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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.57 )
日時: 2018/06/18(月) 20:12:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

次の日の放課後、私は部室にいる小鳥遊六花、凸森早苗、五月七日くみんの3人をハイグレ光線でハイグレ姿にさせました。

くみんは白色、凸ちゃんは黄色、六花は紫色のハイグレ姿で、私は指導者という立場にいます。

丹生谷森夏「さぁ!ハイグレ洗脳されたからには、激しく胸を揺らすように動くのよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんな風にね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、やってみなさい!」

五月七日くみん「ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!んあ…!気持ち良くて…大好きなお昼寝よりも夢中になっちゃったよ…

ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

くみん先輩はほわ〜っとしている感じがするが、お股から愛液が流れ出ているところを見ると、女の子として

しっかり感じているようです。激しく動けって言ったのに…まぁ、許してあげますか…

凸森早苗「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ…です!!私にこのような神技の魔術を教え込むとは、

流石なのです!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

凸ちゃんはツインテールをバタバタと羽ばたかせるように動かしながらハイグレをしている…その姿はとても

可愛らしく、あとでしっかり愛撫してあげようと思っています…

ただ…激しく揺らす程の胸もないのは少し残念かも…そこに気づいてないのは幸いね…

さてと、六花ちゃんお方は…お!ハイグレはしっかりと出来ているじゃない…!でも、乳首が浮き出ていないわね…

小鳥遊六花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んあ…?」

丹生谷森夏「六花…?まだ快感が足りないようね…そんな調子じゃ、富樫君を堕とせないわよ!ほらほら!!」

小鳥遊六花「やんっ…!!」

私に胸を触られた六花の反応が、思ったよりも女の子らしく可愛いと思ってしまいました。

やっぱり富樫君に胸を触れらたこともないのでしょう…

でも今は関係ない…

何故なら、今はハイグレをする時…

六花の乳首を手際よく弄りだし、六花は色々な反応を示してくれている。

小鳥遊六花「ひゃあん…!!ハイグレ…!はいぐれ…!やだ…乳首が…!」

しっかりと感じ取れるようになりました…元々初々しいところもあると思っていたので、予想通りの反応です。

そんな可愛い六花の顔に、私は片手で自分の胸に押し付けて、もう片方の手でハイグレをしてみました。

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アハッ♪これいいわね…!お母さんになれたみたい!」

小鳥遊六花「んんん…!!んあ…!!」

赤ん坊扱いされる六花は益々恥ずかしがっていました。

肌と肌が触れ合うこの感じが、例え同性同士でも感じさせてしまうのです…

そして私は、そのまま六花胸を揉んだり乳首や股間を擦り合わせながらハイグレするように指示を出しました。

小鳥遊六花「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ひゃあん…!!あ…!あん…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

足を内股にするようにハイグレをしながら恥ずかしがっている六花の姿は、抵抗しているようにも思えるが余計に私自身を

興奮させることになったのです。何となくですがレイプする男性の気持ちがほんのちょっとわかったかも…

丹生谷森夏「ほら、六花…?もう我慢しないで、私に身を委ねなさい…?いいわね…?」

小鳥遊六花「あうぅ…は…はい…お……お願い……します…」

優しいお母さんのように言う私に、初々しく反応して、上目遣いで返事をする六花は、先程のレズプレイで力が抜けていたのか、

ゆっくりとだがハイグレポーズを行い、私は再び六花に愛撫を行いました。

小鳥遊六花「はいぐれ…!はいぐれ…!あぁ…!!はいぐれ…!はいぐれ…!はうん…!!はいぐれ…!!はいぐれ…!!」

丹生谷森夏「いいわよ六花…!!もっと感じる顔を見せて!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

遂には自分も、六花の股間に自分の股間を押し付けながらハイグレをやり合い、まるで本当にセックスしているみたいな

体制でした。

小鳥遊六花「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁぁ…!!!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!うあああぁぁぁ…!!!」

絶頂に致しました…

女の子同士で…それも、こんな変わった形でのレズセックスは、ハイグレ人間だからこそわかり合える濃厚な

プレイでした…そして六花はというと…

小鳥遊六花「はぁ…はぁ…はぁ…ねぇ…もっとハイグレセックス…しよ…?」

私の虜になってしまったのでしょうか…あの六花が私に赤面で、半泣きで、上目遣いで甘えるように私に求めて来るのです…

あなたには富樫君が…って言おうと思っていましたけど…こんな可愛い六花の頼みを断るバカはいますか…?

いないでしょう…富樫君には悪いけど、後でこっそり六花をいただくのは別の話となりました…

さてと…次はあなたがこのハイグレ魔術師・モリサマーの虜となるかもしれないわよ…?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.58 )
日時: 2018/06/25(月) 07:48:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女性声優たちの様々なハイグレ羞恥と快楽

ある日、それは怪奇現象かもしれない出来事だった…

とある女性声優たちは、自宅にいる人達がいれば、スタジオで仕事をしている人達等、彼女らは普通に仕事をしていて、

普通に自宅にいるはずだった…

しかし、トイレに行こうとする者や、自宅から外へ出ようとそれぞれのドアを開けたその瞬間、まるで異空間に紛れ込んだようだった…

見覚えのない建物の中…

どこかの西洋風の綺麗な屋敷…

巨大なシャンデリア…

天まで届きそうなくらいに高い階層…

彼女たちはその不思議な屋敷のそれぞれの部屋のドアから現れたのだった…


上坂すみれ「あれ…?なに…?ここ…?」

水瀬いのり「え…!?私さっきまでトイレにいたのに…!」

次々とドアの中から出て来る女性声優たちは、何故今まで普通に開け閉めしていたドアから、このような異空間に

入り込んでしまったことに驚愕していた。

夏川椎菜「うわ…!!豪華そうな屋敷…!!」

小松未可子「なにこれ!?どういうこと!?」

現在、この謎の屋敷にいるのは、上坂すみれ、水瀬いのり、小倉唯、石原夏織、小松未可子、内田真礼、吉岡茉祐、山下七海、

水樹奈々、山北早紀、茜屋日海夏、麻倉もも、雨宮天、夏川椎菜、豊崎愛生、佐武宇綺、前島亜美らがいた。

そして、何とも気味が悪いと思った娘もいたのか、元の場所へ引き返そうと入って来た扉に戻ろうとドアを開けようとしたその時だった。

『ようこそいらっしゃいませ!!我がハイグレ屋敷へ!!』

屋敷中にアナウンスの声が響くように聞こえて来た。

すると、屋敷のロビーから声がすると、それぞれの階から下へ覗き込むと、オマルに乗っているハラマキレディースたちが

宙に浮きながら周りを見渡していた。

ハラマキレディース「ここに来た時点であなたたちは私たちの罠に掛かっているの…ここハイグレ屋敷は、

時期にハイグレ人間のみが住める屋敷となる…つまり、あなたたちをこれからハイグレ人間にさせるのよ!」

ハイグレ人間というワードに、皆はクエスチョンマークだった。

すると、屋敷のドアが一斉に開き、ドアから出て来たのはパンスト兵たちだった。

吉岡茉祐「ひっ!?」

佐武宇綺「え…何この人達…!?」

パンスト兵たちはいつものハイグレ銃を構え、ハイグレ光線を放つ。

「きゃあああああああああ!!!」「いやああああああああああ!!!」

二人がハイグレ光線を浴びてしまった。ハイグレ光線を浴びたのは、上坂すみれと小倉唯だった。

上坂すみれ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小倉唯「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すみれは黄色、唯はピンク色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

二人とも恥ずかしそうにしながらハイグレをしていると、他のメンバーたちはすぐに自分の危機である状況を察した。

茜屋日海夏「た、大変!!あれにやられたんだ、きっと…!!」

水瀬いのり「い、意味が分からないけど…とにかく元の扉に戻って…無理です…!」

いのりの見た数々の扉の前には先程のパンスト兵たちがいる。

挟み撃ちにされている状況であり、既に捕まっていると言ってもいい状況だった。

すると、パンスト兵たちの中にはハイグレ銃を持っていなくて、それぞれ色々な道具を持っていた者もいた。

スターウォーズのライトセイバーによく似ているものや、鞭やチャクラム、更には杖を持っているものもいた。

パンスト兵たちはそんな様々な武器を構えて襲い掛かる。

ライトセイバーで真礼と夏織を斬りつけると、悲鳴を上げる間もなく、その瞬間にハイグレ姿になった。

内田真礼「あっ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

石原夏織「…ッ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真礼は灰色、夏織はオレンジ色のハイグレ姿になった。

次に鞭を持っているパンスト兵が、TrySailの雨宮天、麻倉もも、夏川椎菜に向かって振るうと、痛くはないが、

叩かれた部分の服のみが消えていて、ハイレグ水着と化していた。

雨宮天「ひぃ!?服が…!?」

麻倉もも「やだ…!!叩かないで…!!」

夏川椎菜「やだやだやだ!!!やめてぇ!!」

鞭を持ったパンスト兵は容赦なく鞭で叩きつけ、瞬く間に3人はハイグレ姿にされてしまい、ハイグレポーズを取りだした。

雨宮天「うぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻倉もも「服を返してぇ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夏川椎菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…!こんな…恥ずかしい…!」

天は青色、ももは赤色、椎菜は黄色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。


次々とハイグレ人間にされていく光景を見て逃げていく人達だが、チャクラムを持っているパンスト兵が、

そのチャクラムを音速なスピードで投げると、そのチャクラムがいのりと未可子と茉祐の脳に貫通した。その瞬間、

身体が光ってハイグレ姿にされ、彼女たちは自分に何が起こっているのかすら理解できないまま立ち尽くし、

まるで自身の思考がないままのロボットみたいに目が死んだ状態でハイグレポーズを取る。
水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小松未可子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

吉岡茉祐「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いのりは水色、未可子は緑色、茉祐は紺色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。


山下七海「だめっ!!この部屋のドアも開かない!!さっきまで開いたのに!!」

水樹奈々「私の部屋のドアも開かない!!誰か開けて!!助けて!!」

さっきまで自分が入って来た部屋のドアを開けようとするが、開かなくなっていて、必死でドアを叩く人もいた。

するとそこへ、最初にハイグレ姿にされていたすみれと唯が、七海と奈々を押さえつけた。

山下七海「なっ!?ちょっとすみれ!?」

水樹奈々「やだ…!何するの!?唯!?」

すみれと唯は、先程恥ずかしそうにハイグレをしていたはずなのに、打って変わって蠱惑的な表情で笑っていた。

上坂すみれ「手荒なことしてごめんね…?でも、あなたたちをハイグレ人間にさせたいの…♪ん!」

山下七海「んんん…!?」

小倉唯「奈々さん…ちゅ!」

水樹奈々「はん…っ!!んん…!!!」

すみれが七海に、唯が奈々に突然キスをすると、そのまま唾液を飲ませるようにさせながら舌を絡めるディープキスをしてくる。

あまりの突然の出来事と、味わったことのないキス、更には蜜のように甘い味のする唾液によって、段々抵抗する力が失って

くると、やがてそのディープキスからの唾液によって、七海と奈々がハイグレ姿になった。七海は茶色、奈々は紫色だった。

山下七海「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ねぇ…もっとキスして…?」

水樹奈々「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…もっとキスぅ…!唾液も飲みたい…!」

二人はトロ〜ンと高揚した表情でハイグレをしていた。


次に、2m程の大きなピンク色のスライムが襲って来ると、早紀と日海夏と愛生を飲み込んでいく。

すると、そのスライムに飲み込まれていくことにより、服も下着もみるみると消えて行き、ハイレグ水着姿にされていった。

そして、スライムから出た時には…

山北早紀「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茜屋日海夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

豊崎愛生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

早紀は桃色、日海夏は紅色、愛生は白色のハイグレ姿になった。


残り二人だけになった宇綺と亜美は、どこにも逃げられないことを悟ったのか、ブルブル震えながら抱き合っていた。

佐武宇綺「やだ…!!怖い!!怖い!!」

前島亜美「た…助けて…!!やめて…!!」

そんな二人に容赦なく、ハイグレ光線が襲い掛かる…

佐武宇綺「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

前島亜美「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

宇綺は黄土色、亜美は薄紫色のハイグレ姿になった。


こうして、女性声優たちがハイグレ姿にされてしまい、その後は、エッチな世界へと入り込んだ状態へと化していった…

男性からすれば天国かもしれないピンクの世界かもしれない。

ハラマキレディースたちは、とりあえずハイグレポーズを取るようにという命令で、ハイグレポーズを交わす人たちもいるが…

上坂すみれ「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪今度はハイグレに合う声優キャラをしてみたいです♪」

水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どうせなら…ハイグレになったチノやレムというのもいいですね♪」

ハイグレポーズ以外にも、女同士のキスや、クン○している人たちもいる…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.59 )
日時: 2018/06/25(月) 07:51:00 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

TrySailのメンバーの天は早紀の…ももは菜々の…椎菜は宇綺の股間を、仰向けになってハイグレをしながら股間を舐めていた。

熟れた肉体は、若いアイドルとはまた違う美しさがあり、更にはそんな熟れた女性の股間は、同性のものでも

うっとりと高揚させてしまうものだった。

雨宮天「ふぁいぐれ…!ふぁいぐれ…!女の子の股間って…こんな味がするんだ…」

山北早紀「あぁんっ!!ハイグレ…!ハイグレ…!うぅ…!ハイグレ…!舐められるってこんなに気持ちいいんだ…!

