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* 様々なハイグレ人間の誕生5

日時: 2019/04/25(木) 19:21:34 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

第4弾も過去ログへ行ってしまいましたので、ここで新しく書いて行きます
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.54 )
日時: 2019/08/19(月) 17:32:29 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ステージの倉庫に隠れていた菜々は、見つからないように隅っこの中に隠れていた。

安部菜々(ふぅ…ここに隠れてやり過ごすのはいいけど…それにしてもかくれんぼかぁ…懐かしいなぁ…あれは確か…小さい頃…

って、何言ってるんだろ…!?菜々は17歳ですよぉ!?ちょっと前に決まっているじゃないですかぁ!!)

そう悶絶していた菜々のすぐ目の前に、いつの間にか智恵理がいた。

安部菜々「ひゃああああああ!!??ち、智恵理ちゃんいつの間に!?っていうか何でわかたのですか!?」

緒方智絵里「それは勘です♪それより見つけましたよ?菜々さん♪早速ですがあなたもハイグレ人間にさせてもらいます♪」

安部菜々「え…?ハイグレ人げ…きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!くぅぅ…!!胸が…!引き締めて…!来る…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

菜々は赤色のハイグレ姿になってハイグレポーズをしだした。

それも、胸や股間が締め付けてきて、更には乳首が浮き出て来た。

安部菜々「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(こ、こんなエッチな事…!異性との出会いもあまりない私が…

こんなに感じてしまうなんて…!し、しかも乳首まで…!?これってやっぱり、私が本当はこの年齢だから欲求不満に…!?

あうぅ…!せ、せめてプロデューサーさんと…!あ、ダメダメ…!あの人には凛ちゃんが…!)

欲求不満になっていたことがわかった菜々は、エッチなことを想像しながらハイグレをしている。

安部菜々「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!プロデューサーさん…!ご、ごめんなさい…!

こんなこといけないのですが…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ひゃあぁぁぁん!!!」

菜々はイってしまい、愛液が噴射するように吹き出て来た。

安部菜々「はぁ…はぁ…はぁ…ふふふ、もう常識なんてどうでもいいです♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

このハイグレで欲求を満たして、いつかは私も男性と…!うふふ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

菜々は欲求不満からによる解放として、笑顔でハイグレをしだした。

緒方智絵里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!取りあえずプロデューサーさんには今が手を出さない方がいいですよ?

あの方、モテますので♪さて、最後は神崎さんですね♪」

智絵里ちゃんは蘭子を探しに行く…

蘭子は現在、武内Pの机の下に隠れていた。

蘭子(ここは我が友が使っている聖域…そして…我が友…プロデューサーさんの…いつも頑張ってくれている

プロデューサーさん…私のことを理解しようとしてくれているプロデューサーさん…大好きです…!)

武内Pの使っている椅子に顔を埋めながら笑顔になっている蘭子…

すぐ真横に智恵理がいて、目が合った蘭子は…

神崎蘭子「ぴいぃぃ!!!???何故貴様がそこに!?こ、ここは我が友の聖域のはず…!?」

緒方智絵里「いや〜…聖域ってここは事務所の中だから私や他のみんなも普通にも入れるよ…?それより…見つかった以上は、

あなたもハイグレ人間になっちゃえ♪」

智恵理は蘭子にハイグレ光線を放った。

神崎蘭子「ひやあああああああああ!!!!…は、ハイ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蘭子は黒色のハイグレ姿になり、半泣きと赤面でハイグレをしていた。

緒方智絵里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!神崎さんもプロデューサーさんの事が好きなんですよね?

大丈夫です♪だったら、私があなたのことも応援していますね♪さぁ、プロデューサーさんのことを想っているなら、

あの人のことを考えながらハイグレをしてみて?きっとあなたの中に隠されていた本性を引き出してくれるよ♪ほら、乳首が浮き出てきた♪」

神崎蘭子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(プ、プロデューサーさんが…私と…いつか…!)

蘭子はHなことを想像しながらハイグレをしていく…

武内Pには凛がいるということを知っている…

だけど、自分だって好きであり、自分もやりたいという思いでハイグレをしだした。

神崎蘭子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!プロデューサーさん…!!プロデューサーさん…!!」

ブルン、ブルン、と大きく胸を揺らしながら激しくハイグレをするようになり、まるでオ○ニーしているみたいに…

神崎蘭子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!好き…!大好き…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

もっと私を見て下さい…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

蘭子の頭の中ではハイグレと武内Pのことでいっぱいだった…

そして…

神崎蘭子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!はうぅん…!!ふわああああああああ!!!」

盛大にイッてしまい、そのまま倒れこんでしまった…

緒方智絵里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!その想い…いつか伝わるといいですね♪」

こうして、4人はハイグレ洗脳されてしまい、蘭子と美嘉に積極的に攻められていく武内Pだが、何とか凛や未央に止められる…

菜々はいつか自分も異性との出会いを求め、みくは李衣菜に積極的に絡んでくるようになり、李衣菜はどうすればいいか迷っていた。

緒方智絵里「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さてと…次はどんな遊ぶでハイグレ洗脳しようかな?」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.55 )
日時: 2019/08/19(月) 18:22:23 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

中野二乃のハイグレ洗脳

初めまして…私の名前は中野二乃…

5つ子姉妹の次女で、家の中で大好きなフーくんを待っていたの…

他のみんなはそれぞれ予定があるということで、その隙をついてふーくんに今の時間に来てほしいと予定を知らせておいた…

これで完璧と思われた矢先の事…突然ピンク色の光に包まれた悪魔と思われるものが家の中にいて、その悪魔は笑っているような仮面を

付けていて、『オーッホッホッホ!』っと、笑うだけで何も言わない…

ハッキリ言って気持ち悪かった…ふーくんの時々見せる気持ち悪い笑顔よりも…

その悪魔が私に向かってピンク色の光を放ったの。

私は何とか逃げようとしていたけど、運悪くその光線の流れ弾に命中してしまった…

中野二乃「やああぁぁぁあぁぁぁっ!!」

そのピンク色の光を浴びた瞬間、私は着ていた勝負服が溶けるようになくなってしまって、ハイレグ水着になっていることに気付いたの…

最初はその光が私の体全体を包み込んで、点滅する服がそれにあわせるようにハイレグ水着と交互に入れ替わって、

点滅を繰り返すたびに体に食い込んでいって、私の胸、股間、お尻の割れ目に私の女の部分に、降伏を促していって、

気が強いところがあるけど…そういう部分に訴えられると弱いことがわかったわ…そしてハイレグ水着姿に変えられて光から開放されると…

中野二乃「ハ、ハイ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黒色のハイレグ水着を着ながら、『ハイグレ!』と、叫びながらコマネチをしていたの…訳が分からない上に、成績がバレた以上に恥ずかしかった。

もしもふーくんに見られたらと思っただけで余計に恥ずかしかった…

中野二乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

胸もキツく締め付けられ、姿見から見たら、割と大きい方なのかな…?よく揺れているのがわかる…

こんなにも自分の胸を振るったことがないから、思ったより揺れるものだし、形はまぁ悪くない方かな…

それになりにスタイル悪くない方でよかった…

中野二乃「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

って、ちょっと待って…!?ち、乳首が…!乳首が浮き出てる…!!浮き出てるわよ!!いやあ!!こんなことで感じてるんじゃないわよ!!

中野二乃「ハイグレェ…!ハイグレェ…!ハイグレェ…!恥ずかしぃ…ハイグレェ…!ハイグレェ…!ハイグレェ…!」

ハイグレ人間になった私は、恥ずかしさを残しながらも、ハイグレポーズを繰り返している。

でも…胸が揺れる度に乳首が擦れてしまう…それが段々気持ちよくなってきて、さっきまで嫌がっているのに、快感を得るようになってしまった…

中野二乃「ハイグレェ…!ハイグレェ…!あぁん…!!乳首が擦れて…!ハイグレェ…!ハイグレェ…!気持ちいい…よぉ…!」

今までにない快感だった…女の子ならではの快感かもしれなかった…胸が擦れて気持ちいい…やだ…股間から汁が…!

でも…どうでもいいや…

中野二乃「ハイグレッ!♪ハイグレッ♪ハイグレッ!♪ハイグレッ♪アハハ…!気持ちいいよぉ!!胸が気持ち良くて…!

乳首も擦れて感じてしまう…!ハイグレッ!♪ハイグレッ♪ハイグレッ!♪ハイグレッ♪もうバレてもいいや…!」

そう…もうどうでもよくなった…ハイグレをすることの素晴らしさを知った私は新たなハイグレに目覚めた…

だって、私はもうハイグレ人間だもの…♪そうだ、もうすぐふーくんが来る…!

ふーくんにも教えてあげないとね♪

私にこんな思いをさせたふーくんに、このハイグレ姿であなたの童貞を無理矢理にでも奪ってやるわ…!

一花や三玖に奪われてたまるものか…!

っということで、待っててね、ふーくん…このハイグレ人間・中野二乃が…ハイグレの素晴らしさを身体で伝えるのだから…!

