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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.190 )
日時: 2018/12/15(土) 09:12:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Happy Christmas!

アイドルマスターAS組の声優である、中村檜里子、今井麻美、長谷川明子、平田宏美、浅倉杏美、仁後真耶子、釘宮理恵、

下田麻美、たかはし智秋、若林直美、沼倉愛美、原由実、滝田樹里たちが、クリスマスライブで『Happy Christmas!』の

歌を歌っていた時の事だった。

クリスマスライブ中にパンスト兵たちが襲い掛かる。

中村檜里子「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里子は紫色のハイグレ姿になった。

今井麻美「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻美は水色のハイグレ姿になった。

長谷川明子「え…!!えええ!?なに…!?やあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

平田宏美「ふええええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明子は赤色、宏美は緑色のハイグレ姿になった。

浅倉杏美「明子…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

仁後真耶子「い、いや…!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

杏美は小豆色、真耶子は白色のハイグレ姿になった。

釘宮理恵「うあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

理恵は紺色のハイグレ姿になった。

下田麻美「みんな逃げて…きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真美はピンク色のハイグレ姿になった。

たかはし智秋「に、逃げられな…きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

智秋は黄緑色のハイグレ姿になった。

若林直美「誰か助け…!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

直美は黄色のハイグレ姿になった。

沼倉愛美「やだ…!!やああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

原由実「愛美…!ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

愛美は紅色、由実は黒色のハイグレ姿になった。

滝田樹里「み、みんな…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

樹里は水色のハイグレ姿になった。

全員がハイグレ姿にされると、最初は恥ずかしがったりしたものの、僅かな時間で洗脳されてしまい、

笑顔でハイグレ姿でサンタ帽を被っていたメンバーたちは改めてクリスマスライブを始めた。

滝田樹里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!改めて始めます!ハイグレクリスマスの『Happy Christmas!』です!!」

ライブは更に盛り上がりを見せてくれた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.191 )
日時: 2018/12/16(日) 20:29:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

サンタクロースはどこだ

所々、不可解な事件が起こっていた。

サンタコスを着ている女性たちが次々と誘拐される事件が発生していて、中には女優の綾瀬はるかや、女性声優の

小倉唯が誘拐される事件があり、ショットガンやマシンガンを装備している警察たちが動くも、中々手がかりが

掴めない状態だった。

その頃、とあるアジトには、サンタコスをしている女性たちや、綾瀬はるかに小倉唯が誘拐されていた。

しかし、そのアジトは誘拐された場所の割にはクリスマスのイルミネーションやクリスマスケーキ、クリスマスプレゼントで

いっぱいの豪勢な屋敷の大部屋って感じだった。

綾瀬はるか「なにここ…?あ、このケーキ美味しい…」

小倉唯「わぁ!クリスマスプレゼントの中身はクマのぬいぐるみですよ…?それもテディベアの…」

「うわ…豪華なシャンデリア〜…」

「さっきから流れるこのクリスマスソング…なんだっけ…?」

意外と豪勢な感じのアジトに、感心する者が見れば、恐怖心を抱いている者もいる…

すると、扉が開き、サンタ帽を被っているパンスト兵たちと3人の赤いハイグレ姿の女の子たちが現れた。

よく見ると、ニュースで行方不明になっていた3人組だった。すると、女の子たちは…

「「「ハイグレサンタレディース!!参上!!そして、メリークリスマス!!これから皆さんをハイグレサンタとして

歓迎します!!」」」

フレンドリーな感じのような素振りを見せるが、後ろのパンスト兵たちはそうでもなく、いきなりハイグレ光線を乱射し始めた。

「きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サンタのコスプレをしていた女子高性くらいの女の子が、サンタ帽にサンタ靴を履いた状態だったが、赤いハイグレ水着姿になって

ハイグレポーズをしだした。

「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「やあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

次々と赤いハイグレ姿のサンタ姿にされてしまうコスプレサンタっ娘たち…そして遂には…
小倉唯「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

綾瀬はるか「うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

唯もはるかも赤いハイグレ姿にされてしまい、サンタ帽にサンタ靴を履いた状態でハイグレをしていた…

最初は嫌がっていた彼女たちも、やがては洗脳されてしまい、新たなハイグレサンタレディースとして結成する…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハッピーメリークリスマス!!」」」」

小倉唯・綾瀬はるか「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレサンタになりました!よろしくお願いします♪」」

こうして、ハイグレサンタレディースとなった彼女たちは、新たな楽しみなクリスマスパーティーを過ごすこととなった…

結局警察に見るかることもなく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.192 )
日時: 2018/12/18(火) 07:42:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

