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* ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャンヌ

日時: 2019/11/25(月) 20:06:36 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに新作を投稿します
Fateのアスジクジャン(アストルフォ×ジーク×ジャンヌ)の3人組が、もしもハイグレによって幸せになれたらということで書いてきました!
 
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* Re: ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャン ( No.1 )
日時: 2019/11/25(月) 20:08:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

聖杯戦争のルーラーであるジャンヌと、サーヴァント・ライダーとして召喚されたアストルフォは、ジークと共に戦っている…

英雄・ジークフリートの心臓によって一人の戦士として甦ったホムンクルス、ジークは生まれたばかりの子供同然ではあるが、

自分自身の決めた道にまっすぐ進み、大切な人たちの為に命を懸けて戦おうとする…

無茶をするところもあるが、ジャンヌもアストルフォもそんな真っすぐな心の持ち主であり、マスターであるジークに惹かれていた…


そんなジークとアストルフォとジャンヌは誰もいない草原を一緒に歩いていた。

アストルフォ「ねぇマスター♪次はどこに行きたい?僕はマスターの行きたい所ならどんな所にまでついて行くよ♪」

ジャンヌ「ライダー、聖杯戦争中ですよ?もう少し気を引き締めて下さい!」

ジーク「そうだな…だけど、今は思いつかない…ただ、こうやって君たちと一緒にいるだけでも俺は心地いいんだ」

その一言で、ジャンヌとアストルフォは胸がキュンと来るくらいに嬉しかった。

アストルフォ「うわあ♪嬉しい―!!マスターからそう言われると益々好きになっちゃうよ〜!」

ジャンヌ「ラ、ライダー…!!もう、ジーク君は…!」

ジーク「そ、そうか…?俺は本当の事を言っただけだが…」

アストルフォ「それが嬉しいんだよ♪マスターって嘘が付けないタイプだしね♪」

ジャンヌ「ジーク君はもう少し言葉に照れがあってほしいですよ…でも、私も嬉しいですよ♪」

嬉しそうにしながら満面の様な笑みでジークの腕に抱き付いて来るアストルフォと、それを止めようとするジャンヌ…

その光景は何とも仄々しい雰囲気の中を漂わせていた…

すると…

ジャンヌ「…ッ!何か来ますッ!」

アストルフォ「むっ!?マスター!下がって!!」

ジーク「っ!」

只ならぬ気配を感じた瞬時に武装したジャンヌとアストルフォの掛け声に、ジークも瞬時に構えを取った。

何らかの黒い靄の様なものが出て来たと同時に、その靄の中から笑ったような仮面に、黒いマントにピンク色のハイレグ水着を

身に付けていて、水色の肌をしている者が現れた。

?「おっほっほっほ!そんなに構えなくて大丈夫よ♪私の名前はハイグレ魔王!あなたたちの応援に来たのよ?」

ハイグレ魔王と名乗り出ると、アストルフォが質問してくる。

アストルフォ「応援?もしかして僕に聖杯を掴んで欲しいってこと?」

ハイグレ魔王「それもあるけど、それだけじゃないのよね〜♪私はね…あなたたち3人が聖杯戦争から生き延びて、

そして幸せになって欲しい…そう願っているの♪」

ジーク「俺達3人が…?しかし…」

ハイグレ魔王「あなたのことだって知っているのよ、ジーク?あなたのその命は英雄・ジークフリートによって捧げられたもの…

余命3年としかなかったはずが更に生きられる道へと繋げられた…!更には黒のライダーのアストルフォとルーラーのジャンヌに

恵まれているあなたは幸せになって欲しいのよ…勿論二人だってそう願っていることくらいわかっているわ♪」

ジャンヌ「ちょっと待ってください…!?何であなたが聖杯戦争だけじゃなく、ジークフリートや黒の私達の真名を

知っているのですか!?」

ハイグレ魔王「これを読んだからね♪」

っと、ハイグレ魔王が懐から5冊の本が出てくると、その本を3人に投げ出し、3人はそれを上手くキャッチすると、その本のタイトルが…

アストルフォ「フェイト…」

ジーク「アポクリファ…?あ、僕が表紙に乗っている…!」

ジャンヌ「え、え…!?この本…!黒のセイバーのことだけじゃなくて、黒のキャスターや黒のアサシンとの討伐のことまで

書かれている…!?ど、どういうことですか…!?あなたは一体…!」

ジーク「え…え…!?この展開って、俺がドラゴンに…?」

アストルフォ「う、嘘だよね…!?僕がマスターとこんな…!」

今後の展開を予想されたことまで書かれていたことに驚愕する3人…そしてハイグレ魔王は…

ハイグレ魔王「この世界は現実であって私からすればパラレルワールドだけどね♪兎に角…この先の展開を知っている私としては、

どうしてもあなたたちに幸せになって欲しいと思って遥々この世界にやってきたの…ジャンヌ…アストルフォ…ジーク…あなたたちには

残酷な運命が待っているけど、私が来たからにはもう大丈夫よ♪ハイグレ人間となって幸せにおなりー♪」

本に夢中になっていた3人は完全に油断をしており、ジャンヌとアストルフォがハイグレ光線に命中してしまった。

アストルフォ「うわあああああああああ!!!」

ジャンヌ「きゃああああああああああ!!!」

ジーク「ライダー!!ルーラー!!」

アストルフォ(な、何この光…!?体の自由が聞かない…!ふ、服が消えていく…!?そ、それに下着まで…!

