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* 様々なハイグレ人間の誕生6

日時: 2020/08/19(水) 05:02:20 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

久しぶりに短編のハイグレSSもやろうと思います
 
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* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.1 )
日時: 2020/08/19(水) 05:04:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

宇崎花のハイグレ洗脳

ある日、宇崎花はぼっちで可哀想という理由を付けて本当は大好きな先輩である桜井真一の家へと向かって行った。

宇崎(今日も先輩とデートに行くッよ〜♪どうせ休日でもぼっちな先輩はゲームしながら1日をやり過ごしてしまうんスからね〜♪)

いつものようにウザい感じでルンルンと歩く宇崎だが、その道中にオマルに乗っているパンスト兵に気付いてその場で止まった。

宇崎「へっ…?な、なんスかあれは…?う、宇宙人…?」

不思議そうにパンスト兵を見つめる宇崎だが、パンスト兵はそんな宇崎に何も言うことはなく、いきなりハイグレ光線を放った。

宇崎「うぎゃああああああああ!!??」

女の子らしくもない悲鳴を上げる宇崎は、全身をハイグレ光線が包み込んで、両手両足広げて大の字になった。

同時に赤色と青色に交互に点滅しながら、合わせるように私服とハイレグ水着が、交互に入れ替わっていく。

その服の中で、今着実にハイレグ水着が宇崎の豊満な胸のサイズに合わせて出来上がっていき、下着が消え去っていき、

そこに実体化したハイレグ水着が宇崎の肉体にピッチリと収まっていく

宇崎「んああっ!!」

女性にとって敏感に部分に食い込んでいくハイレグ水着は、最初は皺のない布地が
宇崎のボディラインに合わせて食い込み、

ハイグレ人間への洗脳を促し…その後に制服と交互に、入れ替わりを繰り返し光から開放されると、白と水色のストライプのハイレグ水着姿になる。

宇崎「な、なんスかコレ…っ!!?///」

宇崎は何が起こっているのかまだ理解できないままでいると、大の字から両足は蟹股になり両手は、その足の付け根に手を沿わせて

宇崎「ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…す、凄く恥ずかしいッスよコレ…!」

と、最初は赤面し目を瞑りながら、コマネチの動作を繰り返し始めた。

いくら普段からテンションが高いアホの子な宇崎でも、元々は初心であり、女の子の本能としては恥ずかしいものだった…

しかし、それを数回繰り返していくと…

宇崎「ハイグレ…ハイグレ…ハイグレ…ああ…!だんだん気持ち良くなってくるッスよ…!」

宇崎の体にハイレグ水着が程良く馴染んできて、やがては快感によって宇崎の中の女の本能を目覚めさせていく…

宇崎「はいぐれぇ…!ハイグレぇ…!ハイグレェ…!ハイグレッ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ魔王様!

ハイグレ人間・宇崎花!ハイグレ洗脳完了ッス!今から私はハイグレ人間として、生きていくッスよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

宇崎はとうとうハイグレ洗脳されてしまい、笑顔で八重歯を見せながらハイグレをする。

ここに一人のハイグレ人間が誕生した。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.2 )
日時: 2020/08/19(水) 23:07:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

後藤 姫(かくしごと)のハイグレ洗脳

小学校での帰り道の事だった。

学校が終わっていつものように下校する帰る姫…

姫(今日もパパは仕事が忙しいから、今日のご飯は姫が頑張って作ろう…!)

大好きなパパは仕事(漫画家であることは知らない)が忙しいということで、料理しようと張り切っている姫だが、

家の近くまで歩くと、ふと宙に浮いているオマルに乗ったパンスト兵がいて、動きを止めた。

姫「え…?あれなに…?」

不思議そうにパンスト兵を見つめていた姫だが、そのパンスト兵は姫に向かって突然ハイグレ光線を放った。

姫「ひゃあああああああん!!?」

突然の如くハイグレ光線を浴びた姫は、その場で可愛らしい悲鳴を上げる…

ハイグレ光線が姫を包み、ハイグレ姿になるのに抵抗しているのか、顔は恥ずかしそうにしている。

しかし、身体の方は大の字になったままハイレグ水着を受け入れる準備は万全であり、体は正直だった。

小さい胸に、まだ毛も生えてもない股間へとスキャンして衣服の下に、ハイレグ水着を着用させていく…

パンツは、股間を刺激するように布が食い込み始め、パンツの布を汚して、股間をムンムンに蒸らしていく。

姫の女の子の服は膝までの長さのスカートを履いているが、愛液がスカート下から流れ出ているのが見え、

股間の部分を濡らし、そして身体にハイレグ水着が姿を現し、徐々に実体化していく…

姫「んっ…!んんっ…!!」

姫は恥ずかしそうながらも、その感触を受け入れていき、服もパンツもハイグレ光線の点滅に合わせて消えていぉ。

そして姫は赤い光から解放されると、白色のハイレグ水着姿になった。

そして姫は大の字から両脚を蟹股にしてハイグレポーズを始めた。

姫「はいぐれっ…!はいぐれっ…!はいぐれっ…!」

と可愛いらしい年頃の女の子っぽい声を出してハイグレをするが、最初はまだ僅かながらも、ハイグレ人間としての自分に

抵抗していたせいか、弱々しかった。

しかし、数回回数を重ねると

姫「はいぐれっ…!はいぐれっ…!はいぐれっ…!ハイぐれっ!ハイぐれっ!ハイぐれっ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

と、徐々にその意識も無くなっていき、身につけているハイレグ水着も、体に馴染んできているようだ。

そして、さらに数回ハイグレポーズをとると、完全に洗脳されてしまっていた。

姫「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪後藤姫!ハイグレ洗脳完了しました!入っグレ魔王様大好き♪」

と、姫は気持ちよさそうにハイグレを続けていく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.3 )
日時: 2020/08/20(木) 20:02:39 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

シャナのハイグレ洗脳 『灼眼のシャナ』

御崎市にて、“紅世”から渡り来た住人である紅世の徒を討滅するフレイムヘイズの1人、シャナは今まで見たこともない

パンスト兵たちと戦っている。

シャナは手に贄殿遮那(にえとののしゃな)を構えてパンスト兵達に倒していたが、どこからともなく

無限増殖するパンスト兵たちが出現してはハイグレ光線を乱射してくる。

幾度となくハイグレ光線をよけ続けたり防いだりするせいもあって、体力も底に尽きつつあった。

だがその眼は絶対に諦めず、逆に返り討ちにしてやるという眼をしていた。

そして無数のパンスト兵たちからのハイグレ銃を発射した。

シャナは避けようにも、もう避ける体力すらなく、ハイグレ光線をその身に浴びた。

シャナ「ううぅぅあああぁぁぁ!!!!」

赤い光はシャナの悲鳴とともに包まれて、制服がハイレグ水着に変える作業を始める。

しかしシャナはそれでも抗うように、歯を噛みしめてパンスト兵を睨み、今まで鍛え上げた強靭な精神を見せつけんとしていた。

そのため数分間は、手に持った贄殿遮那で自分の身を守るような姿勢で赤い光に包まれていた。

だがそれでも洗脳光線の威力には勝てず、その間にも制服の下の下着の方は徐々に消えていき、ハイレグ水着に変わっていく。

そしてギュッギュッと、小さい胸やまだ生えてなさそうな股間を締め付ける音がし始めた。


シャナ「アッ!!アハァァァァッ!…ウウゥゥ〜ン!」

シャナは頬を赤らめはじめ何かを感じ始めた。

そしてさっきの姿勢から内股になり始めて、手に持っていた贄殿遮那がその手から落てしまった。

シャナ「アァァァァッ…!ウッ…!アアッ…!!」

静かな悲鳴と共に彼女の履いているスカートから足もとへと愛液を漏らしてしまったようだ。

その感度のせいか、洗脳の速度が急激に速くなって大の字の姿勢になると、ハイレグ水着が点滅しながら入れ替わりを始めた。

シャナ「ハァァァァァァン!!!」

それになってもシャナは目を瞑ったままハイレグ水着に変換される。

そして赤い光から解放されると赤色のハイグレ姿になってしまった。

しかし、シャナは最後の最後の抵抗をしようと大の字姿勢から全く動こうとしないのだ。

それでも体中はプルプルと震えはじめ、ハイグレを受け入れるか受けないかの狭間にいるのは間違いないだろう。

シャナ「まっ…負けな…い…!ぜ…たい…負け…ない…!悠二…!」

その眼からは涙がうっすらと流れ始めるも数分経ち、シャナはとうとう震える腕を両足の付け根に添えて…

シャナ「ハ…イ…グレ…ハイ……グレ……ハイグ……レ…」

その眼からは悔し涙を流しながら、全身を震わせながらハイグレをし始めた。

シャナ「ハイグ…レ…ハイグ……レ……ハイグ……グスッ!ハイグレェェェェアアアアアァァ!!!」

その涙と、何者にも屈したくないその誇り高い精神の持ち主であろうというシャナだったが、遂には耐え切れずに

ハイグレによって目覚めさせてしまった女の子としての快楽には勝てなかった。

シャナ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!うぅぅ…!ぐすっ!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!」

顔を真っ赤にして、一心不乱に涙を流しながらハイグレをするシャナは、せめて悠二にだけは見られたくないという

思いも兼ねながらハイグレをする。

それから10分が経つ頃には…

シャナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ人間・シャナ!洗脳完了しました!これからは

ハイグレ魔王様に忠誠を誓う剣士となります!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

さっきまでの恥ずかしさとは打って変わって真剣な表情でハイグレをしながらハイグレ魔王への忠誠を誓ったのだった。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.4 )
日時: 2020/08/21(金) 21:20:14 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

大好真々子のハイグレ洗脳(通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?)