ガチャ

「おーい、二乃?来たぞー」

ふーくんが私がいるリビングの扉を開けた瞬間、ふーくんから見た世界観が私のハイグレを見た瞬間に変わった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.56 )
日時: 2019/08/19(月) 23:46:12 メンテ
名前: 終わった人

他のリクエストだけどブラックさんの小説は最高だな
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.57 )
日時: 2019/08/20(火) 00:08:14 メンテ
名前: 終わった人

暑い上に仕事忙しくて大変だろうだけど明日3つ小説リクエスト書いて欲しいな仕事終わり読むのが最高だぜ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.58 )
日時: 2019/08/23(金) 15:57:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

浜辺でのハイグレ艦娘たち

南の島に遊びに来ていた女性提督は、たくさんの艦娘たちを率いる艦長として、バカンスを楽しんでいた。

紺色と白の縞々ビキニを着ていた女性提督は、今までたくさん戦って勝利した自分の艦娘たちにも、

たまにはバカンスをして楽しんだ方が良いという案を出したことで、現在南の島でバカンスをしていた。

女性提督「ふぅ〜…戦ってばかりだったから、こういうのも全然悪くない…むしろ眼福よね〜…♪」

折り畳み用のビーチチェアで寝転んでいる女性提督は、自身の艦娘たちの水着姿を嬉しそうに眺めていた。

榛名「たまにはこういうのもいいですね、艦長♪」

白いビキニでパレオ姿の榛名

大淀「提督、部下たちの監視も任せてゆっくりしてくださいね♪」

水色チェック柄のビキニにパレオ姿の大淀

明石「万が一津波が起こった時の損傷も私に任せて下さい♪」

白と黄緑のビキニ姿の明石

五十鈴「こんな場所があったなんて知らなかったわ…!艦長、早く泳ぎに行くわよ!」

青色に白の花柄模様のビキニ姿の五十鈴

扶桑「艦長!この水鉄砲というものも面白いものです!」

ピンク色のビキニ姿の扶桑

山城「姉さんったらもう!艦長はゆっくりしていて下さいね♪」

白と赤い紐のビキニ姿の山城

間宮「はい♪美味しいカレーやお好み焼きを作っておきましたよ♪皆さんも食べて下さいね〜♪」

黒いヒラヒラのビキニ姿の間宮

伊良湖「こっちはフルーツやかき氷などもありますよ〜♪」

黒のビキニの上にベージュのパーカー姿の伊良湖

白露「はいはーい!艦長どうですか?一番艦隊の白露の水着姿ですよ?いい眺めでしょ♪」

上は黒いビキニ、白のホットパンツの白露

村雨「はいはーい!ビーチバレーというのもやってみたいです!村雨の、ちょっといい姿、見せたげる♪」

黒いビキニに白いパレオの村雨

時雨「僕の水着、どうかな…?似合っているなら嬉しい…♪」

普段の制服をアレンジしたようなビキニスタイルの水着で下は黒いパレオ姿の時雨

夕立「ちょっと暑すぎっぽい〜。艤装も服も脱いで、ひと泳ぎするしかないっぽい!」

時雨と同じようなビキニタイプの黒い水着の上に艤装を装着している夕立

朧「泳ぐのなら誰にも負けない…!多分…!」

山吹色シュシュに、明るい緑色のセパレート水着姿で首からゴーグルをかけている朧

曙「おい、変な目でこっち見んな!このクソ提督!触ったらマジで怒るから!」

ローズピンクのシュシュはでピンクのセパレート水着姿の曙。水着は女性提督指定らしいが、水着は着てくれていた。

漣「漣のこの水着、いいっしょいいっしょ!フフー、もっと見てもいいよん」

薄紫色のシュシュで、水色と白のフリル多めのセパレート水着姿の漣。

潮「水着は…少し、恥ずかしいです。あの、提督…もしダメだったら、言ってくださいね?」

赤色のシュシュに、一人だけ青地に白の水玉のワンピース水着だが、性格上ビキニは恥ずかしいためのようだ。

天龍「ん?なんだ提督?オレの水着姿にビビってんのか?」

黒の縁取りが入った眩しいくらいの白ビキニ姿の天龍は、少し小麦色に焼けた肌とが相まって、爽やかかつスポーティーな印象を与えてくる。

龍田「今年も暑くなるわね〜……執務室にクーラーですって?なにをふざけているのかしら? その服を、涼しくしてあげましょうね♪」

真っ黒なビキニに薄手のパレオを腰に巻いた龍田何とも妖艶な姿をしていて、パレオの止め紐には黒薔薇を模したコサージュを飾り、

左の前髪の脇に白いハイビスカスを髪飾りとしてあしらっている。

イタリア「提督、夏ですね。ご一緒に海に行きましょう♪」

イタリアは真っ赤なビキニの水着姿なのだが、胸部装甲を覆う布がチューブトップ状になっており、かたちの良い南半球がチラ見えしている。

赤と白のストライプのパレオから覗くふとももも眩しかった。

伊401「さぁ、遊びも泳ぎもやっちゃうからね!」
伊168「司令官が望むなら、容姿もいいかも♪」

伊58「容姿っていいよねぇー、容姿って♪」

伊19「イクの容姿、いっきますなのね!」

伊8「そろそろ新しい水着が欲しいんですけどぉ」

元がスク水の5人は、当然水着は全員スク水姿だったが、ある意味エロさをそそるような感じもする…

女性提督からすれば正に戦いという地獄からの天国を見ている光景だった。

何人かの艦娘たちに振り回されることがあっても、精神的に疲れが吹っ飛ぶくらいの癒しを感じる。

自分に比べてスタイルも良く、胸も大きな者もたくさんいて、胸の小さい者でも可愛らしさを感じる女性提督…

女性提督(あぁ…南国じゃなくて天国だわここ…ずっとここでこうやって時間が経ってほしくないなぁ…いっそのことハーレムとか…)

願望丸出しの表情になりながら、女性提督は正に昇天している…しかし、この天国が地獄に変わることを、ここにいる全員が予想することもなかった。


間宮「提督、バーベキューですよ?残さず食べて下さいね♪」

伊19「わぁ!美味しそう!!いただきま〜す!」

明石「んん〜!スイーツも美味しい!」

夕立「わお!これも美味しいぽい〜!」

早食い競争を始めた艦娘たち…

潮「よくそこまで食べられますね〜…ん?あれは何でしょうか…?」

潮が上空で何やら黒く蠢く空間が現れていた。すかさず天龍と龍田は女性提督を庇う仕草をする。

女性提督「え、なに…!?」

天龍「気を付けろ…!只ならない気配を感じる…!敵艦と似ている感じがするが…!」

天龍たちだけでなく、艦娘たち全員が同じく警戒をしながら黒い空間を見つめると、そこから人型の物体が突然のごとく現れた。

その形はパンスト兵に似ているが、無数の数ほどいて、戦力的にも数にも不利な状況なのかもしれなかった。

すると、そのパンスト兵型の敵艦が合図を送ると同時に、無数の数のパンスト兵型の敵艦たちが、持っていた銃を乱射する…

皆はその光線を避けたが、突然の攻撃で、艦娘たちである彼女ら自身も間一髪で避けられたのだった。

五十鈴「うわわ…!?何今の光線…!?」

朧「害があるような危険性は感じられませんでしたが…!」

曙「どっちにしろ、ヤバい攻撃だということはわかるわ!」

山城「提督!下がってください!あいつらから感じる力…!只ならない感じがします…!」

白露「艦娘として…守らねばいけません…!」

大和「油断禁物です…!あいつら…恐らく今までにない妙な力…を…?」

大和は最後まで言葉が発することがなく、パンスト兵型の敵艦たちの異変を感じた。

身体から突然、闇が吹き出てきて身に纏い、急スピードで接近してくる。

天龍「何…!?」

パンスト兵型の敵艦が相手へと向かう…榛名だった。

榛名「なっ!?」

榛名は接近してくるパンスト兵型の敵艦の攻撃を防ぐ。

榛名「くぅ!!何て力…!!」

パンスト兵型の敵艦は拳を何度も連発していき、艦隊を破壊力かもしれない程だった。そんな拳を艦娘でも中々追いつけないスピードで繰り出す。

龍田「いけない…!!援護しなければ…!!」

天龍「いい度胸してんじゃねぇか!!コラァ!!」

龍田と天龍が応戦しようとしたその時だった。

南の島を照らしていたはずの太陽の光が遮られるように、上空がピンク色に光る。

イタリア「あ、危ない…!気をつけて…!」

上空を見上げていたイタリアが何かを察して叫ぶ。

まるで雨のように降り注ぐハイグレ光線…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.59 )
日時: 2019/08/23(金) 15:59:41 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

曙「嘘だろ…!?あんなの…!!避けられない…!!」

曙が驚愕するのも無理はなかった…そしてそれは…ピンク色の槍の様な形に見え、それが無数の数で突き刺そうとしているのだから…

夕立「あれはまずいっぽい!!」

夕立が女性提督を守りながら、ハイグレ光線を何とか防いでいた…が、その内の1発が夕立の脇腹に刺さってしまう…

夕立「くぅ…!これくら…い…?」

夕立はすぐに異変に気付いた。そのハイグレ光線が、例え1発大丈夫だろうが、一斉に光りだした瞬間、夕立はピンク色の光に包まれる。

夕立「きゃあああああああああ!!!」

夕立はピンク色の光に包まれ、さっきまで着ていたビキニがオ黄色のハイグレ水着姿になった。

夕立「な、なにこの水着…!?物凄い精神汚染が来るっぽい…!!うぐ…くぅぅ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

夕立は一心不乱にハイグレポーズを始めた。

村雨「ちょっと!?どうしたの!?しっかりして!!」

夕立「ハイグレッ!だめっぽい…!ハ、ハイグレッ!り、理性が持てないっぽい…!ハイグレッ!止めたくても…ハイグレッ!ハイグレッ!

