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* 様々なハイグレ人間の誕生4

日時: 2018/04/12(木) 23:29:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第3弾は過去ログへ行ってしまいましたので、
ここで第4弾として書いていきます!
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.118 )
日時: 2018/11/15(木) 21:03:28 メンテ
名前: ゾンバヌ

リクエストありがとうございます!!

作品はハイスクールD×Dで、オカルト研究部のみんなでクリスマスパーティーの準備をしている時にアーシアが机に置いてあった光線銃で自分を洗脳してしまう。そして、準備中やパーティの合間に部員達を洗脳していく感じでお願いします。

洗脳される順番とメンバーは上から
●アーシア
●ゼノヴィア
●姫島朱乃
●ギャスパー&子猫
●リアス
●イッセー
でお願い致します!!

頑張って下さい!!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.119 )
日時: 2018/11/15(木) 21:05:15 メンテ
名前: マコ

ご迷惑かけてすいません。それでは、メンバーはそのままでクリスマスにサンタではなくハイグレ軍が降りてくる。逃げるも全員洗脳されまだ恥じらいの残ったのまま一般人に混じって綺麗に並ばれされ延々ハイグレする。というのはいかがでしょうか。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.120 )
日時: 2018/11/15(木) 21:06:08 メンテ
名前: ゾンバヌ

あ、追加で光線銃はアザゼルが面白半分で作ったものでクリスマスが終わる頃には素に戻ると木場とロスヴァイセに説明するシーンを、出来たらでいいので是非ともお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.121 )
日時: 2018/11/15(木) 21:06:18 メンテ
名前: マコ

なーるほど。理解しました
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.122 )
日時: 2018/11/15(木) 21:08:28 メンテ
名前: マコ

誤爆しました。新参者がご迷惑をかけてすいません
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.123 )
日時: 2018/11/15(木) 21:24:30 メンテ
名前: マコ

なーるほど。理解しました
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.124 )
日時: 2018/11/15(木) 22:14:57 メンテ
名前: 名無しのハイグレ人間

リクエストありがとうございます。

スマイルプリキュアの育代さんネタでお願いします。
最愛の夫・博司さんにクリスマスプレゼントに何を渡すか悩んでいた所、ハイグレ人間に洗脳されてしまう。
「プレゼントには私の肉体を提供するのが一番!」と考えて、嬉々として博司さんに性的に襲いかかり、
見事に博司さんとの子を妊娠して、私も素敵なクリスマスプレゼントを貰っちゃいましたと喜ぶというネタでお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.125 )
日時: 2018/11/16(金) 08:44:09 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

サンタクロースがやってくる(BORUTO)

木ノ葉隠れの里(火の国)にて、第四次忍界大戦により里内のほぼ全域が壊滅寸前にまで破壊されるものの、

事件終息後には見事に復活。さらに第四次忍界大戦後から数年後は科学技術の高度成長期を迎え、パソコンや鉄道が

登場したり、顔岩の外周にビル群が立ち並んでいる。

そんな世界観の中にいる女の子たちが、クリスマスパーティをしている最中だった。

筧スミレ「え…?それじゃあボルトくんが…?」

うちはサラダ「そう、サプライズとしてサンタの仮装で私たちにプレゼントを回してくれるってさ!

最初は嫌がっていたけど何だかんだで引き受けてくれてね♪」

皆がパーティで盛り上がっている中、スミレとサラダが小声でそう話し合っていた。

そう、サラダにサプライズを頼まれたボルトは、突然サンタの衣装で出てきてプレゼントを上げるということに

なっていたのだった。

その話を立ち聞きしていた不審人物に気付くこともなく…

秋道チョウチョウ「あれもこれも美味しい…!」

うずまきヒマワリ「ねぇねぇ!サンタさんっていつ来るのかな?」

風祭モエギ「サンタねぇ…そういえばこの世界にそういうのは…あ、いた…!え…?」

モエギは入口から誰かが入って来るのが見えた。

それは、大きな白い袋をも持って、サンタの衣装を着ていて、白ひげを付けていたパンスト兵だった。

うずまきヒマワリ「わぁ!!サンタさんだぁ!!本当に来たぁ!!」

筧スミレ「あれ…?サンタだけど…何であんな覆面を…?」

うちはサラダ「普通のサンタクロースだと今一だからかな…?」

サンタの仮装をしたパンスト兵は、大きな袋からゴソゴソと何かを取り出していた。

それは、様々な色のハイレグ水着だった。

雀乃なみだ「へ…?な、なに…?その際どい水着…?」

伊豆野ワサビ「プレゼントにしてもこの季節で水着は…」

筧スミレ「ヤダ…ボルトくんったら水着姿が見たいの…?そんなことだったらいつでも見せるのに…」

そしてパンスト兵は何やらブツブツとその水着に向かって術を唱えているような仕草を見せる…

すると、水着がまるで生きているかのように飛び跳ねていき、一番近くにいたヒマワリに飛びついて来ると、

まるで口を開けているみたいに水着が開きだし、そして身体に身に纏うようにくっついてきた。

うずまきヒマワリ「ひゃあ!?なにこれ!?くっついてくる…!と、取れないよ…!あ、あれ!?服が…!?」

桃色のハイレグ水着がヒマワリの身体に身に纏った瞬間、下に付けていた服が消えてしまい、そのまま

ハイレグ水着だけを着用する形となった。まだ幼児体型のヒマワリにピッタリのサイズとなって…

うずまきヒマワリ「や、やだぁ!!何だか恥ずかしいよ…!!ふあ…!?は、はい…ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヒマワリはまるで操られているように、赤面しながらハイグレポーズを始めた。