僕を素っ裸にでもする気か…!?あ、あれ…!?違う服…というか水着に変わってきている…!?)

ジャンヌ(そんな…!宝具でもない力に屈するなんて…!何の魔術なのですか…!?あ…!服が消えて…水着に変わっていく…!?)

二人はハイグレ光線を浴びて、段々ハイレグ水着を身に付ける感触を味わう…

アストルフォは幾多もの戦場を駆け抜けてきた肉体ではあるものの、見た目だけじゃなく女性顔負けの美脚が太腿にまで露わになり、

身体もハイレグ水着で締め付けられ、更には自分の大事なものを優しく包みこんでくる感触がする…

ジャンヌも幾多もの戦場を駆け抜けただけでなく、元々レティシアという女性の肉体として、豊満な胸やチラッと覗かせるような美脚…

そして今までに味わったことのなかったハイレグ水着の感触に、羞恥を抱き始めていた…

そして二人の光線が止むと、アストルフォはピンク色、ジャンヌは白色のハイグレ姿になった。

アストルフォ「うわああ!?何これ…!?ハ、は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!身体が勝手に…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

う、動いちゃうよ〜!!」(やだやだ!恥ずかしいよぉ!何でマスターの前でこんな水着姿でこんな変なポーズを取らなきゃいけないの…!?)


ジャンヌ「い、いや…!あ、足が勝手に開いて…!て、手も…!ハ、ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!洗脳魔術…!

これほどとは…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!や、やぁ!!ジ、ジーク君…!み、見ないでぇ…!!」(うぅぅ…

恥ずかしい…!この動きをするだけでおかしくなっちゃう…!逆らえない…!ジーク君が見ているのに…!)

ジーク「なっ!?こ、これは…!」

アストルフォは赤面しながらも抵抗している感じでハイグレをしていて、ジャンヌはジークに見られていたことで

恥ずかしそうに目をつぶりながらハイグレをしていた。

一方、ジークは驚愕していると、キッとハイグレ魔王を睨み付ける。

ジーク「どういうつもりだ…!?二人を元に戻せ!!」

ジークに剣を向けられたハイグレ魔王は冷静にジークを見つめていた。

ハイグレ魔王「大丈夫よ、ジーク?あの姿になることで本来眠っている潜在能力まで引き出す効果があって、

通常の洗脳とは違って更なる絆を深めようと思っているの♪あなたとより良い快楽と力を得ることができればもっと強力なれるわよ?」

ジーク「怪しすぎだ…!」

ハイグレ魔王「そんなことより二人をご覧なさい?とっても魅力的な姿になってきてな〜い?特に表情を見てみなさいよ〜♪」

ジークがチラッと横目で見ると…

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!マ、マスター…!ハイグレッ!ハイグレッ!おちんちん…痛いよぉ…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!何だかおかしくなっちゃうよ〜…!自分が自分でなくなりそうだよ〜…!」

ハイグレをするアストルフォは、元々股間のものがとても小さく、ハイレグ水着越しからでも中々分かりづらいものだったが、

半泣きになりながら恥ずかしそうな表情でジークを見つめる。

ジャンヌ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もう嫌…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あんっ!し、締め付けが…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハイグレをするジャンヌは、胸をブルン、ブルンと大きく揺らし、股間から少し愛液が流れ出ているのが分かる。

二人とも表情が段々エッチな乙女の様な表情になってくると、ハイグレ魔王は…
* Re: ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャン ( No.2 )
日時: 2019/11/25(月) 20:11:08 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ハイグレ魔王「二人ともあなたのことが大好きだから、もしもあなたが二人を性交させたらきっと二人は強くなれるわよ♪

勿論あなたもね♪いいこと?これはあくまで私が出来る支援であって、あなたもきっとわかってくれるわ♪

だから私がこう命令しただけであなたはハイグレ姿になっても二人を受け入れてくれると思うわよ♪」

ジーク「命令だと…?」

ハイグレ魔王「そう♪こんな風にね…二人とも!あなたたちへの命令は二つあるわ!一つ、ジークに対して本心を隠さずに愛し合いなさい♪

そしてもう一つは、無事に聖杯戦争を生き残れたら、3人で幸せになりなさい!私からの命令は以上よ!では、私はこれで帰るわね♪」

そう言うと、ハイグレ魔王は、先程の黒い空間の中へと消え去って行った。

ジーク「ま、待て…!!」

ジークは追いかけようとするが、黒い空間が消えてしまい、追いかけようがなかった。

すると、ジークの背後からアストルフォとジャンヌが…

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!マスタ〜…!ハイグレ魔王様の命令だから、ボクは君を愛するよ…!」

(あれ?ボク…段々ハイグレをすることが嫌じゃなくなってきた…それどころか…今凄くジークとエッチしたい…!)