止められないっぽい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ああぁぁぁ…!いけない…!こんなこと…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朧「ダメですね…!精神汚染が強力過ぎです…!」

伊58「どうやら1発でもあれに刺さったらああなるってことね…!!」

もはや何を言っても無駄だと言う状況だと判断した一同は、戦闘モード開始となった。

女性提督(うひょおお…!!何だかよくわからないけど、あの際どいハイレグ水着姿も眼福だわ!!)

一人はかなり嬉しそうだった…


一方、狂化したパンスト兵型の敵艦は、榛名と天龍と龍田の3人を相手にしているが、まるで歯が立たず、

そのパンスト兵型の敵艦はそのまま武装を破壊していった。

榛名「きゃああああ!!」

武装を破壊された榛名を前に、その瞬間を見逃さなかったパンスト兵型の敵艦の拳は榛名に命中させると、その拳から榛名と同じ光が

放たれたハイグレ光線を浴びてしまった。

榛名「いやあああああああああ!!!…うぅ…!ハ、ハイ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

榛名は、赤色のハイグレ姿になって、必死で抵抗しながらハイグレをしていた。

龍田「艦隊を破壊するなんて…!?ハッ!!」

ほんのわずかな油断だった…別のパンスト兵型の敵艦の放たれたハイグレ光線が、パンスト兵型の敵艦から見て

背を向けた状態だったので、龍田はその光線に命中すると…

龍田「あああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

龍田は紫色のハイグレ姿になった。

伊8「どうなってるの…!?あいつらあんなに強いなんて…!?」

大淀と明石は、女性提督を守ろうとしているが、パンスト兵型の敵艦たちの目標はその場にいる全員であり、

女性提督だけが目標ではなかった。

大淀「こんなもの…!なっ止められない…!?きゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

明石「クッ!!何て厄介な…!!きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

大淀は水色、明石は赤紫色のハイグレ姿になった。

伊8「ああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊401「きゃあああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、悔しい…!」

ハイグレ光線の連射により、伊8はレモン色、伊401は緑色のハイグレ姿になった。

五十鈴「ダメ…どれだけ倒してもキリがない…!」

イタリア「何て数なの…!?」

潮「嫌です…!あんな恥ずかしい姿には…!」

容赦なく降ってくるハイグレ光線は、やがて艦娘に容赦なく降り注ぎ、何とか自身の艤装で防いだり避けたりするものの、

無数のハイグレ光線に1発でも当たればハイグレ姿にされるということ…いくら艦娘でも歯が立たなかった。

大和「やあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白露「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

五十鈴「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

曙「うあああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

大和は紅色、白露は真珠色、五十鈴は白色、曙は薄紫色のハイグレ姿になった。更に…

扶桑「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山城「ああああああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

間宮「ふわあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊良湖「なあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊168「ひゃああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

続いて扶桑は赤色、山城は緑色、間宮は紫色、伊良湖は黄色、伊168は紺色のハイグレ姿になった。

女性提督(あぁぁ!!みんな可愛い姿に…!ただでさえ可愛い女の子ばかりなのに…!だ、だめ…刺激が強すぎて本当に昇天しちゃいそう…!)

多量に鼻血が出てきて鼻を抑える女性提督。


その頃、まだまだ止まない無数のハイグレ光線に、次々とハイグレ姿にされていく艦娘たちに気を取られていた瞬間、

時雨「きゃああああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

時雨は白色のハイグレ姿になった。

村雨「いやあああああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

村雨は水色のハイグレ姿になった。

朧「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!」

漣「やあああああああん!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

朧は薄紫色、漣は赤紫色のハイグレ姿になった。
伊58「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊19「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

伊58はオレンジ色、伊19は桃色のハイグレ姿になった。


そして天龍も、接近戦で挑むパンスト兵型の敵艦に拳をぶつけられてしまう。

天龍「しまっ…!!ぐああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!く、くそぉ…!」

天龍は白色のハイグレ姿になって、悔しそうに赤面していた。

潮「も、もういや…!怖い…!」

イタリア「もうだめ…!逃げられない…!」

女性提督「あ…!私もヤバい…!」

容赦なく降り注ぐハイグレ光線は、残りの3人を避けられることもなく浴びせた。

潮「いやあああああああああ!!!は、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イタリア「あああああああああ!!!うぐぐ…!あう…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

女性提督「やああああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こんな…!」

潮は紺色、イタリアは赤色、女性提督は黒色のハイグレ姿になってしまった。

天龍「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くそぉ…!こんなものでこの私に辱めなぞ…!うぅ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

潮「す、すいません…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!守れませんでした…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

遂には全滅してしまったことで、ハラマキレディースたちはその場を去って行き、南の島ではハイグレコールが木霊する…

全員「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ゲームオーバー…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.60 )
日時: 2019/08/30(金) 10:12:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

生徒会共へのハイグレ襲撃

桜才学園と宮神学園との学校同士の交流会により、シノ、アリア、スズたち3人と、りの、奏、奈々穂、久遠、まゆらの

5人が生徒会室で集まっていた時のことだった…

本来ならタカトシもいるはずだが、生憎の風邪により休んでいるとのことで、内心とても心配でもあり残念そうなシノたち…

しかし、今は目の前の生徒会たちとの交流が大切であるということなので、平静を装いながら話を始めたその時だった…

突然カエデが勢いよくドアを開ける。

カエデ「皆さん大変です!!すぐに来て下さい!!」

血相変えたカエデを見て、いつもは下ネタ大好きなシノやアリアでも只事ではないとして、カエデに付いて行っていくと、そこには…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

桜才学園と宮神学園の生徒たちが、襲撃してくるパンスト兵たちにハイグレ光線を浴びせられ、色とりどりのハイレグ水着姿で

コマネチをしている光景だった。

恥ずかしがっている娘がいれば、抵抗しようとしていたり、エッチな表情になっている娘もいた。

シノ「おおおおお!?これはどういうことだ!?みんないつの間にか特殊な性癖に目覚めたのか!?」

スズ「いやいや!!明らかに異常ですよ!!」

りの「こ、これは一体…!?」

奏「さ、さっきまで制服のままだったのに…!」

あまりの予測不能の事態に、アリアを守るべく出島がどこからともなく現れ、更にはラン子もシノのすぐ真横に現れる。

出島「お嬢様を守り、かつハイレグ水着姿を堪能できるチャンスに伺いました」

アリア「あらあら♪」

まゆら「いや…そういうのはいりませんよね!?」

ラン子「ほほぉ…何があったかは知りませんが、これは面白い光景ですねぇ…ま、色々カメラに収めておきましたが…」

古谷先輩「とりあえず津田君にも連絡した方がいいわね!公衆電話ない?」

シノ「それよりもケータイがあります!津田を呼んで…」

すると、スズが止める

スズ「ダメですよ!!あいつは風邪を引いているし、何よりもあの水着姿を見せるつもりですか!?」

それもそうだと思ったその瞬間、新たに悲鳴が聞こえた。

ムツミ「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ!」

ムツミは赤色のハイグレ姿になった。

シノ「ムツミ!!…何てエロイ姿に…!」

アリア「あらあら…何てムツミちゃんったら純粋なだけに凄くそそるわ!」

すると、オマルに乗っているパンスト兵たちがどんどんハイグレ光線を乱射を続ける。

古谷先輩は真っ先に危機を感じて、シノたちの前に立ち塞がると、当然放たれてきたハイグレ光線に命中した。

古谷先輩「うああああああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うぅう…!私の持ってる水着じゃないか…!」

