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* 研究所でのハイグレシーン6

日時: 2020/08/19(水) 04:52:46 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンをやろうと思います!
 
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* Re: 研究所でのハイグレシーン6 ( No.1 )
日時: 2020/08/19(水) 04:56:28 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

魔王学院の不適合者

エミリア「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

エミリアは服を脱ぐと、紫色のハイグレ姿になった。

ミーシャ「な、何あの水着…?」

エミリア「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決めるエミリアにサーシャは…

サーシャ「あの水着から来る禍々しい魔法に操られているのよ!」

エミリア「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

エミリアはジェシカを蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

エミリア「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

ミサ「な、何ですかあの人達は…?」

サーシャ「み、みんな…!やられる前にやるのよ…!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
        
            
カーサ「うああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
カーサは黒色のハイグレ姿になった。

ヒムカ「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ヒムカは青色のハイグレ姿になった。

イザベル「いけない…!ミーシャちゃん!せめてあなたたちだけでも安全な場所へ逃げて…!」

ミーシャ「わかった!」 


シェリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
ノノ「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シェリアはピンク色、ノノは黄緑色のハイグレ姿になった。
   
シア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マイア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いてシアは紺色、マイアは真珠色のハイグレ姿になった。
               
ハイグレ姿になった女生徒たちの横を通り過ぎると…
                                                  
ミーシャ「こっち…!」
       
ジェシカ「いやああああ!!!」

エレン「きゃああああ!!!」

サーシャ「ジェシカ…!!」

ミサ「エレン…!そんな…!」

ジェシカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エレン「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジェシカは紅色、エレンは黄色のハイグレ姿になった。

ミーシャ「急いで!ここにいたら私達までやられちゃう!」
  
ミーシャとサーシャとミサが隠し部屋に入っていくと… 
              
イザベラ「みんな急いで…!きゃあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イザベラは薔薇色のハイグレ姿になった。
 
ミーシャ「イザベラさん…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
             
ミサ「いやあっ!!あんな姿にされるなんて…!!」

サーシャ「冗談じゃないわ…!あんたたちの好きになんて死んでも嫌よ…!」

ミーシャ「だ…大丈夫…!私たちがどうなっても…アノスが助けてくれる…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
ミサ「いやああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サーシャ「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミーシャ「うっ…!ああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミサは水色、サーシャは赤色、ミーシャは白色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
カーサ シェリア ジェシカ マイア シア イザベラ エミリア 
   ヒムカ ノノ ミサ ミーシャ サーシャ エレン      
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* 研究所でのハイグレシーン4 ( No.2 )
日時: 2020/08/19(水) 05:08:25 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに研究所シーンをやろうと思います!
* Re: 研究所でのハイグレシーン6 ( No.3 )
日時: 2020/08/19(水) 09:55:05 メンテ
名前: ハイグレのすけ

おおっ、待ってました!
「ハイグレ研究所シーズン6」ってとこですね!(笑)
ところで、もうリクエストの方は受付OKな感じでしょうか??

無理でしたら全然大丈夫ですので、投稿楽しみにしています!
* Re: 研究所でのハイグレシーン4 ( No.4 )
日時: 2020/08/19(水) 23:02:45 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

かくしごと

内木 理佐「ふふふ…見破られたなら仕方ないわね…ハァ!」

理佐は服を脱ぐと、緑色のハイグレ姿になった。

姫「な、何あの水着…?」

内木 理佐「いかにも、私はハラマキレディース様のスパイよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

皆の前でハイグレポーズを決める理佐に一子は…

六條 一子「あれこそ正しく不審者です!」

内木 理佐「はぁッ!」

バキ!!「きゃッ!!」

理佐は奈留を蹴り飛ばし、バリアを解除のレバーを引いた。

内木 理佐「バリア解除!」

天井から穴が開き、ハラマキレディースとパンスト兵たちが登場した。

ハラマキレディース「「「ハラマキレディース!参上!!」」」

六條 一子「不審者たちがあんなに…!こうなったら…!」

筧亜美「そんなさすまた1本だけでどうにかなれないよ…!!」
 
ハラマキレディース「さぁ、全員ハイグレ姿にしておしまい!!」

パンスト兵たちがハイグレ銃を乱射した。
  
            
ナディラ「ああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
ナディラは灰色のハイグレ姿になった。

相賀 加代「やああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

加代は紫色のハイグレ姿になった。

六條 一子「大変…!墨田さん!せめて子供たちだけでも助けないと…!」

墨田 羅砂「はい!」 


東御 ひな「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
古武 シルビア「いやあああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ひなはオレンジ色、シルビアは空色のハイグレ姿になった。
   