開発中のオンラインゲーム「MMMMMORPG(仮)」に転送された世界にて、カーサーン王都で「お母さん屋」という母子問題の相談所を

開店していた大好真々子は現在、大好きな息子の真人の為に夕食の買い物へ行っていた時の事だった。

真々子「うふふ♪今日のご飯はマー君の大好きなハンバーグにしようっと♪…あら…?」

いつもながら無邪気に歩いている真々子だが、このゲームには何故かイレギュラーが存在するシステムにもなっており、

そこにオマルに乗っているパンスト兵という存在もイレギュラーとも言える。

真々子「あら…見かけない方ですね…?どちら様ですか…?」

警戒心0とも言える天然ぶりを見せる真々子だが、パンスト兵がすぐさまハイグレ光線を放って命中させた時には、

もう何もかも遅すぎた…

真々子「ヒャアアアアァァッ…!!!」

真々子は生温いような水の中にいるような感覚のある赤い光に包まれた。

身動きが取れなくて、自分が今身につけている白いドレスの様な戦闘服も、ブラジャーとパンツ(Tバック)の感触が

消えるように無くなっていき、ブラジャーで抑えられた胸が解放されていき、そしてパンツが消えていくことで、

自分のアソコがスースーとし始めた。

それが消えていくような感覚と共に何かがそれに代わる様に出てきたような気がする。

でも自分がいつも身につけている下着に似ているが少し違う…まるで水着のような感覚…

そしてその水着が自分のいつも着用している下着のような感触になると、いきなりギュュュュュッと締め付けてきた。

真々子「やんっ!?キッ…キツ…イ…やだ…何なの?…コレ…?」

締め付ける個所が、胸・股間そしてなぜ下腹部と腰にまで来ていて、そして完全にそれがフィットして自分の体の一部と化す。

自分を覆っている赤い光が青と交互するように点滅し始め、何故かそれが気持ちよかった。

何故か青い光のときはいつもの着ている戦闘服と下着を着ている感触がして、赤い光のときは股間がサイズの小さい水着で

締め付けられる感触がして、それがたまらなく気持ちよく自分の本能が思わず…

真々子「アアァアァァッ!!!き…気持ち良い…!!まるで…マー君とエッチしているみたい…!!」

と、嬉しいような喘ぎ声を上げる。

勿論実の息子とはそんな経験はないが、今まで味わったことのない気持ち良さが、真々子の中を駆け巡りそれが進む度に、

何かが私を締め付けていき、それを受け入れなさいと言うような声が頭の中に響いてくる。

息子の為にもそうしてはいけないという本能が同時に働きそれに抵抗するが、その度に赤い光の時に訪れる謎の締め付けが

襲ってきてそれをなくそうとして、ハイグレ人間の気持ちよさを教えるようにして強引に洗脳していくのだ。

ハイレグ水着の締め付けが強くなっていき、その気持ちよさに真々子の心が負けてしまい、とうとうそれに屈した。

その直後点滅が止み、赤い光から解放され、体全体に得体の知れない解放感が、とてつもなく気持ちよく、真々子は白色のハイグレ姿と

なってしまい、その本能に従うようにコマネチをし始めた。

真々子「ハ…ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁぁん…!!やっぱり気持ち良い…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!マー君とセックスしているみたい…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

あ、ダメよマー君…!私達親子なのにこんな…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

当然マー君という人物はここにはいないし、実の息子とそのような経験もなく、あまりの気持ち良さに完全に妄想の中の

世界に入り込んでしまい、それでも気持ち良さそうなエッチな表情で、胸をブルン、ブルンと揺らしながらハイグレをしていた。

息子を想像しながらハイグレをする母親からは、独特のエロさを漂わせていく…

真々子「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あぁぁ…!!マー君…!そこ気持ち良いわ…!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!マー君の、欲しい…!お母さんにマー君のを…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレ魔王様…!ハイグレ人間・大好真々子…!ハイグレ洗脳されました…!ハイグレ魔王様…私とマー君の為にありがとうございます…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」」

真々子はこの姿にしてくれた偉大なるハイグレ魔王に敬意を表すように…しかし何よりも、愛する息子に今の自分の姿を見せ、

マジで実の息子とハイグレでエッチをやりそうな雰囲気を漂わせながら、唯々笑顔でハイグレをし続けているのだと、おシラーセします!
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.5 )
日時: 2020/08/23(日) 08:59:06 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

もしもドラゴンボールの魔人ブウ編にあるシーンが…

魔導士バビディによって復活した魔人ブウ…ではなく、魔人ハイグレ…赤色のロングヘアーに、青色の肌…

ピンク色のハイレグ水着を身に纏っている巨乳でスレンダーなお姉さんだった…

魔人ハイグレの強さは圧倒的であり、悟飯がやられてしまい、ベジータの命まで張った自爆によっても生きている…

魔人ハイグレはその後も、男性人たちを様々なお菓子に変えて食べたりしていて、女性人たちをハイグレ人間にさせていた。

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

ハイグレ姿にされた女性たちは、最初は恥ずかしがったり抵抗したりする人たちもいたが、段々時間が経っていく内に、

魔人ハイグレに忠誠を誓うように笑顔でハイグレを捧げるようになった。

魔人ハイグレにとってはとても心地よかった。

魔人ハイグレは一度悟空がスーパーサイヤ人3で戦っていい勝負であったが、悟空は「オラよりもっと強い奴がいる」っと言って

そのまま瞬間移動で去って行く…

元々悟空は死んでいたため、この世にいられる時間が限られているという事だった。

しばらくしてから魔人ハイグレは、強い気を感じ取って神様の神殿へと飛び、ピッコロたちを見つける。

魔人ハイグレ「見つけたわよ〜♪」

ピッコロ「くっ…!」

ピッコロは自分でも歯が立たないとわかり、悟天とトランクスはまだ修行中の為、少しでも時間を稼ごうとした。

すると、そんなピッコロの思考を見抜いての事か、魔人ハイグレは神殿から下界を除きながらそのまま一周すると、

手から突然無数のピンク色の光線を放ちまくった。

ピッコロ「な、何を…!?」

デンデ「あああ…!!!ああああああ!!!」

無数のピンク色の光は、次々と男性たちはエネルギー弾として殺されてしまい、女性たちはハイグレ姿にされてしまった。

「きゃあああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「いやああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

「「「「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」」」」

地球は既にハイグレコールが響き渡っていた。

魔人ハイグレ「男の地球人たちは皆殺し、女は皆ハイグレ人間にしてあげたわ♪さあ、戦うわよ♪戦う奴を出しなさい?」

ピッコロ「わ…わかった…だが、その戦士は寝ていたので闘いの準備をする時間だけくれ 2時間…いや1時間だけでいい…頼む!」

魔人ハイグレ「1時間…?それはどのくらい?」

ピッコロ、巨大砂時計を取り出し…

ピッコロ「この時計の砂が全部落ちるまでだ」

魔人ハイグレ「ふ〜ん…でも時間になったら男は殺し、女はハイグレ人間にするわよ」

砂時計を睨んでいる魔人ハイグレ。

そこへ、チチが魔人ハイグレに近づき、パンッとはたく。

チチ「魔人ハイグレ!おめえよくも悟飯ちゃんを殺したな!返せ!悟飯ちゃんを返せ!」

怒鳴るチチに魔人ハイグレはニヤッと笑みを浮かべ…

魔人ハイグレ「ハイグレ人間になりなさい?」

魔人ハイグレから放たれたハイグレ光線を、チチが命中してしまう。

チチ「いいいいいいいい…!!!」

チチは苦しそうに悲鳴を上げると、身に着けていた服と下着が点滅し、交互にハイレグと服が入れ替わっていた。

下着の布の感触とハイレグの布の感触がチチの体を交互に刺激する。

刺激していく度に、チチの体にハイレグは食い込むように同化していく…

そして、光が完全にそれが収まった時、チチは黄色のハイグレ人間になった。

赤い光に覆われていた時の姿勢から足は蟹股になり、両手を足の付け根に添えて

チチ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くっ!オラに恥ずかしいこんな格好を…!」

とハイグレポーズを取り始めた。

最初は恥ずかしそうに抵抗しながら何回かハイグレポーズを繰り返していくと、徐々にチチの目がトロ〜ンとし始めて…

チチ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレェ!ハイグレェン!ハイグレェン!ハイグレェン!!ハイグレェン!!!」

と完全にハイグレの虜になってしまっていた。

チチのあられもない姿にされた光景に、悟天は飛び出しそうになるところをピッコロが止める。

ピッコロ「すべてを無駄にするな!母親は、魔人ハイグレを倒しさえすれば元に戻られるし、悟飯もドラゴンボールで

生き返られることができる!今の力では無理だから修行しろ!残された時間で必死に修行するんだ!」

……そう言いながら時が過ぎていき、精神と時の部屋でゴテンクスと戦うが、もう勝てないと思ったピッコロがその出入り口を破壊してしまい、

その部屋から出られなくなってしまった。

ゴテンクスとピッコロ…そして魔人ハイグレも…

もうハイグレ人間を見られなくなったとわかった魔人ハイグレは…

魔人ハイグレ「そんなの嫌だ〜!!!!!」

っと、大声を張り上げることでとてつもない気を放ち、次元の壁に穴を開けることで、魔人ハイグレは咄嗟に脱出する…

ピッコロ「し、しまった…!」

―――………―――

魔人ハイグレは外を脱出すると、神殿にいる人たちを見て笑みを浮かべる。

魔人ハイグレ「ラッキー…ちょっとお腹が空いた所だったし少しだけど女がいるわね〜♪それじゃあ早速女はハイグレ人間にして、

男はそうね…チョコに決めたわ!!」

そう宣言する魔人ハイグレに、焦る一同…

最初にクリリンが突進するも、あっさりチョコにされて食べられてしまい、その後も次々と男性陣をチョコにして食べてしまう魔人ハイグレ…

まるで予め狙いを定めていたかのように…

神殿の奥へと走って行く女性陣たちの位置を感じ取った魔人ハイグレはハイグレ光線を放つと、それが18号に命中してしまった。

18号「うあああああああああ!!!!」

マーロン「ママ〜!?」

ブルマ「18号さん!!」

咄嗟にマーロンから手を離して自分だけ光線に命中した彼18号は、赤い光に包まれながらも尻もちをつく。

何故か立っていられなくなったが、元々常人以上の強さだからか?ほんの少しだが身体の自由は利いていた。

18号「うぅぅ…!マ、マーロン…逃げろ…!」

すると、18号の服の上の部分からハイレグ水着の形をした線がうっすらと浮かび上がり、同時に自分の履いているパンツ・ブラジャーが

徐々に薄くなって消えていく…

18号は、それに気づいて恥ずかしくなり、両腕で胸を押さえ内股で太腿を閉じると、それと入れ替わりに浮き出てくる

ハイグレ水着が、新しい下着代わりとして、最初は軽く締め付けながら変換されていく。

18号「あっああっ…!!なんで、くそ…!わ、私もあんな姿に…!?」

ハイレグ水着の形をした線が濃くなっていく…

それは、下着がハイグレ水着に変換されている証拠であり、その線がハッキリと浮き出てくると、その内側のハイレグ水着を

着用しているように実体化してしまい、そのハイレグ水着の締め付けに慣れる為の作業が始まる。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.6 )
日時: 2020/08/23(日) 09:03:04 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

