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* ハイグレソープランド「魔王城」

日時: 2013/07/27(土) 21:15:54 メンテ
名前: 一般兵

武蔵アリアダストソープランド『魔王城』
ここは前線で戦うパンスト兵達のために一大歓楽航空艦と生まれ変わった『武蔵』の上にある、世界中から集められたとびきりのハイグレ美女たちが全身全霊の愛を持って奉仕する地上の楽園。
今日も戦いに疲れた男たちをその体で癒すために、女たちは己の技術と美貌を磨き上げパンスト兵たちに極上の快楽をもたらすのだ。


■ハイグレソープ嬢「浅間・智」の場合

私達の世界がハイグレ魔王様率いる魔王軍の侵略を受けてから、早いものでもう半年が過ぎた。
侵略を受けてから最初は色々あったけれど、今の私達の世界は前よりも平和だ。
魔王様の偉大さを教えていただいた事で色々吹っ切れた私たち武蔵は国を挙げてハイグレ魔王様に協力、あっという間にこの世界は魔王様のものになった。
そうなるとアリアダスト教導院の学生であった私達の存在意義というものも無くなってしまい、どうしたものかと皆で思案していたところ、ホライゾンがこんな提案をしたのだ。
「せっかくハイグレ人間になって平和になったのだから、平和にしてくださった魔王軍の皆様に恩返しをするべきだ」と。
その後何が一番喜ばれるのかと散々論議し、最終的に「女」であることを最大限生かした事をするのが一番だという事に落ち着いた。
そう、今の私たちは元教導院であった施設を改装し、パンスト兵様に私達の体を思う存分味わってもらう為の施設――ソープランドを作ったのだ。


