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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.38 )
日時: 2018/06/03(日) 18:38:54 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

平均三十路アイドルの淫乱ハイグレ

アイドル姉妹のアイドルグループ、PASSPO☆とprediaは、赤色のハイグレ姿になっている岡村明奈の前で絶句していた。

岡村明奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんなもハイグレ人間になってもらうわよ!!」

ハイグレ人間になった明奈は、胸をブルン、ブルンと、揺らしながら、胸も股間もお尻もぎっちりとさせることを強調されていく。

ハッキリ言ってエロい格好だった。

岡村明奈「さぁ…みんなハイグレ人間にしてハイグレをしなさい!」

明奈は胸から出したハイグレ銃を出し、ハイグレ光線を乱射させた。

湊あかね「えっ!!ちょ、きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あかねはオレンジ色のハイグレ姿になった。

青山玲子「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…!凄くエッチぃよ…!」

玲子は緑色のハイグレ姿になった。

松本ルナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁぁ…!!股間が…!」

沢口けいこ「ルナ!いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あっは…!」

ルナはピンク色、けいこは茶色のハイグレ姿になった。

村上瑠美奈「やばいよ!!早く逃げ…!わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水野まい「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁん…!気持ち良くなってくる…!!」

瑠美奈は黄色、まいは紫色のハイグレ姿になった。

桜子「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はぁ…はぁ…胸の食い込みが…!」

林弓束「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁ!!恥ずかしい!!」

まえだゆう「みんな…!!ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやあ…!!」

桜子はレモン色、弓束は黄緑、ゆうはベージュ色のハイグレ姿になった。


Prediaのメンバーたちがやられていく中、今度はPASSPOのメンバーたちが襲われていた。

玉井杏奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あはっ…!股間が締め付けて来る…!」

杏奈は紫色のハイグレ姿になった。

森詩織「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

詩織は黄色のハイグレ姿になった。


安斎奈緒美「ひえええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぐ…!お尻が…!痛い…!」

奈緒美はピンク色のハイグレ姿になった。

岩村捺未「うああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やぁ…!」

捺未はオレンジ色のハイグレ姿になった。

藤本有紀美「きゃあああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

増井みお「いやあああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

有紀美は青色、みおは黄緑色のハイグレ姿になった。

残ったのは根岸愛だが、どういう訳か、明奈はハイグレ銃をしまいこみ、他のメンバーたちがハイグレ洗脳されるまで

ハイグレを続ける。

岡村明奈「そろそろみんな洗脳されてきたかな!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレをしながらの明奈の掛け声に、他のメンバーたちは既に洗脳されている者達もいれば、少し時間が掛かる人もいたが、

そう長くもないだろう。

湊あかね「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ気持ちいい…!!股間からの締め付けが最高ぉ!!」

増井みお「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!凄いよ…女の部分が一気に解放された気分…!」

玉井杏奈「ずっとオナニーしてたけど…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!人に見られながら

ハイグレをするともっと気持ちいい…!!」

まえだゆう「そんなことしてたんだ…でも気持ちわかる…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

森詩織「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!やめられないよぉ…!止まらないよぉ!!」

青山玲子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!後は愛だけだね…?最後に残したという事は…」

皆のものがハイグレを止めると、既に汗いっぱいになって、乳首が浮き出ている者がいれば、既に愛液が滲み出ている者もいた。

かなりエロイ光景だった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.39 )
日時: 2018/06/03(日) 18:44:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

根岸愛「ひぃ!?いやあああ!!!やめて!!いやぁ!!」

愛は逃げようにも逃げられる場所がなく、そのまま服も下着も無理矢理脱がされていき、全裸にされてしまった。

根岸愛「うぅぅ…全部脱がされた…」

愛の全裸の姿は、例え熟れた肉体でも、10代の若いアイドルたちの肉体とはまた違う魅力を感じさせていた。

そこで明奈がハイレグ水着を持ってきた。

岡村明奈「さぁて…愛ちゃんにピッタリのハイレグを持ってきたよ…?素っ裸よりマシでしょ…?」

根岸愛「………」

愛はもう観念するように抵抗もせず、そのまま明奈に身を委ねるようにハイレグ水着を着せられてしまった。

白色のハイレグ水着だった。

ムチムチとしている感触が体中から感じ取られていた。

元々巨乳だった愛の胸が強調されていて、他のメンバーたちはムラムラするようになると…

根岸愛「はうぅ…!これって凄くエッチな水着だよ…」

水野まい「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇ…よく考えたらこのままハイグレ洗脳させるのは勿体ないよね?」

沢口けいこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!だったら…こうしちゃえ!!」

根岸愛「きゃああ!?」

けいこが愛に襲い掛かるように押し倒すと、みおと杏奈がハイグレをしながら愛を弄んでいた。

増井みお「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!どう…?気持ちいいでしょ?私のおっぱい…」

玉井杏奈「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あは!その嫌がってそうで気持ち良さそうな表情が可愛いよ…!」

根岸愛「くうぅ…!嫌なはずなのに…何でこんなに感じてしまうのよ…!」

愛の前にはハイグレをしているみおの胸が、後ろにはハイグレをしている杏奈の股間が愛に押し付けられていた。

あまりの気持ち良さと居心地の良さを感じてしまう愛は、抵抗しようとする気力が徐々になくなっていき、

更に目の前には明奈と玲子が寄って来ると、乳房や乳首を器用に弄りまわしてくる。

根岸愛「うああ…あ…!!や…っ!ふああ…!!こんな…触れたこともないのに…!あ…あぁん!!」

岡村明奈「あれ…?もうイっちゃったの…?胸だけで…?」

青山玲子「ハイグレ人間になれば、色々敏感になるからねぇ…でも、まだ完全にハイグレ人間に成りきれてないから、

色々刺激しておけば、ハイグレ人間になれるから…」

根岸愛「ハイグレ人間になんて…あんっ!や、やめてぇ…!やだ…触れただけで…」

愛は色々触られただけで段々イきそうになっていく…

ハイレグ水着も色々身体を刺激させていき、見る見る快楽に満ちていった。

そんな愛に、更に追い打ちを掛けるように、どこから出したのかけいことルナがバイブを持ってくると、

早速バイブを愛の股間に押し込める。

ブィィィィン!!!ピチ!ピチ!ピチ!

根岸愛「ふごああああああああぁぁぁ!!!??」

愛は今までに味わったことのない快感に追われて、奇声を上げてしまった。

バイブ二つを同時に使って股間を弄られ、更に弓束と桜子から横顔からキスをされたり舐められたりされていた。

林弓束「チュ、チュ、可愛いよ…?凄く感じているところがまだまだ乙女だね♪」

桜子「ペロペロ、レロレロ、もう女として心を解放しなよ?ほら、股間もこんなに濡れているし♪」

根岸愛「あ…ああぁぁぁ…!」

更に目の前にはハイグレコールをしている詩織が、股間を間近にさせながらハイグレをしていた。

森詩織「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!愛…私の股間を見て興奮してくれてる…?だったら嬉しいなぁ♪

だって…前から男性より女性が良いって思ってたし…それに…愛が見てくれるなら、もっとハイグレを見せてあげる!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

愛は詩織のハイグレの光景を凝視していた。何故か背くことができず、詩織のハイグレ姿が、何故か厭らしく見えなかった。

服装は性格も変えると聞いたことがあるが、今の自分がハイレグ水着を着ているからそうに至ったのではなく、

彼女たちからの逃げたくても逃げられない…いや、逃げたくないという感情になってきていた。

周りの彼女たちからの快楽によって、もはやそれが気持ち良すぎて、精神的におかしくなってきていたというのが正解だろう…

すると、愛は勢いよく立ち上がり…

根岸愛「ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ああぁぁぁぁん!!!もう何が何だかわからないけど

ハイグレしたくてたまらなくなってきたよぉ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレェェェ!!!」

とうとう快楽に堕ちてしまった愛は、アヘ顔になりながら思った以上の大声でハイグレをしていると、

周りにいたメンバーたちは、あまりの愛の大きな声に思わず耳を塞いでいた。

岡村明奈「ちょっとやり過ぎたかな…変態を行き過ぎた感じになったけど…まぁ、いいか!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

根岸愛「ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!」

大きな声で続く愛のハイグレコールは…ハッキリ言ってうるさいとしか言いようがないと思うのが皆の感想だった…

熟された肉体でのハイグレは、まだまだ若いアイドルたちには負けていないという象徴が成されている。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.40 )
日時: 2018/06/06(水) 07:19:59 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ふわふわ・ハイグレでの淫行

ふわふわのメンバーたちがある招集を受けていたスタジオでのことだった…

ふわふわのメンバーたちが何らかのイベントで呼び出されているとのことだったが、まだ時間があるということで、

赤坂星南は先にトイレに行っていた。

元々数が多いだけに、ようやくスタジオに到着したハラマキレディースたちは、1人減っても気が付かなかった。

そして、パンスト兵たちもスタンバイしていたところで、ハラマキレディースたちが現れ、毎度おなじみのあのセリフから始まる。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

鈴木瞳美「ちょ、え…えぇ!?何この人達…!?」

横田美雪「やだやだ!何か怖い!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
    
             
山本七穂「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
突然ハイグレ光線を浴びた七穂は、さっきまで着ていた服が黄緑色のハイグレ姿になった。

松崎梨央「七穂!?いやああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

梨央はピンク色のハイグレ姿になった。

やっとのことで状況を理解した者もいれば、まだ混乱している者もいる。しかし、どの道ハイグレ光線からの乱射に逃げられる

術はなく、次々とふわふわのメンバーたちがハイグレ姿にされていった。

本島莉々果「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

塚田百々花「莉々果!きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

莉々果は萌黄色、百々花は紫色のハイグレ姿になった。
      
山本七聖「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

兼次桜菜「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて七聖は紺色、桜菜は黒色のハイグレ姿になった。

白色のハイグレ姿になった横田美雪と、黄色のハイグレ姿になった吉澤瑠莉花たちの横を通り過ぎると…
                                                            
中野あいみ「こっち!急いで!」

中野あいみは非常用扉から逃げ出して行き、続いて岩崎春果と平塚日菜もそこから脱出に成功したが…

伊藤小春「あああああああ!!!」

鈴木瞳美「いやあああああ!!!」
               
遠藤みゆ「小春ちゃん!!瞳美ちゃん!!」

伊藤小春「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

鈴木瞳美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

小春は桃色、瞳美は水色のハイグレ姿になった。 

遠藤みゆ「いや…!やめ…っ!いやあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
             
みゆはクリーム色のハイグレ姿になった。

脱出したメンバー以外をハイグレ姿にさせると、ハラマキたちは指示を出す。

ハラマキレディース「逃げた者達を追いなさい!追い詰めたらアレを使う時よ!」

パンスト兵は急いで逃げた他のメンバーたちを追って行った。


中野あいみ「はぁ…はぁ…はぁ…訳がわからないよ…!何なのあの格好は…!」

岩崎春果「あんな恥ずかしい姿になりたくないよ…!」

平塚日菜「とにかく…ここは隠れてやり過ごそう…!」

3人は美術さんが置物として使用している物置部屋の中に避難していた。

幸いまだ見つおらず、いざという時は、たくさんある美術品で何とか隠れる場所もあった。

ここで何とかやり過ごそうとなったが、パンスト兵たちの足音が聞こえて来たので、すぐに美術品の裏側などに隠れる3人。

すると、そこでハラマキレディースの声がした。

ハラマキレディース「あなたたち!その中にいるのは、生体反応をキャッチできる機械でわかっているのよ?」

出てきなさい…!…とは、言わないけど、その代わりこれを利用させてもらうわよ…?」

ほんの僅かにあるドアの隙間から、ガスが漏れて来た。

中野あいみ「やだ!?嘘っ!!ガス!?」

岩崎春果「まさか、私達を窒息させるつもり!?」

平塚日菜「え…ちょっと待って…ガス臭くないけど…でも…何だか変な感じになる…あれ…体が…熱くなってくるよ…?」

すると、ハラマキレディースが説明を始めた。

ハラマキレディース「それは催淫ガスと言って、自慰行為をしたくてしたくて溜まらない効果になっているのよ?

