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* 様々なハイグレ人間の誕生5

日時: 2019/04/25(木) 19:21:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第4弾も過去ログへ行ってしまいましたので、ここで新しく書いて行きます
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.6 )
日時: 2019/05/02(木) 10:58:36 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Roseliaのハイグレレズプレイ

宇田川あこ「きゃああああああぁぁぁ!!!」

突然のあこの悲鳴を上げ、大の字になっている…

すると、衣装がみるみる消えていき、ハイレグ水着へと変わっていき、そして光が治まったあこは…

宇田川あこ「い、いや…!は、ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!!」

あこは紫色のハイグレ姿になって嫌がっている表情でハイグレをしだした。

宇田川あこ「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

すると、何度もハイグレをやっていく内に見る見る表情が笑顔になっていき、洗脳されてしまった…

今の自分のやるべきことは…

宇田川あこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんなをハイグレ姿にさせたい…!そして…愛し合いたい…!」

洗脳されたあこは、目をハートにさせながらハイグレをすると、手にはハイグレ銃を取り出し行動する…

あこは他のメンバーたちがいる部屋へと向かい、その場でハイグレコールをする。

宇田川あこ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんなもハイグレ人間になりなさい!」

メンバーたちにハイグレ銃を向ける。

白金燐子「え…!?ああああぁぁぁぁぁ!!!」

今井リサ「燐子…!!…いやあああぁぁぁぁぁ…!!!」

あこのハイグレ姿に驚いた二人にハイグレ光線が命中した。

白金燐子「は、はい…はぁ…はいぐれ…ハイグレ…はいぐれえぇ…!」

燐子は黄色のハイグレで泣きながらゆっくりとハイグレをした。

今井リサ「や、やだ…と、止まらない…!はい…ハイグレ…ハイグレ…だれか助けて…!!ハイグレ…!

リサは赤色のハイグレになり、助けを求めながらもハイグレをしていた。

流石にただ事ではないと思っていた他のメンバーたちはすぐに逃げようとしたが、逃げようにも逃げられず、

二人にもハイグレ光線が命中されていく…

湊友希那「きゃああああああ!!!…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!…!」

友希那は黒色のハイグレになった。

氷川紗夜「やあああぁぁぁああぁぁん!!!…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

紗夜は青緑色のハイグレ姿になった。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

宇田川あこ「やったー!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

4人がハイグレ人間になったことで嬉しくハイグレをするあこ…

そして、ここからが本当のお楽しみだった。

ハイグレをすること以外は抵抗できないのをいいことに、あこはハイグレをする燐子の前に出ると、

ハイグレをしている燐子の体を触り始めた。

主に胸や股間を弄りだしてきたのだった。ムニムニ、ムニュムニュ、くちゅくちゅ、ピチピチ

白金燐子「ふわああ!!?い、いや…!!ハイグレ!!やめて!!ハイグレ!!やめてぇ!!ハイグレ!!」

燐子は何とか必死で抵抗しようにも、手を別の方向に向けてあこを止めようとして、更に足を閉じようとしていた。

本当にハイグレから抵抗できる素質を持っていたのかもしれなかった。しかし、あこは手を止めなかった。

宇田川あこ「だめよ、抵抗したらぁ…これからハイグレ人間として気持ちよくなりましょ?ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

あこはハイグレをしながら自分の股間と、凛子の股間をこすり合わせていた。スリスリ、ずりずり・・・

胸を揉んだり乳首をクリクリっと、弄しながら…

宇田川あこ「大丈夫…怖くないよ…?女の子同士だし、それに何より…燐子のハイグレ姿でイく顔も拝んで

おきたいのよ…ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…」

バックからハイグレをしながら、自分の股間を燐子のお尻をこすりつけて言った。

激しく攻められている燐子は段々表情が色っぽくなっていき、今にもイきそうだった。

白金燐子「ひっ!!いやぁ!!ハイグレ…!!た、助けて…!!ハイグレ!!だめ!!イ…く…!イく!!ハイグレ…!

イくぅ!!…ハイグレエェェ!!!」

燐子はとうとう我慢の限界にきたのか、一気に潮を吹いてしまい、その時の表情は淫乱になっていた。

燐子はそれでも一人でハイグレをやり続けていた。

白金燐子「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

そんな燐子の様子を見た3人は…

氷川紗夜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(すごい…あの友希那をあそこまでエッチにさせるなんて…)」

湊友希那「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!(あうぅ…いいなぁ…私も興奮してきちゃった…)

今井リサ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(気持ち良さそうだった…!でもでも!!

こんな変態みないにしなくてもあこなら…!)

すると、あこはいきなりリサに抱き付いてきた。

今井リサ「ひゃあ!?あ、あこ…いきなり過ぎ…ちょ、あ…!」

トサッ…リサはあこを優しくソファーの方へ寝かせると、あこはリサの上に跨り、自分のお尻をリサの方へ向けてハイグレを始めた。

宇田川あこ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うわ〜リサちゃん本当にまだ生えてないね…♪」

リサも寝ころんだ状態でハイグレを始めると、更に恥ずかしくムッとした顔になった。

今井リサ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!み、見ないでよぉ…!!ひゃああ!!?」

あこはリサの股間を舐めながらハイグレポーズをする。

宇田川あこ「レロレロ、ピチュピチュ、チュー!チュー!チュポ!」

今井リサ「はぁん!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!やぁ…!!キ、キスもまだだったのに…!」

リサの花園から徐々に蜜が流れ出てきて、音が出るたびに勢いよく飛び出る。

ビチュ!ビチュ!クチュ、クチュ、チュパァ…!

今井リサ「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!あああぁぁぁ!!もうダメェ!!」

リサは盛大に吹いてしまい、ハイレグの上から漏れ出てしまった。

今井リサ「はいぐれ…はいぐれ…はいぐれ…あぁ…!お漏らししちゃったぁ…」

宇田川あこ「うふふ…ご馳走様♪それじゃあ…」

リサから取れた蜜を飲みほしたあこは、チラッと友希那と紗夜を振り向く…
 
湊友希那「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!や、やめて…」

氷川紗夜「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!恥ずかしいよ…」

ハイレグ水着でコマネチをしている二人にとっては、とんでもないくらい恥ずかしいことであり、この先どうなってしまうのか

察すると、あこが二人に寄り、ハイグレをすること以外身動きが取れない二人の胸やお尻や股間を弄りだしてきた。

湊友希那「いやあぁぁ!!…ハイグレ…!!や、やめてぇ…!!ハイグレ!!やだぁ!!ハイグレ…!!」

氷川紗夜「ハイグレ!!やだ…!!ハイグレ!!やだあぁ!!!ハイグレ!!さ、触らないでぇ!!」

二人は更なる恥ずかしさに涙を流してしまい、そのまま体中を触られていた。

そして、股間を弄られた二人はとうとう我慢ができず、その場で失禁してしまった。

ジョロロロ…

湊友希那「ひぐ…!ハイグレ…!うえ…ハイグレ…!」

氷川紗夜「ハイグレ…うぅ…!ヒクッ!ハイグレ…!」

二人はそのまま泣きながらへたれこんでしまうと、二人は座り込みながら足を横に広げ、M字開脚をしたままハイグレを続けるのだった…

そして、4人はやがて洗脳されたものの、巨大なベッドの上で、両膝が付いた状態でハイグレをしながらキスをしたり、

胸や股間やお尻を弄りながら快感するあこ。

湊友希那「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!くぅ〜ん…!」

宇田川あこ「はいはい♪ちゃんと犬っぽくなったわね♪えらいえらい♪」

氷川紗夜「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あこぉ…もっと…もっとお尻を撫でて…?」

宇田川あこ「紗夜ったら可愛い♪わかったわ…♪ほら、そのままお尻を向けたままハイグレをしてね♪」

今井リサ「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あこ…もっとおっぱい吸ってぇ…あンっ!!」

宇田川あこ「チュー!!チュー!!えへへ♪まだお乳は出ないかな〜?でも、いずれ出るようにしてあげるからね♪」

白金燐子「あこ…!あこ…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あっはぁぁ!!!」

宇田川あこ「うあ…!もう…がっつき過ぎなんだから〜♪そんなに股間を擦り合わせてハイグレをしなくても、

無理しないようにゆっくりしてもいいんだよ…?たっぷり愛し合ってあげるから♪」

4人をペットのように可愛がるあこは最高に幸せな出来事となった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.7 )
日時: 2019/05/05(日) 19:10:36 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ星人・シャルロットの優しい調教

IS学園で、転校生として現れたシャルロット・デュノワ…

シャルロット「シャルロット・デュノワです!よろしくお願いします!」

ロングのポニーテールをしている金髪のシャルロット…

誰にでも優しく、明るく、気を使ってくれる女の子…

一夏に対しても丁寧にIS機の使い方を教えてくれる…

そんなシャルロットは鈴音と同室となった。

鈴音「とりあえず一緒の部屋になったけどよろしくね、シャルロット」

笑顔ではなく素の表情で出迎えてくれる鈴音に、シャルロットはニコッと微笑む。

シャルロット「うん♪僕の方こそよろしくね!鈴♪」

シャルロットの屈託ない笑顔に、鈴音も思わずドキッとしてしまう…

可愛いものに弱いという女の子の性なのかもしれなかった…

それからというもの…二人はIS機の訓練や授業などについてもお互い一緒になりつつあり、次第に友達のように仲良くなっていた。

シャルロットに会うまではいつも幼馴染の一夏と絡むことがしょっちゅうあり、一夏が他の女の子…箒やセシリアと

仲良くなっている光景を見ていると嫉妬し、剰えIS機で攻撃したこともあった…

あの時の鈴音はその後に猛省し、いつの日か一夏を自分に振り返ってくれるようにしたい…

そう思っていた自分がいつの間にかいなくなってきている気がした…

一夏「おーい、シャル!ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」

そんな時、一夏がシャルロットのことを『シャル』と呼びながら教科書を持って話しかけて来た。

シャルロット「どうしたの、一夏?」

一夏「ここなんだけど…」

シャルロット「え〜っと…あぁ、ここはね…」

すらすらと一夏にわからないことを教えてあげるシャルロットの姿は、まるで恋する女の子…ではなく、

優等生のようにビシッとしている姿である…

そんな光景を鈴音は少し羨ましいと思っていた…

もしも一夏が自分に聞きに来たなら喜んで教えてあげるのに、そんなの信頼がないのかと、ちょっとしょんぼりする鈴音…

そんな鈴音の様子に気付いたシャルロットは…

シャルロット「ねぇ鈴?そんなにしょんぼりしてしまうと、一夏が気にしてしまうよ?一夏が優しい人だってこと、

僕より知ってるでしょ?」

鈴音「べ、別に一夏の事なんか気にしてないわよ!」

ツンデレなだけにツンツンする鈴音…

この時鈴音はまだシャルロットの本当の秘密には気づいていなかったが、後にそれが分かる時が来るのを知る由もなかった…


――ある日の夜での事――

いつも通りの学校の日々を送っていた二人だが、どうもシャルロットの様子がおかしいかった…

妙に青ざめていて、気分が悪そうであるのがわかる…

シャルロット「はぁ…はぁ…はぁ…」

鈴音「ちょっとシャルロット…!?どうしたの…!?気分が悪いの…!?」

シャルロット「はぁ…はぁ…ゴメン、鈴…ちょっとトイレに…」

鈴音「あ…うん…私は何か薬を持ってくるね!」

シャルロットがトイレに入ると、鈴音は薬を取りに行こうと部屋を出たが、今シャルロットに何が起こっているのかも

わからないので、せめてどんな症状なのかを聞きに行こうと一端部屋に戻った…が、部屋に入った途端、

鈴音はある声が聞こえた…

「はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

鈴音(ん…?はいぐれ…?シャルロットったら、どうかしたの…?)

気になって思わずトイレのドアを開ける鈴音…

するとそこには…

シャルロット「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オレンジ色のハイレグ水着姿で、大きな胸を揺らしながら快感に溢れるような表情でコマネチをしているシャルロットがいた。
鈴音(え…えっ…!?な、何してるのシャルロット…!?あんなエッチな水着で何て恥ずかしいポーズしているの…!?)

あまりの光景に驚愕しながら固まっていた。

シャルロット「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!……ふうぅ…やっと落ち着いた…」

さっきまで青ざめていた表情から、すっきりしたような笑みから表情も良くなっていた。

すると、ふとシャルロットはドアの方へ振り返ると、鈴音が覗いていることに気付いた。

シャルロット「り、鈴…!」

シャルロットは咄嗟に身体が勝手に動き出した。

胸の中にしまい込んでいたハイグレ銃を取り出し、それを鈴音に向けると、そこからハイグレ光線を放った。

鈴音「え…ッ!?きゃああああああああああああ!!!」

鈴音はハイグレ光線が命中すると、ある感覚に襲われる…

服や下着が消えて、代わりにハイレグ水着が身に付く感触がする…

鈴音(ふ、服が…!パンツが…!これってシャルロットと同じ水着…!?)

胸や股間やお尻など、恥ずかしい部分に食い込んでいき、やがて光が解放されると、鈴音はピンク色のハイレグ水着姿になった。

鈴音「い…いや…!な、何なのよ…!この水着は…!?」

鈴音は自分のハイレグ水着姿に驚愕し、同時に一気に恥ずかしさが出て来る。

すると、もっと恥ずかしいことに、自分の両足が蟹股に開き、手もコマネチをしようと糧に動き出す。

そして…

鈴音「いや…っ!身体が勝手に…!は、はい…!ぐれ…はい…!うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴音は涙目で恥ずかしそうにハイグレをしだした。

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!か、身体が締め付けちゃう…!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、こんなのいやぁ…!!」

それも、胸や股間が締め付けて来るので、鈴音は恥ずかしくて思わず一夏の顔が思い浮かべた。

もしも一夏にこの姿を見られたら、どんな反応されるのかを…

何よりも好きな人に見られたらと想像するだけで、裸を見られるより恥ずかしい思いをするだろう…

鈴音「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!助けて…!!助けてよシャルロット…!!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!止められないよ…!どうしてこんなことするの!?ハイグレッ!ハイグレッ!

