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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.239 )
日時: 2019/04/14(日) 21:29:25 メンテ
名前: 終わった人

恐れながらブラックさん質問にします、皆さま方のリクエスト執筆はいつごろからスタートしますか、返信お願いします。偉そうにすみません。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.240 )
日時: 2019/04/14(日) 23:48:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ人間に憧れる人間の種族

私はナナ…12歳です…

この世界は普通の人間とハイグレ人間の種族が共存する世界…

まだナナは小さい子供だったので、ハイグレ人間の種族を見て驚きました…

太腿まで切れ上がったハイレグ水着という際どくエッチな水着で、『ハイグレッ!』っと、言いながらコマネチという、

何百年も前に流行っていたとされるポーズを、今に至っても語り継がれたとされていたのでした…

あのポーズの意味がわかりませんが、それがハイグレ人間にとっては当たり前の習性であるみたいです…

しかし、私はその光景が変だとは思いませんでした…

ただ、子供ならではの好奇心がそそられて興味が出たのです…

しかもハイグレ人間はほとんどが女性…それどころか男性のハイグレ人間の種族はほぼ女性と見分けがつきにくいほどだったので、

とても驚く程綺麗だったです…!

驚くのはそこだけではありませんでした…!

ハイグレ人間の女性たちは可愛い・美人揃いであり、どう見ても外見が20歳前後にしか見えないのに、

実年齢が40歳〜50歳も年であり、お世辞でもなく全くそう見えない程綺麗で若い女性にしか見えなかったのでした…!

そんなハイグレ人間の種族たちを見て私は羨ましかった…

子供のハイグレ人間の種族だって、私と同い年なのに大人びている…

だったら私もハイレグ水着を着て、あのポーズを取ればきっと美人さんになれるかも…!

そう思ってハイグレ人間の種族たちに憧れを抱いて、近所のハイグレ人間さんに頼んでハイレグ水着を求めました…

ナナ「お願いします!どうか、私にハイレグ水着を下さい!!ハイグレ人間みたいに美人さんになりたいのです!!」

必死で願いすると、その近所のハイグレ人間さんは香織里さん…茶髪のフワロングで、水色のハイレグ水着を着ているスレンダーかつ

美乳をしているナイスバディであり、見た目は16~17歳くらいのお姉さんにしか見えないのに、実年齢は42歳だった…!

香織里「え、ハイレグを?ナナちゃんが着るの?勿論いいわよ♪いらっしゃい♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

笑顔で歓迎する香織里さんは玄関でハイグレポーズをすると、その時の表情はとってもいい笑顔でした…

香織里さんの御下がりの赤色のハイレグ水着を持って来てくれると、早速私は服も下着も脱ぎ去って、そのハイレグ水着を身に付けてみました…

すると…

ナナ「うあ…な、何だか凄くエッチな水着…そ、それじゃあ…」

ハイグレ人間さんたちのポーズは何度も見ていたので覚えています…が、早速足をがに股に開くと、それだけでも

充分恥ずかしかった…

でも、背に腹は代えられない思いで、私はゆっくりとハイグレポーズを取って見ました。

ナナ「うぅ…はいぐれ…!」

1回やっただけで恥ずかしかった…

流石ハイグレ人間の種族…平気でやれることが凄いと思うくらいだった…

だけど、絶対1回だけじゃダメ…!

何回もやらないと美人さんになれないんだ!

ナナ「はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あぁん!!や、やっぱり恥ずかしいよぉ!お尻にも食い込んじゃうし…」

思わずお尻のところに指を入れて水着を直すと、そこへ香織里さんが出て来る。

香織里「とても可愛いハイグレだったわよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

やっぱり香織里さんのハイグレ姿はいつ見ても綺麗に見える…

羨ましい…

それに比べて私なんて身長は平均以下だし、胸だって全然大きくないし…

だから早く成長したいんだ…!

ナナ「あ、ありがとうございます!でも、まだまだ頑張れます!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

せめて、このポーズを香織里さんだけに見られるくらいならまだマシ…

学校のクラスの子に見られたくないし…!

でも、この食い込みが段々おかしな感情になってくる…

ナナ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

自分が自分じゃなくなってしまいそう…

ナナ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

食い込みがくすぐったくて…胸にキュッとしまっちゃって…

ナナ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

股間にまで食い込むからおしっこが漏れちゃいそうで……ん…?…漏れちゃいそう…!?

