「そんな…嘘よ…唯…」

小倉唯「か……お…り…」

唯は微かに開いた目で夏織を見つめると、涙を流しながらも、もはや身体を動かす気力すら見えなかった。

石原夏織「ごめん…ごめんね唯…助けられなくて…ごめん…私がいけなかったんだよね…?私が…ナイフで斬られても…

助けに行けたら…あ…あぁぁぁああ…!!!うあああぁぁぁあああぁあぁ!!!!唯いぃぃ!!!ごめんね!!ごめんね!!」

夏織は、レイプ目で虚ろになって、グッタリした唯を見て、守れなかったことを謝りながら号泣してしまった。

すると、気力を完全に失った夏織は、抵抗する気もなくパンスト兵から服を脱がされていくと、パンスト兵といのりとすみれから

レイプされていく。

パンスト兵たちが身体を押さえつけ、かおりから胸を揉まれたり、舐められたりされ、いのりからは先程のふたなり器具で

挿入されていた。

石原夏織「あっ、ああぁぁっ!!」

夏織の体が下に落ち、ずぶずぶと先ほど入れた精液を溢れさせながらくわえ込んでゆく。

水瀬いのり「ふふふ…なかなかの、締まり具合…」

腰…というよりも足を使い、体を上下させまるでスクワットのように夏織を責め上げていた。

上坂すみれ「後ろも入るかな〜」

夏織を愛撫していたすみれは、前戯も何も無く後ろの穴へと指を入れようとした。

しかし、小さすぎるためになかなか入らない。入れようとするたび夏織の口からは苦痛の声が漏れてくる。

繰り返していくうちに少しずつ入るようになり、今では二本の肉棒を咥えた夏織の姿が確認できるようになった。

石原夏織「あぁっ!ああぁっっ!!ああぁぁっ!!」

夏織は二つの穴からの刺激で狂うように嬌声を上げていた。

水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!とっても可愛い声よ?」

石原夏織「っ……や、だ…私、たちを……たす…」

二つの口から白濁液を垂らしながらなおも懇願する。

水瀬いのり「そんな格好で助け求められても……逆にもっとやりたくなってしまった…」

木の幹へ押さえつけ

水瀬いのり「ハイグレ洗脳されちゃいなよ…?そうしたら、私達のように身も心も何もかもスッキリするから…」

と、宣言した直後に、いのりのふたなり器具は、更に中へ沈め前後へ動かす。

ずびゅ、ぐにゅ、ぬちゅ

石原夏織「はぁっ…あぁっ……ああぁっ」

唯のように、イってから余り間を空けず再開したために強い快楽が夏織を襲った…


―――……

唯と同じようにレイプされた夏織は、唯に重なるように投げ捨てられます。

完全に崩壊し、グッタリした2人は、新たにハイグレ人間としての人格を植えつけられて、凶悪な洗脳能力を持った ハイグレ人間に

改造されていた。

小倉唯「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間小倉唯…洗脳完了しました…」

石原夏織「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これからもハイグレ洗脳活動をさせていただきます…」

ピンク色のハイグレ姿になった唯と、緑色のハイグレ姿になった夏織は、無表情でレイプ目になりながらも、

忠誠を誓うハイグレ人間として誕生し、パンスト兵たちの手先となって活動することとなった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.26 )
日時: 2018/05/18(金) 16:42:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ファイヤーエムブレム、暁の女神のハイグレ

ベグニオン帝国軍に運悪く捕まってしまったミカヤは、もはや抵抗する術もなく身動きが取れなくなってしまった。

ミカヤ「うぅ…!」

自分は殺される…そう観念したミカヤだったが、ベグニオンの呪術師によってある禁断の魔術を掛けられてしまった。

ミカヤ「きゃああああああああ!!!」

ミカヤは封印されたとされた闇の魔術、『ハイグレ』という呪術に掛けられたミカヤは、着ている服がなくなり、

代わりに赤紫色のハイレグ水着を着ていた。その呪術はハイグレ人間へと変わってしまう…

ミカヤ「は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!は、恥ずかしいです…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミカヤは恥ずかしそうにハイグレをすると、その水着から宿る闇の魔物、『ハイグレージョ』の呪いが掛かっていて、