こうなったのもあなたのせいでしょ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

涙目で怒りながらシャルロットに訴えると、シャルロットはアワアワとしながら寄りかかる。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.8 )
日時: 2019/05/05(日) 19:13:58 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

シャルロット「あわわ…!ご、ごめんね、鈴!?ぼ、僕はその…実はハイグレ星人で、長い間ハイグレをしないと発作を

起こしてしまうの…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴音「はぁ!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何訳の分からないこと言ってるのよ!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

早く元に戻してよ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャルロット「その…ごめんね…?!ぼ、僕の力ではまだ…元に戻せる力はなくて…」

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!そ…そんなぁ…!ずっとこのまま…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

うぐ…!ハイグレ…!いやぁ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ぐす…!一夏ぁ…!ハイグレ…!うわぁぁ…!!」

ずっとこのままで一夏と会わなければいけなということを察した鈴音は、思わず大泣きしてしまった。

シャルロット「鈴…!ご、ごめんね…だったらせめて…」

シャルロットは罪悪感が芽生え、辛そうにしている鈴音に寄り添うと…

シャルロット「僕がハイグレの良さを徹底的に教えてあげる…せめて辛そうにさせないために…」

鈴音「ハイグレッ!はぁ!?ハイグレッ!何訳の分からないこと言ってるのよ!!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんなの良いようになるわけが…あっ!」

怒鳴るように言う鈴音に、シャルロットは鈴音の背後に回って、両手を掴み、両手をもっと上に上げるようにしながら

ハイグレポーズをさせる。

シャルロット「こうやって腕を上げるの…最初はゆっくりでいいよ?恥ずかしいと思うけど…」

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやぁ…!恥ずかしいよぉ…!」

まだ泣きながらハイグレをする鈴音に、シャルロットは頬にキスをする。

鈴音「え……?」

突然のキスに、鈴音は驚くも、不思議と嫌な気分にならなかった。

目の前に回ったシャルロットの顔を見ると、どこか落ち着き、安心し、さっきまでの恥ずかしさが徐々になくなって来る感じがした。

シャルロット「鈴…?一夏のことを思い浮かべてごらん…?きっと最初は退くかもしれないけど、鈴のことを

幻滅したりしない…一夏は優しい人だってことくらいわかるでしょ…?大丈夫…僕は一夏のことは好きだけど、

恋人にしたいっていう意味じゃないから…だから思い浮かべてごらん…?今の鈴の姿を受け入れてくれる一夏が、

ハイグレをする鈴に欲情して、やがて一人の女の子として抱いてくれることを…」

優しくそう声を掛けられる鈴音は、一夏のことを想像するようになった。

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、一夏ぁ…」

一夏(鈴…可愛いよ…?そのハイグレだかなんだかはまだよくわからないけど…どんな姿でも鈴は鈴だ…!)

鈴音(一夏…!嬉しい…私の事…受け入れてくれるの…?)

一夏(勿論だ…!さぁ…おいで?鈴…)

鈴音(一夏ぁ…!ありがとう…!)

シャルロット「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!綺麗だよ…鈴…?」

妄想にふけっていると目の前にいるシャルロットを見て、さっきまでの夢がリアルへと切り替わり、ある思いを抱きだした。

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!シャルロット…」

確かに一夏に好意を抱いている…

だけど、ハイグレ姿のシャルロットが可愛い…いや、それだけじゃなかった…

ハイグレを教える時の優しい声がとても安心する…

シャルロット「鈴…?もっと笑顔でハイグレ…できる…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いつも一夏だけじゃなく他の娘たちにも気兼ねなく接してくれる時の笑顔が尊く…

自分の小さな胸に対して、シャルロットの大きな胸には嫉妬…ではなく、その旨を見ただけで母性を感じさせてしまう…

鈴音「う、うん…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

段々快楽に堕ちてしまう鈴音は、笑顔になっていき…

シャルロット「良い表情になったよ鈴♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

鈴音「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!シャルロット…!シャルロット…!ハイグレッ!ハイグレッ!私…

シャルロットに忠誠を誓うわ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

それを聞いたシャルロットは心底嬉しそうな表情だった。

シャルロット「ホントっ!?嬉しい〜!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シャルロットに対して恋心を抱いてしまった鈴音…

次の日、一夏はシャルロットと何やら話し込んでいた。

一夏「なぁシャル…?最近鈴の奴どうしたんだ…?随分懐かれているじゃないか…」

シャルロット「あ、あはは…何と言うか…ペットと飼い主みたいになっちゃっているけど…ここまで仲良くするつもりはなかったのに…」

鈴音「シャルロット〜…!早く一緒にハイグレしようよ〜!」

苦笑いするシャルロットの足元に、甘えるような感じでスリスリと顔を擦りつける鈴音…

ちなみに、その時の鈴音の視点から、シャルロットの短いスカートに下に、オレンジ色のハイレグ水着がしっかり見えていた…

一夏「ハイグレってなんだ…?」

シャルロット「え〜っと…僕たちだけの秘密の特訓…かな…?」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.9 )
日時: 2019/05/05(日) 20:22:58 メンテ
名前: nono

リクエスト消化お疲れ様です。
シャルと鈴のガールズラブな雰囲気が素敵でした。

残りのリクも無理せず頑張ってください。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.10 )
日時: 2019/05/08(水) 10:23:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

世にも奇妙なハイグレ卒業式

謎の黒い世界の中で、黒スーツのサングラスの男性が語る…

?「卒業式…皆さんはどのような光景を想像できるでしょうか?校歌を歌い、卒業証書を受け取り、笑顔で別れを行う…

そう思うでしょう…真意としましては、入学から始まって今まで出会った友達や先生たちとの別れによって

感動の涙を流す人たちもいれば、それとは逆に自分を苛める者達から解放されて、嫌いな勉強をさせられたが、

もうこの学校に来られなくて済むから卒業して清々した…あるいは、次の新しい未知なる世界へと進もうと

ポジティブな思考を持つ好奇心が疼いて仕方がない…!まぁ、最後のはそんなに多くはないかもしれませんが…

ですが、この世界というものは普通では考えられない奇妙な卒業式というものも存在していたのです…!

では、その奇妙な卒業式というものをどうぞご覧ください…!」


 ポカポカと徐々に暖かくなる3月中旬でのこと…とある中高一貫校の体育館では、名の卒業生たちがぽわ〜っとしながら座っていた。

卒業式という静まり返った空間に、眼鏡を掛けているボブカットでスレンダーな女性教師である涼香のマイクを通した声が響き渡る。

涼香「これより、帝後学園中等部の卒業式を行います」

そして、世にも奇妙な“卒業式”が始まった…


「え!?愛里ちゃん、高校生活は私と同棲するの!?」

小学生並みに背が小さく胸もぺったんこでツインテールな希海は、卒業式の一週間前になって初めて聞いた親友の告白に大きく動揺した。

自分とは違って高身長で胸も大きいショートカットの愛里は、自分とは違って成績も優秀なので、自分とは別の高等部へ

進学するものと思っていたからだ。

愛里「黙っていてごめん…でも私、どうしても希海と一緒にいたい…だって私達…恋人…だから…」

もじもじとする愛里…希海は嬉しそうに涙が出そうになり…

「よかったね〜…!これからも二人はずっと一緒にいられるんだ…!熱いくて眩しいよ…!」
 
ブリッジをしながら茶髪のロングヘアーでそこそこ胸があり梨香子がニカッと笑い、それにつられて希海も頬を緩める。

そこで「でもっ!」と普段出さない大声を出したのは、眼鏡を掛けているフワロングの瞳美であった。

瞳美「イチャつくのはいいけど、外ではなるべく自重しなさいよね…?この前だって多分大勢の生徒たちにバレたと思う…

わ、私だって梨香子と同棲が決まって…凄く嬉しかったから気持ちわかるけど…」

真面目そうに見えて梨香子に対してデレモードになる瞳美が、顔を真っ赤に染めて吐き出した。

そんな瞳美の本心を聞いた梨香子も、思わず無言で瞳美の肩に乗りながら顔を抱きしめる。

梨香子「当然じゃない!私も嬉しい!私たち、これからも連絡は取り合おうね」

希海「う、うん!」

 例え離れ離れになっても四人の絆は切れたりしない。約束で繋がった四人は、こうして再会を約束した。

 そんなこんなでようやく昇降口に辿り着いた四人。この下駄箱に靴を入れるのも最後か、などとあらゆる行動に感慨を覚えてしまう。
 
四人は三年間で幾度と無く通った廊下と階段を過ぎ、それぞれの教室に別れを告げるように通り過ぎていき、体育館へと向かう…

体育館の中には先生たちが待機していて、主役である卒業生の入場を待つばかりだ。

その卒業生133名も今、ようやく準備が整った。

静香「卒業生、入場。皆様、拍手でお迎えください」

担任である静香が、柔らかな声で告げると同時に扉が開き、希海を先頭に体育館へと入っていく。

静香「これより、帝後学園中等部……卒業式を、挙行いたします」
 
こうして様々な思いを乗せて、“卒業式”が始まった。

国歌、校歌の斉唱をつつがなく終えた頃には、生徒の心にも少しの余裕が芽生えていた。

『卒業証書、授与』

アナウンスを聞き、希海を前にA組の4人が立ち上がり、舞台へと歩いて行く。
 
静香が希海と名を呼ぶと、希海は「はい」と答え、まだ40代にしては若く見える美人な学園長の前まで進むと、

卒業の証の授与が始まる…一歩前へ行く希海…

学園長と希海は、同時に頭を下げ、数秒の間の後、顔を上げた希海は気付いた。

学園長と自分を挟む演壇の机上に、卒業証書の類が一切置かれていない…

しかし、学園長の表情に焦りや気まずさはなく、寧ろ今日という日が喜ばしいと言わんばかりの満面の笑みである。
 
学園長「卒業、おめでとう」

何も気に留めず式を進行しようとしていた。

希海「あ、あの…証書は…?」

学園長のマイクに拾われないよう、希海は小声で訊ねると、学園長はマイクを口から離して言う。

学園長「証書をもらったと思って続けなさい、これから卒業の証をあげますから」
 
腑に落ちない感はあったが、きっと今ではなく教室に帰ったら証書を貰うという形になったのだろう、と無理矢理納得する。

仕方がないので希海は距離をとって学園長に礼をし、客席側に向き直ってから舞台のなるべく前端まで移動する。

眼下には、3年間を共に過ごした級友たちやお世話になった先生たち…そして体育館の外では保護者が待っている…

これだけの人数が、自分の晴れ姿を見てくれている…そしてその数は同時に、これまで自分を支えてきてくれた人の数に他ならない。

外では希海の母が笑顔で待ってくれる光景が目に浮かぶ…

……ママ、みんな。今までありがとう。これからもよろしくね…
 
じわりと湧き上がるそんな思いを込めて、し得る最大限のお辞儀をしようとした――その瞬間であった。

不意に客席がどよめいた。目線が自分ではなくその背後に集中していることが、希海にも感じられた。一体後ろに何が…

きょとんとして振り向きかけた希海の体が――妖しげな光に包まれた。

希海「きゃああああああああああああああああっ!?」
 
……何これ!? 熱いよ……服が、服が溶けちゃいそう……っ! あ、ああああっ!

舞台のど真ん中でピンクと青に明滅する光を浴び、悲鳴を上げる希海を、この場の誰もが目撃した。

愛里「希海!」

瞳美「嫌ぁぁっ!」
 
真っ先に叫んだのは愛里である。

その他の女生徒たちも突然の出来事にパニックを起こして、立ち上がったりうずくまったり、口々に恐怖や心配の声を出したりした。

その中で、目を細めて光の中の希海の姿を凝視していた者だけは気付いた。

大の字でもがく希海のシルエットを形作るセーラー服が掻き消えて、裸同然の輪郭になっていくのを。

また、光の出処を目撃した者もいた。その者が見たのは、にやけた学園長が卓の影からライフル銃のようなものを取り出して、

それを希海の背中目掛けて躊躇いなく撃ちこむ光景だった。
 
希海の光が消えたのと体育館のざわめきが鎮静化したのは同時だった。視線が希海に集中する。そこから僅かに一瞬の間を置いて、

驚愕と理解不能の衝撃が駆け巡った。

「え、あれ、水着だよね?水色のハイレグ!?」

「さっきまで制服着てたはずでしょ、あの子……」

希海は壇上で、15歳の肢体に水色のハイレグ水着一枚を纏っただけの姿になって立っていた。そして…

希海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

希海は満面の笑みでそう叫び、両足をガニ股に広げてコマネチのポーズを繰り返した。

腰まで切れ上がった水着の境目をなぞるように両腕を引き上げると同時に「ハイグレ」と
言う。

その言葉の意味不明さ、その動きのはしたなさ、その服装のミスマッチさ、全てにおいて彼女は異常だった。異常に、なってしまった。

愛里「あぁ、希海……どうして……!?」

目の前で起きた、愛する者の変化が信じられず、わなわなと力なく座り込む愛里。

直後、愛里に向かって突然カッと輝く。

愛里「何、この光――イヤアアアアッ!?」

愛里は、どこからともなく放たれたピンクの光に飲み込まれた。

周囲の女生徒たちは叫び声を耳にして思わず注目してしまう。

そして見たのは、まさに希海の身に起きた現象とよく似たシーンであった。
 
光が収まると、愛里は赤いハイレグを着させられていた。

制服など姿かたちもなくなっていて、またしてもどよめきが生まれる。

その中で愛里は立ち上がり、膝をガバっと開いて腰を落とした。

愛里「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!」
 
こうして愛里がし始めたのは希海と同じ、意味の分からぬただただ恥ずかしい滑稽なポーズであった。

希海「ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ!」

愛里「ハイグレェ! ハイグレェ! ハイグレェ!」
 
希海と愛里の二人のハイグレコールが、騒がしい体育館の中でさえはっきりと響き渡る。

二人の変貌を目の当たりにして、まともな思考が働いた生徒はほぼ皆無であった。

この場で1分前と同様の落ち着きを保っていた者たちが、やがてくつくつと笑い始める。

体育館の端に控えていた多くの教員たち、そして壇上の教頭と学園長までも全員が、
口の端を持ち上げ肩を揺らしていたのだった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.11 )
日時: 2019/05/08(水) 10:27:33 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