古谷先輩は黄色のハイグレ姿になってハイグレをすると、まさかの自信がハイレグ水着持っている発言をする始末だった。

古谷先輩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、早く逃げてくれ…!わ、私が私である前に…!」

シノ「古谷先輩…!みんな早く逃げるんだ…!」

シノの合図で逃げ出す一同…しかし、パンスト兵たちの襲撃は止まらず、次々とハイグレ光線が命中する。

トキ「ぐわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

コトミ「ひゃああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

トキは黒色、コトミは桃色のハイグレ姿になった。

奈々穂「あっあああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!か、身体が勝手に…!」

香「うあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!…いやあ!!やりたくないのに…!」

奈々穂は紺色、香は緑色のハイグレ姿になった。

りの「そ、そんな…!あの姿になったら体の自由が聞かないんだ!」

聖菜「あ〜…!制服の予算が〜…!」

歩「きゃあ!!」

歩が盛大にこけてしまい、パンスト兵たちが目の前にいた。

歩「ひぃぃ!!や、やめっ…!いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

歩は黄緑色のハイグレ姿になって、仰向けに寝ころんだ状態でハイグレをしていた。

ちなみにりのたちの位置からは、股間が蟹股に開いた状態で丸見えだった。

まゆら「な、何て破廉恥な…!」

聖菜「流石に哀れです…」

歩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

出島さん「もはや絶景と言えるこの光景を見逃すのは非常に惜しいですが、お嬢様を守るのも私の役目…しからば…!」

出島さんはスカートの中に手を突っ込んできたかと思いきや、中から手榴弾の様な物を出すと、それを投げ出し、

その手榴弾から煙幕が出てきた。

シノ「おお!?煙幕か!!」

出島さん「これで少しは時間を稼げます…!今の内に校舎の外に…!」

出島の煙幕によって逃げられたシノたちだが、その煙幕がパンスト兵たちから逃げられた…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.61 )
日時: 2019/08/30(金) 10:14:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

シノたちは校舎の外へと向かおうとするが、そこには既にハイグレ姿になったいる女生徒たちがいて、その中には紫色のハイグレ姿の

横島先生もいた。

横島先生「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!お、君たちもまだハイグレ人間になっていなかったか!

これいいぞ?股間に食い込むからありとあらゆる女として開放されるから男を喰い放題になれるかも〜♪」

すると、横島先生や他のハイグレ人間たちがハイグレを止めると、持っていたハイグレ銃を構える。

危機を察したシノたちはすぐさま別の道へと逃げようとするが…

りの「ふええええええええええ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!に、逃げて下さい…!」

スズ「い、いや…!きゃああああああああああ!!!…うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!つ、津田ぁ…!」

りのは赤色、スズはピンク色のハイグレ姿になった。

みなも「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

久遠「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みなもはレモン色、久遠は水色のハイグレ姿になった。

次々とハイグレ姿にされていくメンバーたちを見て、シノたちは取りあえず鍵がかけられる場所を探していく内に見つかった場所が

生徒会室であり、取りあえず鍵を掛けてそこでやり過ごすこととなった…

アリア「はぁ…!はぁ…!ねぇシノ…?ここに隠れてもしも見つかったら…!」

出島「お任せください、お嬢様…そこは私が何とかします…!」

シノ「それは心強いが…!しかし萩村もやられてしまったし…」

奏「こうなったら…私だけでも囮になって…」

聖奈「ダ、ダメですよ!?」

まゆら「あんな恥ずかしい格好させられたくありません!!」

カエデ(しぃ〜!!見つかっちゃうよ…!!)

カエデが静かにするように促すと、一同は静まり返った…

すると、ラン子やネネがパンスト兵たちから逃げ、追いかけるパンスト兵たちも生徒会室を通り過ぎて行った…

その後…

ラン子「おっほおおお…!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ネネ「やあああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シノ「クッ!すまない…可哀想に…!」

しばらくしてからというもの…ハイグレコールが響く中、嘘みたいに静かになっていることに気付く…

アリア「何だか静かですね…諦めてくれたのかしら…?」

聖奈「嫌な予感しかしませんが…」

奏「あの…一つ気になったことがあったのですが、さっきの水着姿になった先生や他の生徒たちが私たちの事を襲ってきたのですが…

あの水着姿になることで操られて襲ってくるとしたら…さっきの水着姿になった生徒たちまで襲ってくるのでは…?」

奏の言葉を聞いて、一同が絶句した。

シノ「ま、まさか…だとしたら…!」

すると、まさかと思い窓から覗くと思った通り、先程ハイグレ姿になった生徒たちがハイグレ銃を持って、

女生徒たちをハイグレ姿にさせていく光景が見えた。

しかもその襲っているハイグレ人間の中には、スズや歩もいた。

更には笑顔でハイグレをする光景も見えていた。

カエデ「いや…嫌よ…!あんな変態になるくらいなら…!いっそのこと…!死んで…!」

恐怖によって自暴自棄になったカエデ…するとその時…

出島「そうは参りません」

カエデ「え…?きゃあああああああああああ!!!…いや…!やだ…!わ、私あんな恰好をやりたく…!うぅぅ…!!

は、ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

カエデは黄緑色のハイグレ姿になって、一心不乱にハイグレをしだした。

シノ「カエデ!?」

一同は一気にハイグレ光線を放った方向である出島さんを見ると、そこには先程のメイド服を脱ぎだし、青色のハイグレ姿になった

出島さんがいた。

出島さん「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!死んでもらってはハイグレもできません…そしてお嬢様にもハイグレ姿を

是非拝ませていただきます…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すると、出島さんの持っていた笛を吹くと、ハイグレ姿になった古谷先輩や久遠たちが出て来る。

古家先輩「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!みんなもハイグレ姿にしてあげる」

久遠「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それじゃあ、覚悟はできているね?」

ハイグレ光線が狭い生徒会室で乱射された。

ゆきみ「きゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いやぁ…!!」

聖奈「ふえええええええええん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゆきみは黄土色、聖奈は紺色のハイグレ姿になった。

出島「さぁお嬢様…あんたは私の手でハイグレ姿にさせたかった…お覚悟を!」

アリア「し、仕方ないですね…でも…ちょっと過激だけど…ひゃあああああああああ!!!…あぁぁ…!

ちょっと刺激的ね…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アリアは白色のハイグレ姿になった。

まゆら「きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奏「もう…ダメね…!ううう…っ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

まゆらは薄紫色、奏は水色のハイグレ姿になった。

シノ「みんな…!も、もう…やめてくれ…!つ、津田…!うわあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

こんなことをされても…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!気持ち良い訳が…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

あるじゃないかぁ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

シノは赤色のハイグレ姿になると、恥ずかしそうにしながらハイグレをすると、段々いつものようなキリットした表情になりながら

ハイグレをするようになった。

奏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こんな素敵なものがあったなんて知りませんでした…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

このハイグレで交流を広めましょう!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

こうして…二つの女子高がハイグレによって交流を広めていくことが始まった。

タカトシのツッコミは耐え切れない程になったのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.62 )
日時: 2019/09/01(日) 18:21:32 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

そして誰もいなくなった(名探偵コナン)