王子様と雪の夜

オカルト研究部のみんなでクリスマスパーティーの準備をしている時のことだった。

イッセー「おい小猫、ちょっとこっちの飾りつけ手伝ってくれないか?」

小猫「はい♪任せて下さい、先輩♪」

アーシア「あ、私も手伝いますよ!」

イッセーと子猫とアーシアが飾りつけの作業をしていると、サンタ服に白い付け髭までしているゼノヴィアと、

ミニスカサンタ服のギャスパーがいた。

ゼノヴィア「おい…クリスマスというのはこういうことまでするのか…?お前と格好が全然違うような気がするが…」

ギャスパー「ボ、ボクはこういう格好が好きですけどね…可愛いし…♪先輩にも見てもらいたいです…」

姫島朱乃「プレゼントは私自身を…」

リアス「ちょっと待ちなさい…!それは私のやることでしょ!!」

イッセー「何やっているんだか…あ、ギャスパー!その格好似合っているぞ!」

ギャスパー「え!?ほ、本当ですか!?う、嬉しいです…!」

イッセー「ああ!いつもリアスたちのを見ていたから、何だか新鮮だなって思うし、ギャスパーらしく可愛いぞ♪」

ギャスパー「あ、ありがとうございます…!」

アーシア「イ、イッセーさん…!!」

イッセー「アーシア…!?」

頬がむくれて涙目になっているアーシアが、イッセーの方へ寄って来ると、腕を組んできた。

アーシア「うぅぅ…!私も…その…褒めてもらいたくて…頑張ってきました…!」

物凄く恥ずかしそうにしながら、イッセーに褒めてもらいたいアーシアは、口ごもってしまうものの、イッセーも

その気持ちに応えて、とりあえずアーシアの頭を撫でてあげる。

アーシア「ふにゃ!?」

イッセー「ごめんな、アーシア?そのサンタ服とっても似合うぞ…?し、刺激が強い程に…」

そう、アーシアもミニスカサンタ服だが、それよりも気になるのはアーシアの美脚が露わになっている状態だったので、

イッセーには刺激が強く、できるだけ目を逸らしながら安全圏内(ギャスパーや子猫)にいるようにしていた。

しかし、涙目になっているアーシアには流石に目を逸らすことはできなかったのだった。

ちなみにアーシアはイッセーに撫でられたことでメロメロになってしまう始末だった。

アーシア「あ、あのあの…!!そ、その…!!ケ、ケーキ…!!クリスマスケーキを作ってきます!!」

大慌てで走るアーシア…すると、その弾みでテーブルの上にあったプレゼント箱に当たってしまい、そのプレゼント箱から

光りが放たれ、アーシアに命中する。

アーシア「きゃあああああああああああ!!!」

ゼノヴィア「な、何事!?」

リアス「アーシア!!」

放たれた光を浴びたアーシアは、白色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…恥ずかしい…!」

アーシアはしっかりと腕を上げ、様になった動きで腕をクロスするようにハイグレをしていて、イッセーには刺激が強すぎた。

イッセー「ま、まさか…あのプレゼント箱の中身は…!」

イッセーはそのプレゼント箱の中を見ると、中にはハイグレ光線銃と手紙…

イッセーはその手紙を素早く取って中身を見ると…

『私からのクリスマスプレゼントよ♪私はAKBのライブの侵略で忙しくて福岡聖菜ちゃんって娘の教育中なの♪

だから今回もこれで楽しんで頂戴♪  By あなたの愛おしいハイグレ魔王より♪』
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.193 )
日時: 2018/12/18(火) 07:45:26 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

イッセー「ふっざけんなぁぁぁぁ!!!」(今日はいないと思ったら…つーか、AKBって何だ!?福岡聖菜って誰の事だよ…!?

マズい…この流れからすると…!)

イッセーはチラッとアーシアを見ると、アーシアは段々エッチな表情になってきて、口元も若干笑みを浮かべている。

アーシア「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!あぁん…!!もう…ダメです…!!

ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!胸や…あそこにも…締め付けてしまいます…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!

み、皆さん…?一緒にハイグレをしましょ…?段々気持ち良くなってきちゃいました…!」

完全に頭がイッてしまっている感じで高揚しているアーシアは、先程プレゼント箱の中にあったハイグレ銃を取り出し、

ゼノヴィアに向けてハイグレ光線を放った。

ゼノヴィア「んな…!?ぐわああああああああ!!!…や、やめ…ろ…は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゼノヴィアは青色のハイグレ姿になった。

ゼノヴィア「か、身体が…ハイグレッ!ハイグレッ!さ、逆らえない…!ハイグレッ!ハイグレッ!ダ、ダメだ…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!き、気持ちいい…!」

ゼノヴィアも段々快楽に堕ちてしまうと、アーシアは次に朱乃にハイグレ光線を放った。

姫島朱乃「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あんっ!いや…!イッセーさん…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないで…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱乃は白色のハイグレ姿になって、巨乳をブルン、ブルンと揺らせながらハイグレをしていると、イッセーは

盛大に鼻血を吹き出しそうになった。

イッセー「んぼほぉ…!!!ヤ、ヤバい…!!朱乃のその水着はヤバいって…!!」

リアス「ちょっとアーシア…!いい加減にしなさい…!!その水着が悪いのね…!?今すぐ脱がせて…きゃあ!?」

アーシアを止めようとしたリアスだが、ハイグレ姿のゼノヴィアに押さえつけられてしまった。

ゼノヴィア「ハァ…ハァ…すまない…どうしても本能が止めてはならないと告げていてな…少し待ってくれないか…?」

リアス「ふ…ふざけないで…!!」

ゼノヴィアがリアスを押さえつけている間に、アーシアは隅っこで震えているギャスパーと子猫にハイグレ光線を放つ。

ギャスパー「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあん!!これは恥ずかしいよぉ!!」

小猫「ギャー君…!あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…!ふ、不覚です…!」

ギャスパーは紅色、子猫は紫色のハイグレ姿になった。

ギャスパー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…!いやぁ…!オチ○チンが擦れちゃう…!」

小猫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!せ、先輩…!ハイグレッ!ハイグレッ!は、発情しちゃいそうです…!」

二人のハイグレ姿も朱乃とは違う方向で刺激が強すぎた。

ギャスパーは男の娘でも、美少女と間違えられるくらいの可愛さなだけに萌え要素があり、子猫も本当に発情しきった感じに

なっていて、尻尾が可愛らしくフリフリと振っていた。

そして、まだゼノヴィアに押さえつけられているリアスにもハイグレ光線を放たれた。

リアス「きゃあああああああああ!!!…うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リアスは黒色のハイグレ姿になると、朱乃と同じく巨乳をブルン、ブルンと揺らしながらハイグレをしていた。しかも…

リアス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…!あなたもハイグレになりなさいよ!!