ナナ「きゃあああ!!?す、すいませーん!!トイレ貸して下さーい!!」

危うく漏れちゃいそうになった私は、ハイグレを止めて大急ぎでトイレに向かいました…

ギリギリセーフでした…

用が済んだ自分はホッとしていると、そこには笑顔の香織里が自分の身長に合わせて屈んでいました。

香織里「ナナちゃん…?私達ハイグレ人間の種族に憧れを抱くのは嬉しいけど、無茶しないでね?さっきみたいなことになっちゃうし、

そもそも慣れないことをするほど自分が自分じゃなくなっちゃうのよ?」

ナナ「で、でも私…ハイグレ人間さんたちみたいに美人さんになりたくて…」

香織里「ありがとう♪でもね?ナナちゃんにはナナちゃんの魅力だってあるはずよ?それが何なのかはわからないけど、

それを見つけるのもナナちゃんが人間の種族であるからこそ見つけられるかもしれないわ♪だって、人間には人間の良さがあるはずだから、

共存できる世界になれたのでしょ?」

私はその言葉で目が醒めました…

そうだった…人間には人間の魅力があるはずなんだ…!

何でこんなことに気が付かなかったのだろう…!

結局自分は焦り過ぎただけだったでした…

ナナ「ありがとうございました…!」

香織里「いえいえ♪また遊びに来てもいいのよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

香織里さんと別れた自分でしたが、折角のお土産として、先程の赤いハイレグ水着をくれたのです…

だから私はいつか親が家にいない間に内緒であのハイグレポーズをまたやってみようと思いました…

恥ずかしかったけど…何だか気持ち良いと思った自分がいたから…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.241 )
日時: 2019/04/15(月) 07:09:47 メンテ
名前:

ハイグレ好き(ブラック)様

ま、まさかこんなに早く書いていただけるとは。そして、無理してハイグレにならなくてもいいと言われつつも、ハイグレを自ら希望する少女。新鮮なシチュでした。

本当にありがとうございます。2つ目の方もよろしくお願いいたします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.242 )
日時: 2019/04/15(月) 10:55:01 メンテ
名前: 名無しさん