キィーン。学園長の手にあるマイクがハウリングを起こす。次いで、咳払い。今も奇妙なポーズを繰り返している希海の横まで

歩み出た学園長が何を話すのか、固唾を呑んで待つ。

学園長「…まずは式次第と順序と内容が異なることを、お詫び申し上げるわ…卒業生諸君に於かれましては、

さぞかし驚いたでしょう?しかし、これは初めから決まっていたことよ…そう……この学校に入学した、その日からね…!」

明らかに普段の喋り方とは違う学園長は、途端に騒がしくなる場内を無視して話を続ける。

学園長「我が帝後学園は国内でも有数の中高一貫校…各界に著名な卒業生も多く輩出しているわ…!しかし一つだけ、

秘密が存在します。それが――」
 
この学園長の合図をきっかけに先生たちが、そして学園長自身も、着用している礼服を脱ぎはなった。そこに現れたのは、

女教師たちは色とりどりのハイレグ水着、男教師はパンスト兵姿に変わったのだ。

初めから水着を着込んでいた、そのように想像するのは決して難しくはなかった。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

まるで練習でもしたかのような綺麗に揃ったハイグレコールが、体育館を揺るがす…もちろん、生徒たちの心をも…

そして学園長は肌の色が見る見る水色へと変わり、顔には星マークがついていた。

学園長「我が校は人類の真なる姿、つまりハイグレ人間を増やし養成するためにある、ということよ!そのために中等部では

義務教育の過程を学ぶと同時に密かにハイグレ人間への転向の下準備をし、高等部ではより立派なハイグレ人間となるための

訓練を行うのよ!そして私の本当の正体は…ハイグレ学園長よ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

 館内の女生徒たちは言葉を失った…対称的にハイレグを着たハイグレ人間たちは、陶酔しきった顔で演説を聴いていたが。

ハイグレ学園長「式次第に訂正箇所があることを伝えるわ!それは、この式が卒業証書授与式などではなく――

低俗な“人間”からの“卒業式”であるということ!」

希海「ハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレっ!」

愛里「ハイグレェ! ハイグレェ! ハイグレェ!」

ハイグレ学園長「今のうちに一度申し上げておくわ、卒業生諸君…ご卒業、おめでとう…」

言って、45度の最敬礼をする。フワフワしている頭頂と紅色の女性用水着の組み合わせには、なんとも言えない奇妙な哀愁が漂っていた。

だがそんなことはどうでもいい…今、学園長の口から出た言葉を解釈すると、世にも怖ろしい宣告としか受け取ることが出来ないのだから。
 
即ち、卒業生たちとはこの場で皆――ハイグレ人間にされるということ。

ハイグレ学園長「なお、式が無事終了するまでは体育館から退出することは出来ませんのでご注意ください。また――」

瞳美「そんなの嫌あああああああああああああっ!」

瞳美の甲高い悲鳴が上がると同時に場内は大パニックになってしまう。

一番とった者の多い行動は、体育館後方の唯一の扉から脱出しようとすることだった。

瞳美「助けて! ここから出なきゃ!」

梨香子「瞳美! 落ち着いて!」

我先にと駆け出す瞳美を、近くで見ていた梨香子は跳びかかって抑えこもうとした。しかし制止を振り切って、

瞳美はふらふらと走って行ってしまう。

とりわけ大きくもない両開きの扉に殺到する人々。彼らに僅かの冷静さと人の話を聞く耳があれば、直後に起こる惨劇だけは

回避できたはずであっただろう。

ハイグレ学園長「――無理に逃げようとした方や、円滑な卒業式の進行を阻害した方は、即時ハイグレ人間に転向していただきます」

 体育館を出た廊下に待機していたのは、帝後女子学園高等部のハイグレ人間たちであった。その数、数十。

蟻の子一匹通さぬように道幅いっぱいに詰め寄せる水着姿の若者たちは皆、小型のおもちゃのピストルを手にしていた。
 
それらが、息を呑む逃亡者たちに向かって一斉に光を噴いた。

「キャアアアアアアアアアっ!」

「ふわあああああああ!」

「嫌あああああああああああっ!」

「ああああああああああッ!」

目も眩むような閃光と断末魔が消えると、先程まで制服やスーツ姿などであった女生徒たち30人程度が一瞬にして、

色とりどりのハイレグ水着姿に変わっていた。

彼女らは目を開き、そして自分の現在の姿を確認した。

誰もが信じられないような表情になった直後、体が勝手に動き出し、あのポーズを取り出すのであった。

「うぅ……ハイグレ! ハイグレ! ハイグレ!」

「はいぐれっ! はいぐれっ! と、止まらな――はいぐれっ!」

「誰か助けて……っ! ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ!」

「ハイグレぇ! ハイグレぇ! ハイグレぇ! 恥ずかしいのに、気持ちいいよぉ……」

 希海や愛里と彼女が違うのは、抵抗の様子があることや、恥ずかしがる声が上がっていることだ。

するとハイグレ学園長がホッホッホと不気味に笑い、話し続けた。

ハイグレ学園長「式には高等部の生徒にも協力していただいています。彼らも皆さんの卒業を、心より喜んでいますよ。

…ところで人間の皆さん、あなた方にはそろそろ自分の最愛の相手に対して、そろそろ感情が芽生えるのではないのですか?」

瞳美「え…」
 
瞳美や梨香子だけでなく、それぞれ自分の想い人に思わず目を向ける…

女の子同士であっても、恋人同士であるものたちは、何も希海と愛里、瞳美と梨香子だけはなかった。

ハイグレ学園長「卒業生たちは、それぞれの想い人に対して結婚をしたいという思いがあるが、人間の考えによる

葛藤が中々進展を狂わせてしまう…しかし、ハイグレ人間となれば関係なく愛することができるのよ…?

まぁ尤も…その前にハイグレ人間にさせてもらうけどね♪」

「わあああああああッ!」

「いやああああああああ!」

「きゃああああああ!?」

「ヤダああああっ!」

 体育館の所々で悲鳴とピンクの光が生まれた。そしてそれはすぐに、

「ハイグレッ!ハイグレッ!ぐすっ里奈ぁ……ハイグレ!」

「ハイグレェ!水着が、キ、キツすぎる……ハイグレェ!ハイグレェ!朱里…!」

「くぅっ……体が勝手に――ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレ!」

「ママ、パパぁ……はいぐれっ、はいぐれっ、はいぐれっ……」

 哀れなハイグレコールに変わるのだった。

ハイグレ学園長「ちなみに最初は心までハイグレ人間になることは出来ませんが、数分もすればようやく完全な

ハイグレ人間になることが出来るのよ?今皆さんが味わっている苦しみは、一度でもハイグレを

拒んだことへの罰…速やかに席に着き、贖罪と卒業のときを待っていなさい」

そして、大勢の女生徒たちがハイグレ人間にされていく中、遂には瞳美と梨香子にもハイグレ光線が命中する。

梨香子「うわああああああっ!ハイグレッ!ハイグレッハイグレッ!」
 
瞳美「いやああああああッ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

梨香子は紫色、瞳美はオレンジ色のハイグレ姿になってしまった…

そして、やがて悲鳴が消えて行き、次に聞こえるのはハイグレコールのみ…

更にそこから数時間後…

体育館から出てきた時には…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

卒業生たちが、外で待っている保護者達に向かって笑顔でハイグレをしていた。

希海「ハイグレッ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

愛里ハイグレッ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

瞳美ハイグレッ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

梨香子ハイグレッ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪ハイグレ♪」

その光景に保護者達は絶叫・絶句するのかと思いきや、喜びの笑みを浮かべていた。

何故ならこの卒業というものは学校、人間、そして…処女を卒業することで成立していた…

どういうことかと言うと、セッ○スをしたいことによって相手のどちらかが生えて来る仕掛けになっていて、

やがてはどちらかが生むということで少子化問題を解消すると言うことであり、何よりも自分の娘たちの普通の人間では

できない幸せを願う為の根本的な計画だったのだった。

卒業生たちはお互いの想い人と新しい道へと向かうことになった…



謎の黒い世界で語る黒スーツのサングラス男…

?「え〜いかがでしたでしょうか?卒業という言葉は何も学校ではなく、処女…は、まぁ間違ってないかもしれませんが、

まさか人間を卒業なんてまるでSFやファンタジー映画みたいでしたね?世界だけでなく日本だって広いものですから

こういう学校もあるかもしれません…!もしかしたら…あなたの通っている学校がそういうことかもしれませんね…?

それでは皆様…ごきげんよう…」

黒スーツのサングラス男は身体が無数の黒い蝶と化して消えてしまった…

タラララン〜タラララン〜タララララッタッタラララ〜ン…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.12 )
日時: 2019/05/10(金) 10:02:44 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

一夏と楯無のハイグレデート

IS学園がハイグレ襲撃されてから早数ヶ月のこと…

生徒達も千冬もまやもハイグレ洗脳され、今ではハイグレ姿が当たり前と言う風景へと変わっていったが、

根本的に普段とあまりかわりない学園生活を送っていた。

「おっはよう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「あら、おはよう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

挨拶にハイグレポーズをすること以外は…

そんな中、とある街中で黒色のハイグレ姿の一夏と、一夏の腕に抱き付きながら水色のハイグレ姿の楯無が一緒に歩いていた。

一夏(はぁ…どうしたものかなぁ…さっきから楯無さんの胸が当たって正直理性が持てないというか…

あのハイグレ襲撃によってみんなも俺もハイグレ洗脳されたわけだが、これってほとんどいつもと変わらないよな…?

皆がいつも以上に素直になったこと以外は…)

楯無「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ふっふ〜ん♪一夏君ったらホントに素直だね〜♪特にこ・こ♪」

楯無は一夏の股間に指を差しながら嬉しそうに言う楯無

一夏「ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ、し、仕方ないじゃないですか…一応男だし…」

お互いにハイグレポーズを交わす二人…楯無は笑みの表情で…一夏は恥ずかしそうに楯無から目を逸らすように…

二人は現在、ハイグレ姿でデートをしていた。

楯無も一夏の事を一人の男性として好きになっていたことが、ハイグレ姿で素直になったことで判明し、そして現在では

デートをする仲にまで発展していた。

楯無「ねぇ一夏君…私ってその…今はハイグレ人間で、しかも一夏君と恋人同士になれたんだよね…?だからさぁ…

デートの後には…もっと良い事しても…いいよ…?」

前の楯無なら冗談交じりで揶揄いながら言うのだが、今の楯無はモジモジしながら上目遣いで一夏を見る。

そのやり方は今の一夏には刺激が強すぎて、一夏は思わず両手で楯無の両肩に当てる。

一夏「楯無さん…!!そ、そういうのは…あ、後で教えて下さい…俺、よく知らないので…」

楯無「あ…!そ、そうなんだ…!あ、アハハ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ごめんね一夏君?そ、それじゃあ

デートの続きをしようか!」

一夏「は、はい…ハイグレ、ハイグレ、ハイグレ」

恥ずかしそうにしていたが、気を改めて感じでデートを続ける二人…

周りにはハイグレ姿のIS学園の子たちがハイグレで挨拶を交わし、自分たちの場合は楯無が一夏に肩車をねだり、

一夏が楯無を肩車すると、楯無は一夏の肩に座りながらハイグレをする。

楯無「アハハハハ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!これ楽しーい♪」

一夏「そうですか?俺はハイグレ出来ない状態だけど、楯無さんの太腿に触れられて気持ち良いですよ♪」

楯無「ちょっと一夏君!君はいつからそんな大胆な事言うようになったの?まぁ…嬉しいけど…」

一夏「楯無さんの前だけですよ♪」

楯無「言ってくれるねぇ♪お姉さん嬉しいよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

次に、二人が行った場所は公園であり、様々な遊具がたくさんあったハイグレ姿の子供たちがいて、楽しそうに遊んでいた。

そんな微笑ましい光景の中で、楯無はシーソーに目を付ける。

楯無「ねぇ一夏君!あれ乗ってみようよ♪」

一夏「シーソーですか、懐かしいですね♪」

二人は童心に返ったように楽しそうにシーソーに乗る。

お互い向き合った状態で上下に動きだし、子供みたいに楽しむ…

すると、一夏の視点からして、ハイグレ姿のままで股開き状態の楯無が子供のように燥いている…

とても可愛らしくエロい光景であり、更に楯無はシーソーを足で捕まった状態でハイグレを始める。

楯無「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!きゃはは!たーのしー!」

一夏「お!流石楯無さんです!よぉし、俺も…ハイグレ、ハイ…うおっ!?」

バランスを崩した一夏が後ろへノックアウトしてしまった。

楯無「うわっ!?っとと…い、一夏君、大丈夫!?」

一夏「あ、あはは…大丈夫です…」

ハプニングがあったものの、二人は笑いながら色々な場所へと向かいながらデートをする…

一緒にパフェを食べさし合いっこして、ハイグレカップル限定によるペアグッズを買い、ハイグレ映画を鑑賞して…

そして早くも夕暮れになってしまい、二人はIS学園に帰る時間になった…

一夏と楯無はお互い腕を組んだ状態で歩いていると、楯無は憂鬱そうになっていた。

楯無「はぁ…もう終わりかぁ…お姉さん、これから一夏君と夜のデートというのもしたかったのに…」

一夏「俺も同じ気持ちですけど、そんなことしたら千冬姉に怒られますよ…?」

楯無「それもそうかぁ…ああ見えて織斑先生ブラコンの線があるしね〜♪あ、それじゃあせめて…」

一夏「うわっ!?」

楯無は一夏に正面から抱っこする状態で抱き付き、一夏が思わず両手で楯無のお尻を持って支えると、楯無は嬉しそうな顔で

ハイグレを始める。

楯無「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!せめて、帰るまでこのままでいい!ダメ…かな…?」

一夏「大丈夫ですよ、ハイグレ人間になったから力も強くなっていますし、それに…楯無さんとこうやってくっついていることが

俺にとってとても心地いいです♪」

楯無「よかった♪またデートしようね♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

楯無のハイグレと肌による密着が、より一夏を熱くさせてしまい、一夏は思わず楯無にキスを交わす。

楯無「ん…!」

楯無は突然のことで思わず驚き、そしてときめいてしまった。

一夏「ぷはぁ…俺からもせめて、こうしたかったから…」

楯無「も、もう一夏君ったら…!でも…ありがとう♪」

二人は夕日に眩く道を、ハイグレ密着させた状態のままIS学園へと帰って行った…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.13 )
日時: 2019/05/14(火) 07:17:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

新妻の裸ハイグレセックス

とある一軒家にて、薫という外見が美青年で若々しい男性がいて、その薫と結婚した新妻、ミレーナという

アメリカ人でフワッとした金髪のポニーテールで、スレンダーで誰もが見惚れそうな程の巨乳だった。

二人は現在日本で住んでいて、ミレーナはいつものように薫の好きなイカ墨を入れて部屋に向かって行った。

ミレーナ(ふふ♪カオルは今日も仕事を頑張っているから私も頑張らないと…!…でも…もう一緒に住み始めて半年だし…

そろそろ子供…欲しい…カオルの赤ちゃんが欲しいな…)

ミレーナは大好きな薫と世話をするのが日課であり、薫は無理しなくてもいいのにと申し訳なさそうにするが、

ミレーナは自分がしたいと言って聞かなかった。

しかし、そんな自分に気にかけてくれる薫に対してまた好感度が増していた。

前に薫から、偶には何か我儘言っていいんだよ?っと、言われたことを想いだしたミレーナは、赤ちゃんが欲しいと言う

願望を抱いていた…それほどまでに薫の事を愛しているから…

色々考えている内に、薫の部屋の前に辿り着き、ミレーナは部屋の戸をノックすると、何やら別の女性の声が聞こえていた。

『ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!!』

ミレーナ(ん…?これってパソコンからの声ね…はいぐれって何…?)

