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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.178 )
日時: 2018/12/09(日) 22:22:33 メンテ
名前: 終わった人

引用:
引用元:>>176
まだ重複してますぜ、
>重複して2人いる須田と渡辺の所に小栗と入山を記入して修正でお願いしますぜ、リクエスト全文書いてからの修正を夜露死苦アデいオス。
>
>  
  *
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.179 )
日時: 2018/12/10(月) 08:21:12 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

渡辺美優紀「ああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

須田亜香里「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美優紀は紺色、亜香里は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「美優紀ちゃんも可愛いですぅ!スク水色だからスク水がいいかも…!はぁ!はぁ!亜香里ちゃんの黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

亜香里の頬をペロペロ

松井珠理奈「って、あんたさっきからどさくさに紛れて何やってるのぉ!?きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

川本紗矢「珠理奈…!いやあああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなみに気を取られていた珠理奈も紗矢もハイグレ光線を浴びてしまい、珠理奈は紅色、紗矢は茶色のハイグレ姿になった。

入山杏奈「あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

杏奈はピンク色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「おおぉぉ…!3人も可愛いですぅ!!」

そして…
 
入山杏奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(もっと気持ち良くなりたい…!もっと…!)

兒玉遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(もうアイドルだなんてどうでもいい…!ハイグレ人間として活躍したい…!)

松井珠理奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(この感触や感覚…溜まらない…!あと玲奈にはおしおきね…)

松井玲奈「みんなやっぱり可愛いハイレグ水着姿ですねぇ!遥ちゃんも可愛い色ですねぇ♪あれれ?ちょっと

お腹の肉が出てますね…♪プニプニしますよ♪」
    
向井地美音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(これって胸にも股間にも気持ちいい…!)

宮脇咲良「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(お腹やめろっ!!つつくなっ!!つつくなら…胸とかを…)

地美音は青色、咲良は桃色のハイグレ姿になった。

更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。

小栗有以「ひゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

有似は黒色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「有似ちゃんも可愛いですぅ!はぁ!はぁ!ですが黒色は今一ですかね…

どうせなら黄色や白色が似合うと思ったけど…大人っぽいところも魅力的ですねぇ…♪」

有似の頬をペロペロ


更にメンバーたちに向かってのハイグレ光線を乱射は止まらなかった。


指原莉乃「きゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

莉乃は白色のハイグレ姿になった。

中野郁海「ひいぃぃぃぃ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

郁海は紫色のハイグレ姿になった。

小嶋真子「な、何あれ…!?やああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真子は水色のハイグレ姿になった。

峯岸みなみ「きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

峯岸みなみは緑色のハイグレ姿になった

高橋みなみ「あああ!!もうちょっと見せてえええぇぇぇ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高橋みなみはオレンジ色のハイグレ姿になった

事態を読めた他のメンバーたちは一斉に逃げ出すものの、当然容赦しないパンスト兵たちは、逃げるメンバーたちを

追いかけながらハイグレ光線を放つ。
 
白間美瑠「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美瑠は紅色のハイグレ姿になった。

川栄李奈「いやああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

李奈はベージュ色のハイグレ姿になった。

生駒里奈「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里奈は薄紫色のハイグレ姿になった。

どんどん仲間たちがやられていき…

バシュ!バシュ!バシュ!バシュ!
    
大島涼花「わあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

涼花はヒョウ柄のハイグレ姿になった。

宮澤佐江「きゃあああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佐江は赤と白の水玉のハイグレ姿になった。

武藤十夢「ひゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

十夢は焦げ茶色のハイグレ姿になった。

森保まどか「ああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まどかは虹色のハイグレ姿になった。

松井玲奈「…ん…?あれ…?そういえば残りって私だけ…?あ…!わひゃああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲奈は小豆色のハイグレ姿になると、一番早く洗脳された。

松井玲奈「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様万歳です!!」

逃げていくメンバーたちは全員がハイグレ姿になった…

そして、メンバーたちは全員ハイグレ魔王の命令によって綺麗に整列させられ、ハイグレポーズを強要された。


生駒里奈 大島涼花 大和田南那 小栗有以 川栄李奈 川本紗矢 小嶋真子 兒玉遥 指原莉乃 白間美瑠
須田亜香里 高橋朱里 田野優花 中野郁海 松井珠理奈 松井玲奈 宮澤佐江 岡田奈々 入山杏奈
 峯岸みなみ 宮脇咲良 向井地美音 福岡聖菜 武藤十夢 森保まどか 山本彩 渡辺美優紀

全員「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

メンバーたちは、最初は恥ずかしがっていたものの、徐々に洗脳が進み、Hな過剰が芽生えると、そのまま胸を揺らし、

水着のTバック食い込ませ、観客に見せびらかしハイグレしてくる。

福岡聖菜「みんなももっとエッチになってハイグレをしようね〜?ハイグレ〜!ハイグレ〜!ハイグレ〜!」

川栄李奈「ハイグレ〜!ハイグレ〜!あぁん!!もっと見る〜?食い込みが感じちゃうの…」

川本紗矢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっと胸を見てもいいよ〜!!」

武藤十夢「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ほらほら、サービスだよ!!」

森保まどか「あん…!!もう我慢できないよぉ…ハイグレ~!!ハイグレ〜!!ハイグレ〜!!」

岡田奈々「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ魔王様〜!!もうダメですよ〜…!ハイグレがなくては

生きていけないです〜…最高のクリスマスプレゼントです〜!」

メンバーたちを見つめていたハイグレ魔王は、サンタ帽を被ったまま微笑ましそうに見つめていた。

ハイグレ魔王「そうそう、これでこそ私からのクリスマスプレゼントよ♪さて、次はあなたにプレゼントしようかしら…?」

誰に言ったかはわからないが、ハイグレ魔王からのクリスマスプレゼントはまだ運び始めたばかりである。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.180 )
日時: 2018/12/10(月) 08:23:42 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

あわてんぼうのサンタクロース

アルミン「うわ〜!大変だ…!買い出しが思ったより時間かかっちゃったよ…!ミカサやアニたちも待っているのに…

特にサシャが…」

学校の帰りにクリスマスパーティーをしようというサシャの提案により、女子会の集まりみたいな感じで

ミカサの家で行うことになった。

主に食いしん坊のサシャがクリスマスケーキやターキーなどを食べたいと言うことであるが、何故か一緒に参加させられた

アルミンが買い出しをすることとなっていたが、思ったより店の中はバーゲンみたいに客が多く、買い出しに時間が

掛かってしまったのだった。

買い出しが終わった頃には夕方になっているので、慌てて走って帰るアルミン…

アルミン(エレンったら巨人たちに勝つための算段を考えなくちゃいけないとかって言って興味ないみたいだったし…

ジャンもコニーもエレンに流されたハンジさんに捕まってしまったし…僕一人だけか…でも…僕も参加することになったけど、

アニの嬉しそうな表情が見られて嬉しかったな…)

アルミンとアニは皆に内緒で付き合っているが、いつかは打ち明けることになっていた。

アルミン(って、言うか…アニったら僕にミニスカサンタの衣装を着てくれなんて言い出すし、今は買い出しに

行ってるから助かっているけど…よく考えたら早く戻らないといけないけど、戻ったら戻ったで怖い気がするな…

アニの為なら何でもしてあげられる程余裕がなくなりそうだよ…)

嬉しいのか悲しいのかわからず複雑な心境のアルミンだが、ふと目の前に誰かが立っているのを見つけた。

よく見ると、サンタの服を着ていて、顔にはパンストの覆面を被っていた。

アルミン(何でサンタ服にパンスト…?あれって絶対不審人物だよね…?関わらないようにスルー…)

しようと思ったその矢先、サンタパンスト兵は躊躇いなくアルミンにハイグレ光線を放つ。

アルミン「え…!?うわあああああああ!!!」

アルミンはハイグレ光線を浴びると、サンタ帽に赤い靴…そして赤いハイレグ水着姿に変えられてしまった。

アルミン「うわっ!?な、何この水着…!?か、身体が…!は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレ姿をするアルミンは、かなり恥ずかしかった。