ハイグレの研究

ハイグレ人間の種族たちを見て、美の探求をする研究者たちがいた。

名前は青葉、女子大学教授でキリッとしか感じの目付きだが目の下に隈があり、胸はそこそこある方でスレンダーだが、髪型は

まるで寝癖が立っているみたいにボサボサしている長い黒髪で、おまけに煙草を吸っている。

そんな青葉の助手、野々原は小柄なボブカットの女子大生で、胸は小さく子供どころか男の娘と間違われたことにショックを受け、

彼氏いない歴=年齢にかなり悩まされていた。

要するに大人の女性として見られたかったのだった。

そんな二人が美を求める対象はハイグレ人間の種族だった…

野々原「青葉さん…やっぱりこの水着を着るのですね…」

恥ずかし気に青葉に渡されたハイレグ水着を見つめると、青葉は何てことなく堂々と着替える。

青葉「当然だろ?ハイグレ人間の研究なら自分がこの水着を着なきゃ意味ないからな」

二人は早速そのハイグレ人間の真似事としてハイレグ水着に着替える…

青葉は青色のハイレグ水着で、野々原は黄色のハイレグ水着だった。

早速二人はハイグレポーズを何度も取り、やがては籠った熱で汗がたくさん出るほどハイグレをしていた。

青葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

野々原「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

しかし、成果としては汗が出るいい運動をした程度であった。

野々原「はぁ…はぁ…はぁ…もう疲れましたよ…かれこれ1時間くらいハイグレポーズをしましたのに…」

青葉「へぇ…へぇ…へぇ…ダメだこれは…子供のハイグレ人間ですら美形って感じなのに…何がダメだったのか…」

野々原はあまりの疲れにハイグレ姿のまま大の字で倒れていて、青葉は無意識にM字開脚の状態でへたり込んでいた。

すると、青葉はふと自分の水着がハイグレをすることで切り込み角度が微妙に変わっていて、感触も少し違うことに気付いた。

青葉「おい野々原…」

野々原「え?何ですか…きゃあ!?」

青葉は野々原のハイレグラインを少し上へと引っ張り、切れ込み角度を合わせてみた。

野々原「あ、あの…!!青葉さん!?こ、これは…!?」

青葉「ふむ…ちょっといいか野々原」

青葉はその場で立ち上がると、自分のハイレグラインの切り込み角度を上げると、それに伴ってお尻の食い込み具合も違うことに気付いた。

青葉「そうか…!ただハイレグ水着を着てハイグレポーズを取るだけではダメなんだ…!」

野々原「え…?どういうことですか…?」

青葉「実はこれなんだが…」

野々原「え…きゃああ!?」

青葉が本棚の裏に隠されている本を野々原に見せると、その中にはハイグレ人間と人間がセックスをし○いるところだった。

野々原「なんてもの見せるのですか!?」

青葉「あぁ…まずはこのセックスを○ている前のところだがよく見ろ?最初は普通の声を出していたはずが、

セックス○する時はこんなに『あっ!』とか『いやっ!!』っと、喘ぎ声を上げる時はまるで別人の声にまでなる…

そうなるとこのセック○をする時の感覚みたいな喘ぎ声を出せるくらいの快感が必要なのではないかと…」

野々原「ええ!?で、でもハイグレ人間の種族たち、ハイグレポーズをする時は全く普通って感じでそんな声出していませんでしたよ!?」

青葉「人間と感覚が違うんだ、いいか?ハイグレ人間にとってあのポーズは挨拶やクセ…いや、習性みたいなものだが

私達普通の人間にはそんな習性ある訳ないだろ…?だからこそ、私達人間からすれば新たな刺激を与えられるようなものだ。

だからこそ…」

青葉は野々原を片腕だけで持ち上げて立たせると、ベッドの下にある大きな黒いカバンを取り出すと、中かから

自分たちのハイグレ色に合わせた青色と黄色のニーソやグローブを取り出した。

青葉「冬の時にハイグレ人間たちが着用している時の物だ、ずっと昔の事だがある一部にマニアックな人が考えて

装着させてハイグレをすることで魅了させられるという言い伝えがあったらしい…それに、こういうアクセサリーだって

服装と同じ…服装は性格を与えるものだからな…」

そう言いながら青葉は青色のグローブとニーソを身に付けると、野々原も渋々と身に付け始める。

野々原「何でこんなものが…?」

そして、二人がハイレグラインの角度を合わせ、ニーソとグローブ姿になった二人は改めてハイグレを開始する。

野々原「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ああ!?何だかこれ…さっきと違います…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイレグの角度を変えただけなのに、股間からの感覚が…気持ち良い…!

あんっ!へ、変な声が出ちゃいますぅ…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

青葉「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!これはいいぞ…!!このグローブやニーソも…!

この動きをすることで手足の血行に良い…!段々全体へと刺激されていく…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!これは良い発見だぞ!野々原!このまま続けるぞ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ふわぁぁ…!!わ、私も変な声でちゃうぅ…!」

野々原「青葉さん…!今の声可愛かったです…!私、もっと可愛くて大人っぽくなれそうな気がします!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

青葉「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!はぁああん!!」

二人は喘ぎ声を出しながらハイグレをして、段々快楽に目覚めてエッチな顔で染まっていく…

ようやく研究成果を果たすことができた二人…


で、あったが…二人は根本的なミスを犯してしまった…


次の日、二人は研究に没頭していたお陰で元々運動能力が皆無であり、ハイグレのやり過ぎによって全身筋肉痛で倒れてしまい、

当分の間はハイグレどころか、ろくに歩くことが難しい状態にまでなってしまったのだった…

野々原「あ、青葉さん…ま、まずは基礎体力から…です…ね…いたた…」

青葉「そ、そうだな…どうやら…ハイグレの研究成果はまだまだ遠いようだ…イデデ…!」

二人は着替えをする気力すらないので、ハイグレ姿のまま、ベッドで過ごすはめとなった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.243 )
日時: 2019/04/15(月) 12:58:49 メンテ
名前: ハイグRE

二つ目のリクエストなんですが一個目の続きって感じで

次の日から森夏は七宮に体を好きにされ、最初は七宮にずっと胸を揉まれながらハイグレする森夏。
更に次の日にはハイグレする七宮の前で楽しそうに胸を揺らし胸の揺れを実況する森夏
別の日には勃起した乳首を七宮にじっくり観察されたりツンツン触られたり舐められたりしながらハイグレする森夏

ってのをお願いします。
あと二つとも以前書いていただいた森夏視点での話でお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.244 )
日時: 2019/04/15(月) 18:24:46 メンテ
名前: ラリゴ

リクエスト募集ありがとうございます。
ラブライブサンシャインの小原鞠莉ちゃんが先に洗脳されハイグレ人間になった高海千歌ちゃんにエッチなことをいろいろされながらハイグレ人間に洗脳される作品をお願いします
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.245 )
日時: 2019/04/15(月) 23:52:24 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

フェアリーテイルヒロインたちの海辺でハイグレセックス

ギルドの仕事が休暇ということで、ルーシィの誘いでウェンディとユキノと3人で海水浴をすることにした。

ルーシィ「うーん…!今日は良い海水日和だね!」

水色のビキニ姿のルーシィが夏の涼しい風に当たって気持ち良い感じだった。

ユキノ「はい、誘っていただきありがとうございます、ルーシィ様…ウェンディ様…?どうかされましたか…?」

白色のビキニ姿のユキノは何故か少し不機嫌な様子になっているウェンディに話しかける。

ウェンディ(いいなぁ…二人とも大きくて…)