ハイグレ姿にされたミカヤは速攻にその効果を発動させられ、ミカヤの心は、完全にハイグレージョのものとなった。

ミカヤ「ふふふふ…ようやく新しい体を手に入れましたか…しかもこれ程の麗しい女性…益々幸先がいいですね…」


ハイグレージョとなったミカヤは、次々と、女性陣をハイグレ姿に変えていった。

サナキ「うわあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サナキは赤色のハイグレ姿になった。

ユンヌ「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユンヌは白色のハイグレ姿になった。

フリーダ「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イレース「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フリーダは水色、イレースは紺色のハイグレ姿になった。

どんどんハイグレ姿にされていく女性人たち…

リィレ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レテ「リィレ!!わあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リィレは赤色、レテは黄緑色のハイグレ姿になった。

ニケ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルキノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニケは青色、ルキノは紫色のハイグレ姿になった。

リアーネ「早く逃げて…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネフェニー「いや…!いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リアーネはオレンジ色、ネフェニーは白色のハイグレ姿になった。

ヘザー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くぅ!ダメ…!抵抗もできない…!」

ステラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いや…!こ、こんなの…!」

ヘザーは紺色、ステラは青色のハイグレ姿になった。

カリル「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ワユ「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カリルはピンク色、ワユは黒色のハイグレ姿になった。


とうとうミストとローラの二人だけになってしまい、ガタガタと恐怖によって震えていた。

圧倒的な力を持つミカヤに、もはや成す術どころか、逃げる術もないのだから…

ミカヤ「後はあなたたちだけね…っと、その前に…そこらにいる男の人達!彼女らはハイグレをすること以外は

抵抗もできないから、好きにしてもいいわよ!」」

男性たちはミカヤの言葉に応じる気もなく、敵として挑む…はずだったが、何かしらの催眠術にかかったかのように正気を失い、

女性陣たちに嫌らしいことをさせていた。

ネフェニー「ハイグレッ!い、いや…!ハイグレッ!やめて下さい…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リィレ「ハイグレッ!ハイグレッ!いやああああ!!!お姉ちゃん!!!ハイグレッ!ハイグレ!怖いよぉ!!」

ミト「ハイグレッ!ハイグレッ!やめろぉ!!リィレに手を出すなぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ワユ「ハイグレッ!ハイグレッ!やめて…!ハイグレッ!ハイグレッ!正気に戻って…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