自分だけハイグレになっていないなんてハイグレ魔王様に失礼よ!!」

何故か速攻で洗脳されてしまった。

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさん…あなたのハイグレ姿も見せて下さい…!

私達へのクリスマスプレゼントと思って…!」

イッセー「どこの世界に男のハイレグ水着姿を拝ませることがクリスマスプレゼントと決める奴がいるんだよ!?

ハイグレ魔王めぇ…!!あ、後で覚えておけよぉ…!!ぐあああああああああ!!!」

アーシアにハイグレ光線を浴びたイッセーは、緑色のハイグレ姿になった。

イッセー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くそぉ!!またこうなるのかよぉ!!」

アーシア「またってどういうことですか…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさんのハイグレ姿素敵です…

あら…こ、ここも随分…ご、ご立派に…」

アーシアはイッセーの腹筋…ではなく、それよりも更に下の方に視線を向けながら言った。

イッセー「ハイグレッ!ハイグレッ!え…ぎゃああああああああ!!?」

イッセーは既に皆のハイグレ姿に大きくしてしまったものに気付かれてしまうと、アーシアだけでなく、

他の皆も発情しきったけだものように寄って来る…

ゼノヴィア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…」

姫島朱乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさん…私のおっぱい…使います…?」

ギャスパー「先輩…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、初めてなら…男でも構いません…!」

子猫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!先輩…!発情した私を慰めて下さい…!」

リアス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…?覚悟なさい…?これは私達からのクリスマスプレゼントよ…?」

そして、アーシアに押し倒されて馬乗りにされたイッセー…

イッセー「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…あ、あの…皆さま…」

恥ずかしさを通り越して、青ざめながらハイグレをしているイッセー…

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まずは私からのプレゼント…受け取って下さい♪」

イッセー「い、いやあああああああああああああ!!!!」

男っぽくないイッセーの悲鳴は…後に多くの女の子たちの喘ぎ声によってかき消されることになるだろう…

これこそが性なる夜だった…

イッセーは心の中で、ハイグレ魔王が戻ってきたら絶対ぶっ殺すと心に誓うことにした…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.194 )
日時: 2018/12/18(火) 08:11:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

性なる夜のクリスマス後、ハイグレ光線銃は、アザゼルが面白半分で作ったものでクリスマスが終わる頃には素に戻ると

木場とロスヴァイセに説明していた。

アザゼル「……っと、まぁ、あの光線銃を造ったのは俺で、手紙も俺の自作自演…造り方はハイグレ魔王に教わったのだがな…♪」

木場祐斗「なんて恐ろしいモンを作ってくれたんだテメェは!!おかげでイッセーがどんな目にあったことか…!

って、いうか、ハイグレ魔王は全くの無罪ってわけじゃねぇか!!」

ロスヴァイセ「なんて羨ましい…!わたすだって…!わたすだってイッセーさんと…!」

アザゼル「あいつとは飲み仲間になってなぁ♪おかげで良い画が撮れたのだが、ハイグレ魔王には悪い事しちゃったかな…?

気が付いたらあいつイッセーにマジでボコボコにされていたし…」

ロスヴァイセ「哀れですね…ハイグレ魔王さん…あ、ところであの光線銃ですが、私にもその…お願いできますか…?

そうすれば隠れていた積極性が湧いて…イッセーさんと…」

アザゼル「お♪いいぞ♪」

木場祐斗「やめんかー!!イッセーを殺す気かぁ!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.195 )
日時: 2018/12/19(水) 01:06:53 メンテ
名前: 終わった人

さすがブラックさんだ、俺のリクエストと繋がるように書くとは。さすがだだぜ。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.196 )
日時: 2018/12/19(水) 07:44:51 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Happy Xmas

星空育代は、ふとある悩みを抱えていた。

それは、最愛の夫である博司にクリスマスプレゼントは何にするかだった。

クリスマスまではまだまだ先の話だが、育代にとっては何故か急に悩みだすようになり、どうするかを考えていた。

博司のことだから、何でも喜んでくれそうな気がするが、何でもではなく、何がいいかさえわかればと思っている。

それに悩んだ育代はネットで色々調べて、何がいいかを考えた結果…

『ハイグレ洗脳募集サイト』で、パンスト兵に来てもらい、ハイグレ姿になることにした。

パンスト兵は何故ハイグレ姿になりたいのかを聞くと…

星空育代「あの…実は、夫のクリスマスプレゼントなのですが…やはり妻である私の肉体を提供するのが一番と考えたのです!

だから、刺激的な感じのものをお願いします…ハイグレというものにはその…男性も喜びそうですし…

そういうもの…私も興味がありまして…」

赤面でモジモジとさせながら言う育代に、パンスト兵はGJ!と言いたげに手をグッドのサインをすると、

育代にハイグレ光線を放つ。

星空育代「ああああああああああ…!!!…は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あら…不思議…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほ、本当に身体が勝手に動いてしまうわ…!」

育代はピンク色のハイグレ姿になり、見る見る身体が火照ってしまうと同時に、脳内に『ハイグレ』という言葉と

その意味が埋め込まれる。

星空育代「は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、あん…!ハイグレッ!これをしないと…ハイグレッ!