汐越 羊「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

城路 久美「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
  
続いて羊は黄色、久美は紺色のハイグレ姿になった。
                
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                      
墨田 羅砂「こっち…!」
       
千田 奈留「きゃああああ!!!」

橘地 莉子「ああああああ!!!」

後藤 姫「莉子…!奈留さん…!」

筧 亜美「姫ちゃん…!見るな…!」

千田 奈留「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

橘地 莉子「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

奈留は青色、莉子は青紫色のハイグレ姿になった。

墨田 羅砂「急いで!ここにいたら私達までやられちゃうわ!」
  
羅砂と姫と亜美が隠し部屋に入っていくと… 
              
六條 一子「ふ、不審者共め…!きゃあああああああ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

一子は赤茶色のハイグレ姿になった。
 
墨田 羅砂「ごめんなさい…」
    
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
             
墨田 羅砂「そんな…!こんな漫画のお約束みたいな…!」

筧 亜美「あたしスタイルそんなによくないんだけど…!」

後藤 姫「パパ…!助けて…!」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。
     
墨田 羅砂「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

筧 亜美「うわああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

後藤 姫「やああああああん!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

羅砂は薔薇色、亜美は水色、姫はピンク色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
           『立ち位置』
ナディラ 六條 一子 千田 奈留 墨田 羅砂 汐越 羊 城路 久美 内木 理佐
   東御 ひな 古武 シルビア 後藤 姫 筧 亜美 橘地 莉子 相賀 加代      
  …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン6 ( No.5 )
日時: 2020/08/19(水) 23:04:49 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

>ハイグレのすけさん
リクはやっていません!気まぐれでやる感じで書くだけです!
* Re: 研究所でのハイグレシーン6 ( No.6 )
日時: 2020/08/20(木) 19:59:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

けものフレンズ2

空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

赤茶色のハイグレ姿のかばんさん、灰色のハイグレ姿の博士、茶色のハイグレ姿の助手だった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

かばんさん「さぁ、全員ハイグレ姿にしてください!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。
            
カルガモ「きゃああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

アードウルフ「いやああああああ!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カルガモはピンク色、アードウルフは黄土色のハイグレ姿になった。

レッサーパンダ「ひゃあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ジャイアントパンダ「ふわあああ!?…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レッサーパンダは黒色、ジャイアントパンダは白色のハイグレ姿になった。

リョコウバト「いけません…!早く他のフレンズさんたちを避難させないと!」

イエイヌ「わかりました…!」


バンドウイルカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カリフォルニアアシカ「あああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

バンドウイルカは水色、カリフォルニアアシカは紺色のハイグレ姿になった。

イリエワニ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
ヒョウ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
     
続いてイリエワニは緑色、ヒョウはヒョウ柄のハイグレ姿になった。
      
オレンジ色のハイグレ姿になったプロングホーンと、黄色のハイグレ姿になったチーターの横を通り過ぎると…
                                                
イエイヌ「こっちです!」
          
オオミミギツネ「きゃああああああ!!!」

ハブ「うわああああああ!!!」

サーバル「オオミミギツネちゃん!」

カラカル「ハブ!」

オオミミギツネ「に、逃げて下さい…!うぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ハブ「く…くそ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

オオミミギツネは真珠色、ハブは灰色のハイグレ姿になった。 

イエイヌ「急いで下さい…!皆さんを助かける為にもここにいてはいけません!」

イエイヌとサーバルとカラカルが隠し部屋に入っていくと…
   
ゴリラ「早く行け…!!ぐあああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

リョコウバト「ゴリラさん…!きゃあああぁぁぁ…!!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ゴリラは白色、リョコウバトは青灰色のハイグレ姿になった。