女の子っぽい顔立ちをしていて、声も女の子っぽいアルミンは、女装しても違和感なく、声だけ聞くと

色っぽい感じだった。

そして股間の膨らんでいるものも、思ったほど大きくなく…腕をクロスすればそれ程見えなくも…なかったが、

やがて時間が経つと、洗脳されていき…

アルミン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間に転送完了…!これからみんなも

ハイグレ人間にさせていただきます…!!」

洗脳されたアルミンは、洗脳作業を開始とした…


その頃、ミカサたちはクリスマスの飾りつけやケーキ作りを終わらせているところだった。

サシャ「遅いですねアルミン…まさか買い出しものを食べているんじゃ…!」

アニ「あんたじゃないんだから…でもちょっと心配…まさか誰かに襲われて…?性なる夜に…」

ミカサ「アニ、考え過ぎ…アルミンをそこまで弱く育てた覚えはない」

クリスタ「ちょっとユミル…くっつきすぎだよ…///」

ユミル「いいじゃねぇか♪お前のミニスカサンタ姿超お似合いだぞ?つーか結婚するか?」

仄々とした雰囲気の中、ユミルとクリスタはイチャイチャしている。

その時、突然家の暖炉から何かが落ちて来る大きな音がした。

ミカサ「なに!?」

アニ「まさか、泥棒…!?」

サシャ「なに!?食べ物なら盗ませませんよ!!」

暖炉を見ると、アルミンが顔を黒こげにした状態で現れた。

アルミン「アタタ…サンタと言えば煙突から入るって聞くけど、いざやったらとんでもない高さから落下してるよね…」

サシャ「何だ、アルミンじゃないですか…!もう、脅かさないで下さ…え…ま
また驚きました…!」

ミカサ「アルミン…?なに…?そのサンタ服にハイレグ水着は…」

アルミン「ふふふ…僕はハイグレサンタとなったのさ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今からみんな…をおおおお!!?」

アルミンがセリフを決めてハイグレ光線を放とうとしたところで、猛スピードで接近してくるアニが、アルミンを押し倒した。

アルミン「あ、あの…アニ…さん…?」

思わずアニをさん付けで呼ぶアルミンの目の前には、獲物を狙うかのような目つきで、口元は厭らしそうな感じに

なっていたアニ。

アニ「ふふふ…アルミン…?何なのその素敵な格好は…?私を誘っているの?誘っているのよね…?性なる夜は

二人っきりの夜の時にするものだけど、あなたからその気になってくれるなら流されてあげる…」

アニに性的に襲われそうになったアルミンは怖々しているが、咄嗟に持っていたハイグレ銃をアニに向けて

ハイグレ光線を放った。

アニ「うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アニはオレンジ色のハイグレ姿になってハイグレをしだした。

ミカサ「アニ!?」

サシャ「え…えええ!?ど、どうしちゃったんですか!?」

アルミン「次は君たちの番だよ…次はそうだね…クリスタ、君だ!」

クリスタ「ひっ!?」

アルミンはクリスタに向けてハイグレ光線を放ち、クリスタはあまりのスピードで避けられなかった…

すると…

ユミル「クリスタ…!!ぐわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

クリスタを庇ったユミルがクリスタを庇ってハイグレ光線に命中すると、黒色のハイグレ姿になった。

クリスタ「ユ、ユミル…!!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユミルに気を取られていたクリスタもハイグレ光線を浴びると、桃色のハイグレ姿になった。

サシャ「ひぃぃ…!!?ミカサ!!ここは逃げた方が…!!んぎゃああああああああ!!!…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイ…うぷ!?さっき食べたものが戻って来そう…!」

サシャは黄緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ミカサ「アルミン…そんな子に育てた覚えはない…」

アルミン「元々育てられた覚えはないけどね…それじゃあミカサ…メリークリスマス…」

アルミンはミカサにもハイグレ光線を放つ。

ミカサ「う…!!ああああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミカサは紅色のハイグレ姿になった。

全員がハイグレ姿になると、あまりいつもと変わらなそうな賑やかな感じになっていた。

ミカサ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!後でエレンにも着せてあげよう…!」

サシャ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それより、早くクリスマスのディナーをいただきましょうよ♪」

クリスタ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!きゃん!?も、もう…ユミル…!ハイグレ中にお尻触らないで…!」

ユミル「いいじゃんかよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!およ?厭らしい乳しやがって…」

アニ「さぁアルミン…?続きを始めようか…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!逃げるのはナシだよ…?」

アルミン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!って、アニ…!わ、忘れてた…!あああああああ…!!!」

ユミルとクリスタはいつも以上にイチャイチャしだし、ミカサとサシャはとりあえずクリスマスディナーをいただき、

アルミンはそのままアニのディナーにされてしまったのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.181 )
日時: 2018/12/10(月) 19:01:01 メンテ
名前: 終わった人

ブラックさんあんた最高だ(笑)俺の無理な要求に怒らずに修正してくれるなんて、そんなブラックさん最高のクリスマスをアデオスグッドラック、メリクリスマス
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.182 )
日時: 2018/12/10(月) 20:10:24 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

> 終わった人
いえいえ、もとはと言えば自分の犯したミスですので間違えた所はしっかり修正しなければですぜ…!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.183 )
日時: 2018/12/11(火) 00:39:36 メンテ
名前: 終わった人

また、リクエストの期間になったら夜露死苦
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.184 )
日時: 2018/12/11(火) 17:40:43 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ぴったりしたいX'mas!

クリスマスの前日の夜のことだった。

夜中に寝ている畑ランコが寝静まった部屋の中で、そっとパンスト兵が慎重にしながら枕元に何かを置いて逃げ出した。

畑ランコ「はて…?この年になってまさかクリスマスプレゼントを置いてくれる人がいるなんて…サンタクロースに

仮装した誰かなのでしょうか…?まぁいいでしょう…折角のプレゼントですし…」

あまり警戒せずにランコは迂闊にプレゼントを開けてしまうと、そのプレゼント箱から突然ピンク色の光が放たれ、

ランコはその光を浴びてしまった。

畑ランコ「ふおおおおおおおおおお!!!?」

ランコは何が何だかわからず、着ていたパジャマがハイレグ水着に変わる感覚になり、光が止むと、自分が緑色の

ハイレグ水着姿になっている。

畑ランコ「おやおやおや…まさかこんな高等な仕掛けがあったとは思いもよりませんでした…しかも…」

思ったより冷静な感じで自己分析しているランコ…そして、身体が勝手に動いてコマネチのポーズを取っても冷静だった。

畑ランコ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふむふむ…こういう仕組みですか…」

冷静そうなランコだが、股間からは僅かに染みが出ていて、やはりそこは普通の女の子の反応だった。

畑ランコ「中々悪くないですね…この機会に皆さんをハイグレ姿にさせましょう…えっと、あ、これがハイグレ銃ですね」

ランコはさっきのプレゼント箱からハイグレ銃があったことに気付いた。

どうやら、開けたら放たれる仕掛けになっていたらしい。

畑ランコ「よしよし、それでは早速作業を始めましょう…ここはひとつ、サンタのおじさんになった気分で…」

ランコはその場で瞬間移動すると、アリアの屋敷へと向かう…


その頃、アリアの屋敷では大勢の人達がクリスマスパーティーの準備をしていた。

アリア「シノ…本当にいいの?準備なら出島さん一人で充分なのに…」

シノ「気にするなアリア!それに、みんなのクリスマスパーティーなのに、出島さんだけに頼るのは何だか悪いしな!」

小山先生「そうですよ?それに、偶にはこうやってたくさんの人達と一緒に共同作業していくのはいいことですから♪」

出島「そうです…共同作業ならお嬢様と一緒に私を好き放題する作業も是非お願いしたいところです…!何故なら今日は

性なる夜の日なのですから…!」

カエデ「漢字間違ってるわよ!!“性なる夜”じゃなくて“聖なる夜”!!」

ムツミ「それにしても、大きなクリスマスツリーだね♪タカトシ君も早く来てくれないかな?」

チリ「ムツミも早くタカトシ君とクリスマス過ごしたんだよね〜?」

ムツミ「え!?ち、違うよ~!」ギュー!!

チリ「ぐえぇ…!!!ちょ…!!首…締まってる…!!