更に辱めを受ける彼女たちだが、徐々に快楽によって屈服させていった。

その光景を更に恐ろしく思ったミストとローラは、ミカヤによって捕えられてしまった…



その後、捕らえたミストとローラをハイグレ姿に変えていった。

ミスト「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやああ!!助けて…!!」

ローラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないで…!恥ずかしい…!」

ミストは緑色、ローラは黄色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレポーズをしていた。

そんな二人の前に、ミカヤが魔法で快楽を与えた。

ミスト「んあああああ!!!ひぐぅ…!はいぐれ…!はいぐれ…はいぐれ…!」

ローラ「あっ…!!あああ…!!あう…!!はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

ミカヤに与えられた快楽魔法によって、二人はその快楽に堕ちてしまいながらハイグレをすると、そこでミカヤの指示によって

帝国の幹部の前でオナニーショーをさせた。

ピンク色の毒々しいライト照らされたステージに、煽情的で如何わしい雰囲気の音楽のリズムに合わせて、ミストとローラの二人は、

ステージの上のポールに引き締まった脚を絡ませ、初々しい感じのポールダンスだった。ポールの股間を押し付けて

騎乗位に見立ててイヤらしく腰をグラインドさせるときなど、恥ずかしさで火を噴きそうなほどであった。

ミスト「ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!いやああああ!!!もうやめてぇ!!!」

ローラ「ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!やああああん!!!股間がぁ!!擦れて…!」

二人は泣きながらも晒し者にされていく。

帝国は大盛り上がりのようだが、ミカヤのほうは少しつまらなそうにしていた。

ハイグレージョの力が強くなりすぎて、帝国はハイグレージョとハイグレ人間達に乗っ取られてしまっていたが、

ミカヤはまだ満たされていなかった。

ミカヤ「もっとこのハイグレの力を示したいわ…!そうだわ!『烈火の剣』や『聖魔の光石』の世界にいる人たちも

ハイグレの力を教えてさしあげます!!それでは!!」

メタ発言をするミカヤは、帝国から返事も聞かずに、すぐにその場…今いる世界から消えてしまった…


その後、ミカヤは烈火の剣、封印の剣、聖魔の光石の世界を侵略していった…

烈火の剣の世界では…

プリシラ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、あなた…誰ですの…!?」

プリシラは黄緑色のハイグレ姿になった。

プリシラのあられもなく恐ろしい姿を目の当たりにした女性陣たち…

セーラ「あんな訳のわからない姿になるなんて嫌よ!!逃げるが勝ちってことも…!え…?」

逃げようとするセーラに、ミカヤが突然ハイグレ光線を放って命中させた。

セーラ「いやああああああ!!?…ひぃ!?い…いやよこんな…!!は、ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セーラは白色のハイグレ姿になって、悲痛な感じでコマネチをしている。

レベッカ「そんな…!?一瞬であんな姿に…!?はっ!いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セーラに気を取られていたレベッカは、黄色のハイグレ姿になってハイグレポーズをしていた。

リンディス「レベッカ…!!あなた…一体何者なの…!?その娘の身体で何を…!!」

ミカヤ「私はハイグレレージョ…かつて魔導書によって封印されてしまった魔王の一人だった…だけど、

おかげでこの娘を取り込めたことで、やっと自由の身になれたのよ!!再びハイグレによって支配する時を…!!」

ファリナ「そんなことはさせない!!」

フィオーラ「私達ペガサス3姉妹でいくよ!!」

フロリーナ「覚悟っ!!」

リンディス「私もいくよ!」

ルイーズ「5人なら何とか…!」

ペガサス3姉妹にリンディスにルイーズと5人で掛かっていくが、ハイグレージョの強大な力を前にして、成す術もなかった。


ファリナ「はぁ…はぁ…これほどまでなんて…!」

フィオーラ「もう…魔力が…!」

リンディス「ダメ…諦めたら…!」

ミカヤ「もう終わりなの…?だったら今度はこっちから行かせてもらうわよ…ハイグレ光線!」

ミカヤの放ったハイグレ光線は、ルイーズに命中する。

ルイーズ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルイーズはピンク色のハイグレ姿になった。

ミカヤ「次はあなたたちよ!」

ファリナ「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フィオーラ「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フロリーナ「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ファリナは青色、フィオーラは緑色、フロリーナは紫色のハイグレ姿になった。

ミカヤ「最後はあなたね♪」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.27 )
日時: 2018/05/18(金) 16:45:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

リンディス「うああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リンディスは赤色のハイグレ姿になった。

ニニアン「た、大変…!!リンディスまで…!」

ニノ「わ、私達で何とかプリシラさんを元に戻しましょう!!」

ミカヤをハイグレージョから元の姿に戻そうとしたニニアンとニノだったが、ハイグレージョに勘付かれてしまい、

呆気なくハイグレ光線が命中する。

ニニアン「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニノ「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニニアンは白色、ニノは青緑色のハイグレ姿になってしまった。

こうして、彼女らは必死で抵抗しようにも、どうすることもできないまま、ハイグレ洗脳されてしまった。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ミカヤ「ふっふっふ…!あなたたちはそのままハイグレをしていなさい?」


ミカヤは洗脳されたリンディスたちに、命令すると、リンディスたちはハイグレをしながら応じる。

リンディス「かしこまりました!すべてはハイグレージョ様の為に!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニニアン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちにお任せください!」

ルイーズ「素敵なハイグレ世界にして見せます!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミカヤ「よろしいです!では早速、この次元空間の世界にいる者達をハイグレ人間にして差し上げなさい!」

ミカヤの力により、リンディスたちは時間超越という、何とも二次ネタっぽいメタなやり方で、封印の剣の世界で

ハイグレ襲撃が始まった。

セーラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちもハイグレージョ様にハイグレを誓ってもらうわよ!!」