18号「なっ…!こんな…締め付け…が…!んああっ…!!」

想像以上の感度に、思わず女性としての本能としての喘ぎ声を出してしまう18号…

実体化したハイレグ水着は、服の中に埋め込まれるように入り込み、履いていたパンツは消え去り、

18号の服の下の下着はハイレグ水着になった。

18号はそれを見てどうにもできないもの相手に抵抗してしまいそうになるが、もうハイレグ水着姿になろうとしている。

更に、ハイレグ水着は体全体にフィットし始めようとするため体中に強力に締め付けを始め、18号をハイグレ人間にする為の

本格的な洗脳が開始された。

18号「あっ…!きっ…きついッ!!…アッ?…ハッ…ハイグレ?…ハイグレ!?…ハイグレぇ?」

他のことが考えられなくなっていた。

強靭な精神力を持っている18号なら多少なら抗えただろうが、それも長くはないようだった。

18号「ハイグ…レェ…ハイグ…レェ…ハイ…グレ…ハイグ…レ…ま…じんハイ…グレ…?」

18号は、順調にハイグレ人間の洗脳を受け入れているようであり、ハイグレ光線が点滅し始めて、服とハイレグ水着が交互に入れ替わり始めた。

そして、魔人ハイグレに絶対の忠誠の洗脳が始まる。

18号「ま…魔人…ハッハイグレ…?いや…!わ…たしは…こんなの…に…なりた…く…」

反抗の意思は、無さそうに見えたが最後の最後で抵抗しているようだ。

だが、それに対し幾度となくハイレグ水着全体が、強力な締め付けが股間を中心に全身を刺激していき、

セックスに近い快楽を全身に与えて、反抗心を消し去る。そして光が止むと…

18号「うあ…ああ…!ハ…ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

18号は青色のハイグレ姿になると、赤面し、抵抗するように目を瞑りながらもコマネチの動作はやめられずに繰り返し始める…

そしてそれを数回繰り返していけば…

18号「アッアッアッ!…ハイグレぇ…!ハイグレェェッ!!魔人…ハッ…ハイグレ様ぁん!!!」

完全に心をハイグレ人間になった18号は、とうとう身も心も魔人ハイグレの僕のハイグレ人間になってしまった。

18号「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ気持ちいい…っ!」

エッチな表情でハイグレをする18号…

マーロン「ママ…!ママ…!!やあぁぁぁぁん!!」

その直後にまだ逃げていなかったマーロンもハイグレ光線を浴びた。

目の前の18号の姿に、逃げようとしても、それをすぐ判断できなかったのが、原因である。

赤と青に交互に点滅する光の中で、服とハイレグ水着が交互に入れ替わっていき、パンツがハイレグ水着に変換されていき、

胸・股間を締め付けていきながら、体にフィットしていく。

最初は、内股姿勢でそれを拒否しているみたいだったが、最終的には笑顔の大の字姿勢でそれを受け入れたのだった。

そしてマーロンを覆っていた赤い光が消えていき、ピンク色のハイグレ姿になり、笑顔でハイグレポーズを取り始めた。

マーロン「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

二人のハイグレ姿に呆然と立ち尽くすブルマとビーデル…

すると、そんな二人の前に、いつの間にか魔人ハイグレが現れた。

咄嗟に気配に気づいたビーデルが攻撃しようにも、当然軽々と受け止められてしまい…

ビーデル「イヤァァァァッ!!」

ビーデルがハイグレ光線に命中すると、一瞬の内に赤く丸い光がビーデルの体全体を包み込む。

瞬間、ビーデルから透明色のハイレグ水着が少女の体に装着され、その色から、ビーデルに合った色に変色していきながら、

ハイレグ水着は実体化していく。

最初は、身につけている服と下着を覆うように実体化していき、小振りな胸とアソコになぞるようにフィットしていき、

パンツ・ブラジャーの下着が、薄れていくように消えていきながら、ハイレグ水着がセー浮き出てくる…

ビーデルは恥ずかしいと思うのか?その表情で、それを受け入れないとしているようだが、それは大した意味にならないだろう。

徐々に自分の身につけている下着が消えていくと同時に、ハイレグの股布が少しずつ実体化しながら、キュッと締め付けて

股間を刺激するのだ。

ビーデル「オ…マン…コにぃ…なっ…何かがァァァン!」

ビーデルの股間の割れ目に、沿うようにいくにつれて漏れだす愛液が、ピチャリと音を立てて濡らしていた。

そしてそのまま、アソコから背中にかけてお尻のラインの線に沿ってフィットしていくと、下から上に布が食い込んでいきながら、

ビーデルはアアン…ッ!と感じた悲鳴をあげる。

ビーデル「ウッ!…ハウゥンッ!お…お尻にぃ…ハイレグが…食い込んでぇ…!」

お尻にピッチリと、ハイレグが張り付くようにフィットし終わりビーデルのモノになり、そして完全に服が消え去った時に

ビーデルは赤い光から解放されると、ビーデルは紺色のハイレグ水着を着用していていた。

ビーデル「ハイグレ…ッ!ハイグレ…ッ!ハイグレ…ッ!ハイグレ…ッ!」

顔を赤らめ若干抵抗しそうに見えても、声が喘ぎ声になりながらハイグレポーズを取り出した。

そして、コマネチをする度段々エッチな表情となり…

ビーデル「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ…気持ち良い…!」

まるでセックスしているみたいにエッチな表情になっていた。

残るはブルマのみになり、今自分一人だけで周りには誰もおらず、内股で泣きそうな表情になる。

ブルマ「た…助けてよぉ…ベジータ…孫くん…助け…キャアァァァァ!!」

容赦なく放たれたハイグレ光線がブルマの全身を覆う。

体全てを使い抵抗するも当然抜け出せず、ブルマの体に、何かが食いついてくる。

胸に何かが押し込んで来て、股間には下着と違う何かが食い込んでくる。

ブルマは、自分が自分じゃなくなるって本能で察し、そして脳に語りかけてくる…

さぁ…あなたもハイグレにおなりなさい…?

ブルマ(私は、ハイグレ人間…?そうハイグレになる…イヤよ…冗談でしょ…!?夢なら覚めてよ…!目が覚めたらいつも通りの朝で、

ベジータの修行を見に行ったり、やんちゃなトランクスの悪戯に説教するようないつもの朝が…朝が…)

まるで走馬燈かのようなブルマの中の脳内も…ハイグレによって浸食されていき、そして…

ブルマ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ブルマはハイグレ洗脳を完了しました!今からは魔人ハイグレ様の為に働きます!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレェ!!」

夢じゃなかった…

ハイグレ光線から解放されたブルマは、赤色のハイレグ水着姿でハイグレ人間として洗脳されてしまった…

神殿にいる女性陣たちがハイグレ姿になって、魔人ハイグレの前で忠誠を誓うようにハイグレを捧げる。

ブルマ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

チチ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

18号「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

マーロン「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ビーデル「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

5人のハイグレ姿を前に、魔人ハイグレは男性陣の姿を変えたチョコを食べながら満足そうに見ていると、

穴が開いた空間から、スーパーサイヤ人3となったゴテンクスとピッコロが脱出したのはその直後だった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.7 )
日時: 2020/09/03(木) 20:52:54 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

女神官と妖精弓手のハイグレ洗脳(ゴブリンスレイヤー)

ゴブリン討伐後、女神官と妖精弓手は何やら楽しそうに会話をしながら、町はずれの野道を気晴らしに散歩していた時の事だった…

目の前に突然オマルに乗っているパンスト兵たちを見つけるなり、警戒態勢に入っていた。

一人はいかにも清楚という言葉が似合う長い金髪の少女のシスターで、もう一人は体が引き締まっているそこそこ長い黄緑色の髪をしていて、

そして胸が金床のエルフだ。

妖精弓手は女神官を守る様に前に立ち塞がり…

妖精弓手「あんた何者なの…?」

と、警戒心を崩さず弓を構えながら言うが、その言葉は意味をなさなかった。

何故ならそのパンスト兵はそんなことお構いなしに、ハイグレ銃の引き金を引くのだから…

妖精弓手「えっ…!?ウワァァァァアアアアアアァァァアッッッ!!!」

女神官「妖精さんっ!!」

いきなり何が起きたか分からず、気がつけば赤い光が妖精弓手を覆っている…

それから発せられる光が眩しくて、女神官は両腕で目を覆った。

すると、その光はすぐ収まり妖精弓手は着ている服が無くなり、その場で黄緑色のハイレグ水着を身に付けていた。

妖精弓手「な…なんなの…コレ…!?」

女神官「み…水着…?」

と、女神官が思った通りの感想を述べる。

妖精弓手は何故水着と疑問に思ったその時だった。

急にそのハイレグ水着が縮むようにしていきなり、体を締め付け始めたのだ。

ギギッギュウウウウウウッッッ!!!!

妖精弓手「ガァァァァアアアッ!や、やめろ…!ガァッ!ガッ…ァァァァァァァッ!!!!」

大きく響く悲鳴…妖精弓手は体をくの字にして苦しみだすと、そのまま両足が蟹股に開きだし…

妖精弓手「な…何コレ…!?み…水着が…!それに勝手に動いて…は…はい…ぐれ…!はい…ぐれ…!はいぐ…れ…!

はいぐれ…!はいぐれ…!はいぐれっ…!やだ…!止められない…!はいぐれっ!はいぐれっ!い、いや…!ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!

ハイグレッ!ハイグレ!くぅぅ…!じょ、冗談じゃないわよ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!オ…オルクボルグ…!

くそぉ…!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!!」(冗談じゃないわよ…!何でこんなみっともない格好を

しなければいけないのよ…!?)

妖精弓手の抵抗をしながらも逆らえないままハイグレをする光景を見ている女神官は、動揺して正常な判断が利かなくなったようだが、

それでも何かできることがあるはずと前向きに考えて、その元凶の水着を何とかして取ろうと肩紐を掴み取り脱がそうとしたが、

それが肩に深く食い込んでいる為それができず、他の場所にも手を掛けようとしたが脱がすことができなかった。

ではどうするかと考えた時、女神官が取った手段は、ゴブリンスレイヤーに教えてもらって買った護身用のナイフで、

ハイレグ水着を切り裂いてしまおうという方法を考え、懐から出したナイフを立てると、苦しみの内にある妖精弓手は、

何かに気づいたように薄らと目を開けるとそれに驚いた。

妖精弓手「し…神官ちゃん…!ハイグレッ!な…何を…しようと…ハイグレッ!しているの…!?」

と言っても、その締め付けの苦しみや、ハイグレをする時の羞恥心が尋常のものじゃないらしく、言葉は途切れ途切れだったが…

女神官「ごめんなさい…妖精さん…!」

妖精弓手に告げると、自分なりにと大切な仲間を助けるための非常の行動を開始した。

妖精弓手「し…神官ちゃ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!あぁん!!オルクボルグぅ…!」

(やだ…!段々この動きをする度にアイツの事を考えてしまうなんて…それって私がオルクボルグのことを…!?

あぁぁ…!それよりももっとハイグレをしたくて堪らなくなってくる…!ハイグレ…魔王…様…?そう…これは

ハイグレ魔王様の…為…洗脳…!でもオルクボルグとエッチもしたい…!ハイグレ…!ハイグレ…!)