ピンク色のワンピースタイプの水着を身に付けていたウェンディは二人の巨乳と、まだ子供であり、未発達な自分の胸を見比べて

嫉妬している。小さい女の子ならではのちょっとしたお怒りであった…

すると、そんな3人の前に、ある集団がズカズカと寄って来る。

赤い全身タイツ姿にパンストを被っているパンスト兵たちだった。

ルーシィ「え…!?なにあの変な集団は!?」

ウェンディ「魔力はあまり感じられませんが…!」

ユキノ「気を付けて下さい!絶対何か嫌な予感しかしません!」

何やら怒っているようだけど、何やらカンペを持っているパンスト兵がいて、字を書いていて見せた。

その内容は…

『ビキニなど邪道でございます!!お嬢様方にはハイグレ姿を堪能させていただきます!!』 

ルーシィ「は…はい…ぐれ…?なにソレ…?」

ウェンディ「聞いたことがありません…あと、怒っている割には何故か丁寧語になっていますが…」

ユキノ「ハッ!?二人とも危ない…!」

最後の『い』という言葉が出ることもなく、3人はパンスト兵たちからハイグレ光線を放たれて命中した。

ルーシィ・ウェンディ・ユキノ「「「きゃああああああああああ!!!」」」

3人は一斉にハイグレ光線が命中すると、それぞれの色のハイグレ姿になった…それどころか…

ルーシィ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間・ルーシィ!洗脳完了しました!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高です!」

ルーシィは赤色のハイグレ姿になって、即堕ちになって笑顔でハイグレをしていた。

ウェンディ「い…いや…!か、体の言うことが…!うぅぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレ人間・ウェンディ!少し遅れましたが洗脳完了しました!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウェンディは青色のハイグレ姿になり、多少耐えていたものの、結局すぐに堕ちてしまい、真剣な表情でハイグレをしていた。

ユキノ「ハイ…グレ…!ハイ…グレ…!ル、ルーシィ様…!ウェ…ウェンディ様…!ダ、ダメです…!た、耐えて…!」

ユキノは白色のハイグレ姿になるが、何とか理性は保っていた。

しかし、そんなユキノの反応を見たルーシィとウェンディは、アイコンタクトで意気投合し、悪戯顔でユキノの方へ寄って来る。

ユキノ「ひあああ…っ!!?や…!!やめて下さい…!!な、何を…!?あぁん!!」

ウェンディはユキノの前に立つと、目の前にある大きな胸を鷲掴みしながら揉みだし、ルーシィは背後からハイレグの股間の部分の生地を

引っ張り、ユキノのオ○ンコに食い込ませた。

ウェンディ「ユキノさんのおっぱい…とても柔らかくて触り心地が最高です…是非、パンスト兵様たちにも味あわせて下さい…

きっと…いえ、絶対に喜びますよ…?」

ユキノ「ハ、ハイなの…!!ハイグレ…!う、嬉しくありませグレ…!!ハイグレ…!!いやんっ!!おっぱい吸わないでぇ!!」

ルーシィ「ユキノのここ…とっても気持ち良さそうだよ…?身体は正直だね♪ほらほら、気持ち良いでしょ?」

ウェンディの胸弄りに、ルーシィの股間を弄られる指使いにユキノは段々その快感が耐え切れなくなっていく…

ユキノ「はああああああんん!!ハイグレェ!!い、弄らないでぇ!!ハイグレェ!!これ以上は…ふわあぁぁん!!!

ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレエエエエェェェ…!!!」

ぷしゃあああ!!!

盛大に噴射してしまったユキノの股間…

その快楽によって、遂にはユキノも堕ちてしまった。

ユキノ「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレ人間・ユキノ!洗脳完了致しました!パンスト兵様たちに

忠誠を誓います!ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

ルーシィ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ウェンディ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユキノ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして、洗脳された3人はパンスト兵たちと海辺でハイグレセッ○スを既に開始していた。

ルーシィ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!パンスト兵様のセックス最高です!!

私のマ○コがパンスト兵様のものになるなんて幸せです…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ルーシィはパンスト兵を馬乗りになった状態で、自分から腰を上下に動かしながらハイグレをしていた。

ウェンディ「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!お、重くないですか…?え、大丈夫…?

よ、よかったです…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!あぁん!!イ、イキます…!!」

ウェンディはパンスト兵に抱っこされている状態のままでハイグレをしていた。

ユキノ「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!はああああん!!!イきそうです!!パンスト兵様ぁ!!


ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!オマ○コがぁ!!お尻がぁ!!やあああん!!!」

ユキノは二人のパンスト兵たちにより、前からも後ろからも挿入された状態でハイグレをしていた。

3人のハイグレセックスはそれからも長く続いていき、海辺は少し賑やかになった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.246 )
日時: 2019/04/16(火) 00:32:41 メンテ
名前: nono

2つ目のリクをさせていただきます。

2つ目はシンデレラガールズのシチュで、内容は346プロに潜入し、プロデューサーとなったハイグレ星人(女)のお話です。

担当することになったアイドルの城ヶ崎美嘉、結城晴、三船美優、依田芳乃、小早川紗枝を個人オフィスに呼び出すと、特殊なハイグレ光線銃で5人をハイグレ人間に変える。

5人は洗脳されたことに気づかず、「自分たちは初めからハイグレ人間」「これからハイグレアイドルとして活動する」「ハイグレ星人は主人のような存在」と思考を改変される。

その後、ハイグレ星人は5人の事をよく知りたいと言ってハイグレをさせたり背後から胸を揉むなどのセクハラを行います。
ハイグレ人間となった5人はハイグレ星人に触れられるだけで快感と幸福を感じます。

こんな感じでお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.247 )
日時: 2019/04/16(火) 00:48:48 メンテ
名前: XX

とあるコスプレ喫茶がハイグレ強盗に襲撃されるSSをお願い致します。

店員や女性客を一か所に集める(男は気絶させて外に放り出す)

女性店長や店員、客を何人か呼びだし、ハイグレ銃を渡して残りの人質をハイグレ人間にするよう命令

知り合いや見ず知らずの人をハイグレ化させる罪悪感に襲われながらも渋々言うとおりにする

全員を洗脳し終えると、犯人たちは銃を取り上げて残った店長たちも同じように洗脳する

大まかな流れとしてはこんな感じでお願いします。
コスプレのパターンはメイドやナースやバニーガールといった定番のものから、他アニメのキャラクターなどマニアックなものまで色々出していただけると嬉しいです
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.248 )
日時: 2019/04/16(火) 07:44:23 メンテ
名前: Y

ハイグレ好き(ブラック)様

 2つ目のリクエストにも素早く応えていただきありがとうございます。

 しかし、人間がハイグレ人間のマネをするのは大変そうですね。

 残るリクエスト消化も大変そうですが、がんばってください。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.249 )
日時: 2019/04/16(火) 12:34:36 メンテ
名前: 名無しさん

ハイグレ好き(ブラック)様

フェアリーテイルをリクエストした者です。リクエストを素早く応えていただきありがとうございます。

とてもテンポがよかったです。
ありがとうございました
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.250 )
日時: 2019/04/16(火) 12:58:54 メンテ
名前: オレンジ

二つ目として、FGOからもリクエストします。

最強のサーヴァントを決めるサバイバルゲームが開催され、優勝者は願いがなんでも叶うということでサーヴァントたちがエントリーするも何故か集まったのは女サーヴァント(+アスフォルト)のみ
実はこのゲームはハイグレの良さに目覚めた立香が仕組んだもので、ハイグレ銃を渡されたメンバーは半ば強制的に戦わされる羽目に。
そして次々とハイグレ化されていき、最後に残った一人も立香の手で洗脳されてしまい、彼女にとって最高のハーレムが完成する…
といった感じです。
メンバーは
マシュ、アルトリア(セイバー)、イシュタル、エレシュキガル、スカサハ、モードレッド、玉藻、ニトクリス
ジャンヌ、ジャンヌオルタ、アルトリアオルタ、ランサーアルトリア、アルトリアオルタ
頼光、クレオパトラ、ブリュンヒルデ、沖田、アーチャーインフェルノ、信長、セミラミス、フラン、虞美人沖田オルタ、BB、エレナ
ナイチンゲール、武蔵、ネロ、北斎、アタランテ、ダヴィンチ、アナスタシア、ヒロインX

+アスフォルトと六香 と大勢ですがお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.251 )
日時: 2019/04/16(火) 16:13:37 メンテ
名前: オレンジ