ああ!?だ、ダメ…!!それ以上舐めたら…!!お、オシ…オシッコ…!ふわあぁぁぁ…!!!」

天の攻めに耐え切れなくなった早紀は、ハイグレをしたままオシッコを漏らしてしまい、天に掛かってしまう…

雨宮天「ぶほぉ!!んあ…?嘘…ハイグレ人間って…オシッコまで甘い味がするんだ…美味しい…♪」


麻倉もも「ふぁいぐれ…!ふぁいぐれ…!んん…ペロペロペロ、ふぁいぐれ…!ふぁいぐれ…!」

水樹奈々「あひぃ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あなたたち…!!そこは…弱いのぉ…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!やだ…!お母さんになったみたいじゃない…!でも…嬉しいかも…!!」

奈々はハイグレをしながらももに股間を舐められているのと同時に、唯と夏織にハイレグの胸の部分をずらして、露わになった

両方の乳を赤ちゃんのように吸いついて来ていた。

ちなみに後ろから見たら、食い込んだお尻が丸見えだったが、誰も気にしないだろう…

小倉唯「おー!奈々ちゃんのおっぱい可愛い♪」

石原夏織「何だか…赤ちゃんになってみたい気分になっちゃって…その…おっぱい吸ってみたくなるの…」

奈々のおっぱいを吸っている唯と夏織は、嬉しそうにしながら、片手で自分の股間を弄っている。


夏川椎菜「ふぁいぐれ…!ふぁいぐれ…!ふぁいぐれ…!チュー!!チュチュチュチュ!レロレロレロ…あぁ!!んあ…!!」

椎菜はハイグレをしている真礼の股間を舐めながら、自分の股間の上で、自分の股間を擦り付けながらハイグレをしてくる

宇綺に攻められている。

内田真礼「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!きゃん!!もっと舐めてぇ!!犬のように!!」

佐武宇綺「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ひゃあん!!これも気持ちいいよぉ!!おかしくなっちゃうぅ…!!」

一方、愛生は、ふたなり器具を付けた七海と茉祐によって、前も後ろも攻められ、喘ぎながらハイグレをしていた。

豊崎愛生「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェェ!!!あああん!!!頭がおかしくなりゅ〜!!!」

山下七海「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!これって良い!!おまん○が最高…!!しかも処女だったなんて…!!」

吉岡茉祐「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!豊崎の犯される顔が可愛いよぉ!!お尻も引き締まっていて…!!」


TrySailの3人は、もう限界近くなのか、最後は自分たちが一緒になりたいという思いでハイグレセックスをしていた。

天と椎菜がふたなり器具を付けていて、立ちながらハイグレをしているももを犯している。天は前を、椎菜は後ろから攻めていた。


雨宮天「もも!!もも!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

麻倉もも「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!気持ちいい!!!もっと私を犯してぇ!!!」

夏川椎菜「ハイグレェ!!!ハイグレェ!!!ハイグレェ!!!」

このように、アラサーやアラフォーたちが、ハイグレ姿で好き放題されていくのだが、そろそろハラマキレディースたちも

飽きて来たところで…


ハラマキレディース「それじゃあ、そろそろ仕上げにいきますか…」

ハラマキレディースはハイグレ銃と似たような光線銃を撃つと、灰色の光線が出てきて、全員その光線を浴びてしまう…

「「「「きゃああああああああ!!!」」」」

その場にいる皆が、石像に変わってしまった…

ハイレグポーズや、股間を舐めてる状態や、舐められている状態等、様々な恥ずかしい格好で、ハイレグ水着姿のまま石像や、

銅像に変えられてしまっていた…

パンスト兵たちはその石像や銅像を夜中にあちこちひと目につくところに転送して行った…


――――………――――

朝になったら、突然ハイレグ水着姿の女性の石像や銅像が現れて騒ぎになり、人々の好奇の目にさらされ、触られたりされていた。

上坂すみれ(うわわ!見られている…!どうせならハイグレポーズを見せつけたかったのに…!)

水瀬いのり(そんな…!ハイグレポーズができないなんて意地悪です!あぁ…!!そんなところ触ったらダメです…!)

小松未可子(やん…!!股間まで触ってくるなんて…!!石像なのに人間ってやっぱりエッチなんだね…)

ハイグレポーズのまま石像になった声優は、股間の水着のVゾーンとか触られたりされたことで、感触もあってか、

エッチな反応をしてしまう…


更には、先程3Pを行っていたTrySailの3人の銅像や、唯と夏織におっぱいを吸わされている奈々の石像など、

あまりにもエロすぎたり、卑猥すぎる格好で石像や銅像にされたハイグレ声優は、ブルーシートや、布で隠されたりされた。

ちなみに、銅像を運ぶのに限度があるということで、椎菜の石像だけ別のトラックで運送されるということで、

別々の場所へと運ばれてしまった。

麻倉もも(もっと二人と愛し合いたかったのに…椎菜を返してぇ!!せめて一緒にいさせてぇ!!)

雨宮天(ごめん椎菜…助けに行けないけど…せめて私だけでも、ももと幸せになるから…)どうやって…?

夏川椎菜(ちょっと待ってぇ!!!それはないよぉ!!折角あの時イくところだったのにぃ!!!)

当然声も、心の声も通じ合えることもなく離れ離れとなってしまった…

水樹奈々(こんなの…これ以上感じられないなんて…最悪だよ…)

小倉唯(せめて石像から解放してよぉ!!)

石原夏織(この体制でのまま固まるのも悪くないかも…)


一方、亜美の方は公園で子供たちからも晒し者にされていた。

前島亜美(うあん!!!そんな…!!まだ小学生くらいの男の子に触れられるなんて…でも、大人もいいけど、

子供もいいわね…解放されたら…この子を犯してあげようかしら…?でもその前にどうやって元に戻られるのよ…!?

他のみんなもどこでどうなったかもわからないのに…もしかしてこれって…一生戻れないかも…?いやよ!!

絶対に嫌ぁ!!誰かぁ!!元に戻してぇ!!そして壊さないでぇ!!)


こうして、様々な場所へと運ばれた声優たちのハイグレ銅像・石像は、いつ元に戻るかもわからないまま、

見せ物にされた状態を過ごすのだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.60 )
日時: 2018/06/25(月) 10:02:24 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

SUPER☆GiRLSの渡邉幸愛、宮崎理奈、志村理佳のハイグレ

SUPER☆GiRLSの渡邉幸愛、宮崎理奈、志村理佳3人は逃げていた…

次々と襲撃してくるパンスト兵たちによって、ハイグレ人間にされていく光景を見て…

あんな姿になりたくないという恐怖により、今までにないくらいに必死で走って行く…

どこへ逃げたらいいのかわからず、とにかく逃げることだけを考える3人…

しかし、背後から容赦なく襲い掛かるハイグレ光線を上手く避けられることもなく命中する。

志村理佳「いやあああああああああ!!!」

渡邉幸愛「理佳っ!!!きゃあああああああああ!!!」

理佳と幸愛にハイグレ光線が命中し、それをただ見つめることしかできなかった理奈は、あまりの眩しさに目を逸らしていた。

二人の服も下着も消えて行き、ハイレグ水着が二人のサイズにぴったり合うように貼り付けられ、その感触に、

二人は恥ずかしさによって、思わずギュッと目を閉じ、既に赤面していた。

そして光が止むと、理佳は白色、幸愛はピンク色のハイグレ姿になった。

志村理佳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやああ!!恥ずかしいよぉ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

渡邉幸愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!理奈…!逃げて…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人のハイグレ姿を見て、理奈は恐怖と絶望によって身動きが取れなかった。

それ以前に、もう逃げられないとわかってか、既に諦めてその場で佇んでいると、理奈もハイグレ光線が命中した。

宮崎理奈「うあああああああああああ!!!」

理奈はどうすることも出来なかった。

ハイグレ光線が命中した瞬間、何もできなかった。

手足も動かない状態で、一瞬だけだが全裸にされてしまい、そのままハイレグ水着へと着替えられていく…

理奈はこの瞬間、一番恥ずかしい体験をしているが、もっと恥ずかしい体験は、このハイグレ光線が止んだ瞬間だった…

宮崎理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!身体と口が勝手に…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

3人はお互い向き合った状態で、恥ずかしそうにハイグレをしている。

誰からも助けられないままで…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.61 )
日時: 2018/06/28(木) 21:53:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレの世界のアイドルマスター・シンデレラガールズ

P「ふわぁ…あ〜よく寝た…あれ…?あ〜…そうか…俺ここで寝てたのか…」

俺はこの346プロダクションのアイドルを担当しているプロデューサー、通称『P』

アイドルの中には『プロデューサー』『プロデューサーさん』『Pちゃん!』等、色々な呼称として呼ぶ娘たちもいる!

様々な個性豊か、中には個性的過ぎる娘たちというか…ちょっと変な娘もいるアイドルたちもいる346プロダクションの

プロデューサーである俺は、いつものように起きて…いや、いつもは事務所で寝ている訳ではなく、偶々忙しすぎて

デスクで寝てしまって目を覚ました俺は、事務所の部屋から出てきて、いつも通りにアイドルたちと一緒に

仕事を頑張ろう…!



………そのはずだった……

P「あ…あれ…?」

部屋から出たPが見た光景は、異常だった。

男性たちは普通の服なのに、女性は…つまり、アイドルたちがハイレグ水着姿だったのだ…!!

最初は水着の撮影だと思っていたが、こんな共同施設の中であんな際どい水着姿になるだろうか…?

お!灰色のハイレグ水着姿の高垣楓に、紫色のハイレグ水着姿の川島瑞樹じゃないか!!凄い似合う…!!

高垣楓「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今日の色は、はい!グレー色です!」

川島瑞樹「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなた、それ前にも言わなかった…?」



………なに……?今の……?

はいぐれ……?何語……?何かの暗号か……?

それにさっきのポーズ……エロ過ぎないか…?しかも普通にやり合っていたし……

って、うおお!!?よく見たら赤城みりあや橘ありすもあんな際どい水着姿!?

赤城みりあ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!ありすちゃん!今日は青色何だね♪とても可愛いよ♪」

橘ありす「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!ありがとう!…今日こそは文香さんと一緒にハイグレしたいわ…!」

赤色のハイレグ水着姿のみりあに、青色のハイレグ水着姿にありす…!

おいおい……いいのか…?楓さんに瑞希さんならともかく…みりあもありすもまだ小学生だというのに、あんな

際どい水着を着せるなんて…!いくら何でもやり過ぎだろ!ここは文句言ってやめさせなきゃ…!

そう思って駆け付けようとしたところへ、あの娘が声を掛けて来た。

「プロデューサーさん!!やっと見つけましたよ!?どこへ行ってたんですか!?」

輿水幸子が俺を見かけて声を掛けて来る…ちなみに俺の担当だ!

しかし、そんな幸子だが、いつもの服装と思いきや何とビックリ!

何と、靴はいつも通りなのに、そこから上は白色のハイレグ水着一着だけの姿だった…!!

輿水幸子「おはようございます!プロデューサーさん!カワイイボクのハイグレ姿を見られて幸せものですね!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

やはり幸子もこのポーズをするのか…!

あまり胸が大きいほうじゃない(まだ14だから仕方ないか…)が、ハッキリ言って目のやり場に困る!

そもそも何でそんな格好しているのかが問題だ!!

P「幸子!!一体なんだその格好は!?年頃の女子がそんなはしたない格好ではしたないポーズを!!」

すると、幸子はキョトン顔だった。

輿水幸子「何言っているのですか、プロデューサ?ボクたちはハイグレ人間ですよ?ハイグレ人間ならこのハイレグ水着で

ハイグレ魔王様に対する忠実な存在としてハイグレポーズをすることが普通じゃないですか♪もしかして、忘れたのですか?」

P「はぁ!?ハ、ハイグレ魔王…!?誰それ!?新手のアイドルか!?」

輿水幸子「アイドルだなんてそんな軽い存在じゃありません!!ボクたちハイグレ人間にとって神のような存在なのですよ!?

あ!さてはまた仕事で無理して記憶がおかしくなったのですね!?仕方ないですね…ボクが位置から教えてあげます!」

あきれた感じで幸子が俺に説明すると、この世界の女性たちは皆幸子たちと同じようにハイグレ姿になっているということ…

それが当たり前であるということ…

勿論アイドルも例外ではなく…

なんだそりゃ…?

完全に異次元の世界じゃないか…

男の俺としては、若いギャルのハイレグは嬉しいけど…

そして更に驚くことに、、担当のアイドルと性的な行為をしても合法と聞かされたのだった…!!

しかも一人だけじゃなく複数でもOK!!

リアルハーレムOKってか!?

何なんだこの世界は…!!!?

しかも同僚の武内がかなり多くのアイドルたちを手玉に取っている…いや、むしろ逆に取らされている形となっているらしい…!!

渋谷凛を始めとして、島村卯月、本田未央、前川みく、神埼蘭子、諸星きらり、新田みなみ、元担当アイドルの

城ヶ崎美香、高垣楓、白坂小梅…それらアイドルたちと既に性行為をしている程の仲になっているとか…!!あいつは

普段から怖がられているのに顔なのに物凄いモテているもんな…!!

しかも、765プロの赤羽根Pも、ハイグレが元で既に星井美希と結婚したんだもんな…!!

他のプロデューサーたちや一般男性と結婚しているアイドルたちもいるみたいだし…

アイドルという世界の常識はこの世界にはなく、むしろ愛さえあれば問題ないという簡単な答えだった…!

現実世界にはありえない常識だけど、アイドル以外でも女性たちがセックスしやすい世界にまでなって、少子化問題もこれで解消って…

いやいやいや…少し話がずれてきているが…

あれ…?もしかしてこの流れって俺まで…?

三船美優「あ、プロデューサーさん!」

悶々としていた俺の前に、美優さんの声がしたので振り返ると、桃色のハイグレ水着姿の美優さんがいたー!!

三船美優「おはようございます!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あの美優さんが笑顔で例のポーズをしてくれている…!

大きな胸がプルン、プルンって揺れて…!

今にも触りたくて堪らない太ももを露にしていて…!

あぁ…俺って今凄い幸せな気分だ…!これが大人の女性ってやつだなぁ…!

すると、そんな俺の背後から…

?「プロデュ〜サ〜さん…?」

突然背後から小声で声をかけてくるので、思い切りビビった!!

P「うわあああああああああ!!?…あ…なんだ…小梅か…!」

白坂小梅「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!おはようプロデューサ〜さん、いい反応だったね♪」

俺の担当となったアイドルの一人、白坂小梅が紫色のハイレグ水着姿だった。

先程、みりあとありすのハイレグ水着姿をあまりじっくり見ていなかったから見過ごしていたけど、改めてよく見ると、

幼児体型な小梅にもぴったりのハイレグ水着姿は…ハッキリ言って美優さんとはまた違った意味で目の毒だった…!

小さい体型ながらも、うっすらと膨らんでいるのがわかる小さな胸、ハイレグラインから見える足、プリッとした可愛らしいお尻…

犯罪臭が見え見えだった。気のせいか、顔つきもツヤツヤしているようにも見える気がするな…まさか、

武内を手玉に取った時の影響か…?

輿水幸子「なに鼻の下伸ばしているんですかプロデューサーさん!!ボクだって似たような体格なのにボクには

何も魅力はないのですか!?」

突然怒った幸子に驚くと同時に、小梅ともう一人の声がした。星輝子が、最初の友であるキノコの生えた鉢を持って現れた。

星輝子「ふひひ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…親友…?幸子も女の子だから、気を使ってやれよ…?」

萌黄色のハイレグ水着を着ている星輝子が、片手で鉢を持ちながらハイグレをしていた。

うむ…幸子や小梅とあまり体格差はないが、長い髪と一緒に見せるハイレグ水着姿の魅力も悪くないものだ…

お?そういえばこの3人で『カワイイボクと142's』が揃っているな…

ロリハイグレトリオってことかな…?

おっと!俺は断じてロリコンじゃないからな…!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.62 )
日時: 2018/06/28(木) 21:55:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

?「あ、幸子は〜ん!ここにおったんどすか!?」

?「次は私達と番組に行く時間でしょ!?」

今度は小早川紗枝と姫川友紀の二人か…おおおお!!?

小早川紗枝「あ、プロデューサーはん、おったんどすな♪ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

京都アイドルの紗枝は黄緑色のハイレグ水着を着ていた。

しかも、他のアイドルたちは普通の靴を履いているが、紗枝は京都風ならではの足袋に下駄を履いていた。

元々おっとり系な彼女でのハイレグ水着はかなり刺激が強い!しかもあのハイグレコール?って言えばいいかな…?

あのボイスがまた溜まらん!!