ミレーナは何か気になりながらも、ドアを開けずに擦り抜けて入ってきた。

ミレーナ「カオル〜?イカ墨を待ってきたよぉ?」

さっきより大きな声で侵入すると…

薫「わわ!す、すまない!少し待ってくれ!」

何やら慌てた感じで、カチャカチャっとパソコンのキーを押す音を立てているのが聞こえていた。

ミレーナ(まさか…エッチな動画を…?だとしたら…欲求不満…?)

薫が若干焦った感じの笑みになりながら出て来た。

薫「ミレーナ…イカ墨ありがとうね!そうだ、良かったら入ってくれよ!話がしたいんだ…!」

ミレーナはなんの話をするのか何となく想像しながら、愛しの薫から誘ってくれるのはとても嬉しく思い…

ミレーナ「はい!!喜んで!!カオルを話したいことがあったの♪」

っと、イカ墨を持ちながらルンルンとしながら中に入っていった。

薫の部屋の中で二人だけの空間の中、ミレーナはいつものようにイカ墨を入れて薫に渡し、薫はそのイカ墨を飲んでいると、

お互い顔を赤くしながらドキドキしている感じにも見える。

薫「その…ミレーナ…実はね…」

ミレーナ「うん、カオル…」

薫は何やら穴の開いた空間から手を入れて、小さなオモチャの銃を出してきた。

薫が何を考えているのかをミレーナはテレパシーで読み取る…

ミレーナ(あ〜…こういう流れな訳ね…でも、カオルが私に出したってことは…つまりそういうことよね…!)

薫「ミ、ミレーナ…実はこれは…」

ミレーナ「ハイグレ銃ですね!?」

薫「えっ!?って、また僕の心を読んだか…」

ミレーナの突然の発言に驚く薫だったが、ミレーナはその銃を取り出すと…

ミレーナ「カオルの事なら何でもお見通しよ♪ハイグレというものを好きであることも…それに、この銃を私の前で出したってことは…

私のハイグレ姿を見たいってことね…?」

ミレーナは笑顔でそう言うと、薫は本当に何もかも見通されて呆気にとられていると、ハッと正気に返った。

薫「そ、そうなんだ…僕は君のハイグレ姿が見たくて…つい作っちゃって…それに僕は…そろそろ…君との子供が欲しいって思っていて…」

ミレーナ「カオル…!わ、私と同じこと考えてくれたの…!?う、嬉しい…!」

形は奇妙だが、少なくとも薫はミレーナとの子供が欲しいとわかっただけで、ミレーナは嬉し涙を浮かべた。そして…

ミレーナ「わかったわ!それなら私は喜んでハイグレ姿になるわ!」

ミレーナは自らハイグレ銃を頭に向けて引き金を引くと、ピンク色の光がエリーを包み込んだ。

ミレーナ「ああああああぁぁぁぁぁああぁぁぁ……!!!」

ミレーナはハイグレ光線を浴び、着ていた陸桜学園の制服がみるみる消えてなくなっていき、代わりにハイレグ水着となる…

はずだった…

ミレーナ「きゃあ…!な、何で裸…!?」

まさかの素っ裸に動揺するミレーナ…すると薫は…

薫「最初はハイグレ姿が良いと思っていたけど、僕は実は全裸派でね…全裸でのハイグレ姿を見たかったのさ!

さぁ、そろそろ効果が出るはずだけど…」

薫はミレーナの今の姿に嬉しそうに興奮していると、ミレーナはそんな薫に照れ臭そうに笑みを浮かべ、

早速その効果が出て来たらしく、ハイグレポーズを始めた。

ミレーナ「は、はい…はいぐれ…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

ミレーナは恥ずかしそうにハイグレをしていた。

コマネチをする度にたゆん、たゆんと胸が大きく揺れ、うっすらとなるまで剃っておいた下の毛も丸見えだった。

薫はそんなミレーナの姿を見て、一気に興奮度が増してきていた。

薫「いいぞミレーナ!もっと腰を下ろして腕を強く上げるんだ!」

ミレーナ「わ!?身体が勝手に動いて行く…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!す、すごい…」

ミレーナは言われ通りに動くと、薫はミレーナの周りを見回しながら観察していた。

ミレーナの手を下ろした時に見える胸や、横から見える時の美脚、白くて綺麗なお尻に完全に見とれていた。

ミレーナ「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あはぁ…洗脳されちゃった…きゃあ!?カ、カオル!」

薫はハイグレをしているミレーナのお尻を触りだすと、そのまま手を前に回し、胸の部分から手を入れ、

そのまま胸を揉みだした。ムニュムニュ、さわさわ

薫「いいぞミレーナ…そのまま続けてくれ…」

ミレーナ「う、うん…カオル…ハイグレ…!あぅ…!ハイグレ…!あん…!ハイグレ…!カオル…触るの…

上手ぅ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

ミレーナは薫に手つきの良い触り方に感じていて、エッチな感情がヒートアップしていた。そして更に…

薫「ミレーナ…」

薫はハイグレをしているミレーナの顎に触れると、そのまま首を少し横に添えて自分の首の方に向けた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.14 )
日時: 2019/05/14(火) 07:20:58 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ミレーナ「ハイグレ…ハイグレ…カオル…ハイグレ…はぅ…」

カオルはまさかと思い、嬉しい表情になっていた。

薫「ミレーナ…綺麗だよ…」

っと、言いながらキスをした。薫にとっては本当に愛しいと思ってのキスであり、自分の願いをここまで

聞き入れてくれるミレーナに対して愛おしく思っていた…

すると、ミレーナは思わぬ行動に出だした。

ミレーナ「カ、カオル…!失礼するね!!」

薫「うわ!?」

ミレーナは手際よい動きで薫のジーパンをずらし、そのままベッドへ座らせると、既に大きくなっている

薫のチン○をまじまじと見ながら優しく掴み出した。

ミレーナ「カオル…今度は私の番…愛するカオルの為に…たくさん勉強したから…!」

ミレーナは既にエッチな表情になっていながら、言うが早くハイグレをしながら薫のチン○を自分の

口の中に入れて、○ェラを始めた。

チュパ、チュパ、んちゅ、んちゅ、チュポ、チュポ

ミレーナ「ンン…!レロレロ…ングング…」

薫「うわあああ…!!!エ、エリー…!!はぐぅ…!!う、うますぎるよ…!!まさか…ハイグレの影響なのか…!?

や、ヤバイ…!!こ、これは…!」

ミレーナ「ンンン…!!ングング・・!!チュプ…チュパ…」(カオルの…早く出して…!)

薫「う、うわああ!!もうだめだぁ!!」ドピュ!!

ミレーナ「んぐ…!!プハァ!!」

薫は盛大に白い液体を、ミレーナの口の中に放出すると、ミレーナは口を離し、そのまま白い液体を舐め取っていた。

ミレーナ「ハァ…ハァ…たくさん出したねカオル…だけど…今度は私が…」

ミレーナの何かを欲している表情を見て、薫はまた更に愛おしく感じていた。

薫「ミレーナ…!」

ミレーナ「さぁ、本番です…」

ミレーナは薫に跨ると、既に露わになっているマン○を出すと、そのまま薫のチン○の中に入れた。

ズブズブ…ズチュン!

ミレーナ「ふわあぁぁ!!」

薫「くあああ!!」

二人が見事に繋がり、ミレーナはその光景を、涙を流しながら嬉しそうに眺めていた。

ミレーナ「あはぁ…!ひ、一つになれた…!カオルと…!」

薫「ミレーナ…最高に気持ちいいよ…!」

すると、薫はミレーナに抱き付きながらキスをしていた。

ミレーナ「ん…!」

薫はそのままミレーナとのキスを続けていると、自分からミレーナの腰を掴みながら動かしていた。

ミレーナ「きゃん!!はぁうぅ…!!カオル〜!!」

薫「ほら…!僕がこうやって押さえておくから…もっとハイグレを続けてくれ…!」

ミレーナ「わ、わかったわ…!ハイグレ…!!ハァ…!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あぁん!!ハイグレ…!!」

ミレーナは薫に言われた通りにしてハイグレを続けた。

動くたびにミレーナの巨乳がブルン、ブルンと揺れ、既に全身汗まみれで黒子一つない白い肌には先程の白い液体もついていた。

ミレーナ「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレエェェ…!!カ、カオル…!!」

ミレーナのあられもない姿に興奮した薫は、勢いよくエリーを抱っこするように持ち上げた。

ミレーナ「きゃあ!?」

そして、更に勢いよく腰を動かす薫…

ミレーナ「はうぅ…!!せ、積極的です…カオル…!」

薫「綺麗な裸はいいものだ…!!そのままハイグレを続けてくれ…!」

やはりハイグレは外せないんだなっと思ったミレーナだったが、喜んで受け入れることにした。

ミレーナ「はい…!ハイグレ…!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あっはあぁぁ!!!」

ミレーナは抱っこされながらハイグレをしていると、薫はそれに合わせるように腰を強く動かした。

ミレーナ「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレエェ!!!」

薫「ハァ…!!ハァ…!!ミ、ミレーナ…!!」

ミレーナ「んちゅ…!!チュ…!!チュパ…!!チュパ…!!」

薫とミレーナはそのまままたキスをすると、ミレーナはそれでもハイグレポーズは続けていた。

薫「プハァ…!!ミ、ミレーナ…!!もう出る…!!出すぞぉ!!!」

ミレーナ「ハイグレ…!!ハイグレ…!!だ、出して…!!全部出して…!!はあぁぁぁああ!!!」

 
 あれからどれくらい時間が経ったのか…薫とミレーナは布団の上で脱力状態のまま倒れこんでいると、

ミレーナは裸のままゆっくりと立ち上がった。

薫「ハァ…ハァ…ミ、ミレーナ…?何を…?」

薫が倒れこんだ状態ままミレーナの方を見ると、ミレーナは全裸のままでお腹を摩りながら微笑んでいた。

ミレーナ「カオル…出来るといいね♪私たちの赤ちゃん…」

ミレーナはいつも以上に良い笑顔で薫にそう言った。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.15 )
日時: 2019/05/16(木) 09:42:31 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

朝倉ヒナが誕生した理由

白河ことり「はぁ…はぁ…朝倉君…」

純一の家に遊びに来ていたことりは、飲み物を持ってくる純一がいない間に、純一のベッドの上にある枕の匂いをかいで喘いでいることり…

そんな様子を窓の外から痛い目で見るパンスト兵がいることにも気付かず…

白河ことり「朝倉君ったらちっとも私に振り向いてくれないし、アピールしてもいざって時には恥ずかしいし…

こうなったら前みたいに私の匂いを朝倉君の布団の中に充満させて…」

いつもそんなことをしていたのか…っと、呆れ顔のパンスト兵はもう見ていられないということでハイグレ光線を命中させた。

白河ことり「きゃあああああああああああ!!!」

盛大に悲鳴をあげることり…するとそこへ…

朝倉純一「どうしたことり…!!って、うおおお!!?」

純一の目の前には私服姿ではなく、ハイレグ水着姿のことりがいた…

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ことりは桃色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうにコマネチをしていた。

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(恥ずかしい…!こんなはしたない姿…しかも朝倉君に見られて…

このままずっと朝倉君に見られても…って、良くないぃぃ!!!)

ことりは恥ずかしがりながらもハイグレをしていた。

何度抵抗しようとしても無駄であり、純一はただ茫然と見ているだけだった。

 すると、まだ少しの時間しか経っていない間に二人にある異変が起こっていた…

朝倉純一(ことり…何であんな際どい水着姿であんな訳の分からないポーズなのか知らないが…エロ過ぎだろ…

あんなに大きな胸を揺らしながらコマネチをしている……腕をクロスするたびに胸の谷間がよく見えるし…

腕を上げた時に胸が揺れているし…ヤバい…!マジで興奮してしまう…!)

そう感じていた純一は、段々股間に大きな膨らみが出来ていた。

白河ことり「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!」(朝倉君…もしかして…私で興奮してくれているの…?

だったら…嬉しい…こんな形だけど…朝倉君が私を求めている…欲しい…!純一さんが…!い、今すぐ抱きたい…!

我慢できないよぉ…!)