魚見「でも、タカくんも色々忙しいし…そう言えばコトミちゃん、家ではタカくんどうだったの?」

コトミ「はい、寝てました♪あまりに気持ち良さそうだったので起こすのは悪いと思いましたので♪」

時「おい!」

スズ「なにぃ!?私たちが準備中に寝るとはいい度胸ね!!よし!!今すぐ津田の家に行ってたたき起こしてくる!!」

ネネ「まぁまぁスズちゃん?そういう時は津田君の電話に掛けた方が早いじゃない♪」

スズ「む…それもそうね…ネネにしては気が利くじゃない」

ネネ「大好きな津田君に喘ぎ声を出しながらお誘いするのよ…?『タカトシ〜…早く起きて○○して〜』とか」

スズ「んなことするかぁ!!大体私はあいつのことは津田って呼んでるの知ってるでしょ!?」

賑やかなクリスマスパーティーの準備になっていたが、突然遠くから悲鳴が聞こえた。

「「きゃあああああああああああ!!!」」

カエデ「え…!?今の悲鳴は何!?」

アリア「今のは…古谷先輩と小山先生の声だわ!?」

シノ「行ってみよう!!」

シノたちは悲鳴がする方へ駆け付けるとそこには…

小山先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

古家先輩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベージュ色のハイグレ姿の小山先生と、黒色のハイグレ姿の古家先輩がハイグレをしていた。

そして、そんな二人の前にはハイグレ銃を持ったランコが経っていた。

畑ランコ「やあ」

いつものように挨拶を交わすランコ…

シノたちはその光景に絶句していた。

シノ「んななな…!!おいランコ!!こんなところでエッチな水着で恥ずかしいポーズは禁止だぞ〜!せめて家の中でやれ〜!」

スズ「そんな場合じゃないでしょ!?明らかに普通じゃないじゃないですか!!」

アリア「あらあら…クリスマスなのにハイレグ水着って新鮮ですね…」

カエデ「は、破廉恥よ!!」

畑ランコ「早速ですが、皆さんにもハイグレ姿になっていただきましょう」

ランコは言うが早くハイグレ銃でハイグレ光線を乱射させる。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.185 )
日時: 2018/12/11(火) 17:44:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

出島さん「お嬢様!!危ない…!!うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

出島さんはアリアの危うしと思って前に飛び出した瞬間にハイグレ光線を浴びてしまい、青色のハイグレ姿になって

ハイグレをしていた。

ハイグレ光線の銃撃は続く。

時「ぐあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

時は紺色のハイグレ姿になった。

森さん「ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

森さんは水色のハイグレ姿になった。

シノ「あの光線銃であんな破廉恥な姿に!?」

ネネ「畑さん!お願い!!その光線銃の構造教えて!!ひゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

こ、これは…凄い快感が…!」

ネネはピンク色のハイグレ姿になってハイグレをすると、早くも快感に達していた。

スズ「早く逃げましょう!!会長!!か、会長…?」

シノとアリアはジッとハイグレ襲撃の光景を眺めていた。

シノ「うむ…どういう構造かよくわからんが、服からハイレグ水着に変わる瞬間って…何だか萌えるな!!」

アリア「同感ね…!!何より下着姿になるよりエロいわ!!」

スズ「そしたら次は私たちが狙われるだろーが!!」

スズ以外はまるで危機感がない感じだった…

チリ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ムツミ「チリ!!わあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チリはオレンジ色、ムツミは赤色のハイグレ姿になった。

横島先生「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!おお!!これは意外といけるな!!男どもを

落とすには多少の刺激も必要ってわけだ!!」

カエデ「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!や、やだ…!こんな足を開いて…こんな恥ずかしいポーズ…

恥ずかしすぎて死にそうよ…!!」

横島先生は紫色、カエデは黄緑色のハイグレ姿になった。

コトミ「わわっ!!タ、タカ兄…!!きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

魚見「タカくん…!あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

コトミは桃色、魚見は灰色のハイグレ姿になった。

アリア「あらあら…みんなやられちゃったわね…シノちゃん…どんな感じになるかドキドキしちゃうわね…」

シノ「うむ…さぁ畑!!かかってこい!!その水着姿にさせられるのがどんなことになるのか!!」

スズ「だから逃げてって言ってるじゃないですかぁ!!」

スズは必死でその場から逃げ出し、ランコはシノとアリアに向かってハイグレ光線を放つ。

シノ「うおああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うお…!思ったより

引き締まるな…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これは凄いぞ!女らしく発揮される!!」

アリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ああん!!胸にも下の口の方まできてるわ!!」

シノは深紅色、アリアは白色のハイグレ姿になった。

畑ランコ「流石は会長たち…キャラなだけにハイグレとは相性抜群ですね…さて…」

ランコは瞬間移動によって逃げていったスズの前に出て来た。

スズ「ひぃ!?」

畑ランコ「ほらほら、逃げしませんよ?」

ランコはスズにもハイグレ光線を放つ。

スズ「いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅ…津田〜…!」

スズは黄色のハイグレ姿になると、半泣きで津田を呼ぶようにハイグレをしていた。

畑ランコ「さてさて、後は最後の仕上げといきますか…」

ランコは何をしようとしていたのかというと…


―――――………―――――

タカトシ「うぅん…んん…?あれ…?ヤバっ!寝てた!?」

タカトシが起きた頃には、約束の時間から30分が経っていたころだった。

急いでアリアの家に向かおうとしたタカトシだったが、丁度玄関に巨大なプレゼント箱が置かれてあった。

タカトシ「うお!?な、なんだこの大きなプレゼント箱は…?」

タカトシが驚きと同時に怪しいものを見るかのような目つきになっていた。

すると、箱のふたが突然開きだし、中からハイグレ化したシノたちが勢いよく出て来た。

シノ「津田!!メリークリスマスだ!!プレゼントは私たち自身だぞ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

タカトシ「か、会長!!??な、何で水着姿!?それにはいぐれって…!?」

アリア「私たちのハイグレ姿を拝めるだけでもプレゼントと思わない…?ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

タカトシ「し、七条先輩…!うわっ!!は、萩村…!?」

スズに押し倒されたタカトシ

スズ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!津田…!だ、大好き…小さい私でも…受け取って〜!!」

タカトシ「萩村まで…!そ、それに好きって…」

ムツミ「あ〜!!ズルイ!!私だってタカトシ君のことが好きなのに〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カエデ「そうはさせないわよ!!私だって好きなんだから!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

魚見「だ〜め♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私はタカ君のお姉ちゃんだから、私がもらうの♪」

タカトシ「うお…お姉ちゃん…!あの…これって何のクリスマスプレゼントなんだぁ!!!??」

シノ「さぁ津田…?クリスマスプレゼントだ…しっかりと受け取ってくれ…」

ハイグレ化された全員がタカトシへのプレゼントとされ、タカトシからの渾身のツッコミが響き渡る

その光景を外から見届けていたランコは…

畑ランコ「ほほほほ…面白い光景ですねぇ…これは大変大きなスクープ写真が撮れましたよ。これもすべてハイグレの

おかげですね〜…さてさて、次はどの子をハイグレ人間にしようか…やはりウチの生徒でいいわね…おさらば」

ランコはその場で瞬間移動して消え去った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.186 )
日時: 2018/12/13(木) 23:14:53 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

白い天使が降りてくる

ある時、ハイグレの力を手に入れた風沢そらと香澄夜空の二人は合同クリスマスイベントの乗っ取りを企んでいた。

風沢そら「もう後戻りはできないわよ…?」

香澄夜空「覚悟はしているわ…そもそも、私達自らが考えた答えだし…」

二人はお互いの思い人が強制的な形とは言え、結ばれたいと言う衝動を抑えきれなくなっていたという理由があった。

更にそれだけではなく、同じ思いを抱いたまま悶々したまま苦しい思いをしている娘も少なくもなく、どうすれば

積極的に想いを打ち明けて、結ばれるようになれるのかを考えた結果…何故かハイグレという力を手に入れて、

ハイグレ姿にさせるということに至ったと言う…

そんな二人は一致団結して、クリスマスイベントという機会に乗っ取って、実行を開始することにした。


そんなある日の事、スターライト学園、ドリームアカデミー、四ツ星学園、スターハーモニー学園、ヴィーナスアークの

4校合同によるクリスマスイベントが開催されることになり、そらと夜空は、例の作戦のことは一端忘れて、

大事なライブで盛り上げてくれた。

そこで、ライブも無事に終わったところで、ステージ上にはアイドルたち全員と代表者としてそらと夜空が前に

立っていた。

風沢そら「皆さーん!!ハッピーメリークリスマス!!私たちのライブを見てくれてありがとうございます!!」

香澄夜空「実は私達から皆さんに素敵なクリスマスプレゼントを用意しています!!どうぞ受け取って下さい♪」

皆はそんなのあったっけ?って顔をしているが、二人は懐からハイグレ銃を取り出し、更にオマル機をトナカイ機に

改造して乗っている、サンタ帽を被っているハラマキレディースたちが飛んできていた。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!!参上!!そしてメリークリスマス!!」」」