ジャンヌ「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!す、すいません、ジーク君…ハ、ハイグレ魔王様には逆らえませんの…」

(ハイグレ魔王様…私もあなたの命令には逆らえません…ジークを愛するという命令を守らなければいけません…!)

さっきまでのハイグレ魔王に対する敵意はどこへやら…逆にハイグレ魔王に対して忠誠心があるかのように洗脳されていき、

そして、ハイグレポーズから解放され、赤面で♀のように上目遣いで求める表情でジークに寄って来る。

ジーク「ふ、二人とも、正気に戻れ…!さっきの奴はもしかしたら赤のキャスターかも…んん…!?」

突然ジークの目の前に寄って来るアストルフォが、ジークを優しく抱きしめるようにキスをしてきた。

ジークは突然の事で驚き、アストルフォを剥そうとするが、アストルフォはそのまま自分の柔らかい唇をくっ付け、

舌をジークの舌へと舐めまわすようにしながらキスをし、ジークはそんな初めての刺激に更にまた驚き、そして徐々に力が抜けて来る感じがした。

ちゅ、ちゅっ、ちゅぱ、ちゅぱ

アストルフォ「ぷはぁ…!えへへ♪マスターとキスしちゃった…♪凄く嬉しいな〜!!わ〜い!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いつも以上に喜びを見せるアストルフォ、その際、嬉しそうに膝を付いた状態でハイグレをして見せる。

若干見える股間の膨らみを気にすることもなく…

ジーク「ライダー…何故こんな…」

アストルフォ「何故って決まってるじゃん!僕はマスターが大好きだからだよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

んああ…!さっきは痛かったけど、僕のおちんちん…気持ち良くなってきて…ハイグレをするともっと気持ち良いな〜…!」

ジーク「違う!俺の知っているライダーはそんな奴じゃない!その水着のせいでおかしくなっているだけだ!」

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!う〜ん…そう言うのは間違ってないけど、ちょっと違うよ?

ハイグレ魔王様の言う通り、今まで隠されていた本心がより正直になっただけで、根本的には変わってないんだよ?」

ジーク「だからってこんな…」

すると、今度はハイグレ姿のジャンヌがそっとジークの顔に手を添えると、立った状態のままキスをしてきた。

ジーク「んん…!!」

ジャンヌ「んふ…ん…ちゅ、ちゅ…はぁ…!ジ、ジーク君…ハイグレ魔王様の命令で、本心を言います…私も…

ジーク君が好き…大好きなのです…!黒のライダーに対して嫉妬して、負けたくないという想いがあって、

それでも素直になれなくて…ですが…今はもう違います…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレによって

私も想いを素直になれます!私のことを、一人の女性として、愛してほしいのだと…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

求愛をするような上目遣いでジークを見つめるジャンヌ

ジーク「ル、ルーラー…」

アストルフォ「あ〜ダメダメ!ルーラーじゃなくてジャンヌ!ボクのこともアストルフォって呼んでほしいな♪

これから愛し合うんだから、ボクもジークって呼ぶよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジーク「そ、そうなのか…?というか、そのポーズはやめられないのか…?」

ジークの問いに、二人はハイグレをしながら質問に答える。

ジャンヌ「はい…ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレが気持ち良すぎて…!あンッ!食い込みも…!

キツくて…サーヴァントと言えど女性ですから、感じてしまうのです…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今はこれが習性みたいなものだからね…!それに…今は僕たち…

ジークと愛し合いたいんだ…!だから、いいよね?」

乙女な表情で寄って来る二人だが、ジークはまだ困惑していた。

ジーク「二人とも…き、気持ちは嬉しいが…その…愛し合うって何をすればいいんだ…?」

生まれてまだ1歳の子供にも満たないジークは、性への知識が欠けている。

当然、性のテクニックも知っているはずもなかった。

ジャンヌ「え…!そ、それは…」

アストルフォ「それなら僕に任せてよ!ジャンヌもよく見ててね?なんならハイグレをしながらでもいいよ♪」

ジャンヌ「は、はい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いきなり言うなり、アストルフォはジークにキスをしながら、手際よく服を脱がせていく。

ジーク「ふ、服を脱がせるのか…?」

アストルフォ「そうだよ?大丈夫♪僕に任せて♪」

アストルフォは手際よくジークの服を脱がしていき、そしてズボンの中から出て来た逸物が出て来る。

ジャンヌ「キャー!!??」

ジャンヌは思わず顔を手で塞いでしまい、アストルフォは満足そうな表情だった。

アストルフォ「あはっ!ココも立派だけどまだ小さいままだね〜♪精通まではしなかったか〜…」

ジーク「ライ…アストルフォ、こんなものを出してどうするんだ…うおあ…!?」

アストルフォと呼ぶジークは、アストルフォの自分の逸物握ってくるなり、いきなり口に銜えだした。

アストルフォ「んぐんぐ…チュポチュポ、チュ、チュ」(ジークのココ…熱くて…もっと舐めたくなってくる…!)