園子の紹介でとある孤島の邸の別荘にて、蘭、灰原、歩美、和葉、ジョディ、美和子、真純、英理、有希子、梓の計11人がその別荘で満喫していた。

本当ならコナンも一緒かと思いきや、園子曰く、「あのガキンチョの存在=殺人事件が起こる」というあたかも疫病神扱いをしてきた

挙句、誘わなかったとされるが、コナンからすればとんだとばっちりだった…

蘭「もう、園子ったら…コナン君も誘えばいいのに、ちょっとヒド過ぎない…?」

園子「いいじゃん、いいじゃん!たまには女同士で楽しもうよ!それに…」

園子はチラッと周りを見ると、ジョディも梓も美和子も、歩美と一緒にまるで子供みたいに明るく海でビーチバレーを楽しんでいた。

美和子「アハハ!」

梓「わぁ!強すぎですよ〜!」

ジョディ「わお!思ったより難しいですね〜!」

歩美「わーい!たーのしー!」

園子「偶にはさ…事件なんか起きなさそうな場所で楽しく過ごすのもいいじゃない…?正直精神的にヤバいし…」

蘭「あ…」

それもそのはずだった…

蘭も園子も本来なら普通の女子高生、灰原(本当は大人だけど)と歩美なんて小学生でもありながら、数知らずの殺人現場を見てきたのだった…

いつ精神が病んでもおかしくはなかった…なのに何事もなかったかのように日常を過ごしている…

感覚がマヒしてきたのかはわからないが、とりあえず折角のバカンスを楽しむことにした一同…しかし、結局事件は起きるのがお約束だった…

皆が夕食を満喫していた時の事だった…

美和子「そしたら高木君ったら、『二人きりの時は美和子って呼んで?』って頼んだの♪そしたら顔真っ赤にしちゃってとても可愛かったわ♪」

和葉「ウチも平次にデートを誘った時めっちゃ初々しかったんやで〜!もうウチ冷静を保つの大変やったわ!」

真純「へ〜…結構進んでいるんですね♪あ〜…誰か私を貰ってくれる男性いないかな〜?」

歩美「私はコナン君を貰いたいな〜♪哀ちゃんはどう?」

灰原「え…い、いや…そういうのはちょっと…」

有希子「あらあら♪若いわね♪」

英理「まぁ…私もあれくらいの頃はね…」

ジョディ「若いっていいですね〜♪」

園子「蘭の将来の旦那さんはいつまで蘭を待たせるのやら…」

蘭「も、もう…だからそんなんじゃないって…!」

梓「想い人がいるだけいいですね…」

そんな女の園と言われる一同の中、時間が経っていく内に一人、また一人と居間から姿を消していき、

それぞれの部屋へと戻って行く…

何も事件が起こらない平和な時、それは起こってしまった…

「きゃあああああああああああ!!!」

真夜中に聞こえる突然の悲鳴に、すぐに起き出した蘭、灰原、真純、美和子、ジョディがすぐに部屋から出てきて、

悲鳴のする部屋へと向かう…

すぐさまその部屋を開けると、そこには黄緑色のハ イグレ姿の園子が、一心不乱にコマネチをしていた。

園子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蘭「そ、園子…!?ど、どうしちゃったの…!?」

蘭は園子を止めようとするが、園子は止まらないままコマネチを繰り返すだけだった。

有希子「な、なに…!?ど、どうしちゃったの!?」

英理「これは…精神異常…!?」

真純「只事じゃないことは確かだ…!」

園子が異常なことになっていることに、一同はもしかして自分たち以外にもこの孤島にいるのではないかと思っていたが、

園子があのような状況なので聞き出そうにも聞けなかった…

蘭「一体どういうことかしら…?そもそもあの水着姿であのポーズで『ハイグレ』って全く意味が分からないし…」

美和子「今まで見たことも聞いたこともない例ね…犯人の目的は何なのか…」

園子を取りあえず隔離することにして、一同は食堂に集まっているが、全員ではなかった…

蘭「あれ…?そういえばお母さんは…?それにおばさんも…」

美和子「あれだけ大きな悲鳴があったのに気が付いてないなんて…まさか…!?」

美和子の直感により、英理と有希子のいる部屋へと駆け付ける一同…

二人のいる部屋へと入って行くと、その中には誰もいなかった…かに思われたが…

ふとクローゼットの中にゴトゴトと誰かがいる音がした…

嫌な予感だしてそのクローゼットを開けると、中には英理と有希子がロープで縛られ、更にはさるぐつわを付けられた状態でいた。

更によく見ると、二人はハイレグ水着を着ていたのだった…

英理は紫色、有希子はピンク色のハイレグ水着だった…

二人はロープを解いてほしいとでも言うように見つめていると、蘭が手刀でロープを切ると、二人はまるで

狂ったようなアヘ顔でハイグレポーズを始めた。

英理「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレしたくてたまらなかったの〜!!蘭…ありがとう…!!」

有希子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あ〜!!ずっと拘束されていたから

我慢の限界だったの〜!!もうハイグレ最高ぉ!!」

もはや別人と言ってもいいくらいだった…

蘭「お母さん…!おばさん…!どうして…!」

美和子「蘭ちゃん…!この別荘だけじゃなく、この孤島事態がまずい状況かもしれないわ!!」

真純「誰だが知らないけど上等じゃねぇか…!出てきやがれ!こんな訳の分からない姿にさせやがった犯人!!」

凄んでも出ないことは分かってはいるが、どうにもこうにもならない状況の中、まずは点呼を取ることから始めようとした。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.63 )
日時: 2019/09/01(日) 18:23:47 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

―――………―――

歩美「何だか怖い…!もしも私もそんな姿になってしまったらって思うと…コナン君いなくてよかったかも…」

灰原「3人がハイグレ人間にされちゃった以上は私たちも迂闊に行動できないわね…もしかしたら、ここにいても安全じゃないかもしれないわよ…?」

ジョディ「取りあえず警察に連絡しておきましたけど、少なくとも明日までは来られないらしいですね…!」

梓「でも…あんな過激な水着…男性なら喜びそうね…」

真純「ダメだよ?変な方向に目覚めようとするのは…僕たち女性として色々終わってしまいそうだし…」

美和子「こんな時に毛利さんやあの子(コナン)がいてくれたら何とかなると思うけど…そうも言ってられないわね…」

蘭「警察が来るのはいいけど、お母さんたちのあんな姿を見せたくないな…ん…あれ…?」(何だろう…何か違和感が…)

何かを感じ取った蘭だったが次の瞬間…

ブゥン!!

突然明かりが消えてしまい、部屋中が真っ暗になってしまった…

「え…!?停電!?」

「きゃあ!?ど、どうすれば…!」

「みんな落ち着いて…!確かこっちにブレーカーが…」

突然の停電に驚く一同…すると突然…

「うああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「あああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

誰かの悲鳴が聞こえた…

それもすぐ近くで起こった…

まさかと思い、美和子はブレーカーを上げると、そこには…

真純・ジョディ「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」

紺色のハイグレ姿の真純と、紅色のハイグレ姿のジョディだった。

蘭「ま、真純ちゃん!!ジョディ先生!!」

和葉「う、ウソやろ…?ウチらもしかして…段々やられていく…?」

美和子(犯人は只者じゃないけど、あの停電も意図的であるとするなら相当の手練れのはず…!一体何者なの…!?)

歩美「は、灰原さん…!こ、怖いよ…!」

灰原「くっ…!一体どうなっているの…!?」

蘭(この状況…似ている…!確か新一が読んだことがあった…!確か、アガサクリスティーの『そして誰もいなくなった』…!

そう考えたら…もしかして、私達は…本当に…!)

そう不安に苛まれる蘭だったが、突然歩美が自分の部屋に逃げ込もうとしていた。

歩美「いやああああ!!!怖いよぉ!!コナン君助けて〜!!」

灰原「あ、待って吉田さん!!」

歩美が急いで自分の部屋に入って閉じこもると、灰原はただその光景を眺めるしかなった…

真純「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!は、恥ずかしいよ…!ら、蘭…逃げてくれ…!」

ジョディ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!わお!ハイグレ気持ち良いで〜す!!」

二人のハイグレをする反応はそれぞれだけど、蘭はもしかしたら犯人は内部にいるのではないかと思うようになった…

蘭(そうだわ…!あの時の言葉…!まさか犯人って…!)

蘭「佐藤刑事!和葉ちゃん!もしかしたら犯人は…!」

違和感の正体に気付いた蘭はすぐさま美和子と和葉に話そうとしたその時だった…

美和子と和葉の背後からピンク色の光が襲ってきた。

美和子「え…!?ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

和葉「な、なんや…!?ひゃああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蘭「佐藤刑事!!和葉ちゃん!!」

美和子は紫色、和葉はオレンジ色のハイグレ姿になった。

梓「え…!?いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

呆然としていた梓も、桃色のハイグレ姿になってハイグレをしていた…

蘭「梓さん…!やっぱり…やっぱりあなたが犯人だったのね…哀ちゃん!!」

蘭の目の前には、ハイグレ銃を持っている灰原がいた。

灰原「ふふ…そうよ」

灰原は笑みを浮かべながらその場で服を脱ぐと、黒色のハイグレ姿になった。

灰原「私こそがハイグレ人間のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!でもどうしてわかったのかしら?」

蘭「さっきあなたこう言ったよね…?」

灰原『3人がハイグレ人間にされちゃった以上は…』

蘭「『ハイグレ人間』って誰も言ってなかった…!言ったのは哀ちゃんだけ…もしかしたらと思っていたけど…」

灰原「よく気づいたわね…だけどもう遅いわ…?だってあなたはもう逃げられないんだから…あなたをハイグレ人間にしたら、

最後は吉田さんをハイグレ人間にしてあげる…♪」

蘭「や、やめて…!歩美ちゃんだけは…!きゃあああああああああああ!!!」

蘭は盛大にハイグレ光線を浴びて悲鳴を上げると…

蘭「うぅぅ…!い、いや…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

蘭は赤色のハイグレ姿になってハイグレをしだした。

ハイグレをすること以外もはや手も足も出ず、灰原は笑みを浮かべるだけだった。

灰原「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もはやハイグレ人間に慈悲はないわ。さっさと洗脳されなさい?さてと…」

灰原は歩美のいる部屋の戸を開けると、その部屋の隅っこに震えている歩美がいた…

歩美「やだ…!哀ちゃん…!や、やめ…!いやあああああああああ!!!…うぅぅ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

歩美はレモン色のハイグレ姿になって、恥ずかしそうに半泣きになりながらハイグレをしていた。

灰原「良い姿ね、吉田さん♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さてと…次は工藤君とハイグレセックスを堪能してみようかしら♪」

こうして、別荘にいる皆はハイグレ姿にされてしまい、そして人間はいなくなってしまった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.64 )
日時: 2019/09/01(日) 18:44:28 メンテ
名前: 終わった人

暑さに負けずに頑張ってくれ応援してるぜ
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.65 )
日時: 2019/09/01(日) 18:58:05 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

スマブラヒロインたちのハイグレ

ゼルダたちが何者かに捕まったと言うことを聞いたピーチ、サムス、パルテナ、ルキナが救出に行くことでハイラル城へと向かった。

ハイラル城には4人が戦場のステージに立つと、どこからともなく現れるパンスト兵たちが敵として戦うことにした…

4人がそれぞれの実力を発揮してパンスト兵たちと戦い、ブッ飛ばされたり、場外へ落とされたパンスト兵たち…

しかし、決して無敵でもなければ強キャラでもないので、一番弱そうなピーチ姫がついに実力が尽きてしまい、

パンスト兵たちに囲まれると、ハイグレ光線を浴びてしまった。

ピーチ姫「きゃああああああああああああ!!!」

サムス「ピーチ!?」

パルテナ「何ですか!?あのピンク色の光は…!?」

ルキナ「くっ!!」

3人はパンスト兵たちを倒してく中、ピーチの身の安全を確認すると、さっきまでドレスを身に付けていたピーチが、

ピンク色のハイレグ水着姿になった。

ピーチ姫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あまりの訳の分からない光景に呆然とする3人…そして、先程のパンスト兵たちが役を果たしたかのようにその場を去って行く…

すると、さっきまで嫌がっていた表情をしていたピーチ姫が、見る見る笑顔を見せるようになり、今までに見たことがない


悪顔のような笑みへと変わって行く…

ピーチ姫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレプリンセス!ピーチ!ハイグレ洗脳完了しました!