星宮いちご「それ…あれ…?」

いちごはハイグレ銃が何かを聞くと、二人とハラマキレディースたちは突然ハイグレ光線で突然襲撃を始めたのだった。

二人の放ったハイグレ光線は、みくるとツバキに向かって放たれ、その危機を感じた美月とひめは…

神崎美月「危ない!!きゃああああああああ!!!」

白鳥ひめ「ツバサ…!いやあああああああああ!!!」

夏樹みくる「美月!!」

如月ツバサ「ひめ!!」

二人はハイグレ光線を浴びてしまい、ツバサとみくるはあまりの眩しさに目を逸らしていた。
 
そして、やがて光が止んで恐る恐る二人を見ると…

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

さっきまでライブの衣装を着ていた美月は紫色、ひめは白色のハイレグ水着姿になって、恥ずかしそうにコマネチをしていた。

それを見ていたそらと夜空は…

風沢そら「このように、可愛らしい女の子たちがハイレグ水着姿になるサプライズです!」

香澄夜空「さて、ここからがもっと面白くなるところよ!」


すると、ついさっきまで恥ずかしがっていた表情から、トロンとした笑みになってハイグレをしていた。

神崎美月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あは…!やだ…何だか気持ち良くなってきた…!」

白鳥ひめ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、みんなもハイグレしよ?ハイグレとっても快感がするわ♪」

さっきのハイグレ光線でおかしくなったと分かり、二人を元に戻すべくアイドルたちが奔走するも敵うはずもなく、

次々と夜空とそらから放たれるハイグレ光線によってハイグレ姿にさせていった…

星宮いちご「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いちごはピンク色のハイグレ姿になった。

藤堂 ユリカ「うわああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ユリカは黒色のハイグレ姿になった。     

音城 セイラ「大変!!きいちゃん!!ここは逃げるのよ!!」

冴草 きい「オケオケオッケー!!」

一ノ瀬 かえで「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

北大路 さくら「きゃああああん!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

かえでは赤紫色、さくらは緑色のハイグレ姿になってしまった。

藤原みやび「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

有栖川 おとめ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

続いてみやびは紅色、おとめは白色のハイグレ姿になった。

姫里 マリア「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マリアは紅色のハイグレ姿になった。

大空 あかり「いやあああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

霧矢 あおい「あかりちゃん!!あああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

あかりはピンク色、あおいは青色のハイグレ姿になった。

音城 セイラ「いや…!!やめて…きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

セイラは赤色のハイグレ姿になった。
 
冴草 きい「セイラさん…!いやああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

きいは黄緑色のハイグレ姿になった。


神谷しおん「も…もうダメ…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

三ノ輪ヒカリ「ここまでね…いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

双葉アリア「い…いや…!わあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

しおんは紺色、ヒカリは黒色、アリアは黄緑色のハイグレ姿になった。

こうして、アイドルたちがハイグレ姿になり、時期に洗脳されるだろう…

風沢そら「さて、みくるもハイグレ人間になりましょうね♪」

香澄夜空「ハイグレになって自分に正直になりなさい♪」

二人はハイグレ光線を放ち、みくるとツバキもあっさりとハイグレ光線が命中した。

夏樹みくる「はああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

如月ツバサ「うわあああああああああ!!!…は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みくるは黄色、ツバサは青色のハイグレ姿になった。

夏樹みくる「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしい…!みんなもこんな姿で…!」

如月ツバサ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅ…手足まで自分のものじゃないみたい…!」

次々とハイグレ人間にされていくメンバーたち…

芦田有莉「うあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

有莉は青色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

他のメンバーたちも追い詰められてしまい、ほぼ同時のタイミングでハイグレ光線に命中してしまった。

二階堂ゆず「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゆずはオレンジ色のハイグレ姿になった。

白銀リリィ「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リリィは水色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

早乙女あこ「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あこは赤色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

七倉小春「ひゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小春は薄紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

桜庭ローラ「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

虹野ゆめ「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ローラはピンク色、ゆめは黄色のハイグレ姿になった。

香澄真昼「や、やめてよお姉ちゃん…!こんなのやだよ…!」

香澄夜空「安心して真昼ちゃん…?あなたは最後に残すわね♪これもあなたの為だから…」

香澄真昼「ど、どういうことなの…!?」

香澄夜空「それは後でわかる事よ♪」

紫吹 蘭「そ、そら…これはどういうことだ…!?みんなをあんな訳の分からない姿に変えて…!」

風沢そら「ごめんなさいね…蘭ちゃん…だけど、もう抑えきれないの…これはある願いの為だから…だから、

私達はそれらを覚悟の上でやってることなの…説教なら後でたっぷり聞くから…少し待っててね…?」

そして、夜空とそらは再び動き出す。

氷上スミレ「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スミレは青色のハイグレ姿になった。

新条ひなき「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ひなきは黄緑色のハイグレ姿になった。

天羽まどか「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒沢凛「まどか…!うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まどかはピンク色、凛は黒色のハイグレ姿になった。

紅林珠璃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

栗栖ここね「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

続いて、珠璃は赤色、ここねは黄色のハイグレ姿になった。

どこへ逃げようとしてもハラマキレディースたちの襲撃からは逃れらず…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.187 )
日時: 2018/12/13(木) 23:17:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

大地のの「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ののは桃色のハイグレ姿になった。

白樺リサ「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リサは紫色のハイグレ姿になった。

服部ユウ「ひゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユウは萌黄色のハイグレ姿になった。

堂島ニーナ「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニーナは水色のハイグレ姿になった。

エルザ フォルテ「レイ…きらら…こ、怖いわ…!」

騎咲レイ「大丈夫だよ…私はいつでもエルザと一緒だから…」

花園きらら「きららだって一緒だよ!エルザと一緒なら…」

「きゃあああああああああ!!!」「うああああああああああ!!!」「ああああああああああ!!!」

エルザ フォルテ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

騎咲レイ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

花園きらら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エルザは赤色、レイは白色、きららは水色のハイグレ姿になった。

ハラマキレディースたちはキリがないと思って、3人の力を合わせて特大のハイグレ光線を放つ。

観客席を巻き込み、悲鳴を上げる間もなくハイグレ姿に変えられてしまった。

友希あいね「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」あいねはオレンジ色の桃姿になった。

湊みお「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」みおは青色のハイグレ姿になった。

蝶野舞花「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」舞花は薄紫色のハイグレ姿になった。

日向エマ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」エマはオレンジ色のハイグレ姿になった。

白百合さくや・白百合かぐや「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」さくやとかぐやは姉妹揃って空色のハイグレ姿になった。

そして、ステージ外でもハイグレ姿にされている人たちがいた。

星宮りんご「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」りんごは赤色のハイグレ姿になった。

光石織姫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」織姫は紺色のハイグレ姿になった。

夢咲ティアラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」ティアラは赤茶色のハイグレ姿になった。

響アンナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」アンナは紫色のハイグレ姿になった。

神城カレン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」カレンはピンク色のハイグレ姿になった。

明日香ミライ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」ミライは白色のハイグレ姿になった。

円城寺たまき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」たまきは黒色のハイグレ姿になった。
  
残るは真昼と蘭だけになったところで、夜空は真昼に…そらは蘭に駆け寄って来ると…

香澄夜空「さぁ真昼ちゃん…?ハイグレになりなさい…?」

香澄真昼「い、嫌よお姉ちゃん…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真昼はレモン色のハイグレ姿になった。

風沢そら「ごめんね蘭ちゃん…?後で好きにしてもいいから…」

紫吹蘭「もう観念したよ…うあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蘭は深紅色のハイグレ姿になった。

二人はハイグレを受け入れられない状態でハイグレをしていると、そこへ夜空が真昼に、そらは蘭の方へ寄って来ると…

香澄夜空「真昼ちゃん…今まで構ってあげられなくてごめんね…?」

夜空は背後から真昼の耳元で謝罪すると同時に、ハイグレをしているみくるの手をもっと上げるようにしていた。

香澄真昼「ふぇぇ…!?ハイグレッ!い、いきなり何言うの…!?ハイグレッ!お姉ちゃん…!ハイグレッ!」

夜空は真昼の足を優しく摩るようにしながら、横に広げさせる。

香澄夜空「構ってあげられなかったお詫びとして、ハイグレの良さを教えてあげるね♪」

香澄真昼「あぁん…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そんなお詫びなんて…ハイグレッ!いらない…!」

香澄夜空「あれ…?でも、顔に書いてあるよ?気持ちいいって♪私にはわかるもの♪真昼ちゃん?もう我慢しなくていいの…

恥ずかしいのは最初だけだから…それに、私も真昼ちゃんの感じている顔が見たいの…お願い…ん…」

夜空は真昼にキスをしながら、そのまま自分の舌を真昼の口の中に入れながら舐め合っていた。

香澄真昼「んんん…!!んあ…!ふぁいぐれ…はむ…ふぁいぐれ…お姉ちゃん…!はぁ…はぁ…はいぐれ…!はいぐれ…!んん…!」

ハイグレをしながら夜空に濃厚なキスをされることが、真昼はもはや抵抗もしようとしない程の快楽だった。

そのまま夜空にキスをされながら身を委ねていき、快楽に堕ちてしまう…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.188 )
日時: 2018/12/13(木) 23:20:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一方、そらの行動は徐々にエスカレートしていき、ハイグレをしている蘭の股間に手を当てて弄っていた。

紫吹蘭「ハァン!!あっ!あっ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!そらぁ!!ハイグレッ!!何でこんな…!!」

風沢そら「エッチしたいくらい好きだからよ…?それに、嫌がってそうだけど身体は正直だよ?だから色々勉強したの…

ハイグレをすると、今まで色々我慢してきたものも吹っ飛んでしまうのよ?一緒になろ?」

紫吹蘭「ハイグレッ!!だからってここで…アン!!…ハイグレッ!!ハイグレッ!!やあぁ!!おかしくなちゃうよぉ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!イく…!!イく…!!ふわあああああああぁぁぁぁ……!!!」

蘭はそら攻めによって快楽に堕ちてしまい、蘭と共に洗脳されてしまった。

香澄真昼「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!洗脳完了しちゃった…!お姉ちゃん…お願い…もっとキスをして…?