段々エッチな表情になりがらハイグレをする妖精弓手…

そんな事に気付かないまま、女神官は持っているナイフはズブリと水着に突き刺し、ハイレグ水着を切り裂いていく…

それで無事水着は切り裂かれる形で取れて、ゴブリンスレイヤーのことを想いながら感じている妖精弓手は

正常に戻れるはずだったが、非常は非常によって返された。

そのナイフは水着に刺さらず、まるで岩か何かを切っている感触がするぐらい硬い。

それに焦ってか女神官はより力を入れて、まるで人を刺し殺さんという感じで切り裂こうとしたが、ガリガリという音がするだけだった。

するとその瞬間…妖精弓手が急に仲間であるはずの女神官を手で力強く突き飛ばした。

不意を突かれてか、女神官は近くの木の方に飛ばされ思いっきり、ドンッ!!と背中を打ちつけた。

女神官「か…は…!」

その衝撃で木が揺れ、背中に強烈な痛みを覚えながらも女神官は何故か不安を覚えたが、その勘は正しいと知る。

妖精弓手「ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ!!ハイグレ転向、完了しました!!これからはハイグレ魔王様に忠誠を誓います!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

と、さっきまで恥ずかしがったり、抵抗していた時の表情とは打って変わって、真剣な表情でハイグレポーズを始めた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.8 )
日時: 2020/09/03(木) 20:54:55 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

こんなの自分の知っている妖精弓手じゃない…数分前までに見た彼女と違う…

女神官「そ…そんな…妖精さん…!!い、いや…!こんなの…いやああああああ!!!」

両手で、頭を押さえ全てを否定するように顔を歪めた…

また自分は仲間を失ってしまうのかと言う恐怖と、目の前に変わり果ててしまった仲間のあられもない姿に洗脳されたショックに…

だがそれは洗脳された妖精弓手の一言の言葉ですべてが終わる。

妖精弓手「ありがとう、神官ちゃん…私のことを思ってこんなことをしてくれたんだよね…?」

いつの間にか妖精弓手の手にはハイグレ銃が握られており、狂乱状態の女神官にそれを向けた。

妖精弓手「でもね…偉大なるハイグレ魔王様から授かったハイレグに、傷をつけようとしたことは許せない!!」

語尾にすべての怒りを集中させるとその引き金を引いた。

女神官「アァァァァアアンンッ!!!」

赤い光は女神官をゆっくりと覆い始める…

そして着ているシスターの服が、ハイレグ水着との入れ替わりを始めた…

シスター服が消えていき、下着も消えていき、素っ裸になった瞬間に今度は際どいハイレグ水着が女神官を締め付けていき、

赤い光と同じ色のハイレグ水着が、実体化し始めた。

妖精弓手「フフ…♪いいわ神官ちゃん…あなたのハイグレ人間になっていく姿…素敵よ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

徐々に女神官がハイレグ水着になっていく姿に、うっとりとした表情で妖精弓手はハイグレをしながら見惚れてしまった。

ジワリジワリとハイレグ水着は女神官の身体にピッタリな感じへと身に付いていき、そして光が止むと、

女神官は青色のハイレグ水着姿となってしまい、その本能に従うようにコマネチをし始めた。

女神官「ハ…ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレ…!は…恥ずかしい…!」

女神官はあまりの恥ずかしさに目をギュッと瞑って顔を逸らした上程でハイグレをしていた。

女神官「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」(こ、こんなはしたない姿…!ゴブリンスレイヤーさんに見られたら…!

でも…もしもゴブリンスレイヤーさんに女として見てくれたら…って、何を考えているの、私ったら…!?)

私のハイグレ姿を見てくれたらゴブリンスレイヤーさんが喜んでくれたら嬉しいなんて…!いや…きっと

私の事のことを魅了してくれるかも…!って、ダメダメ〜!!!)

段々女神官も、ゴブリンスレイヤーのことを想いながらハイグレをする…

その光景を見ていた妖精弓手は、女神官の後ろに回って両手を掴み、そのまま手を引いてハイグレポーズをする。

妖精弓手「ほらほら、もっと腕を大きく上げないとダメよ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

妖精弓手「あっ!?ちょ…!ハ…ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!」

妖精弓手「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!もっと声を張り上げて、足ももっと横に広げなさい?」

女神官「ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ!…!そ、そんなこといきなり…きゃあ!?や、やめて…!」

妖精弓手は女神官の胸を後ろから揉みだすと、そこには妖精弓手より大きい膨らみが感じられる。

妖精弓手の触り方がやらしいのと、ハイグレの快感によって、更に恥ずかしさが増しながらハイグレをする女神官…

妖精弓手「けしからんおっぱいしおって!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!洗脳されたらオルクボルグを

ゴブリンみたいに襲うつもりだけど…あんたはいいの…?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

女神官「そ、そんな…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ダ、ダメです〜…!!」

抵抗しようとしていた女神官だが、それも、ハイグレを重ねていく度に反抗する気持ちがすぅぅと薄くなっていった。

そして数分もたてば、きれいサッパリと頭の中から消え去って、純粋なハイグレ人間と化してしまった。

女神官「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレ転向・完了しました!これからはハイグレ魔王様に忠誠を誓います!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

真剣な表情でハイグレをする女神官…

妖精弓手「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!すべてはハイグレ魔王様の為に!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

パンスト兵の前で忠誠を誓うハイグレポーズをする二人に、パンスト兵はしばらく好きにしていいよ…とのことで、

ハイグレ洗脳された二人が真っ先に行ったのは、ゴブリンスレイヤーを性的な意味で襲うことだった…

それはまるでゴブリンのように…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.9 )
日時: 2020/10/24(土) 21:58:13 メンテ
名前: 名無し

続きを楽しみにしています。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.10 )
日時: 2020/11/08(日) 08:43:32 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

リゼロヒロインたちのハイグレ洗脳?(Re:ゼロから始まる異世界生活)

ロズワール邸から買い出しから帰ってきたレムは、屋敷の近くの林まで歩いている。

屋敷に戻れば大好きなスバルがいると思っただけで、思わず笑みを浮かべるレム…

そんな時だった…

ふと見上げると、空中に浮いているオマル機に乗っているパンスト兵がいた。

レムは魔女教徒でも魔物でもない得体の知れない存在にふと足を止めると、パンスト兵は何の躊躇もなくハイグレ銃を構え、

ハイグレ光線を放つ。

レム「なっ…!?きゃあああああああああああ!!!」

レムが買い物を袋ごと落し、そのまま大の字になってハイグレ光線を浴びた。

着ていたメイド服の下に身に付けている下着を、光線そのものが生きているみたいに蠢き、スキャンしていく…

赤い光線の中で見る見るとメイド服と下着が消えていくと、代わりにハイレグ水着が現れる…

ラムとは違ってとても大きく実っている胸と、お尻と股間に締め付けていく…

レム「はあぁぁん…!!」

思わぬ快感によって喘ぎ声を出してしまうレム…

そして光が止むと、レムは水色のハイレグ水着姿になって立ち尽くしていた。

レム「え…な、なに…これ…?」

一体何が起こっているのかわからないまま、恥ずかしそうに小刻みに震えている…

そして更にもっと恥ずかしいことに、足が勝手に蟹股に開きだし、両手が股間の前に付けると、そのままコマネチを始めた。

レム「は…ハ…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(な、何ですか、この際どい水着は…!?

それにハイグレって…!?うぅぅ…こんな恥ずかしいポーズ…!やめたいのにやめられない…!)

レムは恥ずかしそうにしながらも、敵に思うがままにされたことでして悔しそうに歯を食いしばりながら抵抗しようとしている。

しかし、それは心中であるだけで、身体は全然言うことを聞かなかった…

レム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!くぅぅ…!お、おのれ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!

私はどうなっても…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ス、スバル君にだけは手を出させない…!」

こんな時でもスバルの事を一番に考えながらも、抵抗しながらハイグレをするレム…

しかし、ハイグレによって段々女の子としての快感を味わうことで理性が徐々に削られていく…

レム「ハイグレッ…!ハイグレッ…!あぁぁ…!?や、やっ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!この動きをしただけで…!

ハイグレッ…!ハイグレッ…!か、感じでしまう…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!ス、スバル君…!スバルくぅん…!!」

(ま、まるでセックスしているみたい…!私はいずれスバル君と…ハッ!?だ、ダメダメ…!!いくら何でもこんな形で

迫って来たら、いくらスバル君でも幻滅してしまう…!!で、でも…少しでも女の子として見られるのなら…!)

レムはスバルとセックスしていることを想像しながらハイグレをしていく…

それも、ただそれだけのことでエッチな表情になりながら…

レム「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ああ!!ス、スバル君…!!もっと…!もっとレムを愛して下さい…!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!スバル君の為なら何でもします…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレッ!!ハイグレッ!!んああぁあぁぁぁ…!!!スバル君…!!スバル君…!!愛しています…っ!!大好きですぅ…!!」

(こんなはしたないこと…ダメなのに…衝動が抑えられない…!スバル君…ごめんなさい…!レムは悪い子です…!

このハイグレが気持ち良すぎてどうしても止められません…!それでもレムは、あなたを愛していることは変わりません…!)

どんどん動きが様になっていき、腕の振りも激しくなり、足が更に横に開いた状態のまま、コマネチを繰り返す…

それらも全て、スバルと愛し合っていることを想い描きながらのハイグレポーズであり、レムは段々理性が限界に達する…

レム「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレエエェェェ…!!!」

プシャアァァ…!!

盛大にハイレグ水着から愛液を吹き出してしまったレム…

その快楽によってそのままM字開脚になったまま座り込んでしまった…

すると、そんなレムの背後から…

スバル「レ…レム…」

レム「…っ!!!」

レムは恐る恐る後ろを振り返ると、赤面しながら苦笑いをしているスバルがいた。

スバル「いやその…庭の仕事をしていたら、遠くでレムの声がしたから気になって来てみたんだが…な…何してんの…?」

レムはあまりの恥ずかしさで頭の中がテンパってしまい…

レム「ス、スバル君…!こ、これは…その…は、ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

ハイグレがやめられなくても、私はスバル君のことを愛してます〜!!」

スバル「お、落ち着けレム!お前みたいな可愛いメイドが、そんなエロい姿で恥ずかしいポーズはアウトだ〜!!」

自棄になって一心不乱にハイグレをするレムに、遠くで見ていたパンスト兵は「え…?」っと、言いたそうにキョトンとしていた。

レムから、ハイグレ魔王様への忠誠を誓って捧げる為のハイグレではなく、あくまでスバルの為という感じであり、

ほとんど洗脳されていなかった…

レム「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!でしたらスバル君…!私とセックスしてください…!ハイグレをしてから

もう治まらないんです…!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!お願いします…レムを…愛して下さい…!」

スバル「レ、レム…!な、何を言って…!そもそもレムをそんな姿にさせた奴はどこのどいつだ!?いくら何でも

そんな形でレムを傷つけたくは…!」

レム「私は正常です…!今まで以上に素直になっただけですから…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!

す、すいません…もう我慢できません…!!」

スバル「どわ〜!?」

ハイグレ姿のレムがスバル押し倒し、そのまま馬乗りになりながらスバルを性的に襲い掛かった。

レムは手際よい動きでスバルのズボンをずらし、既に大きくなっているスバルのチン○をまじまじと見ながら優しく掴み出した。

レム「スバル君…レムは愛するスバル君の為に…たくさんご奉仕しますね…?」

レムは既にエッチな表情になっていながら、言うが早くハイグレをしながらスバルのチン○を自分の口の中に入れて、○ェラを始めた。

チュパ、チュパ、んちゅ、んちゅ、チュポ、チュポ

レム「ンン…!レロレロ…ングング…」

スバル「うわあああ…!!!レ、レム…!!はぐぅ…!!う、うますぎるよ…!!まさか…それ(ハイグレ)の影響なのか…!?

や、ヤバイ…!!こ、これは…!」

レム「ンンン…!!ングング…!!チュプ…チュパ…」(スバル君の…早く出してください…!)

スバル「う、うわああ!!もうだめだぁ!!」ドピュ!!

レム「んぐ…!!プハァ!!」

スバルは盛大に白い液体を、レムの口の中に放出すると、エリーは口を離し、そのまま白い液体を舐め取っていた。

レム「ハァ…ハァ…たくさん出しましたね、スバル君…♪ですが今度は…」

レムの何かを欲している表情を見て、スバルはまた更に愛おしく感じていた。

スバル「レム…!」

レム「本番です…!」

レムはスバルに跨ったまま、ハイレグの股間の部分をずらし、露わになったマン○の中にスバルのチン○を躊躇なく入れた。

ズブズブ…ズチュン!