風祭モエギ「ヒマワリ!?ど、どうなっているの?!その水着が悪いの!?ひゃああ!?」

ヒマワリの水着を外そうとしたモエギにも、緑色のハイレグ水着が飛びついて来て、なみだもハイグレ姿になった。

風祭モエギ「や、やだ…!これ…!おかしいよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あまりの出来事に混乱している一同…そして、まだ飛んでいるハイレグ水着は次々と襲い掛かって来る…

伊豆野ワサビ「うあああ!!!やだ…!!くっつかないで…!!は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

雀乃ナミダ「ワサビ!!きゃああああ!!!し、しまっ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ワサビは黄緑、ナミダはオレンジ色のハイグレ姿になった。

秋道チョウチョウ「これはなんの術だ!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チョウチョウは白色のハイグレ姿になった。

スミレとサラダも対応しようとしたが、高速で飛んでいるハイレグ水着のスピードに追い付くこともなく身に纏われてしまった…

うちはサラダ「うああぁぁぁぁあ…!!は、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

筧スミレ「はわわ…!ボ、ボルトくん…!た、助けて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サラダは赤色、スミレは薄紫色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

全員がハイグレ姿になったのを確認したサンタ衣装のパンスト兵はその場を去る…

それから、数分後にサンタの衣装でやってきたボルトは、皆のハイグレ姿と見て呆然としたのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.126 )
日時: 2018/11/16(金) 08:58:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

うずまきヒマワリ「あ!ボルト!サンタさんから凄く良いプレゼントもらったの♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

風祭モエギ「ハイグレ魔王様〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう最高です…!」

伊豆野ワサビ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!最高のプレゼントをもらっちゃったね!」

雀乃ナミダ「あ~…!ワサビのハイグレ姿を見たらもうダメ…!はぁ…はぁ…ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ねぇ…いいでしょ、ワサビ…?性なる夜なんだし…」

秋道チョウチョウ「強くなれる上にダイエットにもなるし、ハイグレ最高〜!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!」

うちはサラダ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇボルトくん…こんなプレゼント貰ったし、

今度はこっちがお返しのプレゼントあげるわね…?」

筧スミレ「ダ、ダメェ!!そのプレゼントは私があげたいの!!…ねぇ、ボルトくん…このサンタクロースにもらった

プレゼントで…私からのプレゼントを…受け取って…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ボルト「どういうことなんだってばさ〜!!!!???」

洗脳されたハイグレ姿の皆から全力で逃げるボルトだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.127 )
日時: 2018/11/16(金) 16:35:04 メンテ
名前: マコ

また誤爆していましたか!(汗) *
すいません。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.128 )
日時: 2018/11/16(金) 22:54:39 メンテ
名前: ハイグRE

リクエストありがとうございます。

キャラは『中二病でも恋がしたい!』の丹生谷森夏、小鳥遊六花、五月七日くみんの三人

森夏はハイグレサンタのくみんにハイグレ光線をプレゼントされ、部室で一人胸を揺らしハイグレしていると六花が現れ森夏の揺れる胸を興味津々に眺め実況する。
森夏は六花の視線を恥ずかしがるが胸が揺れ乳首が擦れる快感には勝てず六花の見てる前で少しずつ乳首を勃起させていき、ガチガチに勃起する頃には洗脳完了する。
洗脳完了と同時に六花もハイグレ光線をプレゼントされ、森夏の目の前でもじもじしながらハイグレを始め、六花も乳首が勃起しお互い乳首を弄りながらレズハイグレをする。

という感じでお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.129 )
日時: 2018/11/16(金) 22:58:20 メンテ
名前: りゅう

リクエストお疲れ様です。
D.C.の朝倉音夢、朝倉純一、白河ことりがクリスマスの夜に修羅場を迎えてるなかパンスト兵に襲われてハイグレ人間になるのをお願いします。
最初は抵抗するけど、最後は淫らになる3人をお願いします。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.130 )
日時: 2018/11/16(金) 23:00:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

はい、ではリクの受付終了時間となりました
少し早いクリスマスプレゼントですが、できるだけ
期待に添えるように書いてみます
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.131 )
日時: 2018/11/16(金) 23:20:01 メンテ
名前: 終わった人

期待してますぜ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.132 )
日時: 2018/11/16(金) 23:24:34 メンテ
名前: ゾンバヌ

頑張ってください!!

応援してます!!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.133 )
日時: 2018/11/17(土) 19:23:15 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