将来結婚できるように…」

香澄夜空「わかったわ…真昼、大好きよ!これから真昼ちゃんと一緒にいられるように頑張るから!」

そしてそらと蘭の方も…

紫吹蘭「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たち一線を超えちゃったけど…改めてよろしくね、そら♪

その…誓いのキスをしよ?」

風沢そら「誓いの…結婚式みたいね♪わかった…!私もそんなキスしたいし…」

夜空と真昼、そらと蘭はお互い抱き合いながら誓いのキスを交わし、ハイグレ人間として絆を深めていった…


一方、他にハイグレ人間にされた娘たちも次々と洗脳され、そして、お互いの想いを正直に語り合う…

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、あの…先輩…好きです!!私とハイグレでエッチしてください!!」

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!わかったわ…!私もあなたのことが好きだから…!」

「んんん…ぷはぁ…!キスしながらのハイグレ…いいわね…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「きゃあん!!!ハイグレ…!ハイグレ…!ちょっと…!ハイグレ中にお尻触らないでよ…!」

ハイグレ化された女生徒たちが、互いに告白したりキスしたり者が続出している中…

星宮いちご「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あおいちゃん…!!大好き…!!大好き…!!」

霧矢あおい「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!いちご…!いちごちゃん…!!」

お互いに股間を擦り合ってハイグレをしているレズカップル誕生するようになっていた。

天羽まどか「凛ちゃん…は、激しすぎる…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

黒沢凛「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!まどか…可愛いよ…!まどか…!!」

白百合さくや「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!かぐやちゃん…!!かぐやちゃん…!!」

白百合かぐや「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!お、お姉様…!!さくやお姉様…!!」

セクハラを楽しむものもいる…

エルザ フォルテ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああぁん!!やめて…!胸はだめ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

騎咲レイ「ほらほら、乳首が立って来てるよ…?気持ちいいだろ…?」

花園きらら「お尻も可愛いよ…?エルザはすべてが綺麗だから、ハイグレする姿ももっと綺麗だね♪」

皆が互いに正直になりながらハイグレをしていく…

最初は恥ずかしくても、お互いの想いが一緒になればなるほど恥ずかしくもなく、それどころか洗脳されやすいものだった。

そんな光景にした張本人であるそらと夜空の前に、ハラマキレディースたちが前に出て来る。

ハラマキA「さて、あなたたち?想い人と両想いにしてあげるという契約を果たしてもらうわよ?」

そう言いながらハイグレ銃を向ける。

二人は全く逃げる様子もなく…

風沢そら「元よりそのつもりです…好きにしてください…」

香澄夜空「それに、私達だけこのままなのは不公平だわ…真昼ちゃんと一緒にハイグレというものをしてみたいですし…」

自業自得なのを自覚している二人に、ハイグレ光線が命中する。

風沢そら「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やっぱり恥ずかしいけど…蘭ちゃんと一緒ならいいよ♪」

そらは空色のハイグレ姿になった。

香澄夜空「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!改めてよろしくね…真昼ちゃん?」

夜空は薄紫色のハイグレ姿になった。

沢山の想い人が出来上がったクリスマスイベント会場にて、ハラマキレディースたちがクリスマスソングで盛り上げてくれる

ということで締めをくくることになった…

会場ではハイグレコールが響いていて、より盛り上がるが、途中から両想いとなったカップルたちは

ハイグレをしながらいちゃつくようになってくるのは仕方ないだろう…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.189 )
日時: 2018/12/15(土) 08:27:47 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

きよしこの夜

 ヨコハマの夜の繁華街にて、武装探偵社の社員で専属医の与謝野晶子と、横浜の裏社会に君臨する「ポート・マフィア」の

首領直轄遊撃部隊長芥川龍之介の部下である樋口一葉が、クリスマスで賑わっている街中を歩いていた。

樋口一葉「先輩(芥川)と一緒にこんな綺麗な街中を歩きたかったです…」

与謝野晶子「おやぁ…?あんたにもそんな乙女な一面があったんだねぇ…?」

樋口一葉「これでも女性ですからね…女医はそういうことないのですか…?」

与謝野晶子「私が〜?そんな女に見えるかい…?」

余裕な表情を見せる晶子だが、どこか遠い目をしている感じがする…

恐らく乱歩を思っているのかもしれないと一葉は悟ったが、敢えて口にしなかった。

周りを見ればカップルでロマンチックなムードを漂わせている。

そしてハイレグ水着姿でコマネチをしている女性たちがいる…

与謝野晶子「ん…んんん…!?何だあいつらは…!?」

パンスト兵隊たちが次々と女性たちをハイグレ姿にさせている…

次代に合わない水着であるため、ハイレグ水着を知らない晶子と一葉だが、とても恥ずかしく如何わしいとさえ思う光景だった。

そしてパンスト兵たちはこちらを見つめると、ハイグレ光線を連射しながら襲い掛かって来た。

与謝野晶子「私たちもあの姿に変えさせる気だな…よし、殺してやろう…」

樋口一葉「それにしても思ったより数が多いです…」

二人は襲ってくるパンスト兵たちをズタズタ、ボロボロにするものの、無限増殖するように出て来るパンスト兵たちは、

ハイグレ光線を連射していく。

与謝野晶子「くっ!しつこい奴らだ…!そんなに殺しても殺してもキリが…!ぐああああああああ!!!…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

晶子は黒色のハイグレ姿になった。

樋口一葉「女医…!!ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一葉は赤色のハイグレ姿になった。

与謝野晶子「ハイグレッ!クッ!こんな…ハイグレッ!屈辱的な…!ハイグレッ!ええい!止まれ!!

ハイグレッ!ハイグレッ!止まれぇ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私が…こんなことで…!ハイグレッ!」

樋口一葉「ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!ハイグレッ!ハイグレッ!身体の言う事が…!ハイグレッ!ハイグレッ!

せ、先輩…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!先輩…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

二人は必死で抵抗しようにも、やがて抗えなくなり、洗脳されていった。

そして、ハイグレに洗脳された二人は男性陣…主に自分の想い人に向かってハイグレ姿にさせていく…

江戸川乱歩「ぐああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

乱歩は青色のハイグレ姿にされると、晶子は乱歩の身体を触って来る。

与謝野晶子「ふふふふ…良いハイグレ姿だな…さぁて…夜は長いぞ…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

芥川龍之介「うああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お、おい…!何のつもりだ…!?」

樋口一葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!先輩…?今日の聖なる夜は私と過ごして下さい…♪逃がしませんよ?」

二人は悪夢のような聖なる夜を送るハメとなってしまった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.190 )
日時: 2018/12/15(土) 09:12:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Happy Christmas!