今からあなたたちもハイグレ洗脳させていただくわ!」

すると、ハイグレを止めたピーチ姫は、以前と比べ物にならない程の実力で襲い掛かって来た…

サムス「ぐはっ…!!!??」

目にも止まらない速さでサムスのボディに拳を入れるピーチ姫…

サムスはそのまま壁に激突すると、その隙にピーチ姫はサムスにハイグレ光線を放った。

サムス「うあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サムスはオレンジ色のハイグレ姿になってしまった。

パルテナ「いけません…!完全に操られています…!」

ルキナ「何て強さ…!私達だけでやるよ!!」

二人で戦うことになったパルテナとルキナだが、圧倒的な力の前に敗北してしまい、二人ともハイグレ光線を浴びてしまう…

パルテナ「いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルキナ「ああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

パルテナは黄緑、ルキナは青色のハイグレ姿になった。

最初は嫌がったり抵抗したりしていた3人だったが、ピーチ姫と同じように、徐々に気持ち良くなっていき、

やがては4人仲良くハイグレをするようになった。

ピーチ姫・サムス・パルテナ・ルキナ「「「「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」」」」

その頃、ゼルダはと言うと…

ゼルダ「ふふふ♪見事に引っかかってくれましたね♪ここにおびき寄せてハイグレにすることが目的だったので…♪

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あ〜ん…!気持ち良い…!」

最初から主犯はゼルダだった件
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.66 )
日時: 2019/09/01(日) 22:03:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

セーラー戦士&乃木坂46VSハイグレ欅坂46

欅坂46のメンバーたちがハイグレ軍に囚われてしまい、黒いハイレグに身を包んだハイグレに改造されてしまった…

捕まった時の恐怖心はなく、寧ろ忠誠を誓う襲撃マシンと化した存在へと成り果ててしまった…そして…

欅坂46「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

―――………―――

欅坂46の行方不明事件が騒ぎになった後、若い女性の行方不明事件が頻発してる中、これを無視できないとして、

セーラー戦士たちだった…

西野七瀬「何とかしましょう!これは只事じゃないわ!」

生田絵梨花「そうね…これは誰かの陰謀よ!」

松村沙友里「でも…誰が何のために若い女性たちを…?」

そう考えている内にメンバーたちは自分のメンバーである乃木坂46のことが気にかかり、メンバーたちを予め集めていた

スタジオへと向かった…

そこにはセーラー戦士たちと乃木坂46のメンバーたちがいる中、これから起こりそうな異変に備えての準備を整っていた。

銃に手榴弾、ナイフに催涙ガスにガスマスクをメンバーたちに渡すと、明らかに戦場へと向かう気満々な準備だった…

メンバーたちは最初は呆然としていたり、中には立ったまま気絶をしている者もいるが、もはや拘っている場合でもなさそうな状況なのである…

すると案の定、それは起こってしまった…

スタジオの天井がまるで爆弾を使ったかのような爆発と共に崩れ、その天井から黒いハイグレ姿になっていた欅坂46のメンバーたちが現れた。

襲撃してきた欅坂とハイグレ軍たちが現れると同時にねるが…

長濱ねる「さぁ!全員ハイグレ姿にさせるわよ!!撃てぇ!!」

西野七瀬「そうはさせないわ…!みんなもやれぇ!!」

とても正義の戦士の言うこととは思えない指示の出し方だが、どちらもお互い容赦なく撃ち合い、殺り合いの襲撃戦だった。

ビシュン!ビシュン!

パァン!!パァン!!

キィン…!!キン!!

ボォン!!!

次々とやられていく欅坂46…戦争に慈悲はないとはこのことだった…

しかし、乃木坂46たちもやられていくのは同じだった…

秋元真夏「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

高山一実「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真夏は赤色、一実は黄色のハイグレ姿になった。

次々と様々な色のハイグレ姿にされていく乃木坂46のメンバーたち…

そんな中、セーラー戦士たちもハイグレ軍を倒していいくも…

若月佑美「こいつらキリがないよ…!次から次へと…!」

桜井玲香「もう2千体は倒したよ…!?そろそろ体力が…がふぅ!!?」

体力尽きた玲香がハイグレ軍から鈍器でボディを殴られてしまい、そのまま倒されてしまい、ハイグレ軍に連れていかれる…

若月佑美「玲香…!!はっ…!?ぎゃああああああああ!!!!」

佑美も乃木坂46のメンバーたちにタコ殴りにされてしまい、そのまま連れていかれてしまった…

新内眞衣「くっころ…!」

齋藤飛鳥「うぅぅ…ごめん…!」

眞衣と飛鳥もハイグレ軍たちに連れていかれてしまう…

西野七瀬「眞衣!!飛鳥!!くっ!邪魔するなぁ!!」

残りのセーラー戦士たちと乃木坂46の死闘は終わらないまま、4人のセーラー戦士たちはアジトへと連れていかれてしまった…

若月佑美「いや…!やめて…!きゃあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ戦士!

若月佑美!洗脳完了しました!」

桜井玲香「いやあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!同じくハイグレ戦士!桜井玲香!

ハイグレ洗脳完了です!」

佑美は黄緑、玲香はピンク色のハイグレ人間にされ、即洗脳してしまった…

一方、眞衣と飛鳥は、欅坂ハイグレ軍団の渡邉理佐と織田奈那に無理矢理キスをされてしまう…

渡邉理佐「んんん…チュパ、チュパ、はむ…」

織田奈那「カワイイ…あむ…チュ、チュ…」

新内眞衣「んん…!!んあ…!あん…!!」

齋藤飛鳥「ふうぅん…!!んむ…!!ん…」

二人はキスをされていくことで段々力が抜けていき、目がトロンとなり、精気を吸い取られていくと、そのまま見る見る石になってしまった…


―――………―――

一方、欅坂46たちからの主激を掻い潜って、捕らわれたメンバーを助けるためにアジトに乗り込む残りのセーラー戦士たちは、

石にされたメンバーを見つけるが、先に洗脳された佑美と玲香と戦うことになってしまう…

若月佑美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あなたたちをハイグレ人間にしてあげる!」

桜井玲香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!慈悲はいらない…!私たちも覚悟をしている!」

更には二人のバックには欅坂ハイグレ軍団の菅井、守屋、渡邉理佐、長濱ねる、織田奈那、小林由依、上村莉菜、渡辺梨加らが

菅井「勿論私達も覚悟しているわよ…?犠牲になったメンバーたちの為にもね!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

守屋「せめてあなたたちをハイグレ人間にすることこそが彼女たちの手向け…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

衛藤美彩「もう手遅れってことね…!石化した二人はどうする!?」

白石麻衣「まだ間に合うかもしれない…!私が何とか呪縛を…!あ…」

麻衣の頭上から、いつの間にか天井に潜んでいた土生の存在に気付いた時には既に遅かった…

土生の放った吹き矢により、麻痺性の針を撃たれてしまい、そのまま倒れてしまった…

松村沙友理「よくもぉ!!」

沙友理がバズーカを放ち、美彩はガトリングガンを撃ちまくり、七瀬はなんか光る剣を振り回すなどの死闘を繰り広げたものの、

結局負けてしまった…

小林由依「はぁ…!はぁ…!か、勝ちました…!」

上村莉菜「む、無茶苦茶よ…!もうこんな戦いしたくない…!」

渡辺梨加「で、でも…ようやくこれでハイグレ人間にさせることができるよね…!?」

結果としてはかなりの犠牲が出る戦いだったが、既に倒れているセーラー戦士たちに人々に見える街中にまで連れていき、

ハイグレ光線を浴びせた。

白石麻衣「いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

麻衣は白色のハイグレ姿になった。

衛藤美彩「あああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

美彩は緑色のハイグレ姿になった。

生田絵梨花「ふわああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絵梨花は黄色のハイグレ姿になった。

松村沙友理「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

沙友理は青色のハイグレ姿になった。

西野七瀬「いやああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

七瀬は赤色のハイグレ姿になった。

人々の注目を晒されて恥ずかしい事この上ない事だった…

しかし、その恥ずかしさも時間が経っていく内に嘘みたいに消えてなくなってしまう…

西野七瀬「ハイグレ戦士!全員ハイグレ洗脳完了です!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

生田絵梨花「私たちを見ているあなたたち!ハイグレを着ましょう!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

松村沙友理「ハイグレに逆らうと命はないですよ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

衛藤美彩「ハイグレは素晴らしいものよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白石麻衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ…私達と一緒に…♪」

完全に洗脳されてしまい、ハイグレ襲撃を開始するハイグレ戦士と化してしまうのは言うまでもなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.67 )
日時: 2019/09/01(日) 22:32:30 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

Tバックガールズの誕生

俺こと一誠はハラマキレディースを振り切り、魔王城に侵入した捕虜になっていたアーシアと小猫を無事、救出に成功した。

しかし2人は既にハイグレ人間にされていたのだった…!