ほら、もう効き目が来てるんじゃないの?」

その直後、本当にもう効果が出て来た。

催淫ガスによって、3人は一気に体中が熱くなって、服も下着も自分で脱いでいき、自慰行為をしていく。

ピチ、ピチ、グチュ、グチュ、ピチュ、ピチュ

中野あいみ「ああぁぁぁ…!!!やだ!!やめたいのに手が止まらないぃ…!!!ああああああああん!!!」

岩崎春果「ひゃあん!!あっ!あっ!あん!!あん!!!気持ちいいよぉ…!!!こんなのいやなのにぃ!!!」

平塚日菜「あああああああ!!!いく…!イクイクイクゥ…!!!ふわあああああぁぁぁあぁ!!!」

3人はまるでセックスしているみたいに喘ぎ声を上げると、早くもイってしまったようだ…そして…

中野あいみ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ!!」

岩崎春果「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ!!」

平塚日菜「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ!!」

あいみは赤色、春果は青色、日菜は黄色のハイグレ姿になりながら、気持ち良さそうにハイグレをしていた。


 その頃、何も知らないまま、トイレから戻ってきた星南は、ステージに誰もいないことにキョトン顔だった。

赤坂星南「あれ…?みんなは…?みんなもトイレ…?」

不思議そうにして周りを見渡している星南…

すると、天井から突然、仮面を付けて洗脳された他のメンバーたちが星南の背後に音もなく降ってくると、

星南をクロロホルムで押さえつけた。

赤坂星南「……ッ!?」

星南は抵抗する間の無く、昏睡状態になってしまった…


―――……―――

赤坂星南「……ん…あ…あれ…?私…何で眠って…」

星南は目を覚ますと、自分が両手両足を拘束されて身動きが取れない状態であることに気付いた。

赤坂星南「え…何これ!?もしかしなくても私…ヤバい状況…?」

そう思ってよく周りを見ると、仮面を付け、ハイグレ人間たちがいることに気付いた。

赤坂星南「えええ!?だ、誰ですか!?あなたたちは!?」

かなり不気味な光景に、星南は驚愕していると、仮面を付けられたメンバーの正体を知らないまま、服を脱がされていった。

赤坂星南「おおっと!!おおっとぉ!!?ちょ、ちょい待ちぃ!?私はどっちかというと受けより攻めで…!!」

どうでも良いセリフを堂々と吐く星南に、思わぬ秘密を知って呆然としながらも、メンバーたちは構わず服を脱がしていき、

そして下着も脱がしていった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.41 )
日時: 2018/06/06(水) 07:22:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

赤坂星南「うぅぅ…全部脱がされてしまった…あぁ…どうせこの後は私のことを好き放題していくのですね…

わかりますよ…このままもっとあられもない姿を晒されて、恥辱にまみれた私の姿を見て…ひゃっはー!!とか喜びながら

私を凌辱していくのですね…えぇ…もう好きにしたらいいですよ…逃げられないのわかるし、殺すなら殺しなさいよ…

社会的な意味で…」

これから起こることを察しておきながら妙に落ち着いている星南を見て、メンバーたちは調子狂いそうになりながらも、

星南の胸を揉みだし、太ももやお腹など、色々触りだした。

モミモミ、サワサワ

赤坂星南「ああぁ…アンッ!!い、いやん!!おっぱい揉まれてる…!おっぱいおっきくなるのは…嬉しいけど…!

ひゃん!!やっぱり恥ずかしいよぉ…!!」

顔は恥ずかしそうにしているが、今一抵抗感もなく、それどころか、もしや隠れドМなんじゃないのか?っと、

疑うような感じだった。

そして、股間の割れ目にある花園に、手を付けて弄ってきた。

クニュ、クニュ、ピチピチピチ!

赤坂星南「あ…あああぁぁぁぁぁあぁぁ!!!!やだ!!そんな弄り方…!!やらしいよぉ!!!こんなの…

みんなに見られたら…死んじゃうぅぅ…!!!」

やっぱり恥ずかしがっている星南に、仮面を付けたメンバーたちは仮面を取り、正体を現した。

山本七穂「正体は私達だよ?どう?死んじゃいそう…?」

松崎梨央「私たちはハイグレ人間に生まれ変わったの♪当然あなたもハイグレ人間にさせるつもりだけど…」

本島莉々果「その前にあなたを辱めて楽しませるつもりだよ♪」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

赤坂星南「う、嘘…!?何でみんなが…!!わ、わかったわ…!!みんな…私のことが好きで、こんなことをしてるんでしょ…?」

鈴木瞳美「ハイグレッ!ハイグレッ!え…?」

兼次桜「ハイグレッ!ハイグレッ!ちょ、ちょっと…?」

予想だにしなかった星南のセリフに、若干戸惑いを見せるメンバーたち…

赤坂星南「もう…こんな強制的なやり方をしなくても…私はみんなのことが好きだから…その…やるなら…

優しくしてよ…さっきは怖かったから…ね…?お願い…!」

ハラマキレディース「あ、あれ…?この娘もしかしてアレだったの…?何だか調子狂うわね…」

頭を抱えるハラマキレディースだが、メンバーたちは星南の一言で一気に興奮状態になり、みゆと瞳美が股間を舐めて来る。

ベロベロベロ!チュー!!チュ!チュ!チュ!レロレロレロ

赤坂星南「ひゃあああん!!!そんな…!!急過ぎるよ…!!ハァ!ハァ!そ、そんなところ舐めても…美味しくないよ…?」

伊藤小春「あなたって娘は!!あなたって娘は!!そこまで純粋バカだったの…!?」

横田美雪「そこまで言われたら興奮しちゃうじゃないの!!」

段々エスカレートする小春と美雪は、星南にキスを交わしながら胸を摩ったり、乳首をギュッと弄ったりしてくる。

赤坂星南「んんむ…!!ふぅん…!あふ…はぁ…はぁ…あん…!んんん…!んん…」

星南はもはやされるがままになると、あいみが拘束を解き、解放された星南を抱きかかえると、持っていたふたなり器具を

付け、そのまま星南の処女を奪った。

赤坂星南「はああぁぁぁぁあぁあん!!!!」

突然の挿入に大声を上げてしまう星南…その声が更にメンバーたちを興奮させてしまい、あいみはそのまま腰を上下に、

ハイグレをしながら動かしていた。

パン!パン!パン!パン!

中野あいみ「可愛いよ星南!!あぁぁあ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

星南が落ちないように、百々花と春果と日菜が星南のお尻や背中を押さえつけると、真ん中にいた日菜も

ふたなり器具を付け、お尻の穴に挿入した。

赤坂星南「ああぁぁぁあああぁぁあ…!!そ…そこは…お…お尻…!!は、入ってく…!!あ…ああぁ…!!」

同時挿入によって、想像以上の快楽を得た星南…

平塚日菜「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!星南のお尻…!!すごく引き締まって…!止められない!!」

中野あいみ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!星南!!可愛いよ!!ハイグレ洗脳されても…またやってぇ!!」

赤坂星南「ああぁぁ!!!もっとやってぇ!!みんなともっとこうやりたいよぉ!!!気持ちいいのぉ!!もっとぉ!!!」

そのまま淫乱行為はまだまだ続いていた…

他のメンバーたちもハイグレをしながらスタンバイしていて、やっとのことで星南もハイグレ洗脳された。

赤坂星南「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ人間赤坂星南!!洗脳完了です!!」

ピンク色のハイグレ姿になってハイグレをした星南は、すっかり他のメンバーたちに可愛がられていくのだった…


ハラマキレディース「私達…ほとんど出番なくね?」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.42 )
日時: 2018/06/06(水) 17:37:33 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

森岡悠と武田舞彩のハイグレで災難

森岡悠「はぁ!!はぁ!!」

武田舞彩「何であんな姿に変えようとするの…!?

それはほんの少し前のこと…GEMのメンバーたちは、収録が終わったあとの打ち上げに飲食店に向かおうと、

とある繁華街に向かっていたところ、そこは既にハイグレ魔王たちによって、人々がハイグレ姿にされている現状だった。

逃げようとした女性が目の前でハイグレ光線を浴びて、ハイグレ姿になる光景を見たGEM のメンバーたちは、

危険を察知してすぐさま逃げようとするが…

南口 奈々「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ洗脳完了しました!!」

熊代 珠琳「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高です!!」

奈々は水色、珠琳は黒色のハイグレ姿になって、即洗脳された。

ハイグレ魔王「おーほっほっほ!私からのハイグレ光線は即効性だからねぇ…あなたたちもハイグレ姿におなり!!」

ハイグレ魔王とパンスト兵たちがハイグレ光線を乱射する。

西田 ひらり「いやあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁ…!恥ずかしい…!」

小栗かこ「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様万歳♪」

ひらりは青色、かこはピンク色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

伊藤 千咲美「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あははは…!やだ…気持ちいいよぉ…!」

金澤 有希「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あぁん!!股間に食い込んでくるぅ…!」

千咲美はクリーム色、有希は紫色のハイグレ姿になった。

ハイグレ姿になった瞬間に、即洗脳やエッチな感情になってしまうという恐ろしさを知って逃げていく舞彩と悠…その後ろにいる沙羅も…

平野 沙羅「うっはああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレェ!んはああん!!オシッコ出るぅ!!」

沙羅は黄緑色のハイグレ姿になってハイグレをした瞬間、まさかのお漏らしをしてしまった。


二人だけになってしまった舞彩と悠は、他のパンスト兵たちのハイグレ光線乱射に、迂闊に逃げられず、とうとう

洗脳されたメンバーも加わって追い詰められ捕らえられてしまった。

武田舞彩「やだぁ!!やだやだやだ!!!離してぇ!!あんな姿になるなんて御免よ!!」

森岡悠「やめてぇ!!あんな気持ち悪いことしたくないよぉ!!変人になるなんていやぁ!!」

思わず檄を飛ばすような発言に、ハイグレ魔王の怒りを買ってしまった。

ハイグレ魔王「言ってくれるじゃないのあなたたち…?ちょっとしたお仕置きが必要ね…?」

ハイグレ魔王は、洗脳者たちに退かせるように言うと、洗脳者たちもすぐさまその場を離れると…

ハイグレ魔王「ちょっと特殊なハイグレ光線よ?食らいなさい!!」

ハイグレ魔王から放ったハイグレ光線を、二人に命中する。

武田舞彩「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

森岡悠「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

舞彩は赤色、悠は黄色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

しかし、それだけでは終わらなかった。

ハイグレ魔王を怒らせてしまった二人は、公開処刑により、魔術をかけられオナニーショーをさせられていた。

武田舞彩「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ああん!!!止められないよぉ!!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

舞彩は、木箱の角に股間を押し付けるオナニーでハイグレをしていた。

森岡悠「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!うはあん!!!チン○がぎもぢいぃぃ!!!」

悠は、ふたなり器具がついている人形に跨った状態でハイグレをしていた。

ハイグレ人間でもあられもない姿を晒される二人は、ハイグレ魔王を怒らせた他のメンバーたちからも置き去りにされてしまい、

この光景はそっと用意されたテレビカメラによって放送されることになった…

武田舞彩「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ああああん!!もっとハイグレしたぃ!!!」

森岡悠「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!誰かぁ…!!ハイグレセックス気持ちいいよぉ!!!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.43 )
日時: 2018/06/06(水) 20:19:32 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

NGT48・加藤美南のハイグレでの復讐劇(?)

ハイグレ襲撃を受けた人々がいる中…アイドルであるNGT48たちがパンスト兵たちの捕らわれてしまい、

今まさにピンチの時だった。

そこへ、パンスト兵が加藤美南を差し出せば、それ以外は助けてやるという話になり、美南は皆に裏切られて差し出されて

しまったのだった…

加藤美南(みんなに…裏切られた…ショックだな…そりゃあ、あんな姿になりたくないって気持ちはわかるけど…でも…

躊躇いもなく売られるって…凄く絶望しちゃった…)

美南はパンスト兵に連れて来られると、早速パンスト兵にハイグレ銃を向けられた。

加藤美南「……もう、好きにしてください……みんなに裏切られた私は、例えここから逃げられても…結果は同じですから…」

裏切られたショックが大きかったのか、美南はもはや抵抗しようとする気にもなれずにジッと立っていた。

パンスト兵は遠慮なくハイグレ光線を放つ。

加藤美南「うぅぅ…!!あああぁぁ…!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美南は赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

流石に恥ずかしく、赤面しながらギュッと目を瞑ってハイグレをしていると、同時に涙が出て来る。

加藤美南「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅ…ぐす…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美南は恥ずかしさではなく、仲間たちに裏切られたことへの痛みによって涙を流していたのだった。

加藤美南「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(みんな許せない…!私をこんな形で売るなんて…!

こんな恥ずかしい格好させるなんて…!!)

美南はまだ涙を流しながらも、動きが段々様になってくる…

加藤美南「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もう私は自身を保てない…もう私が私じゃなくなっていく…

でも…もういいや…こうなったら、私がみんなをハイグレ姿にさせてやる…!だって…だって…

こんな気持ちいいことを私一人だけが味わえるなんてみんなに悪いもん♪みんなにも教えてあげなきゃ損だもんね♪)

裏切られた怒りはどこへやら…ハイグレによる快感で洗脳された美南は、すっかり満面の笑みになった。

加藤美南「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ人間・加藤美南!洗脳完了しました!早速ですがパンスト兵様!