顔面クリスマスケーキ

とある街にあるクリスマスパーティーとして、女性声優メンバーたちがおすすめのケーキバイキングの店に行くことにした。

メンバーは堀江由衣、平野綾、沢城みゆき、水樹奈々、喜多村英梨、田村ゆかり、戸松遥、豊崎愛生の8人である。

周りにはクリスマスのイルミネーションなどが多々飾られた店があり、特に目立たない場所に建設されている一つの店…

その行きついた先の店の中に入ると、クリスマスに合わせた飾り付けが綺麗に整えてあり、店内にはサンタの衣装を身に纏っていた

女性店員たちが笑顔で出迎えていた。

女性店員「メリークリスマス!今日はクリスマスケーキバイキングデーで、1人1500円でケーキ食べ放題です!」

堀江由衣「おいしそう…!!どれもこれも食べたいものばかり…!」

平野綾「体重増えるけど…今日くらいいいよね?」

沢城みゆき「そうそう!食べなきゃ勿体ないよ!」

水樹奈々「 これとこれと、あとこれと…」

喜多村英梨「ちょっと!もう取ってるし!!先に席を取ってよ!」

田村ゆかり「もう席取っているから大丈夫だよ〜♪」

戸松遥「あの店員のサンタコスも可愛いよね♪」

豊崎愛生「ケーキ!ケーキ!ま〜るいケーキ!」

8人はそれぞれのケーキを取って行き、そして黙々と食べると、その味はとても美味しかった。

田村ゆかり「フェイトちゃん!これなんかもおいしいよ?」

水樹奈々「ほんとだ…!あ、なのはにもこれあげる」

喜多村英梨「これもうめーな!後で兄ちゃんと一緒にたーべよ♪」

沢城みゆき「うむ!中々美味ではないか!余は気に入ったぞ!」

戸松遥「いやいやいや!!ここで自分のやってたキャラになりきらなくていいって!!」

みんなは賑やかに食べていて、他の女性客たちも同様に食べていた。一見何の変哲もないケーキバイキングだが、

それは起こってしまった…

「きゃあああああ!!!」「ふわああああ!!!」「いやあああああん!!!」

突然悲鳴が聞こえて、由依と遥は辺りを見回した。

堀江由衣「え…何々!?」

戸松遥「どうしたの!?え…?」

2人が見た視線の先には、ハイレグ水着姿になって「ハイグレ」と言いながらコマネチをしている光景だった。

「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」

ハイグレ姿になったのは、一緒の店にいる女性客たちだった。

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何これ…!?体と口が勝手に…!!」

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやああ!!助けて…!!」

「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!だめ…!みんな見ないで…!!」

それぞれ灰色、桃色、白色のハイグレ姿になって、抵抗しようとしたり、半泣きになったり、ギュッと目をつぶりながら

ハイグレをしていた。

田村ゆかり「ちょっとどうしたのその格好で!?しかも…そんな水着で…!」

「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

水樹奈々「どうなっているの…!?」

万由子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

佳蓮「万由子…!!って、何よこのスタイルの良さはぁ〜!!」

沢城みゆき「みんな!!早くここを出たほうがいいよ!!何だか変よここは!!」

みゆきが入口から出ようとしたところで光出し、黄緑色のハイグレ姿になってしまった。

沢城みゆき「いやああ!!は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

入口のところで、みゆきはあまりの恥ずかしさに半泣きでハイグレをしだした。

 多くの人達が戸惑う中、アナウンスが聞こえてきた。

『皆様!ハッピーメリークリスマス♪ハイグレケーキバイキングにご来店いただき、誠にありがとうございます!

なお、ハイグレ姿になった方々は、ハイグレ洗脳薬の含まれているものをお口にしたため、あのようなお姿になっておられます、

もし、ここから出たければテーブル上あるケーキ皿を10個とっていただき食べてもらいます。なお、ハイグレ薬の

入っているケーキも含まれておりますので、あなた方からすれば、10回連続はずれを引かなかった者…

また10個食べきれる者が生き残れます…ちなみに…途中から逃げたり、ハイレグ水着を脱がすような

ことがあれば、このようにハイグレ姿にされてしまいます…では、運試しと食試しのお時間ですよ…お楽しみください…」

「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」


事態を読んだ全員は、とにかく食べたほうがいいと判断し、ビクビクしながらも食べ始めていた。みんなは

現状を考えると、従わざるを得なかった…各グループの一人一人がケーキを取っては食べ、取っては食べて

今のところ誰も何も起こらなかったが、また2人犠牲者が出てしまった…

田村ゆかり「ああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

水樹奈々「やあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ゆかりと奈々だった。ゆかりは白色のハイグレ姿で半なきで、奈々は黒色のハイグレ姿で、必死で抵抗しながらハイグレをしていた。

堀江由衣「そんな…!二人とも…!」

一人、一人が慎重に選んで食べる中、ダウンしている人たちもいた。綾だった。

平野綾「うっ…もうお腹いっぱいでもう食べられない…」

そう言いながらダウンしていると、店内から、なんと、サンタ帽に赤色のハイレグ水着を着たまま出てきた女性店員らしき

人たちが出てきて、綾のいる方へ向かった。すると、その女性店員たちはダウンしている綾に向かって手に

持っているハイグレ銃をで、ハイグレ光線を放った。

平野綾「わああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

綾は黄色のハイグレ姿になって、一心不乱にハイグレをしていた。

女性店員「言い忘れていましたが、もし食べきれないというのなら、その場でハイグレ姿になってもらいます」

そう言いながら店内に戻って行った。あまりにも理不尽なルールに、残ったメンバーたちはひたすら

食べるしかないとして、食べ続けると…
 
堀江由衣「やった…!完食したよ!!」

喜多村英梨「ごちそうさま!!」

戸松遥「ふぅ…これで出られるね…早く出よう?」

3人は見事完食したが…

豊崎愛生「いやああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

愛生はピンク色のハイグレ姿でハイグレをしていた。

戸松遥「ごめん…!」

完食した3人は出入り口へ逃げようとしたが、先程のハイグレ姿の店員たちがハイグレ銃を構えていた。

堀江由衣「ちょっと、何の真似ですか…?私たちはルール通りに完食したんですよ…?」

由依そう言うと店員の一人は…

女性店員「確かに完食をしてくださいとは言いました…しかし…だからと言って店から出られるとは

言っていませんよ…?完食した人は、こうやってハイグレにさせてもらいます!」

すると、女性店員たちはハイグレ銃を乱射してきた

戸松遥「いやあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
   
晴子は緑色のハイグレ姿になった。

堀江由衣「そんな…!!きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

郁恵は赤紫色のハイグレ姿になった。

喜多村英梨「きゃああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして、全員ハイグレ姿にされ、最初は恥ずかしがっていたり、抵抗したりしていたが、ある異変が