アーシア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小猫「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アーシアは白色、小猫は紺色のハイレグ水着姿で俺に襲い掛かる…

だが俺は敗けやしない…!

ドレスブレイクでハイレグを破壊し、2人を正気に戻すことに成功した。

アーシア「はっ!わ、私たち…!あっ…ああああああ…!!さ、さっきまで何て恥ずかしい格好を…!」

小猫「せ、先輩…!は、恥ずかしい所を見たのですから、責任取ってください…!」

正気に戻ったことであの水着姿になった時の記憶があったことで、顔を赤くしながら恥じらう二人だったが、

何はともあれ元に戻ってよかった…しかし…

ハイグレ魔王「オーホッホッホ!逃がさないわよ?お城の掃除の最中に声がすると思ったら、思ったより早かったじゃない♪」

デッキブラシとバケツを持ったままのハイグレ魔王が突然現れた…

何コイツ?意外と家庭的…?

そんなこと考えている場合じゃない…!今はコイツを倒さないと…!

ハイグレ魔王「おや?そこの二人…洗脳が解けてしまったようね…もうだめじゃないの〜…そうだわ!

新しい洗脳アイテムが完成していたから、早速使わせてもらうわ♪」

一体何をするつもりかと思いきや、ハイグレ魔王は突然俺でも見えなかった程のスピードでアーシアと小猫の背後に回ると、

何やら光を浴びせた。

アーシア・小猫「「きゃあああああああああ!!!」」

するとどうだろう…二人は着ている服が、前が曝け出すくらいの小さい羽織に下は黒いTバックを履いていた。

アーシア「あぁぁ…!!このTバック…!まるで生きているみたいに食い込んできますぅ!!」

小猫「ふにゃあああん!!!Tバックが食い込んで…!!お、おかしくなっちゃいますぅ!!」

新たな洗脳アイテムだと聞いた俺は、すぐさまそのTバックを破壊しなければと思ったが、それをハイグレ魔王が食い止める。

ハイグレ魔王「そうはさせないわよ…?今からあなたはあの二人の餌食となりなさい♪そして二人の虜になってもらうわよ?」

嫌な予感がした俺は、二人の方を振り返ると、二人は今でも欲しがるような目で俺に迫ってきた。

それも、お尻を向けた状態のままで…

一誠「や、やめろ…!二人とも目を覚ませ!!こんなやり方をしたって…!!」

アーシア「いいじゃないですか〜♪このまま私達と一つになりましょうよ〜♪」

小猫「せんぱ〜い♪お尻ですよ〜?さぁ、私達と一緒に〜♪」

一誠「やめろ…!やめろおぉぉぉぉ!!!」

俺は時期に二人の攻め(主にTバックからのお尻)によって、もはや抵抗もできないくらいに犯されてしまった…

もう二人どころか俺自身も、恐らく精神的にもう元には戻れないかもしれなかった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.68 )
日時: 2019/09/02(月) 08:02:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

逃げられないハイグレ

彼女たちはどこかもわからない亜空間の中へと閉じ込められていた。

出入り口もなく、彼女らを待ち受けていたのは、その亜空間から穴が開き、その中から5人のハイレグ水着姿のSPR5のメンバーたちだった。

赤色のハイグレ姿の社本 悠、青色のハイグレ姿の岩井映美里、黄緑色のハイグレ姿の直田姫奈、黄色のハイグレ姿の大西亜玖璃、

紫色のハイグレ姿の園山ひかりだった。

SPR5「「「「「ハイグレSPR5!参上!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」」

5人のハイグレ姿に困惑する一同…

すると、SPR5はハイグレ銃を取り出すと、それらを構え、ハイグレ光線を乱射しだした。

楠木ともり「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
ともりは白色のハイグレ姿になった。

岩倉あずさ「うふわああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

あずさは黒色のハイグレ姿になった。

吉岡茉祐「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

山下七海「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茉祐は緑色、七海は青緑色のハイグレ姿になった。

茜屋日海夏「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

田中美海「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて海夏は紺色、美海は萌黄色のハイグレ姿になった。
                     

次々とハイグレ姿になる皆の姿に、逃げようにも逃げ切れなかった…
                                                      
芹澤優「きゃあああああああ!!!」

久保田未夢「うあああああああ!!!」

茅原実里「優…っ!!」

水樹奈々「未夢…!!」

芹澤優「や…やだよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

久保田未夢「に、逃げて…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

優は桃色、未夢は紫色のハイグレ姿になった。
  
茅原実里「速く急いで…!ここにいたら私達までやられちゃうよ…!」

水樹奈々「でもどこにっ!?うあああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

茅原実里「きゃあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
                 
奈々は紺色、実里は茶色のハイグレ姿になった。

どんどんハイグレ姿にされてしまう一同…

逃げようにも逃げられない空間でも、藁にも縋る思いで逃げまくる一同…しかし、SPR5たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
小松未可子「ひゃあああああああ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

逢田梨香子「うわあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

佐武宇綺「ああああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

未可子は黄緑色、梨香子は紫色、宇綺は赤色のハイグレ姿になった。

悲鳴を上げても、命乞い?をしても、穴を掘って逃げようにも逃げ切れることのできないこの亜空間にて、

ハイグレ光線からは逃げられる訳もなく…

前島亜美「きゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
亜美は緑色のハイグレ姿になった。

上坂すみれ「なああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

すみれは黄土色のハイグレ姿になった。

水瀬いのり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

小倉唯「あああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いのりは藍色、唯はピンク色のハイグレ姿になった。

石原夏織「あ…やっぱり見つかった…いやあああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレ姿になった皆の合間に隠れていた夏織もあっさり見つかり、オレンジ色のハイグレ姿になった。

こうして、全員がハイグレ姿にされてしまい、ハイグレ洗脳されてしまう…

全員「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ところでいつになったらその亜空間から抜け出せるのかはまだ謎のままだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.69 )
日時: 2019/09/02(月) 12:43:27 メンテ
名前: 終わった人

前から思ったけどブラックさんて何の仕事やってるの
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.70 )
日時: 2019/09/02(月) 14:56:20 メンテ
名前: 終わった人

少し気になったからそれだけ



* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.71 )
日時: 2019/09/02(月) 15:37:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレによるアイドル狩り