ハイグレ銃を貸してください!!」

パンスト兵はコクッと頷くと、すんなり美南にハイグレ銃を貸してあげた。


こうして、美南の復讐劇(?)が始まり、まだ囚われの身となっているNGT48のメンバーたちの元へと向かった。

加藤美南「みんな♪私を先にハイグレ人間にさせてくれてありがとう♪お礼にみんなもハイグレの素晴らしさを教えてあげるね♪」

満面の笑みで言う美南は、ハイグレ銃を乱射していった。

荻野由佳・小熊倫実「「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

由佳は紺色、倫実は灰色のハイグレ姿になった。

柏木由紀・佐藤杏樹「「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

由紀はピンク、杏樹は黄緑色のハイグレ姿になった。

菅原りこ「そんな…!約束が違っ…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高倉萌香「ごめんなさい…!許して…!いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

りこは緑色、萌香はオレンジ色のハイグレ姿になった。

ハイグレ銃の乱射は止まらず、どんどんハイグレ姿にされていく…

太野彩香・中井りか・西潟茉莉奈「「「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

彩香は白色、りかは赤色、茉莉奈は青色のハイグレ姿になった。


長谷川玲奈・本間日陽・村雲颯香「「「わああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

玲奈は水色、日陽は黒色、颯香は桃色のハイグレ姿になった。

どんどんハイグレ姿にされていくメンバーたちは、奥に進むにつれて増えていく…

山口真帆・山田野絵・角ゆりあ「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

真帆は黄色、野絵は金色、ゆりあは茶色のハイグレ姿になった。

日下部愛菜「やあああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

清司麗菜「ふええええええええええ!!!……ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

橋真生「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

愛菜は紫色、麗菜は白色、真生は銀色のハイグレ姿になった。

奈良未遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

西村菜那子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

宮島亜弥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

未遥は青色、菜那子は黄緑色、亜弥は真珠色のハイグレ姿になった。

加藤美南「アハハ!あとこれだけね!もうこれで終わりにしてあげるね?」

對馬優菜子「美南…!許して…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佐藤海里「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高橋七実「やああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優菜子は焦げ茶色、海里は水色、七実は緑色のハイグレ姿になった。

安藤千伽奈「やだ…!もう…いやああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

藤崎未夢「 きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千伽奈は萌黄色、未夢は白色のハイグレ姿になった。


こうして、NGT48のメンバーたちもハイグレ人間にしていき、洗脳させていった。

もちろん、美南本人は裏切られたことへの怒りなどさっぱり忘れてしまい、ハイグレ人間にさせてもらったことへの

喜びとして、皆と共にハイグレをして許し合えた。

加藤美南「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

NGT48「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.44 )
日時: 2018/06/06(水) 23:46:41 メンテ
名前: さすらいのハイグレ人間

リクエストお疲れさま、梅雨入りして、蒸し暑くなりますので体調管理には十分気をつけて下さい。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.45 )
日時: 2018/06/08(金) 09:39:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

黒のアサシン陣営・ハイグレで目覚める母娘愛

セミラミス「問おう…お主が我のマスターか…?」

聖杯戦争によって召喚された赤のアサシン、女帝セミラミスのマスターは本来、シロウ・コトミネのはずであったが、

どういう訳か、全くの別人であった。

ハイグレ魔王「そうよ…?私はハイグレ魔王…あなたのマスターよ?今回の聖杯戦争において、殺し合いなんて

物騒なやり方じゃなくて、もう少し穏便で済ませる方法があるの…早速だけど、ちょっと協力してくれないかしら?

古代最古の毒殺者…女帝セミラミス…!」

セミラミス「ほぉ…?殺し合いなしで勝利するとは…どういうやり方なのかな…?場合によれば、例えマスターで言えども、

殺すことも躊躇わんぞ…?」

口は笑っているが、眼は殺気に満ちていることがわかる…しかし、ハイグレ魔王は動じなかった。

ハイグレ魔王「大丈夫よ…私は死にはしない…だって…」

不気味な笑みを浮かべるハイグレ魔王は、右手の令呪を向けた。

セミラミス「き、貴様…!?何を…!?」

ハイグレ魔王「セミラミス…令呪を持って命ずるわ…!」


―――……―――

その頃、ルーマニアのトゥリファスのとある一軒家で、六道玲霞とそのサーヴァント、ジャック・ザ・リッパーがいた。

玲霞はその家の中にあったピアノを弾いて、ジャックのアンケートとして、『トロイメライ』を奏でる。

ジャック「ねぇ、おかあさん…私達この曲大好き!もっと聞きたいな♪」

六導玲霞「わかったわ♪」

玲霞は、元々は新宿で生活する娼婦。アサシンを召喚しようとした魔術師、相良豹馬に暗示をかけられ同棲相手として利用されていが、

相良豹馬に「ジャック・ザ・リッパー」を召喚する儀式の生贄として殺害されそうになるも、アサシンが玲霞の『死にたくない』という

強い願いに反応して玲霞のサーヴァントとして現界し、彼女の治療を受けることで一命を取り留める。自分の『死にたくない』という

願いは既に叶っていたのだが、アサシンの『母親の胎内に還りたい』という願いを叶えるために聖杯戦争への参加を決意し、

アサシンに相良豹馬から剥ぎ取られた令呪を転写され、正式にアサシンのマスターとなったのだった。

ほんの少し憂いを帯びた表情を浮かべただけで、男を狂わせるような蠱惑的な女性であり、 声も浮世離れした甘い響きがあって

結構ぼんやりした性格。今までは流されるように生きてきたが、ジャックと出会い、ジャックの母親として日々を過ごすうちに

「幸せになりたい」という願いが生まれた。ジャックにとってはもう本物の母親であり、玲霞もジャックを自分の娘として扱っている。


一方、ジャックは幼子そのものといった、表面上は純粋無垢なあどけない少女で正体が集合体であるため、

一人称は「わたしたち」。 生まれる前に堕胎された存在であるため、無邪気で正悪の倫理観に乏しい。ただし彼女たちの殺人行為は、

生きるための糧であり手段であり回帰衝動であるだけで、嗜好ではない。 人生経験がなく、聖杯から付与された知識が

全てなために他のサーヴァントと比べると世間知らずではあるが、「ジャック・ザ・リッパー」として召喚されているせいか、

恐ろしいほどに頭の回転は速い。そのために暗殺者・殺人鬼としては成熟している。

また人懐っこく人生経験の無さから精神的な主体性(俗に言う「信念」)を持たないため、マスターが善良ならば混沌・悪の

属性にありながらもある程度の自制が可能であるなど、サーヴァントの中でも特にマスターの人格的影響を受けやすい。

ちなみに、裾丈の極端に短いノースリーブのジャケットにローレグの紐パンとかなり際どい格好をしているが、

これがジャックの趣味というわけではなく、むしろこの恰好に羞恥心を抱いているらしい…

そんな二人は、傍から見れば本当の母娘のように屈託ない笑顔を交わしている。


するとその時だった。

突然ジャックが只ならない反応をキャッチして、すぐに白いワンピースから礼装を解き、太股のポーチに投擲用の黒い

医療用ナイフを構えた。

六導玲霞「ジャック…?もしかして敵かしら…?」
玲霞は冷静に相手のサーヴァントを見ても動じることはなかった。

ジャックの強さに絶対の自信があるという訳ではなく、元々何事にも動じない性質の持ち主であるということだけだった。

目の前にいる赤のアサシン…セミラミスだった。

セミラミスはアッシリア帝国に君臨したとされる伝説の女帝であり、人類最古の毒殺者と言われている。幼少の頃より

化粧、結髪、装身から舞踏、音楽、天文まで幅広く教養を修め、男を惑わす美貌を持っていた。一方で贅沢と退廃を好む情熱的な女性。

この情熱は恋において1人の男を手に入れるために戦争を起こし、政治において夫であるニノス王を毒殺する容赦のなさに現れる。

数十年に渡って暴政を敷いたが女王としての手腕は確かで、城壁やイシュタル門の建設、多くの遠征を指導した。

そして、サーヴァントとして召喚されたセミラミスは、本来暗闇のようなドレスを身に纏った退廃的な雰囲気を漂わせる美女で

あったはずだが、今のセミラミスはそんな格好とはかけ離れたものを身に纏っていた。

それは、青紫色のハイレグ水着だった。それも…

セミラミス「やっと見つけたぞ…黒のアサシン…いや、ジャック・ザ・リッパー…! 貴様をハイグレ姿にしてあげよう…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

セミラミスは大きな胸をボイン!ボイン!と大きく揺らしながらハイグレをしていた。普段は黒い大きなドレスを身に纏っているから、

胸から下は身体はほとんど見えないが、ハイグレ姿だととてもスラッとした太腿にスレンダーなスタイルだということが分かる。

ジャック「おかあさん!下がって!この人…とても強い魔力…!」

ジャックは焦りを感じていた。以前、赤のセイバーとの戦いの時とは違って、比べ物にならない魔力を感じたジャックは、

何としてもマスターであり、母親でもある玲霞を守らねばという思いがある。

自分たちにとってのお母さん…愛してるお母さんを守る為…そして聖杯の為にも、負けるわけにはいかなかった。

そもそも聖杯戦争だから、負けたくない思いは皆同じだった。

ジャック「私は負ける訳にはいかない!!お母さんのお腹の中に戻りたいんだもん!!!」(今は夜…いざという時の為に、

宝具を使用できる!!)

ジャックは宝具である、暗黒霧都(ザ・ミスト)によって、黒い霧を発生させながらセミラミスに果敢に挑んでいく。

ジャックは玲霞と本当の母娘のように相性が良く、玲霞を守るという想いが強いジャックが、セミラミスに絶対に勝つつもりだった。

しかし、セミラミスはそんなジャックの斬撃を軽々と避ける。

セミラミス「愚かなり…!このハイグレの力を纏った我に勝てると思ったか?驕慢王の美酒(シクラ・ウシュム)!!」

セミラミスの放った宝具により、あらゆる毒を大気中に作り出し、その毒は極めて侵食率が高く、ジャックでも

徐々に神経が麻痺し、視界を喪失し、最終的には激痛に苛まれて行動不能に陥った。

ジャック「うぅぅ…!!!あ…ああぁぁあ…!!!」

ジャックは見る見る弱ってくるのを、玲霞は冷静でいられる訳がなかった。

六導玲霞「ジャック!!」

セミラミス「案ずるな…貴様らを殺しはしない…我がマスター、ハイグレ魔王様に命よって、貴様らを生かしておいてやろう…

ただし…ハイグレ姿にさせてもらうがな?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!}

六導玲霞「はいぐれ…」

玲霞は、セミラミスの言うハイグレが、セミラミスと同じ水着姿に変えようということ…また、ハイグレ魔王という名前で、

セミラミスがそのマスターの名前を主張するということは、マスターから令呪によって、何かしらの洗脳が掛かっていること…

もしそうだと言うのなら、自分たちもあの姿にされたら洗脳されるのだということを、玲霞は瞬時に悟った。

そして、今目の前で苦しんでいるジャックも、その姿にされてしまいそうだと思った玲霞は、すぐさま令呪を使おうとした

その時だった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.46 )
日時: 2018/06/08(金) 09:41:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ジャック「マリア・ザ・リッパー!!」

セミラミス「ぬっ!!?」

ジャックの宝具である解体聖母(マリア・ザ・リッパー)は、「時間帯が夜」「対象が女性(または雌)」「霧が出ている」の

三つの条件を満たすと、対象を問答無用で解体された死体にするという技だった。それらすべての条件が揃ったことで、

セミラミスを倒せると思ったジャック…

ジャック「おかあさんを…やらせない…!!え…?」

ジャックは、目の前のセミラミスを倒したのかと思っていた…しかし、セミラミスはそのジャックの技を両腕で防いだのだった。

セミラミス「危ないところだったわね…まさかここでハイグレ魔王様からの令呪が来るなんて…」

ジャック「令呪…!?まさか…!!」

そう、令呪はただ命令するだけでなく、一時的に魔力上昇にも使えることがあった。マスターであるハイグレ魔王は、

使い魔を使用して様子を見ていたが、危険を察知して令呪を使い、セミラミスの魔力を上昇させてジャックの宝具を防いだのだった。

セミラミス「隙アリよ!!」

セミラミスはジャックの背中に手を当てると、そこから黒い闇の様な物を発動させた。

ジャック「うああああああああああ!!!」

玲霞「ジャック!!」

ジャックはセミラミスの放った闇の波動をまともに直撃して、身動きが取れない状態でいると、見る見ると着ている服がなくなり、

代わりにハイレグ水着へと変わっていった。

ジャックでもこの姿になった以上は何も抵抗もできず、やがてセミラミスの闇が解放された時には…

ジャック「は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャックは一心不乱にハイグレをしていた。それも、見た目は紺色のハイレグ水着だが、胸には『じゃっく』と、何故か平仮名で