姫川友紀「収録ハードだけど頑張りましょうね!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

そして友紀はオレンジ色のハイレグ水着姿で、大きな胸が強調されている!!元々元気っ娘な奴があんな元気よさそうな

ハイグレボイスもまた溜まらん!!

でもやはり…やばいことには変わりないよな…?

何がヤバイって性的な意味でだ…!

今まで何とかその場しのぎで、理性で性欲を抑えていたけど、正直あの刺激の強い水着姿のままで、あんな

エロいポーズを取るのはホントに性欲に目覚めてしまいそうだ…!!

『かわいいボクと野球どすえ』の3人組でのハイグレポーズも絵になる光景だな…!!

輿水幸子「ちょっと、プロデューサーさん!!何さっきからデレデレしたような目で見ているのですか!?折角可愛いボクの

ハイグレ姿を拝められているのに何も感じないのですか!?ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

っと、エロいことを考えていたのを察した幸子が、突然俺に股間を見せつけるようにハイグレポーズをしだした。

P「うおおぉぉぉ!!!幸子!!それはマズい!!年頃の女の子が股間を見せつけるようなことするな!!」

輿水幸子「あれあれ〜…?プロデューサーさん、ひょっとして恥ずかしいのですか…?ボクのハイグレ姿に見惚れてしまうなんて、

やっぱりボクのプロデューサー…うわわ!?」

姫川友紀「はいはい!!さっさと仕事に行くよ!!」

小早川紗枝「ホンマに懲りひんな、幸子はんは…」

幸子は二人に無理やり連れて行かれ、何とかその場を凌ぐことができた…

いくら担当のアイドルと性的な行為をしても合法とされても…ホントにこれでいいのか…?

いかんいかん…!これ以上考えるのは余計に疲れる…待てよ…そうだ…ここが夢なら、もう一度寝たら

元の世界に戻っているかもしれないな…!!うん…!!やっぱりアイドルに手を出すのは御法度だよ…!!


 こうして俺は、何とか他にハイレグ水着姿になっているアイドルたちの横を通り過ぎると、思わずチラッと

直視しながら仮眠室へと向かう…正直、性的な意味で目の毒だったし、男としていつ襲ってしまってもおかしくないだろうな…

ここまで我慢できた俺ってマジナイスかも…!!

仮眠室に辿り着くまでだけでもどっと疲れた俺は、眠りについた…

今日は何だかプロデューサーらしいことしてなかった気がするけど…まぁ、それは現実世界に戻った時の話だ!

惜しいかもしれないけど…夢から覚めたら、いつも通りに接すればいいんだから…!!



――――………――――


ピチュ、ピチュ、チュパ、チュパ

……ん…?…何だかアソコがメチャクチャ気持ちいい感じがするな……うおぉ…!?ヤバい…!!夢精しちゃいそうな……

んんん…!!?この感触は…誰かの舌…!!?まさか……!!?

パチッと目が開くと、視界の先にはフェ○をしている幸子がいたー!!

輿水幸子「んん…!んん…んあ…?ぷはぁ…プロデューサーさん、やっと起きましたか…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

P「……とりあえず、詳しい状況の説明を頼む」

すぐに俺の愚息から口を離し、いきなりハイグレポーズを決めながらこちらを向いて呟く幸子にこの行為の意味と理由を聞く。

輿水幸子「詳しい状況って……この構図見ればわかるじゃないですか?夜這いですよ♪夜這い♪愛しのプロデユーサーさんが

振り向いてくれないから、強行手段に出た訳ですよ!」

P「……愛しのって、お前なぁ……ちょっと悪ふざけにも程があるぞ?たかが冗談程度で簡単に自分の貞操を危機に晒すか?」

俺の言葉に幸子は体を一度だけ震わせて、その後に俯いて口を閉ざした。……やっぱり、俺が暴走してしまった時の事を

考えてなかったんだな。

P「とりあえず、俺が理性をつないでるうちに降りてくれ。それと、今度から自分を大切に……」

輿水幸子 「…………冗談だと……思ってるのですか……?」

途中で割り込んできた泉の台詞を聞き、緊急警報!緊急警報!と、突然脳内でレッドランプが何個も点されていく。

……一体それが何なのか気付く前に。

輿水幸子「……私、本気、なのですよ……?プロデューサーさんが他のアイドルたちのハイグレ姿にデレデレしたような目で

見ていると分かった時…どれだけボクにヤキモチを妬かせられたと思っていたのですか……?」

幸子がこちらに顔を向けた……いつもの憎たらしい顔ではなく、両目の端に涙の線を描いた顔で。


 ……ああ、やっちまった。と、心の底から後悔した。


先程のレッドランプは、幸子を泣かせるギリギリのサインだったようだ。

輿水幸子「「いつもプロデューサーさんは他のアイドルたちにモテて、それでも全然気付かない鈍感ぶりで……ボクはそれを

見ているうちに、いつからか『プレイヤー』じゃなくて『ヒロイン』の立場になっていたのですよ…?」

掠れそうなほどに小さくか細い声のまま、幸子の言葉は続く。

輿水幸子「それでもボクは慌てなかった。どうせ鈍感なプロデユーサーさんの事だし、ゆっくり攻略していれば

なんとかなるって考えてたけど…でも…もう我慢できないのです!!!」

幸子は大きくなった俺の愚息を掴むと、そのままハイレグ水着の股間の部分をずらし、まだあまり産毛も生えていない

股間を丸出しにした瞬間、一気にその中に俺の愚息を挿入した!!

輿水幸子「ッッ…………あ……ッ!!」

P「うわあああ…!!!」

その瞬間、幸子が声なき声で叫び、俺の身体に両腕を巻きつけた。痛みを少しでも和らげるように、全力で俺の身体を締め上げる。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.63 )
日時: 2018/06/28(木) 21:57:52 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

小さな体のどこにこんな怪力が眠っていたのか……。その力を全て受け止め、襲い来る痛みを我慢する。……だが、下半身の方は

我慢の限界だった。

初めての相手がまだ14歳だぞ……!?締め付けが半端じゃねぇ!!

こんな形だけど俺の童貞も卒業した……

だが…それと同時に、俺は…自分の中のもう一人の自分に目覚めたようだった……!

輿水幸子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

幸子は涙目になりながら、一生懸命にハイグレをしだした。

先程幸子の会話の中で、『ハイグレセックス』という言葉も聞いたが、これがそうなのか…!!

もう俺は我慢の限界だ…!!そうだよ…!!我慢何て最初からしなくていいんだ…!!それに何よりも…

幸子がこんな俺の為に一生懸命になってくれているんだから…!!

P「ごめんな、幸子…!俺がバカなばっかりにこんな思いさせて……」

輿水幸子「プ…プロデューサーさん……!わ、わかってくれたのですね……!?」

P「俺、とんでもないバカだから、ようやく気付いたんだよ……全部俺が悪いんだ…お前の気持ちに気付かないのも、

こうやってお前を泣かせちまったのも…だから…」

そう…もうこれ以上は言葉はいらない……

俺はその期待に応えるように、ケダモノのように腰を一気に動かしだした。

輿水幸子「…………あ…!!ふぁあ……!!プロデューサーさんの…!!入ってきて、る……!!」

ぎゅうぎゅうな幸子の中の感触に耐え切れず、幸子の中に出してしまった。……言っておくが、これは暴発じゃないぞ?

P「……す、すまん…やっぱり耐えられなかった…!」

なんとなく気まずくなってしまい、そんな言い訳めいた事を言ってしまう俺に、幸子は『ううん、いいですよ』と、

まだ少し辛そうな微笑みで返してくれた。

輿水幸子「ボクの中にプロデューサーさんの精液が入ってきた後、嬉しくて痛みが少し和らいだから…もっと、いっぱい出して下さい…」


……うん、そんな事を囁かれると凄く興奮します。役目を終えたと思った愚息を復活させるには十分な威力です。

輿水幸子「……あっ!プロデューサーさんのがまた大きくなりました……」

いや、いちいち報告しなくていいですよ?それだけで興奮してしまうのが男の悲しい性ですから。

P「それより、幸子の方は大丈夫なのか?さっきの痛がり様は半端じゃなかったが……」

輿水幸子「ボクも覚悟はしてたんだけど、あんなに痛いとは思わなかったから……ごめんね、プロデューサーさん…痛かったですよね」

P「俺はいい。本当に痛いのは幸子だけなんだからな」

幸子の頭を優しく撫でてやると、もし猫だったら喉を鳴らしそうな顔で『プロデューサーさんは優しいですね』と呟く幸子……だからさ。

P「幸子、お前……やけに可愛くなったな。いつもとは大違いだ」

それに、普段だったら茶化したり変な事を言いそうな会話でも真面目に答えてるし。……と、言うのは野暮なので言わない事に。

輿水幸子 「それって、いつものボクが可愛くないって事ですか!?」

幸子はさっきの表情から一変して一気に不機嫌になってしまった。そんな泉を見て少し笑いがこみ上げてしまった。

P「あー、悪かった。そう怒るなって」

輿水幸子「……して下さい…」

P「ん?」

幸子が何かを言ったらしいが聞き取れず、もう一度言ってもらえるように聞き返してみると……


輿水幸子「許して欲しいなら……ボクと…ハイグレセックスの続きをして下さい…」

……あー。これはきつい。少し拗ねた声とか色々とヤバイ…

P「わかったよ、幸子…」

先程のお返しとばかりに耳元で囁く。すると幸子の体が小さく跳ね、今まで幸子の中に入っていた俺の愚息がきゅん、と締められた。

輿水幸子「ふあっ…!!!あっ…!!はい…ぐれ…!はい…ぐ…れ…!はいぐ…れ…!」

P「……どうしたんだ、幸子?さっき、俺のがきゅうって締めつけられたんだが?……今も締まったな。なぁ、さ・ち・こ」

輿水幸子「……も、もぉ……、プロデューサーさんのばかぁ……。そんな事、言わないで、よぉ……」

どうやら、俺が幸子の名前を囁く度に感じてしまっているみたいだ。……いつも幸子と呼んでいるのに可愛い奴め

P「そろそろ痛みも我慢できるだろ?……動くぞ」

自分が動くとなるとこの体勢はきついので、幸子の足を腕に引っ掛け、そのまま幸子を抱き上げて体勢を正常位に変えた。

そして、腰を動かし始めると、幸子も激しくハイグレポーズを 始めた。

輿水幸子 「んんっ……はいぐれっ!!はいぐれっ!!あっ、はっ…!はいぐれっ!…あんっ!プ…プロデューサーさん……!!」

俺の愚息が動く度に体を震わせ、痛みとも喘ぎともつかない声で幸子が鳴くと同時に、可愛い声で響くハイグレコール。

抜かずとはいえ、ある程度落ち着いた後だからだろう。幸子の中を味わう余裕も出来た。

……今ならなんとなくわかる。こいつの中がきついのは体つきのせいだと。元々の大きさが小さいのに、

その容量ギリギリで俺の愚息が入っているのだ。

P 「…………っ、さ、幸子……苦しくないか……?」

輿水幸子 「はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!んんっ!ふぅ……う、うん……!あぅ!へいっ、き……!

はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!プロデューサーさんの、全部受け止められるから……いっぱい動いて、いいよ?」

P「……後悔、しないか?止められないぞ?」

念のため聞いてみる。それでも幸子は頷いてくれた……少し考えた後、『ごめん』と謝ってから本能に意識を交代した。

なるべく幸子を傷つけるな、という忠告付きで。

輿水幸子 「ふぁ……っ!あっ、は、はいぐれ…っ!!はいぐれっ…!!あ……!」

忠告どおり、なるべく力を入れないようにして幸子の中をかき回していく。先程までと違うぐちゃぐちゃという荒い音が

耳に入ってきた。

輿水幸子「かっ!はぁ!はいぐれ…!ぅあっ!はいぐれ…!あ!はいぐれっ!プロデューサーさん…!!はいぐれっ!」

もう余計な事は考えない。幸子だけを見て、幸子の中を感じて。……幸子と、一つに繋がって。

P 「幸子!幸子!幸子!幸子!」

馬鹿になる。ただ幸子の名前だけを呼ぶ。それだけで繋がっていく気がした。

輿水幸子「はっはいぐれっ!!あ!!はいぐれっ!!んあ!!プロデューサー…さん!!はいぐれぇ!!はいぐれぇ!!」

苦しそうな顔をしながら、幸子も俺を呼ぶ。……ごめんな。すぐに終わらせるからな。

P「幸子!!幸子!!好きだ!!お前が、好きだ!!」

輿水幸子 「かっ!!あっ!!わ、たしぃ!!はいぐれっ!!あうっ!もっ!あぁ!すき!はいぐれっ!!すきぃ!!」

腕を幸子とベッドの間に滑り込ませて、肘で上半身を支えながら泉を抱きしめる。体が密着し、一つに溶けあったかのような感覚。

そして……

輿水幸子「ふあ、か、あ……っ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!んん……っ!!はいぐれぇ!!はいぐれぇぇぇえぇ!!!」

P「幸子!!幸子……ぁっ!!」

俺達は二人とも絶頂にたどり着いた。幸子の中が強く締まり、その中に二発目の精液を吐き出した。

幸子に体重がかからないように自分の体を支えながら、しばし荒い息をつく。……幸子の中から愚息を抜くと、

ねちゃあ……という音と一緒に泉の秘所と愚息を繋ぐ数本の糸が生まれた。

幸子は力尽きたのか…ハイグレ姿のまま、俺に身を委ねるようにして倒れると…

輿水幸子「えへへ…大好きですよプロデューサーさん…もう、ボクから離れないで下さいね…」

そのまま幸せそうに眠りについた。

P「おやすみ…俺の幸子…」

もう夢じゃなくていいや…俺には…こんな可愛いハイグレアイドルができたのだからな…

一人の人間としての幸せを手に入れた俺だが、ここで俺は肝心なことを忘れていた…

同僚の武内は多くのアイドルたちのものになったから、ハイグレの世界は重婚も認められているという事…

そして、俺と幸子の関係を盗み見てしまった担当のハイグレアイドルたちが、俺をハイグレイプして来るのは、また別のことだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.64 )
日時: 2018/06/29(金) 07:28:52 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレToLOVEる

それは突然起こった。

リトたちの住んでいる街で、パンスト兵たちがハイグレ銃でハイグレ光線を浴びさせ、女性たちをハイグレ姿にさせていく。

そして、その対象は、リトとリトの親しい人たちまで襲い掛かってきたのだった。

春菜「ひぃ!!いや!!来ないで…!!キャアアアアアアア!!!」

リト「春菜ちゃん!!うああ…!?」

春菜「結城くん…!み、見ないで…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

春菜は水色のハイグレ姿になって、半泣きになった状態でハイグレをしていた。

ララ「いけないわ!!リトだけでも守るのよ!!」

ララとモモとナナが懸命に戦っているが、無限増殖するパンスト兵たちからの襲撃に、他の皆を守れることまでは

できなかった…

古手川「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

古手川は青色のハイグレ姿になって、大きな胸をボイン、ボインと揺らしながらハイグレをしていた。

美柑「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リトぉ…見ないでぇ…!」

美柑はオレンジ色のハイグレ姿になって、リトの目の前で、涙目でハイグレをしていた。

ヤミ「美柑…!!うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くうぅ…!エッチぃです…!」

美柑に気を取られていたヤミもハイグレ光線を浴びてしまい、黒色のハイグレ姿になって、悔しそうにハイグレをしていた。

リト「うわわ…!ララ!!モモ!!ナナ!!君たちだけでも逃げるんだ!!」

せめてララたちだけは…と、思っていたリトだったが…

ナナ「ひゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、悔しい…!」

ナナはピンク色のハイグレになって、悔しそうに半泣きでハイグレをしていた。

モモ「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リトさん…すいません…!」

モモは白色のハイグレ姿になって、リトに謝罪しながらハイグレをしていた。

ララ「リトを置いて逃げられないわよ…!!きゃああああああああああ!!!」

リト「そんな…!!ララぁ!!」

リトの掛け声も空しく、ララもハイグレ光線を浴びてしまい…

ララ「うぅぅ…ハイグレッ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

ララは赤色のハイグレ姿になると、いきなり笑顔でハイグレをしていた。

あっという間の出来事だった…リトはもはや成す術もなくただ見ることしかできずにいると、ララたちは時間が経っていく内に、

一人、また一人と洗脳されていき、皆はリトを囲むようにハイグレをしていた。

春菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、後は結城君だけだよ?」

古手川「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたもハイグレ人間になりなさい!」

美柑「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リト…?私たちのハイグレ姿を見て興奮しているでしょ?」

ヤミ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さっさとハイグレを受け入れろ!このスケベ!」

ナナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、これは元々…リトに対する好意が爆発したものだ…責任取れ…!」

モモ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リトさんったら、しっかり感じちゃって♪もう我慢できませんわ…!」

ララ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リト…!あなただけ仲間外れにさせないわ!!どんな姿でも

リトと離れるなんてことは絶対にさせないからね!」

カッコイイことを言ってる感じのララだが、その中身がとんでもないことであることはわかるリト…しかし、

リトは今のハイグレ姿の彼女たちを見て興奮していることは間違いなく、ましてやララたちから見放されてしまうのは

絶対に嫌だった。そして、リトは観念したようにしていると、ララからハイグレ銃でハイグレ光線を浴びてしまった。

リト「うわああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リトは緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、これが思った以上の快感だった。

リト「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うわわ…!!?何だこれ…!?凄く股間にキて…!」

春菜「うわぁ…結城君が私達で感じちゃってるみたい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

モモ「ハイグレからの快楽ですね♪前よりもご立派です♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

古手川「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…私ったらもうエッチな気分になっちゃった…!」

ヤミ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こっちもえっちぃ気分になった…責任取れ…!」

美柑「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!リトのエッチ!だけどいいよ?だって、同じハイグレ人間だから問題ないし♪」

ナナ「興味ある…!リトの身体に今すぐハイグレをしながら触れ合いたい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ララ「アハッ!リトったらすっかり勃起しちゃったわね♪でも大丈夫!ハイグレ人間になったら、もう地球のルールに

縛られることもないから、私達とハイグレの世界で一緒になりましょ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ララは笑顔でハイグレをしながら言うと、他のみんなも同じ思いだった。

リト「ララ…みんな…うん…わかったよ」

リトも洗脳されたせいか、ハイグレの世界を受け入れ、もう人間としての常識なんかどうでもいいという思いにまで至り、

前から考えていたモモのハーレム計画が、ハイグレによって実を結ぶ結果となった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.65 )
日時: 2018/07/01(日) 22:39:32 メンテ
名前: フラムツ

下記のリクエストをした者です

乃木坂46版セーラームーンで、メンバーと変身する戦士は以下の設定でお願いします
ムーン→西野七瀬
マーキュリー→生田絵梨花
マーズ→松村沙友理
ジュピター→衛藤美彩
ヴィーナス→白石麻衣
ちびムーン→岩本蓮加
ウラヌス→若月祐美
ネプチューン→桜井玲香
プルート→新内眞衣
サターン→斎藤飛鳥

設定は、コンサートの後、罠にはめられて、乃木坂46のメンバーが襲われて
戦士達は、控室まで変身アイテムを取りに戻らなくてはいけなくて
その間に他のメンバーが襲われて
変身して、戦うも、人質を取られたり、倒されてハイグレにされるという話をお願いします。

以下追加で

ちびムーンの守護戦士のセーラーカルテットの4人で

セレス→堀未央奈
ベスタ→寺田蘭世
ジュノー→北野日奈子
パラス→山崎怜奈

も加えて
美少女戦士以外のメンバーを変えた後、美少女戦士達は捕らえて拘束し

人々の前で公開処刑するような感じで
セーラー戦士の衣装であるスカートの部分を破り捨てて、レオタードのハイレグ部分をさらして恥ずかしい思いをさせてから

催淫ガスで淫らなレズを誘い、お互いの股間をシックスナインで舐めさせたり、オナニーをさせたりして、
美少女戦士が、快楽に堕ちていく姿を見せて、人々を絶望させ

最後にはハイグレに狂った姿で石に変え、ハイレグ水着姿のまま石像に変えて下さい

セレス(堀未央奈)とジュノー(北野日奈子)、ウラヌス(若月佑美)とネプチューン(桜井玲香)のカップリングでのレズ

悪に屈しまいと耐えていたヴィーナス(白石麻衣)が、底なしの快楽に堕ち、淫靡な姿の石像に姿を変え

最後は、セーラームーン(西野七瀬)とマーキュリー(生田絵梨花)は、催淫ガスで快楽に堕とした後、ハイグレに変える前に変身を解いて、正体を人々にバラしてからハイグレに変え
アイドルとは思えない、いやらしい淫らな姿で石に変えてください

他のセーラー戦士は、とことんエロいことを(内容はお任せします)させて、美少女戦士がハイグレに堕ち、淫らな石像に姿を変える様を、人々に見せ、ハイグレの侵略をしてください
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.66 )
日時: 2018/07/03(火) 04:30:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレサバイバル(one-piece)


 女性陣たちが、改造された元王下七武海の一人、バーソロミュー・くまの『ニキュニキュの実』の能力によって、

とある場所へと瞬間移動されていた。

そこは巨大なドームの中に森があり、周りには湖やいくつもの小屋があり、山もあり、谷もある。

ドームの中なのに外がある感じだった。

ナミ「あれ…!?ここってどこなの…!?」

ロビン「私達はくまによってここに飛ばされたみたいだけど…女性ばかりね…」

キャロット「あれれ…!?ま、まさかまたビッグマムの罠じゃ…!?」

ついさっきまでサニー号に乗っていたはずのナミとキャロット…ゾウの島にいたロビンが周りを見ると、確かに女性ばかりだった。

ナミ「女性だけってことは、何かやらしいことを考えているのかしら…?」

キャロット「いやらしいってなに…?」

ロビン「あのくまがそう考えるとは思えないけど…」

ビビ「ナミさん!?」

ノジコ「ナミ!!」

カリーナ「ナミ!!

ナミ「ビビ!!ノジコ!!カリーナ!!久しぶり!!」

ビビ「久しぶりです!!こんなところで会えるなんて!!」

ノジコ「あれから随分大人びちゃったね…!」

カリーナ「まさかあなたとまた会えるとは思わなかったわ…!」

ナミとビビとノジコが再会を喜び合いながら抱き合っていると、ロビンのところにレベッカとコアラが駆けつけに来た。

コアラ「ロビンさん!!」

レベッカ「ロビランドさん!!」

ロビン「コアラ!レベッカ!」

コアラとレベッカもロビンの再会に喜び合って抱きしめ合っていた。

他にもハンコック、たしぎ、ヴィオラ、レイジュ、ペローナ、マーガレット、シュガー、 モネ、ベビー5、バカラ、アルビダ

プリン、ボニー、ミス・バレンタイン、ヒナ、カリファ、アイン、アフェランドラ、カヤ、 ホワイティベイ、コニスもいた。

他の皆も、何故自分がここにいるのか分からず、周りをキョロキョロとしていた。

ナミからすれば、かつての味方や友達がいてくれるのはありがたいが、敵も混ざっているとなると、落ち着いてはいられなかった。

するとその時、ある一人の女性が現れた。

名前はエルギア…髪はピンク色のロングで、年齢は30代ちょっとで、スラッとした足の長いスレンダーで、

キリッとした感じの女性だった。そのエルギアは実は、元は政府の幹部であり、今は海賊をやっている。

エルギア「ようこそ女性諸君…?あなたたちをここに連れて来たのは私よ…?」

エルギアの顔を見るなり、驚いたのはたしぎとヒナだった。

たしぎ「あなたはエルギアさん…?どうしてあなたが…」

ヒナ「元・政府の幹部だったあなたが、女性だけを連れ込んでどうするつもりなの…?ヒナ、疑問よ」

エルギア「あら、私のことを知っているのは嬉しいわね♪実は私としてはね…夢が叶う為なら死んでもいいと言う覚悟で、

この建物を造ったの…その名も、『ハイグレ・ドリーム・シップ(夢のハイグレ船)』よ!!』

自信満々に言い切るエルギア…

このセリフに一同はポカーンとしていると、エルギアは素早い動きで。一人一人にオモチャの銃を渡した。

ナミ「へ…!?い、いつの間に…!?ちょ、何これ!?」

ビビ「え…!?み、見えなかった…!!」

コニス「も、もしかして、こ、この銃で殺し合い何て…?」

レベッカ「ど、どういうつもりなの…!?」

カヤ「あ…あの…どうして私の手にこんなオモチャの銃が…?」

カリーナ「クッ…!あれは迂闊に手を出さない方がいいわ…!」

キャロット「わお!?不思議な光が出て来た!」

いきなり試し撃ちをするキャロットに、エルギアがギャグ顔で怒鳴る。

エルギア「これから説明するから勝手に触るなぁ!!」

キャロット「ひいぃぃ!?何だかごめんなさい!?」


すぐに落ち着いたエルギアは説明をしだした。

ハラマキA「皆さんにはこれから、ハイグレサバイバルに参加していただきます!」

アルビダ「ハイグレ…サバイバル…?」

エルギア「今持ってる銃はハイグレ銃といってね、そこからハイグレ光線というピンク色の光が放たれます…

その光を浴びたものはハイグレ姿になります!」

マーガレット「ハイグレ姿…!?なにそれ!?」

エルギア「皆さんにはこのハイグレ銃を持って、誰が生き残るかのサバイバルをしてもらいます!これは

最後に一人生き残るかのサバイバルですので、誰かと組んでも良し、裏切りも良し、そして…どんな手を

使うのも良しとします!ちなみに、ハイグレ銃を渡した娘たちは能力者じゃない方であり…能力者は銃を持たず各々の

能力のみで戦うハンデ戦。撃たれたらその時点でハイグレ化し、敗北となります。能力者は非能力者から銃を奪って

撃たなければいけません…あ、ちなみにハイグレというのは…」

エルギアがハイグレの説明をしようとしたところへ、ハンコックが歯向かうように前に出て来た。

ハンコック「貴様…!さっきから訳の分からぬ世迷言に、何故わらわたちが付き合わねばならんおじゃ!!」

エルギア「ボア・ハンコック…丁度いいわ、あなたで教えてあげましょう…」

王下七武海のハンコックを相手に、エルギアは余裕の表情だった。

ハンコック「わらわを舐めておるのか!!スレイブアロー(虜の矢)!!」

ハンコックは、 投げキッスで巨大なハートマークを作りだし、それを弓のように引き絞り、石化効果を持った矢として広範囲に拡散させて

エルギアに放つが、エルギアはCP9の『剃』による、消えたように見えるスピードを更に上回る速度でハンコックに急接近すると、

武装色の覇気を纏った拳で、ハンコックのボディに直撃させる。

ドォン…!!

ハンコック「ご…あ…!」

ハンコックがエルギアの反撃に成す術もなく跪き、そして、今この瞬間にエルギアにハイグレ銃を向けられていた。

アフェランドラ「へ、蛇姫様…っ!!?

マーガレット「そんなっ!!?へ、蛇姫様が…!たった一撃で…!?」

ナミ「う…嘘でしょ…?あの人は…王下七武海でしょ…?それがあっさりと…」

七武海のハンコックがやられる程の謎の強さを誇るエルギアは、チラッとギャラリーたちを見つめると…

エルギア「ちなみにハイグレというものがどんなものなのか、ここで教えてあげましょう…!これが…ハイグレです!」

エルギアの持っていたハイグレ銃から放たれたハイグレ光線が、ハンコックに命中してしまった。

ハンコック「うわあああああああああ!!?」

ミズ・バレンタイン「ひぃ!?」

ベビー5「な…!?何の武器なの…!?」

ハンコックは着ていた服が、消えてなくなり、代わりに紅色のハイレグ水着を着ていた。

ハンコック「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグッ…くっ!か、身体が言う事き、聞かん…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハンコックは赤面で抵抗しながらハイグレをしていて、それを見ていた周りのギャラリーたちは…

ヴィオラ「え、え…!?は、ハイグレってあれのこと!?」

ヒナ「あ、あれが『グレグレの実』…!噂では聞いたことがあったけど、洗脳能力よ…!」

マーガレット「そ、そんな…!蛇姫様が…!何と哀れな姿に…!」

ハンコック自身の力を持ってでも、ハイグレを止めることはできなかった。

エルギア「これがハイグレよ…こうなりたくなかったら、みんなで撃ち合いの勝負をして、最後に生き残った

者を勝者とするわ!さぁ、サバイバルの始まりよ!もし万が一、あなたがたが全員で逃げるのならば…

わかっているわよね…?さぁ、早くみんな散らばりなさい!もうゲームは始まっているのですよ!」

すると、エルギアは小型飛行戦に乗り込み、その場を去って行ってしまった。

こうしてついに、ハイグレサバイバルゲームが始まった…


ナミ「まさかこんなことになるなんて…!何としてでも一人になって…ルフィたちに助けを呼ばなきゃ…」

ビビ「こんなの嫌です…!ナミさんと撃ち合いになるなんて…!」

カリーナ「完全にハメられたってことね…!言っておくけど、私だってあんな姿にもなりたくないよ…?