ジーク「ア、アストルフォ…!な、何を…!うあ…!」

ジークは止めようとするが、アストルフォの口の中が温かく、柔らかい唇に舌遣いが気持ち良く、そのまま続けてほしいという

衝動に駆られていた。

アストルフォ「ぷはっ!どうジーク?気持ち良いでしょ?ね!?ね!?」

唇を離したアストルフォがジークににじり寄りながら聞いて来る。

ジーク「あ、ああ…!そ、そんなやり方があるなんて知らなかった…!」

アストルフォ「でしょ!?でしょ!?あ、ねぇジャンヌもやってみる?」

アストルフォがハイグレをしているジャンヌに促すように言うと、ジャンヌはビクッと驚いていた。

ジャンヌ「え…!?わ、私がですか…!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アストルフォ「そうだよ♪寂しかったでしょ?だったら今すぐしよう?そうしよう?それとも…全部ボクが貰っていいのかな…?」

アストルフォの挑発に、ジャンヌは赤面したままカチンときた。

ジャンヌ「そう言う訳にはいきません…!!わ、私だって…!!」

やる気に満ちたジャンヌだが、アストルフォはジャンヌの背後に回ると…

アストルフォ「よ〜し!!それじゃあジャンヌ?大サービス♪」

グイッ ポロン

アストルフォはジャンヌのハイレグ水着の両胸の部分を中央にずらすと、ジャンヌのたわわに実った胸が露わになった。

ジャンヌ「きゃあああああああああ!!???な、何をするのですか〜!!??」

アストルフォ「何ってサービスじゃないか♪ホラホラ、そのままジークのおちんちんを銜えながらハイグレをするんだよ♪」

そう言うなり、アストルフォがジャンヌを屈ませ、ジークの逸物を掴んでジャンヌの小さな口に押し込むように銜えさせた。

ジャンヌ「ふぅん…っ!!んふ…!んんん…!ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!」

ジャンヌはアストルフォに言われた通りに、ジークのものを銜えたままハイグレポーズをする…

ジーク「うっあ…!!ジャ、ジャンヌ…!そ、それ…き、気持ち良い…!」

ジャンヌ「ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!」(ジーク君が気持ち良いって言ってくれた…!

それだけで凄く嬉しい…!)

アストルフォ「ジャンヌはそのまま銜えて舐め続ければいいよ♪それじゃあ僕は…」

アストルフォはジークに抱えられるように、ジークの肩を足で絡みつき、逆方向の肩車という形となった。
* Re: ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャン ( No.3 )
日時: 2019/11/25(月) 20:14:23 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ジーク「ア、アストルフォ…?これじゃあ前が見えないが…」

アストルフォ「今は僕だけを見てほしいな♪ホラ、ジーク…僕のココ…少し膨らんでいるだろ…?」

アストルフォは自分のハイレグの上から見える股間の膨らみを強調するように言う。

生物学的にそれがなんなのかはわかるジーク。

ジーク「あ、あぁ…はぁ…はぁ…わ、わかるが…どうするんだ…?」

アストルフォ「さっき僕が君にやったみたいに、水着に上からココを舐めて欲しいんだ…!い、いいよね…?」

ジーク「わ、わかった…んむ…!んんん…!!」

ジークが答えた瞬間、アストルフォは速攻に自分の股間をジークに押し付けながらハイグレをしだした。

アストルフォ「ほら、やってジークぅ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!早く早く…!んあぁっ!!」

ハイグレをするアストルフォの股間を、ジークはハイレグの上から舐め始め、アストルフォは乙女の様な声を上げる。

ジーク「んんん…!ふあ…!アストルフォ…良い匂いがする…」(これがアストルフォの匂いなのか…!もっと嗅ぎたくなってくる…)

アストルフォ「あ、あはは…!そ、そう言われて嬉しい…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!続き…して…?」(凄いよ…!

ハイグレにジークの舌と涎で余計に気持ち良くなってきた…!前のマスターに色々されたけど、比較にもならないよ…!)

ジーク「わ、わかった…うぐっ!んむっ…!」

ジークは理性がおかしくなりそうなくらいの快感だった。

前にはアストルフォの香水のような匂いが漂わせ、際どいハイレグから見える小さな膨らみによる股間が…

下にはジャンヌのハイレグから出ている大きくて柔らかい胸に、自分の逸物を温かくピチャピチャと音を立てながら舐めまわす舌が…

並の人間以上の身体能力を持っているジークだが、あまりのジャンヌからの快感に徐々に立てなくなっていきそうになり…

ジーク「あっ!!ま、待ってくれジャンヌ…!!で、出る…何か出る…!!」

ジャンヌ「んん…?」

アストルフォ「おお!ジャンヌ!そのまま続けて!ジーク!いいんだよ?そのまま出して!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャンヌ「ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!ふぁいぶれ…!」

二人のハイグレ攻めにより、ジークはとうとう我慢の限界に達した…

ジーク「も、もう…!ダ、ダメ…!うああああっ…!!!」

ブピュッ!!