「ハイグレ!ハイグレ!いらっしゃいませ、ご指名ありがとうございます。ハイグレソープ嬢、浅間・智でございます。今日はお時間最後まで精一杯ご奉仕させて頂きますので、よろしくお願いします♪」
今日もありがたい事に出勤時間は全て予約で埋まり、最初のパンスト兵さまをお部屋にお通ししてからハイグレポーズのいつもの挨拶を行わせていただきます。
元々あった教室を二つに分けて作った個室は非常にゆったりとした作りで、部屋ごとに色々なプレイが楽しめるようにもなっている。
私が最初に使うお部屋はオーソドックスなタイプの部屋で、ベッドレスに大人二人が優に入れるサイズのお風呂と、洗体プレイ用のエアマットが置いてあるソーププレイの基本形のお部屋だ。
戦いで疲れたパンスト兵様の心と体を癒す事が出来るこの仕事は最高です。
以前は恥ずかしさしか感じなかった大きな胸や尻も、今ではパンスト兵様が喜んでくださる私の自慢の一つになりました。
「まずはお口でご奉仕させて頂きますね……」
パンスト兵様の逞しいお体を私の舌で禊ながら、固くなり始めたオチンポをゆっくりと手で揉んでいきます。
とても逞しく男臭いそのオチンポの匂いを嗅ぐだけで軽くイッてしまいそうになるが、ここはパンスト兵様に気持ちよくなっていただく場所、私だけが気持ち良くなってはハイグレソープ嬢として失格です。
しばらくお風呂にも入れなかったのだろうか、ねっとりとしたチンカスに塗れた亀頭をまずは口に含み舌の上でチンカスを溶かすように味わっていく。
私の友人であり共に働くハイグレソープ嬢であるネイトも言ったましたけど、このチンカスの鼻から頭まで抜けていく強烈な匂いが堪りません。
ひとつのカスも残さぬように味わい、亀頭をピカピカにした後はオチンポを根元までゆっくりと頬張っていく。
そのまま舌で裏筋をなぞりながら、唇をすぼめて頬でこすりつつストローでジュースの飲むようにオチンポを啜ります。
「んぼっ♪じゅぼっ♪じゅぼぼっ♪じゅぶっ♪おぼっ♪」
下品な音を立てるのがお口でのご奉仕のコツだと先輩から教わりました。
パンスト兵様の支配欲を高める事も出来るし、自分がパンスト兵様のオチンポにご奉仕しているという実感もわくからだと先輩は言っていましたが、まったくその通りだと毎度思ってしまいますね。
最後の止めとばかりに一気に亀頭から根元までくわえ込み、喉の奥で鈴口をこりこりと刺激すると、我慢できなくなってしまわれたのか、たっぷりとザーメンが発射されます。
今すぐにでも飲み込みたいところですが、それは新人のすることです。
まずは尿道に残ったザーメンを最後の一滴まで搾り取り、綺麗になったところで口を大きく開いてパンスト兵様にお見せする。
ザーメンをごっくんしてもいいかの許可を取ってから飲むのがハイグレソープ嬢としてのマナーだ。
パンスト兵様がごっくんの許可を下さったので、ぐちゅぐちゅとうがいをしてザーメンの味と匂いを口いっぱいに味わってから飲み下す。
苦くて美味しいザーメンが私の体を熱く蕩けさせてくれ、子宮が疼きだすのを感じる。
「ごちそうさまでした♪」
今度はザーメンを一滴残らず飲み干し、綺麗になった口をパンスト兵様にご確認していただく。
お褒めの言葉を頂き、頭を撫でて下さるパンスト兵様の優しさが染み渡ります、この仕事でもっともうれしい瞬間です。
ザーメンをお口に頂いた次は、もちろんおまんこで楽しんでいただく番。
すっかり蕩けきった私のおまんこはもう受け入れ準備完了みたいで、ハイレグ水着の股の部分は既に私の愛液でびちょびちょになってしまっている。
「ご主人様、私のはしたないおまんこがもう我慢できないんです……どうかお情けをいただけませんか?」
ハイレグ水着の股の部分をずらして濡れ濡れのスケベなおまんこをパンスト兵様にお見せし、オチンポ挿入のおねだりをします。
出来る限りいやらしくなるように、腰を揺らして愛液があたりに飛び散るようにするのもポイントです。
パンスト兵様も興奮してくださったようで、私の腰を掴むと一気に根元まで逞しいオチンポを私の蕩けきったおまんこに突きこんでくださいました。
「んんんっ〜〜〜〜♪」
その余りの逞しさと勢いに一気に絶頂に達してしまい、目の前が真っ白にスパークしちゃいました。
もちろんパンスト兵様は射精に至るまでご満足していただけていませんので、遠慮なしにガンガン私の奥をオチンポで突いてくださいます。
「あんっ♪あんっ♪あんっ♪あんっ♪オチンポ素敵ですっ!とってもおっきくてっ!おまんこあふれちゃいそうですっ!」
その度にイッてしまうのでまともなご奉仕が出来ないのが辛いのですが、せめてパンスト兵様に気持ちよくなっていただけるようにイキ続けるおまんこをどうにか制御して強く締め付けます。
私が数十回ほどイッたところでようやく待ちわびた熱くて粘っこいザーメンが私の子宮の中に注ぎ込まれていきます。
パンスト兵様の子供を孕む事も私達の仕事なので、たとえ危険日であろうとなかろうと基本的に避妊具はつけず、毎回膣内射精していただきます。
ビクンビクンと小刻みに震えながらたっぷりと子宮に注ぎ込まれると、少し元気のなくなったそれでも逞しいオチンポ様が私の中からズルリと引き抜かれます。
私はおまんこに注いでいただいたザーメンを子宮から溢さないようにキュッとお腹に力をいれ、愛液と精液で汚れてしまったオチンポ様をお口で綺麗にさせていただきます。
「まだまだ出したりませんよね、ご主人様?次はマットで気持ちよくさせていただきます」
時間はまだまだはじまったばかり、パンスト兵様の金玉袋もまだまだ精子でいっぱいみたいですし、私が気持ちよくなりたいわけじゃないんですよ、ホントです。
パンスト兵様の手を取ってお風呂スペースに向かう。
ここからが私たちハイグレソープ嬢の真骨頂、パンスト兵様たちに気持ちよく射精していただくために磨き上げた技術をお見せしなくちゃいけませんね。
 
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* Re: ハイグレソープランド「魔王城」 ( No.1 )
日時: 2013/09/22(日) 12:28:33 メンテ
名前: 一般兵