落ち着けない…!ハイグレッ!ハイグレッ!恥ずかしいのに…ハイグレッ!止められない…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

育代は完全に、ハイグレポーズをやめられなかった。

しかし、育代はハイグレポーズをする度に、段々気分が高揚してくる…

星空育代「ハイグレッ…!…ハイグレッ…!あ、熱い…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!はぁ…!はぁ…!」

育代はそれでもハイグレポーズをしたくて溜まらなかった。それも最初とは違って動きが様になってくる。

星空育代「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(凄い…!ハイグレをするほど

気持ち良くなってくる…!こんなに良いものなんて知らなかったわ…!前に1度博司さんと抱き合っていた時と同じように

エッチになってくる…!あ…!やだ、私ったら…ハイグレをしたからかしら…濡れてきちゃった…)

育代は高揚しながらハイグレを続け、段々洗脳されていく。

股からは愛液が溢れ流れ出て来る程ハイグレを続けていて、それが終わった頃には、ハイグレ姿のまま寝室へと向かう。

星空育代「博司さん…私はもう我慢できません…」


一方、寝室で寝ている博司は、ある違和感を覚えた。

星空博司(う…ん…?何だか身体が重いな…ん…?)

博司は目を開けると、そこにはハイグレ姿で跨った状態でハイグレをしていた育代の姿が…

つまり、寝取られているということだった。

星空育代「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!!あ、ひ、博司さん…起きましたか…」

星空博司「い…いぃぃ…育代ぉぉ…!!?な、ななな…!何て格好で…!!!何でそんなポーズをぉぉ…!!?」

盛大に驚く博司だが、育代はハイグレポーズをやめることなく、博司に跨っていた。

星空育代「あ、あなたが悪いのよ…?ハイグレ…!ハイグレ…!私がこんなに…ハイグレ…!ハイグレ…!

あなたのことを…愛しているのに…!ハイグレ…!ハイグレ…!相手をしてくれなくて…!ハイグレ…!ハイグレ…!

どれだけ欲求不満だと思っているの…!?ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!私はもう我慢できない…!

是が非でも…セックスさせて…!思い出を…頂戴…?ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

この育代の言い分に、流石の博司でも言いたいことはよくわかった。自分も仕事が忙しすぎて、愛する妻をおろそかに

してしまったのだと気付いた。それが育代を傷付けてしまって、それがハイレグ水着姿で『ハイグレ』っと、訳の

わからない発言とポーズをするようにまで至ってしまったのだと、そう推測した博司だった。(半分間違っています)

星空博司「い、育代…!す、すまない…!!君を今まで蔑ろにしてしまって…!!わ、わかったよ…!君の期待に応えてみせるから!!

喜んでお相手するよ!!」

博司は普段見ない育代の痴態に、股間の棒が剣へと進化していた。

星空育代「あ、あなた…!わぁ…おへそまで反り返ってる…!こんなの久しぶり…!」

育代は博司がその気になってくれて、嬉しさのあまり、一気にドキドキしている。


こうして二人は何度も愛し合う…

博司はベッド上で育代を仰向けに寝かせた状態での性交でも、育代はハイグレポーズをやめなかった…

ジュプ、ジュプ、グチュ、グチュ

星空育代「ああん!ハイグレ…!!久しぶりの…感触…!はぁぁん…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あなた…!!

気持ちいいわ…!!」

星空博司「お、俺も気持ちいいよ…!」(そのハイグレって言葉がよくわからないが…でもその声も色っぽくていいけど…)

次にバックからの挿入時でも、育代はハイグレを止めなかった。

大きな胸を揉み、キスをしながらの性交だった。

星空育代「すご…すごい…!はいぐれ…!はいぐれ…!きもちよすぎぃ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あ…!や…!だ、だめぇ…!

はいぐれぇ…!はいぐれぇ…!かんじ…すぎちゃ…う…!ああ…!」

ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ

星空博司「こ、こんなに乱れた育代は初めてだ…!それにこの締め付けも…!」

星空育代「はいぐれ…!!はいぐれ…!!はいぐれ…!!あ、あなたぁ…!す、すご…すごいのぉ!!き、きもちいいのぉ!!

イク…!イク…!イクゥゥ…!!はいぐれぇぇ…!!はいぐれえぇぇ…!!」

星空博司「お、俺もだ…!!出すぞぉ!!」

星空育代「あ…!あ…!はいぐれええぇぇぇ…!!!はい…ぐ…れ…!!んあああぁぁあ…!!!」


まだまだ終わらなかった…

星空育代「す、すごいわ…!と、4回も出したのに…!はいぐれぇぇ…!!はいぐれええぇぇ…!!!はいぐれえぇぇ…!!!」

グチュ、グチュ、グプ、グプ

星空博司「き、君があんなに…!!も、求めて来れば…!!止められる訳ないだろ…!!くうぅ…!こ、これで最後だ…!」

プチュ、プチュ、パン!パン!パン!

星空育代「あ、あなたぁぁぁ…!!!きて…!!わたしのなかにぃぃ…!!はいぐれぇ…!!はいぐれぇ…!!はいぐれえぇぇぇ…!!!」

星空博司「うおおっ!!で、出るぅ!!」

ドバァ!ビク!ビク!ビク!

星空育代「は…はいぐれえぇぇぇぇえぇぇ…!!!はああぁぁぁぁああ…!!!」

星空博司「はぁ…はぁ…はぁ…も…もう…無理…!」

博司はバタッと倒れてしまうと、育代は余韻に浸かってうっとりとしていると、博司の耳元であることを呟いた。

星空育代「あなた…今日はとっても幸せでした…これで立派な子供が出来るといいわね…♪」

性なる夜に、ハイグレ姿のままで喜ぶ育代はうっとりとしながらお腹を摩る…

それから数か月後のクリスマスの日のことだった…

星空育代「博司さん…?実は…お腹に博司さんとの子供が出来ちゃいまして…素敵なクリスマスプレゼントを貰っちゃいました♪

これもハイグレのお陰ですね♪」

っと、まだお腹は目立つほど膨れてはなく、流石に妊娠中にハイグレポーズは出来なくても、ハイグレ姿のまま

お腹を優しく摩りながら喜ぶ育代と博司だった。

育代にとって最高のクリスマスを、博司と共に喜び合い、後に生まれるのがみゆきである…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.197 )
日時: 2018/12/19(水) 20:47:18 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Welcome to Christmas

いつものように部室の炬燵で昼寝をしているくみんは、ある夢を見ていた。

そこは部室ではなく、雪の降っている知らない街中で、所々にはクリスマスのイルミネーションなどが飾られていた。

五月七日くみん(あれ…?凄い綺麗なクリスマスの街だね…でも、ここどこ…?)