アイドルマスターAS組の声優である、中村檜里子、今井麻美、長谷川明子、平田宏美、浅倉杏美、仁後真耶子、釘宮理恵、

下田麻美、たかはし智秋、若林直美、沼倉愛美、原由実、滝田樹里たちが、クリスマスライブで『Happy Christmas!』の

歌を歌っていた時の事だった。

クリスマスライブ中にパンスト兵たちが襲い掛かる。

中村檜里子「きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里子は紫色のハイグレ姿になった。

今井麻美「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻美は水色のハイグレ姿になった。

長谷川明子「え…!!えええ!?なに…!?やあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

平田宏美「ふええええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明子は赤色、宏美は緑色のハイグレ姿になった。

浅倉杏美「明子…!きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

仁後真耶子「い、いや…!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

杏美は小豆色、真耶子は白色のハイグレ姿になった。

釘宮理恵「うあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

理恵は紺色のハイグレ姿になった。

下田麻美「みんな逃げて…きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真美はピンク色のハイグレ姿になった。

たかはし智秋「に、逃げられな…きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

智秋は黄緑色のハイグレ姿になった。

若林直美「誰か助け…!いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

直美は黄色のハイグレ姿になった。

沼倉愛美「やだ…!!やああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

原由実「愛美…!ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

愛美は紅色、由実は黒色のハイグレ姿になった。

滝田樹里「み、みんな…!きゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

樹里は水色のハイグレ姿になった。

全員がハイグレ姿にされると、最初は恥ずかしがったりしたものの、僅かな時間で洗脳されてしまい、

笑顔でハイグレ姿でサンタ帽を被っていたメンバーたちは改めてクリスマスライブを始めた。

滝田樹里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!改めて始めます!ハイグレクリスマスの『Happy Christmas!』です!!」

ライブは更に盛り上がりを見せてくれた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.191 )
日時: 2018/12/16(日) 20:29:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

サンタクロースはどこだ

所々、不可解な事件が起こっていた。

サンタコスを着ている女性たちが次々と誘拐される事件が発生していて、中には女優の綾瀬はるかや、女性声優の

小倉唯が誘拐される事件があり、ショットガンやマシンガンを装備している警察たちが動くも、中々手がかりが

掴めない状態だった。

その頃、とあるアジトには、サンタコスをしている女性たちや、綾瀬はるかに小倉唯が誘拐されていた。

しかし、そのアジトは誘拐された場所の割にはクリスマスのイルミネーションやクリスマスケーキ、クリスマスプレゼントで

いっぱいの豪勢な屋敷の大部屋って感じだった。

綾瀬はるか「なにここ…?あ、このケーキ美味しい…」

小倉唯「わぁ!クリスマスプレゼントの中身はクマのぬいぐるみですよ…?それもテディベアの…」

「うわ…豪華なシャンデリア〜…」

「さっきから流れるこのクリスマスソング…なんだっけ…?」

意外と豪勢な感じのアジトに、感心する者が見れば、恐怖心を抱いている者もいる…

すると、扉が開き、サンタ帽を被っているパンスト兵たちと3人の赤いハイグレ姿の女の子たちが現れた。

よく見ると、ニュースで行方不明になっていた3人組だった。すると、女の子たちは…

「「「ハイグレサンタレディース!!参上!!そして、メリークリスマス!!これから皆さんをハイグレサンタとして

歓迎します!!」」」

フレンドリーな感じのような素振りを見せるが、後ろのパンスト兵たちはそうでもなく、いきなりハイグレ光線を乱射し始めた。

「きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サンタのコスプレをしていた女子高性くらいの女の子が、サンタ帽にサンタ靴を履いた状態だったが、赤いハイグレ水着姿になって

ハイグレポーズをしだした。

「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「やあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

次々と赤いハイグレ姿のサンタ姿にされてしまうコスプレサンタっ娘たち…そして遂には…
小倉唯「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

綾瀬はるか「うああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

唯もはるかも赤いハイグレ姿にされてしまい、サンタ帽にサンタ靴を履いた状態でハイグレをしていた…

最初は嫌がっていた彼女たちも、やがては洗脳されてしまい、新たなハイグレサンタレディースとして結成する…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハッピーメリークリスマス!!」」」」

小倉唯・綾瀬はるか「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレサンタになりました!よろしくお願いします♪」」

こうして、ハイグレサンタレディースとなった彼女たちは、新たな楽しみなクリスマスパーティーを過ごすこととなった…

結局警察に見るかることもなく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.192 )
日時: 2018/12/18(火) 07:42:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

王子様と雪の夜

オカルト研究部のみんなでクリスマスパーティーの準備をしている時のことだった。

イッセー「おい小猫、ちょっとこっちの飾りつけ手伝ってくれないか?」

小猫「はい♪任せて下さい、先輩♪」

アーシア「あ、私も手伝いますよ!」

イッセーと子猫とアーシアが飾りつけの作業をしていると、サンタ服に白い付け髭までしているゼノヴィアと、

ミニスカサンタ服のギャスパーがいた。

ゼノヴィア「おい…クリスマスというのはこういうことまでするのか…?お前と格好が全然違うような気がするが…」

ギャスパー「ボ、ボクはこういう格好が好きですけどね…可愛いし…♪先輩にも見てもらいたいです…」

姫島朱乃「プレゼントは私自身を…」

リアス「ちょっと待ちなさい…!それは私のやることでしょ!!」

イッセー「何やっているんだか…あ、ギャスパー!その格好似合っているぞ!」

ギャスパー「え!?ほ、本当ですか!?う、嬉しいです…!」

イッセー「ああ!いつもリアスたちのを見ていたから、何だか新鮮だなって思うし、ギャスパーらしく可愛いぞ♪」

ギャスパー「あ、ありがとうございます…!」

アーシア「イ、イッセーさん…!!」

イッセー「アーシア…!?」

頬がむくれて涙目になっているアーシアが、イッセーの方へ寄って来ると、腕を組んできた。

アーシア「うぅぅ…!私も…その…褒めてもらいたくて…頑張ってきました…!」

物凄く恥ずかしそうにしながら、イッセーに褒めてもらいたいアーシアは、口ごもってしまうものの、イッセーも

その気持ちに応えて、とりあえずアーシアの頭を撫でてあげる。

アーシア「ふにゃ!?」

イッセー「ごめんな、アーシア?そのサンタ服とっても似合うぞ…?し、刺激が強い程に…」

そう、アーシアもミニスカサンタ服だが、それよりも気になるのはアーシアの美脚が露わになっている状態だったので、

イッセーには刺激が強く、できるだけ目を逸らしながら安全圏内(ギャスパーや子猫)にいるようにしていた。

しかし、涙目になっているアーシアには流石に目を逸らすことはできなかったのだった。

ちなみにアーシアはイッセーに撫でられたことでメロメロになってしまう始末だった。

アーシア「あ、あのあの…!!そ、その…!!ケ、ケーキ…!!クリスマスケーキを作ってきます!!」

大慌てで走るアーシア…すると、その弾みでテーブルの上にあったプレゼント箱に当たってしまい、そのプレゼント箱から

光りが放たれ、アーシアに命中する。

アーシア「きゃあああああああああああ!!!」

ゼノヴィア「な、何事!?」

リアス「アーシア!!」

放たれた光を浴びたアーシアは、白色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…恥ずかしい…!」

アーシアはしっかりと腕を上げ、様になった動きで腕をクロスするようにハイグレをしていて、イッセーには刺激が強すぎた。

イッセー「ま、まさか…あのプレゼント箱の中身は…!」

イッセーはそのプレゼント箱の中を見ると、中にはハイグレ光線銃と手紙…

イッセーはその手紙を素早く取って中身を見ると…

『私からのクリスマスプレゼントよ♪私はAKBのライブの侵略で忙しくて福岡聖菜ちゃんって娘の教育中なの♪

だから今回もこれで楽しんで頂戴♪  By あなたの愛おしいハイグレ魔王より♪』
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.193 )
日時: 2018/12/18(火) 07:45:26 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

イッセー「ふっざけんなぁぁぁぁ!!!」(今日はいないと思ったら…つーか、AKBって何だ!?福岡聖菜って誰の事だよ…!?

マズい…この流れからすると…!)

イッセーはチラッとアーシアを見ると、アーシアは段々エッチな表情になってきて、口元も若干笑みを浮かべている。

アーシア「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!あぁん…!!もう…ダメです…!!

ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!胸や…あそこにも…締め付けてしまいます…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!