ここでようやくお風呂場タイムです。
スケベ椅子に敷いておいたタオルをシャワーで湿らせ、パンスト兵様に座っていただきます。
「熱くないですか?大丈夫ですか?」
シャワーの温度を慎重に調整し、パンスト兵様の適温になったところでいったんストップ、高級ボディーソープを手に取ります。
そして私のハイレグ水着の前面部に満遍なく塗りつけてきめ細かい泡になるように泡だてます。
「それじゃ、失礼しますね……」
パンスト兵様の逞しいお体に私の胸や股をこすり付け、体についた汚れを落とさせていただきます。
指先はもちろん壷洗い、私のおまんこの中を思う存分弄り回していただきます。
おまんこを弄られて気持ちよくなるほかにも、筋肉質なパンスト兵様の体を清めさせていただけるだけで自然と幸福感と陶酔感に包まれていきます。
脚全体を洗うため、私の胸の谷間からパンスト兵様の脚をハイレグ水着との間に挿入し、体全体を使って脚を洗うこの技は私のオリジナルです。
パンスト兵様の足の指が私のおまんこを擦ってくださるので、私も気持ちよくなれちゃいます。
体の前の方をきれいにした後はスケベイスをくぐって後ろに回り、背中も忘れずに洗っていきます。
最後にお尻の穴も舌で綺麗に清めさせていただいて、パンスト兵様のお体はこれで完璧に綺麗になりました。
次はマットプレイの準備をしなくちゃいけません。
パンスト兵様にあらかじめ沸かしておいたお風呂に入っていただき、その間にローションをかき混ぜます。
人肌より少しあったかい程度のお湯に海藻由来で肌にもいい天然由来の成分のローションを混ぜていきますが、ここに私オリジナルとして柑橘系のオイルを足しておくのがミソです。
微かに香る柑橘系の香りがローションに爽やかな匂いを与え、パンスト兵様によりリラックスしていただいて貰おうという考えですが、これがなかなか受けが良くて嬉しいですね。
ローションの準備が終わったところでマットを倒し、熱めのお湯をかけてマット自体を温めていきます。
十分にマットがあったまったところで作ったローションをマットに垂らし、体を使って全体に満遍なく広げます。
ぬるぬるあつあつのローションがマットをいやらしくテカテカにしたところで、お風呂に入っているパンスト兵様をお招きします。
ローションで滑ったりしないようパンスト兵様のお手をとってゆっくりと歩き、マットにうつぶせになっていただきます。
「えへへ……一杯気持ちよくなってくださいね」
パンスト兵様のお体に暖かいローションをかけた後、お背中にのしかかるように体を預けます。
私のおっぱいを押し付けてむにゅむにゅと変形させながら、お背中全体をつるつると磨いていきます。
脚の間にパンスト兵様の片足を通し、オナニーも兼ねて脚も磨いていきます。
背中を十分磨いたところで今度は本格的に脚を綺麗にさせていただきます、ひざを曲げていただいて抱きしめるような形にした後、足の指の先まで心を込めて丁寧にしゃぶらせていただきます。
両足を磨ききったところでお次は松葉崩しの体制に、もうカチカチに復活なされたオチンポ様を太ももでごしごしと磨きながら私のおまんこの感触も味わっていただきます。
その後はカエルキック素股に、ローションの滑りを利用して体を入れ込むと、限界まで食い込ませたハイグレヒップにオチンポを挟み込み、ぬるぬるローションとむちむちのお尻、そしてハイレグの感触を味わっていただきます。
オチンポが私のお尻を擦るたびにおまんことアナルがパンスト兵様のオチンポ欲しさに疼いてしまいます。
今すぐにでもオチンポの上に跨りはしたなく腰を振って子宮が精液で一杯になるまで射精していただきたいのですが、何とかそれを堪えてパンスト兵様に仰向けになっていただきます。
仰向けになっていただいた瞬間に、逞しく天を突くようにブルンブルンと震えながらそそり立つローションと先走り汁でテカテカに光り輝くパンスト兵様のオチンポに頬摺りをします。
そのまま体を密着させながらハイレグ生地でオチンポの裏筋を刺激しつつ、パンスト兵様の乳首をぺろぺろと舐めさせていただきます。
これでパンスト兵様の全身のローションマッサージが終了しました。
いよいよお待ちかねのローション塗れのセックスタイムです。
「それじゃあ、パンスト兵様のオチンポ、私の天然マン汁ローションでごしごし磨かせていただきます♪」
まるで鉄棒みたいに硬くなったパンスト兵様のオチンポを、一気に根元まで騎乗位でくわえ込みます。
「んふぅぅぉおっほおおおおおおおっ!!!!」
子宮口をゴリゴリと抉る様に突きこまれるオチンポの余りの逞しさに声を我慢する事も出来ず、あられもない大声を上げて盛大に潮吹きアクメを決めてしまいました。
そのままガックリと力が抜け、オマンコがひくひくと震えるだけの私を、パンスト兵様は優しく抱きしめてくださりながら、オチンポで私の膣内を蹂躙してくださりました。
* Re: ハイグレソープランド「魔王城」 ( No.2 )
日時: 2013/09/22(日) 12:28:50 メンテ
名前: 一般兵