ジークの逸物から白い液体が勢いよくジャンヌの口から放出され、ジークはそのまま尻餅をついてしまった。

ジャンヌ「んんぐ…!!!ぷはぁ!!…ケホッ!ケホッ!ケホッ!」(熱くて…苦い…でも、癖になる味…)

ジャンヌは思わず口に溢れる程、白い液体を吐き出し、そのまま咽てしまった。

ジーク「す、すまない…!ジャ、ジャンヌ…だ、大丈夫か…?か、顔を汚してしまったな…」

ジャンヌ「ング…ゴクン…!は、はい…大丈夫です…♪それと、いいのですよ、ジーク君?あなたのですから…」

ジークの白い液体を飲みほしながら嬉しそうに言うジャンヌ…

アストルフォ「ジーク?それが赤ちゃんの素だよ?初めての射精だね♪」

ジーク「え?っということは、今のでジャンヌが妊娠するのか…?」

ジャンヌ「し、しませんよ…!?あ、でも…ジーク君の子供…欲しいですけど…」

すると、アストルフォは尻餅をついている状態のジークに跨ると…

アストルフォ「ジーク…さっき僕のおちんちんを舐めてくれてありがとう♪凄く気持ち良くて、嬉しかったよ?

でもね、僕としてはまだ中途半端だったかな?さっき僕がジャンヌにした時もまだ足りない感じだったから…だから…」

アストルフォは自分のハイレグのお尻の部分をずらすと、お尻とお尻の間から見える女の子っぽい花園を両手でゆっくりと

咲かせるように開きだし、そのままゆっくりと腰を下ろし、まだ大きくなったままのジークの逸物にその花園を当てる。

ジーク「ア、アストルフォ…?」

アストルフォ「ボクの初めて…あげるね♪」

そう言うなり、一気に腰を下ろした。

ジーク「うあぁ…!?」

アストルフォ「ふあああっ!!はぁん…!!」

股間への刺激によって声を上げるジークと、お尻への刺激によって女の子の様な奇声を上げるアストルフォ。

今まで以上の快感を得たジークは力が抜けてしまうと、アストルフォはそのままジークにキスを交わす。

アストルフォ「んんん…ちゅ、ちゅ、はぁ…!ど、どうかな、ジーク…?」(ちょっと痛いけど…でも、これは嬉しい痛み…!)

口を離すと、アストルフォは乙女の様な笑みで、うっすらと涙が出ていた。

ジーク「ア、アストルフォ…!も、もしかして…痛いのか…?」

ジークが心配そうにしていると、アストルフォは首を横に振る。

アストルフォ「ううん、これは嬉し涙…!だって、大好きなジークにボクの初めてを上げられたから、とっても嬉しいんだ…♪」

このアストルフォの嬉し涙の表情に、ジークは今まで抱いたことがない感情になった。

恐らくこれが愛情ということだということを…

アストルフォ「それに…ハイグレ魔王様に命令されたからね…愛し合って幸せになってって…だから、これからもっと愛し合うね?」

ジーク「あ、ああ…」

すると、アストルフォはジークと繋がった状態のまま、ハイグレポーズを始める。

アストルフォ「んああぁ…!!あうぅ…!!ハイグレ…ッ!!ハイグレッ…!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

ジュン!ジュン!ジュン!ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

ジーク「はぁ!はぁ!ア、アストルフォのが…!キツくて…凄く…良い…!」

アストルフォのお尻からの刺激により、ジークはもはやもっとして欲しいと想いであり、同時に自分から腰を動かし始めた。

アストルフォ「ひゃあん!?ハイグレッ…!!ハイ…グレ…ッ!!ジ、ジーク…!じ、自分から…!?良いよぉ!!

そのまま腰を上下に動かしてぇ!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

ジーク「わ、わかった…!!」

言われた通りにジークは腰を上下に動かし、アストルフォもどんどん加速するようにハイグレを続ける。

アストルフォ「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ジーク…!はぁ…!はぁ…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

ジーク「うぅ…!くぅぅ…!はぁ…!はぁ…!ア、アストルフォ…!!」

アストルフォ「ひゃあぁ!?ジーク…!?」

ジークは勢いよく起き上がると、アストルフォのお尻を自分に向けた状態で、立ったまま腰を動かし始めた。

アストルフォ「ひゃああん!!あうん…!!ジーク…そ、それもいいよぉ!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

そして更にジークは、アストルフォのハイレグの胸の部分から手を入れると、そこから胸を揉んでくる。

アストルフォ「ああん!!ボ、ボク…!む、胸柔らかくないよ…!?ハ、ハイグレッ…!ハイグレッ…!あうっ!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」

ジークはそのままアストルフォの乳首をコリコリと弄り、更にはキスをしてくる。

ジーク「アストルフォ…!んっ!んん…!」

アストルフォ「ジーク…!んんっ!!んん…!はいぐれ…は…はいぐれ…うあぁぁ…!!ジーク…!おっぱいも気持ち良いよぉ!!

はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれ…!あむぅ…!!んん…!」

バックの状態で、まるで手慣れているような熱く濃厚なキスを交わし、やがてジークは…

ジーク「はぁ…!はぁ…!ア、アストルフォ…!お、俺もう…!さっきのがまた出そうだ…!」

アストルフォ「いいよ!!ジーク!!いっぱい出してぇ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレエエエェェェェ…!!!」

盛大な声を張り上げるアストルフォ…

ジークの逸物から出た白い液体は、アストルフォのお尻からハイレグ水着に溢れるくらいに流れ出て来ると、

アストルフォはそのまま前のめりに倒れこんでしまい、ジークの位置からお尻が突き出された状態なので、丸見えだった。
* Re: ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャン ( No.4 )
日時: 2019/11/25(月) 20:18:57 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

アストルフォ「はぁ…はぁ…はぁ…ありがとう、ジーク…大好き…!」(凄く幸せな気分…!ハイグレ魔王様に感謝だね♪)

ジーク「はぁ…はぁ…俺もだよ…」(アストルフォ…とても綺麗だったな…性交するとあんなに変わるのか…)

アストルフォ「でもね、今度はジャンヌの相手をしなきゃいけないよ?さっきからずっとあの調子だし…♪」

アストルフォが指を差すと、ジャンヌが赤面で半泣きになって求めるような表情でM字開脚に足を広げながら

片方の手で股間を弄り、もう片方の手で胸を揉んでいて、股間にはトロトロと愛液を流していた。

ジャンヌ「あふぅん…!はぁ…はぁ…ジーク君…わ、私にも…してください…!」

ここまで求められれば、ジークとて断る訳がなかった。寧ろ、ジャンヌのことも好きなので尚更である…

ジーク「わ、わかった…!」

ジークはすぐさまジャンヌの方へやって来ると、ジャンヌの熱い視線を見るなり、本能的にキスを交わし始めた。

ジャンヌ「んん…っ!んん…!んんん…♪」

ハイグレポーズをしながらジークにキスをされるジャンヌは、それだけでも幸せな気分だった。

ジャンヌ「んはぁ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ジーク君…!私はあなたを誰にも渡したくありませんが、

アストルフォは別とします♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ですからあなたの為に争いはしませんが、

それでもあなたとの絆を深めていきたいのです…!これもハイグレ魔王様の命令…ですが、私自身の本当の意思でもあります…!」

その涙目で想いを告げるジャンヌの意思は嘘ではないということを見切ったジークは、安心したようにホッとしていた。

ジーク「そうか…それを聞けてよかった…その水着のせいで心を支配されていたらどうしようかと思っていたんだ」

ジークはクールに笑みを浮かべていると…

ジャンヌ「それでは…アストルフォにしていただいたように…今度は私の初めてを…どうか貰ってください…」

ジャンヌはハイレグ水着の股間の部分をずらし、既にトロトロに濡れているピンク色の花園に、まだ大きいままになっているジークの

逸物を自分のその花園に当てると、自分から背伸びをして、ジークに跨るような形で中に入れた。

ジャンヌ「ふわああぁぁぁぁ…!!!」

ジーク「くぅ…!!あぁ…!!」

ジークはあまりの気持ち良さに力が抜けそうになったが、何とか落とさないように支えてあげる。

ジャンヌ「あ…あ…!」(こ…これがジーク君の…!こんな大きいものが…私の中に入って…!)

ジーク「ジャ、ジャンヌ…大丈夫か…?」(これがジャンヌの…女性の中なのか…!)

心配そうにジークが聞くと、ジャンヌもアストルフォと同じように嬉しそうに涙を流していた。

ジャンヌ「し、心配いりません…!寧ろとっても嬉しいです…!そ、そのまま私を支えて下さい…!」(ジーク君と一つになれた…!)

ジーク「わ、わかった…!」

そして、ジークにお尻を支えられた状態のジャンヌは、自分からハイグレポーズをしながら腰を上下に動かし始めた。

ジャンヌ「ハイグレッ…!あん…っ!ハイグレッ…!ハイグレッ…!あっ…!ふぅ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」(凄い…!

ジーク君のが私の中で動いていく…でも…喜んでいる感じもして…嬉しい…!)

ゆっくりとハイグレをするジャンヌだが、徐々に調子を取り戻したかのように速度が早くなってきた。

ジャンヌ「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!あぁぁんっ…!!ジ、ジーク君…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

ジーク「はぁ…!はぁ…!あぐ…!ジャ、ジャンヌ…!はぁ…!はぁ…!くっ!!」

ジャンヌ「きゃっ!?」

ジャンヌの痴態に我慢が出来なかったのか、ジークは自分から腰を動かし始めた。

ジーク「ジャンヌ…!!ジャンヌ…!!」

パン!パン!ズン!ズン!

ジャンヌ「きゃああん…!!はぁ…!!はい…ぐれ…!はいぐ…れ…!はいぐれっ…!!はいぐれっ…!!はいぐれっ…!!」

ジャンヌはさっきまでの張り切ったハイグレではなく、ジークからの激しい性行為によって、力ないハイグレコールになっていた。

ジャンヌの痴態を見て、ジークも男性としての本能を発揮させている。

ジーク「ジャンヌ…!はぁ…!はぁ…!凄く綺麗だ…!」

ジャンヌ「ハイグレ…ッ!!うぅ…!嬉しい…です…!ハイグレ…ッ!!ハイグレッ…!!ジーク君…!ジーク君…!!

ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!はぁ…!!はぁ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!だ、大好き…です…!」

ジャンヌの表情もとても幸せそうになっていた。

先程の恥ずかしそうにしていた表情とは違って、ジークとの繋がりによってもはやどうでもよくなっていたのだった…

すると、ジャンヌの後ろから…

アストルフォ「はぁ…はぁ…ジャンヌ…?ボ、ボク…またやりたくなっちゃった…♪さっきはジークとやったけど…

今度はジャンヌとやりたくなっちゃった…♪さっきジークがボクにしたことをするね…♪」

ピンク色のハイレグ水着の股間の部分をずらすと、ジーク程ではないが、大きくなっている逸物を出してきた。

ジャンヌ「ア…アストルフォ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!えっ!?ま、まさか…!」

ジャンヌは嫌な予感がしたが、その予感が当たっていた…

アストルフォは、ジークに抱えられたまま無防備に晒されているジャンヌお尻に、自分の逸物を当てる。

アストルフォ「ボクはジークのことは大好きだけど、君の事も好きだよ…ジャンヌ…?」

そして、アストルフォの大きくなった逸物は、ジャンヌの可愛らしいお尻の中に入っていく。

ズプッ…!ズププッ…!

ジャンヌ「ちょっ…!?はう…!!あっ…!!かはぁ…!!」(ア、アストルフォのが…!わ、私の…お尻に…!!)

まさかの同時挿入により、ジャンヌは力が抜け、快感が倍増されるような衝動に駆られてしまい、危うく気を失うかと思った。

ジーク「ジャ、ジャンヌ…!」

アストルフォ「おっとっと…!だ、大丈夫かい…?」

ジークとアストルフォが何とか支えたおかげで地面に落ちずに済んだジャンヌは、すぐに正気に戻る。

ジャンヌ「す…すいませ…というかアストルフォ…!こ、これは…キツ過ぎて…!お尻…!お尻がぁ…!」

何とか抜いてほしいと思ったジャンヌだが、アストルフォは容赦しなかった。

アストルフォ「ごめんねジャンヌ…?でもボク…ジャンヌのハイグレ姿に痴態を見て…ボクもジャンヌのことを

気持ち良くさせたいんだ…♪だからね…」

アストルフォはバックから挿入した状態でハイグレを始める。

アストルフォ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」(これがジャンヌのお尻の中かぁ…!最高だ♪)

ジュン!ジュン!ズプッ!ズプッ!

ジャンヌ「んはあああぁぁぁ…!!!ア、アストルフォ…!!ダ、ダメ…!!き、気持ち良すぎて…!!」

アストルフォ「ホラホラ…!ハイグレを忘れているよ…?ジークもしっかりジャンヌを支えたまま腰を動かして…!」

ジーク「わ、わかった…!」

ジークは言われた通りに、腰を激しく動き出した。

パン!パン!ズン!ズン!

ジャンヌ「はぁぁん!!!ハ、ハ…ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ああんっ!!はぁぁ…!!

ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ジ、ジーク君…!!ア、アストルフォ…!!」

絶叫を上げる程の大声を出すジャンヌは、ハイグレと二人からの挿入によって、度を超える快楽にまで堕ち、

アヘ顔になりながら必死でハイグレをしていた。

アストルフォ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!いいよ、ジャンヌ…!!ボクも凄く気持ち良い…!!

もっともっと君の事も愛したいよぉ…!!」(ジークは大好きだけど、ジャンヌも好き…!もうこのままどーとでもなっちゃえ!)

ジュン!ジュプッ!ジュプッ!ジュンッ!

ジーク「ジャンヌ…!ジャンヌ…!き…綺麗だ…!もっと…!もっとその顔を見せてくれ…!」

パン!パン!パン!パン!
* ハイグレ人間になってジークと愛し合うアストルフォとジャンヌ ( No.5 )
日時: 2019/11/25(月) 20:21:50 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ジークもジークで、ジャンヌともセックスしたくて堪らなくなり、本能的にどんどん腰の動きも様になってくる…

すると、ジークは先程アストルフォがやった時と同じように、片手でジャンヌのハイレグ水着の胸の部分を中央にずらし、

大きな胸を露わにさせると、そのままジャンヌのガッツくようにしゃぶりだした。

ジーク「チュ〜ッ!!チュパ!チュパッ!チュルチュル!」

ジャンヌ「あああん…!!!ジークくぅん…!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!お…おっぱいだめぇ…!!お…おがしぐなっじゃうぅ!!

ジークからの胸攻めにより、ジャンヌは更なる快楽により、呂律が回らなくなってきた。

アストルフォ「はぁ…!!んあ…!!ジャンヌゥ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ジャンヌゥ…!!

もっとおかしくなってもいいよぉ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ボク…!!もう…イきそう…!」

アストルフォはそろそろ限界にきていたようだった。

ジーク「ぷはっ…!はぁ…!!はぁ…!!くぅぅ…!!お、俺もだ…!!ジャ、ジャンヌ…!!ジャンヌもイきそうか…!?」

ジャンヌの胸から口を離したジークも限界だった。

ジャンヌ「イきますぅ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!もうダメですぅ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!