ことりは股間を濡らしてしまい、今すぐにでも純一を抱きたいという衝動を抑えられそうにないくらいに

発情してしまい、段々ハイグレをすることで絶頂にまで至ってしまった。

白河ことり「ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェェン!!……ハイグレ人間・白河ことり…

洗脳完了しました!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うふふ…朝倉君♪」

ことりはとうとう絶頂に達すると、体が自由に動けるようになり…

白河ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!朝倉君…!私…もう我慢できない…!」

ことりは純一に駆け寄り抱き付いた瞬間、キスをした。

朝倉純一「んんん…!!??んん…!!んぐううう…!!」

純一は突然の事で咄嗟に抵抗するものの、ハイグレ人間になったことで腕力が強くなったことりは、ハイグレ姿のままキスをしていった…

朝倉純一「ことり…!ハァ…ハァ…ん…!」

白河ことり「チュ…!チュ…!朝倉君!!んちゅ…チュ…!」

ことりは自分からハイレグの上から胸をずらし、大きな胸を露わにさせると、そのまま純一の股間に手を伸ばし、

純一の既に大きくなっているチン○を出し、そのまま自分の胸に挟んできた。いわゆるパイズリだった。

朝倉純一「うお…!!こ、ことり…!き、気持ちいいよ…」

白河ことり「嬉しい…!でも私も欲しい…だからこれならどう…?はむ…」

ことりは、今度は純一のチン○を胸に挟んだまま、更にそこから口に加えてだした。いわゆる○ェラだった。

朝倉純一「うわあ…!!こ、ことり…!さ、最高だよそれ…!こんなに気持ちいいなんて…!」

純一はあまりにも快感の良さに抵抗どころじゃなかった。

白河ことり「チュパ、チュパ、チュー、チュー、レロレロ、プハァ…ハァ、ハァ…朝倉君…ほ、欲しいよ…」

ことりは口を離すとゆっくりと立ち上がり、自分の股間をずらすと、そこから既に溢れ出ている愛液が出ている○ンコが出て来た。

白河ことり「純一君…今から私の中に入れるね…?」

朝倉純一「ことり…!俺も欲しい!」

赤面になりながらも、エッチな表情で求めてくる純一を見て、ことりはゾクゾクと嬉しそうにしたまま、純一の中に入れた。ジュチュ!

白河ことり「ふわぁ!!あう…!!は、入った…!」

朝倉純一「うぐぅ…!凄い気持ちいい…!」

純一はそのままことりと向き合い、本能的に腰を動かし、ことりはハイグレをしながら動き始めた。

朝倉純一「ことり…!!ことりぃ…!!」

白河ことり「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!朝倉君!!気持ちいいよぉ!!もっと動いてぇ!!

私をもっと汚してぇ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」

ことりはハイグレをしながらセックスをしていた。もはや誰に聞かれるかもわからないことを気にすることもなく、

完全に二人だけのピンク色の世界の中に入り込んでいる…それほど今の二人は愛し合っている瞬間だった…

朝倉純一「こ、ことり…!!ダメだ!!気持ち良すぎて…!もう…止められない…!出そうだ…!!」

白河ことり「ハイグレ!!ハイグレ!!いいよぉ!!たくさん出してぇ!!朝倉君のが…欲しいからぁ!!」

朝倉純一「イ、イく…!!イきそうだぁ…!!ことり!!ことりぃ!!」

加奈子「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレエェェェェ!!!!」

二人は絶頂に至ってしまい、そのまま気を失ってしまった…

ことりのハイレグの股間からは純一の愛液がドプドプと流れ出て来る…

それからというもの、二人はお互いに会う時は構わずいちゃつくようになり、二人だけの時は、またことりがハイグレ姿に

なってハイグレセックスに堪能するようになったのだった…

朝倉純一「ことり…またやろうな…!」

白河ことり「いいよ…朝倉君♪ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

二人の繰り返されるハイグレセックスやがてことりのお腹に赤ちゃんができたのだった…


それから数年後…


朝倉家の平和な日常の中、朝倉純一とその妻であり、桃色のハイグレ人間の朝倉ことり…そして二人の間にいる娘であり、

青色のハイグレ姿の朝倉ヒナがいた。

そんな中、ヒナが純一にあることを聞いて来た。

ヒナ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!ねぇパパ!ママ!」

朝倉純一「うん?どうしたんだ?」

朝倉ことり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!なに?ヒナちゃん?」

天使の様な笑みを向けるヒナは、子供ならではの純粋無垢な質問を投げかける。

朝倉ヒナ「パパとママはどうやってヒナを生んだの〜?ヒナも赤ちゃん生みたい〜♪はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

活き活きとしたハイグレポーズに、純一もことりもどう答えればいいかと戸惑っていたが、ハイグレ人間の世界では

よくあることなので、ことりはヒナを部屋まで連れていくと…

朝倉ことり「私が教えてあげるね♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ごめんね?ちょっとヒナとそこまで…」

朝倉ヒナ「わーい!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

朝倉純一「まぁ…ほどほどにな…」

部屋へ向かうことりとヒナを、苦笑いになりながら見守っていた純一は複雑な表情だった…

どこまで教えて、あのことまでも教えるのかを…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.16 )
日時: 2019/05/18(土) 16:50:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

小原鞠莉と高海千歌のハイグレエッチで洗脳

パンスト兵からの襲撃によって必死で逃げていた小原鞠莉だったが、背後から放たれるハイグレ光線の連射からは逃げられず、

ハイグレ光線が命中してしまった。

小原鞠莉「いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、こんなのいやぁ…!」

鞠莉は薄紫色のハイグレ姿になって、足をがに股に開き、コマネチをする。

年頃の女の子にしては余りに恥ずかしすぎる姿だった…

小原鞠莉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!誰か助け…!ハイグレッ!ハイグレッ!千歌…!

助けて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!千歌と…ハイグレ…したい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

もう…ダメ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

やがてハイグレをしていく度に鞠莉は段々洗脳されていく…

小原鞠莉「ハイグレ人間・小原鞠莉!ハイグレ人間に洗脳されました!これから、千歌とハイグレエッチで洗脳させます!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレ洗脳された鞠莉は早速千歌のいる家へと向かって行った…


鞠莉に追い詰められた千歌は、もはや恐怖すら感じる…

しかし、そんな千歌に対して鞠莉は容赦することなくハイグレ銃を構える。

小原鞠莉「そんなに怯えなくても大丈夫よ、千歌?ハイグレはとても気持ちいいものだから♪」

高海千歌「や、やめてよ、鞠莉ちゃん…!きゃああああああああああ!!!…うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千歌はハイグレ光線を浴びてしまい、オレンジ色のハイグレ姿になってコマネチをしていた。

千歌のハイグレ姿を見て感激していた鞠莉はそのまま寄って来る。

小原鞠莉「可愛いわよ、千歌…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それじゃあ早速…」

鞠莉はハイグレをしている千歌の胸を触りまくりながら言った。

高海千歌「ひう…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ!!」

千歌は怯えた感じになっていると、鞠莉は千歌の胸をハイレグ水着の上からチューッと赤ちゃんみたいに吸出し、

もう片方のまだ発展途上の千歌の胸の片方を、ハイレグ水着の胸の部分から手をつっこみ、直に揉みだしてきた。

高海千歌「は、ハイ…!!グ…レ…!!ハイグレ…!!ハ、ハイグ…レ…!!」

まだ高校生の千歌にとってはいろいろと刺激が強すぎたせいか、必要以上に体がいろいろと敏感に反応してしまい、

恥ずかしさでおかしくなってしまいそうだった。更に問題なのが鞠莉の胸を触る手つきがあまりにも上手で、

同じ女性であるからこそ敏感な所を取られやすいのか、千歌はその反応してしまうことで、意識が朦朧としてきた。

高海千歌「は、だ、だめ…!ハイグレ…!そ、そんなに…ハイグレ…!揉まないで…!ハイグレ!」

小原鞠莉「ほぉら千歌…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

鞠莉が更に前へ寄ってきて、自分の胸を千歌の胸にくっつけ、更に自分の股間と千歌の股間をくっつけ合いながら

ハイグレをしていた。ある意味サンドイッチ状態だった。

高海千歌「ふっ!んんんっ…!は、ハイグレ…!んぁっ、ぁっ、んっ!ハイグレ!!」

小原鞠莉「やっぱりかわいいわね!キスしたいくらいよ…」

すると突然鞠莉は千歌にキスをして、千歌の舌と口内を犯しつつ、フィニッシュとばかりに左の乳首を強めに捻り、

右の乳首をかり、と甘噛みする。

高海千歌「んひぃぃぃぃっ!!んぁっ…!んんん…!は…ハイグレエェェ!!」

あまりの気持ち良さに絶叫してしまった千歌…

すると、さっきまで恥ずかしそうにしていた表情から一変し、千歌は笑顔でハイグレをするようになった。

高海千歌「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレ人間・高海千歌!ハイグレ人間に洗脳されました♪

ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

洗脳された千歌を見て、鞠莉も嬉しそうにハイグレをした。

小原鞠莉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!流石は千歌ね♪それじゃあ、他のみんなもハイグレ人間にするわよ!」

高海千歌「わかりました!ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪私に任せて下さい!」

二人は活き活きとしながらハイグレをしていき、次の洗脳活動に貢献することになった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.17 )
日時: 2019/05/18(土) 19:09:11 メンテ
名前: ラリゴ

高海千歌と小原鞠莉をリクエストした者です。素晴らしい作品をありがとうございました!!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.18 )
日時: 2019/05/23(木) 07:32:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

プレデューサーはハイグレ星人

ある日、武内Pが渋谷凛と白坂小梅と一緒にハリウッドへ向かうということで、武内Pの代わりにハイグレ星人が

新しいプロデューサーとなった。

最初は警察を呼んだ方が良いのではないかと思う程の痴女かと思った…

茶髪のロングヘアーで、紫色の肌に女性でも見惚れそうな美乳、そして赤色のハイレグ水着を着ていたから…

しかし、元々変わり者が多いこの346プロとして、自身のキャラの強調としてのことだったので、

何とか慌てて弁明したところで和解されていた…

そしてそのハイグレ星人が担当することになったアイドル…城ヶ崎美嘉、結城晴、三船美優、依田芳乃、小早川紗枝の5人は、

プロデューサーに呼ばれたということで、個人オフィスに呼び出されていた。

そこで既にハイグレ銃をスタンバイされていることも知らずに…

ハイグレ星人「あ、そろそろ来る頃ね…それじゃあ早速…」

すると、扉が開き、5人のアイドルが入ってきた瞬間に、ハイグレ星人がハイグレ銃を撃つ…

それも、音も光線も見えない特殊なハイグレ光線であり、5人はそれに命中すると、見る見るハイレグ水着へと変わって行った…

城ヶ崎美嘉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!プロデューサー、今日の話ってなに?」

美嘉はピンク色のハイグレ姿になった。

結城晴「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どうでもいいけど、俺達はハイグレアイドルなんだから、

早く仕事を終わらせてハイグレしたいんだけどさぁ…」

晴は黄色のハイグレ姿になった。

三船美優「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!次のハイグレライブのことでしょうか…?」

美優は白色のハイグレ姿になった。

依田芳乃「そなたが何か困ったことがあれば、わたくしがハイグレで力になってくれましてー…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

芳乃は水色のハイグレ姿になった。

小早川紗枝「はいぐれ〜!はいぐれ〜!はいぐれ〜!はて?ウチら何で呼ばれたんどすかな?あ、そや…ハイグレでご奉仕の時間やったな♪」

紗枝は黄緑色のハイグレ姿になった。

誰一人違和感なくハイグレをしているメンバーたちは、まるで自分は初めからハイグレ人間であることが当たり前であるかのように

ハイグレポーズをしていたのだった…

そこでハイグレ星人は…

ハイグレ星人「ハイグレライブは勿論だけど、プロデューサーとして皆さんの事をよく知る必要があります…!

ですから、その場でハイグレを始めて下さい!私が色々点検しますで」

普通なら拒絶されるところだろうが、彼女らはそんな様子は一切なくハイグレを始める。

「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

すると、まずは美嘉と背後へと回ると、手際よく胸を揉んだりお尻を触ったりしてきた。

城ヶ崎美嘉「ああん…!す、すごく恥ずかしいね…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ハイグレ星人「美嘉が武内さんの事を結構お好きなのですよね…?そこまで想っていたなら、彼を想像してハイグレをしてみて?」

城ヶ崎美嘉「なっ!?うぅぅ…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレェ!!」

耳元から想い人を告げられた美嘉は、一気に恥ずかしさが増し、ハイグレをする速度が増していて、ハイグレ星人は

美嘉の体中にキスをして、更には股間を強く弄りだした。

城ヶ崎美嘉「ひゃああん!!…は、ハイグレ…ッ!!ハイグレ…ッ!!プロデューサー…!そ、そこをそれ以上刺激したら…!!」

ピチャピチャ、クチュクチュ

そして股間を弄られた美嘉はもう我慢の限界に達し…

城ヶ崎美嘉「は、ハイグレ…ッ!!ハイグレ…ッ!!ハイグレッ…ッ!!うっはあああああん!!!」

美嘉は盛大に潮を噴くと、そのままM字開脚のまま座り込んでハイグレを続けていた…

城ヶ崎美嘉「はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!プロデューサー…」

三船美優「美嘉ちゃん、凄く幸せそう…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小早川紗枝「はいぐれ〜!はいぐれ〜!はいぐれ〜!なんや、ウチも羨ましゅうなったな〜…」

求めるような視線になった二人に、ハイグレ星人は二人に寄って来ると…

ハイグレ星人は後ろから二人に抱き付くと、今度は耳を舐めだした。

ペロペロ、レロレロ

三船美優「はぁぁ…!!!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!み、耳…ダメです…!あっ!?や、やだぁ…耳だけでイきそうです…!」

小早川紗枝「ふわぁぁ…!!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!あ、あかん…!耳の中まで…!あっあぁあん!!」

ハイグレ星人「ふふふ♪耳も意外と感じやすいのですよ?それに、とても良い表情をしています♪」

ハイグレ星人の舌使いによる耳攻めに、二人が快感を得ている。

三船美優「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!んあ…!ハイグレ…ッ!!はぁぁん…!!」

小早川紗枝「はいぐれ〜…!はいぐれ〜…!うあ…あぁん!!はいぐれ〜!はいぐれ〜!ひゃあああ…!!」

二人は痙攣したように震えながら、そのまま快楽に堕ちてしまった…

次に、晴と芳乃に寄って来ると、お尻を撫で始めた。

結城晴「うわっ!?い、いきなりなんだ!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

依田芳乃「きゃん!!そなた…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!まるで痴漢されたみたいでして…!」

ハイグレ星人「ご安心してハイグレをして下さい♪お尻の発育やマッサージを兼ねて良好にするためです」

ハイグレ星人はまるで手慣れた手付きで二人のお尻を撫でまわす…

その手付きが意外と高度であり、傍から見たら痴漢みたいだが、二人は女の感覚としてかなり敏感に感じとった。

依田芳乃「あっひゃああ!!?…ハイグレッ!!ハイグレッ!!いや…!お、お尻が…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

結城晴「うわあぁぁ…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!くそっ…!お尻で感じるなんて…変態じゃねぇか…!」

ハイグレ星人「お尻でも結構いいものでしょう?あなたたちは可愛い女の子…結城さん?あなたも例外ではないのですよ?