引用:
引用元:>>250

> 二つ目として、FGOからもリクエストします。
>
> 最強のサーヴァントを決めるサバイバルゲームが開催され、優勝者は願いがなんでも叶うということでサーヴァントたちがエントリーするも何故か集まったのは女サーヴァント(+アスフォルト)のみ
> 実はこのゲームはハイグレの良さに目覚めた立香が仕組んだもので、ハイグレ銃を渡されたメンバーは半ば強制的に戦わされる羽目に。
> そして次々とハイグレ化されていき、最後に残った一人も立香の手で洗脳されてしまい、彼女にとって最高のハーレムが完成する…
> といった感じです。
> メンバーは
> マシュ、アルトリア(セイバー)、イシュタル、エレシュキガル、スカサハ、モードレッド、玉藻、ニトクリス
> ジャンヌ、ジャンヌオルタ、アルトリアオルタ、ランサーアルトリア、アルトリアオルタ
> 頼光、クレオパトラ、ブリュンヒルデ、沖田、アーチャーインフェルノ、信長、セミラミス、フラン、虞美人沖田オルタ、BB、エレナ
> ナイチンゲール、武蔵、ネロ、北斎、アタランテ、ダヴィンチ、アナスタシア、ヒロインX
>
> +アスフォルトと六香 と大勢ですがお願いします。
 
マルタ、メドゥーサ、メディア、静謐、百謀も追加でお願いします
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.252 )
日時: 2019/04/19(金) 01:33:32 メンテ
名前: 村雨

本家『アクション仮面対ハイグレ魔王』を女性声優やタレントたちが実写で演じるという設定のお話をお願いします。
キャストが全員女性なので野原一家は女子校の仲良しグループという設定に変更されてます。
勿論全部書くのは大変だと思うのでハイグレ化されるシーン中心で結構です。
具体的にはアナウンサーのシーンと研究所のシーン、そして研究所から生き残ったメンバーも最終的には洗脳される結末でお願いします。
お願いしたいキャストは
堀江由衣、沢城みゆき、平野綾、水樹奈々、喜多村英梨、田村ゆかり、綾瀬はるか、中川翔子、小島瑠璃子、木下優樹菜、里田まい、スザンヌ
それ以外のメンバー及び配役は自由にしてくださってかまいません
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.253 )
日時: 2019/04/16(火) 17:30:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

AKBドームライブでハイグレ襲撃

もうじき始まるライブの時間…当然緊張はするものだろうとする…

そんな中、一人のメンバーである馬嘉伶は、まだ時間があるということでトイレに向かっていた。

馬嘉伶「はぁ〜…スッキリし…」

『た』と言う言葉までが出ることがなく、トイレに出た瞬間に突然ハイグレ光線が命中する。
馬嘉伶「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

馬嘉伶は黒色のハイグレ姿になってハイグレをしだした。

馬嘉伶「い、いやっ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!た、助けて…!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!」

馬嘉伶は余りの恥ずかしさにギュッと目を閉じて赤面しながらも、ハイグレの動きは止めることはできなかった。

馬嘉伶「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(あれ…?や、やだ…!き、気持ち良くなってくる…!

そんな…!これじゃあまるで変態じゃないの…!でも…頭がぽわ〜っとして…もうどうでもよくなってくる…)

最初は嫌がっていた馬嘉伶だが、徐々に洗脳されていき、やがて時が経つと…

馬嘉伶「はあぁぁん♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ洗脳されました〜!!お股が食い込んじゃって気持ち良い〜!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

洗脳された馬嘉伶は笑顔でハイグレをして、Tバックの食い込みからは愛液が流れ出ていた。

馬嘉伶がハイグレ人間にされた後、既にライブが始まる時間だったのに、馬嘉伶が戻って来ないので、

仕方なくライブを始めることにした。

一人いなくてもばれないだろうと考えたのかは謎のまま…

すると、ライブ会場のバックスクリーンにハイグレ魔王が、まるでドッキリでもやっているのではないかのように映りだした。

メンバーたちは誰かもわからない人物の映像で戸惑っていると、映像のハイグレ魔王が喋りだす。

ハイグレ魔王「地球人よ、早く私たちのハイグレ銃浴びてハイグレにおなりさい!」

その合図と同時に、無数のパンスト兵たちがメンバーたちに向かってハイグレ銃で、ハイグレ光線を乱射しだした。

北澤早紀「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

早紀は赤色のハイグレ姿になった。

久保怜音「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

怜音は青色のハイグレ姿になった。

佐々木優佳里「きゃあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優佳里は黄色のハイグレ姿になった。

メンバーたちは訳が分からず戸惑い、直ぐに逃げるということが脳内にまだ訴えられていない様子だった。

高橋朱里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

田北香世子「朱里…!きゃあああああああああ!!! …ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱里はピンク色、香世子は茶色のハイグレ姿になった。

竹内美宥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

中西智代梨「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
美宥は紺色、智代梨は薄紫色のハイグレ姿になった。