ハイグレ洗脳された茅原実里、水樹奈々、上坂すみれ、水瀬いのり、小倉唯の5人はアイドル狩りとして、

TrySailのメンバーたちを捕まえると、服を無理矢理脱がしていった。

麻倉もも「いやあああ!!やだ…!!脱がさないでぇ!!」

雨宮天「やめてぇ!!今履いているのは見せパンじゃないのにぃ!!それに私はまだバージンよぉ!!」

夏川椎菜「あ…ああぁぁぁ…!できるならもう少し優しく…」

ももは必死で抵抗、天は何気に恥ずかしいセリフを連呼、椎菜は満更でもない反応を示していた。

やがて下着も脱がされてしまい、生まれたままの姿にされてしまい更にそこからハイレグ水着を着せられた。

ももはピンク、天は青色、椎菜は黄色のハイグレ姿にされてしまった。

3人はその水着を脱ぎたがっていたが、身体が言うことを聞いてくれず、逆らえないようにハイグレポーズを始めた。

麻倉もも「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」

雨宮天「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

夏川椎菜「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレ洗脳完了!!」

ももは恥ずかしそうに、天は真剣な表情で、椎菜は笑顔でハイグレをしだした。

次にPALETのメンバーたちを社本 悠、岩井映美里、直田姫奈、大西亜玖璃、園山ひかりが襲撃すると、

流石は専門家?だからか、あっという間にハイグレ人間にさせていった…

藤本結衣「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白色のハイグレ姿の結衣

平口みゆき「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ピンク色のハイグレ姿のみゆき

渡邊真由「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

赤色のハイグレ姿の真由

小磯陽香「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

水色のハイグレ姿の陽香

一ノ瀬りと「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

緑色のハイグレ姿のりと

羽原由佳「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

黄色のハイグレ姿の由佳

反田葉月「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オレンジ色のハイグレ姿の葉月

さいとうゆりな「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

紫色のハイグレ姿のゆりな

ハイグレ襲撃によって、PALETのメンバーたちが全員ハイグレ姿になってハイグレをしていた。

PALETのメンバーたちは、最初は恥ずかしそうにしていたり、必死で抵抗しようとする娘たちもいたが、

しばらくしてから、徐々にエッチな感情へと高揚するようにまでなってしまった。


次にふわふわのメンバーたちを楠木ともり、岩倉あずさ、吉岡茉祐、山下七海たちが襲撃しに行く…

松崎 梨央「やああああああああん!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

梨央は黄緑色のハイグレ姿になった…

4人はハイグレ銃を乱射する。
             
吉澤 瑠莉花「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
瑠莉花は青色のハイグレ姿になった。

横田 美雪「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美雪は茶色のハイグレ姿になった。

本島 莉々果「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

平塚 日菜「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

莉々果は緑色、日菜は黄色のハイグレ姿になった。

中野 あいみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

塚田 百々花「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いてあいみは黒色、百々花は水色のハイグレ姿になった。
                     
鈴木 瞳美「きゃああああああ!!!」

兼次 桜菜「いやあああああん!!!」

伊藤 小春「瞳美!!」

赤坂 星南「桜菜!!」

鈴木 瞳美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

兼次 桜菜「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

瞳美はエンジ色、桜菜はカーキ色のハイグレ姿になった。 
          
遠藤 みゆ「早く逃げて…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
みゆは紫色のハイグレ姿になった。
  
岩崎 春果「みゆ…!あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤 小春「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

赤坂 星南「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春果は黄色、小春は小豆色、星南は白色のハイグレ姿になった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.72 )
日時: 2019/09/02(月) 15:40:03 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

次に乃木坂46の2期生と3期生たちを芹澤優、小松未可子、逢田梨香子、佐武宇綺、久保田未夢たちが襲撃しに行く・・・

寺田蘭世「あああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

蘭世は赤色のハイグレ姿になった

梅澤美波「あんなエッチな水着でコマネチなんて…!」

  
鈴木絢音「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
絢音は緑色のハイグレ姿になった。

新内眞衣「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

眞衣は赤色のハイグレ姿になった。

佐藤楓「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

佐々木琴子「きゃあああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

楓はピンク色、琴子は青色のハイグレ姿になった。

阪口珠美「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

久保史緒里「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
続いて珠美は黄色、史緒里は黄緑色のハイグレ姿になった。
              
北野日奈子「ひっ!!いや…!来ないで…!きゃあああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

大園桃子「ひいいいいいいいい!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

日奈子は青緑色、桃子は薔薇色のハイグレ姿になった…
                                                     
渡辺みり愛「きゃああああああ!!!」

梅澤美波 「いやあああああん!!!」

伊藤かりん「みり愛!!」

伊藤純奈「美波!」

渡辺みり愛「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

梅澤美波 「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

みり愛は水色、美波は萌黄色のハイグレ姿になった。 
        
岩本蓮加「も、もうダメ…!きゃああああああ…!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
                 
蓮加は紫色のハイグレ姿になった。
  
伊藤理々杏 「そ、そんな!!あああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」
  
伊藤純奈「いやああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

伊藤かりん 「きゃああああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

理々杏はオレンジ色、純奈は黄緑色、かりんは赤色のハイグレ姿になった。


次に東京パフォーマンスドールを襲撃するが、既に全員ハイグレ姿にされ、更には洗脳済みになっていた

高嶋 菜七「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オレンジ色のハイグレ姿の菜七

上西 星来「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!既にハイグレ洗脳されました!」

桃色のハイグレ姿の星来

櫻井 紗季「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちは身を捧げる覚悟です!」

青色のハイグレ姿の紗季

浜崎 香帆「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もっとハイグレ人間を増やしましょう!」

黄色のハイグレ姿の香帆

脇 あかり「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私達ハイグレパフォーマンスドールの名において!」

緑色のハイグレ姿のあかり

橘 二葉「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!沢山ハイグレを頑張ります!!」

もはや逃げる間もなくやられてしまったようだった…

残りは生田絵梨花、白石麻衣、松村沙友理、桜井玲香だけとなったが、どこへ逃げようにも逃げ場も隠れ場もなく、

ただひたすら逃げるしかない4人…

しかし、無数に放たれるハイグレ光線からは逃れる訳もなく…

桜井玲香「ふわあああああぁぁぁ…!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

玲香はピンク色のハイグレ姿になった。

松村沙友理「玲香…!きゃああああああああ!!!…ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

沙友理は青色のハイグレ姿になった。

そして、ハイグレ銃を持っていないハイグレ人間たちに見つかり、羽交い絞めにされてぢまった…

生田絵梨花「いやあ!!離して…!!きゃあああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

白石麻衣「いや!!いや!!いやああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

絵梨花は紺色、麻衣は薄紫色のハイグレ姿になった。

アイドル狩りによってハイグレ姿になったアイドルたちは、後に全員笑顔でハイグレをするようになり、

多くのハイグレコールが響き渡る…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生5 ( No.73 )
日時: 2019/09/02(月) 17:26:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

プリンセスプリキュアたちのハイグレ洗脳

はるかたちはパンスト兵という謎の敵と戦っているものの、無数に放たれるハイグレ光線を避けたり弾いたりしているが、

とうとうそれが出来る体力も尽きてしまい…

海藤みなみ「はぁ…はぁ…きゃあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

みなみは水色のハイグレ姿になった。

天ノ川きらら「うあああああ…!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

紅城トワ「きゃあああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

きららは黄色、トワは白色のハイグレ姿になった。

春野 はるか「みんな…!!きゃああああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

はるかはピンク色のハイグレ姿になった。

ハイグレ姿になった4人は、何とか抵抗しようにも、変身魔法を封じられてしまい、更にはあまりの恥ずかしさと、

胸やお尻や股間の食い込みにより力も上手く引き出せないままハイグレをしていた。

そして、やがて4人はハイグレ洗脳されてしまい、ハイグレ魔王に忠誠を誓う…

春野 はるか「すべてはハイグレ魔王様の為に!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

海藤 みなみ・天ノ川 きらら・紅城 トワ「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

こうして、手下となったはるかたちはハイグレ魔王の命により、他のプリキュアたちをハイグレ洗脳活動へと向かう…


九条ひかり「な、何で…!?同じプリキュアでしょ…!?きゃあああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

ひかりは黄色のハイグレ姿になった。

紅城 トワ「今はハイグレ魔王様の忠実な下部…ハイグレプリキュアです!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

天ノ川 きらら「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!みんなハイグレになっちゃえ!」

春野はるか「さぁ、全員ハイグレ姿にしてあげるわ!!」

はるかたちはハイグレ光線を乱射する…

霧生満「うあああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

満は黒色のハイグレ姿になった。

霧生薫「あああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

薫は白色のハイグレ姿になった。

夏木りん「マズいって…!おいうらら!!何とか逃げ場所へ…!」

春日野うらら「はい…!!」

美墨なぎさ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

雪城ほのか「いやああああ!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

なぎさは黒色、ほのかは白色のハイグレ姿になってしまった。

美々野くるみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

坂上あゆみ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

続いてくるみは紫色、あゆみは黄緑色のハイグレ姿になった。

日向咲「いや…!きゃああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

美翔舞「ああああああああああん!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

咲は黄色、舞は白色のハイグレ姿になった。

水無月かれん「きゃああああ!!!」

秋元こまち「かれん!!」

夢原のぞみ「かれんちゃん!!」

水無月かれん「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

かれんは青色のハイグレ姿になった。

春日野うらら「こっちです!一端逃げましょう!!」

うららとのぞみとこまちの3人非常用扉の方へと入って行くと、りんが一人戦っていた。

夏木りん「ここから先へは行かせない…!うあああああ!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

りんはオレンジ色のハイグレ姿になった。

うらら「りんちゃん…」

すると、その非常用ドアが早くも壊され、のぞみとこまちとうららは戦闘始めたが、ハイグレの襲撃には敵わず、ハイグレ光線を浴びた。

秋元こまち「ふわああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

春日野うらら「いやああああ!!!ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

夢原のぞみ「そ、そんな…!きゃああああああああ!!!…ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」

こまちは緑色、うららは黄色、のぞみはピンク色のハイグレ姿になってしまった…

春野はるか「ざっとこんなものね♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁ、次はどこの町を襲うかな?ここね♪」

こうして、はるかたちはハイグレ姿にさせたプリキュアたちを置いて行き、次のハイグレ襲撃の為にその場から去って行く…

洗脳されるのも時間の問題だった…

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
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