くみんが珍しいものを見るかのように辺りを見回していると、ある女の子の歌声が聞こえた。

「あなたから〜♪メリークリスマ〜ス♪わたしか〜らメリ〜クリ〜スマス♪サンタクロース・イズ・カミング・

トゥ・タウン〜♪」

くみんが振り返ると、そこに現れたのはサンタ帽を被っていて、鈴の付いている赤い肩掛けを付けていて、

金色のショートロングの髪で、大きなブルーの瞳をしている赤いハイレグ水着姿の美少女…美少女サンタだった。

美少女サンタの歌に、くみんは不思議そうな顔をしていると、美少女サンタはくみんを見つけると…

美少女サンタ「あら…?あなたこの町の子でもなければ、この国の子でもなさそうですね…?それに、その格好は…

あなたもしかして日本の方ですか?」

五月七日くみん「え…?あ…うん…気が付いたらここに…ここはどこなの…?もしかして夢の中…?」

くみんの言っていることを理解した美少女サンタは、くみんはこの世界の住人ですらないと分かり…

美少女サンタ「夢…ですか…というと、あなたは表の世界から夢という架け橋を辿ってこの世界に来たのですね…?

ここは表という現実世界ではなく、夢という架け橋を辿った裏の世界です♪ちなみにこの世界にも日本があり、

ここはこの私、サンタクロースが生まれたフィンランドですよ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

親しむように言う美少女サンタはハイグレポーズを取ると、くみんは一体何を言って、何をしているかのかわからず、

恐らく六花や森夏と似ている中二病的なものなのかと思い、そのまま受け入れることにした。

すると、くみんは若干視界がぼやける感じがした。

五月七日くみん「あ、あれ…?あの…何だか視界がぼやけてくるよ…?」

美少女サンタ「あ〜…恐らく夢から覚める兆候ですね…時期に現実世界に戻ってしまいます…あ!ここで会えたのも

何かの縁です!クリスマスプレゼントとして、あなたにプレゼントしますね♪」

五月七日くみん「へぇ…サンタさんにプレゼントって何だかいいねぇ…!」

ワクワクしたくみんに、美少女サンタは大きな白い袋の中から、白いハイレグ水着を取り出した。

五月七日くみん「へ…?それって水着…?こんな寒い時期に…?それってあなたが今着ている水着と同じ形の?」

美少女サンタ「はい!ハイグレに暑いも寒いも関係ありません♪さぁ、早速着替えさせてもらいますね♪

夢から覚めてしまう前に♪」

五月七日くみん「え…?ちょっと…ここで着替えるの…!?あ…あ〜れ〜!!」

くみんは美少女サンタの思わぬスピードで服も下着も脱がされ、瞬く間に白色のハイレグ水着姿になった。

五月七日くみん「こ、この水着は、恥ずかしい…!は、はいぐれ…あ、あれ…?口が勝手に…はいぐれ…はいぐれ…

へっ!?体も勝手に動いてしまう…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

くみんはそのまま恥ずかしそうにハイグレをしていると、美少女サンタもハイグレポーズをしていた。

美少女サンタ「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪大丈夫です!時期に気持ち良くなって快楽を得られますよ!

何たって、私からのクリスマスプレゼントですから!あ、それと特別にもう一つプレゼントしますね♪」

美少女サンタがまた白い袋から何かを取り出すと、それはオモチャの光線銃のようなものであり、それを

躊躇いなく、くみんの大きな胸元の中にしまい込んだ。

五月七日くみん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、これは…?」

すると、やがて視界が段々見えなくなりそうになってくる…

美少女サンタ「ハイグレ光線銃です♪お友達がいれば、その子たちにも撃ってください♪きっと幸せな気分になれますよ♪

それでは、お元気で!!メリークリスマス♪」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.198 )
日時: 2018/12/19(水) 20:49:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

そして、美少女サンタのいる世界の夢から覚めたくみん…

そこにはいつも寝ている部室の中だった。

五月七日くみん「あ…本当に夢だったんだ…あ、あれ…夢じゃない…!?」

くみんは夢の中であるはずの白いハイレグ水着姿になっていて、胸元にはハイグレ光線銃が入っていた。

そして何より…

五月七日くみん「あぁぁ…!何だかハイグレをしたくなってきちゃった…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

本当に気持ちいい…!止められないよぉ…!」

くみんは段々高揚に満ちた表情でハイグレをしていると…

「ちょっとぉ!!さっきから何やってるのよあんたぁ!!」

くみんはギョッとして振り返ると、いつの間にか部室にいた丹生谷森夏が、赤面したまま怒りの表情をしていた。

五月七日くみん「あ、モリサマちゃん…!いたんだ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

丹生谷森夏「さっきからいたわよ!!起きたと思ったらいきなり何でそんな際どい水着でそんな恥ずかしい格好してるのよ!!」

五月七日くみん「ああ…これはね…ハイグレって言って、夢の中で女の子のサンタさんから貰ったプレゼントなの♪」

丹生谷森夏「はぁ…!?サンタさんって…あんたいい年して何言って…!」

森夏は言葉の途中で絶句した。

何故なら、くみんは森夏にハイグレ銃を向けているから…

五月七日くみん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!モリサマちゃんにもクリスマスプレゼントあげるね♪」