場合によっては本当にあんたと撃ち合いになりかねないから…」

ほとんどが緊張しながらハイグレ銃を手に持ちながら震えていた。そして、どこに誰がいるのかを捜していた。


そして、争いあっている者達もいた。

ペローナ「ホロホロホロ…!ハイグレ銃はいただいたぜ…?それじゃあ、お前がハイグレになりな!」

ノジコ「どうせ生まれるなら……ナメクジに生まれたかった……死にたい……」

ペローナの『ホロホロ』能力によって、ネガティブに陥ったノジコは、ハイグレ銃をあっさり奪われ、ペローナの放った

ハイグレ光線が、ノジコに命中してしまった。

ノジコ「うああああぁぁぁああ!!!…は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ノジコは薄紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、ペローナは罪悪感もなくその場を去っていく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.67 )
日時: 2018/07/03(火) 04:33:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ペローナ「お前が弱いから簡単にコレを奪われるんだ…まぁ、悪く思うな、ホロホロホロ!」

 いくらハイグレ銃を持っているからって、能力者相手だと分が悪いというのも事実だった。

中にはこんな人も…

アフェランドラ「あ……あれ……うまく撃てないよ…!?この銃、小さすぎるじゃない…!!」

巨人並に大きいアフェランドラは、身体が大きく、当然指も大きいため、ハイグレ銃の引き金が上手く引けずにいた。

それを最高のチャンスとした能力者側の一人、ミス・バレンタインが上空から見ていた。

ミス・バレンタイン「キャハハハハ!あの銃を奪えるチャンスね!まともに戦ったら勝てないけど、あのハイグレ姿にさせれば

勝ちなんだから…2年で鍛えた私の技…『2万キロプレス!!』」

ミス・バレンタインの『キロキロの実』の能力によって、体重を2万キロにまで上げてアフェラドラに襲い掛かった。

アフェランドラ「え…きゃああああああああ!!!!」

アフェランドラはミス・バレンタインの2万キロプレスをまともに受けてしまい、地面に埋まる感じで倒れてしまい、

手からはハイグレ銃が離れてしまった。

ミス・バレンタイン「キャハハハハ!!いただき…え…?」

ミス・バレンタインは、地面に落ちたアフェランドラのハイグレ銃を手に取ろうとしたその瞬間、そのハイグレ銃が

ある人の手に渡ってしまっていた。

ミス・バレンタイン「なっ…!?」

ミス・バレンタインはあとちょっとだったところを、そのハイグレ銃を向けられた瞬間に、絶望感を一瞬にして味わった。

ミス・バレンタイン「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、悔しい…!!」

ミス・バレンタインは黄緑色のハイグレ姿になって、赤面で悔しそうにしながらハイグレをしていた。

更に…

アフェランドラ「ひやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

先程ミス・バレンタインにやられたアフェランドラもハイグレ光線を浴びて、青紫色のハイグレ姿になった。

ある謎の人物によって…


アルビダ「随分、鬱蒼としたジャングルだねぇ…こんなところもあるのかい…」

バカラ「お互い、麦わらたちにしてやられてしまったけど、ここはあのハイグレ銃を手に入れるっという選択もあるけど、

あのエルギアって奴を何とかするまでの同盟よ?」

ボニー「言っておくが、簡単に信用してもいい訳じゃないぞ?あのエルギアって奴を倒した方が最善の策だが、

あいつの強さは異常だ…あのボア・ハンコックをあっさり倒す程だからな…」

どうやら、アルビダとエルギアとボニーは、エルギアを倒すことを目的として同盟を結んで行動しているようだった。

そんな3人がいる中、ハイグレ銃を持っているカヤ、コニスが岩陰に潜んでいた。

カヤ「すいません…巻き添えみたいになってしまいまして…」

コニス「いえ…いいのです…どの道この銃を取られることがあれば、おしまいですし…」

カヤとコニスは、お互い争うことは好まないタイプであり、何とか逃げようと考えたところ、運悪く3人を見つけて思わず隠れていた。

カヤとコニスは見つからないように隠れていたが、戦うことに関しては全くの素人であり、隠れること事態上手いとは

言えなかった…

だから3人の海賊からは、例え隠れていても気配で察知されることも気づいていなかった。

ボニー「見つけたぞ…そこに隠れていたつもりか…?」

あっさりとボニーに見つかってしまい、驚いた二人は思わずハイグレ銃を乱射する。

カヤ「ひやああああああああ!!!」

コニス「すいません!!すいません!!すいません!!」

二人の乱射するハイグレ光線は、全くの素人で的確に狙えていないが、だからこそ、どこへ撃って来るかが予想できないという

ことにより、3人の海賊たちは必死で避けている。

ボニー「チッ!!じれったい…!!ん…?」

アルビダ「私の『スベスベ』の能力でもあれはマズいかもね…!ん!?」

ボニーとアルビダは、バカラに触れられていた。

バカラ「悪いわね…あなたたちの運をいただくわよ…?」

バカラの『ラキラキの実』の能力により、ボニーとアルビダの運が奪われてしまい、その瞬間、カヤとコニスの無茶苦茶に

放ったハイグレ光線が“運悪く”命中してしまった。

ボニー「ぐわああああああああ!!!…テ、テメェ…!!ハ、ハイ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アルビダ「うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よ、よくも…!!」

ボニーはピンク色、アルビダは赤色のハイグレ姿になって、裏切りのバカラを睨み付けながらハイグレをしていた。

バカラ「騙される方が悪いのよ…さてと、あなたたちのハイグレ銃をいただこうかしら…あれ…?」

すると、バカラはある異変に気付いた。

さっきから放たれていたハイグレ光線が、全く掛かって来ないことに…

バカラ「まさか逃げた…?」

そう思ったバカラが駆け付けようとすると…

「「きゃああああああああああああ!!!」」

二人の悲鳴が聞こえ、バカラは身を潜めながら近づくと…

カヤ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

コニス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カヤは白色、コニスは桃色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

バカラ「これは…!?他に誰かが…!?」

バカラがそう思って警戒しながら周りを見渡したその時だった。

バカラ「え…どういうこと…?かああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

バカラはオレンジ色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

どういう状況なのかを理解できない何かを見たらしいバカラだったが、ハイグレ姿のままでは後の動きもできることはなかった…


ホワイトィベイ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

青色のハイグレ姿でハイグレをしていたホワイティベイの傍で、息を切らしているキャロットがいた。

キャロット「ハァ…ハァ…ハァ…や…やったよ…何とか乗り切った…!」

一安心したキャロットは、ハイグレ銃を持ってすぐさまその場を離れていくと、岩山のエリアで既に争いが起こっていた。

そこでは、ベビー5が身体をミサイルにして、敵に襲い掛かっていた。それも…

ベビー5「ハイグレミサイル!!」

ベビー5の『ブキブキの実』の能力によって、身体をハイグレ銃に真似て造りだす技により、プリンとレイジュがやられてしまった。

プリン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあ!!こ、こんな…!!」

レイジュ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふ…不覚ね…!」

プリンは灰色、レイジュはピンク色のハイグレ姿になった。

ベビー5「ふぅ…これで私が勝てば…旦那様のところに戻られるわ…!私を必要としているのだから…!!」

キャロット「あわわ…!!ま、まずいよあれ…!!ここは逃げよう!!」

キャロットは森のエリアの中へと戻って逃げていくと、ベビー5は気づいていないまま、次のターゲットを探しに行った。

ベビー5「後は…何人だったかしら…?あれ…?あとこれくらいの数だったかしら…?もうちょっと少なかったわね…?」

その頃、能力者でないレイジュの足元に落ちているハイグレ銃を、偶々近くに来ていたロビンが拾った。

ロビン「……ある意味、棚から牡丹餅ね…さて、これさえあれば…何人かを仕留められるはず…」

ハイグレ銃を拾ったロビンは、小屋がたくさんある森林エリアへと向かう…


森林エリアにある小屋の中で、何人かが身を潜めながらハイグレ銃を撃ちあい、能力で争い合っていた。

コアラ「やあぁぁぁぁあぁん!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

コアラは水色のハイグレ姿になると、小屋の柱からマーガレットが出て来た。

マーガレット「ごめんね…!…あのエルギアって人…許せない…!」

マーガレットは歯を食いしばりながらその場を去ると、たしぎとモネとアインが争い合っていた。

モネ「あの時はよくもやってくれたわね…!」

たしぎ「くっ…!!簡単に負けませんよ!!」

アイン「あなたのハイグレ銃をいただくよ…!」

今の状況を遠くから見ていたロビンは、あのままではたしぎが危ないと判断し、すぐさまハイグレ銃を『ハナハナの実』の

能力によって、モネとアインを掴んで拘束した。

モネ「なっ!!?」

アイン「これは…!!ニコ・ロビンの!?はっ!?」

一瞬にして二人に隙が出来たたしぎは、すぐさまロビンだと判断し、持っていたハイグレ銃をモネとアインに向けて

ハイグレ光線を放った。

モネ「いやああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アイン「くっ!!うわああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

モネは黄緑、アインは青色のハイグレ姿になった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.68 )
日時: 2018/07/03(火) 04:35:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

たしぎ「やった…!これで…きゃあああああああぁぁ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

たしぎは完全に油断してしまい、紺色のハイグレ姿になってしまった。

戦いの最中に、身を潜んでいたマーガレットの存在に気付いていなかったから…

ロビン「あそこから撃ってきたわね…!えっ!」

マーガレット「ああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

遠くにいたロビンは、紫色のハイグレ姿になったマーガレットの姿が確認された。

ロビン「今何が…ハッ!?」

ロビンの背後に、ハイグレ銃を持ったカリファがいた。

カリファ「久しぶりねニコ・ロビン?この前は取り逃がしたけど、今度は逃がさないわよ?」

CP9であり、剃によって一瞬にしてロビンの背後に回ったカリファは、ロビンにハイグレ光線を放った。

ロビン「あああああああああああ…!!!ごめん…ナミ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ロビンは赤紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

カリファ「今度は私の勝ち…ハッ!?え…どういうこと…!?きゃああああああああ!!!」

カリファは背後から感じた殺気に後ろを向くと、何らかの光景に驚愕した瞬間、ハイグレ光線を浴びてしまった。

カリファ「そんな…!うぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あっはぁん!!」

カリファは黒色のハイグレ姿になると、早くも快感を味わう喘ぎ声を出していた。


ヒナ「ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヴィオラ「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

能力者と非能力者との激闘の中、ヒナは紫色、ヴィオラは白色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ナミ「あ、あと…何人撃たなきゃいけないの…?」

カリーナ「わからないわよ…!!でもそんなに多くなかったはずよ…!!」

ビビ「あの人達には悪いけど…ここは何とかするしか…!きゃああああああああああ!!!」

ナミ「ビビ!!」

ビビもハイグレ光線に命中してしまい、驚愕するナミ

ビビ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ナミさん…逃げて…」

ビビは水色のハイグレ姿になってしまった。

撃ったのはペローナだった。

ペローナ「ホロホロホロ!そんなところにいやがったか!!お前らもこれを食らいな!!『ネガティブホロウ!!』」

ナミ「うあああああ!!!…うぅぅ…いつも泥棒してごめんなさい…死んで償いたい…」

カリーナ「あぁぁ…お花畑が恋しくなっちゃった…そこへ行きたいな……」

ナミとカリーナはあり得ないセリフを吐きながらネガティブに陥っていると、その隙を見せたペローナはハイグレ光線を放つ。

カリーナ「きゃああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カリーナは薄紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ナミ「あぁ…カリーナ…」

ペローナ「ホロホロホロ!!テメェもハイグレになりな!!」

ナミ「ふわあああああああああああ!!!…ル、ルフィ…ごめん…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ナミは黄緑色のハイグレ姿になった。

ペローナ「ホロホロホロ!!え…!?ぎゃああああああああああ!!!」

宙に浮いているペローナが、突然ハイグレ光線を浴びたように光り出した。

どうやら、誰かがペローナの本体を見つけ出し、ハイグレ光線を放ったようであり、ゴーストのペローナは消えてしまい、

本体のペローナがハイグレ姿になった。

ペローナ「は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、屈辱だ…!!」

ペローナはピンク色のハイグレ姿になると、ハイグレ銃を撃ったのはレベッカだった。

レベッカ「悪く思わないでね…ヴィオラ姉さんの為にも、負けられないの…!」

ペローナに勝利したレベッカだったが、そんなレベッカの背後から、ベビー5が手をハイグレ銃にさせて撃ってきた。

レベッカ「え…っ!?いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そ、そんな…!!」

レベッカはレモン色のハイグレ姿になった。

ベビー5「これで終わりね…後は…」

後はもう少しと思ったベビー5に、キャロットが脱兎の如くのスピードで掛かって来た。

キャロット「たああああああ!!!」

ベビー5「速いっ!?」

ベビー5はすぐさま腕をハイグレ銃に変えてハイグレ光線を乱射するも、キャロットの素早い動きで中々当たらず、

そして、急接近したキャロットは、持っていたハイグレ銃でベビー5にハイグレ光線を浴びせることに成功した。

ベビー5「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベビー5は紫色のハイグレ姿になった。

キャロット「やったあ!!勝ったよ!!これでナミを……あれ…?誰の事を言ってたっけ…?あれ…?この建物の中にいるのって…

私とこの人たちだけ…?だったよね…?」

何故か大勢人がいたはずなのに、人がいない…それどころか、ナミのことまで忘れているキャロットだったが、

只ならない気配を感じて周りを見渡すと、そこには先程ハイグレ姿になった大勢のハイグレ人間たちがキャロットの前に

ゾロゾロと姿を現すと、その場で真剣な表情でハイグレコールをしだした。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

その中にはナミとロビンもいたが…

キャロット「え…えええ!!?何この人達…!!?一体どこにいたの!?」

さっきまで一緒にいたはずの人達の事を、まるで忘れていたかのようだった。それどころか、ナミとロビンのことまで

忘れていたようだった。

そんなハイグレ人間の中で、白いワンピース姿の女の子が、普通に立っているのを見つけた。

その女の子とはシュガーだった。

シュガー「お前たち、あのウサギを捕えろ」

シュガーの命令で、ハイグレ姿のボニーとアルビダとミス・バレンタインが押さえつけた。

キャロット「うひゃあ!?は、離して…!!」

シュガー「これで…私の勝ちだ…」

シュガーはハイグレ銃をキャロットに向けると、容赦なくハイグレ光線を放った。


キャロット「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

キャロットはオレンジ色のハイグレ姿になり、様になっている動きでハイグレをしだした。

そう…シュガーの『ホビホビの実』の能力により、いつもは人形やオモチャに変えるシュガーだが、ハイグレ人間に

変えることで、操り人形にして、更には関係のある人達から存在すら忘れさせてしまう力も備わっていたのだった。

そして、最後の一人となったのはシュガーとなり、そんなシュガーの元に、どこからともなくエルギアが現れた。


エルギア「あなたが勝者ね?おめでとう!!」

シュガー「私が勝ったよ…」

シュガーがキッとした表情でエルギアを睨み付けていた。

シュガー「さぁ、私が勝ったから、ここを出て行かせてもらうわよ!」

シュガーが叱責するように言いだすと、エルギアはそんなシュガーを突き返した。

エルギア「あら…あなた勘違いしてない…?何も勝者だからって助けるとは一言も言ってないわよ?」

シュガー「何!?まさか最初から…!」

エルギア「あなたには勝者として、ハイグレ女王の称号を与えられるわ!」

シュガー「ふざけるな!!」

怒りを露わにするシュガーに対して、エルギアは特殊なハイグレ光線を放った。

エルギア「もう、そんなに慌てなくも、まずはハイグレ姿から始めさせてもらうわよ…ハァ!」

シュガー「なっ!!きゃああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!悔しい…!」

シュガーは白色のハイグレ姿になると、悔しそうにハイグレをしていた。



エルギア「中々いい姿じゃないの!ではでは…これで早速…ハイグレ海賊団のハイグレ女王に任命よ!よく考えたら、

その『ホビホビの実』の能力、とても便利じゃないの…?それを持って有効活用してもらうわよ…?」

シュガー「ハイグレ!いや…!ハイグレ!こんなの…!ハイグレ!いやあぁぁぁぁ!!!」

シュガーは、ハイグレ魔王の仮面をつけられてしまい、一気に目の前が真っ暗になった…


 そしてその暗くなった視界が明るくなる感じがした。シュガーは、ハイグレ姿にされた皆を集めてもらい、

一緒にハイグレをしだした。

シュガー「これからみんなでもっと多くの人たちをハイグレ人間にさせるわよ!!ハイグレ!ハイグレ!」

全員「「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」

それからというもの…シュガーを中心として、多くのハイグレ人間たちは、他の女性たちを襲撃していき、

洗脳した皆を手下にハイグレ海賊団を結成したのだった。

シュガーの『ホビホビの実』の能力により、ハイグレ人間にされた人々たちに関係する記憶も忘れられながら…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.69 )
日時: 2018/07/04(水) 08:20:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