レム「ふわあぁぁ…!!」

スバル「くあああ!!」

二人が見事に繋がり、レムはその光景に涙を流しながら嬉しそうに眺めていた。

レム「あはぁ…!ひ、一つになれました…!スバル君と…!」

スバル「レ、レム…!これ、メチャクチャ気持ちいいぞ…!」

すると、スバルも男性としての理性が蒸発したのか、レムに抱き付きながらキスをしていた。

レム「ん…っ!」

スバルはそのままレムとキスを続けていると、自分からレムの腰を掴みながら動かしていた。

レム「きゃん!!はぁうぅ…!!スバルくん〜!!」

スバル「ほら…!俺がこうやって押さえておくから…もっとハイグレってやつ…?を続けてくれ…!」

レム「は、はい…!ハイグレ…!!ハァ…!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あぁん!!ハイグレ…!!」

レムはスバルに言われた通りにしてハイグレを続けた。既に全身汗まみれで、ハイレグ水着には先程の白い液体も多少ついていた。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.11 )
日時: 2020/11/08(日) 08:46:13 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

レム「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレエェェ…!!ス、スバル君…!!」

スバル「レム…ちょっと待て…悪いけど、それ脱いでくれないか…?」

レム「え…?せ、折角のハイグレ姿ですのに…?」

レムはキョトンをしていると…

スバル「いやその…レムのそのエロイ水着姿は魅力的だ…!ハイグレの意味は全然わからんが…だけどやっぱ初めての時は…

ありのままのすべてのレムを見たいんだ…!すまねぇな…我儘言って…」

スバルは申し訳なさそうに言うのに対して、レムは慌てていた。

レム「い、いえ!!そんなことはありません!!それどころか…」

レムはハイレグ水着を脱ぎだすと、靴も靴下も脱ぎ、カチューシャを外し、サラサラしてそうな髪が羽ばたいているように見えた。

レム「スバル君の為なら…身も心もすべて捧げる覚悟です…」

レムの言動に、遠くで見ていたパンスト兵は、(ハイグレ人間にとって神聖なハイレグ水着をあの男の一言で脱ぐなんてありえない…!

それどころかハイグレ魔王様に捧げるハイグレもしない…!)っとでも言いたげな感じで慌てながら、ハイグレ光線の説明書を読んでいる。

その間に、レムは生まれたままの姿を見せると、スバルも急いで服を脱いで全裸になり、勢いよくレムを抱っこするように持ち上げた。

レム「きゃあ!?」

外なのに生まれたままの姿の二人…

そしてスバルはそのまま、またレムの中に挿入した。

レム「はうぅ…!!せ、積極的です…スバル君…!」

スバル「裸もいいものだ…!!そのままさっきのポーズを続けてくれ…!」

スバルはレムのハイグレポーズが気に入ったのか、ハイグレポーズの要求にレムは喜んで受け入れることにした。

レム「はい…!ハイグレ…!ハイグレ…!!ハイグレ…!!あっはあぁぁ!!!」

レムはスバルに正面から抱っこされながらハイグレをしていると、スバルはそれに合わせるように腰を強く動かした。

レム「ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレ…!!ハイグレエェ…!!!」

スバル「ハァ…!!ハァ…!!レ、レム…!!」

レム「んちゅ…!!チュ…!!チュパ…!!チュパ…!!」

スバルとレムはそのままキスをすると、レムはそれでもハイグレポーズは続けていた。

スバルはレムをその場で立たせると、手にも収まらない程大きく実ったレムの乳房を優しく揉みながら、ピンク色の

さくらんぼのように可愛く、そして勃ってしまった乳首を舐めながら吸ったりキスをする。

ムニ、ムニ、ムギュ、ムギュ、チュ〜!チュ〜!ペロペロ

レム「あっ!!…はぁぁぁ…!!んあはぁ…!!ス、スバル君…赤ちゃんみたいです…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

スバル「はぁ…はぁ…レムのおっぱいはマジで吸いたいくらいに魅力的だからな…!その動きがなければロマンがあるのだが…」

変わり果ててもレムの事を愛おしく思ってくれるスバルは、レムのおっぱいを揉みながら吸い、腰を激しく動かしていく…

レムは全裸でハイグレポーズをしながらスバルに身を委ねる…

まさかと思うが、ハイグレの洗脳よりも、スバルへの愛という洗脳の方が強力だというのか…?

そう考えただけでゾッとしたパンスト兵は、その場を去って行った…

それに気づかないまま、スバルがレムのおっぱいから口を離すと…

スバル「プハァ…!!レ、レム…!!もう出る…!!出すぞぉ!!!」

レム「ハイグレ…!!ハイグレ…!!は、はい…!!全部出してください…!!はあぁぁぁああ!!!」
 
セックスを終えたスバルとレムは、近くの草原で脱力状態のまま倒れこんでいると、レムは裸のままゆっくりと立ち上がった。

スバル「ハァ…ハァ…レ、レム…?何を…?」

スバルが倒れこんだ状態ままレムの方を見ると、レムはさっき脱いだハイレグ水着を拾うと、そのままスバルの目の前で身に付ける。

レム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!スバル君♪今日から、ハイグレを着たまま毎日ご奉仕致しますね♪それと…」

レムはいつも以上に良い笑顔でスバルに言うと、手から魔法のように出てきた光線銃の様な物を取り出す。

レム「これから屋敷にいる皆さんもハイグレ人間にしていきますね♪幸い、ロズワール様は留守の用ですから♪」

スバル「はっ…?ちょ、ちょっと待てレム!!って、服!服!」

ハイグレ人間であるレムはハイレグ水着1着だけでいいのだが、スバルはそうもいかず、先程脱ぎ捨てていた

服に急いで着替える…

その間にレムは屋敷の方へと走り去って行った…

ただでさえスバルに比べて、レムの方が圧倒的に足も速いため、スバルが着替え終わった頃にはもうとっくに見えなくなっていた。

スバル「待ってくれレムー!!」

レムの後を追いかけるスバル…


その頃、ロズワール邸では既にハイグレ人間のレムが到着していて、屋敷の中に入ると真っ先にレムの双子の姉のラムが驚いていた。

ラム「レ、レム…!?何なのその格好は…!?」

レム「姉さま!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!レムはハイグレ人間となり、先程スバル君と愛し合ってきました…!」

ラム「は…え…?はいぐれ…?って、バルスと何をやってたのよ、レム!!?」

ラムはレムのハイグレ姿と思わぬ告白に混乱している。

するとレムは胸の中から小さな光線銃の様な物を取り出すと、早速ラムに向けた。

レム「姉さまもハイグレ人間にしてあげますね♪」

ラム「はぁっ…!?はいぐれ…人間って、まさか私もそんな格好になれって事…!?じょ、冗談じゃ…うあああああああああ!!!!」

何の躊躇もなく、レムはラムにハイグレ銃から放たれたハイグレ光線を命中させると、ラムのメイド服が瞬く間に消え、

身に付けていた黒い下着も役目を果たしたかのように消えていくと、代わりにハイレグ水着が具現化され、

ハイグレ光線から包まれた光が止むと…

ラム「な…!?うぅぅ…逆らえない…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ラムはピンク色のハイグレ姿になって、赤面になりながら抵抗しようとするが、その抵抗も虚しくハイグレには抗えなかった。

レム「とてもお似合いですよ、姉様♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ラム「くぅ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」(何なの…このみっともないポーズは…!?く、屈辱だわ…!

こんな姿をバルスに見られたら…!た、例えレムが愛し合ったとしても殺してやる…!)

完全にスバルにとばっちりを食らわそうとしているラムは、レムにされるがままに悔しそうにハイグレを続ける…

レム「姉様、段々ハイグレの動きが様になってきていますよ♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレが気持ち良いのでは?」

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!べ、別に気持ち良いからやっている訳じゃないわよ…!!」(な、何でこんなに

気持ち良くなってきているのよ…!?嫌…!嫌よ…!こんなのが…気持ち良い…なんて…!うぅぅ…!!)

段々顔を赤くしながらも、ラムは内心から気持ち良さを感じてハイグレを続ける…

そこへ…

フレデリカ「ラ、ラムさん…!?レムさん…!?」

ペトラ「え…!?二人とも…な、何を…!?」

ラムのハイグレコールを聞きつけに来たフレデリカとペトラは、レムとラムのハイグレ姿を見て驚愕していた。

レム「あ、フレデリカさん!ペトラ!あなたたちも一緒にハイグレをしましょ?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

いつものレムではないことを瞬時に察したフレデリカは、ペトラを守ろうとする態勢になっていた。

フレデリカ「ペトラ…逃げて下さい…!これは只事じゃありません…!」

ペトラ「え…?」

いくら逃げてと言われても、瞬時の状況が理解できないペトラに、フレデリカは振り返ると…

フレデリカ「早く逃げ…て…?」

そのフレデリカがペトラに振り返ることが命取りとなってしまった。

ハイグレによって肉体が強化していたレムが、瞬時にフレデリカに急接近し、そしてハイグレ銃を発射させた。

フレデリカ「しまっ…!!くっ…ああああああああああああああ!!!…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレデリカは黄色のハイグレ姿になり、ペトラの目の前でハイグレをしている。

フレデリカ「ペ、ペトラ…!ハイグレッ!ハイグレッ!は、早く…逃げ…っ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

(精神魔法…!?これでレムもラムも…!は、恥ずかしい…!何てザマなの…!せめてペトラだけでも…あぁ…!

でも…この動きをすると…今までに味わったことのない高揚感が…!)
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.12 )
日時: 2020/11/08(日) 08:48:47 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

ペトラ「フ、フレデリカさん…!!い、いや…!助けて…!助けてスバル様〜!!あっ…っ!!」

ペトラが逃げようとした通路に、いつの間にかラムが先回りしていた。

しかも、先程まで恥ずかしそうに抵抗していた表情から打って変わって、いつものキリットしている表情だった。

ラム「どこへ逃げようと言うのかしら?ハイグレを嫌がるなんて、私が許さないわよ?」

そう言いながら、ペトラにハイグレ銃を向けるラム

ペトラ「い、いや…!嫌です…!そんな…いやああああああああああああ!!!」

ラムから容赦なく、ペトラはハイグレ光線を浴びる…

着ていたメイド服も、下着も消えて行き、幼児体型のペトラにピッタリハイレグ水着が装着していき、

まだ幼い身体の恥ずかしい部分を締め付けていくと、やがて光が止んだ…

ペトラ「いや…あう…!はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

ペトラはオレンジ色のハイグレ姿になって、半泣きになりながらハイグレをしていた。

ペトラ「はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」(どうしよう…!こんなエッチな水着なんて着たことないもん…!

それに「ハイグレ!」ってこんな言葉口にするのも恥ずかしい…!スバル様助けて…!レムさんもラムさんもどうしてこんなことするの?

嫌だ、助けてぇ!でもなんで…この動きををする度に水着がお股に食い込んで、まるでエッチをしてるみたい…

いつかはスバル様と…ハッ!ダメダメェ!こんなこと考えるなんて変態だよぉ!!こんなエッチな姿をスバル様に見られたら私死んじゃう…!)