起こっていた。先程ハイグレ姿になった人たちが徐々に気持ちよさそうに気分が高揚したり、笑顔になって

きている人たちもいた。更に、サンタ帽に首元にベルを付けてまで被ってのハイグレだった。
    
田村ゆかり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!奈々ちゃん…ハイグレになっても一緒だよ…?」

水樹奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もちろんよ!今日は最高のクリスマスよ♪」

沢城みゆき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレがプレゼントなんて感激…!」

豊崎愛生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレサンタクロースありがとう!!」

戸松遥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今までで楽しいクリスマス気分だよ♪」

喜多村英梨「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!とっても幸せな気分…!」

平野綾「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もうこれ以上にないプレゼントもらっちゃった♪」

堀江由衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今度は私達でハイグレサンタになるわよ!あ、ハイグレサンタさーん!

あのハイグレクリスマスケーキの造り方教えてくださーい♪」

ハイグレ店員「はい!!よろこんで!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

こうして、ハイグレケーキバイキングにいる全員がハイグレ姿にされ、誰もこの事態のことを知らず、そして誰も

戻ってくることはなかったが、中はハイグレコールに、ハッピークリスマスによる幸せそうな空間が漂っているのは確かだろう…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.134 )
日時: 2018/11/19(月) 07:16:33 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

サンタが町にやってくる

貧富の差が激しいと言われている時代の街中、多くの子供たちが純粋に楽しんでいる光景がよく見られる。

そう、例え裕福であろうとなかろうと、クリスマスを楽しみにしている子供たちがいるのだった。

雪が積もっている街中で、広場にある大きな木にクリスマスの飾りをつけ、そこから聞こえる鈴の音が聞こえることで

サンタクロースはやってくる…そう言い伝えられているが、中にはそんなことを信じていない子もいた。

自分の家は貧しくて、クリスマスの日で賑わう同年代の子供たちの楽しい光景が、自分には痛い…そういう

感情が芽生えている子もいるというのがクリスマスを楽しめない子供であり、サンタクロースを信じていなかった…

そんな子供たちもいるというのがクリスマスの残酷な現実でもあるかもしれない…

しかし、そんな貧富の差がある暮らしをしている、どの子供たちも知らなかった…

そんなことなど関係なくとも、幸せにしてくれるサンタクロースは実在していたのだということを…

そして、そんな聖なる夜に、サンタクロースが来てくれると言うことをまだ知らなかったのだった…

「あなたから〜♪メリークリスマ〜ス♪わたしか〜らメリ〜クリ〜スマス♪サンタクロース・イズ・カミング・

トゥ・タウン〜♪」

子供たちが寝ている聖なる夜に、大きな白い袋を持っている少女が、ある女の子の部屋に入り込んでいた。

その歌に、まだ5歳くらいの可愛らしい女の子が目をうっすらと開けると、そこにはサンタクロースがいた。

サンタ帽を被っていて、鈴の付いている赤い肩掛けを付けていて、金色のショートロングの髪で、大きなブルーの

瞳をしている美少女だった。

ただ、サンタクロースにしてはおかしな点があった。

それは、本来サンタクロースに身についている赤いフワフワしてそうな服が、赤いハイレグ水着であるということ…

クリスマスの季節にしては場違いな格好であるが、女の子は眠いせいか、目がまだはっきりとしていない状態だったので、

敢えて突っ込むこともなかった。

「さんた…さん…?」

少女の声掛けに、美少女サンタはにっこりとした天使のような笑みを見せる。

美少女サンタ「メリークリスマス♪良い子のあなたから素敵なプレゼントをお渡ししますね♪」

そこで美少女サンタが取り出したのはピンク色のハイグレ水着だった。

「それってなに…?」

まだ寝ぼけている感じの女の子に、美少女サンタは女の子のパジャマに手を掛けると、そのまま手際よく脱がしていく…

「どうしてパジャマをぬがすの?」

美少女サンタ「失礼しますね♪これは、まずは裸にしないと着れないからですよ?さて、これもぬぎぬぎしますね♪」

まだまだ成長もしていない身体であり、少女本人も何をされているかを分かっていない感じのまま下着も脱がされ、

一糸纏わぬ姿にされると、美少女サンタはそのピンク色のハイレグ水着を少女に着せた。

美少女サンタ「良い子には、自分の好きな色のハイレグ水着をプレゼントです♪ハイグレポーズを取っていれば、

次第に幸せな気分になれる優れものですよ♪」

すると、少女はひとりでに体が動き出し、ハイグレポーズを始めた。

「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!わぁ…へんなかっこうなのに…きもちよくなってくる…?」

少女は少し赤面しながらもハイグレポーズを取っていき、恥ずかしいという意味もわかってないまま僅かに

快感を得ている。

すると、美少女サンタも笑顔でハイグレポーズを取っていく。

美少女サンタ「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪こうやってしっかりとした動きでハイグレポーズを取るものです♪

さぁ、頑張ってみて下さい!」

少女「う、うん…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!わぁ!サンタさん…!わたし、これすき…!