名前が書かれていた。まるでスクール水着みたいだったが、先程の際どい服に比べたら露出度が微妙に下がっている。

小さい身体でハイグレをしているジャックは、子供でありながらもハイレグ水着を着ている姿はとても可愛らしく、

徐々に動きも様になってきている気がした。

ジャック「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

六導玲霞「ジャック…!!そんな…!」

玲霞の予想は当たっていた。動きが様になってきているということは、段々洗脳が近づいてきているということだということ。

逃げようにも逃げられず、ましてや相手はセミラミスであり、先程ジャックが吐血した毒…そんな毒が自分に掛かったらと考えると、

もはや抵抗も無駄だろう…それ以前に、娘同然であるジャックを見捨てるなんて玲霞は絶対にできないのだ。

セミラミス「中々弁えているではないか…気に入ったぞ…?自分のサーヴァントを見捨てようとせず、ましてや

逃げても無駄だと言う事もわかっているのは感心だな…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ!さて、貴様はもう用なしだが…」

六導玲霞「ええ…これはもうダメなのはわかるわ…」

観念するように立つ玲霞、ジャックを奪われてしまって成す術もなく、用なしと言われた以上は、自分は殺されるだろう…

とう思った玲霞だが、セミラミスは襲ってきたりはしなかった。

セミラミス「安心しろ…?貴様は私からは何もしたりしないさ…」

六導玲霞「え…?」

セミラミス「もっと相応しい者が相手してやろう…さぁ、黒のアサシン…?もう良いであろう…?ハイグレ姿になった気分はどうだ?」

すると、先程までに動きの良いハイグレをしていたジャックの動きが止まると、満面の笑みになっていた。

ジャック「うん♪とっても良い気分!!わたしたち洗脳されちゃった!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

先程までのセミラミスに対する殺気はすっかり消えてなくなり、セミラミスに忠誠を誓うような形となってしまった。

六導玲霞「ジャック…」

セミラミス「それではジャックよ、早速だがお前のマスターを好きなように襲ってしまえ…!」

セミラミスに命令されたジャックは、マスターであり、母親同様の玲霞に向かって、瞬く間に襲い掛かって来た。

六導玲霞「きゃっ!?…痛っ!」

ジャック「わたしたちは命令された…好きなようにする…」

玲霞はジャックに馬乗りになった状態でいると、殺意に満ちた目になっていた。ジャックの惨劇と言えるような

殺し方を見たことがある玲霞は、今まさに自分がその殺されそうになった立場となっていた。

しかし、玲霞は怯えたりもせず、恐怖心すらなく、むしろ笑みを浮かんでいた。

ジャックは何故玲霞が笑っているのか不思議に思うような表情になった。

ジャック「ん…?どうして笑っているの…?」

六導玲霞「ごめんね…?せめて最後に、あなたにこう伝えたいの…ジャック…あの時、私を助けてくれて…ありがとう…!」

屈託もない玲霞の母親の様な笑み、この表情を見てジャックは何か重大なことを忘れかけていたのを思い出したかのように

目を見開いていた。

今の自分の目の前にいる人物…一振りすれば簡単に殺せるのに、それをしてはいけないと自分の中で言い聞かせていた。

玲霞はまだ話を続ける。

六導玲霞「あなたと過ごした時間はとっても楽しくて、夢の様な日々だったわ…?あなたに殺されるのは仕方がないけど…

でも…それでも…」

ジャック「あ…あぁぁ…!あうぅ…」

ジャックは戸惑うようにしていると、玲霞はそんなジャックの頬に手を当てると、そのまま右手の令呪を使う。

六導玲霞「令呪を持って命じるわ…?ジャック…『私は、あなたを愛している…」だから、『私がいなくても…』

『あなたは大丈夫…!』」

母親が子供に向ける優しい笑み、しかし、どこか寂しそうにしていることもわかる玲霞の表情にジャックは…

ジャック「お…かあ…さん…!」

僅かにジャックは自身の意思を引き戻したのだった。

セミラミス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ジャック!何をしておる!襲えと言ったであろう!」

セミラミスのハイグレコールをしながらの怒声に、ジャックはビクッとしていると、ジャックは玲霞に跨った状態で

ハイグレを始めた。

ジャック「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!私はハイグレサーヴァント!ジャック!!これから私たちは…

おかあさんを…襲う…!!でも、殺したりはしない!!」

六導玲霞「ジャック…?きゃあ!?」

セミラミス「なんと…」

ジャックは僅かにある自分自身の意思を保てる状態になり、ジャックは玲霞の胸に顔を埋めるように抱き付きながら涙を流していた。

ジャック「ごめんなさい…!おかあさん…!でも、このハイグレには逆らえないの…!あの人にも逆らえない…!」

六導玲霞「ジャック…!」

ジャック「私たちもおかあさんが大好き…!!だから…せめて…私のやりたいように、おかあさんを襲いたい…!

だって、襲えと命令されたから、わたしたちのやり方で、おかあさんを襲うね?」

そう言うが早く、ジャックは玲霞の潤うような唇に、自分の小さな唇を合わせて来た。

六導玲霞「んん…!?」

ジャック「んん…んむ、んむ」

ジャックの小さな口からされたキスは、玲霞にとって突然の事で驚いてはいたが、決して悪くなく、むしろ心地が良い感じがした。

ジャック「ぷはぁ…おかあさん…!」

六導玲霞「ジャック…襲うってそういうことなの…?」

ジャック「うん!だっておかあさん大好きだもん!…それに…」

六導玲霞「それに…?」

ジャック「おかあさんもハイグレ姿になれば、また一緒にいられる気がするの!でも、今は私の意思がある前に、

おかあさんにいっぱい甘えたいの♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

無邪気な笑みでハイグレをするジャックは、そのまま玲霞の着ていたコートを脱がして、露わになった胸を小さな手で揉みだした。

六導玲霞「あ!アン…!ちょ、ちょっとジャック…!まさかこんなことまで…!?」

ジャック「うん!だっておかあさんは娼婦をしていた時の話をしてくれたでしょ?だからおかあさんを襲って気持ち良く

させたいの!」

六導玲霞「も…もう…仕方ないわね…いいわ、ジャック?それじゃあ今度は反対の乳房を優しく摩ってくれる?」

ジャック「うん♪」

セミラミス「お、おい…襲えってそういう意味じゃ…!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.47 )
日時: 2018/06/08(金) 09:44:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

セミラミスの掛け声を気にすることなく、ジャックは手際よく玲霞の服を脱がせ、言われた通りに乳房を摩り、キスも交わす。

玲霞は娼婦であって、キスどころか性交も初めてではなく、寧ろ慣れている方である。

しかし、相手がジャックとなれば話が違った。

自分にとっての愛する娘であり、そんな愛する娘であるからこそ、愛おしさを感じる性交でもある。

今に思えば、玲霞にとって心から愛おしいと思う相手からの性交は初めてとも言えるだろう…

ジャックの熱いキスは段々うまくなっていき、ジャックの舌が自分の口内に入り込み、自分の舌を絡ませていた。

ジャック「チュ〜…チュ!チュ!ちゅぱ、ちゅぱ、ジュルルル」

玲霞は段々力が抜けていき、やがて下着も脱がされ、履いていたブーツだけが取り残された以外は、生まれたままの姿となっていた。

玲霞のピンク色の花園が露わになり、ジャックはその花園を小さな舌で舐めまくる。

ジャック「おかあさん…!とっても綺麗…♪ジュルルルル!ペロペロペロ…レロレロレロ
…」

六導玲霞「ひゃああん!!ああぁぁぁ…!!!ハァ…!ハァ…!ジャック…とっても上手よ…!?次はそうね…

もう一度私に跨って来て…?」

ジャック「うん…!」

ジャックは言われるがまま跨って来る。

六導玲霞「そうよ…そうやって、ジャックのここと、私のここを合わせるようにするの…」

玲霞は自分の股間にジャックの股間を当てるように言うと、ジャックはその通りに動き出す。

六導玲霞「それで、さっきの動きをやってみて…?多分気持ちいいと思うから…」

ジャック「うん♪わかった、おかあさん!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふぇ…!?なに今の…?

お股が気持ち良かった…!」

六導玲霞「でしょ…?そのままもっとやって見せて…?」

ジャック「うん!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャックは貝合わせによる形でハイグレをしていき、玲霞は身を委ねるようにしていた。

ジャック「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!おかあさん…!!気持ちいいよぉ…!!止められないよぉ!!」

六導玲霞「そうでしょ、ジャック!?ハァ!ハァ!ハァ!もっと激しく動くの!!おかあさんもとっても気持ちいいわ!」

既に高揚しているジャックと玲霞、そして、ジャックはどんどん動きが加速していく。

ジャック「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!おかあさん…!!おかあさん…!!」

六導玲霞「ジャック…!!あぁん…!!ジャック…!!あっ!あっ!あっ!!」

そして、遂に頂点に達した…

ジャック「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェェェエェ!!!」

六導玲霞「あっ…!!あああああぁぁぁぁぁぁぁあ………!!!!」

二人はイってしまい、玲霞は倒れた状態でいると、ジャックはサーヴァントであるため、まだ動けていた。

ジャックは持っていたナイフで先程脱ぎ捨てられていた玲霞の服に刺すと、その服が黄緑色のハイレグ水着に変わった。

六導玲霞「ハァ…!ハァ…!あら…私の服…」

ジャックはハイレグ水着を取ると、それを玲霞に渡す。

ジャック「おかあさん…これ、おかあさんの…お願い…着て見せて…?」

上目遣いで言うジャックに、玲霞は断る理由はなかった。

六導玲霞「ふふふ♪いいわよ♪」

玲霞は快く受け取ると、ブーツを脱ぎ、全裸になった状態で、ジャックからもらったハイレグ水着を身に付けた。

セミラミスとは負けず劣らずのスタイルの良さで、大きな胸や、引き締まった股間やお尻に、スベスベしてそうな綺麗な

太ももが露わになった状態だったが、玲霞はちょっと恥ずかしそうに苦笑いしていた。

六導玲霞「ちょっと恥ずかしいけど…でも、その内すぐに慣れるわよね♪」

結構ポジティブに受け入れてくれている。

ジャック「うん!おかあさんとっても似合ってるよ♪」

セミラミス「やれやれ…やっと終わったか…まぁ、貴様もハイグレ姿になっても別に文句ないか…それではあなたたち、

正式にハイグレ魔王様に忠誠を誓うハイグレ人間になる者として、しっかりハイグレポーズをしろ!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャック「うん!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほら、おかあさんも♪」

六導玲霞「わかったわ、ジャック♪えぇっと…はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!」

玲霞もハイグレポーズをしてみるものの、セミラミスから見たら今一だったので、玲霞の手足を取って指導する。

セミラミス「もっと足を横に広げて、腕を上げる時はもっとしっかりと上げるんだ!腕を下ろすときはしっかりクロスするように!