ペトラは一心不乱に前髪が揺れるほどの激しいハイグレポーズを取っていると、ラムが寄って来る。

ラム「ペトラ、そんな嫌な顔をしてハイグレをするのは失礼じゃないの。ちゃんとハイグレをしなさい!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ペトラ「はうぅ…!ラ、ラムさん…はいぐれ…っ!はいぐれ…っ!はいぐれ…っ!で、でも恥ずかしいです…!きゃあ!?」

ハイグレをしているペトラの背後から、ラムがペトラの胸の中に手を入れて小さい胸を揉んできた。

ペトラ「はいぐれ…!いやっ…!胸揉まないで…!はいぐれ…!はいぐれ…!」

ラム「だったらもっと良い顔でハイグレをしなさい?ほら、フレデリカのように…」

ペトラ「ふぇ…?」

ペトラはフレデリカの方を見ると…

フレデリカ「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレ人間・フレデリカ!ハイグレ洗脳完了です!!」

レム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!はい、とても良いハイグレ人間になれましたよ♪もうすぐスバル君がここに戻って来ますので、

それまでハイグレをしていてください♪」

フレデリカ「はい!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

完全に表情がアヘっているフレデリカは、嬉しそうにハイグレを続けていた。

ペトラ「フ、フレデリカさん…!はいぐれっ…!はいぐれっ…!そ、そんな…!はいぐれっ…!はいぐれっ…!」

ラム「初めての快感に気持ちいでしょう?だったら、これならもっとハイグレが気持ち良くなれるわよ?」

そう言うとラムは、今度は片手でペトラの股間を弄りだす。

ペトラ「きゃあん!?あ…あぁぁ…!!ラ、ラムさん…!そ、そこは…だめぇ…!!」

くにゅ、くにゅ、チュク、チュク

ラム「あら…?ハイグレを忘れているわよ?それに、まだ最初なのにもう濡れてきているし…バルスのことを想像していたのかしら?

とんだエロガキね♪」

ペトラ「そ…そんな…!はいぐれっ…!!はいぐれっ…!!はいぐれっ…!!あぁぁ…!き、気持ち良いですぅ…!!」

レム「とても可愛いですよ、ペトラさん♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!でも、スバル君にご奉仕したければ

もっと良い笑顔でハイグレをすることです!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

段々エッチな表情になってきたペトラの前にレムでハイグレをするが、完全にスバルの為だと言う…

するとそこへ、ある人達の声がした。

ベアトリス「一体何事かしら?訳の分からない言葉が聞こえます…の!?」

エミリア「ペトラちゃん!どうかしたの!?悲鳴が聞こえたけ…ど…?」

ベアトリスとエミリアが駆け付けに来たが、既に異常な光景だった。

ハイレグ水着姿のみんなが何とも言えない恥ずかしいポーズをしている…

そんな光景に絶句している二人に気付いたレムは、笑顔のまま何も言わずにハイグレ銃を向けると、ハイグレ光線を放つ。

ベアトリス「んなっ!?うああああああああああ!!!…な、なん…ですの…!?は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エミリア「ベ、ベアトリス…!?きゃああああああああああ!!!…やだ…!何コレ…!?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベアトリスは薔薇色、エミリアは白色のハイグレ姿になっていた。

ベアトリス「ゆ、油断してましたの…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!な、何でベティがこんな…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、こっ恥ずかしい格好を…!?」

エミリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!い、いや…!スバル…!助けて…!

頭の中がおかしくなっちゃうよ〜!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

恥ずかしそうに涙目になりながらハイグレをする二人…しかし、そのタイミングで…

スバル「エミリア!!みんな無事かぁ!?んなぁ…!!」

ようやくスバルが屋敷に戻って来ると、既に大参事になっていた。

レム「あ、スバル君!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どうですか?皆さんのハイグレ姿は?絶景ですよね♪」

笑顔でハイグレをするレムに迎えられたスバルは、その光景に唖然としていた。

ラム「ようやく来たわね、バルス♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレデリカ「おかえりなさいませ、スバル様!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ペトラ「スバル様!私もハイグレ洗脳されました!ハイグレ気持ち良いです♪はいぐれっ!はいぐれっ!はいぐれっ!」

キリッとした笑顔でハイグレをするラム、真剣な表情でハイグレをするフレデリカ、笑顔でハイグレをするペトラ…

そして、まだ恥ずかしそうに抵抗しながらハイグレをしているベアトリスとエミリアだった。

スバル「エ、エミリアたん…!!そ、その水着姿ヤベぇ…ベアトリスもロリ体型でその水着はアウトだろ…!?」

エミリア「ハイグレッ!ハイグレッ!ス、スバル…!た、助けて…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!こ、この動き…

変な感じがするよ…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レム「スバル君?エミリア様のハイグレ姿を見たかったのでしょ?今度はエミリア様を愛する時間ですよ♪

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!それとも…また私と愛し合いますか?」

改めてレムのハイグレ姿に見惚れてしまうスバルだが、その視線はすぐにエミリアに向ける。

スバル「レ、レムのそのハイグレって奴…?の姿は大変魅力的だが、エ、エミリアたんのあの格好でそのポーズも大変魅力的だ…!」

エミリア「ハイグレッ!ハイグレッ!で、でも…ハイグレッ!これはちょっと…ハイグレッ!恥ずかしい…ハイグレッ!」

エミリアは、これほど刺激の強い水着を着せられた上に、コマネチをさせられて恥ずかしく思い、やめられなくても対して抵抗もせず、

大声も出さないまま言うと、レムが前に出る。

レム「エミリア様、もっと声を色っぽくして言ってみてください♪あと腕ももっと上に上げるようにして」

 レムが命令するように言うとエミリアは、本当は嫌なはずなのにレムの言うことには逆らえず…

エミリア「ん…!ハイグレェ!!ハイグレェ!!ハイグレェ!!」

先程より本当に大きく色っぽい声で、腕も大きく振りながらハイグレをしだした。

エミリア「あぁん…!ハイグレェ!!気持ちいい…ハイグレェ!!もうやめたくない…ハイグレェ!!ハイグレェ!ハイグレェェ!」

エミリアが洗脳されていくのを見たレムは、今度はベアトリスの方へ寄って来ると、ベアトリスは悔し泣きをしたままハイグレをしていた。

ベアトリス「くぅぅ…!ハイグレッ!屈辱なのよ…!ハイグレッ!みんなおかしくなっちゃったかしら…!

ハイグレッ!ぐすっ…!ハイグレッ!」

悔しそうに泣くベアトリスに、フレデリカは優しそうな口調で、

フレデリカ「ベアトリス様、恥ずかしいのは少しの間だけですよ…?こうやってもっと足を開いて、腕を振って…」

ベアトリスの後ろに回って両足をもっと広げるように手をかけて、両腕にも手を取ってもっと腕を上げるようにしながらレムが言った。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.13 )
日時: 2020/11/08(日) 08:51:19 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

フレデリカ「スバル様が見ていますので、一緒にハイグレしましょう♪一緒ならすぐに恥ずかしくなくなるし、ハイグレの良さもわかります!」

ベアトリス「わからなくてもいいかしら〜!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

笑顔でフレデリカはベアトリスと一緒に並んでハイグレをしだした。

フレデリカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベアトリス「あ、あんたねぇ…!は…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

徐々にだが様になってきたベアトリスは、見た目が幼い体をしながらも色っぽくなってきて、フレデリカと一緒にハイグレをすることによって

最初の恥ずかしさがなくなっていき、段々気持ちよくなってきたのだった。

ベアトリス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!やだ…ベティが…!この動きに段々気持ちよくなってきたのよ…!

ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレデリカ「その調子です、フレデリカ様♪もっと気持ちよくなりましょう♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エミリア「レム、ラム、ベアトリス、フレデリカ、ペトラ、私も一緒よ…!ハイグレェッ!ハイグレェ!ハイグレェ!」

声もエッチな感じになってきたエミリアも、段々表情も笑顔になってきていた。

こうして、エミリアとベアトリスもハイグレで快感したことによって洗脳された。

レム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!スバル君!ちゃんと私たちを…っというかエミリア様を見て下さい!」

ペトラ「ハイグレッ!ハイグレッ!エミリア様!もっと積極的に自己アピールするようにしなきゃダメです!」

エミリア「ハイグレェ!ハイグレェ!スバル…もっと私を見て…ハイグレェ!ハイグレェ!お願い…」

 普段見せないエミリアの色っぽい喘ぎ声でお願いされたスバルは、ごくっと生唾を飲みながら見つめていた。

ハイレグ水着から見える胸や、ハイレグのラインに沿って動かしている手をよく見ると、腰の辺りまでみせる

生足や股間の辺りを象徴するように見える。

さらにエミリアは後ろを向いてお尻をみせるような体制のまま、スバルを見つめながらハイグレポーズをしていた。

エミリア「ハイグレェ!ハイグレェ!ハイグレェ!」

スバルは自分の大好きなエミリアのハイレグ水着から見えるお尻や胸や股間を見つめていると、興奮しない訳がなく、ズボンからテントが張られていた。

レム「スバル君たら、エミリア様のハイグレ姿にまた興奮していますね!姉様、ベアトリス様、今です!」

ラム「ええ!」

ベアトリス「わかったのよ!」

ラムとベアトリスはハイグレ姿のままスバルを押し倒した。

スバル「わわっ!ちょ、ちょっと待て!なあエミリア…!お前の気持ちはわかるがこういうのはみんなの前でまずいだろ…!?」

するとレムはスバルのズボンのチャックをずらし、大きくなったスバルの息子が顔を出してきた。

エミリア「うわぁスバルの…大きい…!」

スバルの大きくなった逸物を見てエミリアはびっくりしていた。

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!どう、バルス?こういうのも興奮するでしょ…?」

ベアトリス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ベティのハイグレも満喫してみるのよ!」

ラムがスバルの顔に股間を押し付け、ベアトリスは股間に跨りながらハイグレをしていると、エミリアはスバルの息子を本能的に

物欲しげに見つめていた。

エミリア「スバルのココ…大きくなっている…!あ、でもどうすれば…!」

レム「エミリア様、そういう時はですね…♪」

レムは自分がセックスをしていた時のテクを色々と教えると、エミリアは言われた通りにスバルの大きくなった息子を銜えだした。

それもベアトリスやペトラの目の前で…

エミリア「ん…!んん…!チュパッ!チュッチュッ!んはぁ…スバル…チュウゥー!」

スバル「うはぁ!お、おいエミリアたん…!みんなの前だぞ…!」

ペトラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!うわぁ…エミリア様凄いです…!そんなの銜えるのですね…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ペトラもエミリアの痴態を目の前で見て驚きながらハイグレをしている。

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!エミリア様がバルスのあんなエグいものを銜えるなんて…!」

レム「あ、ベアトリス様、エミリア様、申し訳ありませんがちょっと…スバル君、その椅子に座ってください!」

レムは何かに気が付いたのか、スバルを無理やりその場に立たせ、近くにあった椅子に座らせた。

スバルは観念したかのようにラムに言われた通りに椅子に座った。

レム「エミリア様、そのままだとハイグレができません。だからしゃがんでハイグレをしながらやればいいと思います」

レムのアイデアにエミリアは嬉しそうな笑みになった。

エミリア「そうねぇ!何か物足りないと思ったの…!」

エミリアはそのまましゃがむと、ハイグレポーズをしたまま再びスバルの息子を銜えだした。

ペトラ「あ、あの…レム様…私たちにも何かできないでしょうか…?私もスバル様の為に何かしたいです…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

フレデリカ「私も何かご奉仕をさせて頂けたいのですが…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

レム「そうですねぇ…あ、そうだ!」

レムはまた何か思いついたのか、ペトラ達に次に何をするのか話し出している。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.14 )
日時: 2020/11/08(日) 08:56:11 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

スバル「エ、エミリア…!俺はお前たちが大好きだ…!だからこんな形でやるのはちょっと…!」

何とか我慢しているスバルだが、そのスバルの右手側からペトラと、左手側からフレデリカが寄ってくると、再びハイグレをした。

フレデリカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちの事を好きなのは嬉しいです♪それより両手を少し上げて下さい!」

ペトラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!スバル様…私たちの股間を撫でて下さい…お願いします…!」

スバルはなぜここまで大胆なことを言うのか理解できなかったが、素直に従うように両手を少し上げ、フレデリカとペトラの股間に

手をつけてそのまま撫でまわした。

フレデリカ「あ…!ハイグレッ!ハイグレッ!そうです…!ハイグレッ!ハイグレッ!そのままいじりまわして下さい…!」

ペトラ「ふぁあ…!ハイグレッ!ハイグレッ!これ気持ちいい…!ハイグレッ!スバル様…気持ちいいです…!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スバルは夢でも見てる気分だった。ハイレグ水着姿のエミリアからフェ○をされ、メイドであるフレデリカと、

幼気なペトラの股間をいじるなんて、只でさえ異世界にいる自分が、更にありえない世界の中に入り込んでいるようだった。

そうだ、これは夢…いや、夢の様な世界が現実で起こっている…

かつてない高揚感を得たスバルだったが、更にその高揚によってずっと我慢していたものが下半身の方へと限界が来ているようだった。

ずっとエミリアにフェ○をされていく内に出るものが出てきそうだったからだ。

スバル「エミリア…!だめだ…!で、出る…!うあああっ!!」

ドピュッ!