レベッカ「大人しくハイグレ人間になりなさい!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ソフィーヤ「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
ソフィーヤは水色のハイグレ姿になった。
 
キャス「いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

キャスは黄緑色のハイグレ姿になった。

セシリア「一体何の魔法…!?見たことがない…!」

リリーナ「ここは危険です…!!あ〜!!またやられた…!!」
 

シャニー「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ティト「シャニー…!!わあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ユーノ「二人とも…!いやああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャニーは水色、ティトは青色、ユーノは紫色のハイグレ姿になった。

ファリナ・フィオーラ・フロリーナ「「「我らハイグレペガサス3姉妹!!ハイグレージョ様の為に!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ニノ「うふふ♪逃げても無駄ですよ?」

スー「うぅ…!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ドロシー「うわああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてスーは白色、ドロシーは黄色のハイグレ姿になった。

フィル「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミレディ「くああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白色のハイグレ姿になったフィルに、赤紫色のハイグレ姿にされたミレディ…更にその横では…
    
ウェンディ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ララム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウェンディは赤色、ララムは緑色のハイグレ姿にされた。
                                         
エレン「いけません…!このままでは…いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
       
クラリーネ「あああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エレンは白色、クラリーネはピンク色のハイグレ姿になった。

リンディス「他愛もないわね…?まぁ、ハイグレの力では抵抗も無意味なものよ…」

セシリア「ならば私が相手をする!!」

エキドナ「悪く思うな…!」

セシリアとエキドナが二人係でリンディスに挑むが…

セシリア「うわあああああああ!!!…そ、そんな…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エキドナ「ぐわあああああああ!!!…な、なんて力だ…!うぐぐ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セシリアは緑色、エキドナは茶色のハイグレ姿になった。

リリーナ「そ…そんな…!」

自分の師匠に勇者があっさりとやられたことで、もはや絶望しかなかった。そして…

ギネヴィア「いやあああああ!!!…無念です…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ギネヴィアは赤色のハイグレ姿になってコマネチをしていた。
               
リンディス「最後はあなたね…あら…?抵抗する気もなくなったようね…では…」

もう自分しかないという時点で、リリーナは観念してハイグレ光線を受ける。

リリーナ「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リリーナは青色のハイグレ姿になって、悔しそうにコマネチをする。


――……

ミカヤ「うまくいったですね…では、次の空間へと向かいますよ!」

『封印の剣』メンバーたちを全員ハイグレ人間にしたことを確認したミカヤは、次元跳躍の空間を新しく作り出し、

リンディスたちに聖魔の光石の世界へと向かわせる…


リンディス「さぁ!!全員ハイグレ姿にさせてやろう!!」

リンディスたちが次々とハイグレ光線を乱射させる。

マリカ「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マリカは赤色のハイグレ姿になって、抵抗するようにハイグレをしている。

ニニアン「逃がしませんわ…!あなたたちもハイグレ姿になりなさい!」

アメリア「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

テティス「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アメリアは緑色、テティスは茶色のハイグレ姿になった。

セーラ「あなたのハイグレ姿を見たいと思っていたよ…」

ナターシャ「いや…!やめて…!やああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ナターシャは白色のハイグレ姿になった。

ファリナ・フィオーラ・フロリーナ「「「我らハイグレペガサス3姉妹!!ハイグレージョ様の為に!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ヴァネッサ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シレーネ「ヴァネッサ…!あああああああ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヴァネッサは赤紫、シレーネは青緑色のハイグレ姿になった。

ネイミー「いや…!!グスっ!!いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルーテ「あああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ターナ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネイミーはピンク色、ルーテは薄紫、ターナは水色のハイグレ姿になった。