イキまくりでガクガクになった体をどうにか支え、パンスト兵様に付いたローションをシャワーで洗い流させていただいた後、マットレスに腰掛けてお互いに一息つきます。
ここでパンスト兵様がいつものサービスをご所望でしたので、一旦着替えるために先ほどまで着ていたハイレグ水着を一度脱ぎ、ハンガーに掛けてあった昔の私の巫女服に着替えます。
元々ハイレグ水着のようなきつい角度のあるスーツですので今でも違和感無く着れますが、昔の魔王軍に対して反抗していた頃の事をちょっと思い出すので複雑な心境です。
「ハナミ、このハイレグの乾燥をお願いね」
「ハイグレ〜」
私の走狗であるハナミにハイレグを預けて巫女服に着替えていきます。
最近着ていなかったので入るかどうか少々不安でしたが、胸とお尻がキツい以外は何とか入りました。
今後とも着て欲しいリクエストがあるなら少しサイズの調整をした方がいいですね・・・・・・
無理やり収めたせいでピチピチパツパツになってしまった巫女服でパンスト兵様の隣に座ると、冷蔵庫から取り出しておいた冷酒を正座した私の太ももの間に注いでいきます。
「どうぞ、ハイグレ巫女の特製大吟醸わかめ酒です♪」
実際はスーツの上からですし、陰毛はハイグレするときにみっともないので永久脱毛をしてつるつるのパイパンなので、あわび酒か赤貝酒とでも言った方がいいのでしょうか。
なんにしてもこの状態では私は動く事が出来ませんので、パンスト兵様が私の股間を杯にお酒を飲むのを見守るだけです。
「おいしいですか?マン汁を混ぜるとコクと深みが増すんですよ、クリを弄ってぜひ試してみてくださいね」
その言葉に従い、パンスト兵様がお酒を飲みながら鼻先で私のクリを押してくださります。
それだけで私の子宮はキュンと蕩けてしまい、はしたなくマン汁を垂れ流すエロマンコに仕上がってしまいます。
大吟醸に私のはしたないマン汁が混じっていくのが巫女服越しに分かりますが、パンスト兵様は逃げる事を許さず私の腰をしっかりと抱き、最後の一滴になるまで飲み干されました。
わかめ酒のアルコールとクリへの刺激ですっかりぐちょぐちょになってしまった私の巫女服の股間部分を、パンスト兵様は優しくなぞるように刺激してくださいます。
優しいけれど物足りないその刺激に、欲張りとなってしまった私のメスマンコは更なる刺激を求めてオマンコをひくつかせてしまいます。
そう、パンスト兵様が私にこの服を着せるときは、たいてい私が始めて屈服してしまったハイグレセックス時の再現を求めているのです。
「ま、負けません・・・・・・絶対あなたたちなんかに負けませんからぁ・・・・・・」
そう言いながらもベッドにうつ伏せになり、ムチムチのデカケツを雌犬のように振りながらパンスト兵様を誘惑します。
そういえばあの時も真っ先に陥落したのは私だったかなーなどと頭の片隅で考えていると、巫女服の股間に仕込んでおいたスリットからパンスト兵様の指が私のオマンコに直接触れてきました。
「あぁぁんっ♪そんなところをっ・・・・・・触ってもぉ・・・・・・効きませんからぁ♪」
嘘です、効果抜群です、パンスト兵様の指を離してたまるものかとここぞとばかりにオマンコがうねるのが分かります。
「そうですぅ・・・・・・効きません・・・・・・逞しいパンストオチンポでぇ・・・・・・子宮をゴリゴリほじられない限りはぁ・・・・・・絶対に堕ちませんからぁ・・・・・・♪」
指でオマンコを蹂躙していただきながら、子宮口をパクパクとえさが欲しい金魚のようにひくつかせます。
あの時もこんな風にはしたなくおねだりをした事を思い出しながら、まだかまだかとパンスト兵様のオチンポを待ちわびます。
「んほぉ・・・・・・んんっ♪」
そうした私の焦りを見抜くかのように、ゆっくりとオチンポ様がオマンコにねじ込まれて来ました。
じっくりと、体と心を屈服させるかのように突き込まれるそのオチンポ様の逞しさに、私に残された最後の理性、妊娠防止の加護が少しずつ緩んでいきます。
そのまま一センチ進むのが何時間にも感じられるかのようなゆっくりとした突き込みが続き、オチンポ様の亀頭が私の子宮口にたどり着く頃にはお漏らしとマン汁で巫女服とスーツはびしょ濡れになってしまっていました。
「はぁっ・・・・・・♪ああんっ・・・・・・♪あふんっ・・・・・・♪ハナミ・・・・・・避妊加護の解除を・・・・・・っ♪私もう・・・・・・完全に屈服しちゃいました・・・・・・♪」
「危険日だよー、妊娠、大丈夫?」
「大丈夫ですっ♪妊娠するのがっ・・・・・・セックスの目的ですからっ・・・・・・♪ハイグレ奴隷としてっ・・・・・・孕む覚悟っ・・・・・・出来ましたからぁ♪」
「分かったー解除するよーハイグレー!」
遂に私が最後まで残していた巫女として、女として、人間としての尊厳のための避妊加護を解除してしまいました。
「強制排卵ー着床準備ーハイグレー♪」
「ハ、ハナミ?」
「契約上書きだよー、加護神をハイグレ魔王様に切り替え、浅間神社への侵食を開始ー」
ハナミの契約者が私ではなく、魔王軍の所有になった事を告げる表示枠と、浅間神社のネットワークがあっという間にハイグレ魔王軍によって掌握されていく画面が私の目の前に展開されます。
「ああっ♪ごめんなさい皆っ♪私、私、チンポ欲しさにいろんなものを売っちゃいましたっ!走狗にも見捨てられてっ!ただの雌犬になっちゃったんです♪」
私の中に残っていた全てがハイグレの魔力によって変えられていくのが分かります。
けれど後悔は無く、むしろ清清しい思いしかありませんでした。
巫女としての力も、浅間神社のネットワークも、女としての役目も何もかもハイグレ魔王様に捧げる事の喜びが余りにも大きいからでしょうか。
「ご主人様ぁ♪今なら受精率200%ですよぉ♪哀れな雌犬アサマチにぃ、ご主人様のこってりザーメン子宮一杯に注いで孕ませてくださいぃ!」
急速に熱を持ち始め、排卵を開始した卵巣に急かされるように膣と子宮が震え、ザーメンを搾り取ろうとオチンポを奥へ奥へと誘導していきます。
「早くっ♪早く♪早く♪早くザーメンぴゅっぴゅしてくださいっ♪孕ませてっ♪孕ませてくださいっ♪アサマチをメスにしてぇ!!」
パンスト兵様の腰の動きが激しくなり、オチンポもビクビクと激しく痙攣を始めました。
私を孕ませようとするその動きにあわせ、必ず孕んでみせるとこちらも動きを合わせていきます。
そしてお互いの動きが完璧に同調したその瞬間、遂にそのときが訪れました
「っ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!」
熱く熱く、クリームのように物凄く濃い精子の奔流が私の子宮に叩き込まれ、卵巣を犯し、排卵されたばかりの卵子に精子が群がっていくのをお腹の奥で感じます。
「受精確認ーおめでとーハイグレー」
ハナミが部屋一面に表示枠を出すと、そこには私の卵子がパンスト兵様の精子を受け入れ、受精卵になる瞬間の映像が映し出されていました。
心の底から、体の中まで遂にハイグレ人間になれた喜びと、母になった安堵感で自然と涙が溢れてきてしまいました。
パンスト兵様はそんな私を優しく抱きしめてくださると、私の体をいたわるようにオチンポ様を引き抜き、子宮を撫でてくださりました。
そんなパンスト兵様の心遣いにまた胸が熱くなりながら、父親となってくださったパンスト兵様のオチンポを口で清めていきます。