あと、掛け声ももっと大きな声でハッキリと言うんだ!」

セミラミスに命令される玲霞は、言われた通りにハイグレポーズをしていく。

六導玲霞「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲霞は段々動きが様になっていき、腕を上げるたびに大きな胸がボイン!ボイン!と揺れている。

玲霞の隣には楽しそうにハイグレをしているジャックもいるから、玲霞にとっては、自分も楽しそうに思えて来る。

ジャック「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!おかあさん!とても上手くなったね♪これでおかあさんも

立派なハイグレ人間だよ!」

六導玲霞「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ええ…!このハイグレ…とっても気持ちいわ…!また一緒にいられて

良かった…!ハイグレ人間・六導玲霞、洗脳完了しました!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャック「やったぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲霞はとても満面の笑みになってハイグレをするようになり、共に洗脳された。

セミラミス「うむ…よかろう!ならば、黒のアサシンのマスターよ、貴様も特別にハイグレ魔王様の元へと招待してやろう…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして、ハイグレによって、更なる母娘の強い絆で結ばれた黒のアサシン陣営は、セミラミスによって、

マスターであるハイグレ魔王の新たなる下部として、聖杯戦争がより有利になれるように活躍することになったのだった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.48 )
日時: 2018/06/11(月) 21:59:42 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

うみねこのなく頃にはハイグレになっていた

人間side

六軒島の邸でのこと…かつて右代宮戦人によって消滅されたベアトリーチェの絵が飾られているのを、

右代宮真里亜がじっと見つめていた。

右代宮真里亜「うー…キシシシシ…ベアトリーチェ様は復活するんだ…!真里亜にはわかるよ…?」

何かを察したかのように、キモい笑みを浮かべながら言う真里亜

右代宮楼座「真里亜…?またそんな変な事を言って…!ほら、さっさと行くわよ?」

楼座は真理亜に飽きれるようにして手を引くと、真里亜の言う事もあながち間違ってはいないというような悪寒を感じはしていた。

居間の方に着いた二人が見たのは、右代宮絵羽、右代宮朱志香、右代宮夏妃、右代宮霧江、 紗音、そして右代宮縁寿だった。

右代宮朱志香「お、やっと来たねお二人さん!さてと…私達が何故ここにいるかだけど…」

右代宮絵羽「どこを探しても男性陣が一人もいないことも気になるわ…」

右代宮夏妃「ついさっきまで家にいたはずの私が、何故かここ六軒島の邸にいる…まるで瞬間移動したみたいに…」

紗音「せっかく譲二さんと逢引中でしたのに…しかも、服が使用人の服になっています…」

右代宮霧江「人為的なものだとしても、奇妙過ぎる…まるで魔法みたいに…」

右代宮真里亜「キシシシシシ…まるでじゃなくて、本物の魔法だよ…?ベアトリーチェ様が蘇るんだ…!」

右代宮楼座「真里亜!ベアトリーチェはもういないのよ!?ちゃんとこの本を読んだの!?」

『うみねこのなく頃に』の最終巻を持って言う楼座。いやいやいや……

右代宮縁寿「何で私までここに…?もうベアトリーチェは消滅したはず…」

――――……―――

魔女side

ラムダデルタ「……っで?ベアトリーチェの復活に、魔女も人間も生贄に捧げるってこと…?」

ベルンカステル「そういうこと…あの人間にしてやられたが、完全に消えてなくなった訳じゃないわ…?だってここは…

二次元の世界だからもの…」

ラムダデルタ「何言っているのベルン…?それより、どうやって復活させるつもりなの…?」

ベルンカステル「ええっと…」

『ハイグレなら何でもいい辞書』という、ベタそうなのに分厚い本を読みながら話を始める。

ベルンカステル「この魔法は、異次元世界に伝わるもので、外見は異形だけど、それ相応の力を発揮させるものとも

言われている…だから、私達も早速使うわよ」

ラムダデルタ「え…?使うってこのはいぐれ…っていう魔法を…?」

ベルンカステル「そうよ…」

すると、ベルンカステルはその場でゴスロリ風のドレスを脱ぎ捨てると、青色のハイレグ水着を着ていた。

ラムダデルタ「はい…!?!ちょっとあんた…!!うわ、結構似合うわね…!」

ベルンカステルは冷静な表情のまま、結構スレンダーな身体付きでハイグレポーズを始める。

ベルンカステル「早速この娘たちを召喚しよう…ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ」

ラムダデルタ「な、なにソレ!?あ、辞書に書いてあるけどそんな格好でそんなポーズを取らなきゃいけないの!?

フュー○ョンより恥ずかしいじゃない…!あ、あれ…?」

すると、ベルンカステルのハイグレと共に、一瞬にして煉獄の七姉妹が召喚された。それも…

ルシファー「きゃあああああああ!!?な、なにこの格好は!?は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

赤色のハイグレ姿のルシファー

レヴィアタン「ふええぇぇぇえん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!折角復活したのにこれはないよぉ!!」

黄緑色のハイグレ姿のレヴィアタン

サタン「ちょっとぉ!!!何て格好で召喚させてくれるのよぉ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オレンジ色のハイグレ姿のサタン

ベルフェゴール「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!このような辱めを与えるなんて、何のつもりでござるか…!!」

黒色のハイグレ姿のベルフェゴール

マモン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これはあんまりよ…!こんなので目立ちたくないのに…!」

茶色のハイグレ姿のマモン

ベルゼブブ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よくわからないけど面白―い!!みんなも変なのー!」

桃色のハイグレ姿のベルゼブブ

アスモデウス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、これで戦人が振り返ってくれたらいいのに…」

黄色のハイグレ姿のアスモデウス

召喚早々にハイグレ姿となってハイグレをしている光景に、ラムダデルタは唖然としていた。

ラムダデルタ「ちょっと…折角召喚して早々になしてくれてるの…!?」

ベルンカステル「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、それが儀式だからよ?ほら、あなたもハイグレ姿になってハイグレをしなさい?」

ラムダデルタ「はぁ!?何で私まで…!」

すると、言うが早く、ベルンカステルは生贄の魔法を早口で唱えた瞬間、ラムダデルタは一瞬にしてピンク色のハイグレ姿になってしまった。

ラムダデルタ「ちょっとぉ!!?あぐぐ…!!あ…あとで覚えておきなさいよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ラムダデルタは、ベルンカステルに怒りの形相でハイグレをしていた。

ベルンカステル「悪く思わないでね…ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、あら…だいぶ魔術が進行しているみたいね…それじゃあ、

次はあの人たちの番かしら…」



人間side

その頃、魔女たちがハイグレ姿になっているなんて全く想像していない女性たちは…

右代宮縁寿「つまり、私達がこうやってここにいるということは、魔女・ベアトリーチェが何らかの儀式によって復活する…

そう言いたいの?真里亜お姉さん…」

右代宮真里亜「うー!そうだよ!ベアトリーチェは復活するよ!だって、聞こえたもん!よくわからないけど、

他の魔女たちが儀式で復活させようとしているんだって!」

右代宮楼座「いい加減にしなさい真里亜!魔女だの儀式だのって!」

右代宮真里亜「だったら、どうしてさっきまで自分の家にいた私たちはここにいるの…?」

右代宮楼座「そ…それは…」

右代宮朱志香「やっぱりどこに行っても男性陣たちはいないわね…そもそも何で女性陣だけここにいるのか…」

右代宮夏妃「そもそも出入口がどうやっても開かないし、鍵もないし…閉じ込められたみたいね…」

右代宮霧江「こうは考えられない…?私たちを誘拐するために、集団で睡眠薬を飲ませてここに連れて来たってこと…

そしてその目的はこの六軒島に関する謎を、これからお父様が出題して試させるということ…」

右代宮絵羽「お父様が権力を使って何らかの集団を使ってここに?だったら、何故女性陣だけなの?それこそが

腑に落ちないじゃない!」

右代宮朱志香「そうだよ!それに、私達右代宮家が参加なら、紗音までここに連れて来るのは不自然よ!…あまり…

こうは考えたくないんだけど…」

何故か顔を赤くしながら俯く朱志香…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.49 )
日時: 2018/06/11(月) 22:02:23 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

右代宮朱志香「女性だけしかいないってことは…女性だけである私たちに、女性ならではの辱めを与える為とか…」

紗音「ふええええぇぇぇ!!!?それってそういうことですよね…!!?」

右代宮楼座「まさかそんな…!!だとしたらもしかして…真里亜も…?」

右代宮真里亜「う〜?お母さん、辱めってエッチをされることだよね…?もしかして私も…」

右代宮楼座「真里亜には手を出させないわ!!そんなことしてみなさい!!私が○○○して××××して△△△ってやるわよ!!」

右代宮真里亜「うー!!お母さん落ち着いて!!魔女より怖くなってるよぉ!!」

右代宮朱志香「ちょっと言い過ぎちゃったかな…」

右代宮縁寿「全く…ん!?」

縁寿は只ならない殺気を感じて振り返ると、いつの間にいたのか…

ハイグレ姿のシエスタ姉妹兵の4人がいた。

シエスタ410「にひ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちの推理は全部ハズレだにぇ〜!」

水色のハイグレ姿のシエスタ410

シエスタ45「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これはベアトリーチェ様の復活の儀式の為であります!」

ピンク色のハイグレ姿のシエスタ45

シエスタ00「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そして貴様らをハイグレの生贄にする為にここに連れて来たのだ!」

黒色のハイグレ姿のシエスタ00

シエスタ556「ありがとうございます、あなたたちのお陰でベアトリーチェ様が復活するのです!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレっ!」

紫色のハイグレ姿のシエスタ556

右代宮絵羽「何よあなたたち!?」

右代宮楼座「宙に浮いている…!まさか…本当に魔女!?」

右代宮真里亜「うー!やっぱり魔女はいたんだよ!だけどはいぐれって…?」

すると、シエスタ姉妹兵は、ハイグレの力が備わっている矢を連射していった…

右代宮絵羽「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ
…!何これ!?」

絵羽は赤茶色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

紗音「いや…!!いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!」

紗音は白色のハイグレ姿になって、巨乳を揺らしながらハイグレをしていた。

右代宮縁寿「もう逃げられないのね…くあああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、屈辱…!」

縁寿は黄緑色のハイグレ姿になって、ギュッと目を瞑って赤面しながらハイグレをしていた。

右代宮霧江「やだ…この年になってあんな、水着なんて…!ああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

霧江は薄紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

右代宮楼座「真里亜…!信じてあげなくてごめん…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

右代宮真里亜「お母さん!!いやあああああああ!!!…う、う〜…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

楼座は黒色、真里亜はピンク色のハイグレ姿になった。

右代宮朱志香「もうここまでね…!恥ずかしいけど…うわああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱志香は赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。


全く予想することのできないだろう…

ハイグレという儀式によって、魔女たちと人間たちとハイグレが魔女、ベアトリーチェを本当に復活させたのだった。

それも、黒色のハイグレ姿のベアトリーチェだった。

ベアトリーチェ「ははは…ぎゃはははははは!!!やっと復活したぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレ最高だぜ!!まさかこの儀式で復活できるなんてなぁ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んん…?」

ベアトリーチェは、ハイグレをしている人間たちも魔女たちも見つめると、その光景を嬉しく思っていた。

全員「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ベアトリーチェ「感謝するぜ皆の者…これであの戦人と因縁をつけなきゃなぁ!!」

ハイグレによって復活したベアトリーチェは、嬉しさに快感を得ていた。

戦人と再び対峙する日は、それほど遠くもないだろう
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.50 )
日時: 2018/06/14(木) 07:22:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

みくるとツバサのハイグレで深まった愛情

夏樹みくると如月ツバサは、それぞれある悩みを抱えていた。

それは、自分たちの相棒である神崎美月と白鳥ひめが多忙でなかなか構ってくれないことだった。

夏樹みくる「ねぇ美月ぃ〜…構ってよぉ…!」

みくるは、美月に抱き付いて顔を摺り寄せて猫撫で声になって構ってきたが、美月はそれどころじゃないように

構ってあげられなかった。

神崎美月「ごめんねみくる…今は歌の歌詞を書かなくちゃいけなくて忙しいの…みくるだってわかってくれるでしょ…?」

困った顔で何とか宥めようとする美月を見て、みくるも流石にこれ以上は何も言えなかった。

夏樹みくる「う〜…」


その頃、如月ツバサも同様に、相棒の白鳥ひめが構ってくれないことに、段々イライラしていた。

如月ツバサ「ひめ…!エッチしようよ…!やっと二人っきりになれたのに…!」

顔は怒ってはいるが、涙目で、上目遣いで求めるように言うツバサ。しかも、白色のキャミソール姿という勝負服でやってくる。

しかし、肝心のひめは既にライブで疲労困憊状態だった。

白鳥ひめ「ご…ごめんね、ツバサ…次のライブまで休ませて…?この次は埋め合わせをするから…」

そう言い残すように、ひめはそのままベッドで熟睡してしまった。

如月ツバサ「……折角ここまで身体張ったのに…」

そんなこんなで、美月とひめは多忙で構っていられることが少なく、それで悩んでいるみくるとツバサだったが、

後に、二人の思いがあんな形で実るなんて思いもよらなかった…


そんなある日の事、スターライト学園、ドリームアカデミー、四ツ星学園、ヴィーナスアークの4校合同イベントが

開催されることになり、みくるとツバサは、美月とひめのことは一端忘れて、大事なライブの為に頑張らなくちゃいけない。

そう思ったその時だった。

星宮いちご「あれ…?なに…?」

いちごは何かに気付いた。

ハイグレ魔王が、パンスト兵たちを率いて、ハイグレ光線で突然襲撃を始めたのだった。

パンスト兵たちの放ったハイグレ光線は、みくるとツバキに向かって放たれ、その危機を感じた美月とひめは…

神崎美月「危ない!!きゃああああああああ!!!」

白鳥ひめ「ツバサ…!いやあああああああああ!!!」

夏樹みくる「美月!!」

如月ツバサ「ひめ!!」

二人はハイグレ光線を浴びてしまい、ツバサとみくるはあまりの眩しさに目を逸らしていた。
 
そして、やがて光が止んで恐る恐る二人を見ると…

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

さっきまでライブの衣装を着ていた美月は紫色、ひめは白色のハイレグ水着姿になって、恥ずかしそうにコマネチをしていた。

それを見ていたハイグレ魔王は…

ハイグレ魔王「あらあら、可愛らしい女の子たちがハイグレ姿になったわねぇ…好みのタイプよ?気に入ったわ!