スバルの出るものがエミリアの口内に出されると、それはエミリアの口やハイレグ水着にも垂れていき、

エミリアはそのまま飲み込み、ハイレグ水着にかかっているものも手ですくって口に入れた。

エミリア「これが…スバルの精液…赤ちゃんの素…あ、でも本番はこれからだよ…?レムからさっき教えてもらったから…」

普段の世間知らずな子供っぽいような感じではなく、魔性のような感じを漂わせているエミリアの笑みに、ラムもベアトリスも驚いていた。

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!エミリア様…さっきのはエグかったけど…もっとエグいことするのですね…?」

ベアトリス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あれだけでも凄く恥ずかしいのに…ベティはここに感じてしまうのよ…!!」

ハイグレをしながらラムとベアトリスは言うと、先程の痴態とスバルに跨いでハイグレをすることで、股間が濡れてきていた。

エミリアは座っている状態のスバルの両足に跨り、ハイレグ水着の下の部分を少し横にずらし、丁度スバルの息子と

エミリアのマン○がくっつき合ってい、そしてエミリアは躊躇なく浮いていた腰を一気に下ろした。

ズチュン

エミリア「はああぁぁん!!!」

スバル「うああっ!!」

二人が気持ちよさそうな大声を出し、エミリアはハイグレをしながら腰を動かしだした。

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!本当に…入っちゃった…!これがセッ○ス…!見る側になるとエグいわね…!」

ベアトリス「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!あんなのが入るなんて…!また変な気分になっちゃったのよ…!」

エミルア「ああん!ハ…ハイ…グレッ…!!ハイ…グレッ…!!スバルの…気持ちいい…!!ハイグ…レッ…!!ハイグレ…ッ!!」

エミリアはスバルと一つになりながらもハイグレをしていると、よっぽど快感に満ちてきたのか、ハイグレとセッ○スという

コラボによって、エミリアは快感の欲しさに更にもっと腰を上下に動かしながらハイグレをやり続けた。

エミリア「ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!あ…!スバル…!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

スバル「うわあ…!!くっくぅ…!!エ、エミリア…!もうだめだ…!!また出る…!!」

フレデリカ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!スバル様…!もっと強くいじってぇ!!」

ペトラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私ももうだめ…漏れ…ちゃう…!!」

スバルはそのまま前の快感とともに両手をもっと強く動かし、自分から腰を振っている状態だった。

そして…

スバル「うおおおあああ!!」

エミリア「ハイグレェェェ…!!」

フレデリカ「出る〜!!」

ペトラ「きゃあぁぁぁん!!」

フレデリカとペトラは股間からハイレグ水着の上から潮が吹いてしまい、エミリアは腔内に出されたことですっかり快感を得た。

スバル「ハァ…ハァ…何でハイグレって連呼するのか、意味が分からなかったけど…すごく気持ちよかったよ…それに…

とても綺麗だったぞ、エミリア…♪」

嬉しそうにスバルが言うと、エミリアも嬉しそうにスバルにキスをした。

エミリア「ありがとうスバル…!あ、でも他のみんなもまだやる気のようだけど…♪」

笑顔で言うエミリアだが、その言葉にスバルはゾッとしながら周りを見てみると…

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私たちはまだ跨ったままハイグレをしていただけだからね…全然満足できてないわよ…?」

ベアトリス「そもそもベティだって、あなたのことを愛しているのに、まだ一度も愛し合ってないのよ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

スバルとセッ〇スをやる気満々で張り切った状態でハイグレをするラムとベアトリス…

更に…

フレデリカ「二人の愛し合った光景を見て、私にもして欲しいです…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ペトラ「私はまだ子供だけど、スバル様の為なら身体を捧げたいです!!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ベアトリスとペトラも、股間を濡らしている状態のままハイグレをする。

そして、さっきからずっと見守っていたレムが突然、エミリアからスバルを奪い、少し離れた場所でスバルに跨ると…

レム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!スバル君…♪エミリア様とも晴れて結ばれておめでとうございます♪

ですが、レムはまたスバル君と愛し合いたくなりました!今度は子供を作りましょう♪ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!チュッ!」

レムはにっこりとした笑みでハイグレをすると、皆の前でキスをする。

スバルは勿論嬉しい事なのだが、これってヤバイのではないかと危機を感じていた。

何故ならハイグレによって性欲が強すぎる彼女たちが…

特にベアトリスとペトラが物欲しそうな目でハイグレをしながら見つめている…

ベアトリス「ス、スバル…ベティにもそれをしてほしいかしら…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ペトラ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ご奉仕するのもメイドの務め…ですよね…?」

フレデリカ「わ、私はどちらでも構いませんが、スバル様が私ともやりたいと言うのなら…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

ラム「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!私の初めてはロズワール様のものだから、どうでもいいわ…!」

エミリア「スバル…もっと私の事…愛してくれるよね…?ハイグレッ!!ハイグレッ!!ハイグレッ!!」

ハイグレの意味はわからないままだが、これ以上、彼女たち相手をしていたら死ぬかもしれない…

しかし…

スバル「お、おっしゃあ!!お、俺だって男だ〜!!エミリアもレムももっと愛し合っててやるし、ベアトリスもペトラも

好きなだけ相手をしてやらぁ!!」

死に戻りをするかもしれない覚悟をしてまでも、スバルにとって幸せならそれでいいかと決めたのだった…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.15 )
日時: 2020/11/08(日) 14:37:48 メンテ
名前: 名無し

これからも楽しみにしてます。
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.16 )
日時: 2020/11/10(火) 21:22:18 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

おまけ(エキドナのハイグレセックス)

あの乱交の後に寝込んでから目が覚めると…いや、意識がはっきりしたと思うと、目の前には草原の世界が広がっていた。

そして明らかに不自然なはずなのに、その広い草原の真ん中に机と椅子が設けられており、何故かこの景色に馴染んでいるその様を見て、

心が落ち着くのを感じた…一瞬だけの間だったが…

スバル「ふざけんじゃねぇよテメェ…エミリアやレムたちからの愛の余韻に浸って、この後で目を覚ませば笑顔で

起こされるっていう最高のシチュかと思ったらお前かよ…」

エキドナ「ボクは素直に君を祝福しようと思ってやっただけではないか、寧ろふざけているのは君のその態度ではないか?」

スバル「祝福しようと思ってやったっていうその態度も十分にふざけてんぜ」

エキドナ「そうは思ってなどないが、今日の開口一番目が、しかも祝福後にも関わらず『ふざけるな』というのは酷いだろう?

ボクだって花をも恥じらう…」

スバル「そのセリフは聞き飽きたからもういいっつの」

少し自慢げに、高らかに自己を紹介しようとする彼女を遮り、素っ気ない態度であしらう。

エキドナ「君はもう少し話している相手が誰なのか自覚を持った方がいいぞ?まぁここでこの事について話しても、

君は気分を損ねるだけで私の話に耳など傾けてくれないのは理解しているし、本題…伝えたい内容を早速伝えてしまおう」

スバル「なんだよ………」

エキドナ「ボクも君の事を祝福してあげたいと心の底から思っている…こんな風にね…」

スバル「なっ…!?」

エキドナが着ている黒いナイトドレスを脱ぎだすと、その下にはハイレグ水着を身に付けていた。

エキドナ「しっかり見ていたよ?正直かなり恥ずかしいけど、こうするんだよね?…ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

流石のスバルも両目を大きく開く。

エキドナのハイグレ姿に虚を衝かれた様子だった。
 
全身を硬直させるが視線ばかりは正直に動き、微かに紅潮しているエキドナの顔、コマネチで腕をクロスする度に

見える大きな胸元、ハイレグの切れ目スリットから垣間見える太腿を行き来する。

エキドナ「どうかな?意味はわからないけど、君はこういうのが好きなんだろう?ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

エキドナがハイグレを繰り返す度に欲望の灯りが強くなり、視線に晒されたエキドナの秘所は熱くなっていく。

淫らな蜜で濡らしてしまいそうになる。

エキドナ「眼つきがケダモノみたいになっているね」

平静を装いながらテーブルに上がり、片手をつい伸ばしてきたスバルに軽い忠言をおくると、効果は覿面。

怒られた忠犬のように顔を下に向け、両手を両脚に置いてしまう。

スバル「わ、わりぃ。思ってた以上に綺麗だったから……」

エキドナ「いいよ♪少なくともボクのことをそう見てくれているのなら…スバル…」

スバルの名前を呼びながら、エキドナの攻めで唇と唇を合わせていた。

長らく離れ離れだった時間を埋めようと力強く、衝動のまま口内へと舌を伸ばす。

エキドナ「んっ!ちゅぷ……んんっ…!はぁ……!んぅぅ、はぷ…!」

熱いディープキスで漏れる、ぴちゃぴちゃと水気を含んだ音。自分たち以外誰もいない空間内でも露骨なまでに聞こえる。

淫猥な合唱。耳の中から入ってきて脳が揺さぶられる。

エキドナ「はふ、ぁ、あぁ……ふふっ、ふふふふっ……くふふっ」

エキドナは女の悦びを甘受しようとしている自分を笑っていると…

エキドナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ねぇ、スバル」

ハイグレをしているエキドナは、元から豊かな乳房を露出させ、喜悦で忙しなくなる呼吸に二つの白い半球とその頂にある赤い蕾が上下する。

エキドナ「こっちにも触れてみないかい?」

仰ぎ見るかのような眼差しでの誘惑するエキドナに、抑えがたい衝動をぶつけるかの如く喰らいつくはケダモノと化したスバル…

口を大きく開いて吸う…思いのままに豊乳を掴んで揉む…感じるのは気持ちよさと心地よさ…処女雪のような肌は紅潮して汗ばみ、

処女ではない秘所がハイレグ水着の上から蜜を垂らしはじめた。
 
それを知りながら、感じながら、エキドナはスバルの頭を優しく撫でる。

エキドナ「あっはっ…!はっ…ハイグレッ…!ハイグレッ…!ま、まるで幼子…赤ん坊みたいだよ、スバル…!