様々なクレヨンしんちゃんキャラのハイグレ洗脳

1、 みさえ

多くの女性たちをハイグレ姿にさせたパンスト兵は、野原家に追突した車を追っていると、その近くでしんのすけ、ひろしを

見つけると、みさえを見つけた瞬間、すかさずハイグレ銃を向ける。

しんのすけ・みさえ・ひろし「「「ひぃぃ!?」」」

しんのすけたちは同時に驚いた瞬間、ハイグレ光線を放った。

ただし、それはみさえだけに命中したのだった。

みさえ「きぃやぁあああああああああああ!!!」

しんのすけ「おお!?母ちゃん!!」

ひろし「みさえっ!!!」

しんのすけとひろしの目の前でハイグレ光線を浴びたみさえは、着ていた服もスカートも消えてなくなると、

代わりにハイレグ水着へと変わっていった。そして光が止むと…

みさえ「は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みさえはオレンジ色のハイグレ姿になって、息子と主人の前でハイグレをしていた。

しんのすけ「おお!!母ちゃんがハイレグ水着を着ているぞ!!……でも見たくないな…」

ひろし「あの年になって哀れな…」

みさえ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あんたたち、洗脳された後で覚えてなさいよ…!」

パンスト兵はその場を去ろうとしたその時だった…


2、 リリ子

パンスト兵は肝心なことを忘れていた。

先程家の塀をぶつけてしまった車の中にいるリリ子のことを…

すると、取り餅銃を持って構えたリリ子だが…

リリ子「とりもち銃!!発射!!」

車の中から飛び出して、パンスト兵に向かってとりもり銃を撃つリリ子だったが、そのとりもちを咄嗟に避けた。

パンスト兵は、その瞬間に無防備にうつ伏せになっている状態のリリ子にハイグレ光線を放った。

リリ子「きゃあああああああああん!!!」

リリ子は着ていた服もスカートも消えてなくなり、代わりに青色のハイレグ水着姿になってしまった。

博士「リリ子君!!」

博士の掛け声もどうすることもなく、リリ子はその場でハイグレをしだした。

リリ子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は…博士…!あうん…!!」

リリ子はまだ年齢的に小学生だけど、高学年であり、身体の発育はまだ発展途上であり、小さな胸から股間にまで敏感に

感じてしまった。

リリ子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ…アクション仮面…こんなエッチなリリ子を許して…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!洗脳された時は…その時は責任取って下さい…!」

リリ子は厭らしい方向で洗脳されていくのも時間の問題だった…


3、 ネネちゃん母娘

パンスト兵たちは、とある家に追い詰めたネネちゃん母娘を見つけると、早速ハイグレ銃を構える。

ネネちゃん「ママ…!怖いよ…!」

ネネちゃんママ「ネネ…!あなただけでも逃げ…きゃあああああああ!!!」

ネネちゃん「ママ〜!!」

ネネちゃんの目の前でハイグレ光線を浴びたネネちゃんママは、ピンク色のハイグレ姿になり、娘の前でハイグレポーズをしだした。

ネネちゃんママ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!さぁ、ネネちゃん!!あなたもハイグレ姿になりなさい!!」

ネネちゃんママは一瞬にして洗脳されると、強制するようにネネちゃんにハイグレ姿になるように押し付ける。

ネネちゃん「いつものママじゃ…!きゃあああああああああ!!!」

ママに気を取られていたネネちゃんもハイグレ光線を浴びてしまい、着ていた服もスカートも消えてしまった。

ネネちゃん「うぅぅ…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ネネちゃんは洋紅色のハイグレ姿になってしまい、一心不乱にハイグレをしていた。

ネネちゃんママ「ハイグレッ!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ほら、ネネ!もっと腕もしかり上げて!!足ももっと蟹股に開くのよ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ネネちゃん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしいよぉ…!足開くと…お股に食い込んじゃうよぉ…!

はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!もういやぁ!!」

母娘がハイグレ姿になったのを確認できたパンスト兵はその場を去って行った。


4、 おけい

パンスト兵は、バッタリ遭遇したおけいに向かって、いきなりハイグレ銃を乱射する。

おけいの方は乱射するハイグレ光線にどうしようもできず、ハイグレ光線が命中してしまった。

おけい「うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

おけいは水色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、最初は必死で抵抗していたが、段々気持ち良くなってきて…

おけい「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うっはあ…!こんなにエッチなのに感じてしまうなんて…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まだまだ捨てたものじゃないわね…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレによって快楽を覚えたおけいは、そのままハイグレを続ける。


5、ななこお姉さん

ななこは買い物中に襲われ、逃げるのに必死で、少しでも早く走るために買い物袋を捨ててまで走って行った。

しかし、背後から放たれるハイグレ光線のスピードからは逃げられることなく、ハイグレ光線が命中してしまった。

ななこ「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ななこは赤色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

ななこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁ…!!誰か…!助けて…!いや…!来ないで…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ななこは大学生でありながら、今の姿に恥ずかしくない訳がなかった。

当然誰かに見られたらそれは恥ずかしくて死にそうなくらいだった…

ななこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう…ダメ…!ああん!!!」

ななこはハイグレをしながら快感を得てしまい、ハイグレに洗脳されてしまい、パンスト兵はその場を去って行った。


6、 あい

ネネちゃんと同い年のお嬢様であるあいは、黒磯がやられてしまったことで、すぐさま走って逃げる。

しかし、5歳のあいが逃げ切れる訳もなく、ハイグレ光線が命中してしまった。

あい「きゃああああああああ!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

あいは赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

あい「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!こ、こんなこと認めません…!!しんのすけ様に見られるのは…

一生の恥です!!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!でも…確かしんのすけ様は…女性の水着姿が好きだと言う事を

聞いたことがありました!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!だったら、今のこの姿を見て、きっと喜ぶかも…!!」

盛大に勘違いをしているあい…

しんのすけは綺麗な大人のお姉さんの水着姿が好きなだけで、あいの姿を見ても、決してときめくことはないと思う。

そうとも知らないあいは、ポジティブに考えながらハイグレをしていた。

パンスト兵は次のターゲットに向けてその場を去って行った。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.70 )
日時: 2018/07/04(水) 08:23:22 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

7、よしなが先生、まつざか先生、上尾先生

幼稚園を襲撃され、子供たちがハイグレ姿になっている中、先生たちはもはや避難させるどころではなかった。

何故なら、自分たちもハイグレ銃を向けられているから…

そして、ハイグレ光線を3人に命中させた。

まつざか先生「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

よしなが先生「いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

上尾先生「ひゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まつざか先生は赤色、よしなが先生は黄色、上尾先生は水色のハイグレ姿になった。

まつざか先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くぅぅ…!!何だか…前にもこんなことがあったような…!」

よしなが先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こんな時に何を…ああん!!おかしくなっちゃうよぉ…!!」

上尾先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アハハハ…これって恥ずかしいけど…ちょっといいかも…」

そして、段々時間が経つと…

まつざか先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁみんな!もっと気持ち良くハイグレ体操よ!」

よしなが先生「一緒にハイグレ魔王様の為に元気にね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

上尾先生「アハハハハ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレは最高だぞぉ!!」※眼鏡外してる

「「「「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」」」」

すっかり洗脳された3人の先生たちは、ハイグレ姿にされた女児たちと一緒に、楽しくハイグレをしていた。

それを見ていた園長先生は、バスに乗って逃げ出す。

園長先生「ここも危険です…!せめて、他の人達を助けに行きましょう!」

バスで逃げる園長先生を見ていたパンスト兵は、特に気にする様子もなく、次のターゲットの所へと去って行った。


8、ルル

パンスト兵と懸命に戦おうとしたルルだが、パンスト兵からのハイグレ光線の乱射により、武術に優れているルルでも

避けられるのにも限度があり、とうとうハイグレ光線が命中してしまった。

ルル「うわああああああああああ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルルは青色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

鍛えた体がハイレグによって引き締まっていて、より色っぽく見える。

ルル「うぅぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見るなぁ!!や…やめろぉ!!」

ルルは恥ずかしさと悔しさで半泣きになってしまい、それでも動きは様になってきた。

ルル「うわあああああああ!!!もうダメェ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

とうとう我慢が出来なくなったか、ルルは一心不乱にハイグレをするしか能がなくなったようだった…


9、よね

千葉県警成田東西署で、パンスト兵に襲撃されていく中、既に銃を構えたよねがいた。

よね「あんな姿になりたくないのでね…!!ここで仕留めさせてもらうよ!!」

よねは構わずパンスト兵に向かって銃を撃つ。が…

よね「あれ…?」

パンスト兵「…?」

何と、ほんの1mも無い距離で銃を連射しても当たらなかったのだ。

パンスト兵はあまりの射撃音痴なよねに呆然としながらも、ハイグレ光線を放って命中させた。

よね「ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

よねは緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

よね「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うあああああ!!!こんなエロい水着を着せやがって…!!

うぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は…ハイグレ魔王様…万歳…!ハッ!?私は何を…?」

赤面しながらも、ハイグレ魔王に対する忠誠心が芽生えて来るのも、そう遠くはなさそうだった。


10、お色気

薄い生地のボディースーツ姿でパンスト兵に体術で果敢に挑むお色気…

パンスト兵も負けないとお色気に向かって体術で挑む…そう思わせておいて、懐にしまっていた小型のハイグレ銃で、

騙し打ちでハイグレ光線を命中させた。

お色気「うああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!き、汚いぞぉ…!うわあああん!」

お色気は紫色のハイグレ姿になって、大泣きしながらハイグレをしていた。

お色気「うわああああああん!!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!やめろぉ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

助けてぇ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もうやめてぇ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

先程まで果敢に挑んでいた戦士とは思えないくらいに泣き虫になっているお色気は、泣きながらハイグレを続ける。

お色気「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ洗脳完了しました!!これからはパンスト兵様の為に戦います!!」

ようやく泣き止んだ頃には、洗脳されたのだった。


11、後生掛&指宿

温泉Gメンの構成員である後生掛と指宿は、迫って来るパンスト兵たちに銃撃戦をしていた。

次々とパンスト兵たちを打ち倒してはいるものの、数が多くて手に負えない状況だった。

そして、遂には銃弾がなくなり、やがてパンスト兵たちによって、ハイグレ光線が命中してしまった。

後生掛「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!か、身体が勝手に…!」

指宿「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあ!!止められない…!!」

後生掛は紺色、指宿は紅色のハイグレ姿になった。

後生掛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ダメ…!たくさん汗かいちゃった…温泉に入りたいな…!」

指宿「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あの…私ももうダメかと…温泉に入りながらハイグレをしたいですぅ…!」

相性がいいのか、二人は洗脳されるのもそう時間が掛からないようである。


12、ビクトリア

オマルに乗っているパンスト兵たちから、バイクを乗って逃げ回りながら手榴弾や無反動砲などを使って争っている

ビクトリアだが、パンスト兵はあえてビクトリアではなくバイクを狙った。すると、バイクが爆発してしまい、

その爆風に吹き飛ばされたビクトリアは、空中で無防備なった瞬間にハイグレ光線が命中してしまった。

ビクトリア「ああああああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ビクトリアは黄土色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ビクトリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ洗脳完了しました!早速ですが、そのオマル機を貸して下さい!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

即洗脳されたビクトリアにオマル機を貸してあげたパンスト兵だが、燃費が悪くなりそうな派手な運転をするビクトリアだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.71 )
日時: 2018/07/13(金) 07:47:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46版セーラームーンのハイグレパニック

乃木坂46版セーラームーンのコンサートが無事に終了し、どこかで一息入れようとした美少女戦士達は街中を歩いていた。

ムーン(西野七瀬)「ねぇ、帰りどこに行こう?」

マーキュリー(生田絵梨花)「とりあえず酒場で1杯飲みに行きますか?」

マーズ(松村沙友理)「いやいやいや!未成年もいるから!」

ジュピター(衛藤美彩)「私としては早く帰ってゴールデンアニメを観たいけど…」

ヴィーナス(白石麻衣)「まだまだ時間があるじゃない、ちびムーンはどうする?」

ちびムーン(岩本蓮加)「あの…その…皆さんに合せますので…」

ウラヌス(若月祐美)「私はこの火照った身体をネプチューンに癒してもらいたいわ…」

ネプチューン(桜井玲香)「はいはい、それは帰った後でね」

プルート(新内眞衣)「あんたたちの関係がその一言でわかったわ…」

サターン(斎藤飛鳥)「ところでさぁ、みんな気付いている?さっきから怪しい集団に付けられていることに…」

サターンの一言でようやく周りの異変に気付いた一同…

見るからに怪しい集団…パンスト兵たちに囲まれていることにようやく気づいた時は、既にハイグレ銃を向けられていた。

ちびムーン(岩本蓮加)「ひぃ!?」

ムーン(西野七瀬)「変身!!…あ!?そうだった!!まずは控室においてあるアイテムがなければ…!!」

変身アイテムがなければ変身できないしかも、そのアイテムを控室においてしまったことが命取りとなってしまった一同…

戦士たちは控室に戻らなくてはいけない状況の中、そんなことを待つはずもないパンスト兵たちはハイグレ光線を乱射させる。

ジュピター(衛藤美彩)「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マーズ(松村沙友理)「あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジュピター(衛藤美彩)は緑色、マーズ(松村沙友理)は赤色のハイグレ姿になった。

ムーン(西野七瀬)「なっ!?何あの水着姿!二人ともどうしちゃったの!?」

ムーン(西野七瀬)が駆け付けるも、二人はハイグレポーズを止められなかった。

ジュピター(衛藤美彩)「ハイグレッ!に、逃げて…!ハイグレッ!身体が…言う事聞かないの…!ハイグレッ!」

マーズ(松村沙友理)「早く逃げて…!!ハイグレッ!ハイグレッ!もう…精神保てない…!!ハイグレッ!ハイグレッ!」

状況を判断できた一同は、すぐさま何としても変身しなければいけないので、控え室にまで走りに行くことにした。

ムーン(西野七瀬)「ごめんね!!絶対に元に戻すから!!」

戦士たちが走り抜けようとするも…

プルート(新内眞衣)「うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サターン(斎藤飛鳥)「うぅぅ…!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