あなたたちは最初にハイグレ姿になったあなたたちは特別に、ハイグレクイーンとハイグレプリンセスの称号を与えましょう!」

すると、ハイグレ魔王の強力な魔法により、二人はまた光り出すと、さっきまで恥ずかしがっていた表情から、

トロンとした笑みになってハイグレをしていた。

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あは…!やだ…何だか気持ち良くなってきた…!」

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、みんなもハイグレしよ?ハイグレ魔王様に忠誠を誓おうよ♪」

さっきのハイグレ光線でおかしくなったと分かり、二人を元に戻すべくアイドルたちが奔走するも敵うはずもなく、

次々と美月とひめの手から放たれるハイグレ光線によってハイグレ姿にさせていった…

星宮いちご「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いちごはピンク色のハイグレ姿になった。

藤堂 ユリカ「うわああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ユリカは黒色のハイグレ姿になった。     

音城 セイラ「大変!!きいちゃん!!ここは逃げるのよ!!」

冴草 きい「オケオケオッケー!!」

一ノ瀬 かえで「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

北大路 さくら「きゃああああん!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

かえでは赤紫色、さくらは緑色のハイグレ姿になってしまった。

紫吹 蘭「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

有栖川 おとめ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

続いて蘭は灰色、おとめは白色のハイグレ姿になった。

風沢 そら「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

姫里 マリア「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

そらは水色、マリアは紅色のハイグレ姿になった。

大空 あかり「いやあああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

霧矢 あおい「あかりちゃん!!あああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

あかりはピンク色、あおいは青色のハイグレ姿になった。

音城 セイラ「いや…!!やめて…きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

セイラは赤色のハイグレ姿になった。
 
冴草 きい「セイラさん…!いやああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

きいは黄緑色のハイグレ姿になった。

ヒメ・ミヤ「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

マスカレードのヒメとミヤは、お揃いの赤紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.51 )
日時: 2018/06/14(木) 07:26:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

神谷しおん「も…もうダメ…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

三ノ輪ヒカリ「ここまでね…いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

双葉アリア「い…いや…!わあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アリアは黄緑色のハイグレ姿になった。

こうして、アイドルたちがハイグレ姿になり、時期に洗脳されるだろう…

そして、残るはみくるとツバサだけになってしまう。

夏樹みくる「うぅ…みんなあっという間にやられちゃった…」

如月ツバサ「諦めよう…?もう逃げ場も隠れ場もない…ましてや私達二人だけで何とかなれるなんて無理だよ…」

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さて、みくるもハイグレ人間になりましょうね♪」

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレの素晴らしさを教えてあげるね♪」

二人はハイグレ光線を放ち、みくるとツバキもあっさりとハイグレ光線が命中した。

夏樹みくる「はああああああああああ!!!・・・ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

如月ツバサ「うわあああああああああ!!!…は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みくるは黄色、ツバサは青色のハイグレ姿になった。

夏樹みくる「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!みんなもこんな姿で…!」

如月ツバサ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅ…手足まで自分のものじゃないみたい…!」

二人はハイグレを受け入れられない状態でハイグレをしていると、そこへ美月がみくるに、ひめはツバサの方へ寄って来ると…

神崎美月「みくる…今まで構ってあげられなくてごめんね…?」

美月は背後からみくるの耳元で謝罪すると同時に、ハイグレをしているみくるの手をもっと上げるようにしていた。

夏樹みくる「ふぇぇ…!?ハイグレッ!い、いきなり何言うの…!?ハイグレッ!美月…!ハイグレッ!」

ひめはツバサの足を優しく摩るようにしながら、横に広げさせる。

白鳥ひめ「構ってあげられなかったお詫びとして、ハイグレの良さを教えてあげるね♪」

如月ツバサ「あぁん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そんなお詫びなんて…ハイグレッ!いらない…!」

白鳥ひめ「あれ…?でも、顔に書いてあるよ?気持ちいいって♪この前エッチした時みたいに嬉しそうだってことくらい

私にはわかるもの♪」

神崎美月「みくる?もう我慢しなくていいの…恥ずかしいのは最初だけだから…それに、私もみくるの感じている顔が

見たいの…お願い…ん…」

美月はみくるにキスをしながら、そのまま自分の舌をみくるの口の中に入れながら舐め合っていた。

夏樹みくる「んんん…!!んあ…!ふぁいぐれ…はむ…ふぁいぐれ…美月…!はぁ…はぁ…はいぐれ…!はいぐれ…!んん…!」

ハイグレをしながら美月に濃厚なキスをされることが、みくるはもはや抵抗もしようとしない程の快楽だった。

そのまま美月にキスをされながら身を委ねていき、快楽に堕ちてしまう…

一方、ひめの行動は徐々にエスカレートしていき、ハイグレをしているツバサの股間に手を当てて弄っていた。

如月ツバサ「ハァン!!あっ!あっ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ひめぇ!!ハイグレッ!!何でこんな…!!」

白鳥ひめ「だって昨日はエッチしたかったんでしょ…?それに、嫌がってそうだけど身体は正直だよ?この前もエッチしたとき

そんな感じだったじゃない♪ハイグレをすると、今まで色々我慢してきたものも吹っ飛んでしまうのよ?一緒になろ?」

如月ツバサ「ハイグレッ!!だからってここで…アン!!…ハイグレッ!!ハイグレッ!!やあぁ!!おかしくなちゃうよぉ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!イく…!!イく…!!ふわあああああああぁぁぁぁ……!!!」

ツバサはひめ攻めによって快楽に堕ちてしまい、みくる共に洗脳されてしまった。

夏樹みくる「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!洗脳完了しちゃった…!ねぇ美月…もっとキスをして…?

将来結婚できるように…」

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!わかったわ…みくる、大好きよ!ハイグレ洗脳されてありがとう!

これからもみくると一緒にいられるように頑張るから!」

そしてひめとツバサの方も…

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちはとっくに一線を超えていたけど…改めてよろしくね、ツバサ♪

その…誓いのキスをしよ?」

如月ツバサ「誓いの…結婚式みたいね♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!わかった…!私もそんなキスしたいし…」

美月とみくる、ひめとツバサは、お互い抱き合いながら誓いのキスを交わし、ハイグレ人間として絆を深めていった…

「「「「おめでとう!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

周りにいるハイグレ姿に洗脳されたアイドルたちに、ハイグレコールで祝福されながら…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.52 )
日時: 2018/06/15(金) 17:26:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ピンキーのハイグレ日常生活

ハイグレ軍が地球を侵略して、すべての人々がハイグレ洗脳されていた。

そんなハイグレ人間しかいない世界の日常の中、でんぱ組のアイドルの一人、ピンキーこと、藤咲彩音はベッドで寝ていると、

朝が来て目が覚めた。

藤咲彩音「ん……朝か…ふわぁ…」

欠伸をしながら背筋を伸ばすと、服が体中に締め付けるようにキツい感じがしていた。

藤咲彩音「んあ…?あぁ…そうか…私は今ハイグレ人間になっているのよね…」

ピンキーは今自分が着ている青色のハイレグ水着を着ていることに気付いて、寝ぼけていたのか、そう思えるようになっていた。

ちなみに、少し前に自分の家の中にあったはずの服はすべてハイレグ水着だけとなっていて、ハイグレ人間ならば

それは当たり前であった。

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!…気持ちいいな…あ、いけない…!」

姿見で自分のハイグレ姿を見て、顔を赤らめながら見惚れていると、股間に少し毛が出ていることに気付いた。

ピンキーは近くにあった出刃包丁で手際よく陰毛を剃って行った。※危険ですので絶対にマネしないで下さい

ハイグレ人間になったピンキーは、今一実感できていない感じだった。

昨日までは普通に服を着ていたのに、今に至ってはハイレグ水着一着のみで生活をしている。

最初は死ぬほど恥ずかしかった。

突然ハイグレ光線を浴びた時は服が消えて裸になったと思ったら、次にハイレグ水着が着用されていたのだから…

そしてハイレグ水着に着替えさせられたと思ったら、まさかのコマネチをするようになった。それも人前で…

他のみんなも同じ姿にされて必死で抵抗したり、泣いていた人もいた。

しかし、時間が解決?したかのように、真剣な顔になっていたり、笑顔でコマネチをするようになり、自分はというと、

お股や胸やお尻へと締め付けによって快感を得てしまい、女性ならではの本性なのか、あまりの気持ち良さに思わず

気持ち良くなって自分も笑顔になっていた。

癖になったのか…それともその時既に洗脳されていたのか…今ではすべての人達が同じハイグレ姿になっている。

そんな私はある諺?を思い出した。

『赤信号、みんなで渡れば怖くない』

決して諺じゃないけど、その言葉を似た言葉に変えるなら…

『ハイグレ人間、みんな同じ姿なら恥ずかしくない』

何となく当てはまる感じがする…

ピンキーはいつものように生活をしていた。

洗濯をする時はハイレグ水着だけで済む。

トイレの時は一々ズボンや下着を脱がなくてもハイレグ水着をずらすだけで良い。

お風呂の時は流石に裸でだけど、当然ハイレグ水着を脱いだからってハイグレ人間の洗脳が解除されるわけでもなく、

全裸でもハイグレがしたくて溜まらず、お風呂場の中で全裸でハイグレをしている。

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はぁ…気持ち良すぎでしょ…」

そしてパジャマは勿論ハイレグ水着。ちなみに黒色のハイレグ水着だった…


朝を迎えるまでパジャマ用のハイレグ水着から、次にメンバーたちに合う為に、青色のハイレグ水着を着用すると、

そのまま外に出かけていく。

周りは全員ハイレグ水着を着用しながら普通に外を歩いていた。

挨拶としてハイグレを交わす人たちもいれば、発作的にハイグレをする人たちもいた。

それもハイグレ人間ならそれが普通なのだろう…

信号で待っている時も、ハイグレをしながら待っているギャル系の女の子たち…

一緒に散歩若い感じのお母さんと、小さくて可愛らしい娘の母娘たちがハイグレをしながら楽しんでいる…

そして中には、まだ小学生くらいの男の子のハイグレ人間が、同じくらいの年齢の女の子とハイグレをしながら、

何とセックスをしていたのだった。

男の子「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!ごめん!気持ち良くて我慢できないんだ…!」

女の子「はいぐれ!はいぐれ!はいぐれ!いいよ!男の子だもん…!仕方ないよ…!」

マセてるなぁ…最近の子供は…女の子は満更もないくらいに、気持ちさそうだった…

子供がやっても周りの大人たちは止めもしなかった。

ハイグレ人間ならこれも当たり前なのだろう…しかし、ピンキーはその光景を見て羨ましそうにしていると、

ハイレグ水着の股間の部分が少し濡れているのがわかる。

ピンキーは子供のハイグレセックスを見て濡れだしたのを誤魔化そうとして、ハイグレをしだした。

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!気持ちいい…!」

快感を得てのハイグレで誤魔化そうとしていたが、そちらの方が遥に恥ずかしいのではないかということを考えていなかった…

そして、とあるショッピングモール前に、でんぱ組のメンバーたちが集合していた。当然ハイグレ姿だった。

古川未鈴ことみりんちゃんは赤色、相沢梨紗ことりさちーは白色、夢眠ねむことねむきゅんはミントグリーン色、

成瀬瑛美ことえいたそは黄色、鹿目凛ことぺこりんは卵色、根本凪ことねもは緑色のハイグレ姿だった。

古川未鈴「待ってたよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

相沢梨紗「ピンキー!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夢眠ねむ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今日はどんなハイレグが売ってるかな?」

成瀬瑛美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それもいいけど、もっとハイグレに合うコーディネートもいいと思う!」

根本凪「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!とりあえずピンキー!ちゅーしていい?」

鹿目凛「何言ってるの!とりあえず、これでみんな揃ったから行こ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

とりあえず、挨拶としてハイグレを交わし合うメンバーたちの後ろにいるピンキーは、ショッピングモールに入って行った…


大きなショッピングモールの中は多くのハイグレ人間たちが、多くのハイレグ水着やアクセサリー、更には

ハイグレ魔王グッズなども販売しており、メンバーたちはハイグレに合うようなアクセサリーなどを見ていた。

りさちーとねむが少し腰を前に屈むようにしながら見ていると、その後ろ姿はほとんど出ているお尻を突き出しているので、

ピンキーはとてもエッチそうに見えたので、思わず二人のお尻を触るピンキー

夢眠ねむ「きゃん!?も、もう…!ピンキーのエッチ!」

藤咲彩音「いや〜…二人のお尻が可愛くてつい…」

相沢梨紗「いやいや、ついじゃないし!(笑)」

普通なら痴漢間違いなしだが、こんなやりとりでもハイグレ人間だからこそ許されるだろう…多分
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.53 )
日時: 2018/06/15(金) 17:28:52 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