リンディス「お終いよ…?」

エイリーク「つ、強すぎる…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやあ!!」

エイリークは赤色のハイグレ姿になり、抵抗むなしくハイグレをする。

『聖魔の光石』のメンバーたちもハイグレ姿になったことを確認したハイグレージョは…

ミカヤ「おーほっほっほ!!これでこの世界もこの私、ハイグレージョの新しいハイグレの時代となれる…!!」

ハイグレ姿になったヒロインたちを目の前に、大喜びになったハイグレージョは、ミカヤの身体のまま、新たな時代を

築き上げる時代が始まった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.28 )
日時: 2018/05/20(日) 08:38:02 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

PALETのエロいハイグレ

藤本結衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白色のハイグレ姿の結衣

平口みゆき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ピンク色のハイグレ姿のみゆき

渡邊真由「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

赤色のハイグレ姿の真由

小磯陽香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水色のハイグレ姿の陽香

一ノ瀬りと「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

緑色のハイグレ姿のりと

羽原由佳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黄色のハイグレ姿の由佳

反田葉月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オレンジ色のハイグレ姿の葉月

さいとうゆりな「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紫色のハイグレ姿のゆりな

ハイグレ襲撃によって、PALETのメンバーたちが全員ハイグレ姿になってハイグレをしていた。

PALETのメンバーたちは、最初は恥ずかしそうにしていたり、必死で抵抗しようとする娘たちもいたが、

しばらくしてから、徐々にエッチな感情へと高揚するようにまでなってしまった。

パンスト兵からは、「君たちの好きなようにしてもいいけど、ほどほどにね」と、支持?をすると、色々と必要?な

道具を置いていき、その場から去る…


藤本結衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みゆき…好き…」

平口みゆき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁぁ…!結衣の股間が擦れて…!」

みゆきを馬乗りにしていた結衣が、みゆきの股間を擦り付けながらハイグレをしていて、みゆきも合わせてハイグレをする。

渡邊真由「陽香のおっぱい…可愛い…チュー!チュパチュパ、レロレロ」

小磯陽香「はいぐれ…!はいぐれ…!やぁん!もう…甘えんぼさんだね…真由は…はいぐれ…!はいぐれ…!」

真由は陽香のハイレグの胸の部分をずらして、舐めたり吸ったりしていて、陽香は身を委ねるようにしながらハイグレをしていた。

一ノ瀬りと「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああぁぁ!!!これって良い!!男の子の気持ちがわかる…!!」

羽原由佳「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハァ!ハァ!りと…!!りと…!!もっとハイグセックスして…!!お願い…!!」

ふたなり器具を付けたりとが、由佳とハイグレセックスをしていた。


一方、M字開脚でハイグレをしながらパンスト兵に指で股間を愛撫してもらっている葉月は…

ちゅくちゅくちゅくちゅく。

反田葉月「ハイグレ…!あっ…指が入ってきてる…ハイグレ…!気持ちい…!気持ちいっ……!!!」

そしてパンスト兵のその指がどんどん強く刺激していった。

反田葉月「あぁぁ…!はっ、はっ、はっい…ぐれ…!!あんぅうう!!!……はあっはあっはい…ぐれ…!はあっ、

あんっ!あんっ…!…イク………イクっ…………もう、イクぅっ!!イクぅぅぅぅぅっ!!!!!

パンスト兵さまあぁ!!イっちゃうよぉっっ!!!!」

葉月は、頭と上体を真後ろに反らせ、胸をゆっさゆっさと上下させながら、びくん!びくん!と痙攣させた。

 更にもう一方、○ェラをされて大きくなったパンスト兵のチン○を見て、ゆりなはすっと立ち上がると、

躊躇なく跨り自分から挿入させた。

さいとうゆりな「んいいいいい……っ!」
 
痛みに備えていたものの、破瓜の想像以上の激痛に、ゆりなは眉間に深いしわを刻み、愛らしい顔を辛そうに

歪める。ズチュン

さいとうゆりな「はああぁぁん!」

ゆりなが気持ちよさそうな大声を出し、そのままハイグレをしながら腰を動かしだした。

さいとうゆりな「ああん!ハ…ハイ…グレ!ハイ…グレ!パンスト兵様の…気持ちいい!ハイグ…レ…!ハイグレ…!」

ゆりなはパンスト兵と一つになりながらもハイグレをしていた。よっぽど快感に満ちてきたのか、ハイグレとセックスという

コラボによって、ゆりなは快感の欲しさに更にもっと腰を上下に動かしながらハイグレをやり続けた。

さいとうゆりな「ハイグレッ!!ハイグレッ!!あ…!パンスト兵様…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あっはああぁぁ