丹生谷森夏「な…何言って…!きゃああああああああああ!!!」

くみんが躊躇いなく森夏にハイグレ光線を放ち、森夏はハイグレ光線を浴びてしまった。

丹生谷森夏「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあぁぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんなのいやぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ちょっと…何とかしなさいよ…!!」

森夏は赤色のハイグレ姿になって恥ずかしそうにハイグレをしていた。

それも、大きな胸をプルン、プルンと揺らしていた。

五月七日くみん「大丈夫だよ…?段々気持ち良くなってハイグレの良さがわかるから…♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何でこんなことに…!」

すると、部室のドアが開いて、小鳥遊六花が入ってくるなり驚いた。

小鳥遊六花「んなっ!!?神聖なる聖地に何を不純なことを…!!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ち、違っ!こ、これは…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小鳥遊六花「ふお…!?よく見れば…ふむ…!新たな“進化”の秘法の儀式たるものだな!?」

丹生谷森夏「はっ…?」

五月七日くみん「“森夏”なだけに…?」

丹生谷森夏「おい!!あ、あうぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

本心なのか態となのか、六花は興味津々に森夏のハイグレ姿を…主にさっきから揺れている胸を眺めていた。

丹生谷森夏「そ、そんなに見ないでぇ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あああぁぁ…!!」

森夏は六花の視線を恥ずかしがるが胸が揺れ乳首が擦れる快感には勝てず、六花の見てる前で少しずつ乳首を勃起させていき、

やがてガチガチに勃起する頃には…

丹生谷森夏「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ人間・丹生谷森夏!転送完了したわ!さてと…」

洗脳された森夏はキッと六花を見つめると、六花はくみんから説明を受けてようやく状況を理解した時には、

時すでに遅すぎた。くみんに抑えられた六花はあわあわと身体を震わせていて、森夏はハイグレ銃を構える。

小鳥遊六花「ど、同志よ…!!我は邪王心眼たるもの!!そのような呪いの法衣を…あううううううう!!!」

六花はハイグレ光線を浴び、紫色のハイグレ姿になると、森夏の目の前でもじもじしながらハイグレを始めた。

小鳥遊六花「うぅぅ…は…はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…」

丹生谷森夏「さてさて、早く洗脳されるように…私から色々プレゼントしてあげるわ…あなた確か…富樫君ともう

キスしたよね…?だったら…ん」

小鳥遊六花「んんっ!?」

森夏は六花にキスをすると、そのまま胸を揉んできた。

丹生谷森夏「ぷはぁ…ファーストキスじゃないからセーフでいいよね?キスされた表情可愛かったわよ…」

小鳥遊六花「んんん…!ふぁい…ぐれ…!んあん…!!んん…!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁん!!」

六花は森夏にキスされながらもハイグレポーズを続けると、やがて乳首が勃起しだした。

すると、森夏は六花の片手を取って自分の胸に触れさせる。

丹生谷森夏「ほら…私の乳首弄っていいわよ…?その代わり、私はあなたのを弄るけどね…!」

そういうと、森夏は六花の乳首を弄りだす。

小鳥遊六花「ひゃああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…わ、私だって…!!」

六花も恥ずかしさとちょっとした怒りで森夏の勃起している乳首を弄りだし、お互い片手だけでハイグレをしていた。

丹生谷森夏「あんっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!…中々うまいじゃない…!ハイグレッ!ハイグレッ!

いいわよ…もっとやって…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふわあぁ…!!」


小鳥遊六花「ハイグレッ!!ハイグレッ!!きゃあんっ!!ま、負けないんだもん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

もう私は既に、ハイグレ邪王心眼だ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!勝ってみせる…!!」

二人の乳首の弄り合いと片手ハイグレという奇妙な勝負に、くみんは笑顔でハイグレをしながら応援していた。

五月七日くみん「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪二人とも頑張って〜♪」

しかし…勝負は決着つかずで、二人ともあまりの気持ち良さに力尽きて倒れてしまい、ハイグレだけはしていた。

五月七日くみん「勝負は引き分けだったね♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

丹生谷森夏「こ、こんなに気持ちいものだと思わなかったわ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!これも

クリスマスプレゼントのお陰ね…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

小鳥遊六花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!確かにクリスマスプレゼントだけど…私は勇太の

童貞を貰いたい…!それがハイグレ人間・小鳥遊六花のクリスマスプレゼントだもん…!」

丹生谷森夏「あんたは…あはは…もう好きにしなさい…♪」

小鳥遊六花「うん♪」

誕生した3人のハイグレ人間は、思わぬクリスマスプレゼントによって友情を深めていった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.199 )
日時: 2018/12/19(水) 21:41:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Last Christmas