クリスマスプレゼントありがとう!」

少女は嬉しそうにハイグレをしながら美少女サンタにお礼を言う。

美少女サンタ「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪はい!次はもっと良いプレゼントを持ってきますね♪」

次の家に向かうは、サンタのことを信じていない悪い娘の家に向かうサンタ…それでも笑顔は絶やさなかった。

美少女サンタ「良い子もいれば悪い子もいるのは当たり前の事ですよ♪次はあの娘のところですね…あ〜なたから♪

メリ〜クリ〜スマス♪わた〜しか〜らメリークリスマース♪サンタクロース・イズ・カミング・トゥ・タウン〜♪」

美少女サンタが向かう家は、裕福に恵まれた悪い子の家だった。

サンタなんかいないという発言を繰り返す行いは、サンタクロースである美少女サンタにとっては悪い行いと同じだった。

その寝ている悪い子はまだ10歳くらいのロングの茶髪で、偉そうにしていそうな割にはたくさんのぬいぐるみに

囲まれていながら、幸せそうに寝ていた。

そんな子の家に忍び込んだ美少女サンタは、同じように寝ている子のパジャマを脱がし、そして黒色のハイレグ水着を用意した。

美少女サンタ「悪い子にはこの黒色ハイレグ水着をプレゼントしますね♪」

美少女サンタはその黒色のハイレグ水着を着せると、その女の子は起きてきた。

「…んん…?ふぇ…!?な、なにこれ…!?ええ…!!?」

女の子は夢でも見ているのかと思ったと驚くと同時に、一気に恥ずかしさが増した。

美少女サンタ「これは、サンタクロースからのプレゼントですよ?あなたは私なんていなにという宣伝をした

悪い子です!と言う訳で、そんな悪い子には黒ハイグレとしてハイグレ洗脳させてもらいますね♪ハイグレッ♪

ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

悪い子に対しても笑顔な美少女サンタは、ハイグレポーズを取ると、その女の子もハイグレポーズを取りだした。

「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!やぁん!おっぱいとおまたにくいこむよぉ…!!サンタって

へんたいなのぉ!?はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!あん…!へ、変になっちゃうよぉ…!」

美少女サンタ「黒のハイレグは悪い心を癒してくれる特殊なハイレグですよ?段々ハイグレが気持ち良くなってきて、

エッチな気分になっちゃうの♪そうなれば、あなたの心は凄く幸せになれるのですよ?ほら、もっとハイグレを

するのですよ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

女の子は嫌々そうにしながらも、ハイグレポーズを続けていく内に、段々体が火照ってきて、少しエッチな気分になってきた。

「はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!な、何だかおかしいよ…!気持ち良くて…!

やめられない…!!もうこれ水着なしじゃダメ…!はいぐれっ!!はいぐれっ!!サンタさん…!サンタさん…!」

女の子はどうすればいいのかわからないまま、美少女サンタに求めるように上目遣いで見つめる。

美少女サンタ「あらあら、やっと私のことを信じる気になれましたね♪それではご褒美です♪」

美少女サンタは、片手で女の子の顎に手を乗せながらにキスを交わし、もう片方の手で女の子の股間を弄りだした。

チュ、チュパ、チュパ、クニュ、クニュ

「んんん…!!んあ…!はぅん…!!」(はいぐれっ!!はいぐれっ!!はいぐれっ!!)

女の子は口を塞がれた状態でも心の中ではハイグレコールをしており、動きも止めなかった。そして、手の動きは

エスカレートしていき、女の子は絶頂してしまう

「んあああああああああ…!!!!」

女の子はハイレグの上から漏らしてしまい、あまりの気持ち良さにアヘ顔になっていたが、とても幸せそうだった。

美少女サンタ「サンタからのクリスマスプレゼント、いかがでしたか…?来年はもっとイイクリスマスプレゼントを

持ってきますね♪」

美少女サンタは家を出て行くと、とても明るい笑顔だった。

美少女サンタ「まだまだたくさん子供たちがいますね♪ハイグレをプレゼントすることで、貧富の差を気にしなくても

いいのです♪だって、幸せになれたらそれでいいのですから♪次はそうですね…あなたの家に行ってきますね?」

誰に言っていたのかはわからないが、美少女サンタは次に向かうあなたの家へ、笑顔のまま向かって行った…

美少女サンタ「あ〜なたから♪メリ〜クリ〜スマス♪わた〜しか〜らメリークリスマース♪サンタクロース・イズ・カミング・トゥ・タウン〜♪」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.135 )
日時: 2018/11/22(木) 20:16:12 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