ジークくぅん…!!あ、愛してますぅ…!!あ…!!あぁぁ…!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレエエェェェ…!!!」

アストルフォ「ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!ハイグレッ!!!…うわあぁぁぁぁ…!!!」

ジーク「う…!!あああああぁぁぁ…!!!」

3人は盛大にイってしまった…

ジークから放出された白い液体がジャンヌの前の花園から噴出され、アストルフォの放出された白い液体が後ろの花園が噴出され、

前と後ろからはハイレグ水着からドロドロと流れ出てきて、アストルフォもハイレグ水着の股間から白い液体がドロドロと流れ出ていた。

アストルフォ「はぁ…はぁ…へへ♪幸せだなぁ…♪」

ジーク「はぁ…はぁ…せ、性行為がこんなに凄い事だったなんてな…」

ジャンヌ「はぁ…はぁ…はぁ…ジーク君…アストルフォ…私…決めました…3人で幸せになりましょう…!」

より深い絆が結ばれた3人は青い空を眺めながら大の字で倒れていたままになっていた…


―――………―――

しばらくしてからのことだった…

聖杯大戦は終わり、各々のサーヴァントたちが消滅していく中、見事聖杯を手にしたのはジークとアストルフォだった…

ハイグレによって魔力が強大化して、絆がより深まった3人は誰にも負けない程の力で、結界や敵対サーヴァントたちを消滅させ、

見事勝利を手にしたのだった…

そして聖杯を手に入れたアストルフォの願いにより、ジークと聖杯の魔力で受肉したアストルフォ…そして、

元々レティシアという女性の身体を憑依させたジャンヌは、そのレティシアとの身体から分離され、受肉した状態のまま現界することに成功した。

喜びを分かち合えた3人は、その後はどこか遠くて平和的な場所へと移住することにして、一緒に暮らしていた。

アストルフォ「…ーク…!ジークってば!起きてよ!」

ジーク「う…ん…?」

朝になって、ベッドで寝ていたジークが、アストルフォの掛け声によって目覚めると、目の前には青色のハイグレ姿で、

少し股間の膨らみがあり、スベスベな美脚をしているアストルフォがいた。

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!おはよう、ジーク♪朝ごはん出来ているよ♪ほら、行くよ行くよ♪」

笑顔でキレのあるハイグレポーズをするアストルフォは、そのままジークをベッドから引きずり出し、階段を下りてリビングへと向かう。

ジーク「ア、アストルフォ…!そ、そんなに引っ張らなくても行くって…!」

ジークがリビングへ辿り着くと、キッチンには既に朝食の準備を終えた黄緑色のハイグレ姿で、大きな胸を強調させ、

白い素肌を露わにしているジャンヌが笑顔で出迎えていた。

ジャンヌ「おはようございます、ジーク君♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

屈託のないジャンヌの笑顔に、ジークも思わず笑みが出て来た。

ジーク「ああ、おはようジャンヌ…!」

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!さぁさぁ!朝ごはん食べよう!コレ食べ終ったら、ジャンヌの故郷のフランスに

行くって言ったでしょ?」

ジーク「そうだな、あ、そう言えばアストルフォ」

アストルフォ「ん?なに…んん…!?」

突然ジークがナチュラルにアストルフォにキスを交わす。

ジャンヌ「なっ!?」

ジーク「ええっと…おはようの挨拶でキスをするって…」

アストルフォ「アハハ…!確かそう言ったね〜♪いきなりやるなんて思わなかったけど嬉しいな♪」

ジャンヌ「もう、アストルフォったら!っとは言え、ジーク君!アストルフォにやるんでしたら、私にもしてください!」

ジーク「わかった」

ジークはジャンヌにもキスを交わす…

挨拶程度のキスかと思うのだが、3人にとってはそれだけでも温かく幸せな気分になれるのだった…

アストルフォ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今日はジャンヌの故郷のフランスに行くんでしょ?ボクのヒッポグリフで

ひとっ飛びだよ♪早く行こう!ジーク♪ジャンヌ♪」

ジャンヌ「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪はい!現在のオルレアンがどう変わったのかも見てみたいですね♪

でもアストルフォ?あまり一人で燥いだり、ジーク君をぐいぐい引っ張りまわしたりしちゃダメですよ?」

ジーク「それじゃあ、準備も出来たし、二人とも…行こうか…!」

アストルフォ「うん♪」ジャンヌ「はい♪」

二人のハイグレ人間と暮らすジークは、心から笑うことができた…

愛し合うことができた熱い時間…

幸せそうに笑い合える空間…

決して結ばれることの出来ない運命の中、3人はそれを乗り越えて今を生きている…

3人がアストルフォの召喚したヒッポグリフに乗ってフランスへと飛び去って行くと、遠くから小型船に乗っていたハイグレ魔王が見守っていた。

ハイグレ魔王「ジーク…アストルフォ…ジャンヌ…よくやったわね…!そうよ、それでいいの…あなたたちは

3人で幸せにおなりなさい…♪ハイグレの力にこんな使い方を思いつく私って、随分性格が丸くなっちゃったわね…

さてと…次は誰をハイグレで幸せにしてあげようかしら♪」

ハイグレ魔王はもうこの世界にいる理由もなくなったことで、また別の世界へと消え去って行った…

きっと、また別の世界の誰かをハイグレに力で幸せに導いていくことだろう…
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