変態でもいいじゃないですか…皆さんと一緒に感じ取ればもうそれは変態じゃなくて“女”になれるのです…

そうですよね?皆さん?」

ハイグレ星人は他の3人に振り返って言うと、3人は乙女のように嬉しそうな表情でハイグレをしていた。

しかも、股間には既に愛液が流れ出ていた。

城ヶ崎美嘉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うん♪もう私もハイグレアイドルだから…!」

三船美優「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はい…私も担当のプロデューサーさんと一緒になれる時の為に

女になりたいのです…」

小早川紗枝「はいぐれ〜!はいぐれ〜!はいぐれ〜!ウチももう気持ち良すぎて変になっちゃったわ…

幸子はんにもこの気持ち良さ教えてあげたいわ〜♪」

依田芳乃「みんな…うん…そうだよね!はぁん!!お尻が…もう限界…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレエェ!!」

結城晴「お、俺も…もう…!お尻が…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!う…ぐ…ハイグレェェェ!!!」

2人も絶頂に至り、女になった瞬間だった…

こうして、5人はハイグレとハイグレ星人による快感によって、幸福を感じ取り、後にハイグレアイドルとなって

活躍を果たす日が来るのかもしれなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.19 )
日時: 2019/05/23(木) 19:57:16 メンテ
名前: nono

リク消化お疲れ様です。
アイドル達が無意識の内に洗脳されて快楽に落ちていく過程が良かったです。

リクエストありがとうございました。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.20 )
日時: 2019/05/28(火) 10:09:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

コスプレ喫茶のハイグレ襲撃

とあるコスプレ喫茶にて、いつも通りに仕事や接待として客と話をしている風景が見られていた。

その中の店長である真純は、ボブカットでスタイルが良く胸も大きく、バニーガール姿で元気よく笑顔で客と接していた。

店員の陽子は、ポニーテールで真純より一回り体が小さくマスコット的な存在でもあり、真純に大変良く懐いていて、

仕事もこなしているしっかり者であり、メイド服を身に付けている。

更に陽子の同僚のくるみは、眼鏡を掛けているロングヘアーの長身の巨乳で、秘かに巨人を言われる従業員だが怖がりでもあり、

ナース服を着ている。

更には双子の女子高生姉妹だけど小学生と間違われそうな程で、その双子の姉のツインテールの千夏は魔法少女まどかマギカのまどか、

ショートカットの奈雪はけものフレンズのサーバルのコスプレをしていて接待していた。


そして中にいる客は男性客が3人、女性客が5人いた。

らきすたの高良みゆきの眼鏡をかけた大人っぽいフワッとしたピンク髪の女性…

リゼロのレムとラムのメイド服を着ている小学生くらいの女の子と、進撃の巨人のミカサの服を着ているボブカットのその母親…

ゾンビランドサガの山田たえの服を着ている30歳前後のロングヘアーの独身女性…

ゴブリンスレイヤーの妖精弓手の服を着ている20代くらいのOLだった。

そんなコスプレをしているコスプレ喫茶の中だが、陽子とくるみが真純に声を掛けて来た。

陽子「あの…店長、さっきからあそこにいる覆面を被っている人たちですが…何のコスプレでしょうか…?」

陽子は真純の視線の方を向けると、確かに覆面…ではなくパンストを被っている複数の人達がいた。

くるみ「な…何だか…こ、怖いですよ…!」

真純「只のコスプレでしょうが…でも気になるわね・・・私のアニメ頭脳の中でもモブやすぐにやられる兵士キャラでも

あんなの見たことないわ…」

真純も流石に不振がっていたその瞬間、嫌な予感が的中する事態が起こってしまった。

パンスト集団が持っていた銃で、男性客たちをいきなり一撃で滅多打ちにして気絶させ、そのまま外へ放り出すと、

早速その銃をコスプレ喫茶の従業員たちや他の客たちに向けてのことだった。

陽子「きゃああ!!?」

くるみ「ひぃ!?」

真純「な、何ですかあなたたちは!!?」

強盗たちは銃を構えると、女性店長や店員、客を何人か呼びだした。

恐る恐る言うとおりに従った従業員と客たちは、ハイグレ銃を渡して残りの人質をハイグレ人間にするよう命令

しだしたのだった。

本能的に恐怖心によって逆らえることができず、パンスト強盗は、見せしめにくるみに向かって持っていたハイグレ銃を発射した。

くるみ「な…!いやああああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

くるみはナース帽を被っていて、ストッキングも履いた状態のまま、白色のハイグレ姿で恥ずかしそうにハイグレをしていた。

真純「くるみっ!?な、何あれ…!?」

千夏「ひぃ!!な、何で…あ、あんな恰好になっちゃうの!?」

奈雪「もしかして私たちもあれで…!」

すると、パンスト強盗たちはハイグレ銃を一人に渡した。

渡された相手は陽子だった。

陽子「へっ!?な、何を…?!」

陽子は訳が分からずに戸惑っていると、ただ一言…『撃て』と命じられたのだった…

陽子「そ…そんな…!」

陽子はブルブル震えていると、知り合いや見ず知らずの人をハイグレ化させる罪悪感に襲われながらも、

自分があの恥ずかしい姿にさせられることが嫌だと言う感情が強く、渋々言うとおりにする。

そして陽子はハイグレ銃を発射させ、まずはみゆきのコスプレ女性にハイグレ光線に命中した。

みゆきのコスプレ「きゃあああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

みゆきのコスプレ女性はピンク色のハイグレ姿になった。

次に千夏と奈雪が…

千夏「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奈雪「みゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

千夏はピンク色、奈雪はヒョウ柄のハイグレ姿になった。

次にミカサのコスプレの母親とレムのコスプレの娘が…

ミカサのコスプレ「やめて…!あああああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

レムのコスプレ「ママ!!やああああああああん!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ミカサのコスプレは紅色、レムのコスプレは青色のハイグレ姿になってしまった。

次に妖精弓手のコスプレとたえのコスプレが…

妖精弓手のコスプレ「きゃああああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!誰か…助けて…!」

たえのコスプレ「あううううううううう!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

妖精弓手のコスプレは黄緑色、たえのコスプレは紫色のハイグレ姿になってしまった。

「「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」

他の店員も客たちも様々な色のハイグレ姿になってしまった。

そして最後に残された真純と陽子だが、逃げ場も隠れ場もない状態なので、もうどうすることもできなかった。

全員をハイグレ姿にさせたことを確認し終えたパンスト強盗達は、陽子の持っている銃を取り上げると、

何も言わずに陽子と真純たちもハイグレ光線を命中させた。

陽子「いやああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだ…!恥ずかしいよぉ!」

陽子はレモン色のハイグレ姿になり、泣きながらハイグレをしていた。

真純「やめて…いやあああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

真純は紺色のハイグレ姿になり、バニー用のウサギの耳を残したまま胸も股間もしっかり締め付けた状態のまま

ハイグレをしていた。

 
 こうして、コスプレ喫茶の中の人達は全員ハイグレ姿にされてしまい、パンスト強盗たちはその場を去って行き、

先程パンスト強盗たちにやられた男性客たちに見られると、早速スマホで撮影しだした。

陽子「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!やだぁぁ!!撮らないで助けてぇ!!」

くるみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!うぅぅ…!こんな形で見られるなんて…!」

真純「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!くぅぅ…!こんな屈辱…最悪よ…」

「「「「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」」」」

あまりにも恥ずかしい姿を多くの人達に知らされるとわかるとなると、更にまた恥ずかしさが増してきた一同だが、

段々ハイグレから伝わる感じが出てきて、エッチな感じにまでなってきて、表情からそう出てきている。

高良みゆきのコスプレ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!あはぁ…!気持ちよくなってきた…!」

山田たえのコスプレ「やだ…♪こんなエッチな感情になるなんて…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

妖精弓手のコスプレ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!もっとハイレグ売ってないかしら!!」

レムのコスプレ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ママ…ハイグレもっとしたいよぉ!」

ミカサのコスプレ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ママもよ!もっと見せつけるのよ!」

千夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!テヒヒ、まるで魔法みたいに気持ちいい…!」

奈雪「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アハハ!たーのしー!」

陽子「嫌なはずなのに…ハイグレ!ハイグレ!やめられない…ハイグレ!ハイグレ!もうどうなっても

いいかな…♪アハハ…!ハイグレ!ハイグレ!」

くるみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!陽子さん…そんなエッチな表情するのね…先輩も可愛いですよ♪

ハイグレをする姿が…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

真純「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ありがとう…!私ももっとハイグレをして…笑顔を送っていたいわ…!

みんなも元気よくハイグレをしましょう!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

こうして、全員エロイ表情のままハイグレに洗脳され、ハイグレを堪能していった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.21 )
日時: 2019/05/31(金) 18:56:27 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

サーヴァントたちのハイグレサバイバル

イリヤ「ええっと、ここで聖杯戦争のルールを変更いたします!」

突然マイクで司会者のように話すイリヤ。

最強のサーヴァントを決めるサバイバルゲームが開催され、優勝者は願いがなんでも叶うということでサーヴァントたちが

エントリーするも何故か集まったのは女サーヴァントたちだった…

アルトリア「あの…こんなに大勢で聖杯戦争ですか…?」

マシュ「そもそも全員女性じゃないですよね…?」

アストルフォ「ホントだ!でもいきなりだよねー!折角ジークとデートしていたのに…!」

ジャンヌ「ひ、一人女性でない方がいますが…って、シーク君とデートしてたのですか!?」

フラン「うー?」(カウレスは…?)

するとそこへ…

「はいはい!!静かに!!みんな聞いてー!!」

一同は振り返ると、イリヤの横にもう一人の司会者役として登場したすべてのサーヴァントのマスター…立香がいた。

それもオレンジ色のハイレグ水着姿だった。

立香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私が聖杯戦争の新ルールを教えてあげる!」

何故ハイレグ水着姿でコマネチをするのか訳の分からない光景に一同はポカーンとしていた。

BB「な、何ですかあの姿は…?」

セミラミス「妾の精神異常の毒のようなものでも吸ったみたいだが…」

アタランテ「だが、マスターからとてつもない魔力を感じるのは確かだな…特にあの水着から…」

すると、六香は素早い動きで一人一人にオモチャの銃を渡した。

玉藻「へ…!?な、何ですかこれ!?」

エレナ「もしかして、銃撃ゲームとか…?」

銃を渡された皆はキョトン顔になっていると、六香は説明をしだした。

藤丸立香「皆さんにはこれから、ハイグレサバイバルに参加していただきます!」

モードレッド「ハイグレ…サバイバルだぁ…?」

藤丸立香「皆さんが今持っている銃はハイグレ銃と言って、そこからハイグレ光線というピンク色の光が放たれます…

その光を浴びたものはハイグレ姿になります!」

北斎「ハイグレ姿…?なにそれ…?」

藤丸立香「皆さんにはこのハイグレ銃を持って、誰が生き残るかのサバイバルをしてもらいます!これは最後に一人生き残るかの

サバイバルですので、誰かと組んでも良し、裏切りも良し、そして…どんな手を使うのも良しとします!勿論残った最後の一人が

勝者として聖杯をプレゼントよ!どう?何も血を争わなくてもいい楽なやり方だと思わよ?」

アルトリアオルタ「ふざけるな…!そんなふざけたやり方のゲームを誰がやる!?」

信長「おかしいわよマスター…もしかして誰かに操られて…!?」

静謐ハサン「しかしこれは…接近戦などに向かない自分には有利かも…」

メディア「冗談じゃないわ!総一郎様がお待ちしておりますから、マスターには悪いですがここで退き下がっていただきます!」

メディアが去ろうとしたその時、六香が前に立ちふさがっていた。

藤丸立香「ちなみに逃げようとした場合…こうなります!!」

立香が持っていたハイグレ銃から放たれたハイグレ光線が、メディアに命中してしまった。

メディア「きゃああああああああああ!!?」

北斎「えっ!?」

虞美人「あ、あれは…!?」

メディアは着ていた服が消えてなり、紫色のハイレグ水着を着ていた。

メディア「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!えぇ!?こ、これは!?か、体が勝手に…!!て、抵抗もできない…!!

ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

メディアは恥ずかしそうに抵抗しながらハイグレをしていて、それを見ていた他のサーヴァントたちは…

アタランテ「メディア!!え、え…!?制御できていない…!これがハイグレってことか!?」

百謀「押さえても止められない…本当に体が勝手に動いてる…!」

藤丸立香「メディアったら…スタイル良いわねぇ…これはチャンス…」

百謀はメディアの体を後ろから押さえつけ、六香はその間に正面から胸を揉んだものの、全くハイグレを止められなかった…

藤丸立香「実験は成功ね♪これがハイグレよ?だからこそ…令呪を持って命ずる!こうなりたくなかったら、みんなで撃ち合いの

勝負をして、最後に生き残った者を勝者とするわ!さぁ、サバイバルの始まりよ!もし、あなたがたが全員で逃げるのならば…

わかっているわよね…?早くみんな散らばりなさい!もうゲームは始まっているのよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

令呪によって命じられたことで、サーヴァントたちは逆らえることも出来ず、ハイグレ銃を持って散り散りになって行き、

ついにハイグレサバイバルゲームが始まった…


沖田「まさかこんなことになるなんて…!何としてでも一人になって聖杯を…!」

スカサハ「まさか撃ち合いになるなんてね…まぁとにかく、戦争となればやるしかないわね…」

クレオパトラ「こんな形で争うことになるなんて思わなかったけど、令呪で命じられた以上は…!」

ほとんどほぼやる気でハイグレ銃を手に持ちながら撃ち合いをやりそうになっている…

そして、どこに誰がいるのかを捜していた者もいて、そして既に撃ち合っている者達もいた。

アストルフォ「ルーラー…ごめん!!」

アストルフォの撃ったハイグレ銃が、ジャンヌとジャンヌオルタに命中してしまった。

ジャンヌ「きゃあああああぁぁぁああ!!!…は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ジャンヌオルタ「うあああああああああああ!!!…くっ…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ジャンヌは紺色、ジャンヌオルタは黒色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、アストルフォは涙を流していた。

自分の大切な友であるジャンヌをこんな姿にさせたことに罪悪感を抱いていたのだ。

アストルフォ「うぅ…グス…!ご、ごめん…本当にごめんねルーラー…僕が生き延びたら絶対に助けるから…それまで待ってて!!」

アストルフォは涙を流しながら謝罪すると、そのままジャンヌを置いて去っていった…


アルトリアオルタ「ぐわぁぁぁぁあぁ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アルトリアオルタは黒色のハイグレ姿になると、後の柱からアルトリアが出て来た。

アルトリア「すまない…!…こんなやり方で勝ってしまって…!」

アルトリアは歯を食いしばりながらその場を去ると、沖田とスカサハとクレオパトラが撃ち合いをしていた。

3人とも必死の表情で撃ち合っていて、哀れみを感じさせるようにアルトリアには伝わっていた。

沖田「私だって負けられません…!」

スカサハ「あんな姿を晒されるなんて死んでもごめんよ…!!」

クレオパトラ「とっくに死んでいるけどね、私達…!」

アルトリアは今の状況は危ないと判断し、すぐその場から離れようとしたその時だった。

背後にいる静謐の気配に気づかなかった…

アルトリア「うわああああああああ!!?…な、何てことだ…!し、士郎…!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アルトリアは青色のハイグレ姿になってしまった。

静謐「どうやら、アサシンである私の方が向いているようですね…」

沖田「今の悲鳴は…!きゃあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アルトリアの悲鳴を聞いて油断してしまった沖田は、水色のハイグレ姿になってしまった。

クレオパトラ「うあああああああぁぁ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

沖田を撃ったクレオパトラも油断してしまい、白色のハイグレ姿になってしまった。

スカサハ「撃った後の油断なんてらしくなかったわね…」

スカサハは仲間たちを撃つ罪悪感に捕らわれながらも、次のターゲットを捜しに行った。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.22 )
日時: 2019/05/31(金) 18:59:56 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

その頃、マシュとイシュタルと、アタランテと玉藻がコンビを組んで撃ち合っていた。

マシュ「そっちへ行きました!!」

イシュタル「ええ!」

マシュがイシュタルに的確に指示するように言うと、イシュタルの放ったハイグレ光線が、アタランテに命中した。

アタランテ「うあぁぁ…!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アタランテは黄緑色のハイグレ姿になった。

玉藻「アタランテ…!ああああああぁぁぁ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アタランテに気を取られた玉藻は、マシュにハイグレ光線を浴びて薄紫色のハイグレ姿になった。

アタランテ・玉藻「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

二人のハイグレ姿を呆然と眺めているとマシュは…

マシュ「あの…私たち二人が生き延びたとしても…どの道一人にならなきゃいけないんですよね…?」

ニトリクス「そうなると思う…だから当然私たちが撃ち合うことだってあるわ…!だけど、私が生き延びる可能性は低いわね…」

そう言うと、ニトリクスはハイグレ銃を自分に向けた。

マシュ「な、何を…!」

ニトリクス「だったら私は…あなたと争うくらいなら…こうなった方がマシよ!だからあなただけでも生き延びて!!」

マシュ「ダ、ダメェ!!!」

すると、イシュタルは自分からハイグレ光線を浴びた。

イシュタル「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

イシュタルはベージュ色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、マシュは急いでその場を立ち去っていった。

あれ以上、彼女の姿を見たくなかったのだろう…

マシュ「くぅ…!絶対に助けますから!!」


その頃、エレナ、ナイチンゲール、武蔵、ダヴィンチ、アナスタシア、マルタの計6人がお互い敵同士として撃ち合っていた。

エレナ「こんな形で戦うなんてね…!」

ナイチンゲール「だが、負けることは許されない…!」

武蔵「こうなるくらいならまず、まともに戦いたかったけど…!」

ダヴィンチ「ある意味芸術的ですけど…!」

アナスタシア「どうしてこうなるの…!」

マルタ「いやあぁぁぁあぁあ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

撃ち合いの中、ついに一人目の犠牲者として、マルタは白色のハイグレ姿になった。

アナスタシア「あああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アナスタシアは銀色のハイグレ姿になった。

武蔵「悪く思わないでね…」

武蔵は次のターゲットに狙いを定めていた。

武蔵「見えた…今だ…!」

武蔵はダヴィンチにハイグレ光線を放ち、命中させた。

ダヴィンチ「きゃああぁぁぁ…!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ダヴィンチは青緑色のハイグレ姿になった。すると…

武蔵「なあああぁぁぁあぁ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

武蔵は紫色のハイグレ姿になった。

ナイチンゲール「ハァ…ハァ…やった…あとは…」

エレナ「私たちだけね…」

ナイチンゲール「くぅ!!」

エレナがいつの間にかナイチンゲールの背後にいて、そして容赦なくハイグレ光線を放った。

ナイチンゲール「うあああああぁぁぁん!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ナイチンゲールはピンク色のハイグレ姿になった。

エレナ「これで全部この場は片付いたわね…ごめんね、私には聖杯が必要だから…」


その場の戦場で勝ったと思ってホッとしていたエレナだが、背後から誰かが近づいているのも気づかなかった…

エレナ「それじゃあ次のターゲットを…」

ランサーアルトリア「悪いけど…それはもうできない…?」

ランサーアルトリアが背後からハイグレ銃を構えていた。

エレナ「な…きゃああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

エレナは青紫色のハイグレ姿になった。


あと人数が半分くらいになり、信長とブリュンヒルデが撃ち合い、ブリュンヒルデがハイグレ光線を浴びた。

ブリュンヒルデ「ああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ブリュンヒルデは白色のハイグレ姿になり…

モードレッドとセミラミスが撃ち合い、セミラミスがハイグレ光線を浴びた。

セミラミス「うああぁぁぁああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

セミラミスは黒色のハイグレ姿になった。

モードレッド「はっ!ザマァねぇな!」

更にモードレッドの撃ったハイグレ銃が、ランサーアルトリアとアルトリアオルタに命中してしまった。

ランサーアルトリア「うわああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

アルトリアオルタ「ぐわああああぁぁぁああ!!!…は、ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ランサーアルトリアは青色、アルトリアオルタは黒色のハイグレ姿になってハイグレをしていると、モードレッドは舌打ちしていた。

モードレッド「チッ!親父と同じ顔しているのが気に食わなかったが、まぁいいか…それに早くも親父がやられていい気味だったぜ!」

満足した笑みになっていたモードレッドは二人を置いて去っていった…


その頃、マシュと頼光と信長と沖田オルタが、光線銃で撃ち合っていると…

信長「きゃああああっ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

頼光の撃った光線銃が命中し、信長は紺色のハイレグ水着を着てポーズを取っていた。

更にハイグレ光線を盾で防いでいながら、ハイグレ銃を放ち、沖田オルタに命中してしまった。

沖田オルタ「うわああああっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

沖田オルタは灰色のハイグレ姿になって、ポーズを取り続ける。

マシュ「ごめんなさい…!」

頼光「く…!覚悟!!」

マシュと頼光がお互い撃ち合うと…

マシュ「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

頼光「ああああああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

お互いに撃ったハイグレ銃が相打ちして、マシュは紫色、頼光は白色のハイグレ姿になってしまった。


その頃、アーチャーインフェルノ、虞美人、BB、北斎、ヒロインXの5人もハイグレ銃を撃ち合っていると、

その5人から突然背後からハイグレ光線が発射された。

BB「なっ!?きゃああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

BBが不意打ちを喰らって薄紫色のハイグレ人間姿になった。

虞美人「うああああああああ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

虞美人は紅色のハイレグ水着を着てハイグレポーズを取る。

ヒロインX「どこから…!ぐわああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヒロインXも黄色のハイグレ姿となってあとに続く。

アーチャーインフェルノ「くっ、迂闊だった…!!」

北斎「まさか…これはアサシンが…!?」

すると、暗闇から放たれた無数のハイグレ光線が放たれる…

アーチャーインフェルノ「きゃあああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

北斎「いやああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アーチャーインフェルノは赤色、北斎は藍色のハイグレ姿になりハイグレポーズを取る。

そこへ現れたのが百謀だった。

百謀「どうやら…私の宝具ではかなり有利な

次々とハイグレ姿にされるサーヴァントたちを見て、ニトリクス、エレシュキガル、ネロ、メドゥーサの4人は、誰もいない部屋の中で銃撃をしていた。

ネロ「アハハハ!!これは中々面白いゲームだな♪余は気に入ったぞ!」

ニトリクス「あの暴君…!」

エレシュキガル「あんな姿になるなんて嫌なのだわ…!」

メドゥーサ「せめてこの時くらい倒したい…!」

バシュン!バシュン!バシュン!

サーヴァント同士の撃ち合いに、やがて段々一人ひとりとハイグレ光線が命中してしまった…

ニトリクス「やああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ニトリクスは白色のハイレグ水着を着てハイグレポーズをとっていた。

エレシュキガル「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ…なのだわ!」

ネロ「うあああああ!!!…あちゃ〜負けたか…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エレシュキガルは赤紫色、ネロは赤色のハイグレ姿になってポーズを取る。

そしてその光景を、一人生き残ったメデューサが大粒の涙を流しながら…

メデューサ「うぅ…やりましたよ…!!私、初めてサーヴァントを討ちましたよ…!!しかも4人の中で生き残った…!

ステイナイトでの名誉を挽回しましたよ、マスター!!」

そう言い残しながらその場を走り去って行った。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.23 )
日時: 2019/05/31(金) 19:08:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

別の部屋に逃げ込んでいたスカサハ、静謐、百謀、モードレッドの4人も、銃撃をしていた。

スカサハ「くっ…!」

静謐「中々当たらない…!」

百謀「無駄です…」

モードレッド「いい加減に当たりやがれ…!」

4人が撃ち合っていると、ふと、静謐が警戒して当たりを見回すと、真上からハイグレ光線が放たれていた。

静謐「ああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

モードレッド「ぐわあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スカサハ「ええ!?」

静謐は紫、モードレッドは赤色のハイレグを着てハイグレポーズを取る。

そこには別の百謀が真上にいた。

百謀「全員で一人なり…!」

そして百謀はハイグレ光線を放ち…

スカサハ「きゃああああああっ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スカサハは小豆色のハイグレ姿となった。

百謀「宝具を使ってはいけないというルールはなかったので…」

百謀はそう言い残すとその場を走り去ると、直ぐ近くで別のサーヴァントたちが銃撃をしている場所へと遭遇した。
と大勢ですがお願いします。
メデューサ「ふわあああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!結局負けました…」

メデューサは紫色のハイグレ姿になった。

残りはフラン、百謀、アストルフォの3人になり、真剣な表情でハイグレ銃を向け合っていた。

フラン「う〜…!」

百謀「残りはこれだけですか…申し分ないですね…」

アストルフォ「負けても恨みっこなしだよ…?」   

そして3人がハイグレ銃を撃ち合い、2人の悲鳴が上がった…


そして、六香がいる部屋では…

イリヤ「立香、ゲームが終わったみたいだよ!」

藤丸立香「あら、誰かしら…?」

そして扉が開くと、そこから出てきたのは…アストルフォだった。

藤丸立香「アストルフォ!あなたが勝者となったのね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アストルフォ「うん…僕が勝ったよ…」

アストルフォがキリッとした表情で部屋に入ってきた。

その頃、部屋の外の廊下の方では、焦げ茶色のハイグレ姿の百謀と、白色のハイグレ姿のフランがハイグレをしていた。

百謀・フラン「「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」」

アストルフォ「さぁ、僕が勝ったから聖杯を渡してもらうよ!勿論願いはみんなを元に戻すことだけどね!」

アストルフォが叱責するように言いだすと、六香はそんなアストルフォを突き返した。

藤丸立香「流石はアストルフォね♪でも勘違いしてない…?何も勝者だからって助けるとは一言も言ってないわよ?」

アストルフォ「何だって!?まさか最初から…!」

藤丸立香「私は既に聖杯に願望を叶えているのよ…?それはつまり…ハイグレ姿でハーレムを作る事よ!」

アストルフォ「は…?…ふざけるな!!そんなことの為に…みんなをあんな姿にさせて…!?」

怒りを露わにするアストルフォに対して、立香は後ろ(お尻)に隠していたハイグレ銃を向けた。

藤丸立香「まずはハイグレ姿から始めさせてもらうわよ!」

アストルフォ「しまっ…!?うわああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!こ、こんな…!」

アストルフォはピンク色のハイグレ姿になると、悔しそうにハイグレをしていた。

藤丸立香「凄く可愛い姿じゃないの!ではでは…」

立香は右手を前に出すと、令呪を命じ始めた。

藤丸立香「ハイグレ姿になったすべてのサーヴァントたち!令呪を持って命ずる!私に忠誠を誓い、私のハーレムの夢を叶えて頂戴!!」

アストルフォ「いや…!ハイグレ!こんなの…!ハイグレ!ハイグレ!いやだあぁぁぁぁ!!!」

ハイグレ姿になったサーヴァントたちは、一気に目の前が真っ暗になった…

―――――――………。


 そしてその暗くなった視界が明るくなる感じがした。

ハイグレ姿になった全サーヴァントたちは、立香を囲んで嬉しそうにハイグレをしたり、抱き付いたりしてくる…

アルトリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!立香…♪素敵です…」

ジャンヌ「立香さん…♪今度は私を抱いて下さい…♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あはぁん…!」

スカサハ「マスタ〜…もっと私に甘えていいのよ…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マシュ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!好き…大好きです…!」

フラン「ハイ…グレ…!ハイ…グレ…!ハイ…グレ…!うが…!きもち…いい…!」

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!マスター…!僕の股間を軽く踏んでくれないかな…?んあっ!!気持ち良いよぉ…!」

ニトリクス「きゃん…!もう…マスターったら甘えん坊なんだから…♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

誰もが羨ましがる光景…そしてその中心にいる立香は高級な椅子に座りながら満悦に浸っていた

藤丸立香「これよこれ〜!!これでこそ私の願望に相応しいわ!!聖杯に感謝しなくちゃね!!それじゃあみんな!