聖なる夜に

バンドリガールズのメンバーたちのクリスマスライブ終了後のことだった…

Poppin'Partyの戸山 香澄、花園 たえ、牛込 りみ 山吹 沙綾、市ヶ谷 有咲

Roseliaの湊 友希那、氷川 紗夜、今井 リサ、宇田川 あこ、白金 燐子

Afterglowの美竹 蘭、青葉 モカ、上原 ひまり、宇田川 巴、羽沢 つぐみ

Pastel*Palettesの丸山 彩、氷川 日菜、白鷺 千聖、大和 麻弥、若宮 イヴ

ハロー、ハッピーワールド!の弦巻 こころ、瀬田 薫、北沢 はぐみ、松原 花音、奥沢 美咲

5メンバーたちは、今日のライブを終わらせ、広い楽屋で無事ライブ終了のクリスマスパーティを開いていた。

「「「「「カンパーイ!!」」」」」

それぞれのバンドメンバーたちがクリスマスライブを終えて、お互いグラスに入ったワインを片手に取って

乾杯したり、ご馳走を食べていたりしていた。そして…同性と分かっていながらも胸の中にある仄かな思いを

抱いていたことが、あんな形で芽生えてしまうことになるとは露知らず…


戸山 香澄「プハァ!みんなお疲れ様ぁ!!今日もライブうまくいけたよ〜!!」

市ヶ谷 有咲「『プハァ!』て、おっさんかよ…って、コラー!私のジュース全部飲もうとするんじゃねぇ!!」

山吹 沙綾「全く、クリスマスだからってもう騒いでいるし…ねぇ、おたえ?」

花園 たえ「あの二人はいつもあんな感じだし、私としては沙綾と二人っきりでもいいのだがな?」

牛込 りみ「それだとクリスマスはメンバーの中で私一人だけじゃないですか…?」

湊 友希那「ねぇリサ…リサの作ったクッキーとっても美味しい…♪」

今井 リサ「あ、ちょ、ちょっと…!すり寄らないでって…!も、もう…可愛いんだから〜!」

氷川 日菜「ねぇお姉ちゃん♪私たちもイチャイチャしてみる…?ク、クリスマスだし…」

氷川 紗夜「何言っているのよ、日菜?私達姉妹でしょ?他を当たりなさい」

羽沢 つぐみ「あ、あの…!紗夜さん…!わ、私とも一緒にク、クリスマスを…!」

宇田川 あこ「はぁ…見せつけられているあこの身にもなりなさいよね…全く…りんりんもそう思わない…?」

白金 燐子「わ、わたし……みんなや…あこちゃんとなら……一緒にクリスマス…過ごせて楽しいよ……?」

青葉 モカ「こういう時はやっぱりサンタさんのプレゼントが欲しいな〜…ねぇ、らーんー♪もういっそのこと蘭が私の

クリスマスプレゼントになってよ〜♪」

美竹 蘭「なっ…!何言っているんだ…!」

宇田川 巴「クリスマスか…なぁひまり、明日もクリスマスだから、デートしようか」

上原 ひまり「え…!?え〜と…う…うん…!」

丸山 彩「う〜ん…ねぇ千聖ちゃん?クリスマスのデートってやっぱり楽しいものなのかな…?」

白鷺 千聖「やっぱり好きな人となら、とてもロマンチックだし、私は彩ちゃんとなら一緒でいいよ?」

大和 麻弥「ねぇ…何気にこういうカップル多くないかな…?」

若宮イヴ「やっぱりクリスマスイヴだからかな…?イヴなだけに…♪」

奥沢 美咲「ちょっと二人とも…!や、やめなさい…!引っ張るな…!折角のパーティーでよしょ?」

弦巻 こころ「美咲〜!私とイチャイチャしようよ〜!」

北沢 はぐみ「やだ!みーくんは私のだ!!」

松原 花音「ごめんね美咲ちゃん…?こればかりはどうすることもできないから…」

瀬田 薫「全くだね…クリスマスパーティの時くらい、我慢してほしいものだけど…」

それぞれの思い人がいる中でのクリスマスパーティを楽しんでいたその時だった、誰かがコンコンとドアをノックする

音がした。

牛込 りみ「ん?あ、はーい!注文のピザが来たかな?」

そう思ったりみがドアの方へと向かい、ドアを開けたその瞬間…

牛込 りみ「きゃああああああああああ!!!」

突然りみの悲鳴が聞こえ、メンバーたちは慌ててりみのいる方へと振り返ると、そこには先程まで私服を着ていたはずの

りみが、ピンク色のハイレグ水着姿でハイグレコールをしながらコマネチをしていた。

牛込りみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明らかに恥ずかしそうな表情で、異常だとすぐに気づいた一同…そして、多くのパンスト兵たちが部屋の中に入って来た途端、