み、皆さん…?一緒にハイグレをしましょ…?段々気持ち良くなってきちゃいました…!」

完全に頭がイッてしまっている感じで高揚しているアーシアは、先程プレゼント箱の中にあったハイグレ銃を取り出し、

ゼノヴィアに向けてハイグレ光線を放った。

ゼノヴィア「んな…!?ぐわああああああああ!!!…や、やめ…ろ…は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゼノヴィアは青色のハイグレ姿になった。

ゼノヴィア「か、身体が…ハイグレッ!ハイグレッ!さ、逆らえない…!ハイグレッ!ハイグレッ!ダ、ダメだ…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!き、気持ちいい…!」

ゼノヴィアも段々快楽に堕ちてしまうと、アーシアは次に朱乃にハイグレ光線を放った。

姫島朱乃「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あんっ!いや…!イッセーさん…

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!み、見ないで…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朱乃は白色のハイグレ姿になって、巨乳をブルン、ブルンと揺らせながらハイグレをしていると、イッセーは

盛大に鼻血を吹き出しそうになった。

イッセー「んぼほぉ…!!!ヤ、ヤバい…!!朱乃のその水着はヤバいって…!!」

リアス「ちょっとアーシア…!いい加減にしなさい…!!その水着が悪いのね…!?今すぐ脱がせて…きゃあ!?」

アーシアを止めようとしたリアスだが、ハイグレ姿のゼノヴィアに押さえつけられてしまった。

ゼノヴィア「ハァ…ハァ…すまない…どうしても本能が止めてはならないと告げていてな…少し待ってくれないか…?」

リアス「ふ…ふざけないで…!!」

ゼノヴィアがリアスを押さえつけている間に、アーシアは隅っこで震えているギャスパーと子猫にハイグレ光線を放つ。

ギャスパー「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあん!!これは恥ずかしいよぉ!!」

小猫「ギャー君…!あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…!ふ、不覚です…!」

ギャスパーは紅色、子猫は紫色のハイグレ姿になった。

ギャスパー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…!いやぁ…!オチ○チンが擦れちゃう…!」

小猫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!せ、先輩…!ハイグレッ!ハイグレッ!は、発情しちゃいそうです…!」

二人のハイグレ姿も朱乃とは違う方向で刺激が強すぎた。

ギャスパーは男の娘でも、美少女と間違えられるくらいの可愛さなだけに萌え要素があり、子猫も本当に発情しきった感じに

なっていて、尻尾が可愛らしくフリフリと振っていた。

そして、まだゼノヴィアに押さえつけられているリアスにもハイグレ光線を放たれた。

リアス「きゃあああああああああ!!!…うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リアスは黒色のハイグレ姿になると、朱乃と同じく巨乳をブルン、ブルンと揺らしながらハイグレをしていた。しかも…

リアス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…!あなたもハイグレになりなさいよ!!

自分だけハイグレになっていないなんてハイグレ魔王様に失礼よ!!」

何故か速攻で洗脳されてしまった。

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさん…あなたのハイグレ姿も見せて下さい…!

私達へのクリスマスプレゼントと思って…!」

イッセー「どこの世界に男のハイレグ水着姿を拝ませることがクリスマスプレゼントと決める奴がいるんだよ!?

ハイグレ魔王めぇ…!!あ、後で覚えておけよぉ…!!ぐあああああああああ!!!」

アーシアにハイグレ光線を浴びたイッセーは、緑色のハイグレ姿になった。

イッセー「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くそぉ!!またこうなるのかよぉ!!」

アーシア「またってどういうことですか…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさんのハイグレ姿素敵です…

あら…こ、ここも随分…ご、ご立派に…」

アーシアはイッセーの腹筋…ではなく、それよりも更に下の方に視線を向けながら言った。

イッセー「ハイグレッ!ハイグレッ!え…ぎゃああああああああ!!?」

イッセーは既に皆のハイグレ姿に大きくしてしまったものに気付かれてしまうと、アーシアだけでなく、

他の皆も発情しきったけだものように寄って来る…

ゼノヴィア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…」

姫島朱乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセーさん…私のおっぱい…使います…?」

ギャスパー「先輩…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、初めてなら…男でも構いません…!」

子猫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!先輩…!発情した私を慰めて下さい…!」

リアス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!イッセー…?覚悟なさい…?これは私達からのクリスマスプレゼントよ…?」

そして、アーシアに押し倒されて馬乗りにされたイッセー…

イッセー「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…あ、あの…皆さま…」

恥ずかしさを通り越して、青ざめながらハイグレをしているイッセー…

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まずは私からのプレゼント…受け取って下さい♪」

イッセー「い、いやあああああああああああああ!!!!」

男っぽくないイッセーの悲鳴は…後に多くの女の子たちの喘ぎ声によってかき消されることになるだろう…

これこそが性なる夜だった…

イッセーは心の中で、ハイグレ魔王が戻ってきたら絶対ぶっ殺すと心に誓うことにした…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.194 )
日時: 2018/12/18(火) 08:11:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

性なる夜のクリスマス後、ハイグレ光線銃は、アザゼルが面白半分で作ったものでクリスマスが終わる頃には素に戻ると

木場とロスヴァイセに説明していた。

アザゼル「……っと、まぁ、あの光線銃を造ったのは俺で、手紙も俺の自作自演…造り方はハイグレ魔王に教わったのだがな…♪」

木場祐斗「なんて恐ろしいモンを作ってくれたんだテメェは!!おかげでイッセーがどんな目にあったことか…!

って、いうか、ハイグレ魔王は全くの無罪ってわけじゃねぇか!!」

ロスヴァイセ「なんて羨ましい…!わたすだって…!わたすだってイッセーさんと…!」

アザゼル「あいつとは飲み仲間になってなぁ♪おかげで良い画が撮れたのだが、ハイグレ魔王には悪い事しちゃったかな…?

気が付いたらあいつイッセーにマジでボコボコにされていたし…」

ロスヴァイセ「哀れですね…ハイグレ魔王さん…あ、ところであの光線銃ですが、私にもその…お願いできますか…?

そうすれば隠れていた積極性が湧いて…イッセーさんと…」

アザゼル「お♪いいぞ♪」

木場祐斗「やめんかー!!イッセーを殺す気かぁ!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.195 )
日時: 2018/12/19(水) 01:06:53 メンテ
名前: 終わった人

さすがブラックさんだ、俺のリクエストと繋がるように書くとは。さすがだだぜ。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.196 )
日時: 2018/12/19(水) 07:44:51 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Happy Xmas

星空育代は、ふとある悩みを抱えていた。

それは、最愛の夫である博司にクリスマスプレゼントは何にするかだった。

クリスマスまではまだまだ先の話だが、育代にとっては何故か急に悩みだすようになり、どうするかを考えていた。

博司のことだから、何でも喜んでくれそうな気がするが、何でもではなく、何がいいかさえわかればと思っている。

それに悩んだ育代はネットで色々調べて、何がいいかを考えた結果…

『ハイグレ洗脳募集サイト』で、パンスト兵に来てもらい、ハイグレ姿になることにした。

パンスト兵は何故ハイグレ姿になりたいのかを聞くと…

星空育代「あの…実は、夫のクリスマスプレゼントなのですが…やはり妻である私の肉体を提供するのが一番と考えたのです!

だから、刺激的な感じのものをお願いします…ハイグレというものにはその…男性も喜びそうですし…

そういうもの…私も興味がありまして…」

赤面でモジモジとさせながら言う育代に、パンスト兵はGJ!と言いたげに手をグッドのサインをすると、

育代にハイグレ光線を放つ。

星空育代「ああああああああああ…!!!…は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あら…不思議…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ほ、本当に身体が勝手に動いてしまうわ…!」

育代はピンク色のハイグレ姿になり、見る見る身体が火照ってしまうと同時に、脳内に『ハイグレ』という言葉と

その意味が埋め込まれる。

星空育代「は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ、あん…!ハイグレッ!これをしないと…ハイグレッ!

落ち着けない…!ハイグレッ!ハイグレッ!恥ずかしいのに…ハイグレッ!止められない…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

育代は完全に、ハイグレポーズをやめられなかった。

しかし、育代はハイグレポーズをする度に、段々気分が高揚してくる…

星空育代「ハイグレッ…!…ハイグレッ…!あ、熱い…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!はぁ…!はぁ…!」

育代はそれでもハイグレポーズをしたくて溜まらなかった。それも最初とは違って動きが様になってくる。

星空育代「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(凄い…!ハイグレをするほど

気持ち良くなってくる…!こんなに良いものなんて知らなかったわ…!前に1度博司さんと抱き合っていた時と同じように

エッチになってくる…!あ…!やだ、私ったら…ハイグレをしたからかしら…濡れてきちゃった…)

育代は高揚しながらハイグレを続け、段々洗脳されていく。

股からは愛液が溢れ流れ出て来る程ハイグレを続けていて、それが終わった頃には、ハイグレ姿のまま寝室へと向かう。

星空育代「博司さん…私はもう我慢できません…」


一方、寝室で寝ている博司は、ある違和感を覚えた。

星空博司(う…ん…?何だか身体が重いな…ん…?)

博司は目を開けると、そこにはハイグレ姿で跨った状態でハイグレをしていた育代の姿が…

つまり、寝取られているということだった。

星空育代「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!!あ、ひ、博司さん…起きましたか…」

星空博司「い…いぃぃ…育代ぉぉ…!!?な、ななな…!何て格好で…!!!何でそんなポーズをぉぉ…!!?」

盛大に驚く博司だが、育代はハイグレポーズをやめることなく、博司に跨っていた。

星空育代「あ、あなたが悪いのよ…?ハイグレ…!ハイグレ…!私がこんなに…ハイグレ…!ハイグレ…!