どんどんメンバーたちがハイグレ姿にされていき、みなみが大声を上げる。

峯岸みなみ「みんな早く逃げて!!これドッキリじゃないよ!!ヤバいやつだから!!」

みなみの掛け声に伴って、藍色のハイグレ姿になった浅井七海と、紅色のハイグレ姿になった稲垣香織の横を通り過ぎて行き、

他のメンバーたちが次々と逃げていくが…

樋渡結依「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山邊歩夢「あああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

結依は水色、歩夢は黄緑色のハイグレ姿になった。

大森美優「こっち来ないで…!!いやあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

岡田奈々「わあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川本紗矢「待って…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美優は桃色、奈々は黒色、紗矢は灰色のハイグレ姿になった。

あと少しで非常用扉に辿り着くところでも…

市川愛美「助けて…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」 

小嶋真子「恥ずかしい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」 

愛美はレモン色、真子は緑色のハイグレ姿になった。

みなみは悔しそうにしながらも、1番にその非常用扉へと逃げ出すことに成功した。

それに続いて次々とメンバーたちは非常用扉へと脱出する…

しかし、だからと言って助かる訳でもなく、廊下で待ち伏せていたパンスト兵たちに次々とハイグレ光線を放たれていた。

峯岸みなみ「そんな…!あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなみは灰色のハイグレ姿になった。

込山榛香「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

榛香は黄土色のハイグレ姿になった。

下口ひなな「助けてぇ!!誰かあぁ!!あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ひななは青緑色のハイグレ姿になった。

一方、何とか逃げ込んだ倉庫の中に身を潜めていたメンバーたちがいた。

なるべき息を殺し、ブルブルと恐怖に震えていると、倉庫の外側でまた悲鳴が聞こえた。

長友彩海「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

野澤玲奈「やだああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

彩海は紺色のハイグレ姿、玲奈は白色のハイグレ姿になった。

武藤小麟「怖いよ…!みんなどうしちゃったの…?」

武藤十夢「とにかく…ここで身を潜めるしかないよ…!」

矢作萌夏「お願い…見つからないで…!」

すると、そんな中、ある二人のメンバーである福岡聖菜と谷口めぐが倉庫の扉の前に立つと、着ていたライブ衣装の上着の

ボタンをゆっくり外していき、スカートをスルスルと脱ぎ捨てると、二人はハイレグ水着姿になった。

岩立沙穂「嘘…!そんな…!」

もしも普通の水泳などによる水着ならあまり変哲もないと思うが、あんな状況の中でのこととなると話は全く違う。

福岡聖菜「騙してごめんね?私たちはハイグレ魔王様に選ばれた下部なの♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

谷口めぐ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!逃がさないようにここへ集める為にこの倉庫に入れたの…さて…」

めぐが扉を開くと、パンスト兵たちがその倉庫の中に入り込んで来ると、速攻でハイグレ光線を放つ。

「きゃああああああああ!!!」「いやあああああああ!!!」「ふええええええええええん!!!」

逃げ場も隠れ場も無い倉庫の中で、残りのメンバーたちは全員ハイグレ光線を浴びる。

湯本亜美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

武藤小麟「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

武藤十夢「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

亜美は灰色、小麟は桃色、十夢は青色のハイグレ姿になった。

茂木忍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

安田叶「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

矢作萌夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

忍は萌黄色、叶はオレンジ色、萌夏は赤色のハイグレ姿になった。

湯本亜美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

岩立沙穂「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

亜美は真珠色、沙穂はシースルーのハイグレ姿になった。


こうして、メンバーたち全員がハイグレ姿になり、やがて洗脳されていく…

ライブ会場に戻ったメンバーたちは全員揃って綺麗に整列すると…

福岡聖菜「それじゃあみんな…!ハイグレ魔王様に忠誠を誓うように!」

馬嘉伶「元気よくハイグレを捧げましょう!!」

谷口めぐ「みなさん…それじゃあいっしょに…!」

聖菜と馬嘉伶とめぐが代表として、全員がハイグレ魔王に忠誠を誓うハイグレコールを始める。

込山榛香 下口ひなな 長友彩海 野澤玲奈 峯岸みなみ 北澤早紀 武藤小麟 武藤十夢 茂木忍 馬嘉伶 

安田叶 矢作萌夏 湯本亜美 岩立沙穂 久保怜音 佐々木優佳里 高橋朱里 田北香世子 市川愛美 小嶋真子 

竹内美宥 中西智代梨 樋渡結依 福岡聖菜 谷口めぐ 山邊歩夢 大森美優 岡田奈々 川本紗矢

「「「「「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」」」」」

ライブ会場に大きく響き渡るハイグレコールは、瞬く間に盛り上げてくれる結果となったのだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.254 )
日時: 2019/04/16(火) 19:15:42 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