「今日は本当にありがとうございました、私を本当の意味でのハイグレ人間にしてくださった事、感謝します」
楽しい時間はあっという間、パンスト兵様をお見送りする時間が来てしまいました。
べっとりといろんな体液で汚してしまったパンスト兵様の体をさっとシャワーでお流しさせていただき、出口までお見送りします。
「また・・・・・・会いにきてくださいますよね?」
本当は孕ませていただいたこの方に専属でお使えする奴隷になりたいのですが、それはわがままというものでしょう。
沢山のパンスト兵様をおもてなしするのが私たちハイグレソープ嬢なのですから・・・・・・
けれどパンスト兵様はそんな私の手をとり硬く握り締め、私に何か手渡してくださいました。
それはなんと、パンスト兵様の連絡先と住所が書かれた一枚のメモと、お部屋の鍵でした。
その優しい心遣いに感謝しながら、去っていくパンスト兵様に小さくお辞儀をして、フロントに妊娠の報告をします。
この後のお客様には申し訳ありませんが、折角妊娠した赤ちゃんを流産させるわけにはいきません。
パンスト兵様との新しい暮らしに胸を馳せながら、ハイグレ人間として、そしてパンスト兵様の奴隷として、一人の母親として。
もっともっと素敵な私になろうと、そう決意しました。
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