鹿目凛「この前のハイグレ女子アナだけどさぁ!」

成瀬瑛美「あ!知ってる!例のパンスト兵になったアイドルと恋仲になったんだよね!?」

ぺろりんとえいたそがベンチに座りながら楽しそうに話をしているが、前から見れば二人の股間からチラッと出てる陰毛が見えた。

ピンキーは生唾をゴクっと飲むと、思わず前に立ってハイグレをしだした。それも股間を突き出すように…

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

成瀬瑛美「お!いいハイグレじゃん!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鹿目凛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ピンキーの股間ツルツルしてる…あ!私まだ剃ってなかった…!」

エッチぃ光景を見るとついハイグレをしてしまうのも習性なのだろうか…


ファンッションセンターにて、みりんちゃんは今着ているハイレグ水着を脱いで、新しいハイレグ水着を着用する。

普通なら試着室で行うものだが、その場で堂々と行っていた。つまり、周りからは裸が丸見えだったが、誰一人気にしない…

それもハイグレ人間の世界ならではだろう…

そして、周りを見れば、たまに裸になった瞬間に興奮してハイグレをする人もいた。そしてみりんちゃんも…

古川未鈴「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!たまには外で裸のハイグレもいいものね♪それより、サイズが合う

ハイレグが中々見つからないね…」

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!とりあえず店員さん呼ぶよ!すいません!定員さん!ハイレグのサイズ確認を

お願いします!」

紺色のハイグレ姿の店員が、メジャーを持ちながら笑顔でやって来る。

店員「わかりました!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレ姿の店員は、メジャーで全裸のみりんちゃんのサイズを測って、フリルの付いたピンク色のハイレグ水着などを

選んでいた。


次に、ねもはゲームセンターでシューティングゲームをしていた。

その内容とは、街中にいる武器を持った未洗脳者たちをハイグレ銃でハイグレ光線でハイグレ姿にさせるというゲームだった。

根本凪「くっ!中々手強いステージ…!」

2Pものなので、ピンキーもコインを入れて一緒に応戦しだした。

藤咲彩音「こうやって未洗脳者をハイグレ人間にさせるのって、何だかパンスト兵になれた気分でいいわね!」

根元凪「うん…!未洗脳者=エイリアンだから、倒すのは良い気分…!」

藤咲彩音「その言い方だと昨日まで私たちはエイリアンってことになるよね…」

根元凪「アハハ!あ、ボス戦だ!」

ピンキーはゲームをしながらチラッとねもを見つめていた。

銃器を構えるねもの脇や太腿が間近にあり、同棲でも気に留めてしまう程だった。

根元凪「よし!!ボス戦勝利!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ねもは張り切ってハイグレをしていた。

コントローラーを持っている時は流石にハイグレが出来ない為、ボス戦が終わったこの瞬間には、次のステージになるまで

ハイグレをして気を晴らしていた。ゲーム中はハイグレが出来ない為、その間はハイグレ人間にとってはある意味ストレスだった。

藤咲彩音「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!アハハ!これって面白いけどその間にハイグレが出来ないから、

その分ハイグレをしないとね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、次のステージだよ!」


ピンキーはこうやって、今の自分が楽しいと思えるようになるとは思わなかった…

アイドル時代…っと、言うより、昨日までだが、アイドルとして輝いていたとしても、毎日が楽しい訳でもなく、

ほんの少しのことですぐに問題視して、クレームを入れられて、そして追い込まれていくようになっていき、やがては鬱にまで

追い込まれてしまうこともある…

そんな残酷なことをほんの少し前の時代の人間は平気でできてしまう…

でも、ハイグレ人間は違った…

ピンキーにとっては例え今のハイグレの生活がまだ少し恥ずかしいと思えても、これから新しく楽しい人生が待っている…

それは、ハイグレ人間になってハイグレをしているからこそわかる…

メンバーたちと別れたピンキーは、綺麗な電灯が灯っている夜道を歩いていた。

ちっとも怖くないし寂しくもない…

何故なら、怖い人間はもうこの世にはいないから、今日だけじゃなく明日もハイグレ人間に会える…

ピンキーにとっては、毎日が楽しいと思える新しいハイグレの世界を満喫できるように、例え大勢の人前で股間が濡れるほど

ハイグレをしても笑っていられる…

藤咲彩音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!…あ、ちょっと濡れたかな…?よしっ!!」

ピンキーは明日の楽しくなれるハイグレの為にも、今の自分に満足しながら自宅へと帰って行った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.54 )
日時: 2018/06/17(日) 08:45:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイスクールd×dの「クレヨンしんちゃん2 大魔王の逆襲」プレー

イッセー「お?懐かしいもの見つけたな…」

イッセーたちが家の大掃除をしている中、イッセーが押し入れの奥からスーパーファミコンと、ソフトも入っていた。

そのソフトとは、『クレヨンしんちゃん2 大魔王の逆襲』

イッセー「懐かしいなぁ…!ガキの頃、よくこれやってたっけ…?」

リアス「変わった名前のゲームね」

朱乃「まぁ、子供のゲームですから」

アーシア「イッセーさんのお宝…って訳でもなさそうですか…」

子猫「先輩、それって随分昔のゲームですよね?」

木場「とりあえず掃除が終わったらやってみない?」

しばらくしてから家の掃除が終わると、早速そのゲームをプレーする。

その瞬間だった…

「「「きゃあああああああ!!!」」」

イッセー以外の女性陣全員がゲームの中に吸い込まれてしまった。

イッセー「みんな…!!?あ…もしかして…」

イッセーが突然のことで驚いていると、まさかと思いそのゲーム画面をみると…

イッセー「やっぱりな…」

頭を抱え込んだイッセーの目の前には、主人公のしんのすけのはずが、子猫になっていた。

イッセー「俺が子猫をプレーして、っで、ハイグレ魔王役が…ブッ!!リアスかよ!!しかもピンク色のハイレグ水着

着ているし!!捕らわれたアクション仮面は普通か…」

アクション仮面を見ようとしたしんのすけ(子猫)がテレビをつけると、テレビの中からハイグレ魔王(リアス)が出てきて、

アクション仮面が捕らわれた。

イッセー「アクション仮面を助けに行って、最初は3つのステージの中のどれかを選んで行けってことだから、まずは自分の家だな…」

イッセーは自分の家・公園・幼稚園の3つのステージで、自分の家、もといしんのすけの家の中のステージに入った。

その中のステージにいる敵はゲーム通りなので、順調に進んでいく…

イッセー「最初のボスはゴキブリになったマサオ君だけど…誰がなっているか…ぶっ!!アーシアか!!」

ゴキブリになったマサオ君役になっていたアーシアで、ゴキブリの触覚と羽が付いていて、その色に合った茶色のハイグレ姿で、

2本足で走って来る。

イッセー「アハハハハ!!!アーハハハハハハ!!!ゴキブリなのに2本足って…!!しかもめっちゃ足速くなってきている!!

ピーマン投げるのはお馴染みか!!」

爆笑しながらイッセーはコントローラーを操作していると、頭を踏んでではなく、Bボタンを押すとジャンプするが、

Aボタンを押すとパンチによるラッシュでゴキブリアーシアを撃退した。

イッセー「よし…クリアだな…!腹痛ぇ…!」

涙が出るほど大笑いしていたイッセーは、2番目の公園のステージに行くと、お馴染みの敵を倒し、今度はボスの

『ブランジャー』と対決する。

イッセー「こいつは四つの穴のどこからか現れてブラジャーを当てて相手の動きを鈍らせて、ハンマーを投げるんだよな…?

さて、問題は誰がこの役かだ…ゼノヴィアか!!」

ブラを付けていたゼノヴィアが付けていたブラを子猫に向かって片手で投げつける。しかも、ご丁寧にもう片方の手で

胸を隠しながら…

イッセー「アハハハハハハハ!!!アーハハハハハハ!!!放送事故ものだろこれ!!しかもよく見たら赤面になりながら

必死でブラ投げた瞬間にハンマー投げるって…!!アハハハッハッハァ!!」

またしても大笑いするイッセーは、何となくブランジャー役のゼノヴィアが可哀そうに思えてきて、早くも撃破する。

イッセー「あ〜…腹痛かった…さて、次は幼稚園だけど、ボスはロボになった風間くんだったな?」

子猫の素早いスピードでどんどんステージが進んでいくので、早くもボスに辿り着く。

イッセー「さてさて、風間くん役は…朱乃か…!あの顔であのロボの組み合わせは最悪に似合わな…って、よく見たら

手足がロボなのにハイレグ着ているし!!」

黒板に書かれている朱乃が具現化して飛び出し、黄緑色のハイレグ水着を着ていた。

攻撃は手を回して襲い掛かるはずが、足を回しながら襲い掛かってくる。

イッセー「いやいや!!バレエじゃないんだから!!しかもミサイルを撃つところが胸からロケット出しているし!!!

アハハハハハハハ!!!やべぇ…!!おっぱいの攻撃はおっぱいか…!!アハハハハハ!!!」

大笑いしながらも、少し苦戦していたが、何とか倒したが、朱乃は飛んで逃げてしまう。

イッセー「そうそう、2回戦目もあるんだよな…さて、3つのステージがクリアしたら…そうそう、パンチラスという

赤色と緑色の2匹の怪物なんだよな?その2匹の役が…ぶぅ!!ギャスパーとロスヴァイセ!!しかも凄い大人っぽいパンツ姿かよ!!」

ちなみにギャスパーは緑色、ロスヴァイセは赤色のセクシーなパンツ姿で、二人とも片手で胸を隠していた。

イッセー「これって最高のパンチラ…ぶふぅ!!ハハハハハハハ!!!と、とりあえず早く倒してやるか…!!多分ゲームの中の

あいつらは物凄い恥ずかしくなっているだろうな…!!」

ギャスパーは口から泡を吐いているが、そこはゲーム通りの技だからまだいいとして、問題はロスヴァイセの小さい分身を

召喚するところだった。

ロスヴァイセの小さい分身は、赤いパンツ姿で、上半身は裸、そして、その容姿はロスヴァイセが子供になっている

みたいな姿だった。

イッセー「やべ…可愛い…!倒すのは可哀そうだけど、ゴメン!」

イッセーは止むを得ない気持ちでパンチラスのギャスパーとロスヴァイセとロスヴァイセのジュニアたちを倒す。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.55 )
日時: 2018/06/17(日) 08:48:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