ぁ!!」

快感に満ちたのか、PALETメンバーたちはそのまま気持ちよさそうに倒れこんでしまった。


 しばらくしてから、エロいことを散々やったことで、ある新しい性癖に目覚めていた。

それは、ある路上ライブでのこと…

藤本結衣「皆さんに、今日は特別衣装でやってまいりました!!」

平口みゆき「その名も…」

一ノ瀬りと「ハイグレ衣装です!!」

PALETメンバーたちは、分厚そうなコートを脱ぎ捨てて、露出狂のようにハイグレ姿になってライブを始めた。

PALET「「「「「「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」」」」」」

「「「「うおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」

ファンたちは何故ハイレグ水着姿なのかは理解できないが、胸や股間やお尻からの食い込みを見せてくれる

衣装に大感激であり、興奮しながら盛り上がっていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.29 )
日時: 2018/05/23(水) 08:59:26 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

森岡悠と武田舞彩の地獄レズ

アイドルグループGEMのメンバーたちは、控室でトイレに行っている森岡愁と武田舞彩を除いて待っていた。

すると、そんな控室の扉が開き、パンスト兵たちが突然の如く現れると、ハイグレ光線を乱射した。

金澤有希「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優希は紫色のハイグレ姿になった。

伊藤千咲美「え…!?ひあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千咲美はクリーム色のハイグレ姿になった。