4人でハイグレ中継

とある場所で、宮本茉由、浜辺美波と、中条あやみ、清野菜名の4人がテレビ中継であるモデルとして紹介される

番組でのことだった。

それは…洋服のファッションモデルだった…

4人はそれぞれのお洒落な洋服を着て見せ合いっこなどもしていて、更にはそのファッションについてのことも語っている…

すると、そんな4人に突然ハイグレ光線が放たれてしまった…

「「「「きゃあああああああああああ!!!」」」」

4人の悲鳴が聞こえる中、その場の中継が一気に雰囲気を変えてしまった…

宮本茉由「い…いやぁ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!」

茉由は白色のハイグレ姿で、恥ずかしそうにハイグレをしていた。

浜辺美波「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあああ!!!グスッ!誰か助けてぇ!!」

美波は水色のハイグレ姿で、泣きながらハイグレをしていた。

中条あゆみ「ハイグレ…ッ!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ふわぁあん!気持ち良いぃ…!」

あゆみは黄色のハイグレ姿で、エッチな表情で感じながらハイグレをしていた。

清野菜名「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ最高です!新しいファッションですよ!」

菜名は赤色のハイグレ姿になって、笑顔でハイグレをしていた。

4人はそれぞれのリアクションでハイグレをしていき、洗脳されるのもそれぞれ個人差によるものだろう…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.255 )
日時: 2019/04/16(火) 19:17:50 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

井手上漠のハイグレで絶頂

井手上漠は見た目も声も女の子と見分けがつかない男の娘だった…

そんな漠はライブをしている時の事だった。

男性ファンも女性ファンも多く、漠の目の前で多くの人達に見られながらライブを披露する…

だから気が付かなかった…中にいるパンスト兵の存在に…

そして、そのパンスト兵からハイグレ光線を放たれてしまった。

井手上漠「うわああああああああ!!!?」

漠は突然の出来事に驚愕しながらハイグレ光線を浴びる。

ちなみに悲鳴まで女の子の声だった。

そして、漠の着ていたライブの衣装が青色のハイレグ水着になっていた。

その姿は手足に毛がなく、白くて滑らかな手足が見えていて、そして股間にはほんの小さな膨らみがあるが、遠くからでは

わからないくらいだった。

井手上漠「え…えええ…!?な、何で水着…!?しかも女の子の水着…う、うわぁ!!?」

全く状況が飲み込めずに混乱している漠は、身体が勝手に動き、ハイグレコールを始める。

井手上漠「や…いやだ…!は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

漠はハイグレをする度に胸にもお尻にも、そして一番大事な前にも締め付けてくる。

井手上漠「ひゃあん…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!前が…!お尻が…!キツいよぉ…!やだ…!僕…こんな…!

エッチなんかじゃ…!」

漠は段々ハイグレによって股間が少しずつ大きくなってきていることに気付いた。

井手上漠「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!やああああ!!!ダ、メェ…!!これ以上は…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あ…!イく…!イク…!!イッちゃうぅぅ!!!うわああああ!!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレエェエェェェエエエエ!!!」

ブピュウウゥゥゥ!!

漠は遂に絶頂に達してしまい、ハイレグの布越しから白い液体が噴射するように飛び出した。

井手上漠「ハァ…ハァ…ハァ…気持ち良かった…アハハ…洗脳されちゃった…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

絶頂に達して余韻に浸りながら倒れていると、そのまま笑顔でゆっくりハイグレをしていた…

その時の表情も可憐な女の子だった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.256 )
日時: 2019/04/16(火) 20:49:52 メンテ
名前: 名無しさん

すいません!ブラックさん、松本茉由と宮本茉由を間違えていらっしゃいませんか?
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.257 )
日時: 2019/04/16(火) 20:53:25 メンテ
名前: 名無しさん

松本茉優でしたね。理不尽な注意をしてすいません
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.258 )
日時: 2019/04/16(火) 21:04:06 メンテ
名前: 無名のハイグレ人間

リクエストありがとうございます。
1つ目がSAOでユウキにハイグレ人間を体験出来るゲームを誘われたアスナ、2人は徐々にハイグレの虜になり仲間を増やそうと友人達を誘い堕とすようなものをお願いします。すみませんが男キャラは抜きで

2つ目はFGOである特異点の調査に来た藤丸立香(男)とマシュ、武蔵、スカサハ、ジャンヌオルタは特異点の原因であるハイグレ魔王と交戦するが敗北しハイグレ人間に、高い戦闘力を認められ藤丸達はハイグレ軍の尖兵になり侵略するのをお願いします。
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