イエイヌ「ゴリラさん…リョコウバトさん…」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                   
イエイヌ「そ、そんな…!キュルルさん…!!」

カラカル「キュルル…!ごめん…!」

サーバル「ううぅ…!かばんちゃん…」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

イエイヌ「ひゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

カラカル「きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

サーバル「うみゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

イエイヌは赤色、カラカルはオレンジ色、サーバルはレモン色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
              『立ち位置』
ゴリラ イリエワニ ヒョウ リョコウバト オオミミギツネ ハブ 助手
カルガモ ジャイアントパンダ レッサーパンダ バンドウイルカ カリフォルニアアシカ アードウルフ 博士
チーター ブロングホーン カラカル イエイヌ サーバル かばんさん  

    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
* Re: 研究所でのハイグレシーン6 ( No.7 )
日時: 2020/11/26(木) 19:58:06 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

くまクマ熊ベアー

空間が開き、その中から3人のハイグレ人間たちが現れる。

紅色のハイグレ姿のヘレン、青緑色のハイグレ姿のミレーヌ、黄緑色のハイグレ姿のサーニャだった。

ハイグレレディース「「「ハイグレレディース!参上!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」

ハイグレポーズをしていると、空間からパンスト兵たちが現れる…

ヘレン「さぁ、全員ハイグレ姿にしてください!」

パンスト兵たちはハイグレ銃を乱射した。

           
ルリーナ「きゃああああああ!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ルリーナは薄紫色のハイグレ姿になった。

フローラ「ひゃあああああああ!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

フローラは白色のハイグレ姿になった。

ノアール「大変…!フィナ!ユナさんだけでも助けないと!」

フィナ「わかりました…!」


エレオローラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シア「お母様…!きゃああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エレオローラは黄色、シアは赤色のハイグレ姿になった。

リズ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
 
ララ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」
     
続いてリズは青色、ララは紺色のハイグレ姿になった。
      
ハイグレ姿になった女性たちの横を通り過ぎると…
                                                
フィナ「こっちです!」
          
ティルミナ「あああああああ!!!」

ミサーナ「いやああああ!!!」

シュリ「お母さん!!」

ユナ「ミサーナ!」
  
ティルミナ「に、逃げて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ミナーナ「こ、こんなのいや…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ティルミナはオレンジ色、ミサーナは灰色のハイグレ姿になった。 

フィナ「ユナお姉ちゃん…!こっちです…!!急いで下さい…!」

フィナとユナとシュリが隠し部屋に入っていくと…
   
ノアール「お母様とお姉様を置いては…っ!きゃああああああ!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ノアールはピンク色のハイグレ姿になった。

フィナ「ノアール様…!」
  
そして隠し扉を閉めたその時だった。突然空間が開きだし、その開いた空間からパンスト兵たちが現れた。
                   
シュナ「そ、そんな…!いや…!!」

フィナ「ユ、ユナお姉ちゃん…!怖い…!」

ユナ「くそぉ…!こんな時に何でクマの力が使えないんだ…!?」

空間から現れたパンスト兵たちは容赦なくハイグレ光線を乱射させた。

シュナ「やあああああん!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

フィナ「きゃああああああ!!!…はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ユナ「うわあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

シュナは緑色、シュナは黄緑色、ユナは黒色のハイグレ姿になった。


任務が終わったハラマキレディースたちは、次のターゲットたちのいる所へと向かう

ハラマキレディースA「よし、行くわよ!!」B・C「「ラジャー!!」」

ハラマキレディースたちはその場から立ち去ると、ハイグレ人間にされた人たちは綺麗に並び、恥ずかしがったり抵抗しながらハイグレをしていた。
 
        『立ち位置』
サーニャ ルリーナ エレローラ シア ヘレン
   ララ リズ ティルミナ ミレーヌ 
ミサーナ シュリ ユナ フィナ ノアール フローラ  

    …ハラマキレディースたちが移動…→

全員「「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」
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