イッセー「やれやれ…さて、次は3つのステージだから、宇宙と、しんのすけの家と、海だったな…んで、流れ的で

次は宇宙っと!」

イッセーが宇宙のステージに入ると、宇宙服を着た子猫を操作しいると、ある顔型のブロックが動いて邪魔をする

所があるが、その顔型のブロックで、イッセーが誰の顔で、誰がボスなのかもわかった。

イッセー「あれはイリナの顔か…!ってことは、次のボスはイリナだな」

イッセーがステージを進んでいくと、羽虫になったボーちゃん役のイリナが登場した。

しかし、そのイリナの姿が、白色のハイレグ水着姿で、羽の生えた妖精のような姿に見える。

イッセー「お〜…まぁ…一番マシかもな…おっと、これはフラグ発言だったかな…」

時すでに遅し…イッセーの言う通り、フラグが立ってしまった。

子猫が体当たりで攻撃する度に、イリナのハイレグ水着が見る見る破られていく…

イリナは見る見る表情が赤面しながら怒っていて、子猫に襲い掛かって行く。しかし、所詮はゲームであり、

いつもの身体能力と違って、全然速くもないので、見やすく避けやすかった。

イッセー「オォオォ…もうほぼ…あ、全部破られてしまった。シャボン玉?の中で全裸になって隠すなんて何てご褒美だ…」

ボーちゃんもどきのイリナを倒して、次のステージに向かう。

イッセー「次は魔女のネネちゃんだな…ここはいきなりボス戦だから一番楽だ。さてさて、ネネちゃん役は…まぁ、

だいぶメンバーが削られたから…あ、木場しかいないか」

イッセーが魔女のネネちゃんと対決すると、ステージには箒に跨った木場が現れた。

しかも、黒色のハイレグ水着姿で跨った状態で、表情は既に恥ずかしそうだった。

イッセー「あぁ…まさかと思うが…あんなエグい水着で箒に跨っているから股間にきているのかな…?」

イッセーの考えは当たっていた。

子猫が攻撃をする度に、木場がダメージを与えられたのと同時に、股間からくる衝撃に興奮してきているのが、

この古いゲーム画面でもわかる。

そして倒した頃には…

イッセー「涙目になりながらマントで身体を隠す仕草が事後みたいだな…」

次のステージで海の中のステージで、潜水艦のスーツを着ている子猫、海中の敵を倒してボスのところまで向かう。

イッセー「次のボスは前に倒したロボ風間君で、それの改良だったな…ぶふぅ!!!ギャハハハハ!!!」

イッセーはまた盛大に吹き出して笑いだした。

何故なら、その『ロボ風間くん・かい』として登場するはずが、黄緑色のハイレグ水着に手足の先に機械を付けているが、

手足を必死でバタバタ動かしながら溺れている状態だった。

イッセー「溺れているじゃねぇか!!可愛いなおい…!!……あれ…?でもよく考えたらこれって…

ゲームの中だとどうなっているんだ…?リアルに溺れて死にそうだったら…もしも時間内に倒せなかったら逆に

あいつ死ぬんじゃ…?って、おい!!セリフが!!」

戦う前に博士のセリフにこう書かれてあった。

『いかん!!ポンプを付けていないから溺れておるんじゃ!!操られておるから早く倒さなければ溺れ死ぬぞ!!』

イッセー「おいおいおい!!やべぇよ!!!早く倒さねぇと!!コラコラ!!ミサイル撃つんじゃない!!助けられないだろ!!」

イッセーは必死でボタンをカチャカチャと操作していた。

倒した頃にはシャボン玉の中で元に戻っているが、青ざめた表情で過呼吸になって死ぬ寸前にまでなっていた。

イッセー「ハァ…ハァ…危ねぇ…!これって九死に一生ものじゃないか…」

イッセーも今まで以上に必死だったものだから、息を荒げていた。

イッセー「さてと…いよいよラスボスのハイグレ魔王だな…パンスト兵たちを倒して、ハラマキレディースも倒して…

あのおっさん名前なんだったかな…?まぁいいや、いよいよハイグレ魔王…もといリアスと対決だな…あ、そういえば

アイテムとか全然使ってなかったな!丁度最後だから使ってみるか!」

ハイグレ魔王の仮面を付けているリアスが登場した瞬間、フラガールの格好をした子猫がフラダンスをしてダメージを与える。

透明になってフルボッコ、ハイグレ魔王の仮面を外して再び対決すると、コウモリの衣装を着て無敵状態でフルボッコ、

最後にアクション仮面の格好をしてアクションビーム連打、そして倒しました。

ハイグレ魔王・リアスの攻撃はほとんど食らうことなく、そして最後にアクション仮面wを解放してハイグレ魔王を

倒しました。そしてジ・エンド

イッセー「やば…アイテムいっぱい持ってたからこんなにも楽に倒せるとは思わなかったな…お!?」

すると、ゲーム画面が光り出し、吸い込まれたみんなが戻ってきた。

イッセー「みんな!やっと戻ってきたか!」

子猫「先輩!ありがとうございます!おかげで元に戻れました!」

子猫は主人公であり、たくさん活躍もできたことに満足していた…そう…子猫以外は…

朱乃「もういや…水怖い…!水が…!」

リアス「何であんなにあっさり倒してしまうのよ!!いいとこ全然なしじゃない!!」

アーシア「あなたはまだいいですわ!私なんてゴキブリですのよ!?」

ゼノヴィア「あ…あのような辱め…!ブラを投げるってどうなの…」

ギャスパー「私たち何てパンツ1枚で登場よ!?痴女じゃない!!」

ロスヴァイセ「子供可愛かったな…イッセーの子供…」

イリナ「私だってあんな水着の上に破られるなんて…」

木場「私だって今でも股間が擦れて痛いのよ…」

ほとんどが恥ずかしく、嫌な思いをしている娘が多かった為、とりあえずこのゲームは処分することにしたが、

結局あのゲームはどうなっていたのかは、謎のままだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.56 )
日時: 2018/06/18(月) 20:09:58 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ魔術師・モリサマーの調教

どうも久しぶりの人、または覚えている人は久しぶり、初めましての人は初めまして、ハイグレ人間・丹生谷森夏であり、

ハイグレモリサマーです。そして私は今ハイグレ人間になっています。

え…?何でそうなったのかって…?それは今から7分前に遡ります…


丹生谷森夏「きゃああああああああああ!!!」

七宮智音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!にーはっはっは!どうかしら!?ハイグレ人間になった気分は!?」

水色のハイグレ姿の智音によって、突然ハイグレ光線を浴びた私は、オレンジ色のハイグレ姿になってハイグレをしていました。

このハイグレ姿になった瞬間はとても恥ずかしくて涙が出るほどでした。

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだぁ!!恥ずかしいよぉ!!こんなのやめてえぇ!!」

七宮智音「ふふふ…やっぱり最初は恥ずかしがるものなのよねぇ…あなたのそういう顔は好きだけど、苛めたくなっちゃった♪」

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!え…!?なにするつもりなの…!?」

嫌な予感だした私に、智音はこんな命令をさせてきたのです。

七宮智音「今から、あの机の角で股間を擦り付けてハイグレをしながら、オナニーしなさい!」

丹生谷森夏「はぁ!?な…何言って…!?ハイグレッ!ハイグレッ!ふえぇ…!?やだ…身体がまた勝手に…!!」


抵抗しようにもコマネチをする度に胸や股間やお尻への締め付けがキツく、女の子である私には刺激が強すぎて、

女性の部分を大いに解放される気分になりました。とてもエッチな気分で、とても逆らえませんでした…

そして私は机の角に…しかもよりにもよって凸ちゃんの机だったのです…!これを凸ちゃんに見られたら何と言われるか…!

智音のいうことに逆らえない自分は、股間を凸ちゃんの机の角に擦り付けながらハイグレをしていたのです…

丹生谷森夏「ふあ…!!あああ…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

今まで以上に味わったことのない快感が自分を襲ってきました。それと同時にみるみる乳首が浮き出てきて、

女の子バージョンの勃起とも言える快楽でもありました。

とても恥ずかしい快楽を今味わっています。

丹生谷森夏「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!いやぁ!!こんなの嫌なのに…!!乳首が勃っちゃったよぉ…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ごめん凸ちゃん…!!凸ちゃん…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレェェェェェエ…!!!あああぁぁぁ…!!!」

とりあえず凸ちゃんに謝る私は自暴自棄になりながらハイグレをする私…そして、この変わったオナニーで絶頂してしまったのです…

丹生谷森夏「………ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ魔術師・モリサマー!!洗脳完了しました!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

解放的になった自分はハイグレの気持ち良さによって洗脳されていしまい、ハイグレ魔術師となったのです。

七宮智音「にーはっはっは!転生完了しましたか!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これからは私の言うことに

従ってもらうからね!!」


それから次の日に、智音は制服を脱いでハイグレ姿になると、好きなタイミングで同じハイグレ姿になった私の胸を

揉んだり乳首をつまんだり舐めたりしてくるのです…

しかし、流石に人前は絶対ダメってことで、体育倉庫やトイレや、図書室など、人がいない時間と空間の中で行っていたのです…

七宮智音「あむ…はむはむ、ぺろぺろ、にーはっはっは…!思ったよりおっぱい大きいんだね…!それに、勃った乳首は

私の好物…♪」

私を好き放題にする智音の弄りを楽しみにしていたから、私は胸を揺らしながらハイグレをするようになりました。

丹生谷森夏「ああん!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっとやって…!!お、お願い…!!」

七宮智音「にーはっはっは…!しょうがないな…!森様は…!でも、私も興奮しているから…こっちも後でお願いね…?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

よく見たら七宮も股間が濡れていました…そっちも興奮していたんだね…お互いにもうハイグレが快楽で仕方なくなったのです…


でも私は思いました…

こんな気持ちいい思いを私だけに味わうのは勿体ない…どうせなら、あの娘たちにも味あわせてあげたいわ…!!

特に六花…あなたはいつまで経っても富樫君と恋仲になってもそこから先の進歩がないんだから、ハイグレでアタックして

イチコロにしちゃえるように調教してあげるわ…!!

そうして、ハイグレ魔術師・モリサマーは行動開始を行うことにしました!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.57 )
日時: 2018/06/18(月) 20:12:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

次の日の放課後、私は部室にいる小鳥遊六花、凸森早苗、五月七日くみんの3人をハイグレ光線でハイグレ姿にさせました。

くみんは白色、凸ちゃんは黄色、六花は紫色のハイグレ姿で、私は指導者という立場にいます。

丹生谷森夏「さぁ!ハイグレ洗脳されたからには、激しく胸を揺らすように動くのよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんな風にね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、やってみなさい!」

五月七日くみん「ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!んあ…!気持ち良くて…大好きなお昼寝よりも夢中になっちゃったよ…

ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

くみん先輩はほわ〜っとしている感じがするが、お股から愛液が流れ出ているところを見ると、女の子として

しっかり感じているようです。激しく動けって言ったのに…まぁ、許してあげますか…

凸森早苗「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ…です!!私にこのような神技の魔術を教え込むとは、

流石なのです!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

凸ちゃんはツインテールをバタバタと羽ばたかせるように動かしながらハイグレをしている…その姿はとても

可愛らしく、あとでしっかり愛撫してあげようと思っています…

ただ…激しく揺らす程の胸もないのは少し残念かも…そこに気づいてないのは幸いね…

さてと、六花ちゃんお方は…お!ハイグレはしっかりと出来ているじゃない…!でも、乳首が浮き出ていないわね…

小鳥遊六花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!んあ…?」

丹生谷森夏「六花…?まだ快感が足りないようね…そんな調子じゃ、富樫君を堕とせないわよ!ほらほら!!」

小鳥遊六花「やんっ…!!」

私に胸を触られた六花の反応が、思ったよりも女の子らしく可愛いと思ってしまいました。

やっぱり富樫君に胸を触れらたこともないのでしょう…

でも今は関係ない…

何故なら、今はハイグレをする時…

六花の乳首を手際よく弄りだし、六花は色々な反応を示してくれている。

小鳥遊六花「ひゃあん…!!ハイグレ…!はいぐれ…!やだ…乳首が…!」

しっかりと感じ取れるようになりました…元々初々しいところもあると思っていたので、予想通りの反応です。

そんな可愛い六花の顔に、私は片手で自分の胸に押し付けて、もう片方の手でハイグレをしてみました。

丹生谷森夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アハッ♪これいいわね…!お母さんになれたみたい!」

小鳥遊六花「んんん…!!んあ…!!」

赤ん坊扱いされる六花は益々恥ずかしがっていました。

肌と肌が触れ合うこの感じが、例え同性同士でも感じさせてしまうのです…

そして私は、そのまま六花胸を揉んだり乳首や股間を擦り合わせながらハイグレするように指示を出しました。

小鳥遊六花「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ひゃあん…!!あ…!あん…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

足を内股にするようにハイグレをしながら恥ずかしがっている六花の姿は、抵抗しているようにも思えるが余計に私自身を

興奮させることになったのです。何となくですがレイプする男性の気持ちがほんのちょっとわかったかも…

丹生谷森夏「ほら、六花…?もう我慢しないで、私に身を委ねなさい…?いいわね…?」

小鳥遊六花「あうぅ…は…はい…お……お願い……します…」

優しいお母さんのように言う私に、初々しく反応して、上目遣いで返事をする六花は、先程のレズプレイで力が抜けていたのか、

ゆっくりとだがハイグレポーズを行い、私は再び六花に愛撫を行いました。

小鳥遊六花「はいぐれ…!はいぐれ…!あぁ…!!はいぐれ…!はいぐれ…!はうん…!!はいぐれ…!!はいぐれ…!!」

丹生谷森夏「いいわよ六花…!!もっと感じる顔を見せて!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

遂には自分も、六花の股間に自分の股間を押し付けながらハイグレをやり合い、まるで本当にセックスしているみたいな

体制でした。

小鳥遊六花「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁぁ…!!!」

丹生谷森夏「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!うあああぁぁぁ…!!!」

絶頂に致しました…

女の子同士で…それも、こんな変わった形でのレズセックスは、ハイグレ人間だからこそわかり合える濃厚な

プレイでした…そして六花はというと…

小鳥遊六花「はぁ…はぁ…はぁ…ねぇ…もっとハイグレセックス…しよ…?」

私の虜になってしまったのでしょうか…あの六花が私に赤面で、半泣きで、上目遣いで甘えるように私に求めて来るのです…

あなたには富樫君が…って言おうと思っていましたけど…こんな可愛い六花の頼みを断るバカはいますか…?

いないでしょう…富樫君には悪いけど、後でこっそり六花をいただくのは別の話となりました…

さてと…次はあなたがこのハイグレ魔術師・モリサマーの虜となるかもしれないわよ…?
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