突然の事態に混乱するメンバーたちだが、逃げられる場所もなくハイグレ光線が次々と命中する。

南口奈々「やあああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奈々は水色のハイグレ姿になった。

小栗かこ「奈々…!!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

かこはピンク色のハイグレ姿になった。

熊代珠琳「やだ…!!やだあああぁぁぁあ!!!…うぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

珠琳は黒色のハイグレ姿になった。

平野沙羅「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

西田ひらり「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

沙羅は黄緑色、ひらりは青色のハイグレ姿になった。

GEM のメンバーたちがハイグレ姿になっている中、今の事態を知らない舞彩と悠はそのまま何事もなく

戻って来る。

武田舞彩「ただいまー…え…ええ…!?」

森岡悠「ひええ…!?」

舞彩と悠が、メンバーたちが部屋の中でハイグレ姿になっている光景に驚愕していた。

「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

武田舞彩「ちょっと…何してるの!?や、やめなよ…!」

森岡悠「何だか怖い…!みんなどうしちゃったの…!?」

驚く二人の背後から突然、有希とかこの二人が、クロロホルムで口を押さえつけて来た。

武田舞彩・森岡悠「「んん!?」」

二人は突然のことで抵抗する間もなく、意識がなくなってしまった…



――――…………――――

武田舞彩「……ん…んん…?あれ…私…」

森岡悠「え…?ね、寝てた…?さっきのあれは夢…」

夢だと思って二人が寝ていた場所は、見たこともない程綺麗な場所だった。

生暖かい風が吹く緑園…

雲一つ見えない青空…

そして周りには人っ子一人いない…

まるで異世界にでも迷い込んでしまったような気分だった…

気分がほわ〜…とするほどの、夢の様な世界にも思える…


そんな二人の背後に仮面を付けている集団がいなければ…


「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

二人は一斉に振り返ると、そこにはメンバーたちがハイグレ姿のままでハイグレをしていた。しかもハイグレ魔王の仮面を付けながら…

武田舞彩「え…何この人達…!?」

森岡悠「っていうか、みんな何してるの…?」

悠はすぐにメンバーたちだと見切ったようであり、メンバーたちはすぐさま仮面を取る。

金沢有希「その通り!見切るの早いけど、私達は既にハイグレ人間に洗脳されているの…!」

伊藤千咲美「私たちはね…あなたたちをハイグレ人間にさせるつもりよ…?つまり、今の私たちのように…」

森口悠「や…やだよ…!そんな格好になりたくない…!」

平野沙羅「最初は誰でもそう言うよ?私達だって最初は同じ思いだったけど…」

西田ひらり「でも、このハイグレの素晴らしさを快感したとき、すべてが生まれ変わったの!」

小栗かこ「あなたたちが嫌々言ってもハイグレ人間にさせるつもりだけど、その前にどうしても楽しみたいことがあるの…」

今までにない爽やかな笑みで近づくメンバーたち…そして…

武田舞彩「な、何を…きゃあ!?」

森岡悠「やあ!!!やめて!!」

メンバーたちは二人の服も下着も無理矢理脱がしていき、全裸にひん剥かれた。

綺麗な景色の場所とはいえ、外で全裸になるのはとても恥ずかしい…

裸にされた二人は、胸や股間を隠す仕草を見せながら、涙目になっていた。

武田舞彩「やめて…」

森岡悠「恥ずかしいよ…服を返して…」

上目遣いになる二人に、メンバーたちが押し倒して来た。

熊代珠琳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、私のハイグレ攻めで快楽を得なさい…?」

珠琳はまだ洗っていないキツい臭いのする股間を、舞彩に押し付けながらハイグレをしだした。

武田舞彩「んんん…!!んん…!!」(臭いよぉ…!!そういえばライブでたくさん汗かいていたから…!)

南口奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほぉら、おっぱいだよ〜?悠ちゃん…触っていいよ〜?」

奈々はまだ洗っていない、汗臭くキツい臭いを発している巨乳を押し付けながらハイグレをしていた。

森岡悠「ふんん…!!んあ…!!あふぅ…!!」(奈々ちゃんのおっぱい…気持ちいいのに…汗臭いのが残念すぎるよぉ…!)

キツい臭いをモロにかがされたことで2人が悶えていると、他のメンバーたちに胸や股間やお尻を触られたり、舐められたりされていた。

モミモミ、サワサワ、ペロペロ、チロチロ

金沢有希「この世界ではヤりたいほうだいでもいいと思うわけよ、私はあなたにこうしたい…」

その言葉と共に有希が近付いて―…唇が舞彩の唇と重なった

ちゅっ…

武田舞彩「ん、んっ…んふ、ぁっ…」

数分のキスのあと、舞彩が唇を離す 唇の肉は名残惜しそうにゆっくりと離れていった

武田舞彩「うはぁ…」(ファーストキスだったのに…!)

森岡悠「やあああぁぁぁあ!!!お尻…!!そこ…!!お尻…!!だめぇ!!!」

武田舞彩「いやあああああぁぁあ!!!もう弄らないでぇ!!!やだぁ!!!みんなやめてぇ!!!」

二人は体中を弄られて、快楽と恐怖と恥ずかしさで涙を流しながら叫んでいたが、自分たちしかいない異世界?で、

誰も聞こえるはずもなかった…

金沢有希「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁ!!私も…もうだめぇ…!!」

小栗かこ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああ!!イキそう…!!」

西田ひらり「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!二人の痴態を見たらハイグレをしたくて溜まらない…!」

ハイグレをしているメンバーたちは、ハイグレをしながらイってしまうと、股間から潮吹きをにより、

二人はその潮吹きにぶっかけられてしまった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.30 )
日時: 2018/05/23(水) 09:02:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

そのまま二人は1時間程の恥辱を味わい、そしてとうとうボロボロになって倒れてしまった。

武田舞彩「はぁ…はぁ…はぁ…うぅぅ…」

森岡悠「ひぐ…ひどいよ…わたしたちが…なにしたの…?」

ボロボロになった二人が泣きながら悲痛な目をしているが、そんなこともお構いなしに、メンバーたちはふたなり器具を付けていた。

伊藤千咲美「何寝ているの…?これからが本番よ…?」

平野沙羅「こっちは準備万端だから、最後の仕上げだからね♪」

そのふたなり器具を付けてる千咲美と沙羅を見て、二人は更なる恐怖心を抱くが、もはや逃げることもできなかった…

突然の下半身の痛みに呻きながら、二人はレイプされていた。

伊藤千咲美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あああ…!!これ…気持ちいい…!!」

武田舞彩「ひぐぅっ……うっ…あっ……」

伊藤千咲美「良い声よ…!?もっと激しくしてあげる!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千咲美いきなり突き上げが激しくなる。綺麗な緑園の景色の中で、舞彩は背面座位で貫かれていた。