プルートは青色、サターンは黒色のハイグレ姿になった。

ムーン(西野七瀬)「ごめん…!」

4人を見捨ててしまったことに罪悪感を得てしまいながらも、ようやく控え室に辿り着くと、変身アイテムを見つけた。

ムーン(西野七瀬)「よし!!変身!!」

美少女戦士たちは変身すると、襲ってくるパンスト兵たちを見事に蹴散らせていくが…



ヴィーナス(白石麻衣) 「何とか倒せたけど…仲間がずいぶんやられちゃったね…!あぁ!?」

ウラヌス(若月祐美)「やだ…!!助けて…!!」

ヴィーナス(白石麻衣) は、ウラヌス(若月祐美)が人質に取られていたことで、動きが止まってしまった。

パンスト兵はウラヌス(若月祐美)の喉元にナイフを突きつけている状態であり、ハイグレ姿にさせられるとは訳が違った。

命が危うい状態であり、迂闊に手出しが出来なかった。

マーキュリー(生田絵梨花)「ヴィーナス!!それは罠よ!!攻撃をやめちゃだめ!!」

マーキュリー(生田絵梨花)が罠に気づいたものの、ヴィーナスはハイグレ光線が命中してしまった。

ヴィーナス(白石麻衣)「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヴィーナス(白石麻衣)はオレンジ色のハイグレ姿になってしまった。

更に、パンスト兵たちにボコボコにされたウラヌス(若月祐美)やドカドカと蹴られまくるネプチューン(桜井玲香)たちは、

戦闘不能状態になり、二人もハイグレ光線が命中してしまった。

ウラヌス(若月祐美)「うぅぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネプチューン(桜井玲香)「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウラヌス(若月祐美)は黒色、ネプチューン(桜井玲香)は紺色のハイグレ姿になった。

残り3人になってしまった美少女戦士たちは、ひとまずその場から逃げることにした。


マーキュリー(生田絵梨花)「敵は思った以上に強いわ!!ここはひとまず、逃げながら作戦を考えるのよ!!」

ちびムーン(岩本蓮加)「大丈夫だよ!私の守護戦士のセーラーカルテットたちが来てくれるわ!!」

ムーン(西野七瀬)「頼もしいと思うけど…!あいつらの強さは半端じゃないわよ!?はっ!?」

天井や壁の中を突き破られ、また新たなパンスト兵たちが現れると、ハイグレ光線を発射させる。

マーキュリー(生田絵梨花)「きゃああああああああああ!!!…うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ちびムーン(岩本蓮加)「ひゃあああああああああ!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

マーキュリー(生田絵梨花)は水色、ちびムーン(岩本蓮加)はピンク色のハイグレ姿になった。

ムーン(西野七瀬)「そんな!?二人とも!!きゃあああああああああああ!!!」

ムーン(西野七瀬)も呆気なくハイグレ光線が命中してしまった。

ムーン(西野七瀬)「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあああ!!!誰か助けてぇ!!」

ムーン(西野七瀬)は白色のハイグレ姿になって、泣きながらハイグレをしていた。



一方その頃、別の場所で既に、セレス(堀未央奈)・ベスタ(寺田蘭世)・ジュノー(北野日奈子)・

パラス(山崎怜奈)の4人が援護に来ていた。

セレス(堀未央奈)「異変を聞いたから援護に来ようと思ったけど…」

ベスタ(寺田蘭世)「ここってステージだよね…?観客もたくさんいる前で…」

そう、4人のいるところはステージ場であり、観客たちは、美少女戦士たちはまだか、まだかとざわざわしていた。

ジュノー(北野日奈子)「あの…これって罠かも…」

パラス(山崎怜奈)「でもさぁ…さっきから遠くで『はいぐれ、はいぐれ』って聞こえるんだけど…」

すると、そんな4人の前で、様々な色のハイグレ姿で登場した美少女戦士たちが集まってきた。

ムーン(西野七瀬)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレを着ていないあなたたち!月に変わっておしおきよ!」

セレス(堀未央奈)「……は……?」

ベスタ(寺田蘭世)「……ホワッツ……?」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハイグレ姿にされた美少女戦士たちは既に洗脳されていて、表情からは真剣な表情や笑顔になっている娘もいた。

マーキュリー(生田絵梨花)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレの素晴らしさを教える前に…!」

マーズ(松村沙友理)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちを襲いたいと思いまーす!」

ジュピター(衛藤美彩)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もちろんそれは、性的な意味でね…」

ネプチューン(桜井玲香)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちの可愛い顔を、観客のみんなにも見せてあげましょう!」

ジュノー(北野日奈子)「な、何言ってるの!?」

パラス(山崎怜奈)「みんな正気じゃないわ!!ここは死なない程度に戦って…!」

その瞬間、ちびムーン(岩本蓮加)やウラヌス(若月祐美)やネプチューン(桜井玲香)から、突然4人に

襲い掛かって拘束しだした。

「「「「きゃああああああああああ!!」」」」

突然の出来事に、観客たちは騒然としている。

ハイグレ光線を浴びせられたと思いきや、何故か衣装は変わっておらずだが、そのまま手際よく拘束された4人は、

十字架の形に磔にされてしまい、身動きが取れなかった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.72 )
日時: 2018/07/13(金) 07:49:48 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

セレス(堀未央奈)「な…何て強さなの…!うぅぅ…!!下着が消えているし…しかも…この感覚って」

ベスタ(寺田蘭世)「あぁ…この後の展開は絶対に嫌な予感しかしない…今下に履いているのは…」

ジュノー(北野日奈子)「やだやだやだ!!助けてぇ!!こんなハイレグ水着着たくないよぉ!!」

パラス(山崎怜奈)「エロ同人みたいな展開になるんじゃないよね!?私はやられる側じゃなくて見る側なのに…!」

ちびムーン(岩本蓮加)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ごめんね、みんな…?でも、これからやることは

とっても気持ち良くなることだから心配しないで?」

そう言いながら、ちびムーン(岩本蓮加)は、人々の前で公開処刑するような感じでセーラー戦士の衣装であるスカートの

部分を、持っているナイフで器用に破り捨てていった。

レオタードのハイレグ部分をさらされたことで、彼女たちは恥ずかしい思いをしていた。

ジュノー(北野日奈子)「いやあああああああああ!!!こんなの恥ずかしいよぉ!!」

ジュノーは黄緑色のハイグレ姿

ベスタ(寺田蘭世)「うあああ!!!何でハイレグの形にぃ!!?大体想像付くけど…!!」

ベスタは赤色のハイグレ姿

セレス(堀未央奈)「あうぅぅ…!!どうせなら…優しく…」

セレスはピンク色のハイグレ姿

パラス(山崎怜奈)「みんな…もっと早く来れなくてごめん…!くぅぅ…!!」

パラスは青色のハイグレ姿を晒されていた。

ムーン(西野七瀬)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんな可愛いハイグレ姿ね♪それじゃあ、さっき言った

おしおきを開始するわよ…?ハァ!」

ムーンの掛け声とともに、ガスが吹き出て来た。

それは催淫ガスであり、4人はもちろんだが、同時に他の美少女戦士たちにもかかってしまい、皆淫乱になってしまった…


ムーン(西野七瀬)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェ!!ああああ…!!これって気持ちいい!!」

ムーン(西野七瀬)は片手でマル○をクチュクチュと弄りながらハイグレをしていた。

マーキュリー(生田絵梨花)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あっはぁ!!もうお汁が出てしまうぅ…!!」

マーキュリー(生田絵梨花)は、ハイグレをしながら、既に愛液を垂れ流していた。

マーズ(松村沙友理)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁん!!ジュピター…!!

じゅる、じゅる、じゅる、ペロペロ」

ジュピター(衛藤美彩)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!マーズ!!マーズ!!

チロチロ、レロレロレロ、ピチュ、ピチュ」

マーズとジュピターはお互いの股間をシックスナインで舐め合っていた。

ヴィーナス(白石麻衣)「ハイグレ…ッ!ハイグレ…ッ!ダ、ダメ…!みんな…!ハイグレ…ッ!ハイグレ…ッ!

こんなのに負けないで…!ひゃあああ!!?」

まだ洗脳されていなかったヴィーナス(白石麻衣)の元に、ちびムーン(岩本蓮加)が背後から股間を弄りだしてきた。

ちびムーン(岩本蓮加)「まだ洗脳されていなかったんだね…?そういう時は、エッチな快感で無理矢理洗脳させちゃいましょう♪」

悪戯そうな笑みで言うちびムーン(岩本蓮加)は、ふたなり器具を付けると、いきなりヴィーナス(白石麻衣)の

マン○の中に入れた。

ズチュン!!

ヴィーナス(白石麻衣)「いやあああああああああ!!!入れないでぇ!!!やだああああぁぁ!!!」

あまりの痛さに絶叫するヴィーナス(白石麻衣)は、そのままちびムーン(岩本蓮加)にレイプされる形となりながら

ハイグレポーズだけは取っていた。

ちびムーン(岩本蓮加)「ハイグレッ!!ハイグレッ!ハイグレッ!!ああぁぁ…!!ヴィーナスのおまん○最高…!!」

ヴィーナス(白石麻衣)「痛い!!痛いよぉ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああぁぁぁ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

やめてぇ!!そんなに動いたら…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!き、気持ち良くなっちゃうよぉ!!」

ちびムーン(岩本蓮加)「良い表情だよ!?ハイグレッ!!ハイグレッ!!今凄くエッチな顔で感じちゃってるよぉ!?

もっと気持ち良くなってハイグレを受け入れてぇ♪ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ヴィーナス(白石麻衣)「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!嫌なのにやめられないよぉ!!

もうらめ〜!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

ヴィーナス(白石麻衣)はアヘ顔で完全に快楽に負けてしまった瞬間、ちびムーン(岩本蓮加)と共に石化してしまった…



セレス(堀未央奈)とジュノー(北野日奈子)は二人だけの世界に入り込んでいた。

周りはハイグレ人間だらけなのに、二人の中の世界は静寂の中で距離を縮め、ほどなく――熱い吐息と共に、ぴったりと塞がれた。

セレス(堀未央奈)「ん……ちゅ、ちゅう…はいぐれ…ちゅ…はいぐれ…んん……」

ジュノー(北野日奈子)「はいぐれ…んふ……んあ…はいぐれ…ん、んん…はいぐれ…ちゅう……」

セレス(堀未央奈)はジュノー(北野日奈子)の唇の柔らかさに、陶酔したように、ぽおっ……と頬を染め。

ジュノー(北野日奈子)はセレス(堀未央奈)の唇の温かさに、夢中になったように、とろん……と瞳を潤ませ。

呼吸も忘れるほど、二人はとろけそうなキスを心ゆくまで堪能した。

セレス(堀未央奈)「ちゅうっ、ちゅっ、ちゅっ…はいぐれ…あふ、かふ…はいぐれ…んっ……んん〜っ、ちゅっ、ちゅうう……」

ジュノー(北野日奈子「ちゅく、ちゅう…はいぐれ…ちゅっ、ちゅ…はいぐれ…んあ、はふ……ふぅん、んっ、んぅ……ちゅくく……」

少しだけすぼめた唇を重ね合わせると、くすぐったい痺れのような感覚に、上ずった鼻声が漏れる。

お互いに角度をつけてハイグレをしたまま、ふっくらとした薄膜をたわませる度、二人は胸の真ん中を切なく疼かせた。

その疼きを溶かし尽くそうと、セレス(堀未央奈)とジュノー(北野日奈子)は唇をさらに深く密着させ――。

セレス(堀未央奈)「んぢゅ、ぢゅるっ、んく、こく……っぷう、はむぅ……ぢゅるる、ぢゅ、ぢゅうう……」

ジュノー(北野日奈子)「んく、んく……こく、ん……ふう、っあむ……ぢゅく、ぢゅうっ、ぢゅぢゅるるる……」


舌を絡め、ねろねろとまさぐり――自分の唾液を相手の口内に注ぎ込み、溜息交じりにすすり合う。

唾液と共に流れ落ちる幸福感と安堵感は二人の体内を満たし、じんわりと心地良く染み込んでいった。

ジュノー(北野日奈子)「ん――っぷあ、はあ、はあ……セレス……」

セレス(堀未央奈)「はあ、はあ、はあ……あ――ジュノーちゃんの、硬くなってきたよ……」
 
そう呟くとセレス(堀未央奈)はジュノー(北野日奈子)の股間に手を差し込み、股間の部分から

濡れているハイグレの上から愛撫する。

ジュノー(北野日奈子)は高揚した状態で、セレス(堀未央奈)の手に包まれると何度も跳ねた。

セレス(堀未央奈)「んしょ、んしょ……気持ち良い?ジュノーちゃん……」

ジュノー(北野日奈子)「あ、う……うん……セレスの手……気持ち良い…はいぐれ……はいぐれ…」

ハイレグの股間から覗く愛液が流れる光景を、いとおしそうに愛撫するセレス(堀未央奈)。

 最初にハイグレ姿になった時は嫌悪感すら抱いていたが、それが、ハイグレによる快楽と洗脳の力のせいか、

今ではそのハイグレ姿を見ただけで、格別の愛おしさが止め処なく湧き上がってくるまでに至った。

愛というフィルターは、こうまでも自分の見ている物を変えてしまうものなのか。

セレス(堀未央奈)は自分の変貌ぶりに、改めて驚かされた。

セレス(堀未央奈)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ジュノー……弄られるの、好き……?」

ジュノー(北野日奈子)「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…うん……好き……」

セレス(堀未央奈)「ホントに……?」

ジュノー(北野日奈子)「本当に、好き……」

セレス(堀未央奈)のささやきに、ジュノー(北野日奈子)はこくこくと頷き答えると、二人はそのまま貝合わせに

なりながらハイグレをしていると、幸せそうな表情になりながら石化した。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.73 )
日時: 2018/07/13(金) 07:52:42 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一方、ウラヌス(若月祐美)とネプチューン(桜井玲香)は一緒にハイグレをしていると…

ウラヌス(若月祐美)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!自分の中の隠された感情を引き出せる力があるの…

私は溜まっているから、ネプチューン?相手をしながら見せつけてあげましょ?」

ネプチューン(桜井玲香)「う…うん…わかった…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人は何をするつもりかと思いきや、いきなりキスを始めた。

ウラヌス(若月祐美)「うんん…!!ネプチューン…!」

ネプチューン(桜井玲香)「うふ…キスしちゃったね…♪でも、これだけじゃ終わらせないよ…?」

ネプチューン(桜井玲香)は自分のハイレグ水着を脱ぎだすと、生まれたままの姿を晒すと、またウラヌス(若月祐美)と

唇を合わせる。

さっきよりもずっとずっと長いキス。

そして口内に何か生暖かいものが侵入してくる。

ウラヌス(若月祐美)「むぅ!?」

ウラヌス(若月祐美)はボーっとしていたようで、突然のことに驚いていた。

ネプチューン(桜井玲香)はそんなウラヌス(若月祐美)を気に留める様子もなく、ウラヌス(若月祐美)の口内を暴れ回った。

ウラヌス(若月祐美)「んはっ、ちゅぅ…ぷちゅ…ちゃぷ…んふぅ…」

ネプチューン(桜井玲香)「はぁん…むちゅ…くちゅ…ちゅ…ちゅ…」

淫らな水音が二人の耳によく聞こえる。

お互いの舌と指を絡ませ、いつの間にやらネプチューン(桜井玲香)はウラヌス(若月祐美)に馬乗りになっていた。

二人はゆっくりと唇を離す。その後には二人を繋ぐ透明な糸が架かっていた。

ネプチューン(桜井玲香)「ふふふ…ディープキス上手になったね♪それじゃあ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネプチューン(桜井玲香)はそう言いながらウラヌス(若月祐美)の股の上で全裸のままハイグレをしだした。