今夜のクリスマスはどう過ごすのかを迷っている朝倉純一…

普通にクリスマス特番を見ながらクリスマスケーキやご馳走を食べ、そして後は普通に寝ようと考えていた純一だったが、

そんな純一を取り合いしている朝倉音夢と白河ことりがいた。

朝倉音夢「兄さんは私と一緒にクリスマスを過ごすのです!小鳥さんはもう帰ってください!!」

白河ことり「純一君とはこの後私とデートするの!クリスマスの日くらいいいじゃない!」

朝倉音夢「クリスマスの日以外でもたくさんデートしていたじゃないですか!っていうか、クリスマスにデートだけじゃ

ないですよね!?エッチなことも考えて兄さんを襲うかもしれないじゃないですか!妹として守らなければいけません!」

白河ことり「んな…!?エ、エッチって…!どういうことを想像してるの!?そんなことしません!!」

朝倉純一「おいおいお前ら、喧嘩はやめろ…!ここは一つ、俺が決める!まずはことりとデートして、不純な事をしないまま

帰ってかた音夢と過ごす…!これでどうだ…?」

そう決めるように言う純一だったが、今一納得がいってない…そんな感じでクリスマスの夜に修羅場を迎えているその時だった。

突然玄関のドアが勢いよく開く音がすると、リビングにいる純一たちの前にパンスト兵たちが現れた。

純一たちは驚いて硬直してしまったが、以前にハイグレ姿にされたことを思い出したが、覚えていない者もいた。

朝倉純一「ま、またお前らか…ず、随分久しぶりだな…」

朝倉音夢「に、兄さん…!よ、よく覚えていないのですが…とてつもなく嫌なことを思い出しそうな気が…!」

白鳥ことり「な、なんでしょう…凄く恥ずかしかったけど…凄く気分がよくなってくるあれ…えっと…!」

パンスト兵たちの登場に、大汗を掻いた3人…音夢とことりは記憶が曖昧な感じだったが、嫌な予感しかないと察した時には、

パンスト兵たちはハイグレ光線を3人に放った。

朝倉純一「うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朝倉音夢「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白河ことり「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

純一は白色、音夢は黄色、ことりはピンク色のハイグレ姿になった。

パンスト兵はカンペにこう書いていた。

『クリスマスはハイグレで仲良く性なる夜を過ごせ♪』っと…

朝倉純一「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!マ、マズいぞこれは…!確かこれは…本当にエロくなる方向のやつだ…!」

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやぁ!!は、恥ずかしいです…!あ、でも兄さんと一緒ならいいかも…」

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふえぇ…!!純一君見ないでぇ!!こ、こんなのいやぁ!!」

最初は抵抗するけど、段々ハイグレからによる快楽によって淫らになってきた。

朝倉純一「うわああ!!もう限界だ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!音夢…ことり…!」

朝倉音夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!兄さん…!ハイグレッ!ハイグレッ!エ、エッチしてください…!

聖なる夜の最高の思い出を…下さい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白河ことり「わ、私も…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いいよね音夢ちゃん…?こういう時は一緒にやりましょ?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朝倉音夢「そうですね…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!一緒が一番です!それでは兄さん…!」

白河ことり「純一君…クリスマスプレゼント交換よ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!純一君の

オチ○チンと、私達のおま○こを交わし合いよ…?悪くないでしょ…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人は既に股間から愛汁を滲み出ていながらも純一を求めると、純一は勿論断ることなく…

朝倉純一「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!勿論だ…!さぁ、二人とも…おいで…」

3人のクリスマスはハイグレによってハッピーエンドを迎えた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.200 )
日時: 2018/12/19(水) 21:44:10 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハッピーメリークリスマス♪はい!それでは、これにてリクはすべて終了です!
これからはちょくちょく他のハイグレSSを書いていきますので、またいつの日か!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.201 )
日時: 2018/12/20(木) 00:11:07 メンテ
名前: 終わった人

マグロ2夜連続、リクエストお疲れさまです。最後に1つ質問してよろしいでしょうか、ハイグレ魔王が福岡聖菜した、教育てなんですか?教育内容詳しく教えてください。アデオス
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.202 )
日時: 2018/12/20(木) 01:26:05 メンテ
名前: ゾンバヌ

わーいやったー!やっと出てくれた!!

ありがとうございます!!小説頑張って下さい!!またリク募集来たら投稿します!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.203 )
日時: 2018/12/20(木) 04:30:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>終わった人
想像でお任せしますと言いたいところですが…例えば女の子の
身体を敏感に感じる部分を細かく指示しながらその部分を弄ったり、
ハイグレをしながらオ○ニーを教えたり、そしてハイグレセックスの
快楽を身に染みて教えてあげることで、他の娘にもそれを教えるなど…
ハイグレによって生まれる快楽を教育すると考えてみて下さい
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.204 )
日時: 2018/12/20(木) 08:16:15 メンテ
名前: 終わった人

自分のハンドルネーム映画のタイトルから、鮪2夜連続。、詳しく解説ありがとうございます。また、リクエストの期間になったら、似たような内容リクエストするかもしれませんがその時はよろしくグッドラックゎ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.205 )
日時: 2018/12/20(木) 22:23:48 メンテ
名前: ゾンバヌ

わーいやったー!やっと出てくれた!!

ありがとうございます!!小説頑張って下さい!!またリク募集来たら投稿します!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.206 )
日時: 2018/12/23(日) 23:38:34 メンテ
名前: 終わった人

マグロ2夜連続、平成ももう少しで終わりか。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.207 )
日時: 2018/12/31(月) 17:24:34 メンテ
名前: 終わった人

ハイグレ人間福岡聖菜後少しで2019年は終わるわ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.208 )
日時: 2019/01/01(火) 19:34:20 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ご注文はハイグレ姫始めですか?