ハイグレッ…!ハイグレッ…!ハイグレッ…!は、恥ずかしがることはないよ?君は今まで散々、ボクに頼ってきたんだからね♪」

スバルの指が、エキドナの内股から股間へと這わせていく…道半ばでも温かい粘液の感触…源泉にまで辿り着けば、

ソコは女の甘い蜜を垂らす場所となっていた…

痴態を知られてしまったエキドナの肌の赤味が見る間に増す…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.17 )
日時: 2020/11/10(火) 21:25:38 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

クチュクチュと音を鳴らして羞恥心を煽り、快楽を欲しがる淫唇に人差し指と中指の二本を入り込ませる。
 
抵抗は殆どなかった。少し力を加えるだけで根元まで滑り込んでいき、そのままぬかるんだ膣壁を押し開き、フックのような形状で掻き乱す。

エキドナ「はいぃ…ぐれ…!!あっっ、くぅぅ…!!」

嬌声は砂糖よりも甘ったるく、鈴の音のように耳触りが良い。

エキドナ「ハイ…あっ…!グレ…!あ、ハイ…くぅ…グレ…!んく…!ボクがゆび…だけでこんな…!」

美しい顔を欲情の色に染め上げ、鮮やかな唇の端からはヨダレを零す。

エキドナ「スバルってば…!そ…そこは…だめ…!あっ、あ、あぁぁぁ…!!」

強欲の魔女を鳴かせられる悦びに没頭した。

スバル「あむぅ…じゅる…じゅる…んむ…!ちゅぷぷ、レロレロ、ジュル…」

スバルは舌を絡ませながら陰核クリトリスを押し潰し、打ち震えるエキドナを背中から無理矢理押さえる。

エキドナ「ハイグレ…っ!ハイグレ…っ!うぅん!んんっ…!ああっっっ…!!!」

ついには堪え切れなくなり、エキドナが肢体を縮こませて波立たせる。
 
秘所に潜り込ませていた二本の指が締め付けられ、手の平が愛液ではない液体に濡れた。

スバル「イったか?」

余韻に浸っていたエキドナは呼吸をなんとか整えると…

エキドナ「イった…イったよ…スバルの愛撫で達してしまった…♪」

嘘偽りなく告白した彼女の額に口付けを贈る。

スバル「前戯は充分みたいだし、エキドナだけじゃなくて俺も楽しませてもらわないとな…」

そう言ってスバルは服を脱ぎ捨てると、『強欲の魔女』の吐息は再度荒くなっていき、厭らしい雌の姿を露呈した。
 
エキドナ「ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!今度はボクが上になるよ…」

そう言いながらハイグレポーズをすると、スバルを仰向けに寝かせ、スバルの視点からハイグレをする時の股から見える、

膣道の奥にある子宮を疼かせる。

スバル「頼んでもいいのか?」

緩く押し倒すことで返答としたエキドナがスバルの上に跨ると、ハートマークが浮かび上がりそうなぐらい瞳を蕩かし、

ハイレグ水着の股の部分をずらすと、全開まで隆起した男根を受け入れていく。

エキドナ「スバルのが入って、きて……きたあぁ…!!……んっ!んぅぅん……!!」

秘所を割り開き、膣道を押し開いて進み続け、グチュリと粘度の高い愛液を掻き出す男根。

長く太く硬くソレに最奥まで貫かれる快感といったらなかった。

こんなに気持ちが良いコトがあるなんて知らなかった…知識としては理解していても、実際にはここまで凄まじいモノだったのだ。

エキドナ(知れて良かった…!相手も相性が最高最適のヒトで…世界に二人といない男で…!しかもこのハイグレとの相性も最高だ…!)

今からこそが間違いなく至福の時間の始まり、エキドナは熱狂的に動く。

エキドナ「う、動くよ…!スバル…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

ハイグレポーズをする度に、長い白髪を梳き上げて身体を上下に跳ねさせ、豊満な肢体の特権として大きく揺れる乳房を魅せつける。

エキドナ「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ど、どうかな…?う、上手くできてる…?き、 気持ち良くなってくれてるかい?」

スバル「レムの時と言い、エミリアの時と言い、正直かなりヤバいぞ…ッ!」

エキドナ「き、君専用に最適化したのかもね…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!

ス、スバルはそのまま動かなくてもいいよ…!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!」

エキドナのハイグレをしながらのセックスに、スバルの身体は勝手に反応した…

男根が膨れ上がり、細い腰を支えながら腰を突き上げ、最も感じる部分に容赦なく叩きつけまくる。
 
淫蕩な笑みで迎えたエキドナも動きを合わせるようにハイグレポーズで舞い踊る…

互いに互いが無我夢中の様相を呈し、絶頂に辿り着く直前、二人は相手の顔しか見ていなかった。

スバル「くぅぅぅ射精すぞ…!エキドナ……!!」

エキドナ「ハイグレッ…!!ハイグレッ…!!ハイグレェ…!!ボ、ボクも、もぉイく……!スバルの精液…!奥に欲しいっ!

ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!あはっ…!きて…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!ハイグレェ…!!

ハイグレエェェェェ…!!!んああぁぁぁぁぁ…!!!」 

子宮口に赤黒い亀頭が抉り込まれた瞬間、飛び出した精液がエキドナの胎内を満たしていく。

エキドナ「っっっっ―――!!!」

言葉にならない嬌声…視界が明滅し、思考が吹き飛ぶほどの絶頂がもたらす多幸感に打ちのめされる。

更に、エキドナの黒いハイレグ水着越しから、スバルの白い液体が、ドロドロに溢れるように流れ出ている…

そんな自身の状態に、エキドナは喜色満面の笑顔で、

エキドナ「満足したよ…もうすぐ元に戻っちゃうけど、次に会った時はもっともっとボクを欲しがって欲しいかな…?」

そう言い残すと、スバルの視界が薄らとなっていき、エミリアたちのいる部屋へと意識が戻った。

隣にはハイグレ姿のエミリアとレム…更にはベアトリスとペトラもスバルを囲むように寝ていた。

スバル(やべぇ…エミリアたんもレムりんも可愛いけど…エキドナも可愛かったって思う自分がいるし…)

複雑そうにしながらも、スバルは再び眠りにつく…
* Re: 様々なハイグレ人間の誕生6 ( No.18 )
日時: 2020/11/20(金) 21:12:07 メンテ
名前: ハイグレ好き(ブラック)

クラリスのハイグレ洗脳『ルパン三世 カリオストロの城』

パンスト兵はオマルに乗って侵略作戦をしようとしている最中、カリオストロの城という豪華な城を見つけた。

更にその城の横にある高い塔の窓から、監禁されている女の子が中にいるのを発見する…

ヨーロッパ・カリオストロ公国の公女で、大公家最後の姫君であるクラリス・ド・カリオストロだった。

パンスト兵はすぐさまその監禁されている部屋の天井に足を付けると、そこにある天窓をこじ開け、オマル機に乗って降りて来る。

そんなパンスト兵の存在にクラリスは気づく。

クラリス「誰?」

パンスト兵もクラリスを発見する。

自分の外見を見ても妙に落ち着いている感じであり、しかもまだ若くて可憐であり、かなりの高貴なお嬢様に違いない…

今周りには見張りの兵もおらず、よってこのお嬢様の洗脳される所がじっくりと堪能できる。

そしてパンスト兵はクラリスに近づき、ハイグレ銃を撃った。

クラリス「いやあぁぁぁぁぁぁ…っ!!!」

甲高い声をあげて、クラリスにハイグレ光線が命中すると、赤い光が女の子を包みこんで大の字になる。

着用している服とハイレグ水着が、交互に入れ替わると、クラリス顔を赤くしてそれに耐えていた。

身体のハイレグの締め付けはキツく、下着は優しく自分のアソコを包んでいたのに、急にハイレグがアソコを刺激するから耐えられないのだろうか…

身体に張り付くように、ハイレグはクラリスの体に同化していく…

最初は体が嫌がっていた…

特に、最初のハイレグがクラリスの体に、合わさった時に痛そうな表情をしていた…

しかし、数回交互にハイレグ水着の入れ替わりを繰り返すと痛がっていた表情も、気持ちが良さそうな表情になっていく…

まだ完全にハイグレ人間に洗脳されたわけじゃないので、恥ずかしそうな表情を、見せる事もあるが、それも魅力とも言える…

そして、服とハイレグ水着が交互に入れ替わるのが終わる瞬間、ハイレグ水着姿から、最後の衣服の入れ替わりを迎える…

そして、ハイレグ姿に入れ替わることで赤い光から解放されたクラリスは、白色のハイレグ水着姿で大の字の姿勢を取っている。

しかし、すぐ大の字の姿勢から先に足が蟹股になり、それに続いて、両腕でへの字のジェスチャーをするように下ろしながら、

両手を両脚の付け根に添えてハイグレポーズをとりだした。

クラリス「は…ハ…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!は、恥ずかしい…!ハイグレ…!ハイグレ…!な、何なのですか…これは…!?

た、助けて…ハイグレ…!ハイグレ…!いや…!止められない…!ハイグレ…!ハイグレ…!ハイグレ…!」

最初はまだ僅かながらも、ハイグレ人間としての自分に抵抗していたせいか、とても恥ずかしそうにしていて、動きが弱々しかった。

しかし、数回回数を重ねると…

クラリス「ハイグレ…!ハイグレ…!あっ…!あんっ…!ハイグレ…!ハイグレ…!私ったら…もっとハイグレをしたい…

ハイグレッ!ハイグレッ!あぁぁ…!ダ、ダメなのに…!き、気持ち良くなって…!ハイグレッ!ハイグレッ!ハイグレッ!」

徐々にその意識も無くなっていこうとしていき、身につけているハイレグ水着も、体に馴染んできているようだ。

そして、さらに数回ハイグレポーズをとると、完全に洗脳されてしまっていた。

クラリス「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレ人間・クラリス・ド・カリオストロ!ハイグレ洗脳されました!

ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

と、クラリスが気持ち良さそうな笑顔でハイグレポーズをしている…

まるでハイグレによって、心を盗まれたかのようだった…

そんなクラリスのハイグレポーズを眺めていると、外から何やら男性の大声が聞こえていた。

?「あららあららららららら!!!わあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!!!ひぃえっ!!」

窓から誰かが城の屋根を走り、そして人間離れしたジャンプ力でこの塔にまで届いていた…

明らかに只者じゃないと危険を察知したパンスト兵は、急いでオマル機に乗ってその場から去って行った…

去って行ったパンスト兵の姿に気付くこともなく、男性が塔の天窓から侵入すると…

クラリス「ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪あら、ドロボーさんですか?私のハイグレ姿を見られますか?

ハイグレッ♪ハイグレッ♪ハイグレッ♪」

?「ありゃりゃりゃ…?コレどーなってんの…?でもちょ〜っと眺めていようかな〜♪」

男はクラリスのハイグレ姿を見て驚愕していたが、エロ親父モードで楽しそうに眺めていた。
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