ネプチューン(桜井玲香)は自分の股間を、ウラヌス(若月祐美)の股間を擦り付けながらハイグレをすることで、

その動きが快楽となってウラヌス(若月祐美)に伝わる。

ウラヌス(若月祐美)はその声を押し殺そうとするが、どうしても口から漏れる甘い喘ぎ声。

ウラヌス(若月祐美)「んんっ…んくぅ…ん…」

ネプチューン(桜井玲香)「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ウラヌス、我慢しなくていいんだよ?」

ウラヌス(若月祐美)「だってぇ…」

ウラヌス(若月祐美)が絞って出した声は弱弱しく、情けなかったが、それでも内心は嬉しかったようだ。

そんな二人も、ハイグレをしたまま石化してしまった。


美少女戦士が、快楽に堕ちていく姿を見せて、人々を絶望させていた。

そんな状況の中、ムーン(西野七瀬)とマーキュリー(生田絵梨花)の二人は既に催淫ガスで快楽に堕ちた後であり、

完全に洗脳されていた。

ムーン(西野七瀬)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ねぇ、マーキュリー…?折角だし、ここにいる

みんなもハイグレ人間にさせるわよ?」

マーキュリー(生田絵梨花)「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!そうね!でも折角だし…正体をバラしてもいいか?」

二人は何故か正体をバラすという意見が合致すると、その場で変身を解いてムーンは七瀬に、マーキュリーは絵梨花に戻った。

西野七瀬「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、あなたたちもハイグレ人間になりなさい!!」

生田絵梨花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私達だけじゃ寂しいんですよ〜!ごめんなさいね〜!」

二人は、突然魔法のように出したハイグレ銃を取り出し、観客たちに向けてハイグレ光線を放ち、ハイグレ姿にさせていった。

「きゃああああああ!!!」「いやああああああ!!!」「ふえええええええええ!!!」

観客側は色とりどりのハイグレ姿にされてしまい、虹色のようなハイグレ姿で彩られた人字ならず人絵という感じになっていた。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

年頃の社会人女性や女性大生、女子高生、女子中学生、女子小学生たちもハイグレ姿にされてしまい、始めは嫌がったり

抵抗したりしながらハイグレをしていたものの、時間が経つと淫乱になっていき、シックスナインやふたなり器具を

付けてのハイグレセックスなどをして、正に淫乱による地獄絵図だった。

そして七瀬と絵梨花は、電マを取り出すと、それを自分の股間にくっつけて作動させると、そのままハイグレをしながら見せ合っていた。

西野七瀬「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ぎぼぢいぃぃぃ!!んほぉぉぉぉ!!!」

生田絵梨花「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!もうイきそうだよぉ!!まだハイグレしたばかりなのにぃ!!!」

二人はハイグレ+電マによって更に快楽を与えられていた。表情もアヘ顔になっていて、股間からは愛液が

流れ出ていた。その光景はとてもアイドルとは思えない感じになっていて、やがて二人もいやらしい淫らな姿で石化していった…


そして美少女戦士がハイグレに堕ち、淫らな石像に姿を変える様を人々に見せつけられていた…

石化にされていないマーズ(松村沙友理)、ジュピター(衛藤美彩)、プルート(新内眞衣)、サターン(斎藤飛鳥)、

ベスタ(寺田蘭世)、パラス(山崎怜奈)たちは決して悲愴な様子はなく、ハイグレの為に称えられた象徴として、

ハイグレの侵略を行っていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.74 )
日時: 2018/07/14(土) 21:52:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

乃木坂46のハイグレ人間orパンスト兵

ハイグレ魔王に征服された世界で、捕らえられて連行された乃木坂46たち…

ハイグレ人間にするかパンスト兵にするかの仕分けを行っていた。

価値のないと判断されたメンバーはパンスト兵に、

価値のあると判断されたメンバーはハイグレ人間に変えられるらしい…

そして…

ハイグレ人間組:白石麻衣 桜井玲香 井上小百合 衛藤美彩 川後陽菜 齋藤飛鳥 斎藤ちはる 斉藤優里

伊藤かりん 伊藤純奈 北野日奈子 相楽伊織 松村沙友理 和田まあや 佐々木琴子 新内眞衣

パンスト兵組:大園桃子 若月佑美 秋元真夏 生田絵梨花 高山一実 中田花奈 西野七瀬 能條愛未 樋口日奈 星野みなみ

鈴木絢音 寺田蘭世 堀未央奈 山崎怜奈 渡辺みり愛 伊藤理々杏 岩本蓮加 梅澤美波 佐藤楓 中村麗乃 向井葉月 

山下美月 吉田綾乃クリスティー 与田祐希と決まった…


………え…?パンスト兵の方が多すぎる…?数は決まった訳じゃないし、あくまでハイグレ魔王様によって価値がある・ないの

判断基準によるものである。

価値の無いパンスト兵扱いされたメンバーたちは、早速パンスト兵組の部屋へと連行されていった。

衛藤美彩「……っと、言う訳で私たちがパンスト兵組に選ばれた訳だけど…よくよく考えたら、あのエグい水着姿で

あのエッチなポーズをされるよりかはずっとマシじゃないかしら…?」

斉藤優里「いやいやいや!こんな時に何言っているのよ!?あの姿だって充分恥ずかしいじゃない!!オマルに乗ってるのよ!?」

それこそこの年になって哀れな感じじゃないの!!」

呑気に会話をしていると、部屋の中から、パンスト兵姿のPaletメンバーたちが現れた。藤本結衣、平口みゆき、渡邊真由

小磯陽香、一ノ瀬りと、羽原由佳、反田葉月、さいとうゆりな、これらPaletのメンバーたちが無表情のまま、

身体からドロドロのスライムとなった。

大園桃子「ひっ!?何あの液体!?動くよ!?」

星野みなみ「あの赤色にベージュ色が混じった感じ…パンスト兵に似ているけど…まさか…!」

みなみの予感は当たっていた。

そのスライムとなった結衣は、近くにいた若月佑美に向かってくると、そのまま飲み込んでいく。

若月佑美「うば…っ!!ごぶぶ…!!ぼごぉ…!!」

佑美は瞬く間に全身飲み込まれてしまい、着ていた服が全身タイツ姿となり、顔はパンストの覆面を身に付けていく…

若月佑美(やばい…!!息が出来ない…!!死ぬの…!?玲香を残して…?そんなのいや…!!あっ!?服がなくなっちゃう…!?

これってあのパンスト兵みたいな服装になるってことなの…!?しかもノーパン、ノーブラじゃないの!?最低の

ファッションじゃない…!!あぁ…でも…この感じ…女の子たちをハイグレ人間にさせたくなってきちゃう…

あれ…?おかしいな…こんな風に思ってしまう自分は…パンスト兵になっちゃっているんだ…やりたい…玲香を

ハイグレ人間にさせて可愛がってあげたい…!!ハイグレ人間にさせたい…!!パンスト兵として…!!)

そして、スライムは段々小さくなって消えて行くと、そのスライムの中から出て来た結依と、パンスト兵となっていた佑美も出て来た。

元々膨らんでいる胸やスレンダー?な足も強調される女バージョンのパンスト兵として誕生した瞬間だった。

若月佑美「……………」(あ、そうか…パンスト兵って何故か喋れないんだったっけ…?まぁ、いいわ…ハイグレ人間に

させるなら問題ないもん!)

すると、パンスト兵となった佑美は、ビクビクと痙攣したように体が動くと、胴体から先程のスライムがヌルッと

出てくると、数が増えて散乱し、他のメンバーたちにも襲い掛かって来た。

堀未央奈「どわああああ!!?ちょっと、りと!?やめてぇぇ!!」

山崎怜奈「いやあああ!!!初めてがスライムなんてぇ!!どうせなら普通のゆりながいいのにぃ!!」

渡辺みり愛「ああああああ…!!でもこのひんやりしたヌルヌルの中が心地良い…!」

吉田綾乃クリスティー「バカ言ってるんじゃない…ひょわあああああああ…!!?冷たくて気持ちいい…!!」

与田祐希「いやあん!!ルパンダイブで来ないでぇ!!」

まさかのルパンダイブするパンスト兵がいながら、メンバーたちは次々とパンスト兵にされていく…

鈴木絢音「こんな時になにふざけて…ぎゃあああああ!!」

寺田蘭世「ふおおおおお…!!ヌルヌルするぅ…!!」

山下美月「………」(これで私も晴れてパンスト兵か…ハイグレ人間にされるより全然マシじゃん…ま、いいか…)

危機的なリアクションがほとんどないまま、次々とパンスト兵にされていくメンバーたち…

パンスト兵に仕分けられたメンバーは、パンスト兵の正体が、PALETだと知り、泣き叫んだり、絶望する中で次々変えられて行き、

桃子は藁にも縋る思いで何とか出口を探そうとしたけど、それも無理な事だった…

大園桃子「きゃあああああああ!!!」

桃子もスライムに飲み込まれてしまい、瞬く間に全身に包み込まれていった。

大園桃子(息ができない…!スライムの液体を飲み込んでしまった…ごめんね麻衣……あれ…?でも…この感触…

ちっとも嫌じゃない…なんでだろう…あ…そっか…これがパンスト兵の気持ちなんだね…ハイグレ人間にさせてきたい気持ちが

湧いてくる…パンスト兵たちはほとんどが男性みたいだけど…きっと気分が良いんだ…女の子をハイグレ人間にさせることが…

だったら私も…パンスト兵として、ハイグレ人間側に選ばれたみんなをハイグレ人間にさせちゃえ!ついでに

遊んでみましょ♪勿論…麻衣ちゃんでね…♪)

こうして、パンスト兵として洗脳されたメンバーたちは、ハイグレ人間側に選ばれたメンバーたちを襲撃しにやって来る…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.75 )
日時: 2018/07/14(土) 21:55:18 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

その頃、ハイグレ人間側に選ばれた他のメンバーたちは、いつハイグレ人間にされるかわからない状況にビクビクしていたり、

ドキドキしたり、ゾクゾクしたりする娘たちもいた。

伊藤純奈「あぁぁぁ…私達もあんな恥ずかしい姿になるのね…色々さよならをしてしまうね…」

北野日奈子「もうじきここにパンスト兵たちがやってくるわね…足音が聞こえて来る…」

衛藤美彩「で…でも…気持ちいいかもしれないし…恥ずかしいけど…ちょっと興味あるかも…」

そんな美彩の発言と共に、パンスト兵たちが突然扉を開いて現れた。

「「「きゃああああああああ!!!」」」

悲鳴を上げるメンバーたち…後に自分に起こることに、恐怖や絶望を感じるメンバーたち…

パンスト兵組は、容赦なくハイグレ光線を放つ。

衛藤美彩「やあああああああん…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!や、やだ…!み、水着が食い込んでくる…!」

ハイグレッ!ハイグレッ!やあん!!こんなの…ハイグレッ!エッチなのに…!ハイグレッ!感じちゃうよぉ…!」

美彩は赤色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにしながらも感じていた。

パンスト兵組たちは、持っているハイグレ銃をどんどん連射していく…

和田まあや「いやああああああ!!!…うぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊藤かりん「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだあ!!助けてぇ!!」

まあやは黄色、かりんはオレンジ色のハイグレ姿になった。

桜井玲香(怖いよぉ…!!助けて…!!祐美…!!)

白石麻衣(あんな姿にされて…誰かもわからない人の好きなようにされるなんて…!せめて一度くらいは

桃子と抱き合えばよかった…!)

恐怖を感じる二人は気づいていなかった…パンスト兵と化しているそれぞれの二人の思い人たちが、寄ってきていることに…

佐々木琴子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

新内眞衣「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

琴子は黄緑色、眞衣は白色のハイグレ姿になった。

相楽伊織「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!沙友里…綺麗だよ…?」

松村沙友理「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅぅ…!恥ずかしいけど…一緒ならいいよね…?」

伊織はピンク色、沙友里は緑色のハイグレ姿になると、二人仲良くハイグレをしている。

伊藤純奈「うああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

北野日奈子「ひえええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

純奈は茶色、日奈子は紺色のハイグレ姿になった。

どこへ逃げ回ろうとしても、出入り口が一つしかない状況で、そもそも逃げることなんてできやしなかった…

齋藤飛鳥「きゃあああああああ!!!…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

斎藤ちはる「飛鳥…!!うわああああああああ!!!…んな…!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

斉藤優里「二人とも…!ああああああああああ!!!…うぅぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

飛鳥はピンク、ちはるは赤、優里は黒色のハイグレ姿になった。

井上小百合「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ姿にさせてありがとう!!」

川後陽菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高です!!」

いつの間にかハイグレ姿にされていた小百合は紫色、陽奈は白色のハイグレ姿になって、既に笑顔で洗脳されていた。


そして、二人になってしまった白石麻衣と桜井玲香の二人は、二人のパンスト兵を眺めていた。

もうじき、自分たちに降りかかることに…

そして、パンスト兵と化した桃子が麻衣を、佑美は玲香を力強く押さえつけていた。

白石麻衣「うぅぅ…!!」(痛い…!助けて…桃子…!!せめて…一度くらいだいて上げたら良かった…ごめんね…)

桜井玲香「ひぐっ…!!」(もうだめ…私もみんなと同じ姿に変えられるのね…ごめんね佑美…)

二人の思いは届くことなく、パンスト兵と化した思い人たちにハイグレ光線を浴びせられてしまった…

白石麻衣「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(恥ずかしい…!こんな姿…

桃子にだけなら見せて上げたかったかな…)

麻衣は青色のハイグレ姿になった。

桜井玲香「やあああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(こ、こんなの嫌だよ…!

これが夢なら覚めたいよ…!)

玲香は紅色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

こうしてハイグレ人間側はすべてハイグレ人間にされてしまい、パンスト兵たちは何も言わずに、ただ眺めるだけだった。

大園桃子(ふふ、麻衣ちゃんのハイグレ姿可愛い!後でたっぷり可愛がってあげるからね♪)

若月祐美(さてさて!玲香の可愛いハイグレ姿が見れたことだし、後で正体をバラしたらじっくりと抱き合ってもらおっと♪)

その後、パンスト兵と化したメンバーたちにより、ハイグレ人間と化したメンバーたちが可愛がられることになるのは

また別の話となった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.76 )
日時: 2018/08/13(月) 23:50:44 メンテ
名前: 真希

遅くなりましたが、様々なハイグレ小説4のリクエストお疲れさま♥
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