ココア「チノちゃーん!あけましておめでとう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

赤色のハイグレ姿のココアが、笑顔でハイグレをしながらチノに新年の挨拶をする

チノ「はしゃぎ過ぎですよ、ココアさん…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

青色のハイグレ姿のチノも、ハイグレをしながら新年の挨拶を交わす。

ココア「だって嬉しいじゃない♪クリスマスの時も、そして、年末もチノちゃんと一緒に過ごせたんだよ?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こうやってハイグレ姿になったことがきっかけだったけど、チノちゃんと

恋人同士になれたんだし…」

チノ「そ、それは…!!あう…は、はい…そうですね…このハイグレがきっかけでココアさんと恋人になれましたし…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうう…いつもやっていることなのに未だに恥ずかしいです…!」

ココア「どうして?ハイグレ人間になったんだから、ハイグレをするのが普通でしょ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いえ…!そうではなくて…その…ココアさんと初めて交わした時…

ココアさんのハイグレ姿や身体が素敵だったので…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレをする度に

思い出してしまうのです…!」


ハイグレがきっかけによって、ココアと恋人同士になれたチノだが、お互いのハイグレ姿に惹かれあっていく内に、

エッチな感情が芽生え、そしてクリスマスの聖なる夜にココアと遂に一線を越えたチノ…しかも…

ココア「あの夜は凄かったよね♪チノちゃんから無理やり攻めてきて、お姉ちゃんのおっぱいをチューチューって、

赤ちゃんみたいに吸っていたんだもん♪チノちゃんとっても可愛かったよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「お、思い出させないで下さい…!!い、いや…忘れたくはありませんが…!うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

初めて性交を交わしたことを思い出し、赤面して自棄になりながらハイグレをするチノ…

そんなチノを見てココアは…

ココア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇ、チノちゃん…見て…?お姉ちゃんの乳首…立っているでしょ…?」

チノはココアの乳首を見ると、ハイレグ水着の上から立っているのが分かる。」

そんなココアの乳首を見て、チノは更に赤面しながら興奮しだした。

チノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハァ…ハァ…コ、ココアさん…!!」

チノはココアの乳首をチューチュー!っと、音を立てながら吸い出し、ハイグレポーズだけはとっていた。

ココア「んあ…!!チノちゃん…!可愛いね♪あん!赤ちゃんみたい…!は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!んあ…!!もうチノちゃん…がっつき過ぎだよ…?甘えんぼさんだね〜///」

チノ「ぷはぁ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ココアさんにだけですよ…?こうやって甘えるのは…だから…」

チノは足をがに股に開いた状態で寝転ぶと…

チノ「こ…今度はココアさんが私を気持ち良くて下さい…こういうのを確か…姫始めって言うんでしたっけ…?」

あまりのチノの恥ずかしい格好に、今度はココアが興奮し、そしてチノに跨りながらキスをする。それも、何度も何度も…

ココア「チノちゃん…!!んんん…!!チュ!チュ!チュパ、チュパ、んんん…はぁ…!!」

チノ「んんん…!!コ、ココアさん…」

チノの甘えたい目戦に、今度はチノに跨り、股間を擦り合わせながらハイグレポーズを始める。

ココア「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

チノ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

チノもココアに合わせて腰を動かしながらハイグレを交わし、二人はお互い一つとなったこの幸せな瞬間を、

笑顔でハイグレをしながら交わし合い、時にはエッチな表情で喘ぎ声を上げながらハイグレをする…

そして…

ココア「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!チ、チノちゃん…!!あ…ああああああああ!!!」

チノ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!コ、ココアさん…!!ふわああああああ!!!!」

二人はハイグレセックスによって快感の頂点に達し、一気に噴き出した二人の愛液が、お互いの愛し合う者同士に掛かる。

二人はそんなお互いの光景に笑みを浮かべていた。

ココア「チノちゃん…大好きだよ…今年もよろしくね♪ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

チノ「ココアさん…今年もじゃありません…これからもずっとですよ?ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

お互いにハイグレをして、余韻に浸りながら笑顔になる…


そんな二人の光景を間近で見ていた者達のことをいなかったような扱いをしながら…

リゼ「いい加減にしてほしいものだな…私達がいるというのに…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紫色のハイグレ姿のリゼが、赤面しながらハイグレをしていた。

千夜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!でも素敵じゃない♪二人はとても幸せそうだったよ?」

黄緑色のハイグレ姿の千夜は二人を祝福していた。

シャロ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!全くいつまで盛っているのかしら…でも…この流れでリゼ先輩と

姫始めのハイグレセックスを…!」

オレンジ色のハイグレ姿のシャロは、ココアとチノに呆れながらもリゼとハイグレセックスを求めている。

マヤ「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪いいなぁ、チノ…っていうか、あんな一面があったなんて知らなかったよ!」

黄色のハイグレ姿マヤは、ココアに対する甘えん坊キャラのチノに少し驚いていた。

メグ「チノちゃんとココアお姉ちゃんの可愛い所が見れてよかったよ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

ピンク色のハイグレ姿のメグは、二人の幸せに、自分も幸せな気分になっていた。

そしてココアとチノは誰もいないハズの誰かに視線を送るように見つめていた。

ココア「ご注文はうさぎですか?3期…もうすぐ始まるよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チノ「私たちがハイグレ人間となって、ココアさんとラブラブイチャイチャする物語、更にハイグレ人間のリゼさんや

千夜さん、シャロさんにマヤにメグハイグレ人間として様々な活躍するところも必見ですよ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ココア「それでは皆さん…」

チノ「ご注文はうさぎですか?3期…見て下さい…!」

ご注文はうさぎですか?3期の紹介をしている二人…だが…

リゼ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んん…?おい!!待てお前ら!!今は2019年で、ごちうさ3期は2020年だ!!」

ココア「んなぁ!?」

チノ「えええ!!?」

ご注文はうさぎですか?3期の広告のつもりが、とんだ勘違いで終わってショックを受けるココアとチノ…

シャロ「やれやれ…新年早々何やってるんだか…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千夜「っということで、皆さん?新年あけましておめでとうございます♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

マヤ「私たちの活躍を見てくれよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!来年の話だがな…♪」

メグ「それでは、今年も楽しくハイグレをしましょう〜♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

以上、ご注文はうさぎですか?3期の嘘報告でした
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.209 )
日時: 2019/01/01(火) 21:22:30 メンテ
名前: 終わった人

あけおめブラックさん今年も夜露死苦リクエストまたやることを期待してます。
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