あなたのことを…愛しているのに…!ハイグレ…!ハイグレ…!相手をしてくれなくて…!ハイグレ…!ハイグレ…!

どれだけ欲求不満だと思っているの…!?ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!私はもう我慢できない…!

是が非でも…セックスさせて…!思い出を…頂戴…?ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

この育代の言い分に、流石の博司でも言いたいことはよくわかった。自分も仕事が忙しすぎて、愛する妻をおろそかに

してしまったのだと気付いた。それが育代を傷付けてしまって、それがハイレグ水着姿で『ハイグレ』っと、訳の

わからない発言とポーズをするようにまで至ってしまったのだと、そう推測した博司だった。(半分間違っています)

星空博司「い、育代…!す、すまない…!!君を今まで蔑ろにしてしまって…!!わ、わかったよ…!君の期待に応えてみせるから!!

喜んでお相手するよ!!」

博司は普段見ない育代の痴態に、股間の棒が剣へと進化していた。

星空育代「あ、あなた…!わぁ…おへそまで反り返ってる…!こんなの久しぶり…!」

育代は博司がその気になってくれて、嬉しさのあまり、一気にドキドキしている。


こうして二人は何度も愛し合う…

博司はベッド上で育代を仰向けに寝かせた状態での性交でも、育代はハイグレポーズをやめなかった…

ジュプ、ジュプ、グチュ、グチュ

星空育代「ああん!ハイグレ…!!久しぶりの…感触…!はぁぁん…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あなた…!!

気持ちいいわ…!!」

星空博司「お、俺も気持ちいいよ…!」(そのハイグレって言葉がよくわからないが…でもその声も色っぽくていいけど…)

次にバックからの挿入時でも、育代はハイグレを止めなかった。

大きな胸を揉み、キスをしながらの性交だった。

星空育代「すご…すごい…!はいぐれ…!はいぐれ…!きもちよすぎぃ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あ…!や…!だ、だめぇ…!

はいぐれぇ…!はいぐれぇ…!かんじ…すぎちゃ…う…!ああ…!」

ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ

星空博司「こ、こんなに乱れた育代は初めてだ…!それにこの締め付けも…!」

星空育代「はいぐれ…!!はいぐれ…!!はいぐれ…!!あ、あなたぁ…!す、すご…すごいのぉ!!き、きもちいいのぉ!!

イク…!イク…!イクゥゥ…!!はいぐれぇぇ…!!はいぐれえぇぇ…!!」

星空博司「お、俺もだ…!!出すぞぉ!!」

星空育代「あ…!あ…!はいぐれええぇぇぇ…!!!はい…ぐ…れ…!!んあああぁぁあ…!!!」


まだまだ終わらなかった…

星空育代「す、すごいわ…!と、4回も出したのに…!はいぐれぇぇ…!!はいぐれええぇぇ…!!!はいぐれえぇぇ…!!!」

グチュ、グチュ、グプ、グプ

星空博司「き、君があんなに…!!も、求めて来れば…!!止められる訳ないだろ…!!くうぅ…!こ、これで最後だ…!」

プチュ、プチュ、パン!パン!パン!

星空育代「あ、あなたぁぁぁ…!!!きて…!!わたしのなかにぃぃ…!!はいぐれぇ…!!はいぐれぇ…!!はいぐれえぇぇぇ…!!!」

星空博司「うおおっ!!で、出るぅ!!」

ドバァ!ビク!ビク!ビク!

星空育代「は…はいぐれえぇぇぇぇえぇぇ…!!!はああぁぁぁぁああ…!!!」

星空博司「はぁ…はぁ…はぁ…も…もう…無理…!」

博司はバタッと倒れてしまうと、育代は余韻に浸かってうっとりとしていると、博司の耳元であることを呟いた。

星空育代「あなた…今日はとっても幸せでした…これで立派な子供が出来るといいわね…♪」

性なる夜に、ハイグレ姿のままで喜ぶ育代はうっとりとしながらお腹を摩る…

それから数か月後のクリスマスの日のことだった…

星空育代「博司さん…?実は…お腹に博司さんとの子供が出来ちゃいまして…素敵なクリスマスプレゼントを貰っちゃいました♪

これもハイグレのお陰ですね♪」

っと、まだお腹は目立つほど膨れてはなく、流石に妊娠中にハイグレポーズは出来なくても、ハイグレ姿のまま

お腹を優しく摩りながら喜ぶ育代と博司だった。

育代にとって最高のクリスマスを、博司と共に喜び合い、後に生まれるのがみゆきである…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.197 )
日時: 2018/12/19(水) 20:47:18 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Welcome to Christmas

いつものように部室の炬燵で昼寝をしているくみんは、ある夢を見ていた。

そこは部室ではなく、雪の降っている知らない街中で、所々にはクリスマスのイルミネーションなどが飾られていた。

五月七日くみん(あれ…?凄い綺麗なクリスマスの街だね…でも、ここどこ…?)

くみんが珍しいものを見るかのように辺りを見回していると、ある女の子の歌声が聞こえた。

「あなたから〜♪メリークリスマ〜ス♪わたしか〜らメリ〜クリ〜スマス♪サンタクロース・イズ・カミング・

トゥ・タウン〜♪」

くみんが振り返ると、そこに現れたのはサンタ帽を被っていて、鈴の付いている赤い肩掛けを付けていて、

金色のショートロングの髪で、大きなブルーの瞳をしている赤いハイレグ水着姿の美少女…美少女サンタだった。

美少女サンタの歌に、くみんは不思議そうな顔をしていると、美少女サンタはくみんを見つけると…

美少女サンタ「あら…?あなたこの町の子でもなければ、この国の子でもなさそうですね…?それに、その格好は…

あなたもしかして日本の方ですか?」

五月七日くみん「え…?あ…うん…気が付いたらここに…ここはどこなの…?もしかして夢の中…?」

くみんの言っていることを理解した美少女サンタは、くみんはこの世界の住人ですらないと分かり…

美少女サンタ「夢…ですか…というと、あなたは表の世界から夢という架け橋を辿ってこの世界に来たのですね…?

ここは表という現実世界ではなく、夢という架け橋を辿った裏の世界です♪ちなみにこの世界にも日本があり、

ここはこの私、サンタクロースが生まれたフィンランドですよ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

親しむように言う美少女サンタはハイグレポーズを取ると、くみんは一体何を言って、何をしているかのかわからず、

恐らく六花や森夏と似ている中二病的なものなのかと思い、そのまま受け入れることにした。

すると、くみんは若干視界がぼやける感じがした。

五月七日くみん「あ、あれ…?あの…何だか視界がぼやけてくるよ…?」

美少女サンタ「あ〜…恐らく夢から覚める兆候ですね…時期に現実世界に戻ってしまいます…あ!ここで会えたのも

何かの縁です!クリスマスプレゼントとして、あなたにプレゼントしますね♪」

五月七日くみん「へぇ…サンタさんにプレゼントって何だかいいねぇ…!」

ワクワクしたくみんに、美少女サンタは大きな白い袋の中から、白いハイレグ水着を取り出した。

五月七日くみん「へ…?それって水着…?こんな寒い時期に…?それってあなたが今着ている水着と同じ形の?」

美少女サンタ「はい!ハイグレに暑いも寒いも関係ありません♪さぁ、早速着替えさせてもらいますね♪

夢から覚めてしまう前に♪」

五月七日くみん「え…?ちょっと…ここで着替えるの…!?あ…あ〜れ〜!!」

くみんは美少女サンタの思わぬスピードで服も下着も脱がされ、瞬く間に白色のハイレグ水着姿になった。

五月七日くみん「こ、この水着は、恥ずかしい…!は、はいぐれ…あ、あれ…?口が勝手に…はいぐれ…はいぐれ…

へっ!?体も勝手に動いてしまう…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

くみんはそのまま恥ずかしそうにハイグレをしていると、美少女サンタもハイグレポーズをしていた。

美少女サンタ「ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪大丈夫です!時期に気持ち良くなって快楽を得られますよ!

何たって、私からのクリスマスプレゼントですから!あ、それと特別にもう一つプレゼントしますね♪」

美少女サンタがまた白い袋から何かを取り出すと、それはオモチャの光線銃のようなものであり、それを

躊躇いなく、くみんの大きな胸元の中にしまい込んだ。

五月七日くみん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、これは…?」

すると、やがて視界が段々見えなくなりそうになってくる…

美少女サンタ「ハイグレ光線銃です♪お友達がいれば、その子たちにも撃ってください♪きっと幸せな気分になれますよ♪

それでは、お元気で!!メリークリスマス♪」
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