突然の如くハイグレ光線を乱射していくと、他に逃げ場も無い部屋の中で、次々とハイグレ光線を浴びてしまった。

「きゃあああああああ!!!」「いやああああああ!!!」「うわあああああああ!!!」「あああああああああ!!!」


メンバーたちがそれぞれの色のハイレグ水着を着たまま、ハイグレコールをしながらコマネチをしていた。

「「「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」」
   

戸山 香澄「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」香澄は赤色のハイグレ姿に…

市ヶ谷 有咲「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」有咲は紫色のハイグレ姿に…

花園 たえ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」たえは青色のハイグレ姿に…

山吹 沙綾「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」沙綾は黄色のハイグレ姿に…


湊 友希那「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」友希那は薔薇色のハイグレ姿に…

氷川 紗夜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」紗夜は黄緑色のハイグレ姿に…

今井 リサ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」りさは水色のハイグレ姿に…

宇田川 あこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」あこは桃色のハイグレ姿に…

白金 燐子「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」燐子は白色のハイグレ姿に…


美竹 蘭「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」蘭は黒色のハイグレ姿に…

青葉 モカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」モカは真珠色のハイグレ姿に…

上原 ひまり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」ひまりは薄紫色のハイグレ姿に…

宇田川 巴「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」巴は紅色のハイグレ姿に…

羽沢 つぐみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」つぐみは灰色のハイグレ姿に…

    
丸山 彩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」綾はピンク色のハイグレ姿に…

氷川 日菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」日菜は水色のハイグレ姿に…

白鷺 千聖「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」千聖は白色のハイグレ姿に…

大和 麻弥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」麻弥は緑色のハイグレ姿に…

若宮 イヴ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」イヴは銀色のハイグレ姿に…


弦巻 こころ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」こころはレモン色のハイグレ姿に…

瀬田 薫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」薫は紫色のハイグレ姿に…

北沢 はぐみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」はぐみはオレンジ色のハイグレ姿に…

松原 花音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」花音は青色のハイグレ姿に…

奥沢 美咲「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」美咲は黒色のハイグレ姿に…

全員が一気にハイグレ姿にされたことを確認したパンスト兵たちは、『メリークリスマス♪』っと、書かれた紙切れを

ドアに張り付けると、その場を去って行った。

皆は恥ずかしそうに、抵抗しながら、泣きながらもハイグレを続けていく内に、段々エッチな感情に芽生えて来た…

微量な吐息を吐き、エロそうな表情になっていた。すると有咲が…

市ヶ谷 有咲「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!か、香澄…!ごめん…もう我慢できない…!」

戸山 香澄「え…?きゃあ…!あ、有咲…!?ハイグレッ!ハイグレッ!んんん…!!」

ハイグレによって発情した有咲は、香澄を押し倒し、ディープキスをすると、更に自分の股間と香澄の股間を

擦りつけながらハイグレをしだした。

戸山 香澄「ハイグレッ…!!ハイグレ…ッ!!あ、有咲…!!ハイグ…レ…ッ!ダメ…!ハイグレッ…!!こんなこと…!」

市ヶ谷 有咲「し、仕方ないだろ…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!お前のハイグレ姿が可愛すぎるのが

悪いんだよ…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!お前が大好きだから欲情しちゃうよ…!!」

戸山 香澄「有咲…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!あん…!!そ、それ以上ダメェ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

二人の痴態を見ている一同も、それらに合わせてそれぞれの自分の相手に対して襲ったり、既にお互い合意の上で

ハイグレによるレズプレイが始まってしまった…

花園 たえ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!よし…こっちは準備OK…それじゃあいくよ…?沙綾…?」

山吹 沙綾「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うん…おたえになら初めて…あげてもいい…」

すると、二人も香澄と有咲と同じように、股間を擦り合わせながらハイグレをしだした。

花園たえ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!これ…!思ったより…いい!」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.136 )
日時: 2018/11/22(木) 20:18:30 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

山吹沙綾「そ、それは…おたえが相手だから…!気持ちいいの…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

牛込りみ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!みんな可愛くて綺麗です…」

りみは傍観しながらハイグレをして楽しんでいた


湊 友希那「リサ…!リサ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!お願い…!キスして…!私とキス…!」

今井 リサ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もう可愛いな…!んんん…!!プハァ…!

これでいいでしょ…!?ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

リサはキスをしながらハイグレをすると、友希那は物足りなさそうな感じになると、両手両足を絡ませる

ような形で抱き付きながら上目遣いになった。

湊 友希那「もっと…!もっとキス…!キスして…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

今井リサ「わかった!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!本当に可愛いんだから!!んんん…!!」

ハイグレ姿のまま、二人の熱いキスは続く…
 

宇田川 あこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!え!?ちょ…りんりん…!?」

白金 燐子「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…あこちゃん…大好き…んんん…チュパ、チュパ」

燐子があこに突然キスをしてきた。それもディープキスによるものだった…

宇田川 あこ「んー!!ぷはぁ!!わ、私のファーストキスがぁ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白金 燐子「相手が私たちじゃ不満…?ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

普段、物静かな燐子からじゃ想像も付かない程の大胆さだった。

宇田川 あこ「あはぁ…!だめよこんなの…!私たち…女の子同士…なのに…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白金 燐子「でも嫌がっている感じじゃないよ…?それは嬉しいってことなんだよ…?ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

そう言いながら燐子はあこの胸を優しく撫でながらキスを交わすと、片方の手であこの手を自分の胸に押さえつける。

宇田川 あこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あうぅ…りんりんの胸大きい…わかったわよ…もうりんりんじゃなきゃ

ダメになっちゃったわね…」

そうして、あこも凛子を受け入れて身体を触れ合いながら愛し合った…


氷川 紗夜「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!やめてぇ!!もういやぁ!!二人ともやめなさい!!」

紗夜は日菜とつぐみの二人に押し倒され、日菜は紗夜にキスをしながら股間を押し付けてハイグレをして、

つぐみは自分の股間を紗夜の顔に埋めるようにハイグレをしだした。

氷川 日菜「お姉ちゃん…!大丈夫だから…!んんん…んはぁ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

羽沢つぐみ「紗夜さん…!はしたないと思いますが…どうかお情けを下さい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

最初は抵抗しながら嫌がっていた紗夜だが、二人からキスをされるたびに段々目がトロンとしてきた。

まるで嫌じゃなくなってきていた。二人は紗夜のハイレグの胸の部分をずらし、露わになった乳首を舐めたり吸ったりしだした。

氷川 紗夜「ハイグレ…ハイグレ…ああ…だめ…二人とも…!そこ…弱いの…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

氷川 日菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お姉ちゃんのおっぱい…綺麗…チュパチュパ」

羽沢つぐみ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!紗夜さんのおっぱい…!紗夜さんのおっぱい…!