もっとハイグレをするわよ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

全員「「「「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」」」」

立香の手でによって全サーヴァントたちが洗脳されてしまい、立香にとって最高のハーレムが完成した瞬間だった…

そして一人取り残されたイリヤは…

イリヤ「やれやれ、やっと終わったわね…っと、言うか最初から聖杯に頼んだ方が早いと思ったけど…」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.24 )
日時: 2019/06/02(日) 18:56:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アクション仮面対ハイグレ魔王 (女性芸能人バージョン)

ある家で同棲している女子高生たちである堀江由衣、沢城みゆき、水樹奈々たちだが、突然家の塀にぶつかってきた車があった。

水樹奈々「あ〜!!まだローンは32年残っているのに!!」

なんてメタ発言をしていると、襲撃に来た2体のパンスト兵を車の中から出て来た平野綾がマシンガンで撃破し、

そして車の中から綾に抱えられながら苦しんでいる木下優樹菜がいた。

ウ○コ……ではなく、先程の車の衝突で胸部を強打したものだった…

優樹菜の手当てをしているところで、実はこの町にもハイグレ襲撃を受けていると言う事情を聴き、半信半疑でテレビを付けると、

それは起こっていた…

女性キャスターであるホラン千秋が実況を始めていた。

ホラン千秋『現場より中継です、私達は今や敵の支配下に堕ちた街に潜入することに成功しました…貴重な映像をどうぞご覧ください!』

映像の中には大勢の女性たちがハイグレ姿でハイグレをしていた。

『ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!』

大きな胸をした大人の女性、女子高生、女子中学生、女子小学生、母親とその娘の幼稚園児くらいの女の子等、

様々な色をしたハイレグ水着を身に付けながら、コマネチをしていた。

それも、恥ずかしそうな表情や泣いている表情をしている娘がいれば、真剣な表情や笑顔でコマネチをしていたのだった…

水樹奈々「あ〜!!これよ!!私が駅前で見たのとそっくり!!」

沢城みゆき「え〜!?じゃあ本当だったの!?」

平野綾「もうこの町にも敵に侵略が掛かってきているわね…」

すると、千秋に異変が起こっていた。

ホラン千秋『あ…!!な、何てことでしょう…!!ぜ、全国の皆さん…私たちは侵略者たちに囲まれてしまいました…!

私は…私は…!だ、誰か助けて…!!きゃあああああああ!!!』

『いやああああああああ!!!』

そこで一端カメラにノイズが出ると、千秋と女性カメラマンの悲鳴が聞こえる。

『さぁ、みんなもハイグレ光線を浴びて、ハイグレ姿になっちゃいなさい!』

ホラン千秋『ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、みんなもハイグレを着よう!』

千秋は緑色のハイグレ姿になってハイグレをしていた。

ここでテレビが消えた……


――――………――――

ハイグレ襲撃から逃れる為に無事だった人たちを乗せたバスに乗り込んで、優樹菜が案内してくれた研究所へと向かって行った。

その途中…

?「止まって〜!!」

目の前に突然綾瀬はるかが出てきた。

小島瑠璃子「あ、綾瀬さん…!?」

里田まい「無事だったの…!?」

綾瀬はるか「うん…私は無事だったけど…でも…わかなちゃんが…」

中川翔子「わかなちゃんって、葵わかなのこと…!?まさか…!」

綾瀬はるか「うん…わかなちゃんもハイグレ星人に囲まれて、ハイグレ姿に…!」



葵わかな『ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ〜ッ!』

青色のハイグレ姿で、笑顔でハイグレをするわかな。



中川翔子「あの年になって哀れな…」

わかなもやられてしまったことを哀れみながら、はるかもバスに乗り込んで研究所へと向かい、2時間後に到着すると、そこを避難所とした。

スザンヌ「うわ〜…すっごーい!」

里田まい「ここが秘密基地だったのね…!」

沢山の女性研究員たちがいる中で、巨大な機械が整ってある基地だった。

綾瀬はるか「へ〜…ここがそうなの…」

喜多村英梨「え…?」

すると、一人の女性研究員の水瀬いのりが、敵襲に気付いて報告してくる。

水瀬いのり「大変です!敵がここに迫ってきています!」

木下優樹菜「え…!?どうやってここがバレたの!?とにかくバリヤを張って!」

水瀬いのり「はい!バリヤ発動!」

いのりがバリヤレバーを引くと、パンスト兵たちの攻撃はビクともしなかった。

木下優樹菜「これで大丈夫ね!後はあいつらにレーザーを撃ち込む準備を…」

するとそこへ、不敵な笑みを浮かべる人物がいた。

綾瀬はるか「ふふふ…残念でした…そうはいかないわよ…はぁ!!」

はるかが突然服を脱ぎだすと、白色のハイグレ姿になっていた。

堀江由衣「ええ!?」

木下優樹菜「ま、まさかあなたは…!」

綾瀬はるか「いかにも…私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水樹奈々「流石…スタイル良いわね…!」

綾瀬はるか「はぁ!」バキィ!!

水瀬いのり「カハッ!」

綾瀬はるか「バリア解除!」

はるかはいのりを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

堀江由衣・水樹奈々・木下優樹菜・中川翔子「「「「何て羨ましいんだ!」」」」

沢城みゆき・喜多村英梨「「何て恐ろしいでしょ!?」」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
       
            
中川翔子「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
翔子は緑色のハイグレ姿になった。

スザンヌ「わああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スザンヌは赤色のハイグレ姿になった。

木下優樹菜「しまった…!!綾!由依さんだけでも助けないと!!」

平野綾「ええ!」 


田村ゆかり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

里田まい「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゆかりはピンク色、まいは青色のハイグレ姿になった。

喜多村英梨「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小島瑠璃子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて英梨は黄色、瑠璃子は黄緑色のハイグレ姿になった。
                     

赤色のハイグレ姿になった水瀬いのりと、緑色のハイグレ姿になった上坂すみれたちの横を通り過ぎると…
                                                      
平野綾「こっち…!」
            
水樹奈々「きゃあああああああ!!!」

沢城みゆき「奈々!!」

堀江由衣「奈々!!」

水樹奈々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奈々は水色のハイグレ姿になった。
 
平野綾「急いで…!みんなを助ける為にもここにいてはいけないわ…!」
  
綾と由依とみゆきが隠し部屋に入っていくと… 
             
木下優樹菜「ここから先へは一歩も通さない…!うあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
優樹菜は紫色のハイグレ姿になった。
       
平野綾「優樹菜さん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
          
平野綾「そ、そんな…!」

沢城みゆき「逃げ場…他に逃げ場は…!?」

堀江由衣「やだ…!やめて…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
平野綾「うああああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

沢城みゆき「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

堀江由衣「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

綾は水色、みゆきはオレンジ色、由依は赤色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、ハイグレ魔王に報告を入れた。

ハラマキレディースA「ハイグレ魔王様、無事に任務を完了しました!では、戻るわよ!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
中川翔子 水樹奈々 木下優樹菜 沢城みゆき 喜多村英梨 綾瀬はるか
 スザンヌ 田村ゆかり 堀江由衣 平野綾 小島瑠璃子 里田まい 
 
   …ハラマキレディースたちが移動…→
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.25 )
日時: 2019/06/04(火) 06:44:54 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

SAOでハイグレ体験

ある日、ユウキに体験出来るゲームを誘われたアスナは、何のゲームかは知らないが、ユウキに誘われて断る理由もないので、

何の疑いもなく体験ゲームをオンラインして、バーチャル世界へと向かって行った…

アスナ「え〜っとユウキはっと…あ、いたいた!お〜い、ユウキ…っ!え、えええ!?」

アスナは茂みの中にいるユウキを見つけると、首から下が見えていなかったが、何やら「ハイグレッ!」っと言いながら

何らかの動きをしているのが見えたので行ってみると、そこには紫色のハイグレ姿のユウキがコマネチをしていた。

アスナ「んなっ!!なななな!!!??何してるのユウキ!??」

ユウキ「あ、アスナ!やっほー!これって『ハイグレ』って言うんだけど、意外と気持ち良いものだよ?」

ユウキはいつもと変わらない笑顔で言うが、アスナは赤面しながら大慌てでユウキを止める。

アスナ「ダメェ!!年頃の女の子がそんなはしたない格好しちゃ!!誰かに見られたらどうするの!?」

まるで娘を叱る母親みたいに接するアスナ…

しかし、ユウキは屈することなくアスナに笑顔を向けると同時に、ハイグレ銃を向けてきた。

アスナ「ユウキ…?な、何を…!きゃあああああああああああ!!!」

ユウキは言うが早くアスナにハイグレ光線を浴びせると、アスナは赤色のハイグレ姿になった。

アスナ「は、ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(いやああ!!?何で私までハイレグ水着を…!?

しかも身体と口が勝手に…!抵抗もできない…!)

アスナはそれでも何とか抵抗しようにも、ハイグレをすること以外は抵抗も出来ず、ユウキが目の前でハイグレを再開した。

ユウキ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やっぱりアスナって胸大きいよね♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

スタイルもいいし、ハイグレがとってもお似合いだよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アスナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ユウキ…」(ユウキったらあんなに股間を見せつけるように

ハイグレポーズをして…!ユウキだってスタイルいいし、ハイグレがとても似合う…って、私ったらさっきから

何でハイグレのことを主張するように言い出しているの!?それに…さっきから…!)

アスナ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ふあっあああ…!!」

ユウキ「気持ち良いんだね、アスナ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さっきから良い匂いがしてきているよ?

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アスナ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」(ダメ…!さっきからこの水着で胸やお尻に締め付けてきて…!

それに…!ま、前も…!こんなの…こんな変態みたいなこと……!気持ち良くない訳ないじゃないの…!!)

アスナ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ユウキ…!これ気持ち良いよぉ…!!私もうどうでもよくなった…!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!はあぁぁん…!!」

完全に堕ちてしまったアスナ…

ユウキ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!アスナったらあんなにエッチな表情になれるんだ…何だか羨ましいな…って、うわっ!?」

突然ドヤ顔で迫ってきたアスナがユウキを捕まえると、そのまま後ろに回って胸と股間を弄りだしてきた。

ユウキ「ア、アスナ…!?な、何を…!あぁんっ!!ふあ…!あぁぁ…!!」

アスナ「ホラ、ユウキ…?ちゃんとハイグレをしないと…!それに、いい声が聞けたし、さっきのお返しも兼ねて…」

ムニムニ、クニクニ、コリコリ

ユウキ「やっあああん!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ボ、ボクこんなの知らない…!

アスナ…手付きがエッチだよ…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

アスナ「ユウキを見ているとやりたくてたまらなくなってきちゃったの…!ホラ、ここのハイレグラインをもっと食い込ませて…」

アスナはユウキのハイレグラインの角度を、股間が見えるか見えないかという位置にまで際どく上に上げた。

ユウキ「ひゃいいい!?や、やめてアスナ!!あ、ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ボクがおかしくなっちゃうよぉ!!」

エッチな女の子のような声を出したユウキに、アスナは手を離してハイグレを再開した。

アスナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うんうん、いい感じだよユウキ♪大丈夫、これからもあなたは大人の女性に

なるんだから♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私と一緒に…ね?」

アスナの母性溢れる笑みで言われたユウキは、アスナの前なら平気だということを本能的に察知して、言うとおりにしだした。

ユウキ「う、うん…わかったよアスナ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アスナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

そしてやがてユウキもハイグレ洗脳から女になる方向へと堕ちて行った…それも幸せそうな笑みで…

ユウキ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!アスナ…!さっきよりもっと気持ち良くなれたよ…!!」

アスナ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ユウキのその顔を見たら私まで嬉しくなっちゃった♪」

二人はこうしてハイグレ堕ちによって、更に仲が深まった…


そして二人は、仲間を増やそうと友人のシノン、リーファ、リズ、シリカを誘い、4人に対して一斉にハイグレ光線を放った。

「「「「きゃあああああああああ!!!」」」」

4人は呆気なくハイグレ姿にされていった…

シノン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ちょっと…!何よこれ!?」

シノンは水色のハイグレ姿で赤面しながら戸惑っていた。

リーファ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!いやあ!!お兄ちゃんに見せられないよぉ!」

リーファは黄緑色のハイグレ姿になって、キリトに見られたらと思うだけで恥ずかしがっていた。

リズ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うはぁ…!!こ、股間が擦れて…!気持ち良いかも…!」

リズはピンク色のハイグレ姿になって、気持ち良さそうにエッチな表情をしていた。

シリカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!わああん!!こんなのいや…!!ハイグレッ!ハイグレッ!キリトさん…助けて…!」

シリカは紺色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうに泣きながらキリトに助けを求めていた。

4人がハイグレ姿になって嬉しそうに眺めていたアスナとユウキは、快楽に満ちるような攻めに入っていき、そして…

シノン「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あはぁん!!ハイグレ最高!!」

リーファ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!お兄ちゃんと…このままエッチしたいなぁ…!」

リズ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!もっとハイグレを楽しもう♪」

シリカ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!このゲームの中でずっと居続けてハイグレをしたいです〜!」

皆がハイグレ堕ちをしているところで、アスナもユウキも一緒にハイグレをし合っていた。

アスナ「やったね、ユウキ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ユウキ「うん♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

しばらくの間、このハイグレのゲームの中から出てくることはなく堪能していた…
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