伊藤千咲美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

武田舞彩「…うっ……あっ…痛っ、やめっ……」

貫いているものはあのふたなり器具…下からの突き上げをそのままに、腰を掴んでいた手で身体中をまさぐる。

伊藤千咲美「スベスベした体を触りながらのハイグレもいいものね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

武田舞彩「……んっ…あっ、んっ……やぁ、痛っ…」

まさぐっていた手が舞彩の胸の頂点を探り当てる。その手は探り当てた頂点を少し刺激すると、強く摘み上げた。

千咲美は快感よりも痛みを与えようとするように、引っ掻き、摘み上げ、突き上げ続ける。舞彩の貫かれた部分からは鮮血、

破瓜の証が流れている。

武田舞彩「…んっ……っ…やぁっ…」

伊藤千咲美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!声が段々可愛くなってきたよ…?さぁ!これで終わり!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

テクニックも何もない激しいだけの突き上げだったが、舞彩の声には甘い色が混じり始めていた。

股間の鮮血にも愛液が混ざり始めている。 女の本能か、はたまた、肉体の防衛反応か。

−−ずりゅっ、ずりゅっ

水音が聞こえるような動きを続ける。

千咲美の左手が胸から下りていき、舞彩の股間、結合部をまさぐる。

武田舞彩「はぁぁっ……あっあっ…」

まさぐっていた手が舞彩の陰核にたどり着き、愛液で濡れた指で刺激を与える。本当は摘み上げようとしたのだが、

愛液で滑り良い感じの刺激になったのだ。 そのまま、三点に刺激を与え続ける。

武田舞彩「あっあっあっ…」

千咲美は今度こそ舞彩の陰核を摘み上げた。同時に右手で乳首を摘み上げる。

伊藤千咲美「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェェェエ!!!」

武田舞彩「あああぁぁぁぁ……」

その刺激で舞彩は体を反らせ、イってしまった。

一方、沙羅は悠の腰を両手で掴み直すと、ピストンの力を利用して、片手で悠を持ち上げながら激しく突いた。

沙羅は何も言わず更に激しく下から突き続ける。

平野沙羅「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

森岡悠「あっあっ…さっ、んっ…さ、あっ…らっ……!!」

沙羅は悠の陰核を摘み上げた。それで悠はイってしまう。

鳴きじゃくりながらハイグレ攻めに身悶える悠に、すっかり惰欲に支配された沙羅は優しく微笑むと――あらん限りの速度でハイグレ攻めを開始した。

森岡悠「はっ、はっ、あっ、あっ、あ、あ、あああ、あーっ、あーっ、あ、イク、イクイク……あ、あああ、あ、あ――っ!」

びちゅっ! ぶちゅっ! びゅちゅっ――!

甘ったるい悲鳴を上げ、小さな少女は電気を流されたように、びくんっ、とおとがいを反らす。

すぼめた両膝をがくがくと震わせ、ちいさなお尻をぶるぶると痙攣させ――絶頂を迎えたゆたかは、ついに裂け目から

勢いよく愛液を噴き出した。

森岡悠「あーっ、あーっ、はあーっ、はーっ、はー…………」

平野沙羅「……はい、悠ちゃん、きれいになったよ……」

舞彩と悠が同時にイってしまうと、その快楽によってハイグレ姿にされてしまった。

舞彩は赤色、悠は黄色のハイグレ姿だった。

そして二人はゆっくりと立ち上がると、ハイグレポーズを始めた。それも、エッチな表情で…

武田舞彩「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ人間・武田舞彩…転向完了…!」

森岡悠「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ人間・森岡悠…ハイグレ人間になったよ…」

エッチな表情で、笑顔でハイグレをしている二人は、その場でメンバーたちと一緒にハイグレしていた。

今いる世界がどこなのか、結局わからないまま、楽園にいる気分を味わい続けることとなった…
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