レロレロレロ、んちゅ、んちゅ…!」

氷川紗夜「いやああん!!!ハイグレ〜!!ハイグレ~!!ハイグレ〜!!」

紗夜はあまりの心地よさに盛大にイッてしまった…


美竹 蘭「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!モカ…こうなってしまったからには正直に言う…モカとやりたい…」

青葉 モカ「らん…!嬉しい…私も初めてだけど…優しくしてね…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美竹 蘭「よし…それなら…」

すると、蘭はモカを押し倒し、片手でモカの片足を取りながら、貝合わせで股間をくっつけ合ってハイグレをしだした。

美竹 蘭「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!くぅ…!モカのマ○コ…最高…!」

青葉 モカ「ふわあぁん!!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!こ…これ凄いよぉ…!ハイグレッ…!!ハイグレ…!!

らーんっ…!!もっとしていいよ!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

蘭はモカのエッチな表情に、更に容赦なく激しく動き出す。

美竹 蘭「あっはぁ…!!モカ…!モカ…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

青葉モカ「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!らーん…!だ…大好き…!!」

二人のエッチな感じになっている横では、ひまりが巴を押し倒した状態でハイグレをしていた。

上原 ひまり「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハァ…!ハァ…!いつも巴にやられているから…!

今度は私の番よ…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

宇田川 巴「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!それもいいね…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

そうやって必死で腰を動かす姿も可愛いよ…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」


綾と千聖はお互いにハイグレをし合った状態で、前傾姿勢のままキスを交わしていて、更に彩のお尻に麻弥の股間が…

千聖のお尻にはイヴの股間が当たった状態でハイグレをしていた。

丸山 彩「はいぐれ…んん…はいぐれ…はむ…はいぐれ…んんむ…チュパチュパ…あん!この体制…お尻にもいいかも…!」

白鷺 千聖「んは…!はいぐれ…れろれろ…はいぐれ…あん…はいぐれ…後ろから突かれてキスってシュールだけど凄いよ…?」

大和 麻弥「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!綾のお尻がスベスベしていいの…!アイグレッ!ハイグレッ!」

若宮 イヴ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!千聖のお尻も綺麗で…興奮しちゃうよぉ…!ハイグレッ!ハイグレッ!」


一方、パンスト兵からのプレゼントとして、美咲にふたなり器具が渡され、それを装着すると、それを見たこころは

すぐさまM字開脚して美咲を求める。

弦巻 こころ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!美咲ぃ!!それ!!美咲のそれ…私に頂戴…!!」

あまりのこころのあられもない姿に、美咲は興奮が収まらず、躊躇なくこころの中にそれを入れた。

奥沢 美咲「こころぉ!!」

弦巻 こころ「きゃん!!み、美咲、待って…!優しくお願い…!」

奥沢 美咲「あ、ご、ごめん…!それじゃあ…改めて…」

美咲はこころの中にゆっくりと挿入した。

奥沢 美咲「んはぁ…!!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!こ、これは…!感触まで伝わるなんて…!

凄い器具だぞ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!こころ…大丈夫か…?」

弦巻 こころ「大丈夫…はいぐれ…!はいぐれ…!だ、大好きな美咲に…初めてをあげられて…!凄く嬉しい…!」

こころは涙目になりながらも、とても嬉しそうな表情だった。

そんなこころに美咲は、もっと激しくしたいという衝動に駆られ、腰を一気に動かしだした。

奥沢 美咲「ごめんこころ…もう止まりそうにない…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

弦巻 こころ「きゃあん!!は、はげし…よお…!はいぐ…れ…!はい…ぐ…れ…!は…い…ぐれ…!」

二人の痴態を見て、はぐみも我慢が出来ず、まだ残っている予備の器具を付けると、そのまま美咲のお尻の中に入れる。

奥沢 美咲「はああん!!?は…はぐみ…!?そ…そこは…!!ああん!!」

北沢はぐみ「美咲も可愛い声出るじゃない…!美咲のお尻の処女は私がいただくよ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

はぐみも動くと、美咲も反動で動き出し、その反動がこころにも反応する。

北沢はぐみ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!んあああ!!!美咲のお尻…最高…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

奥沢 美咲「んはぁ!!ハイグレッ!!は…はぐみ…!ハイグレッ!!こ…こころ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!」

弦巻 こころ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!美咲ぃ!!美咲ぃ!!大好き…!大好きだよぉ!!」

3人の痴態を見て、花音と薫は、ただハイグレ姿のまま、ハイグレ以外何もしていなかった。

瀬田 薫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!『聖なる夜』が、『性なる夜』ってところかな…?」

松原 花音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!上手い事言うわね…でも…やっぱり寂しい気がするかも…

折角のクリスマスだし…」

そして、結局薫と花音は、特にハイグレポーズをしないまま、経った状態でキスを交わしていた。

こうして、バンドリガールズのメンバーたちは全員ハイグレに洗脳され、性なる夜のクリスマスを満喫することになった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生4 ( No.137 )
日時: 2018/11/22(木) 23:57:12 メンテ
名前: 終わった人

[quote]引用元:>>99
リクエスト追加点2岡田奈々と福岡聖菜以外のメンバーは選抜で、岡田奈々の水着の色は黒で頼みますぜ。 *
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